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投稿コメント一覧 (282コメント)

  • どんな楽しい事も、日曜日の礼拝を途絶えさせる事はできない。
    どんなに心が騒がしい出来事も、穏やかになれる神様との対話です。
    何ものもキリストには換ええられません。

    貧しくとも喜びに満ちて、慎ましく在れと教えてくださいます。
    世の中の悲しい出来事に涙を流して、ただただ平和と平安を祈ります。

  • 罪深い私の救い主の復活と、六月第一主日のペンテコステにより、信仰が強められ感謝します。

    不安定な気候で、体調が優れず気鬱になっている兄弟姉妹がいますが、共に歩いてくださる神様の導きによりて、健やかに過させてください。
    それぞれの探し方で天国の階段を昇れますように。

    前々から気にかかっていた、隣のカテのトピ主さんが戻ってこられました。
    この世に在るが故の生き辛さがありましたなら、
    どうぞ、あなたが心を支えて導いてくださいますように、イエス様の御名によってお祈りいたします。

  • 何一つご自分では罪を犯していないのに、罪深き私達人間のためにご自分の命で贖われた主イエス・キリスト。

    ちゃんと視ていて下さり、憐れみをもって天国への階段へと招いてくださる。

    この世に生を受けて間のない幼子たちを、どうぞ転ばないように手を引いてくださいませ。

    誰かの事を自分のことの様に心配して、自らの命を懸けて御救いにいる人々へ、労りと慰めを与えたまえ。

    送る私達の傍にいて、お支えください。

    主の復活の喜びが遍く地の上を駆け巡りますように。

  • 開いた扉を進んでゆく新しい人生、これからデコボコ道も水溜りの道もある。
    その時々に立ち止まるのは難しいでしょうが、胸の何処かに常に置いていて欲しい。

    この道は、進むに良い道かどうかを考えて行動できる様に祈りながら。
    天国への階段を一歩一歩昇るように。

  • 天国のような春の暖かさから、地獄へ突き落されたかの様な寒さへ。
    考えれば、この四月は天国へ進むものと、地獄への行進をするものとに分かれる季節かも。

    学業に於いては、希望の進路を勝ち取ったもの。
    止む無く他の道へ進むもの。
    仕事に於いては、栄転や左遷を分ける期でもある。

    此の様に書いていて、頭に中に浮ぶメロディーが・・・。
    「地獄のオルフェ」ドイツのジャック・オッフェンバック作曲による。
    邦題では、「天国と地獄」と言われ、運動会などで軽快に流れる曲に合わせて競技したものです。

    喜歌劇オペレッタで上演される「天国と地獄」の序曲は、劇中では終盤の地獄での全員での乱痴気騒ぎのシーンに使われているギャロップが軽快で、運動会に使われるのでしょう。


    キリスト教では3月から4月にかけて受難節があります。
    キリスト・イエスが十字架につけられ、地獄の様な責めを受けて死の後に復活されるまで・・・。
    イエス様の命の贖いによって、私たちに天国への階段が用意されています。

  • 今日は「春分の日」で彼岸の中日ですね。
    3月20日と言えば、地下鉄サリン事件が思い起されます。

    多くの被害者を出した事件で、亡くなられた方々の御家族の悲しみは如何ばかりか。

    青い空の下、悲しみも新たに墓参されるのでしょう。
    天国への階段を昇られて、天へ還られるのを祈ります。

  • 灰の水曜日から受難の週第一週目です。
    一週毎に天国への階段を昇る日を求めて。
    祈ります。

  • 進路を決めると思われている受験で、中学生が自死をし、高校生が親を殺害した。
    中学生は担当教師の苛めと思われる言動が、将来を左右すると思った受験に向えないと言う抗議の自死・・・。
    高校生は受験に対する生活に対し、母親から小言を言われてカッとして殺害・・・。

    一人一人に備えられた、天国への階段を見つけて欲しかった。
    与えられた命は、誰かの手によって奪われてはならない。

  • 春の陽の暖かさは、多くの人を喜ばせます。
    苦しみや悲しみに屈めた身を、更に寒さが頑なにしてゆきます。
    少しずつ綻んでくると、少しだけ気持ちが緩んでくるのではないか・・・
    と期待を籠めて暖かさを歓迎します。

    それ程に僅かな季節の変化で、人の心を動かせるなら、人の心を持ってすれば天国への道を共に歩いてもいけそう。
    私達は既に、一人では無いと信じられる。
    倒れそうな私たちの手を取り上げてくださる、痛んだ足を撫でてくださる、常に傍を伴に歩いてくださる神様を信じて。

  • 1月17日 防災とボランティアの日

    阪神・淡路大震災記念日
     1995(平成7)年1月17日午前5時46分、淡路島北端を震源とする兵庫県南部地震が発生しました。
     マグニチュード7.3で震源の深さは約14キロ。神戸市・芦屋市・西宮市と淡路島の北淡町で初めて震度7の激震を記録しました。
     大都市神戸を中心に阪神間の人口密集地を直撃し、鉄道・高速道路・港湾等の交通機関や電気・水道・ガスのライフラインが壊滅状態となり、自宅を失なって避難した人は最大で23万人に達しました。
     死者は、震災が原因で亡くなった人を含めると6000人を超えました。
     負傷者は約42000人、倒壊家屋は約40万棟。
     被害総額は10兆円にものぼります。

     また同日は、震災から11年目の2006(平成18)年に兵庫県が「ひょうご安全の日」と定めています。


    上記は「今日は何の日」から抜粋です。
    5年前には、宮城県沖を震源とする東日本大震災が起きました。
    突然に家族を失われたり大怪我をされた人々の、悲しみ苦しみが癒されるように祈り続けます。

  • 新年が明けて、元日の2017年最初の礼拝をする事ができました事を感謝いたします。
    クリスマスから新年の初日も日曜日と言う事で、天国への階段を見失うことなく歩いて行けそうです。

    とはいえ、新年の祝いを誰とも分かち合えず、寂しい思いをした人が居ることを覚えます。
    家の無い人達が、寒い空の下で過ごしていることでしょうが、束縛の無い自由な生活にも感謝できますように。
    望まないホームレス生活をしなければならない人達の、悲しみと苦しみを和らげてください。
    そして望むことであるのなら、成りたいように進みたいような人生で有りますように。

    世界中の紛争が一刻も早く治まり、子ども達の笑い声で満たされる世界に成りますように。
    天国への階段を、誰もが上っていけますように。

  • Ⅹmasの祈り

    年末を目前に大きな火災に見舞われ、如何したら良いのか迷う人々に思いを馳せます。

    理不尽な虐待や差別や偏見で、大切な命を、自ら又は他から奪われた人々に思いを馳せます。
    遺されたご家族の御心痛をお察しいたします。

    日々の生活で、食べる事も着る事も健康を護る事もままならない人々に思いを馳せます。

    世界中の紛争地の人々の悲しみは、私の思いと同じです。

    世界中の全ての人々が、平和で安全で安心な平穏な生活ができますように。

    イエス様の御降誕に祈ります。

  • 世の中が慌しくなって、人々が足早に歩き始めると・・・
    一人取り残されたような気持ちになっていませんか?

    新しい年を迎える準備を、忙しそうに楽しそうにしている人々を見て・・・
    自分の置かれた社会状況、紛争地の人々は溜息をついているのかも。

    誰一人として、不幸せな状態に置かれて良いはずは無い。
    誰もが幸せの天国への階段を昇れますように。

  • 毎日を忙しく懸命に生きています。
    今年最後の12月になりました。
    自分の事を優先的に念頭に置いて、忙しくしている・・・反省です。

    新しい年を迎える準備として、目配り気配り心配りをしなければと思う。
    経済的理由で食べる事も儘ならない人、健康的に食べられない人、寒さが厳しくなる冬に暖かい住まいの無い人、寒さを温めあう家族のいない人、この世の中でひとりぽっちと寂しい思いをしている人に。
    平和と、安全に眠れる事を希求する人々のために祈ります。

    忙しさで疲れると、ついつい自分中心になってしまう事を、気付く人になりたい。
    素直に反省できる人になりたい。

    クリスマスは、全てを赦し愛してくださる御子の誕生日です。
    待ち望み喜んで、天国への階段を求めます。

  • 何事も無く一日を過ごせたら幸せです。
    が、そう思って心の働きを怠慢にしていないかと、昨日早朝の地震が私に問う。

    東の本題震災の起きたあの日から、どれだけ反省をし懸命に生きなければと思った事か。
    忘れているわけでは無い。
    未だ故郷の復興は程遠く、悲しみ苦しみの中に人々は居られる。
    亡くなられた人の面影を求めて涙し、行方知れずの人を帰還を願う悲しみ。

    穏やかな秋の日の中で、幸せに過ごせている事に感謝です。
    この幸せを誰もが望み、求め、与えられる様に祈りたい。
    天国への階段は未だ未だ遠い・・・。

  • 今年はカレンダーの日巡りが良いです。
    一般的に土曜日や日曜日は、仕事の休日が多いですね。
    来月の話ですが、クリスマス・イヴは土曜日です。
    また更に、来年の話に成りますが(*゚ー゚*)・・・元日は日曜日です。

    元々、元日の休日は当たり前のように思います。
    で、今度の日曜日は、誕生日を迎えます。

    天国への階段は、日曜日に開かれるかも。

  • 教会で新しい出会があったと言うと、人々のふれあい人間関係と思われそうですが、新しく信仰の手助けになる賛美歌の歴史を知った。

    鞄の中に交読詩篇を入れて持ち歩いていますが、更に、ちょっと重いけれど賛美歌も持ち歩こうかと思っています。

    通常は日曜礼拝に行く時に、専用に通い鞄を仕立てて聖書や詩篇、賛美歌を入れて行きます。
    が、それだけじゃ歴史への好奇心を満たせるのに勿体無いと思い始めました。

    意図せず、面白さからでも、天国への階段へ向う道を知る。

  • 2016年11月6日 召天者記念礼拝

    将来、私の、葬送の儀を執り行ってもらいたいと思う教会で礼拝をしました。
    今までも何度も経験をした礼拝ではありますが、本日は、その時に想いを馳せる事ができて幸せでした。

    多くの召天された人々を偲んで、懐かしき思い出を新にする記念日。
    私にもいつか来るその日を、私を偲んで集う人々が礼拝をしてくださる。
    その様子が目に浮ぶような、素晴らしい礼拝でした。

    また11月は誕生日を迎える家族が多いので、第一主日の誕生日祝福も嬉しい事です。
    天国への階段を昇ってゆく、広々とした明るい穏やかな地へと、日々を大切に生きて行きます。

  • 今朝のニュースで、どうしようもなく・・・身の置き所も無いくらいに悲しい。
    通学路で交通事故に巻き込まれて、6歳の男の子が命を失いました。

    痛かったでしょう・・・苦しかったでしょう。
    親御さんの悲しみに思いを馳せると、やりきれない思いです。

    お父様やお母様や御家族の皆さん、お友達とお別れしたら・・・
    天国へ・・・高く高く昇って、ご両親を慰めてあげてください。



    罪のない無垢な子ども達が命を奪われる。
    この世に生を受けた直後だったり、虐待やイジメ、事件事故で幼い子ども達の命が奪われる。
    悲しく苦しい。

  • >>No. 393

    ありがとうございます。
    自分勝手の思いを書いているだけで、ひとりガテンのひとり言です。
    それでも、人様の目に晒しているのですから、気をつけないといけないですね。

    伝えたい事が言えない時に、願いと祈りを此処に書いて置いています。
    生きるのが苦しいと思っている人へ。

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