ここから本文です

投稿コメント一覧 (295コメント)

  • >>No. 998

    平成27年6月1日にネクスグループとの資本業務提携を行った。
    それを元手に借入金を圧縮しているが得られる資金がそれを上回りそう。
    だから浮いたおカネを「フィンテック関連ビジネス」の為の資本提携やM&Aに使って年商300億円を目指す。


    こういうストーリーの解釈でよろしいですか?

  • >>No. 655

    ・不動産登記(法務省)
    ・固定資産課税台帳(自治体)
    ・土地総合情報システム(国交省)
    →これらの不動産データベースを繋ぐ。
    ↓なぜなら
    空き家や空き地を整備して不動産取引や都市開発を後押ししたいから
    ↓どうやって?
    不動産データベースを「ブロックチェーン」でつなぐ
    →内閣官房曰く「不動産テック」など民間の新サービス創出も期待したい

  • >>No. 18

    経済産業省はブロックチェーンと親和性が高いとされる分野に不動産業も挙げている。
    なぜなら不動産業にブロックチェーンを活用することでセキュリティが高く、ダウンすることのないシステムを低コストで実現することが可能だから。

    従って「不動産テック」で日本の不動産業の労働生産性が向上していくとの期待が大きく、ブロックチェーン化された世界では仲介会社の姿が今とは異なったものになるかもしれない。


    不動産業者が生産性を競うこと = ブロックチェーンの市場拡大

  • 5/24の日経産業新聞の記事:
    >システム開発のカイカは不動産の物件探しから賃貸契約までをブロックチェーンで管理することを目指している。
    >契約手続きや内覧用の鍵をデジタル化して、ブロックチェーンで管理する実験を進めている。



    6/7:
    ・物件における賃貸状況の管理
    ・電子化された契約手続き及び情報の保持
    ・契約金及び家賃の仮想通貨決済
    ・スマートデバイスとの連携
    おいて賃貸管理業務にブロックチェーンを適用するシステムをCAICAと AMBITION共同で開発する

  • リネットジャパングループは、インターネットと宅配便を活用したリユース事業とリサイクル事業を複合的に展開している。

    拡大するネットリユース事業の使い勝手向上を念頭にトークンエコノミー(仮想通貨)を構築する。

    その為にカイカがブロックチェーン技術を活用したトークンを発行する。
    それによって流通するトークンが持ちうる価値に関する研究及び実証実験が行える。


    要するにネットリユースの決済にカイカの仮想通貨を使うってことか。

  • リネットジャパングループはカンボジアでリース事業(自動車、バイク、オート三輪車、農業機器等)についてSBIホールディングス株式会社合弁会社を共同設立する。

    なぜならカンボジアはリース事業をはじめファイナンス市場で大きな成長が期待されるから。

    タクシー事業者は与信の問題からリースサービスを利用できなかったが、
    リセットジャパンは自動車に取り付けるIoT機器を活用してGPSによる追跡や支払延滞に対して遠隔からの支払いを促すことが可能となる「フィンテック」の仕組みを構築することで与信審査を簡略化する。



    この「フィンテック」の代表的な要素であるブロックチェーンを請け負うがカイカだと思います。

  • リネットジャパングループはカンボジアにおけるネットワークや人材を活かしてフィンテックを活用した金融事業を本格的に開始する計画。

    対してカイカはフィンテックの代表的な要素であるブロックチェーンや仮想通貨技術を活用した実証実験を行って「事業拡大の可能性を確認」する。

    その協業によって
    ・仮想通貨及びブロックチェーン技術のインテグレーション(請負)
    ・実証実験サポート
    のノウハウを蓄積することができる。


    黎明期の商売らしく未だ手探りの状態ですね。
    でもその期待が先行して市場は動くことがある。

  • 2017/06/03 07:33

    「CAICA REPORT 2016」の要旨は、
    傘下に入ったフィスコと共同開発したり非金融分野にも領域拡大したりして2021年には売上高300億円を目指すというもの。

    具体的な方向性や実績に基づく根拠そして数字を示しながら「フィンテック関連ビジネス」に注力しますよという決意表明。


    で、この記事では「拡大中の非金融分野の状況」を紹介したもの。

  • 弱含みそう。

    なぜなら10日線が抵抗してる間に25日線を割り、
    それらがGDしてしまったから。

  • >>No. 784

    10日線割れ。

    25日線がサポートしてる間に再びこれを超えないと弱含みそう。

  • ブロックチェーンは仮想通貨に限らず様々な用途での活用が見込まれそうですね。

  • ブロックチェーン=分散型台帳

    カイカは不動産の物件探しから賃貸契約までをブロックチェーンで管理することを目指している。
    これによって個人にも取引手数料削減等で恩恵があると思われる。

    だからこの技術に関心ある不動産会社等がどれくらい存在してて
    結果的にどれくらいの収益性が見込まれるのかが関心事。

  • >従って現在の期待は「グランビル法則の5」の下降パターンに変わりました。

    25日線即日復帰。
    株価が下落している10日線をブレイクしていけば今度は
    「グランビル法則の1」の上昇パターンが期待されますね。

  • 株価が25日線でサポートされながら、
    10日線(短期線)との関係がグランビル法則の1のイメージで値上がればいいですね。

  • 短期の見立て。

    5/22の寄付後に株価は上向きの10日線を超えて「グランビル法則の2」の上昇パターンが期待されました。
    しかし同日後場にそれを割って向きも横向きに変わりました。
    それでも株価はそれを超えられない。
    そして今日後場の急落で25日線を割りました。

    従って現在の期待は「グランビル法則の5」の下降パターンに変わりました。

  • 短期線(10日線)がグランビル法則の1のイメージで動いてくれれば。

  • 25日線を割っちゃダメ。

  • >>No. 634

    >個人的には25日線がサポートしてる間に再び10日線を超えられるかが焦点。

    5/22寄付に10日線を超えたものの、
    寄付価格(751)は超えられないままそれを割ってしまった。
    株価が弱含む中で25日線がサポートするのか注目。

  • 株価と短期線(10日線)の関係がグランビル法則の2みたいなイメージで値上がってくれれば。

  • 5/17に25日線を割ったが19日に早くも回復。
    だから強い値動きだと思う。

    この勢いで短期線(10日線)も超えて3月2週みたいな値動きをしていくのか注目。

本文はここまでです このページの先頭へ