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投稿コメント一覧 (287コメント)

  • 詩篇37    ダビデの詩 1~22

    悪事を謀る者のことでいら立つな。
     不正を行う者をうらやむな。
    彼らは草のように瞬く間に枯れる。
     青草のようにすすにしおれる。
    主に信頼し、善を行え。
     この地に住み着き、信仰を糧とせよ。
    主に自らをゆだねよ
     主はあなたの心の願いをかなえてくださる。
    あなたの道を主にまかせよ。
     信頼せよ、主は計らい
    あなたの正しさを光のように
     あなたのための裁きを
     真昼の光のように輝かせてくださる。

    沈黙して主に向い、主を待ち焦がれよ。
     繁栄の道を行く者や
     悪だくみをする者のことでいら立つな。
    怒りを解き、憤りを捨てよ。
     自分も悪事を謀ろうと、いら立ってはならない。
    悪事を謀る者は絶たれ
     主に望みをおく人は、地を継ぐ。
    しばらくすれば、主に逆らう者は消え去る。
     彼のいた所を調べてみよ、彼は消え去っている。
    貧しい人は地を継ぎ
     豊かな平和に自らをゆだねるであろう。
    主に従う人に向って
     主に逆らう者はたくらみ、牙をむくが
    主は彼を笑われる。
     彼に定めの日が来るのを見ておられるから。
    主に逆らう者は剣を抜き、弓を引き絞り
     貧しい人、乏しい人を倒そうとし
     まっすぐに歩む人を屠ろうとするが
    その剣はかえって自分の胸を貫き
     弓は折れるであろう。
    主に従う人が持っている物は僅かでも
     主に逆らう者、権力ある者の富にまさる。
    主は御自分に逆らう者の腕を折り
     従う人を支えてくださる。
    無垢な人の生涯を
    主は知っていてくださる。
     彼らはとこしえに嗣業(しぎょう=富=土地)をもつであろう。
    災いがふりかかっても、うろたえることなく
     飢饉が起こっても飽き足りていられる。
    しかし、主に敵対する者は必ず滅びる
     捧げ物の子羊が焼き尽くされて煙となるように。
    主に逆らう者は、借りたものも返さない。
     主に従う人は憐れんで施す。
    神の祝福を受けた人は地を継ぐ。
     神の呪いを受けた者は断たれる。

  • 天国への道は開かれ、階段はたやすく昇れる。
    撒かれた種が実を結び、刈入れの時に良い実と悪い実に分けられ、火の中に投げ込まれ焼かれないようにしよう。

    詩篇36    ダビデの詩

    神に逆らう者に罪が語りかけるのが
    わたしの心の奥に聞える。
     彼の前に、神の恐れはない。
    自分の目に自分を偽っているから
     自分の悪を認めることも
     それを憎むこともできない。
    彼の口が語ることは悪事、欺き。
     決して目覚めようとも、善を行おうともしない。
    床の上でも悪事を謀り
    常にその身を不正な道に置き
     悪を退けようとしない。

    主よ、あなたの慈しみは天に
     あなたの真実は大空に満ちている。
    恵みの御業は神の山々のよう
    あなたの裁きは大いなる深淵。
     主よ、あなたは人をも獣をも救われる。
    神よ、慈しみはいかに尊いことか。
     あなたの翼の陰に人の子らは身を寄せ
    あなたの家に滴る恵みに潤い
     あなたの甘美な流れに渇きを癒す。
    命の泉はあなたにあり
     あなたの光に、わたしたちは光を見る。

    あなたを知る人の上に
     慈しみが常にありますように。
    心のまっすぐな人の上に
     恵みの御業が常にありますように。
    神に逆らう者の手が
    わたしを追い立てることを許さず
     驕る者の足が
     わたしに迫ることを許さないでください。

    悪事を働く者は必ず倒れる。
     彼らは打ち倒され
     再び立ち上がることはない。

  • 数日涼しかったけれど、再び気温が上昇してきました。

    我慢するのを止めてクーラーを利用する。

    徐々に冷えてきて「あぁ~天国天国」と呟く。

    身体が冷えて風呂に入っても「あぁ~天国だなぁ」と呟く。

    天国は居心地の好いところに違いないと思います。

    クーラーをつけなくても、湯船に浸からなくても、天国へいける階段を昇りましょう。

  • 侵略を受けた国としては言いたくなるのだろう

    誤解だと言うのならA級先般の合祀を止めよう

    どうして平和な道の天国への階段を昇らないか

    日本国政府の一部の人が意地を張っているのだ

  • 青く晴れ渡った8月の空。
    72年前の広島と長崎の朝も晴れていたと言う。
    夏の熱い太陽の下で、日々の営みを過していた人々の日常が一瞬にして奪われた。

    戦争は嫌だ!
    戦争で死ぬのは嫌だ!
    家族を奪われるのは嫌だ!

    世界の為政者にお願いします。
    平和な地球に致しましょう。

    天国への階段は平和を求める声に満ち溢れます。

  • どんな楽しい事も、日曜日の礼拝を途絶えさせる事はできない。
    どんなに心が騒がしい出来事も、穏やかになれる神様との対話です。
    何ものもキリストには換ええられません。

    貧しくとも喜びに満ちて、慎ましく在れと教えてくださいます。
    世の中の悲しい出来事に涙を流して、ただただ平和と平安を祈ります。

  • 罪深い私の救い主の復活と、六月第一主日のペンテコステにより、信仰が強められ感謝します。

    不安定な気候で、体調が優れず気鬱になっている兄弟姉妹がいますが、共に歩いてくださる神様の導きによりて、健やかに過させてください。
    それぞれの探し方で天国の階段を昇れますように。

    前々から気にかかっていた、隣のカテのトピ主さんが戻ってこられました。
    この世に在るが故の生き辛さがありましたなら、
    どうぞ、あなたが心を支えて導いてくださいますように、イエス様の御名によってお祈りいたします。

  • 何一つご自分では罪を犯していないのに、罪深き私達人間のためにご自分の命で贖われた主イエス・キリスト。

    ちゃんと視ていて下さり、憐れみをもって天国への階段へと招いてくださる。

    この世に生を受けて間のない幼子たちを、どうぞ転ばないように手を引いてくださいませ。

    誰かの事を自分のことの様に心配して、自らの命を懸けて御救いにいる人々へ、労りと慰めを与えたまえ。

    送る私達の傍にいて、お支えください。

    主の復活の喜びが遍く地の上を駆け巡りますように。

  • 開いた扉を進んでゆく新しい人生、これからデコボコ道も水溜りの道もある。
    その時々に立ち止まるのは難しいでしょうが、胸の何処かに常に置いていて欲しい。

    この道は、進むに良い道かどうかを考えて行動できる様に祈りながら。
    天国への階段を一歩一歩昇るように。

  • 天国のような春の暖かさから、地獄へ突き落されたかの様な寒さへ。
    考えれば、この四月は天国へ進むものと、地獄への行進をするものとに分かれる季節かも。

    学業に於いては、希望の進路を勝ち取ったもの。
    止む無く他の道へ進むもの。
    仕事に於いては、栄転や左遷を分ける期でもある。

    此の様に書いていて、頭に中に浮ぶメロディーが・・・。
    「地獄のオルフェ」ドイツのジャック・オッフェンバック作曲による。
    邦題では、「天国と地獄」と言われ、運動会などで軽快に流れる曲に合わせて競技したものです。

    喜歌劇オペレッタで上演される「天国と地獄」の序曲は、劇中では終盤の地獄での全員での乱痴気騒ぎのシーンに使われているギャロップが軽快で、運動会に使われるのでしょう。


    キリスト教では3月から4月にかけて受難節があります。
    キリスト・イエスが十字架につけられ、地獄の様な責めを受けて死の後に復活されるまで・・・。
    イエス様の命の贖いによって、私たちに天国への階段が用意されています。

  • 今日は「春分の日」で彼岸の中日ですね。
    3月20日と言えば、地下鉄サリン事件が思い起されます。

    多くの被害者を出した事件で、亡くなられた方々の御家族の悲しみは如何ばかりか。

    青い空の下、悲しみも新たに墓参されるのでしょう。
    天国への階段を昇られて、天へ還られるのを祈ります。

  • 灰の水曜日から受難の週第一週目です。
    一週毎に天国への階段を昇る日を求めて。
    祈ります。

  • 進路を決めると思われている受験で、中学生が自死をし、高校生が親を殺害した。
    中学生は担当教師の苛めと思われる言動が、将来を左右すると思った受験に向えないと言う抗議の自死・・・。
    高校生は受験に対する生活に対し、母親から小言を言われてカッとして殺害・・・。

    一人一人に備えられた、天国への階段を見つけて欲しかった。
    与えられた命は、誰かの手によって奪われてはならない。

  • 春の陽の暖かさは、多くの人を喜ばせます。
    苦しみや悲しみに屈めた身を、更に寒さが頑なにしてゆきます。
    少しずつ綻んでくると、少しだけ気持ちが緩んでくるのではないか・・・
    と期待を籠めて暖かさを歓迎します。

    それ程に僅かな季節の変化で、人の心を動かせるなら、人の心を持ってすれば天国への道を共に歩いてもいけそう。
    私達は既に、一人では無いと信じられる。
    倒れそうな私たちの手を取り上げてくださる、痛んだ足を撫でてくださる、常に傍を伴に歩いてくださる神様を信じて。

  • 1月17日 防災とボランティアの日

    阪神・淡路大震災記念日
     1995(平成7)年1月17日午前5時46分、淡路島北端を震源とする兵庫県南部地震が発生しました。
     マグニチュード7.3で震源の深さは約14キロ。神戸市・芦屋市・西宮市と淡路島の北淡町で初めて震度7の激震を記録しました。
     大都市神戸を中心に阪神間の人口密集地を直撃し、鉄道・高速道路・港湾等の交通機関や電気・水道・ガスのライフラインが壊滅状態となり、自宅を失なって避難した人は最大で23万人に達しました。
     死者は、震災が原因で亡くなった人を含めると6000人を超えました。
     負傷者は約42000人、倒壊家屋は約40万棟。
     被害総額は10兆円にものぼります。

     また同日は、震災から11年目の2006(平成18)年に兵庫県が「ひょうご安全の日」と定めています。


    上記は「今日は何の日」から抜粋です。
    5年前には、宮城県沖を震源とする東日本大震災が起きました。
    突然に家族を失われたり大怪我をされた人々の、悲しみ苦しみが癒されるように祈り続けます。

  • 新年が明けて、元日の2017年最初の礼拝をする事ができました事を感謝いたします。
    クリスマスから新年の初日も日曜日と言う事で、天国への階段を見失うことなく歩いて行けそうです。

    とはいえ、新年の祝いを誰とも分かち合えず、寂しい思いをした人が居ることを覚えます。
    家の無い人達が、寒い空の下で過ごしていることでしょうが、束縛の無い自由な生活にも感謝できますように。
    望まないホームレス生活をしなければならない人達の、悲しみと苦しみを和らげてください。
    そして望むことであるのなら、成りたいように進みたいような人生で有りますように。

    世界中の紛争が一刻も早く治まり、子ども達の笑い声で満たされる世界に成りますように。
    天国への階段を、誰もが上っていけますように。

  • Ⅹmasの祈り

    年末を目前に大きな火災に見舞われ、如何したら良いのか迷う人々に思いを馳せます。

    理不尽な虐待や差別や偏見で、大切な命を、自ら又は他から奪われた人々に思いを馳せます。
    遺されたご家族の御心痛をお察しいたします。

    日々の生活で、食べる事も着る事も健康を護る事もままならない人々に思いを馳せます。

    世界中の紛争地の人々の悲しみは、私の思いと同じです。

    世界中の全ての人々が、平和で安全で安心な平穏な生活ができますように。

    イエス様の御降誕に祈ります。

  • 世の中が慌しくなって、人々が足早に歩き始めると・・・
    一人取り残されたような気持ちになっていませんか?

    新しい年を迎える準備を、忙しそうに楽しそうにしている人々を見て・・・
    自分の置かれた社会状況、紛争地の人々は溜息をついているのかも。

    誰一人として、不幸せな状態に置かれて良いはずは無い。
    誰もが幸せの天国への階段を昇れますように。

  • 毎日を忙しく懸命に生きています。
    今年最後の12月になりました。
    自分の事を優先的に念頭に置いて、忙しくしている・・・反省です。

    新しい年を迎える準備として、目配り気配り心配りをしなければと思う。
    経済的理由で食べる事も儘ならない人、健康的に食べられない人、寒さが厳しくなる冬に暖かい住まいの無い人、寒さを温めあう家族のいない人、この世の中でひとりぽっちと寂しい思いをしている人に。
    平和と、安全に眠れる事を希求する人々のために祈ります。

    忙しさで疲れると、ついつい自分中心になってしまう事を、気付く人になりたい。
    素直に反省できる人になりたい。

    クリスマスは、全てを赦し愛してくださる御子の誕生日です。
    待ち望み喜んで、天国への階段を求めます。

  • 何事も無く一日を過ごせたら幸せです。
    が、そう思って心の働きを怠慢にしていないかと、昨日早朝の地震が私に問う。

    東の本題震災の起きたあの日から、どれだけ反省をし懸命に生きなければと思った事か。
    忘れているわけでは無い。
    未だ故郷の復興は程遠く、悲しみ苦しみの中に人々は居られる。
    亡くなられた人の面影を求めて涙し、行方知れずの人を帰還を願う悲しみ。

    穏やかな秋の日の中で、幸せに過ごせている事に感謝です。
    この幸せを誰もが望み、求め、与えられる様に祈りたい。
    天国への階段は未だ未だ遠い・・・。

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