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投稿コメント一覧 (223コメント)

  • 久し振りに同窓会fb公認ホームページを覗いた。
    学生寮である「象山(ショウザン)寮」は出来上がって、
    外構工事中。
    工事で移設した樹木も元に戻されつつあると言う。

    また、附設の「後町ホール」(体育館、倉庫など)の
    躯体工事も進んでいる。

    12月17日(日)10時から15時まで「内覧会」が
    行われるようだ。
    来年4月の県立大学開校後は「象山寮」に入る機会は
    ないだろうから、何とか行って見たい気もするが・・・。

  • りんどうの会、埼玉組の忘年会を挙行!
    何日か前に古希の誕生日を迎えたR子さんの
    お祝いを兼ねた。
    O君は急な不幸で無念の脱落。

    前回と同じ、大宮南銀通り近くの中国料理店。
    大きくもなく、決して綺麗とは言えないが、
    本場のスタッフで「味」は良い。

    入った早々「予約は聞いていない」で始まるが、
    土曜日で店はガラガラ、ノープロブレム。
    次の問題は「飲み放題付きコース」の予約が
    「食べ放題+飲み放題」に変わり、千円アップ。
    五人が四人に減ったせいかもしれない。
    が、これも全くノープロブレム。

    古希前後の四人のご老人、食べるは食べるは、
    何と十数品。
    さすがに五十品あるメニューは制覇出来ず、
    ラストは酢辣湯麺(スーラータン)で〆る。

    あまりの満足感に来年同日の予約をするが、
    これは通ったかどうか怪しい。
    コーヒーショップで反省会をして解散。

    一人居残り「そごう」の地下で地酒、蓮田の銘酒
    「神龜(シンカメ)」を求めるが四合瓶は品切れ。
    止む無く(嬉しくと読む)一升瓶になる。
    我が辞書に「買わない」と言う言葉はない。

    外に出ると夕陽が綺麗、明日も晴天。

  • >>No. 74

    またまた、おっと、である。
    O君が、叔父さんの不幸で脱落。
    そう、不幸の知らせは突然やって来る。
    古希を迎えた(迎える)我々の親の世代は九十代半ば以上。
    生存率は半分以下であろう。
    となると、O君の叔父さんは長寿、大往生である。
    叔父さんに合掌。

    我々ももうこんな状態かも知れない。

  • >>No. 3185

    ヤジロベエ様

    閑話休題といいますから、気になさらなくてもいいと思います。
    今の放送で気になるのは、語尾の鼻に掛かった音ですね。
    若いレポーターや天気予報のお姐さんに多いですが、時折
    女子アナにもいますね。

    店主様

    さすがに博多山笠、お詳しいです。
    上から俯瞰した櫛田入り、いい絵ですね。
    また、追い山笠は圧巻でした。
    この年、千代流が一番速かったような気がします。
    1.5トンもの山を時速10キロで30分も舁き続ける訳ですから、
    どこの山も半分くらいは尻を引き摺って走っていますね。
    アスファルトについた引っ掻き筋が目立ちました。

    町の名前は忘れましたが、千代流のある詰め所に陣中見舞いに
    行った時、挨拶が竹輪の捩じり切りでビックリしました。
    千切り=契り、何でしょうね。

    写真は櫛田神社の席を取ってくれた部下の部長です。
    私より二つ上、この年限りで引退ということで特別「台上がり」
    させてもらったようです。
    この後、会社を早期退職して、着物姿で神戸から新幹線で
    京都祇園に通った粋な男でした。
    彼にはお座敷遊びも教わりましたが、3,4年後に心臓病で
    六十台前半であっけなく往きました。
    太く短く生きた男でした。

  •  店主様が戻られて随分と活発になりましたが、ちょっと間が空いたので
    割り込ませていただきます。
     九州の話題が続いておりますので、私からは博多山笠の話題を。

     京都時代、部下の部長が博多の営業時代に「千代流(ナガレ)」の
    一員となり、京都に移っても毎年休みを取って駆けつけていました。
    ある年、彼が櫛田神社の有料席を取ってくれたので、夜明け前の
    「櫛田入り」を目の前で見ることが出来ました。
     それはそれはすごい迫力で、翌年も見に行ったような気がします。

     写真は、千代流の櫛田入り風景です。

  • おっと、ベーさんが「今回は俺が仕切る」と手を挙げて、
    シャンシャンと日程と会場が決まる。
    埼玉五人組、こういう時は早い。

    ケヤキや桜の紅葉もそろそろ終わり、今、イチョウが元気だ。

  • 早いもので明後日はもう師走、でも今日は異様に暖かかった。
    近所の公園で紫煙を燻らしながら、のんびりと日向ぼっこ。
    鳩が「寂しいのね」と大勢で駆けつけてくれた。
    「ゴメンよ、おやつは無いんだ」と、一羽ずつに挨拶した。
    遠くから見ている人は「黄昏の風景」と見ただろう。

    埼玉五人組に「忘年会はやらないの」と長野から催促?が入った。
    さて、常任幹事のマッサンはどうするか。

  • 秋もそろそろ終わりで冬が来る。

    長野の冬は寒かった。
    銭湯の帰り道、手拭いが板になった。
    鼻の穴はビリビリ、まつ毛はツンツン。
    蒲団の襟布が息で凍った。

    夜、家の前の舗装道路に水を撒き、
    竹を半割りして鼻緒を付けた
    「竹スケート」で滑った。
    県庁の東門前だった。
    夜、車は限りなく少なかった。

    それから60年。
    今、暖かい関東で「寒がり」になった。
    特に膝から下。
    レッグウォーマーなる毛糸を
    履くようになった。

  • 桜の便りを最後に半年もご無沙汰してしまった。
    もう秋、もうじき冬である。

    この間、三年越しの千曲川(信濃川)ウォークを完了した。
    9月21日、新潟市は万代橋、柳都大橋を過ぎた左岸河口の
    「入船みなとタワー」の展望室に上がってゴールとした。

    日本一長い千曲川(信濃川)、二番目の利根川を歩いたら、
    やはり3番目の石狩川も・・・、となるが、北海道は遠い。
    じっくりと考えよう。

  • >>No. 3157

    アンビリーバブル!

    横文字でしか語れない「社会福祉」という日本語には
    きっと中身が無いんでしょうね。

  • >>No. 3154

    左岸河口に見える入船みなとタワーでフィニッシュした後、
    シャトル船で朱鷺メッセ(日航ホテル)に渡り展望室から撮りました。
    河口に陽が落ちるものと勘違いして待ち構えましたが、
    直角方向、街の奥に陽が落ちました。

  • >>No. 3149

    善光寺平にお住まいですか。
    高校まで長野市内に居りました。
    確かに鯨波、能などは北信からの海水浴地ですね。

    社会出てからは一貫して埼玉に居を構えておりますが、
    数度の単身赴任や工場建設で、同じようにあちこち
    飛び回っておりました。

    釣も山も不調法ですので、川沿い歩きを楽しんでおります。
    先月、3年越しで千曲川(信濃川)を完歩しました。
    次は?脚も弱って来たので悩ましいところです。

  • オーナー様、お帰りなさい。
    長のお留守中に時折お邪魔するようになりました。
    ヤジ様、ワイコマ様から重々お噂は伺っております。

    手前、生国は信州。
    千曲川で産湯を遣い、善光寺さんのお膝元で育ち、
    現在は故あって、武蔵国に住まいするケチな野郎です。
    よろしくお見知りおきのほど、お願い致しやす。

  • 知人から海上保安庁発行の「灯台」のペパクラをいただいた。
    幾つか作った中の一番のトールマン。
    灯塔部分の高さ日本一、出雲日御崎灯台。

  • JR東日本4日間乗り放題の切符の4日目、
    「そうだ、長野に行こう!」と行って来た。
    久々に権堂通りを歩くが、やはり昔の賑わいはない。
    中央通りを渡って後町小跡へ向かう。
    県立大学の寄宿舎建設工事のシートが外れている。
    工事ゲートの隙間から中を覗く。
    4階建ての寄宿舎はグレー基調の落ち着いたデザイン。
    開校まであと半年、母校跡地は「象山寮」となる。

  • 陽明門のライトアップ風をしてみたが、使った懐中電灯がLEDで
    白っぽい光になってしまった。

  • 二月に始めて五ヶ月、「ある寺社仏閣」が完成。
    実物も改修を終えた日光東照宮陽明門。
    以前より根気が続かなくなった上、4,5月はほとんど休業状態。
    6月に入ってラストスパートで何とか終わった、延200時間ほど。
    浅草寺雷門と同じで、12本の丸柱、梁と界壁が複雑に組み合わさる
    一階は見事に歪んだ。

  • >>No. 3140

    もし世の中に酒が無かったら、きっとつまらない人生だっただろう。
    もし地球に川が無かったら、馬鹿みたいに歩かずに済んだだろう。
    もし「居酒屋Love&Peace」が無かったら、お逢い出来ることもなかっただろう。

  • 念願の「諏訪で一献」が実現しましたね。
    素晴らしい会食でした。老舗の「仙岳」、膝と足首が毀れているので、
    お座敷を警戒?していましたが、テーブル席で助かりました。
    ヤジ様、ワイコマ様、本当にありがとうございました。
    お陰様で翌日の諏訪湖一周ウォーキングも絶好調。
    穂高と富士の素晴らしい眺めを楽しみました。

  • >>No. 3137

     年明けからの懸案だった「諏訪で一献」が実現しそうですね。
    ヤジ様、ワイコマ様、段取りありがとうございます。
    楽しみにしています。

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