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投稿コメント一覧 (534コメント)

  • 東京市場 ピボット分析(資源国通貨)

    ピボット分析

    オージードル
    終値0.7232 高値0.7254 安値0.7188

    0.7327 ハイブレイク
    0.7291 抵抗2
    0.7261 抵抗1
    0.7225 ピボット
    0.7195 支持1
    0.7159 支持2
    0.7129 ローブレイク

    キーウィドル
    終値0.6799 高値0.6809 安値0.6756

    0.6873 ハイブレイク
    0.6841 抵抗2
    0.6820 抵抗1
    0.6788 ピボット
    0.6767 支持1
    0.6735 支持2
    0.6714 ローブレイク

    ドルカナダ
    終値1.3242 高値1.3264 安値1.3208

    1.3324 ハイブレイク
    1.3294 抵抗2
    1.3268 抵抗1
    1.3238 ピボット
    1.3212 支持1
    1.3182 支持2
    1.3156 ローブレイク

  • 【シドニー時事】ニュージーランド(NZ)政府は31日、米国を除いた11カ国による環太平洋連携協定(TPP11)が12月30日に発効すると発表した。

     オーストラリアが批准し、協定の事務を担うNZに通知。発効に必要な6カ国で国内手続きが終わり、太平洋を囲む新たな経済圏が誕生する。

     米国と中国との貿易摩擦が過熱し、保護主義的な動きが広がる中、TPP11の発効は世界の成長を支える多国間による自由貿易の推進力となりそうだ。豪州のほか手続きを終えたのはメキシコ、日本、シンガポール、NZ、カナダ。

     TPP11は協定に署名した11カ国のうち、過半数の6カ国が国内手続きを終了してから60日後に発効する。当初は手続きを済ませた各国間で新たな貿易・投資ルールを適用する。NZのパーカー貿易相は「協定発効と第1弾の関税削減実施に向けてカウントダウンが始まった」と宣言した。

  • >>No. 33

    下げちゃいましたな~

    来週は、休み明けのチャイナが、どんな動きをするのか見ものですな~
    このポジッションを値ごろと見るのか否か・・・

    いずれにしろ月曜日は、大きく動きそう

    (・m・ )クスッ

    > この下げは、ジャンプアップ前の沈み込みなのか、このままダラダラ下げていくのか、もうしばらくは、傍観しようかな~。
    > (・m・ )クスッ

  • この下げは、ジャンプアップ前の沈み込みなのか、このままダラダラ下げていくのか、もうしばらくは、傍観しようかな~。
    (・m・ )クスッ

  • 今回の上げは、何円まで行くのだろう?
    前回は、76円台で終息してしまったが、今回は、77~78円台まで頑張って欲しいものだ。
    なぜなら、私のロングがその辺りにたんまり眠っているからだ・・・
    (・m・ )クスッ

  • 本日は、月末の金曜日。
    ということは、基本下げだと思うのですが、昨日の大幅な下げで、値ごろ感が出てきましたね。
    したがって、輸入業者の買いも考えられることから、地道な上げ!って感じでしょうか?
    まあ、昨日のような下げは、ないでしょうね。

  • ニュージーランド(NZ)ドルの対米ドル相場は、乳製品価格の上昇を背景に、2018年入り後も堅調な推移が続きました。9年振りの政権交代を実現した労働党主導の連立政権が公約を順守しつつ堅実な政策を打ち出したこともNZドル相場の追い風となりました。
    しかし、2018年2月初旬に世界的な株安を受けてリスク回避傾向が強まると、NZドル相場は軟化しました。4月下旬以降に米国の金利上昇とともに米ドル高基調が強まると、NZドルは下げ幅を拡大しました。ニュージーランド準備銀行(RBNZ)のオア総裁が5月10日の就任後初の会合において政策金利を1.75%に据え置き、「今後は利上げ・利下げともに可能性がある」との見方を示したことも、市場での低金利政策継続観測を高め、NZドル安につながりました。8月9日にRBNZは政策金利を据え置き、RBNZ総裁が現状の政策金利を2020年まで維持すると発言したことを受けて、NZドルは下落基調を強めています。2018年8月10日15時現在、NZドルは対米ドルで0.65米ドル台後半、対円で73円台前半で推移しています。
    2018年4-6月期の消費者物価上昇率は前年同期比+1.5%と、同年1-3月期の同+1.1%から加速したものの、インフレ目標レンジ(同+1~3%)の中間値である同+2%を5四半期連続で下回りました。野村證券では、政策金利は2018年末まで現行の1.75%に据え置かれると予想します。
    NZの政策金利は米国のそれを下回る水準にある上、RBNZによる利上げ時期が見通しにくいことから、NZドルには当面下押し圧力がかかりやすいと見られます。一方、ニュージーランドは主力輸出品が農産品であり、鉄鉱石が最大の輸出品である豪州に比べ、米国の関税引き上げや米中通商摩擦のリスクを回避しやすく、NZドルの下値リスクは限定的とみられます。野村證券では、向こう1年間のNZドルの対円相場のレンジを1NZドル=72~78円と予想しています。

  • 先ほど発表になったNZ中銀の政策委員会の決定を受けてNZドルは急落している。NZドル円は74円台後半から74.40円近辺まで一時下落した。金利は大方の予想通り据え置きとなったが、声明では、利上げ予想時期を2020年第3四半期に後ろ倒しさせている。政策金利は2019年から20年にかけて1.75%と予想。

  • ・利上げ予想時期は2020年第3四半期を見込む。

    ・政策金利は2019年から20年にかけて1.75%と予想。
    ・インフレの2%到達は2021年第1四半期と予想。
    ・従来は2020年第4四半期。
    ・インフレの道筋は平坦ではない可能性。原油やNZドル安で。
    ・次回の金利変更は上下どちらにもある。
    ・労働市場は概ね最大雇用で安定。
    ・現時点からの失業率の低下は緩やか。
    ・年内残りの景気拡大ぺースは上昇を見込む。
    ・2019年を通して安定的に。

  • 今月の豪州の指標は、予想を上回りそうな気がします。NZの指標も良さそうなので、指標発表時は上げそうですが、通常時が不安ですね。
    まあ、今日は上げていくと思いますが、明日は下げそうな気がします。

    さあ、どうなることでしょう。

  • 6月16日(土)20時09分配信 フィスコより

    ■為替市場見通し

    来週のドル・円はもみあいか。米国株式や長期金利の動向が手掛かり材料になりそうだが、米・中の貿易戦争は激しさを増していることから、リスク選好的なドル買い・円売りはやや抑制される可能性がある。株高や長期金利の上昇局面ではドル買いが優勢となりそうだが、貿易戦争への警戒感は高まっており、市場関係者の間からは「ドルが一段高となるような相場展開は想定できない」との声が聞かれている。

    12-13日に開催されたFOMC会合で政策金利の引き上げが決定されたが、今年の利上げに関してあと2回(計4回)との見通しが示された。同時に、政策金利は目標としている水準に比較的早期に達するとした。そのため、来年以降は利上げペースが鈍化するとの観測が浮上しており、日米金利差のさらなる拡大を想定したドル買い・円売りが急速に拡大する可能性は低いとみられる。

    欧州中央銀行(ECB)は14日の理事会で、市場の思惑通り資産買入れプログラムを年内に終了することを決定した。ただ、ドラギECB総裁は会見で「来年4-6月期まで弱い経済が続く可能性がある」、「利上げの時期は協議しなかった」と述べており、ECBの低金利政策は2019年前半まで継続すると予想されている。米国とユーロ圏の金利差は来年前半にかけてさらに拡大することから、ユーロ安・ドル高の状態が続く可能性があり、この影響でドル・円相場はやや円安方向に振れてもおかしくないとの見方がある。

  • 週間為替展望(豪ドル/ZAR)- 経済指標も弱くZARは軟調に推移か
    6月16日(土)11時05分配信 トレーダーズ・ウェブより

    ◆豪雇用情勢はRBAの予測通り、このままなら来年に利上げも

    ◆RBA議事要旨のサプライズは期待薄
    ◆新興国通貨売りに遅れていたZARは弱い経済指標も頭を抑えるか
    (為替情報部・松井 隆)

    予想レンジ
    豪ドル円 81.00-88.00円
    南ア・ランド円 7.91-8.68円

    6月18日週の展望
     豪ドルは、米中貿易摩擦懸念はあるが、底堅い動きか。先週発表された1-3月期国内総生産(GDP)が市場予想を上回り、豪準備銀行(RBA)の声明文通りに3%を超える結果が出て以来、豪ドルの買い意欲が出てきている。今週発表された5月の就業者数は、声明文の「ここ最近の雇用の伸びは緩やか」と公表した通りに、伸びが緩やかなものになった。今後もRBAの想定通りに経済情勢が続くと、今週の講演でロウRBA総裁が「利上げはまだ先だが、経済成長が維持できれば、次の一手は利上げ」と発言しているように、来年には利上げを期待する声が出てくる可能性がある。
     豪州からは19日に1-3月期住宅価格指数、今月5日に行われたRBA金融政策決定理事会の議事要旨が公表される。5日の理事会後の発表された声明文は「低金利が引き続き経済を支援」「賃金の伸びは底打ち」「成長率は2018年と2019年は3%を少し上回ると予測」など5月理事会とほぼ同じ内容だったことを考えると、議事要旨も大きな違いはないと思われる。
     南ア・ランド(ZAR)は、上値の重い動きが続きそうだ。先週発表された1-3月期GDP、今週発表された4月小売売上高はともに市場の予想を裏切る結果となった。政治的にはラマポーザ政権への期待感があるものの、今後は新興国通貨の下落にZARが追随する可能性があり、相次いで発表されている弱い経済指標もZARの重しになりそうだ。
     来週は20日に5月の消費者物価指数(CPI)、21日に1-3月期経常収支が発表される。4月に発表されたCPIは3月の前年比+3.8%を上回る+4.5%だったが、市場予想の+4.7%を下回った。南アにとってはインフレ抑制のためにCPIの鈍化は望ましい。来週も経済指標の結果にZARは左右されることになりそうだ。

    6月11日週の回顧
     豪ドルは、週半ばまでは小動きだったが、米中貿易摩擦懸念が高まりじり安となった。注目されていた5月雇用統計では、失業率は市場予想の5.5%や4月の5.6%から5.4%に改善された。一方、就業者数は1万2000人の増加となったが、市場予想の1万8000人の増加に届かず、4月も下方修正された。他の経済指標ではNAB企業景況感は+15、企業信頼感は+6となり両方とも前回を下回った。4月住宅ローン貸出は市場予想の-1.9%や前回の-2.3%よりもマイナス幅が小さい-1.4%となった。それぞれまちまちな結果となったことで、豪ドルの反応は限られたものとなった。

  • 久しぶりにチョットだけお邪魔を

    今日は、10:30豪州のGDP発表まで待機。
    とても重要な指標なので、大きく動きそう。

    まあ、12日まではご祝儀相場が継続しそうなので、私は基本「L」にて参入予定。

    って感じでしょうかね~

  • ニュージーランド(NZ)ドルの対米ドル相場は、2017年9月下旬以降、乳製品価格の下落や労働党率いる連立政権の発足を受けて下げ足を強め、11月中旬には0.68米ドル台まで下落しました。しかしその後、新政権の政策に対する過度な懸念の後退やニュージーランド準備銀行(RBNZ)次期総裁の指名が好感されて12月半ばから反騰しました。
    2018年2月初旬には、世界的な株安に伴うリスクセンチメントの高まりからNZドルは下落しました。3月下旬には米国で利上げが実施された一方、RBNZが金利を据え置いたこともNZドルの上値を抑えました。足元では米金利上昇を背景に米ドル高地合が継続する中、NZドルは対米ドルで約4ヵ月振りの水準へ下落しています。2017年5月7日15時現在、NZドルは対米ドルで0.70米ドル台前半、対円で76円台後半で推移しています。
    ニュージーランド経済は、移民の流入増加や民間消費の堅調さを背景に底堅く推移しています。他方、2017年10-12月期の消費者物価上昇率は前年同期比+1.6%と、同年7-9月期の同+1.9%から減速しました。今後も低インフレ基調は続くと見られることから、野村證券では、政策金利は2018年末まで現行の1.75%と過去最低水準に据え置かれると予想しています。
    米国との政策金利差の縮小・逆転が予想される中、NZドルに下押し圧力がかかりやすくなる可能性は否定できません。ただし、ニュージーランドの底堅い景気や乳製品価格の安定化などを踏まえると、下値リスクは限定的なものにとどまると見られます。また、中期的に円安米ドル高に向かえば、NZドルは対円で下支えされやすいでしょう。

    「野村マンスリー投資会議」より引用

  • ドクター、台湾旅行ありがとうございました。
    また宜しくお願いします。

    面白い記事を見つけたので、掲載しますね。

    [ウェリントン 1日 ロイター] - ニュージーランド(NZ)のロバートソン財務相は1日、2018年度予算について、黒字を計上する見通しであり、医療、教育、住宅への支出を増やす計画であることを明らかにした。
    予算は5月17日に発表される。

    同相はオークランドで講演し、格差の拡大が同国の好調な経済成長に影を落としていると指摘。社会的サービスと住宅に加え、地域のインフラに投資することが中道左派連立政権の優勢課題だとの認識を示した。
    また、今後5年間黒字を計上することや一般政府ネット債務残高を2022年までに対国内総生産(GDP)比20%まで削減するといった「予算責任ルール」を政府は順守する計画だとあらためて表明した。

    財務相は「これは2018年度とその後数年間の予算が黒字になることを意味する。ニュージーランドが直面している自然災害や世界で経済ショックが起きるリスクを考慮すれば、われわれは将来の世代に対して財政的な責任を負っている」と強調した。

  • 爆上げは、米ドルだけのようですね。
    他の通貨に反映されなかったようです。
    まあ、悪い情報ではないので、今週は、上げてくれると思います。
    タワーちゃんが、余計なことを言わなければ良いのですが・・・ね。

  • ドクター、確認しました。ありがとうございます。台湾、楽しみです。

    NZD/円ですが、やっと本来のポジションに落ち着いてきそうですね。
    今までが、ちょっと上げていましたので、豪ドルに比べてもう2円程度下でも良いと思います。
    まあ下げても75円くらいでしょうから、今のポジションならLでもSでも、損切せずにある程度決済できると思います。
    どんどん攻めてよいと思います。

    今、北朝鮮の核実験中止の知らせが入りました。
    週明けは、爆上げの予感です。

    これで、台湾旅行が豪勢にやれますね。

  • 昨日は、あまり落ちませんでしたね。残念です。
    今週いっぱいは、シリア問題で大した上げは期待できない気がしますので、S中心で稼がせてもらおうと思います。
    来週には、シリア問題も落ち着いていると思いますので、またL中心に良いと思いますが・・・まあ、もうちょっと様子見ですかね。

  • 昨日は、大陸の要人発言で上げチャイナでしたね。
    またおお外し。苦笑
    しかし今日は、トランプタワーのシリア軍地参入発言で、円買いの円高になるのは間違いないでしょう!
    昨日のオープン価格まで落ちそうな気がする~~~。w

    今日も外れるかな!?(っ´∀`c)

  • 今日は、シリア問題と五十日で幾分下げると思います。シリア問題は、今週中の下げ要因ですね。
    日経もNYのようにあまり芳しくないと思います。
    欧州とNYは、下げが強いのかな~って感じがします。

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