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投稿コメント一覧 (668コメント)

  • 2018/07/19 22:28

    >>No. 4196

    THE CHORDS - "SH-BOOM"

    こんばんは。
    夏のスポーツシーズン到来ですが、こう暑いと観客も気をつけないといけませんね。
    中学生の時、真夏に野球大会の応援に駆り出されたのはいいけど、2時間マトモに太陽を浴びて顔が真っ赤になってしまった。まだ「日焼け止め」を使うお年頃でもなかったので・・・しばらく痛かったのを覚えています。

    ★The Velvets - Tonight Could Be The Night
    ザ・ヴェルヴェッツ覚えていますよ。どの人が先生だろ?学校ではトシの差を感じますが、10歳も違わないのでそのうちに見分けがつかなくなります。(笑)
    しかし、オールディーズのコンサートは楽しそう。出演者の皆さんも、思わずノリノリでコーラスしていますね。
    「ラナ」は健太さんの番組でも流れ、「リンゴリンゴリンゴ~・桃桃~」と歌っていまスタ。( ̄▽ ̄)

    ◇THE CHORDS - "SH-BOOM" (1954)
    好きな曲なので何度か貼ったかもしれません。何となく知っていた曲で、アトランティックのコンピ盤で聞いて The Chords のナンバーと知りました。
    「Life Could Be a Dream」ー人生は夢かもしれないーの副題もありますね。
    ザ・コーズ唯一のヒット曲で、クルー・カッツのカバー盤と共に1954年にトップ10入りしたそうです。by wiki
    https://youtu.be/H6LaAUGAu4U

    楽しいレーベル

  • 2018/07/14 22:25

    >>No. 4194

    Linda Scott - I've Told Every Little Star

    こんばんは。
    あ、暑い! まだ7月半ばだというのに、なに、この暑さは!?
    2020年の東京オリンピックは7月の今頃なんですよね、どーするんだろ。
    などとイヤミを言ってると、車のエアコンがぶっ壊れ、まるでサウナのよう。頭がボーッとして運転にも差し支えるわね、エアコンが無いと。(-ω-;  
    やっと今日修理に出し、代車を借りてきました。あー、涼しい。

    ★恋のクンビア21 / MICO Loves CUMBIA BROS.
    おおー、ラテンのノリですねぇ♪ 60年代にマンボやルンバなどラテンのリズムが流行ったそうで、その流れかな。
    ザ・ピーナッツはよく覚えているのに、弘田三枝子さんがアメリカン・ポップスをカバーしていたのは記憶にないんです。いきなり「人形の家」でスリムな姿を見たのが最初で、あの頃で22歳と知りビックリしました。早くから歌っていたんですね。

    ◇Linda Scott - I've Told Every Little Star (1961)
    弘田三枝子が歌っていたかどうかは知らないけど・・・(笑)
    時々テレビで聞く『マツコの知らない世界』の オープニング曲、リンダ・スコットの 「星に語れば」 。
    チャラ、チャラ、チャラララ~♪ が可愛らしいですね。
    1961年のヒット曲ですか。ま、なんとか生まれてはいたけれど、、こんな感じの曲が流行っていたのねえ。(  ̄ー ̄)
    https://youtu.be/aZp4okC0swk

  • 2018/07/10 22:12

    >>No. 4192

    Rancho Aparte - El Vacile de Manolo

    こんばんは。
    梅雨が明けたようで、一気に夏がやって来ました。
    西日本の水害はどんどん規模が大きくなり、「え、あそこも?」と今まで水害に縁の無かった所まで水浸しの映像が映り、驚いています。
    この暑い中、黙々と救出や片付け、物資の運搬をしている自衛隊その他の方々には頭が下がります・・・

    ★ERUPTION - I Can't Stand The Rain (1978)
    いやぁ、これイイですね♪
    グルーブ感もあるし、オルガンの音色がユーモラスです。女性の声もパンチがあって、こんな曲をあの頃のディスコで聞きたかった。
    タイトルは覚えていますよん。「こっちの方が先でスタ」というコンピアルバムを紹介してくれたことがありましたね。

    ◇Rancho Aparte - El Vacile de Manolo
    この秋に来日するランチョ・アパルテという南米コロンビアの人たちです。
    クンビアという民謡ベースの曲を聞いたのですが、こちらの方が映像付きで面白いかな。
    南米にありがちなお色気過剰、じゃないPVだけど楽しいですね。
    バンドのことは何も知らないのですが、コロンビアというとワールドカップで日本が最初に対戦し、下馬評をひっくり返して勝ってしまい?名前が売れましたね。( ̄▽ ̄)
    https://youtu.be/yxW70xwoRR0

  • 2018/07/05 22:31

    >>No. 4190

    Supertramp - It's Raining Again

    こんばんは。
    台風と梅雨前線のダブルパンチで、2日間雨が降り続いています。明日も雨だって。
    なんとなく気分が晴れません。日頃晴れた日が多いので、堪えるわ!
    よそから来た人が鬱になる「雪国鬱」のことを知りましたが、2日間の雨でギブアップする私、雪国の冬は耐えられそうにないわ。

    ★Hot Chocolate - Girl Crazy
    ホット・チョコレートの「You Sexy Thing」を知ったきっかけは忘れてしまったけど、いかにもB級ファンクといった風情で面白いバンドだと思った。
    ああ、そう言えば「ブラザー・ルイ」もこの人たちでしたね。
    日本ではほとんど知られていないですが、イギリスで70年代に青春時代を過ごした人はみんな知ってる国民バンドのようです。
    ファンクというよりは、ストリングスの入った普通のポップスに聞こえる曲も多い。

    ◇Supertramp - It's Raining Again
    この曲も1982年ですが、当時は聞いたことなかったです。
    スーパートランプは「ブレックファスト~」といい「ロジカル・ソング」といい、イギリス特有の「もの悲しいメロディだけど歌詞は変」なバンドだなという印象でしたが、これは明るくてリズミカル。
    PVにはさんざんな目に遭う主人公が描かれていて、いったいこの人どうなるの?と心配したら、こうなったのでスタ。(  ̄ー ̄) 
    https://youtu.be/YZUE4_PtOk0

    やっぱりヘンなジャケットだ!

  • 2018/06/30 18:29

    >>No. 4188

    The Police - Wrapped Around Your Finger

    こんにちは。
    長いこと空いてしまいました・・・
    風邪もほぼ治りまスタ。熱の出るやつは久しぶりで、けっこうしんどかったです。
    この1週間でグンと暑くなりましたね。おまけにサッカーの日本代表も、まさかの予選突破だ!( ̄▽ ̄)

    ★The Cars - Drive
    この映画の女優さん、魅力的ですね。「おもいでの夏」のジェニファー・オニールを庶民的にした感じです。
    カーズは、学生時代にアルバイト先で一緒だった、長崎の五島列島出身の女の子に教えて貰いました。高校卒業後、京都の土産物屋さんに住み込みで働いていた子で、親のスネかじりの我が身と比べ、「えらいなあ!」と思っていた。
    ロックが好きと聞き、下宿に招待して一緒にレコードを聞いたなあ♪ 土産物屋を辞め、滋賀のおばさんの所に行くまでの短いつきあいでしたが・・・
    カーズは一時、トッド・ラングレンを迎えて再結成しましたね。この歌を歌ったベンジャミン・オールは確か亡くなられていたと思う。

    ◇The Police - Wrapped Around Your Finger
    83.4年にはポリスの「シンクロニシティ」、ロキシーの「ハイ・ロード」が出て、どちらも繰り返し聞いていました。
    ポリスもロキシーもその後解散してしまうので、その頃が私にとって節目かなあという気がします。
    この映像は2008年の日本公演のようですね。たった3人なのに芳醇なサウンドを生み出しています。スチュワート・コープランドがいろんなものを叩いていて面白い映像でした。 
    https://youtu.be/E2Ni_xoDPnw

  • 2018/06/18 22:12

    >>No. 4186

    The Korgis - If I Had You

    こんばんは。
    今朝は久しぶりの大きな地震でした。
    コチラは震度4でしたが、震源地に近い妹のところは物が割れたりして怖かったそうです。
    そうそう、母は地震の前に必ず、「ザワザワとした音がする」と言います。その音が聞こえたらすぐにテーブルの下にもぐるよう言っとかないと。(笑)

    ★Moon Martin - Whispers
    ムーン・マーティンの「Dreamer」、覚えていますよ。名前がユニークだし、ルックスも「いちご白書」の俳優さんに似ていたので。( ̄▽ ̄)
    アコースティック・ギターが気持ちいいですね。関連ビデオで出てきた Bad News も聞いてみました。コチラはエレキ・ギターがスリリングな曲で、才能を感じます。
    80年代の後半は私も新しい曲を聞いていなかったのですが、この頃シンガー・ソングライターでデビューするのは大変だったと思います。

    ◇The Korgis - If I Had You
    コーギスの「とどかぬ想い」は前にも貼ったと思う。リアルタイムでは知らなかった曲ですが気に入って時々聞いています。1979年リリースなんですねぇ。40年前ですか・・・
    スライド・ギターと優しい声が、ジョージ・ハリソンを思い出します。ルックスはジョン・レノンだけど。(笑)
    「スタックリッジ」のメンバー2人が名前を「コーギス」に変えて再出発したんだって。
    https://youtu.be/PnIInWCFsC4

    日本盤出てたのね!

  • 2018/06/14 22:32

    >>No. 4184

    Hirth Martinez -Altogether Alone

    こんばんは。
    暗いニュースばかりなので、思わず笑いがこみ上げるサラリーマン川柳でも。
    『スポーツジム 車で行って チャリをこぐ』・・・あるある~(笑)
    『電子化に ついて行けずに 紙対応』・・・巧い!
    『「ちがうだろ!」 妻が言うなら そうだろう』・・・すっかり女性が強くなりました

    ★Alzo Don't Ask me Why
    澄んだ空気がいっぱい広がっていくような解放感あるサウンドで、イヤホンよりスピーカーで聞きたいかんじ。
    1972年リリースなんですか、、ウーン、時代を超えたみずみずしさがありますね。
    この素晴らしい曲を紹介したDJもたいした目利きだし、感激したリスナーがネット経由で本人に連絡、アルバムを発売という経緯はネット時代の良い点だと思う。

    ◇Hirth Martinez -Altogether Alone
    ハース・マルティネスはラジオで聞いたこの曲しか知らないんだけど、やはり梅雨時に聞くと爽快かも。
    ロビー・ロバートソンがプロデュースしたと解説していましたが、ちょっと意外でした。
    最初のところ、「マイ・ウェイ」に似てると思った。「なにこれ、マイ・ウェイのカバー?」とビックリしました。( ̄▽ ̄)
    ただ、声がユニークなので好みが分かれるかもしれません。
    https://youtu.be/npawMCVSFwI

  • 2018/06/09 11:34

    >>No. 4182

    Nick Drake-Chime of the city clock

    こんにちは。
    >ものが売れません。元気なのはネット販売だけかもしれません。
    近い将来、小売店やスーパーが姿を消し、町にはアマゾンなど通販の倉庫と宅配のステーションしか無くなるヨカーン。イヤだなあ。
    「皆がアマゾンでモノを買うと、誰も幸せにならない(アマゾンの社長以外)」という記事を読みました。
    なるべくアマゾンでは買わないようにしていますが、ネット通販にしか無いものが段々増えている気がする。

    ★Ray Davies - Americana
    そうなんです。レイ・デイビスは「アメリカーナ」が大好きみたい。(  ̄ー ̄) 
    キンクス時代の曲、「マスウェル・ヒルビリーズ」は、曲調もヒルビリーだし、「ロンドンのマスウェル・ヒル育ちの僕だけど、心はいつも昔のウエスト・バージニア。ニュー・オーリンズやオクラホマ、テネシー、見たこともないブラック・ヒルを夢見て」と歌われています。
    「変わりゆくイギリスの人や生活を皮肉混じりに歌う」、といったイメージのレイ・デイビスですが、意外な一面も。

    ◇Nick Drake-Chime of the city clock
    ニック・ドレイクは26歳の若さでこの世を去ってしまったんですね。
    死んでから評価が高まったそうで、あの時代には良さが理解されなかったかな・・
    ジョン・ケイルやフェアポート・コンヴェンションのメンバーが録音に参加しているということで、地味ながら、とても味わいのある曲だと思います。
    印象的なサックスはイギリスのレイ・ウォーリーという人です。
    https://youtu.be/XsXYkakToJ0

  • 2018/06/04 22:01

    >>No. 4180

    Nick Lowe - I Read A Lot

    こんばんは。
    家からショッピングモールまで決まったルートを走っていたのですが、スマホで地図を見ると、かなり近道できることをハッケン。
    ただ、途中一カ所道が狭くなって対向に気を遣うところが。安全運転を心がけませう。( ̄▽ ̄)

    ★Paul Simon - The Cool, Cool River
    >ツアーによるCD売り上げに効果が無くなってきている
    そうなんですね、数年前からCDが売れなくなっていると言われ続けていますが、今や絶滅危惧種なのかもしれません。(-ω-;  
    ポール・サイモンも72歳ですか・・・「スカボロー・フェア」でトラッドを、「母と子の絆」でレゲエを取り入れたりと、ワールド・ミュージックに敏感な人でしたね。
    このアルバムも「聖者のリズム」とタイトルが付いているだけあって、繊細でリズムに気を配った作りです。

    ◇Nick Lowe - I Read A Lot
    う、このジャケ、淀川長治さんかとオモタ!(  ̄ー ̄) 
    白髪の好々爺になったニック・老、じゃない、ニック・ロウですが、最近どうしているのかしら。
    これから先もマイ・ペースで歌い続けていくのかなーと思える、気負わないかんじの曲でした。
    2011年リリースのアルバム・タイトルは「オールド・マジック」かぁー!微笑ましいですね。クリスマスの曲も楽しかったです♪
    https://youtu.be/vA9Ej9qKRJY


  • う、また非表示かい!

    Easy to Slip - Sandy Denny1977
    偶然ラジオで聞きました。リトル・フィートのお気に入り曲をサンディ・デニーが歌っています。
    サンディは以前にも、まるでザ・バンドみたいな曲を歌っているのでアメリカンな曲も好きなのでしょうね。
    面白い音色を出しているギタリストは誰だったかな?オルガンはスティーブ・ウィンウッドでした。ホーンの音色もいいですね。
    https://youtu.be/F4mwruVoKFs

  • 2018/05/31 22:39

    Easy to Slip - Sandy Denny

    こんばんは。
    ウーン、また非表示とは脆弱なシステムだなあ!無料のサービスなので仕方ないのかな。
    無料と言えば、長年使ってきた「エキサイト・メール」が終了すると案内がありました。サイトも重くて使いづらかったけど、気軽な登録用に使っていたメールでした。
    これで無料のメールはヤフーとGメールくらいになりまスタ・・・

    ★常田富士男 - 私のビートルズ
    アハハ、何なんだこれは!常田富士男さんはドラマの脇役でよくお見かけして、まんが日本昔ばなしのナレーションでもおなじみですが、歌も歌うのね。
    '70年頃のサイケでアングラな雰囲気が色濃く出ています。やっぱ、オルガンやホルンのせいかな?(  ̄ー ̄) 
    ジャケット写真も、アングルといいモデルの髪型といい、あの頃を思い出させる懐かしいものでした。

    ◇Easy to Slip - Sandy Denny1977
    偶然ラジオで聞きました。リトル・フィートのお気に入り曲をサンディ・デニーが歌っています。
    サンディは以前にも、まるでザ・バンドみたいな曲を歌っているのでアメリカンな曲も好きなのでしょうね。
    面白い音色を出しているギタリストは誰だったかな?オルガンはスティーブ・ウィンウッドでした。ホーンの音色もいいですね。
    https://youtu.be/F4mwruVoKFs

  • 2018/05/26 16:27

    >>No. 4168

    The Chamber Strings - Make it through the summer

    おかしいなー、4163 は非常時ですか。
    ログインしていないスマホで確かめると、ちゃんと表示されるので安心していました。
    次のDJさんの非表示も、私に引きずられたみたいですねぇ。

    トラ金対談の行方、どうなるんでしょ。あんまりトラをなめているとミサイル攻撃されるのではという予測も読みまスタ・・・

    ★Fifth Avenue Band - Faithful Be Fair
    このジャケは雑誌で見覚えがありました。さすが、DJさんは当時知っていて買ったのですか!
    1枚しかリリースしていないと言われれば、聞いてみたくなりますね。どのバンドとも違う個性あるサウンドだと思います。アルバムをスポティファイで検索したけど、ありませんでスタ。宮治さんは「日本でしか手に入らない」と言ってたし、もう本国では廃盤なのでしょう。

    宮治さんの「Nice Folks」も気持ちのいいサウンド。2枚組2ドルで買ったサンプラーでバンドのことを知ったと仰っていましたね。

    ◇The Chamber Strings - Make it through the summer
    オススメビデオで出てきた人たち。
    おー、これは。。。 Like The Beatles ではないでせうか?!(゚∀゚)  
    いったいどの時代の曲なのか調べると、シカゴ出身で2001年にリリースされたらしい。
    そういえば、歌い方が昔とは違うような気もします。
    ビートルズを知らない世代が聞くとどんな感じなのか知りたいところです。
    https://youtu.be/3yOOvDeNQ3c

    ルックスも60,70年代だね

  • 2018/05/22 22:28

    >>No. 4162

    Bobby Charles - I Must Be in a Good Place Now

    こんばんは。
    西城秀樹、星由里子さんに続き、朝丘雪路さんも亡くなられました・・
    日本画家の伊東深水の娘さんで、小さいときから「ばあや」に身の回りの世話をしてもらう身の上。女の子ということで父親にとても可愛がられていたそうです。
    おっとりとしたキャラと天然ボケで親しまれた方でしたね。

    ★JOHN PRINE SAM STONE 1971
    訥々とした歌い方が、かえって悲しみを誘うようです。
    戦争から帰還した兵士を歌ったものなんですね。私はそのあたりの事情を「帰郷」や「ランボー」などの映画で知りました。
    ワーナーの2枚組980円のシリーズは知りません!当時2200円以上したアルバムが破格の値段ですね。そりゃあ、売れたでしょう。( ̄▽ ̄)

    ◇Bobby Charles - I Must Be in a Good Place Now
    '75年頃のワーナー復刻盤のことは覚えていますよ。ジェシ・ウインチェスター、ジョン・サイモン、ボビー・チャールズといった、見たことも聞いたこともない人たちがラインナップでした。(笑)
    犬とたわむれているジャケットが印象的だったボビー・チャールズは、後になってラジオでオン・エアされて色々な活動を知りました。ロックン・ロール時代の曲も好きです。「ラスト・ワルツ」にも参加していましたね。
    https://youtu.be/3YXI967iELo

    ロビー・ロバートソン、ボビー・チャールズ、Dr.ジョン

  • >>No. 4160

    おはようございます

    先日、
    「イギリスでは数年後ガソリン車を売ってはいけないことになったそうです。」

    と書きましたが、「数年後」ではなく、「2040年」でした!
    それなら、ま、電気自動車が走る世界になってるかも。(  ̄ー ̄)

    The Ides Of March - "Vehicle" 1970
    https://youtu.be/sxJFjO4Skgo

  • 2018/05/17 22:25

    >>No. 4158

    James Taylor - Hey Mister, That's Me Upon The Jukebox

    こんばんは。
    今日は暑かったわ!昼間は半袖で過ごしました。
    イギリスでは数年後ガソリン車を売ってはいけないことになったそうです。近い将来電動ビークルが世界を席巻するのか?!優秀な日本製のガソリン車やハイブリッド車はどうなるんだろ。とっても心配です。
    電気で動くのはいいけど、バッテリーの寿命やなんか、まだまだ完成されてないのでは・・・

    ★Tim Moore - A Fool Like You
    この人のお顔、どこかで見たことがある・・音楽雑誌かも?!
    穏やかで茶目っ気のあるユニークな歌声ですね。ピアノやフィドルといったバックの演奏が引き立てています。
    最近はダウンロードやCDの売り上げが減り、ストリーミングとレコードが伸びているそうです。私もスポティファイというストリーミング・サービスのアプリを入れてみまスタ。悪いニュースは・・アンプが壊れてレコードが聞けなくなっちゃった!

    ◇James Taylor - Hey Mister, That's Me Upon The Jukebox
    ティム・ムーアの優しい声を聞いて思い出したジェームズ・テイラーです。
    この人、リアルタイムでは「君の友だち」を知ってるくらいで、あまり聞かなかったな。(  ̄ー ̄) 今は良さが分かりますよ。(笑) 
    「誰かがジュークボックスに10セントを入れる度に僕は悲しい歌を歌い出す」・・・うーん、自嘲しているようにも聞こえます。(-ω-;  
    https://youtu.be/waOLnpuKUME

    デニス・ウィルソンと

  • >>No. 4156

    ありがとう💦

    ・・・最近よくアクセスランキングに入ってるけど
    ヤフーのバグかな?!∪・ω・∪

  • 2018/05/13 21:39

    Billy Mernit - Special Delivery

    こんばんは。
    今週は暑くなるようですね。今日くらいがちょうどいいのに。雨はイヤだけど。
    >国会の参考人質疑を聞いていたら情けなくなりました。
    ホントにねー!いい歳をして恥ずかしくないのかな。ああ言えばこう言って・・自分の子供にあの姿を見せられるのかってーーーの!

    ★Norman Connors feat. Michael Henderson - You Are My Starship
    うーん、素晴らしい!の一言です。( ̄▽ ̄)
    マイケル・ヘンダーソンはベーシスト兼シンガーなんですね。なんという魅力的な声なんでしょう。
    ドラマーのノーマン・コナーズが曲も書いているのかな?
    曲も良いですね。スペイシーでゆったりとしていて落ち着きもあります。
    どのジャンルと決めつけるのはもったいない曲ですねえ。

    ◇Billy Mernit - Special Delivery
    健太さんの番組で聞いて気に入った、これも地味だけど不思議な魅力のある曲でした。
    リリースは1973年だそうで、シンガー・ソングライターがブームの頃ですね。マッタク知りませんでした。健太さんはさすがだなあ・・・
    豊かな感受性が分かる、大人の雰囲気がある曲ですね♪ 
    ・・・また健太さんの番組、再開しないかな。(  ̄ー ̄)

    レコードの画像だけなので、CD化されていないのかも

  • 2018/05/09 22:21

    >>No. 4152

    The Lovin' Spoonful - Summer In The City

    こんばんは。
    連休の一日、郊外で英国庭園を造って公開しているところへお邪魔しました。
    50歳を過ぎてから、それまでやっていた仕事をたたんで田舎に土地を買って始めたという女性がオーナー。たまにお目にかかる、「女性にしておくのは勿体ない」というタイプの気さくな方で、いろいろとお話も聞け楽しいひとときでした。

    ★The Doors - People Are Strange
    よい出来のビデオですね。ドアーズのメンバーと後の時代の人々を合体させているんだけど、繋ぎ方が上手い! 歌詞ともマッチしています。
    ドアーズはリアルタイムに間に合わず、時々聞こえてくる「水晶の舟」や「ハートに火をつけて」などで興味を持ちました。
    そう言えば数年前キーボードのレイ・マンザレクも亡くなったのでしたね・・・
    とてもユニークなフレーズを弾く人で好きだったなあ。( ̄▽ ̄)

    ◇The Lovin' Spoonful - Summer In The City (1966)
    アメリカのバンドでもう一つ。ドアーズと違い70年中期にはあまりオン・エアされず、正体の分からない人たちでスタ。(笑)
    彼らのサウンドは親しみやすく、どこか懐かしい感じもします。
    その中で「サマー・イン・ザ・シティ」は少し違っていて、イギリスのビート・バンドっぽい激しさがありますね。
    「ジョン・レノンとレイ・マンザレクをミックスしたような風貌だ」というコメントがありますが、ハハハ、確かに。(  ̄ー ̄) 
    https://youtu.be/U5bUmx-hk-c

    カーマ・スートラでスタ

  • 2018/05/04 21:15

    >>No. 4149

    Bread - Everything I own

    こんばんは。
    GWいかがお過ごしですか? DJさんはよく映画やコンサートを楽しまれていますね。
    連休に入り実家の冷蔵庫がチョーシ悪くなり、その上、母も背中が痛いと言うので、少しバタバタしておりました。
    冷蔵庫はもう買い換えだなあ。母の背中も大事にならず少しずつ良くなってきました。( ̄▽ ̄)

    ★Natalie and Nat King Cole "Unforgettable" 1992
    ほんとにデュエットしているかのような素晴らしい完成度です。
    ナット・キング・コールはすぐに彼とわかる、オーソドックスながら上品な歌い方で好きな人です。昔は歌のテンポもゆったりとしていまスタ。
    「タバコは声を良くする」という、今では信じられないような定説があったそうで、彼もヘビースモーカーだったとか!@@
    ナタリーは子供の頃から父親似ですなぁ。(笑) 

    ◇Bread - Everything I own 1972
    ブレッドは当時聞いた記憶がないんです。静かで地味な曲調なので子供の耳にはピンと来なかったのでしょう。
    後になって、レゲエのケン・ブースという人がカバーしていて知りました。
    ま、地味と言えば地味だけど、意外にもボーイ・ジョージやロッド・スチュワートもカバっているんだな。(  ̄ー ̄) 
    https://youtu.be/2Fvb5woQ3ZI

    エレクトラ・レーベルから出てたのね

  • こんばんは。
    明日からGWですね。後半に一泊旅行を思いつきネット予約してみたんだけど、さすがに今からでは良いところがないわ。料金もほぼ2倍だし、迷ったあげくパスして次の機会に。
    気候は今が一番いいですね。すぐに雨の季節になり、長ーい夏がやって来る。( ̄ロ ̄lll) 

    ★Otis Redding & Carla Thomas - Tramp
    二人の掛け合いが面白く、どんな事を歌っているのかな?と想像が膨らみます。
    カーラの方が強そうに聞こえるなあ!( ̄▽ ̄) トランプには「のらくら者」の意味もあるので、しっかりしてよ!と叱られていたりして。
    スタックスのお抱えバンド、The Mg'sの演奏もさすがですね。ピシッと決まっていて聞き惚れてしまいます。(  ̄ー ̄) 

    ◇Davy Graham & Shirley Collins - Proud Maisrie
    DJさんが以前貼ってくれたシャーリー・コリンズですが、とても気に入って他の曲も聞いてみました。
    昔から伝わる民謡の歌い方が郷愁を誘い、古い時代のイングランドの田舎が目の前に浮かぶようです。
    伴奏のデイビィ・グレアムも、神秘的で素晴らしいギター。ポール・サイモンやジミー・ペイジにも影響を与えた人だそうです。
    https://youtu.be/NUEck2Nch80

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