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投稿コメント一覧 (493コメント)

  • このスレで誰かが、忠告していたが、平田は、京都の仕手筋が絡んでいるので、
    引き際が肝要とのことでした。
    本当に仕手筋と思われますね。

  • ・ヘッジファンドは12月末決算が多く、12月末でファンドを解約したいお客さまは、
    45日前までに、、申し入れが必要というルール。
    ・いわゆる「45日ルール」ですが、そのルールに基づく期限は今週末までとなります。
    ・本日、日経平均の大きい下げは、11:00、11:30、14:15の3回となり、
    Vテクノもつれ安となっています。
    ・この3回の下げも、45日ルールによる調整とするなら、11月20日以降は、
    調整完了の上昇あるのみとなります。
    ・なんとか、上がっていってほしいものです。

  • .・Vテクノは、ファブレス企業です。Vテクノ以外の代表的なファブレス企業は、
    国内では、キーエンス、海外ではアップルです。
     工場設備&その人員という固定資産をもたないがゆえに、リスクもありますが、
    以下のメリットもあります。
    <メリット>
     ・経営資源を企画開発に集中。
     ・製造設備の資産や人員を保有することなくタイムリーに製品を生産できます。

    ・Vテクノのいる業界は、特に市場の変化が激しく、自社で生産設備を保有することが
    リスクになる業界といえるのでしょう。
     技術革新のスピードが速く、新商品の入れ替わりが激しい業界と言えます。

    ・2Q決算発表に伴う株価上昇は、ヘッジファンドが本格参入した証拠といえます。
     2Q決算が、quickコンセンサスを下回っているので、株価は下がるはずですが、
    かなりの出遅れということで、ヘッジファンドが買いに回ったと推測されます。

    ・ヘッジファンドは、今後の業績予想から、安い買い物と判断したのでしょう。

  • ・ルネッサンステクノロジーズは、試算では、
    5/18~5/30、買い入れ分24万株が未売却となっていると推定され、
    その平均単価は、21860円近辺と推定される。

    ・いよいよ、再参入かもしれません。

  • 過去年度の第2四半期決算日以降の終値の推移を見てみました。
    H27年度は除き、H28,H29年度とも、

    ・決算日翌営業日は、終値を下げても、翌々営業日は、元に戻っています。
    ・つまり、今年度に当てはめると、13日(月)は下げても、
    14日の終値は元に戻ることになります。

    ・よって、13日の寄り付きは大きく下げたとしても、
    13、14日は、絶好の買い場になる可能大と推定されます。

  • 残念ながら、13日のVテクノ寄り付きは、19210~18600と予想します。
    Quickコンセンサスを下回っているので

  • ・日経平均VI指数が、21.71でスタートし、9:34現在、21.21
    ・午後には、20を下回ると期待される。
    ・昨日のように、日経平均VIの「20」が自動取引のプログラムで、持ち高を動かす1つのトリガーとなった可能性があるのであれば、
    20以下になるまで、新規取引を控えるのが賢明と判断しました。

  • ・本日の下げの犯人は、日経VIX指数が20を超えると、「円買い、株売り」の
    ロジックが動いたヘッジファンドの自動売買システムとのこと。
    ・つまり、下がる前の売却、下がった後の購入チャンスを把握するために、
    日中足で、VIX指数を把握することが重要と思います。

    ・以下は、日経の記事です。

     9日の東京株式市場で日経平均株価が急変動した。
    朝方は高く始まり、一時は上げ幅が前日比400円超となり2万3000円台を回復。1992年1月以来、25年10カ月ぶりの水準を付けた。
    異変が生じたのは午後1時30分ごろ。先物を中心にまとまった売りが膨らみ、一気に1.7%安の2万2522円まで急落した。
    終値は45円11銭(0.2%)安の2万2868円。1日の値幅は859円と、米大統領選挙があった昨年11月9日以来の大きさとなった。
    ・・・・・・・・・・・・
     売りの正体を探ると、グローバルで資金を動かす「マクロ系」と呼ばれるヘッジファンドが浮かび上がる。
    一定の条件を基にプログラムを駆使して取引をするのが特徴で、外国為替市場でも午後に入って円高基調が強まり、午後2時半ごろにこの日の安値を付けた。
    「円買い・日本株売り」はこうした短期筋がよく取る手法とされる。
    日経平均VIの「20」が自動取引のプログラムで、持ち高を動かす1つのトリガーとなった可能性がある。アジア株も午後に入って急落した市場が目立つ。

     もっとも、大引けにかけては急速に買い戻された。
    これまで買い遅れていた投資家が一斉に買いを入れたとみられ、東京証券取引所第1部の売買代金は4兆9935億円と、2014年11月4日以来の高水準となった。

    ・参考 VIX指数ページ

    http://quote.jpx.co.jp/jpx/template/quote.cgi?F=tmp/real_index2&QCODE=145

    https://www.sbisec.co.jp/ETGate/?_ControlID=WPLETmgR001Control&_PageID=WPLETmgR001Mdtl20&_DataStoreID=DSWPLETmgR001Control&_ActionID=DefaultAID&burl=iris_indexDetail&cat1=market&cat2=index&dir=tl1-idxdtl%7Ctl2-.JNIV%7Ctl5-jpn&file=index.html&getFlg=on

  • ・本日の下げの犯人は、日経VIX指数が20を超えると、「円買い、株売り」の
    ロジックが動いたヘッジファンドの自動売買システムとのこと。
    ・つまり、下がる前の売却、下がった後の購入チャンスを把握するために、
    日中足で、VIX指数を把握することが重要と思います。

    ・以下は、日経の記事です。

     9日の東京株式市場で日経平均株価が急変動した。
    朝方は高く始まり、一時は上げ幅が前日比400円超となり2万3000円台を回復。1992年1月以来、25年10カ月ぶりの水準を付けた。
    異変が生じたのは午後1時30分ごろ。先物を中心にまとまった売りが膨らみ、一気に1.7%安の2万2522円まで急落した。
    終値は45円11銭(0.2%)安の2万2868円。1日の値幅は859円と、米大統領選挙があった昨年11月9日以来の大きさとなった。
    ・・・・・・・・・・・・
     売りの正体を探ると、グローバルで資金を動かす「マクロ系」と呼ばれるヘッジファンドが浮かび上がる。
    一定の条件を基にプログラムを駆使して取引をするのが特徴で、外国為替市場でも午後に入って円高基調が強まり、午後2時半ごろにこの日の安値を付けた。
    「円買い・日本株売り」はこうした短期筋がよく取る手法とされる。
    日経平均VIの「20」が自動取引のプログラムで、持ち高を動かす1つのトリガーとなった可能性がある。アジア株も午後に入って急落した市場が目立つ。

     もっとも、大引けにかけては急速に買い戻された。
    これまで買い遅れていた投資家が一斉に買いを入れたとみられ、東京証券取引所第1部の売買代金は4兆9935億円と、2014年11月4日以来の高水準となった。

    ・参考 VIX指数ページ

    http://quote.jpx.co.jp/jpx/template/quote.cgi?F=tmp/real_index2&QCODE=145

    https://www.sbisec.co.jp/ETGate/?_ControlID=WPLETmgR001Control&_PageID=WPLETmgR001Mdtl20&_DataStoreID=DSWPLETmgR001Control&_ActionID=DefaultAID&burl=iris_indexDetail&cat1=market&cat2=index&dir=tl1-idxdtl%7Ctl2-.JNIV%7Ctl5-jpn&file=index.html&getFlg=on

  • 本日は、外資系証券寄り付きは、精密機器を含めたセクターで、460万株の買い越しとなっており、
    Vテクノは期待できるのでは?

  • ・本日は、日経平均下げ、TOPIX上げの中小型株が上がる日、
    つまり、Vテクノは上がると予想します。

  • ・13日の株価は、過去の動きから見ると、下がる要素が強いようです。

    ・11月10日までにIRが無ければ、第2四半期決算翌日の株価上昇はあまり期待できない
    と推定されます。
    ・むしろ、第3四半期決算翌日、本決算翌日のほうが、株価上昇が期待できると
    推定されます。

    <年度決算日の翌日の株価は?>
    ・H26年度~H29年度まで、株価は上げており、下げたことがない。

  • <11/13の動きを予測するために、過去の動きを整理しました。>
    <①13日は上げることにつながる要素、プラス要素>
    ・大口保有機関投資家の保有率合計が、アセットだけの最大4.9%と推定され、
    機関の利確による大きな株価下落はないと予想される
    (悪い過去の事例)
    H29年第3四半期決算は、大口保有率が24%と推定され、
    大口保有機関が利益確定に動き、株価が下がったと推定される。
    なぜなら、第3四半期決算は、年間当期利益を上方修正しており、
    本来なら、株価は上がるはずです。

    <13日は下げることにつながる要素、マイナス要素>
    ・H26年度決算を除き、H27~H29年度決算まで、つまり、3年続きで、
    第2四半期決算の翌日は、株価が下がっている
    H27年度:-7.2% しかし、その後、3営業日上げる
    H28年度:-6.8% しかし、その後、11営業日上げる
    H29年度:-3.2% 決算日の2日後、元に戻し、後下げる

    ・株価が25万、26万円であったH26年度と、
    第3四半期まで当期利益が赤字であったH27年度を除くと、
     H28年度、H29年度は、年間当期利益の第2四半期における達成率は、
    32%、38%と50%以下である。

    ・多数の大口保有投資機関が、公開義務のない5%未満で売買していれば、
    利確による株価下落恐れがある

    ・H30年第1四半期決算の下げが、13%と特に大きく、ヘッジファンドの売り仕掛けの
    恐れがあり、13日も同じ恐れが推定される
     なぜなら、決算日の翌々日を底にして、8月末まで上げている

  • ・孫さん、ソフトバンクが描く未来、つまり、「あらゆるモノがネットにつながる「IoT」により、世界で数兆台の機器がつながる」未来。
    ・東京オリンピックの2020年には、目を見張る変化を目の当たりにするのでしょうか?

    11月3日の日経電子版の記事抜粋です。

    ソフトバンク、アマゾンなどと太平洋に海底ケーブル
    IoT時代に備え、6社共同で
    2017/11/3 6:30

     ソフトバンクは米フェイスブック、米アマゾン・ドット・コムのほか、通信大手3社と共同で、アジアと北米を結ぶ総延長1万4000キロの海底ケーブルを敷設する。
    このケーブルシステム「ジュピター」の陸揚げ所は三重県の志摩と千葉県南房総市の丸山、フィリピンのダエット、米ロサンゼルス近郊に設ける。

     この大容量・低遅延のケーブルプロジェクトには、上記のIT(情報技術)3社以外に、NTTコミュニケーションズ、香港のPCCWグローバル、フィリピンのPLDTも参加する。
    システム供給は海底ケーブル会社の米TEサブコムが担う。

    ■2020年にも完成、AR・VRや4K/8K動画にも対応

     システムは2020年にも完成する見通しで、設計容量は60テラ(テラは1兆)ビット。
    もっとも、NTTが発表した内容によると「増加傾向にあるデータ需要を満たし、既存のケーブルシステムを補うために」容量は後で拡大する可能性がある。

     NTTはさらに、アジアの主要都市圏と米国を「安心で信頼できるグローバルネットワーク」で結ぶ「3ルートの冗長(余裕を持った)構成」を実現するため、
    既存のケーブルインフラをジュピターと組み合わせることも明らかにした。
    *既存ケーブルとは、
    ASE:Asia Submarine-cable Express
    APG:Asia Pacific Gateway
    PC1:Pacific Crossing-1

    ソフトバンクはあらゆるモノがネットにつながる「IoT」により、世界で数兆台の機器がつながる未来を描いている。
    これが今回のコンソーシアム参加の一因だ。同社はプレスリリースで「ソフトバンクは今後のIoTビジネスの拡大を見据え、
    急増するトラフィック需要と顧客に対応するネットワーク基盤の最適化を図る」と述べた。

    ■米大手IT、海底ケーブル事業に相次ぎ投資

    フェイスブックとアマゾンがクラウドサービスや動画ストリーミングで高速データ通信を頼りにしていることを考えれば、両社が世界のインターネット速度の向上に出資していることに不思議はない。

     現に、米大手ITは最近、海底ケーブルシステムに相次いで出資している。

    9月には、米マイクロソフトとフェイスブックの総延長4000マイルに及ぶ大西洋横断ケーブルが完成。

    今年初めには、グーグルがアジアとオーストラリアを結ぶ新たな海底ケーブル「インディゴ」への出資を発表した。

    さらに、グーグルとフェイスブックは昨年、ロサンゼルス-香港に海底ケーブルを敷設することで合意し、グーグルが出資する日本-米オレゴン州の太平洋横断ケーブルも法人向けに運用を開始している。

  • すこし、表現がまずく、誤解されたようですね。
    私の言う勝率は、1日単位の勝率です。
    1日単位で、損切も含めて、利益数百円でも、勝ちと言っています。
    私の場合、手数料も含めて、取引毎に、その日の採算がわかります。
    控えめに、言いましたが、勝率の目標は100%です。

  • ・次の日経電子版の記事を見て、つくづく思ったことは、Vテクノは、分割して、
    現物所有者の裾野を広げることが重要ということです。
    ・日々の値動きがさほど気にならないくらいの少額の投資から始められることが肝要です。
    ・私は貧乏なので、資金効率を上げないとやっていけません。 
     だから、100株約2万円のVテクノ株なら、5%株価変動、1000円のマイナスは
    誤差範囲にできないのです。
    ・私にとって、利益額より、勝率が最も大事なのです。
     数百円の利益でも、勝ちです。 90%以上の勝ちにこだわっています。

    11月3日の日経電子版の記事抜粋です。

    ミセス・ワタナベ、ヘッジファンドに屈す <=株式のミセス・ワタナベ

     「ミセス・ワタナベ」と欧米で称される日本人の個人短期投資家集団は、
    女性だけではない。
    筆者がセミナーで接するミセス・ワタナベはむしろ男性の方が多い。さらに外国為替証拠金(FX)取引だけでなく株式投資も手掛けている事例も目立つ。

     株式のミセス・ワタナベは、今年これまでほぼ一貫して売り方に回っていた。
    今回、海外投資家たちが日本株買いに向かっても売りの姿勢は変わらなかった。
    しかし、ここにきて、ついにヘッジファンドの継続的な買い攻勢に屈し、売りポジションの買い戻しに動き始めた。
    ・・・・・・
     「ミセス・ワタナベの売り対ヘッジファンドの買い」は、どうやらヘッジファンドの勝ちのようだ。しかし、そのヘッジファンドもしたたかだ。
    実は利益確定売りのタイミングを虎視眈々(たんたん)と狙っている。
    ミセス・ワタナベの売りポジションを締め上げたうえで、急騰したところで一転売り攻勢をかける戦略が透ける。

     ことほどさように百戦錬磨のヘッジファンドにとって、売りか買いか一方向に集中的に動く日本人集団は、格好の標的となりやすい。

     ミクロの日本企業の業績改善というファンダメンタルズ(基礎的条件)の追い風に「期待」の段階から真っ先に乗ったのもヘッジファンドだった。
    対して日本人投資家は半信半疑だった。デフレが長引き、投資家マインドが極端に「守り」の方向へ傾いている。
    セミナーでの質問も「株価がどこまで上がるか」より「下がるとすれば、どこまで下がるか」の方が多い。

    同じ日本人として歯がゆいのは、日銀の買い支えを利用してうまく売り抜け、今回の株高の果実を得ている市場参加者が日本人ではない、ということだ。
    ・・・・・・
     結論から言うと、投資初心者が積み立てを始めた時期が、たまたま高値圏だと、その後不可避な調整局面に遭遇したとき「やっぱり投資は怖い」とばかりに解約に走ってしまう。
    解約すべきか悩み眠れない日々をおくるケースも少なくない。
    ゆえに高値圏から始めるときは、日々の値動きがさほど気にならないくらいの少額から始めることが「マスト」と筆者は考える。
    入浴に例えれば、相場というホットな湯に入るときは適度の掛け湯から始めるべきだ、ということだ。
    1年も「かけ湯」を続ければ、徐々にリスク耐性も醸成されるものだ。それから、本格的に湯につかっても決して遅くはない。

     現在の株高がトレンドとして確立するには、日本人の長期投資家の参入が不可欠だ。
    ヘッジファンドに勝つための最大の武器を個人投資家は持っている。それは決算期に縛られない「時間」である。
    ヘッジファンドは短期で結果を出せねば、損切りを迫られる。個人投資家はじっくり待てる。

     日本国債の市場では、日本人が日本国債を長期保有してきたので、ヘッジファンドが空売り攻勢を試みても日本人投資家の牙城を崩せず、
    ついには「JGB=日本国債はウィドー(寡婦)・メーカー」とまでいわれた。

     一方、日本株市場は取引の場を提供するがプレーヤーは外国人ばかりということで「ウィンブルドン現象」といわれる。
    日本株がヘッジファンドの間でウィドー・メーカーと呼ばれるのはいつのことか。当面は、海外投資家動向から目が離せない状況が続く。

  • この掲示板の参加者は、朝、5:00ぐらいから、投稿されているようです。
    はやいですね。同じ記事がありました!

  • 11月3日の日経電子版の記事抜粋です。

    【NQNニューヨーク=滝口朋史】ソフトバンクグループ傘下で米携帯電話4位のスプリントと同3位のTモバイルUSが経営統合の可能性を探り交渉を続けていることが2日、わかった。
    米ダウジョーンズ通信が事情に詳しい人物の話として報じた。両社の交渉はいったん不調に終わったが、Tモバイルが新たな統合案を提示しているという。
    提案の内容は明らかになっていない。

     スプリントの取締役会は2日、新たな統合案について協議した。
    両社は数週間以内に合意する可能性があるが、再び破談となる可能性も残っているようだ。
    ベライゾン・コミュニケーションズとAT&Tという米携帯市場の2強に対抗するには、経営統合で顧客基盤を固め、ネットワーク投資などを効率的に進める必要があるとの見方は根強い。

     報道を受け、米市場の時間外取引でスプリント株は大幅高となっている。2日終値を5%上回る水準で推移している。
    Tモバイル株も2日終値から3%高となる場面があった。

     ソフトバンクとTモバイル親会社の独ドイツテレコムは、米携帯子会社の統合交渉を進めていたが、新会社の出資比率など条件で折り合わず、10月下旬にソフトバンクが交渉打ち切りを決めていた。

  • ・通期の当期利益が、Quickコンセンサス予想を超えれば、
    11月7日の株価は上がると予想されます。
    ・17/10/24時点のソフトバンクのH30年3月期(17年3月期)の当期利益の
    Quickコンセンサス予想は、4596億円です。
    ・ソフトバンクのH29年3月期(17年3月期)の当期利益実績は、
    14263億円でした。
    ・つまり、H30年3月期の当期利益は、H29年3月期当期利益の1/3以上あれば、
    Quickコンセンサス予想を超えることになります。

  • ・2011年3月に、AT&Tは、違約金込みの契約で、
    TモバイルUSを買収することを発表したが、米司法省の反トラスト法違反の提訴で、
    12月に買収を断念した。
    ・その結果、TモバイルUSは、AT&Tから入手した多額の違約金を、
    2012年2月にネットワーク投資し、2013年LTEサービス開始し、
    今の発展につながっているとのことです。
    ・例えが悪いですが、違約金は、火災保険のようなもので、
    いわば、火事太りしたのですね。

    ・今回のスプリントとTモバイルUSとの合併は、違約金条項はなかったとのことです。

    ・孫さんは、IoT時代を迎え、スプリントの再建する方針と推測します。

    ・11月6日のH30年第2四半期決算は、「10兆円ファンド」の投資先が
    複数社計上されることにより、当期利益が、Quickコンセンサス予想を上回り、
     11月7日の株価が上昇すると推測されます。

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