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投稿コメント一覧 (259コメント)

  • ・四季報2017/5/24号に掲載されている19/03期のEPS予想が出ました。

    /東京エレクトロン /Vテクノ /平田機工
    コード /8035 /7767 /6258
    18/3期のEPS
    ・会社予想 /993.4 /989 /635.9
    ・四季報予想 /993.4 /908 /540
    ・日経予想 /986 /974 /557
    ・Quickコンセンサス /938 /1085 /667
    19/3期のEPS
    ・四季報予想 /1145.8 /1292.5 /657
    ・Quickコンセンサス /837.2 /1333 /551

    ・Vテクノは、四季報、Quickコンセンサスの双方が、
    19/3期は業績拡大と予想しています。
    ・東京エレクトロン、平田機工は、四季報だけが拡大予想です。

    ・裏を返せば、第3者から見て、18/3期の会社予想は、達成される確率が
      ほぼ100%ということです。

  • <Vテクノの株式分割について>
    ・1:10の株式分割をし、3000円台の株価にすることが望ましいと思います。
     そうなれば、100株単位で、30万円で購入できる。
    ・つまり、NISA口座でも、売買できることになる

    <理由>
    ・Vテクノの株主は大きく増加し、大学生などの若者が株を持つことが
    できるようになり、
     そして、Vテクノの株を所有すること自体が、これからの日本を支える若者に
    夢を与えることになる。
    ・Vテクノは、今後とも、発展をつづけ、株価が高くなり、
    都度、分割を繰り返すと推定する。

    ・分割で、株価が3000円台になることは、少なくとも、多くの人に夢を
    与えることになると思います。

  • ・東証の100株単位に統一方針に変更がなければ、
    分割の道を選ぶしか方法がありません。
    ・検討結果を、株主総会に向けて、発表するものと推定します。
    ・やはり、株価3000円台にのもっていくのでしょう!

  • ・Vテクノより、投資単位の引き下げ検討という文書が5/25にでましたが、
    ・これは、100株単位の取引きを10株単位の取引きに変更という意味なのか、
     注視が必要と思います。

    ・なぜなら、「東証は、2018年10月までに上場企業の株式の売買単位を
      100株に統一する方針を表明した」と、
      2015/12/17に日経新聞が報じているからです。

  • <ルネの最新保有動向>
    ・4/28には、7100株であったが、5/1以降、急激に保有数を増やした。
    ・但し、5/12だけ、1万株を売却している。
    ・5/16は69千株を購入し、5/1~16の最大数量であった。

    ・5/12、16は、空売り機関と個人の売りが相殺され、
    ルネの売買が動きに影響と推定

    日別 /ルネ /空売り機関 /個人売り
    5月12日 /'-10千 /24千売増 /'-24千
    5月16日 /69千買 /'-105千 /105千売増

  • ルネが今回、公開対象となり、いろいろ、見てみました。
    やはり、ルネの動向が、株価に影響すると推定される
    ルネは、少なくとも、6,7月まで、登場すると推定される。
    (つまり、株主総会終了後、1ケ月後までは最低)

    <ルネの登場期間>
    ①2016/3/29~6/23
    ②2016/11/28~2017/3/2
    ③2017/3/21~5/18継続中

    <ルネ登場中の空売り機関動向>
    ①空売り機関のメインはUBS、ドイツ銀行で、2016/6/7以降、MUFGが登場(当初、10万株,6/23は1万株)
    ②空売り機関MUFG,MS、ドイツ銀行、後半にART、クレディスイス(10万~20万株)
    ③最近では、空売り機関MUFG,ART、クレディスイス(保有残高:3/22 32万株=>5/18 17万株)

    <保有報告書に記載の60日間処分取得>
    日別の処分、取得情報をEXCELに入力し、日別累積保有株数をチェックしました。

    ①日別累積保有株数がマイナスになるという異常はなかった。
    ②2016/12/27以前、2016/11/28までの日別累積保有株数が-14千~-96千株となっており、
     空売りの公開義務数量0.5%(25千株)以上になっている日があるが、空売り機関情報に記載されていない。
     つまり、原因は、つぎのどちらか
     ・ルネの発表数字の誤り
     ・0.2%(1万株)以上の空売りは、報告義務があるのですが、ルネが報告を忘れた
    ③2017/4/24~4/27の間だけが、日別累積保有株数がマイナスになっているが、公開義務以下の数量でした。
      この原因は、
      ・ルネの発表数字の誤り
      ・ルネは空売りをした

  • ・Vテクノの現物なら、売ると、3日後でないと、売った資金を再利用できませんが、
     信用買いなら、売った資金を即座に、再利用できます。
    ・また、信用買いの諸経費は、23日購入で、591円なら、気安いです。
    ・資金の乏しい私には、ちょうどいいと思っています。

  • ・Vテクノは、東証の規制銘柄で、信用残を日々公表しなければなりません。
     当日の信用残は公表されませんが、前日の信用残は公表されます。
     以下のページをごらんになれば、掲載されています。参考までに、

    http://karauri.net/7717/

  • <株価が上昇しているのに、なぜ、信用買い残は減少するのか?>
    物事を整理してみましたが、
    他の推定原因とその解決策があれば、教えてください。

    <現況>
    ・信用買い残は、2017/3/10(終値16460)の106万株をpeakにして、
     日々、減少して、2017/5/19(終値21460)は、約60万株まで
    減少しています。
    ・年初来の高値であった2/6の19340円を終値で超えたのは、5/16の19930円

    <推定原因候補>
    ①高値で信用買いしたが、損失を取り戻し、さらに、ある程度の利益を得たので、
    信用買いを解消した
    ②例えば、2~3日などの複数日後に解消する信用買いを止め、
    その日のうちに解消する(デイトレによる)信用買いに変更した。
    ③株価が高くなりすぎ、信用枠を確保できなくなったので、
    Vテクノから、他の銘柄に切り替えた

    <今後、大事なこと>
     ・Vテクノにとって、やはり、③の問題を解決することが、重要と思います。

    <解決策候補>
    原因①:株価に押し目が発生すること(例:5/22、5/12、5/15)

    原因②:株価の変動幅を少なくする

    原因③:100株単位の購入が東証の基本となるので、1:10に株式を分割する

    <今後>
    ・かなり、困難で、できないかもしれませんが、
    上記①②③をなにか数量化できないかチャレンジ、検討してみようと思います。

  • JPXの「空売り残高に関する情報」は、ほぼ毎日16時30分には更新されています。
    空売りがJPXに報告され、公開対象となったすべてのデータが、日別にEXCEL表になっています。
    見たいデータはEXCELの自動フィルタ機能で検索すれば、見れます。
    又、過去のデータ(バックナンバー)は、1年前まで、見れます。
    5/31までなら、2016/5月の日別データが見れます。

    (参考)発行株数の0.5%以上の数量なら、公開対象
        発行株数の0.2%以上の数量なら、JPXへ報告義務

  • ・空売り機関は、MUFG、クレディスイスが19日に残高を増やしました。
    ・19日時点で、ARTを含め3社となりました。

  • ・18/3月期のVテクノのEPSは、Quickコンセンサス予想1085円とでました。
     会社予想989円より、約10%高めです。
    ・これで、安心して、買い上がることができると推定します。

  • ・VテクノのPERは、まだ21ぐらい。
    ・5月25日頃に、会社予想のEPS 989円より高い四季報予想がでて、
      さらに買われると推定します。

  • VテクノのPERは、まだ21ぐらい。
    5月25日頃、四季報予想が出て、

  • 板は、8:50以降に大きく変わるので、まだ、不明。

  • 本日の外資系注文動向に、精密機器があります。
    Vテクノは万全かな。

  • <ARTの空売り状況>
    ・日本取引所グループの空売り残高情報にもとづいて、
     2017/2/3~2017/5/16のARTの空売り状況をシュミレーションにより、
    整理しました。

    <現況>
    ・空売り数量合計48900株、買い戻し合計6100株

    <調査方法>
     日足の高値で売り、安値で買い戻したと仮定して、推定売り残高を
    シュミレーションしました。
    <調査結果>
    ・5月19日の時点で、5月16日までの売買は、赤字1億4500万円と推定され、
     100株あたり、約34万円の赤字と推定されます。
    ・4月25日以前に、買い戻しをしていれば、売り残高の95%に利益があったと
    推定され、
     4月28日以前でも、まだ、約70%に利益があったと推定されます。
    ・100株あたり10万円以上の損失がある残高は、
    5月8、9日時点で、40%であったが、
    5月16日以降、100%になったと推定されます。

    ・5月連休の1週間前までは、天国であったのが、
    連休明けには、半身が地獄で、さらに、1週間後は、
    全身地獄になったと推定されます。

  • 返事が遅くなりました。
    ・5月22日の買い方は、売り方の買い戻し期待で、積極的に買わない、
     つまり、あまり攻めないでしょう。
    ・一方、売り方さんは、様子見ながらの徐々の買い戻しでしょう。
    ・でも、後場は、19日の後場と同じように、双方、やる気を出すと予想します。
    ・22日の予想は以下のとおりです。
     (但し、これといった確実な根拠はありません。)
    始値    /高値 /安値    /終値
    21460 /21890 /20970 /21890

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