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投稿コメント一覧 (240コメント)

  • >>No. 3213

    build3様、土木男子でしたか(失礼)。
    最近ドボジョと呼ばれる土木女子も多くなりましたので。

    小生は機械屋でしたが、土木工学会のイベントにも何回か行った
    ことがあります。
    機械工学会よりも、素人に親しみやすいイベントをやっています。
    川沿いを歩いていると「土木学会推薦遺産」の橋があります。

    信州伊能ウォークの情報もありがとうございます。
    今年の情報がありましたらご教示いただければ幸いです。

  • build3様、拙いブログをご高覧賜りありがとうございます。
    始めて一年ちょっと、朝の日課になって来ました。
    真澄の「あらばしり」懐かしいです。
    その諏訪湖の神渡り、随分とくねくねとするものなんですね。

    また、ふと思います、「build」は「building」でしょうか。
    build3様、どうでしょうか。
    ワイコマ様の丹精込めた「水芭蕉」を愛でながらの「一献」。

    yaji様、旧暦の元旦、改めておめでとうございます。
    build3様への「熱い眼差し」、乙女の想いのような感じがします。
    最近、小生もある鳩から流し目を貰っています。

  • 長野(市)へ行って来ました。
    高校の新年会、小学校の同級会企画打合せです。
    千曲川歩き、御開帳など、ここ数年は年に3回ほど
    長野に行くようになりました。
    それまで両親が亡くなった以降、ほとんど行くことは
    ありませんでした。
    その様子をブログにアップしていますので、
    ご高覧戴ければ幸いです。

    https://blogs.yahoo.co.jp/jinbe1947

  • 冬の長野市、関東暮らしが長くなって寒がりになり、
    両親が亡くなったこともあって、正月の帰省も無し。
     一昨年の11月の「えびす講花火」を見に行ったら、
    犀川河川敷のとんでもない寒さに震えあがった。

    しかし3日前の1月31日、次回同級会の検討会があり、
    しっかり着込んで乗り込んだ。
    雪は残るものの、10時過ぎに着いた長野市は陽射しもあり、
    そんなには寒く感じなかった。

    夜半まで飲みまくった酒が翌朝も残り、権堂のホテル、
    大門、長野駅までの散策も寒さを感じず。
    雪が降り出す前に関東に戻った。

    さて、同級会。
    6月上旬の日程と会場をほぼ決定。
    昭和35年3月卒業の、後町小5組。
    若しこれを見ていたら「予定」してくれ。

    4月開校に向け建設急ピッチの母校跡
    長野県立大学「象山寮」のスナップ。

  • >>No. 3206

    ハイ、完全に断捨離です。
    最初は棚に置いておきましたが、すぐ一杯になり、
    増築するわけにもいかないので(笑)、涙しながら潰します。
    先日の灯台は、全部そろって写真を撮って、ハイ終わりでした。
    陽明門だけは残そうと思いましたが、黒系のインクが退色して、
    これも断捨離せざるを得ませんでした。

    私もアウトドアが好きですが、膝を壊して登山、スキーは無理。
    視力が弱く車の免許を持たないので、釣りやゴルフも無し。
    ただ川沿いを中心に歩くだけ、旅を兼ねます。
    店主様が羨ましいです。

    飯縄スキー場の上からの眺望、いいですね。
    善光寺平の向こうに菅平、信州は山また山。
    根子岳だけは高校の授業でスキーを担いで登りました。

  • >>No. 3202

    超精密バイクが完成したとしても、陽明門を越えるか
    どうかは何とも言えません。
    出来てからご判断いただきましょう。

    不器用?のご子息、却って慎重にメスを握って、
    とても良い外科医さんではないでしょうか。

    高校2年の時、長崎から叔母が出て来ました。
    長崎の外科医に嫁いでいました。
    もし高校で十番以内になったら、長崎大医学部経由、
    嫁ぎ先の病院で外科医になれと言う話でした。
    それも、美人の嫁さん保証、親も乗り気でした。

    そして運よく、十番以内には入れませんでした。
    (もし十番以内に入っていたら当然T大です)
    メスの代わりにゲバ棒を握りました。

  • ヤジ様のご要望もあり?ペーパークラフト(紙細工)の
    日光東照宮陽明門を紹介します。
    ここにもアップしたと思っていましたが、未だでした。
    ここと同じ「掲示板」の「趣味」→「模型・おもちゃ」に
    「ペーパークラフト」を貼っています。
    そこには今までの作品をアップしています。

  • >>No. 3199

    店主様は長野市在住でいらっしゃいますか?
    飯縄は近くていいですね。
    平日のせいかほんと空いていますね。

    最近の若者と同じで、スキーは縁遠くなっています。
    スピード狂で直滑降一本やり(曲がれないだけ)。
    動体視力が衰えてギャップで飛ばされるようになって、
    もう何十年も滑っていません。

    長野市内の中学の同級生、この3月で古希の女性ですが、
    スキー好きが高じて、飯縄の麓に別荘を建てました。
    大座法師池の畔をちょっと上がった所です。
    まだ現役(親から継いだ設備屋さん)ですから、
    土日は泊まり込みでスキー三昧のことでしょう。

    善光寺御開帳の時に泊まった、その別荘を紹介。
    なかなか稼ぎがいいようです。

  • 順序が後先になったが、年末「灯台」全7基が完成し、
    集合写真を撮った。

  • 年賀メールに使った干支のペパクラを紹介しておく。

  • >>No. 3196

    店主様、皆様、明けましておめでとうございます。
    三、四年前から「今年の目標」を十個掲げていますが、
    毎年五勝五敗。

    今年の上位三つを紹介。
    1.霞ヶ浦一周、約120キロ、のんびりと8回くらいで。
    2.部品数700超の紙細工、超精密ヤマハバイク。
    3.断捨離、重量で30Kg分。
    以上、現役時代の「目標管理」の弊害で、数値ばかり。

    小学校の同級生から「夢がないわね」とグサリ。
    ならばと、二十年後の日展入賞を目指して「書道入門」。
    これでどうだ!

    スナップは一昨日の夜明け。

  • 謹賀新年

    去年から今年、皆「古希」を迎えた(あるいは迎える)。
    これを機に、三年ぶりに同級会と言う声があり、具体的に企画が始まる。
    真冬の今月末、長野で始動予定。

  • >>No. 3194

    今年も寒い中、ご苦労様でした。
    「延喜式」、平安時代から脈々と続く「格式」。
    国のあらゆることを決めてある、と言うものなんでしょうね。
    最近、神社を回ったり、読んだりすると「延喜式」が出て来ます。
    延喜式に出ている神社はやはり「別格」なんですね。

  • >>No. 3191

    灯台の説明、大間違いでした。
    右端は三浦半島の「観音埼灯台(初代)」です。
    日本最古(明治2年)は合っています。

    左端が禄剛崎灯台です。
    半円形の建屋は珍しいです。
    (実際に見たことはありません)

    以上、訂正です。
    ついでですから、大灯台の写真も貼っておきます。

  • >>No. 3190

    店主様とのややマニアックな博多山笠談義のせいか、
    ちょっと間が空いていたので、何か話題をと思って
    覗いたら、やや、ヤジ様にC57を紹介していただいて
    いました。

    ひたすらコツコツと、「時悠人」なら誰でも出来ます。
    完成品を買えば20万円と言いますから、生活に窮したら
    パッと売り払います。(元手はある事情で0円です)

    さて、マチョピチュ。

    飛行機が空を飛ぶ理屈が良く分からないので、仕事や
    付き合い以外は海外へは行きませんが、ここだけは一度
    行って見たいですね。
    でも、ほとんど登山と言いますから、やはりパス。
    店主様はかなりの健脚でいらっしゃる。

    こんな高い所に街、宮殿?を作るのはやはり太陽信仰
    でしょうか。
    でも、この風景は何と言っても古代のロマンです。


    夏から始めた灯台作り、小型の灯台が四つ出来ました。
    今年中にあと一つ作ってやっと正月を迎えられます。

    一番右が、最近完成した、洋風灯台で日本最古の、
    能登半島先端の禄剛(ロッコウ)崎(初代)灯台です。
    今は三代目で、初代は白黒写真しか残っておらず、
    「薄い赤茶色の屋根」と言うネット情報を元に塗って
    みました。

  • 大事なことを忘れていた。

    埼玉組忘年会で、次回の同級会を再来年に決めた。
    六度目の輪廻の亥年である。
    尤も、早生まれの人は子年なので一年早い。
    そうなると、その翌年の三月か四月でも良い。
    後町小卒業からちょうど満六十年に当たる。

    いずれにせよ、生きる希望が湧くと言うものだ。

  • 前回の出雲日御碕に続いてのトールマン、水の子島灯台
    大分県佐伯市の豊後水道のど真ん中の離島に立つ。
    全高は40mほど、石造灯台としては出雲日御碕に次ぐ高さ。
    (写真の左)

  • 久し振りに同窓会fb公認ホームページを覗いた。
    学生寮である「象山(ショウザン)寮」は出来上がって、
    外構工事中。
    工事で移設した樹木も元に戻されつつあると言う。

    また、附設の「後町ホール」(体育館、倉庫など)の
    躯体工事も進んでいる。

    12月17日(日)10時から15時まで「内覧会」が
    行われるようだ。
    来年4月の県立大学開校後は「象山寮」に入る機会は
    ないだろうから、何とか行って見たい気もするが・・・。

  • りんどうの会、埼玉組の忘年会を挙行!
    何日か前に古希の誕生日を迎えたR子さんの
    お祝いを兼ねた。
    O君は急な不幸で無念の脱落。

    前回と同じ、大宮南銀通り近くの中国料理店。
    大きくもなく、決して綺麗とは言えないが、
    本場のスタッフで「味」は良い。

    入った早々「予約は聞いていない」で始まるが、
    土曜日で店はガラガラ、ノープロブレム。
    次の問題は「飲み放題付きコース」の予約が
    「食べ放題+飲み放題」に変わり、千円アップ。
    五人が四人に減ったせいかもしれない。
    が、これも全くノープロブレム。

    古希前後の四人のご老人、食べるは食べるは、
    何と十数品。
    さすがに五十品あるメニューは制覇出来ず、
    ラストは酢辣湯麺(スーラータン)で〆る。

    あまりの満足感に来年同日の予約をするが、
    これは通ったかどうか怪しい。
    コーヒーショップで反省会をして解散。

    一人居残り「そごう」の地下で地酒、蓮田の銘酒
    「神龜(シンカメ)」を求めるが四合瓶は品切れ。
    止む無く(嬉しくと読む)一升瓶になる。
    我が辞書に「買わない」と言う言葉はない。

    外に出ると夕陽が綺麗、明日も晴天。

  • >>No. 74

    またまた、おっと、である。
    O君が、叔父さんの不幸で脱落。
    そう、不幸の知らせは突然やって来る。
    古希を迎えた(迎える)我々の親の世代は九十代半ば以上。
    生存率は半分以下であろう。
    となると、O君の叔父さんは長寿、大往生である。
    叔父さんに合掌。

    我々ももうこんな状態かも知れない。

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