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投稿コメント一覧 (527コメント)

  • 先ほど発表になったNZ中銀の政策委員会の決定を受けてNZドルは急落している。NZドル円は74円台後半から74.40円近辺まで一時下落した。金利は大方の予想通り据え置きとなったが、声明では、利上げ予想時期を2020年第3四半期に後ろ倒しさせている。政策金利は2019年から20年にかけて1.75%と予想。

  • ・利上げ予想時期は2020年第3四半期を見込む。

    ・政策金利は2019年から20年にかけて1.75%と予想。
    ・インフレの2%到達は2021年第1四半期と予想。
    ・従来は2020年第4四半期。
    ・インフレの道筋は平坦ではない可能性。原油やNZドル安で。
    ・次回の金利変更は上下どちらにもある。
    ・労働市場は概ね最大雇用で安定。
    ・現時点からの失業率の低下は緩やか。
    ・年内残りの景気拡大ぺースは上昇を見込む。
    ・2019年を通して安定的に。

  • 今月の豪州の指標は、予想を上回りそうな気がします。NZの指標も良さそうなので、指標発表時は上げそうですが、通常時が不安ですね。
    まあ、今日は上げていくと思いますが、明日は下げそうな気がします。

    さあ、どうなることでしょう。

  • 6月16日(土)20時09分配信 フィスコより

    ■為替市場見通し

    来週のドル・円はもみあいか。米国株式や長期金利の動向が手掛かり材料になりそうだが、米・中の貿易戦争は激しさを増していることから、リスク選好的なドル買い・円売りはやや抑制される可能性がある。株高や長期金利の上昇局面ではドル買いが優勢となりそうだが、貿易戦争への警戒感は高まっており、市場関係者の間からは「ドルが一段高となるような相場展開は想定できない」との声が聞かれている。

    12-13日に開催されたFOMC会合で政策金利の引き上げが決定されたが、今年の利上げに関してあと2回(計4回)との見通しが示された。同時に、政策金利は目標としている水準に比較的早期に達するとした。そのため、来年以降は利上げペースが鈍化するとの観測が浮上しており、日米金利差のさらなる拡大を想定したドル買い・円売りが急速に拡大する可能性は低いとみられる。

    欧州中央銀行(ECB)は14日の理事会で、市場の思惑通り資産買入れプログラムを年内に終了することを決定した。ただ、ドラギECB総裁は会見で「来年4-6月期まで弱い経済が続く可能性がある」、「利上げの時期は協議しなかった」と述べており、ECBの低金利政策は2019年前半まで継続すると予想されている。米国とユーロ圏の金利差は来年前半にかけてさらに拡大することから、ユーロ安・ドル高の状態が続く可能性があり、この影響でドル・円相場はやや円安方向に振れてもおかしくないとの見方がある。

  • 週間為替展望(豪ドル/ZAR)- 経済指標も弱くZARは軟調に推移か
    6月16日(土)11時05分配信 トレーダーズ・ウェブより

    ◆豪雇用情勢はRBAの予測通り、このままなら来年に利上げも

    ◆RBA議事要旨のサプライズは期待薄
    ◆新興国通貨売りに遅れていたZARは弱い経済指標も頭を抑えるか
    (為替情報部・松井 隆)

    予想レンジ
    豪ドル円 81.00-88.00円
    南ア・ランド円 7.91-8.68円

    6月18日週の展望
     豪ドルは、米中貿易摩擦懸念はあるが、底堅い動きか。先週発表された1-3月期国内総生産(GDP)が市場予想を上回り、豪準備銀行(RBA)の声明文通りに3%を超える結果が出て以来、豪ドルの買い意欲が出てきている。今週発表された5月の就業者数は、声明文の「ここ最近の雇用の伸びは緩やか」と公表した通りに、伸びが緩やかなものになった。今後もRBAの想定通りに経済情勢が続くと、今週の講演でロウRBA総裁が「利上げはまだ先だが、経済成長が維持できれば、次の一手は利上げ」と発言しているように、来年には利上げを期待する声が出てくる可能性がある。
     豪州からは19日に1-3月期住宅価格指数、今月5日に行われたRBA金融政策決定理事会の議事要旨が公表される。5日の理事会後の発表された声明文は「低金利が引き続き経済を支援」「賃金の伸びは底打ち」「成長率は2018年と2019年は3%を少し上回ると予測」など5月理事会とほぼ同じ内容だったことを考えると、議事要旨も大きな違いはないと思われる。
     南ア・ランド(ZAR)は、上値の重い動きが続きそうだ。先週発表された1-3月期GDP、今週発表された4月小売売上高はともに市場の予想を裏切る結果となった。政治的にはラマポーザ政権への期待感があるものの、今後は新興国通貨の下落にZARが追随する可能性があり、相次いで発表されている弱い経済指標もZARの重しになりそうだ。
     来週は20日に5月の消費者物価指数(CPI)、21日に1-3月期経常収支が発表される。4月に発表されたCPIは3月の前年比+3.8%を上回る+4.5%だったが、市場予想の+4.7%を下回った。南アにとってはインフレ抑制のためにCPIの鈍化は望ましい。来週も経済指標の結果にZARは左右されることになりそうだ。

    6月11日週の回顧
     豪ドルは、週半ばまでは小動きだったが、米中貿易摩擦懸念が高まりじり安となった。注目されていた5月雇用統計では、失業率は市場予想の5.5%や4月の5.6%から5.4%に改善された。一方、就業者数は1万2000人の増加となったが、市場予想の1万8000人の増加に届かず、4月も下方修正された。他の経済指標ではNAB企業景況感は+15、企業信頼感は+6となり両方とも前回を下回った。4月住宅ローン貸出は市場予想の-1.9%や前回の-2.3%よりもマイナス幅が小さい-1.4%となった。それぞれまちまちな結果となったことで、豪ドルの反応は限られたものとなった。

  • 久しぶりにチョットだけお邪魔を

    今日は、10:30豪州のGDP発表まで待機。
    とても重要な指標なので、大きく動きそう。

    まあ、12日まではご祝儀相場が継続しそうなので、私は基本「L」にて参入予定。

    って感じでしょうかね~

  • ニュージーランド(NZ)ドルの対米ドル相場は、2017年9月下旬以降、乳製品価格の下落や労働党率いる連立政権の発足を受けて下げ足を強め、11月中旬には0.68米ドル台まで下落しました。しかしその後、新政権の政策に対する過度な懸念の後退やニュージーランド準備銀行(RBNZ)次期総裁の指名が好感されて12月半ばから反騰しました。
    2018年2月初旬には、世界的な株安に伴うリスクセンチメントの高まりからNZドルは下落しました。3月下旬には米国で利上げが実施された一方、RBNZが金利を据え置いたこともNZドルの上値を抑えました。足元では米金利上昇を背景に米ドル高地合が継続する中、NZドルは対米ドルで約4ヵ月振りの水準へ下落しています。2017年5月7日15時現在、NZドルは対米ドルで0.70米ドル台前半、対円で76円台後半で推移しています。
    ニュージーランド経済は、移民の流入増加や民間消費の堅調さを背景に底堅く推移しています。他方、2017年10-12月期の消費者物価上昇率は前年同期比+1.6%と、同年7-9月期の同+1.9%から減速しました。今後も低インフレ基調は続くと見られることから、野村證券では、政策金利は2018年末まで現行の1.75%と過去最低水準に据え置かれると予想しています。
    米国との政策金利差の縮小・逆転が予想される中、NZドルに下押し圧力がかかりやすくなる可能性は否定できません。ただし、ニュージーランドの底堅い景気や乳製品価格の安定化などを踏まえると、下値リスクは限定的なものにとどまると見られます。また、中期的に円安米ドル高に向かえば、NZドルは対円で下支えされやすいでしょう。

    「野村マンスリー投資会議」より引用

  • ドクター、台湾旅行ありがとうございました。
    また宜しくお願いします。

    面白い記事を見つけたので、掲載しますね。

    [ウェリントン 1日 ロイター] - ニュージーランド(NZ)のロバートソン財務相は1日、2018年度予算について、黒字を計上する見通しであり、医療、教育、住宅への支出を増やす計画であることを明らかにした。
    予算は5月17日に発表される。

    同相はオークランドで講演し、格差の拡大が同国の好調な経済成長に影を落としていると指摘。社会的サービスと住宅に加え、地域のインフラに投資することが中道左派連立政権の優勢課題だとの認識を示した。
    また、今後5年間黒字を計上することや一般政府ネット債務残高を2022年までに対国内総生産(GDP)比20%まで削減するといった「予算責任ルール」を政府は順守する計画だとあらためて表明した。

    財務相は「これは2018年度とその後数年間の予算が黒字になることを意味する。ニュージーランドが直面している自然災害や世界で経済ショックが起きるリスクを考慮すれば、われわれは将来の世代に対して財政的な責任を負っている」と強調した。

  • 爆上げは、米ドルだけのようですね。
    他の通貨に反映されなかったようです。
    まあ、悪い情報ではないので、今週は、上げてくれると思います。
    タワーちゃんが、余計なことを言わなければ良いのですが・・・ね。

  • ドクター、確認しました。ありがとうございます。台湾、楽しみです。

    NZD/円ですが、やっと本来のポジションに落ち着いてきそうですね。
    今までが、ちょっと上げていましたので、豪ドルに比べてもう2円程度下でも良いと思います。
    まあ下げても75円くらいでしょうから、今のポジションならLでもSでも、損切せずにある程度決済できると思います。
    どんどん攻めてよいと思います。

    今、北朝鮮の核実験中止の知らせが入りました。
    週明けは、爆上げの予感です。

    これで、台湾旅行が豪勢にやれますね。

  • 昨日は、あまり落ちませんでしたね。残念です。
    今週いっぱいは、シリア問題で大した上げは期待できない気がしますので、S中心で稼がせてもらおうと思います。
    来週には、シリア問題も落ち着いていると思いますので、またL中心に良いと思いますが・・・まあ、もうちょっと様子見ですかね。

  • 昨日は、大陸の要人発言で上げチャイナでしたね。
    またおお外し。苦笑
    しかし今日は、トランプタワーのシリア軍地参入発言で、円買いの円高になるのは間違いないでしょう!
    昨日のオープン価格まで落ちそうな気がする~~~。w

    今日も外れるかな!?(っ´∀`c)

  • 今日は、シリア問題と五十日で幾分下げると思います。シリア問題は、今週中の下げ要因ですね。
    日経もNYのようにあまり芳しくないと思います。
    欧州とNYは、下げが強いのかな~って感じがします。

  • 今週は、1.50円前後上げたので、本日、ある程度の調整があるだろうと考えていた矢先、0.40下げましたね。
    ということは、いつも通りの金曜日の展開になるということかな~。
    まあ、今月はロングさえしていれば安心ですので、下げたらLを繰り返していれば、大丈夫でしょう。

  • さあ、3月は、良いポジションで終了しましたよ。
    4月は、再度上昇すると思いますので、ロングで攻めていきましょう!!

  • もう今週は、大きな下げはないように思えます。下げても0.50前後でしょう。
    来週からは4月。大きく上げていくと思いますので、今週中の仕込みが肝要ですよ。
    ショートをするなら短期のみで、落ちたらロングを入れていきましょう!!

  • 《訂正》77円⇒76円(苦笑)

    今週一週間の動き方は、要注意ですよ。
    現状の76円付近で推移してくれると、来月は80円を目指すでしょうが、75円台に落ち込むと来月は、上げても77~78円が精一杯に思えます。
    1年ぶりの76円、さあ今週はどう動くでしょうか!

  • 今週一週間の動き方は、要注意ですよ。
    現状の77円付近で推移してくれると、来月は80円を目指すでしょうが、75円台に落ち込むと来月は、上げても77~78円が精一杯に思えます。
    1年ぶりの76円、さあ今週はどう動くでしょうか!

  • いや~、見事に予想を外してしまいましたな~。参った。参った。
    それにしてもトランプタワーは、やってくれますな~。(苦笑)
    まあ、北の刈り上げ君は、制裁解除のため、米朝会談を表面上でも成功させたいだろうし、トランプタワーも11月の中間選挙ため躍起になっているから、いつもの4月通り上昇が期待できると思います。
    3月は、我慢しましょうね~。(;´д`)トホホ

  • 昨夜は、支部長さんの反作用の力で見事に上げの勢いが止まったみたいですね。(苦笑)
    さすがです。
    でも、昨日の上げで下げる力も弱まったようですし、今日は小幅な値動きな感じでしょうか?
    日経は、昨夜のNYに引っ張られて悪いでしょうが、当通貨はあまり影響はないように思います。
    それにしてもドクター、良いタイミングで買ったみたいですね。

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