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投稿コメント一覧 (706コメント)

  • 誰だろう?好きなタイプ('∀`)

  • >>No. 4371

    はしだのりひことクライマックス 花嫁

    こんばんは。
    フランスのガソリン値上げ反対デモが過激になり、マクロン大統領は値上げを見送った模様。メキシコの国境に押し寄せる移民の群れは、アメリカへの入国が難しいと判断して諦める人が増えているそうな。
    日本は不景気でみんな元気がないけれど、まだ暴動が起きるほどのレベルじゃない?(-ω-;  

    ★赤い鳥 - 翼をください
    山本潤子さんの透き通るような声とバックのハチャメチャさが奇妙なハーモニーを作っていて奇跡のステージですねぇ。
    「翼をください」は大好きでした。テレビでも見た覚えがありますが、主にラジオで聞いていたかも。
    自分たちの作った曲を演奏するスタイルが出てきた頃でしょうか。やっぱ、ディランやビートルズの影響かなぁ。フォークグループに女性が入っているのはPPMのインパクトが大きかったから?いや、ママパパかな?(笑)

    ◇はしだのりひことクライマックス 花嫁(ライヴ)
    赤い鳥のお姉さんと同じく好きだった、「花嫁」の藤沢ミエさんです。
    テレビに出演したこともよく覚えています。ロングヘアの奇麗な人で声も好きでした。
    あれからどうしているのでしょう?結婚してフツーの主婦になったのかしら。
    はしだのりひこさんは夫が地元の飲み屋街で見かけたらしく、ロンドンブーツをはいて左右に女性をはべらせ、「なんや、ここは飲み屋ばっかりやんけ!」と言ってたそうです。(笑)
    https://youtu.be/xHnDiCxPEa0

  • 2018/12/02 22:38

    Mod Twins Chuka and Dubem, London by Janette Beckman, 1979

  • 2018/12/02 22:31

    Liverpool in 80's.

  • 2018/12/02 22:25

    Mersey Anchor. Parked outside the Maritime Museum within the Albert Dock area, Liverpool.

  • 2018/12/01 21:24

    UNDER HEAVY HANDS AND HAMMERS - KENJI OHMURA

    こんばんは。
    下の2枚の写真は Pinterest で見つけたものです。
    古い英国の建物が好きで時々見ているのですが、どんどん関連した写真を紹介してくれて興味が尽きません。
    Youtube で関連ビデオから好みの曲を探すのに似ているかな。(  ̄ー ̄) 

    ★Neil - Hole In My Shoe
    いやー、おもろい人ですね。初めて見ました。DJさん、これラジオで聞いたの?かけてくれたのは健太さん?
    ホール・イン・マイ・シュー原曲に忠実で、好感が持てます。('∀`)
    歌っていたのはデイブ・メイソンじゃなくてスティーブ・ウィンウッドでしたっけ。
    ペイパー・サンのようなサイケデリアも彼らはやっていましたね。
    トラッドのように重々しいのも好きですが、こんなぶっ飛んだのも・・・

    ◇UNDER HEAVY HANDS AND HAMMERS - KENJI OHMURA
    以前、DJさんが大村憲司さんの「春がいっぱい」を紹介してくれましたね。
    独特の雰囲気を持った人だなあと強く印象に残りました。
    偶然聞いたこの曲も、なにげないようで繰り返し聞きたくなる魅力があります。
    ギターとボーカルが大村さんで、ベースは細野晴臣さんとメモが在りました。
    https://youtu.be/zmtwd2RPy6Q

  • 2018/12/01 20:58

    Andy Warhol & Edie Sedgwick in NYC manhole.

  • 2018/12/01 20:51

    Laughter in the slums: the best work of street photographer Shirley Baker – in pictures

  • 2018/11/25 11:38

    >>No. 4257

    Common Cold - Come down 1968

    こんにちは
    秋らしく澄んだ空気が気持ちいい日です。
    ちょっと忙しくなり、投稿に間が空いちゃってすみません。
    クイーンの映画にも行けなかったわ💦
    DJさんは見ましたか?評判いいですよね。(  ̄ー ̄)

    ★Ella Fitzgerald - Lullaby of the Leaves
    素晴らしい歌声に (*´∀`*)ウットリ・:*: まさに晩秋のイメージでした。
    ロックが流行る前は、こんな落ち着いた音楽をみんな聞いていたんですね。
    ロックン・ロールの喧しさに眉をひそめた人も多かったでしょうね。
    ベンチャーズのレコードは友人に借りたことがあり、映画音楽からオリジナルまでどれもビシッと決まった演奏でした。この曲は聞いたことないと思う。

    Common Cold - Come down 1968
    宮治さんの番組でかかり、気に入った曲です。
    なんだか英国ひねくれポップスの風味がしますが、英国のバンドだったかな?
    バンド名は「コモン・コールド」。メモには「ヘイ・ジョーのリーブスにいたギタリストが在籍」とありますが、リーブスってバンドも知りません。今度調べてみます。( ̄▽ ̄)
    https://youtu.be/vGZ5XOEzoDE

  • 2018/11/17 22:55

    Coltrane & Hartman - Autumn Serenade
    「オータム」の付いた曲を聞いていた時にYoutube の関連に出てきました。
    聞いた時間が深夜だったせいもあり、曲のムードにピッタリ。
    1963年発表の、コルトレーン&ハートマン名義のアルバムに入っている曲で、ハートマンの落ち着いたバリトンと、終始バックで鳴っているピアノが特に気に入っちゃった。(  ̄ー ̄) 
    https://youtu.be/4zu-cpUj2Gw

  • 2018/11/17 22:41

    >>No. 4251


    Coltrane & Hartman - Autumn Serenade

    こんばんは。
    暖かい日が続き紅葉も遅れている当地です。DJさんのところはどうですか?
    今年の冬は暖冬かな?だといいけどね・・(  ̄ー ̄) 
    心臓マッサージ、何度か見たことあるけど、ど忘れしちゃって出来るかどうか?

    ★Tony Joe White - Ain't Going Down This Time
    トニー・ジョー・ホワイト、お亡くなりになったのですか・・・
    この曲いいですね。自分のルーツに正直、地に足が付いているという印象です。長いキャリアの自信に満ちたパフォーマンス。
    「英国チャート」のトピで「ポーク・サラダ・アニー」を聞くまで、お名前もマッタク知りませんでした。プレスリーがヒットさせたそうだけど、日本でも「ポーク・サラダ・兄ぃ」というカバーが出たとか。ホントかな?

  • 2018/11/11 21:29

    The Toggery Five - I'd Much Rather Be With The Boys

    こんばんは。
    夫の実家でキッチンをリフォームするというのでお手伝いに。
    床や壁がピカピカになると、窓などの汚れが目立つので今のうちに奇麗にしようと、大人4人がモノを運んだり、油汚れを落としたり・・・
    お姉さんは、自分の城が奇麗になるので嬉しそうでスタ。

    ★Snoopy For President ROYAL GUARDSMEN
    ポップスからロックへ変わる激動の60年代、反動のようにバブルガムポップスが出現。ちょうど子供だったので、この手の曲は楽しくて好きだったわ。
    スヌーピーもメッチャ人気があり、クラスの女子ほとんどがスヌーピーのイラスト付き手提げ袋を下げていました。(  ̄ー ̄) 
    大人がマッタク出てこないマンガもヒットしましたね。

    ◇The Toggery Five - I'd Much Rather Be With The Boys 1965
    最初に聞いた時、良い曲でビートルズライクだなぁと思った。
    録音していたので確かめると、アンドリュー・ルーグ・オールダムとキース・リチャーズの作でした。
    「ストーンズにはポップすぎる」という理由で「トガリー・ファイブ」というグループがシングル盤を出し、後にストーンズのカバーも出たということでした。
    https://youtu.be/LmXVBp6HQDo

  • 2018/11/05 21:58

    >>No. 4247

    CUBANA LA GUANTANAMERA

    こんばんは。
    平成もあと半年で終わりですか・・30年が「アッ」という間でした。
    「平成生まれ?若いわね」と言ってた人も、30歳になるんですね。
    西暦と元号を併用するのは日本人として当たり前のことと思っていましたが、「エーッと、あれから何年経つのかしら?」などと計算する時はやや不便ですね。

    ★MAMAS & PAPAS - I CALL YOUR NAME
    意外な場所で思わぬ曲を耳にすると、ひとときの幸せを感じます。(笑)
    いい曲に限って音量が小さいのよねー。どーでもいい曲は大音量でかかっているのに。
    ビートルズが本家なんですね。ようつべで聞いて思い出しました。
    ママパパのバージョンは素晴らしくアレンジしていますね。バックの演奏はレッキング・クルーだろな。クルーの中にはアレンジの達人もいたそうだから。

    ◇CUBANA LA GUANTANAMERA. Nueva versión.
    先月の初めだったか、映画「ブエナビスタ・ソシアルクラブ・アディオス」を見てきました。
    昨年限りでコンサート・ツアーを終えたベテランのキューバ人音楽家たちを追ったドキュメンタリーで、キューバ音楽に浸った2時間でスタ。
    この映像は世界各国の人によるキューバ民謡「グァンタナメラ」を繋いだもので、様々な楽器や歌い手が登場する楽しいビデオでした。
    https://youtu.be/41RoFlAvjcQ

    カラフルなアルバム

  • 2018/10/29 22:02

    >>No. 4245

    The Andrews Sisters - Near You

    こんばんは。
    電子レンジで「焼き芋」風のものが作れるんですよ。
    洗ったサツマイモを新聞紙で包み、大きさにもよりますが、「強」で3分、「弱」で8分かけると、アラ不思議、ホクホクの焼き芋が出来上がり!
    書いていたら食べたくなってきた💦

    ★年下の男の子/MERRY X'MAS SHOW 1986
    わー、うまいこと2曲を合体させていますね♪
    バックの演奏やアレンジも気合いが入ったつくりで、当時の歌番組は豪華でしたね。( ̄▽ ̄)
    三人の声質はマッタク違うんだけど、ドリーミーなハーモニーを作っていてさすがプロ。
    1986年というと、もちろんテレビはカラー放送だと思いますが、ノスタルジックな雰囲気を出すために敢えてモノクロにしたのかな。それともYoutubeにアップした人が細工を?

    ◇The Andrews Sisters - Near You
    偶然、関連ビデオで知り気に入った曲です。
    スローテンポなところやオーケストラの使い方など、かなり昔の曲だなあって感じがします。( ̄▽ ̄)
    途中、「赤鼻のトナカイ」に似ているメロディも。(笑)
    昔「シャボン玉ホリデー」か何かで、ザ・ピーナッツの歌う「ブギ・ウギ・ビューグル・ボーイ」を聞き、後からアンドリューズ・シスターズの歌と知りました。
    ホントのシスターズがどうか?だけど、息の合ったコーラスにウットリ。
    https://youtu.be/KE_ke18DZUE

  • 2018/10/23 22:29

    >>No. 4243

    The Fleetwoods - Come Softly To Me

    こんばんは。
    日曜の公園掃除での話
    「さるすべり」がはびこっていたので、せっせと抜いていると、「それ、雑草じゃなくて、植えてあるやつやで」と、ご近所さん。
    え”、そーーなの!萎れてみっともなかったんですけど、これ、植えてたの!Σ( ̄ロ ̄lll) 

    ★10cc - Fresh Air For My Mama (1973)
    継ぎはぎだらけのグローブのようなロゴと、10ccの名前の由来が面白かった。
    10ccは、よく渋谷陽一さんの番組でかけてくれ「日本で人気のないバンド」という枕詞がついていました。(笑)
    確かに「I'm not in love」以外はあまり知られていませんね。流れるようなメロディの「フレッシュ・エア~」他とってもイイ曲がたくさんあるのに。名前ど忘れしたけど、(ドレッドロック・ホリディ?)レゲエのいかした曲も好きでした。

    ◇The Fleetwoods - Come Softly To Me
    ラジオで曲名・グループ名を聞き逃したのですが、この夢見るようなコーラス、どこかで聞いたことあるなぁ・・・
    そう、「アメグラ」に「The great imposter」が入っていたフリートウッズのデビュー曲でした。
    '58年にハイスクールの同級生によって結成され、この曲は翌年のヒットだから、すごい完成度ですねぇ!
    リードの男性とピッタリ合ったコーラスの女性たち。奇跡の出会いかも。
    https://youtu.be/CSyfphBVbmo

    日本盤出てたのね

  • >>No. 4241

    片想いと僕/ロボ

    消費税10%にするにあたり、「カード払いだと後から2%返ってくる」法案を検討中だとか。
    カードを持ってない高齢者や、レジも無くて電卓で商売するお店もあるんですけど!
    そもそもカードで支払うと、カード会社に何%かの手数料を取られるから中小のお店は歓迎しないと思う。
    私、レジでむやみにカードを取り出すのは、落とすとイヤなのでしたくないわ。

    ★More Than I Can Say - Leo Sayer
    そうそう、邦題は「星影のバラード」でしたね。CMに使われたのは知らなかったわ。
    レオ・セイヤーは高校の時に「アナザ・イヤー」を借りて聞いたことがあります。
    貸してくれたのはお寺の子で、高校生の頃から袈裟を着て檀家回りをして、頂いたお布施が時々レコードに化けていた。
    当時はプログレ少女だったので、このアルバムのことはマッタク記憶にないのです・・(-ω-;

    ◇片想いと僕/ロボ
    今から46年前、1972年10月14日にラジオ関東で「アメリカンTop40」が始まった、と宮治さんの特集で知りました。
    ザ・バンド、シカゴ、ドゥービー、イーグルスが同時にチャートインしていてビックリ。いい時代だったな。(  ̄ー ̄) 
    いろいろかけてくれたけれど、いつ聞いても聴き入ってしまう「片想いと僕」。
    72年というと中学生活のほとんどをテニスが占めていて、コーチが「総当たり戦をして上位5チームを新人戦に出す」と決めたので、他のチームの弱点を研究していたなぁ。
    https://youtu.be/_nx9rrNUI50

    ターコイズ色のUK盤(持ってないけど・・)

  • 2018/10/10 22:27

    >>No. 4239

    The Messengers - That's The Way A Woman Is

    こんばんは。
    「八丁味噌」に育毛効果があることが分かり、ちょっとした騒ぎになっているとか。
    八丁味噌というと、名古屋でよく使われる赤だしのお味噌ですねぇ。食べたことないけど「味噌煮込みうどん」もこのお味噌だとか。
    食べ慣れている名古屋の人には朗報かも。( ̄▽ ̄)

    ★The Original Caste - Mr Monday (1969)
    好きな曲でしたが、子供なのでシングル盤は買わなかったです。
    あの頃はポップスにもホーンが勇ましく鳴っている曲が多かったですね。そのおかげですっかりホーン好きになりまスタ。
    ビデオは投稿した人の青春時代でしょうか。ビーチのおねえちゃんをコッソリ撮影しています。(笑)
    今と違って「スマホで自録り」なんてなかったので、三脚を立てて8ミリカメラで撮ったとか?(  ̄ー ̄) 

    ◇The Messengers - That's The Way A Woman Is (1971)
    邦題は「気になる女の子」でしたね。これもキャッチーな曲で好きでした。
    どんな人たちが歌っているのかマッタク知らなかったけれど、モータウン系のレーベルから出たアメリカの白人グループだそうです。
    90年代?にドリンクか何かのCMソングで使われましたね。あれを聞いて好きになった人がいましたよ。
    女性の顔がどんどん変わるこのビデオ、見覚えあります。以前紹介したと思ふ。
    https://youtu.be/uy-06ChtFUc

  • >>No. 4237

    間違えてマーマレードのを貼りました💦

    ◇急いで!! ベイビーちゃん/Baby Make It Soon/The Flying Machine
    https://youtu.be/BwpJjiQ3lUw

  • 2018/10/05 22:26

    >>No. 4236

    Baby Make It Soon/The Flying Machine

    こんばんは。
    >テキストリーム、年内で終了
    えっ! あと2、3年は続くと思っていたのですが・・・そうなんや・・(-ω-;  
    掲示板からテキストリームに変わったのが、5、6年前かな?
    あの時はアバターが無くなったり、スペースや文字数が減ったりと大騒ぎでしたね。
    そんなドタバタも何もかも、今では感慨深いです。
    このトピは2007年3月11日に始まったから、今年で12年目を迎えたのでした。
    いきなり最後の日を突きつけられ、少し動揺しています。

    ★The Raspberries - Don´t want to say goodbye - 1972
    Raspberries 、つい「p」を抜かしてタイプし、あれ、何かモノ足らないというかんじ。turquoise も滅多にタイプしないのでこれでヨカッタのかな?と見直してしまう。(  ̄ー ̄)
    ラズベリーズの曲は、あからさまな泣きのメロディーではないけれど、なんとなく切ないですねぇ。エリック・カルメンの声や歌い方のせいかな。
    ラズベリーてんこ盛りのジャケット、「サイド3」とありますが2枚組ではなくアルバムタイトルが「サイド3」なんですね。

    ◇Baby Make It Soon/The Flying Machine
    このトニー・マコーレイの曲も派手ではないですが、そこはかとなく哀愁が漂います。
    邦題は「急いで!ベイビーちゃん」と、なんだか赤ちゃんの歌みたい。(笑)
    ヒットした「笑ってローズマリーちゃん」と似たタイトルにしたのかな。
    フライング・マシーンは実態のあるバンドなんでしょか、スタジオ・ミュージシャンではなくて?(  ̄ー ̄) 
    https://youtu.be/VkD0HqdDkeo

  • 2018/10/02 22:22

    >>No. 4234

    Bonnie Raitt - I Know

    こんばんは。
    ポールのコンサート、さ、三万円超えですか!お高いですねぇ。
    ポール、お元気なのはいいんだけど、こんなに高額だと「銭ゲバちゃうか?!」、と邪推しちゃいます。(  ̄ー ̄) 
    キング・クリムゾンも来日するそうな。日本は稼げる市場なんでしょね。

    ★Wes Montgomery A Day In The Life
    「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」はとても斬新でユニークな曲で、当時のジャズ・プレーヤたちも驚いたのではないかしら。
    LSDが合法だった頃なので、ビートルズのメンバーはドラッグをやって曲を作っていたと言われましたね。
    このウェス・モンゴメリーのカバーは素晴らしいですね。ギターに絡む効果音や、途中でシンセやホーンの壮大な演奏が入る展開もヨカッタ。

    ◇Bonnie Raitt - I Know (You Don't Love Me No More)
    ボニー・レイットの若い頃の曲、久しぶりに聞きました。声も若いわー。
    ボニーは所属していたワーナーから新作をリリースしてもらえない時期があり、名前が売れるまで苦労したらしい。
    私も、「No Nukes」というライブ・アルバムを聞くまで知りませんでスタ。このアルバムで聞いたデル・シャノンのカバー「Runaway」、かっこよかったなぁ。(  ̄ー ̄) 
    今日は陽気なやつを。
    https://youtu.be/VKImWt_eW2o

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