ここから本文です

投稿コメント一覧 (370コメント)

  • ・27日0:36現在、日経先物、ナスダック、SOX指数は、すべて順調に
    上昇しています。
    ・トランプ相場ではなく、ハイテク株が再上昇なのですね。
    ・日経も、例外なく。

  • 突然ですが、意見を述べます。
    ・信越化学の1Q決算後の株価状況を見て、
    ・株価に及ぼす推定情報として、①~③により、1Q決算後の株価を推定しました。
      ①決算星取表 (7/25 15:00以降に入手可)
      ②yahoo/業績予想/目標株価  (7/25以降入手)
      ③四季報指標 (7/20以降入手)

    ・Vテクノ:8/11の株価は、前日より、上昇し、22000円を超えると推定
    ・東京エレクトロン:28日の株価は、前日より、上昇し、17000円を超えると推定

    <東京エレクトロンの場合>
    ・28日の株価は、前日より、上昇し、17000円を超えると推定
    ・25日終値:16475円
    ・年初来高値:17000円

    <株価に及ぼす推定情報>
    ①決算星取表 (7/27 15:00以降に入手可)
    ??

    ②yahoo/業績予想/目標株価  (7/25以降入手)
    PER基準ほ妥当株価範囲:14347~17926
    ・株価16475円は、上限より、8%下
    ③四季報指標 (7/20以降入手)
    表示株価:10125(7/18)
    今期PER<18.3> 16.1(業種平均23.8)
    PEG         0.7(業種平均2.8)
    ・株価割安の評価

    <信越化学の株価に及ぼす推定情報>
    ①決算星取表 (7/25 15:00以降に入手可)
    サプライズレシオ:ネガティブ36.54
    ・評価悪い
    ②yahoo/業績予想/目標株価  (7/25以降入手)
    PER基準ほ妥当株価範囲:9719~10521
    ・25日終値が妥当株価の上限近辺で割高
    ③四季報指標 (7/20以降入手)
    表示株価:10125(7/18)
    今期PER<18.3> 21.6(業種平均15.6)
    PEG         1.5(業種平均3.1)
    ・株価割高の評価

  • ・Vテクノの出来高が、なんと、7/20以来、5営業日連続して、25万株以下になりました。
    ・27日15:00の東京エレクの1Q決算発表を受けて、28日の東京エレクが、大きく上昇なら、
     28日のVテクノも、つれ高があり得ると推定します。
     Vテクノの急騰があるとすれば、つれ高ぐらいですかね。

  • ・信越化学の1Q決算後の株価状況を見て、
    ・株価に及ぼす推定情報として、①~③により、1Q決算後の株価を推定しました。
      ①決算星取表 (7/25 15:00以降に入手可)
      ②yahoo/業績予想/目標株価  (7/25以降入手)
      ③四季報指標 (7/20以降入手)

    ・Vテクノ:8/11の株価は、前日より、上昇し、22000円を超えると推定
    ・東京エレクトロン:28日の株価は、前日より、上昇し、17000円を超えると推定

  • (参考2)
    <信越化学の場合>
    ・1Q決算後、26日の信越化学株価は、寄り天で、終値は前日比175安の10320となりました。
    ・25日終値:10495円
    ・株価に及ぼす推定情報として、①~③を見てみると、
      ①決算星取表 (7/25 15:00以降に入手可)
      ②yahoo/業績予想/目標株価  (7/25以降入手)
      ③四季報指標 (7/20以降入手)

    25日の終値は、すべて、割高となっていました。

    <信越化学の株価に及ぼす推定情報>
    ①決算星取表 (7/25 15:00以降に入手可)
    サプライズレシオ:ネガティブ36.54
    ・評価悪い
    ②yahoo/業績予想/目標株価  (7/25以降入手)
    PER基準ほ妥当株価範囲:9719~10521
    ・25日終値が妥当株価の上限近辺で割高
    ③四季報指標 (7/20以降入手)
    表示株価:10125(7/18)
    今期PER<18.3> 21.6(業種平均15.6)
    PEG         1.5(業種平均3.1)
    ・株価割高の評価

  • (参考1)

    <Vテクノの場合>
    ・8/11の株価は、前日より、上昇し、22000円を超えると推定
    ・25日終値:19770円
    ・年初来高値:22980円
    <株価に及ぼす推定情報>
    ①決算星取表 (8/10 15:00以降に入手可)
    ??

    ②yahoo/業績予報/目標株価  (7/25以降入手)
    PER基準ほ妥当株価範囲:17175~24650
    ・株価19700円は、上限より、20%下

    ②四季報指標 (7/20以降入手)
    表示株価:19850(7/18)
    今期PER<18.3> 20.1(業種平均23.8)
    PEG         0.4(業種平均2.8)
    ・株価割安の評価

    <東京エレクトロンの場合>
    ・28日の株価は、前日より、上昇し、17000円を超えると推定
    ・25日終値:16475円
    ・年初来高値:17000円
    <株価に及ぼす推定情報>
    ①決算星取表 (7/27 15:00以降に入手可)
    ??

    ②yahoo/業績予想/目標株価  (7/25以降入手)
    PER基準ほ妥当株価範囲:14347~17926
    ・株価16475円は、上限より、8%下
    ③四季報指標 (7/20以降入手)
    表示株価:10125(7/18)
    今期PER<18.3> 16.1(業種平均23.8)
    PEG         0.7(業種平均2.8)
    ・株価割安の評価

  • ・16本決算を発表した2016/5/10以降、Vテクノの出来高は、レベルアップしたと
    言ってよいと思います。
    ・つまり、2016/5/10以前は、10万株も超えない日がざらにあり、たまに25万株を
    超える日がある程度でした。
    ・16本決算以降、2016年では、2016/12/14~12/19まで、4日連続で、25万株以下
    でした。 20日は960円上昇して、12740円となりました。理由は不明。

  • ・2017/1/13~19の5日間連続して、出来高が25万株以下でした。
     そして、例の500億記者会見で、1/23に2200円も急騰し、
    終値15560円になりました。

    ・本日の出来高は、25万株以下になりそうです。
    ・そうなれば、7/20以来、4日連続して、25万株以下になります。
    ・もしかしたら、明日も、25万株以下で、28日にひょっとして、サプライズの急騰かな?
     歴史は繰り返すかな?

  • 今週中に、信用売りの買い戻しが終了し、遅くても、来週から、本格反騰と推定する。

    <これまでの実績>
    ・週足チャートを見ると、2017/2/6が山頂で、10週目、4/10を谷底にして、11週目から上昇していった
    ・日足チャートを見ると、2017/4/13,14の14680円を谷底にして、2017/5/31の22980円を山頂が山頂となった。
    ・2017/4/14の信用売り残は222,600の谷底であり、信用倍率4.43、売り残高計比率1.77であった。
    ・信用買い残は、5/30の553,100を谷底として、7/11の1,111,200を山頂として、7/21時点で1,099,100となっている。
    ・信用倍率は、谷底であった4/14は、4.43で、山頂であった5/30は、0.99であった。7/21時点4.11であった
    ・売り残高計比率は、谷底であった4/14は、1.77で、山頂であった5/30は、0.77であった。

    <過去の実績を当てはめると>
    ・週足チャートの事例では、2017/5/22が山頂となり、11週目は、7/31から、本格的に上昇と推定される
    ・信用売り残は、5/30を山頂として、継続して、下がり続け、7/21時点で267400であり、まだ、谷底近辺と推定される。
     つまり、今週中に、信用売りの買い戻しが終了し、来週から、本格反騰と推定する。
    ・7/21時点の売り残高比率1.77も、信用倍率4.11も、谷底であった4/14の数値相当である。
     つまり、遅くても、来週から、本格反騰と推定する。

  • <これまでの実績>
    ・A:信用売り残、B:空売り残高、C:信用買い残、D=A+B、売り残高計比率=C/D とすると、
      ・日足の谷底時、売り残高計比率(C/D)が1.7~2.1
      ・日足の山頂時、売り残高計比率(C/D)が0.7~1.3
    であった。

    ・2017/7/5~7/20までの売り残高計比率(C/D)は、1.74~1.8であり、
    過去の実績の日足谷底に相当する。

    <今後の株価予想>
    ・7/24以降は、日足谷底を脱し、株価上昇していくと推定します。

  • <過去の実績から推定される状況>
    ・日足の山頂と、信用売り残の山頂と一致している
    ・日足の谷底と、信用売り残の谷底、信用買い残のほぼ山頂が一致している。
    ・日足の山頂時、信用倍率が1.6以下
    ・日足の谷底時、信用倍率が4.4以上

    <過去の実績から推定される状況>
    A:信用売り残、B:空売り残高、C:信用買い残、D=A+B、売り残高計比率=C/D

    ・日足の谷底時、売り残高計比率(C/D)が1.7~2.1
    ・日足の山頂時、売り残高計比率(C/D)が0.7~1.3

  • No.958

    /- …

    2017/07/23 23:12

    /- /- /- /B /D /-
    日付け /イベント /終値 /空売り残高/A+B /売り残高計比率 C/D

    2017年7月20日 /19800 /356932 630832 /1.74
    2017年7月11日 /19340 /357964 638864 /1.74
    2017年7月5日 /日足谷底 /18850 /300844 599544 /1.80
    /- /- /- /- /- /-
    2017年5月30日 /日足山頂 /22770 /162750 718950 /0.77
    2017年4月14日 /日足谷底 /14720 /334635 557235 /1.77
    2017年3月10日 /日足谷底 /16460 /268700 551400 /1.93
    2017年2月3日 /日足山頂 /18730 /132040 659040 /1.24
    2016年12月9日 /日足谷底 /11150 /236250 421550 /2.05

  • No.957

    /- …

    2017/07/23 23:10

    /- /- /- /A /C / -
    日付け /イベント /終値 /信用売残 /信用買残 /信用倍率
    2017年7月20日 /- /19800 /273,900 /1094900 /4
    2017年7月11日 /- /19340 /280,900 /1111200 /3.96
    2017年7月5日 /日足谷底 /18850 /298,700 /1,076,400 /3.6
    /- /- /- /- /- /-
    2017年5月30日 /日足山頂 /22770 /556,200 /553100 /0.99
    2017年4月14日 /日足谷底 /14720 /222,600 /987000 /4.43
    2017年3月10日 /日足谷底 /16460 /282,700 /1065400 /3.77
    2017年2月3日 /日足山頂 /18730 /527,00 /816700 /1.55
    2016年12月9日 /日足谷底 /11150 /185,300 /862600 /4.66

  • SMBC日興証券は、ダイレクトコースがいいですよ。
    手数料が安く、ほとんど無視できるのがよいです。
    私も、以前、総合コースでしたが、手数料倒れになりそうだったので、
    ダイレクトに変更しました。
    証券マンも、手数料収入が減るものだから、さかんに引き留めがありました。

  • ・アセットの推定購入単価は、12000円台ですが、ルネは、21000円台です。
    ・したがって、ルネが、Vテクノの株価は、底打ち&上昇と判断すれば、
    再度5%以上保有になると予想します。
    ・今週は、ルネも下値を拾い、来週あたりから、再参入になれば、いいなと思います。
    ・ルネが参入すれば、メリハリのある相場でないかと思っています。
     相場が、ズルズルダラダラにはならないと思います。
     とは言っても、ルネには、一括売却の実績があるので、次回は、是非、
    分割売却をお願いしたいものです

  • ・住友化学の発表をまともに受け取るのは、時期早尚のようです。

    <住友化学の掲示板によると>

    ・「大型有機ELパネルの製造コスト低下につながる技術の実用化にメドをつけた」
    という値上がりの材料ですが、
     実際の製造ラインへの導入やコストダウンには、時間がかかると考えられます。

    ・過去の「蒸着に比べて寿命が短いとされる可溶性材料についても、
    2011年11月には住友化学が寿命について『必要な水準を達成できた』と量産の発表
    するなど[43]、実用化にめどがついている。」という発表から6年が過ぎ、
    ようやく2017年初頭、ソニー、 パナソニック、東芝がこぞって有機ELテレビを
    発表したレベル。

    <「投資単位の引き下げに関する・・・・」の文書>
    ・同じような文面の文書が、
      ①平田機工:6/27
      ②東京エレク:6/28
      ③ファナック:6/30

    http://www.tiw.jp/analyst/post_46/ 

    を参照

    ・つまり、投資単位が5~50万円ではない上場企業は、新事業年度に入って3カ月以内に
    投資単位の引下げに関する考え方及び方針を決算短信や単独のリリースを通して
    開示しなければならないのです。

    ・文書を開示すれば、それで終わり?のようです。

  • <なぜ、信託銀行に運用委託する理由>
     ・年金や投資信託が、運用や管理を資産管理専門銀行に委託するメリットは、
    管理コストを下げるというだけでなく、
      実質的な株の買い手の匿名性を保つという役割も果たしている。

     ・もし、GPIFが管理会社を使わずに株を買い、5%ルールなどの
    大量保有報告書で、同社が買っていることがわかれば、提灯買いがつくことは
    必死だ。
      それこそ市場の公平性を欠く可能性があり、年金資金の運用成績にも
    悪い影響を与える可能性がある。

    <GPIFの運用姿勢>
     ・GPIFは長期の分散投資として、株や債券のアセットアロケーションを
    決めている。
     ・したがって、基本的には株が大きく下げたときに買い、大きく上がった時に
    売り、リバランスをする投資スタイルだ。
      株式市場が大きく下げたときは外国人の大口の売りに対して信託銀行の
    買い手口が目立つのは、クジラの手口が信託銀行にでるためだ。
      逆に今後株価が上げたときには、大口の売りを出してくる可能性が高いと
    言えるだろう。

     ・アクティブ運用と言えば10年単位での成長を見込んでの投資ですから、
    長期に渡ってGPIFが買い支えてくれる可能性や持続的な資金供給が期待
    できます。
     ・GPIFの株式運用のほどんどはパッシブ運用=株価指数などの
    インデックス買いです。東証一部以上の銘柄であるとTOPIXを始めとした
    インデックスに組み込まれますからね。

     ・GPIFの資産140兆円のうち、株の比率が23%程度で約30兆円。3共済の株式の比率はGPIFに準じている。郵政系資産は株の比率はまだまだ低く、民営化とともに株式比率を上げてくる可能性がある。

  • Vテクノの大口保有者に信託銀行の名前がみられます。
    そこで、事前知識として、少し、調べてみました。 

    <日本株保有額(日経2017/6/24記事)>

    ①GPIF:36兆円
    ②米ブラックロック:17.6兆円
    ③日銀:17.1兆円
    ④野村アセットマネジメント:13.1兆円
    ⑤アセットマネジメントone:10.2兆円
    ⑥米バンガードグループ:10兆円
    ⑦日本生命:7兆円
    ⑧ノルウェー政府年金基金:6.5兆円

    <代表的な信託銀行>
    ・「日本トラスティ・サービス信託銀行」
    ・「日本マスタートラスト信託銀行」
    ・「資産管理サービス信託銀行」

    <信託銀行の顧客>
     ・最大の顧客は、GPIFなど公的資金・準公的資金を運用している
    通称「クジラ」なのだ。
     ・GPIFは日本の公的年金のうち、厚生年金と国民年金の約140兆円を運用する
    世界一の機関投資家だ。
     ・クジラとは、公的資金のGPIFの他に、準公的資金と言われる約30兆円の
    3共済年金、約300兆円のゆうちょ銀行とかんぽ生命の日本郵政系の資産、
      そしてETFを年間3.3兆円買っている日銀の資産をあわせた総称だ。
    <調べた結果>
    ・3行が大株主になっている銘柄は、GPIFや日銀が買い続けている銘柄である
    可能性が高い。たしかに、マスタートラストがトヨタを2兆円保有している

本文はここまでです このページの先頭へ