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投稿コメント一覧 (1197コメント)

  • 売りあおってる人 確信犯でやってるでしょ??

    損切りとか、売り逃げを煽るのはわかるけど、信売勧めるのは ひどいと思うよ

  • 騒ぐような落ち方でもないような気がするけど・・・

    だいたい 秋豚の材料って 2週間くらいは盛り上がれると思うけど

    今回は 事前に 情報もれてるっぽいから 下で集めてたやつもいそうだし

    こんなとこで 信売するほうが怖い。まだ信買の方がわかる。

  • 200円まではあがるのでは??

    珍しく 秋豚がリスク負ってるし、個人の空売りの多さからして、187円では終わらないでしょ。

  • おれたちのナガオカw

  • トヨタ、カーシェア参入で布石 国内市場に危機感、直営統合でビジネスモデルの転換見据える
    4/3(火) 7:15配信 SankeiBiz
     トヨタ自動車は2日、東京都内で直営の販売会社4社を2019年4月に合併させると発表するとともに、統合会社を利用して本格的なカーシェアリングサービスに参入する方針を明らかにした。国内市場の先細りを背景に、販売店の系列ごとに拡販を進めてきた従来の手法を改める。また、都市部では自動車の「保有」から「利用」に消費者の意識がシフトしていることに対応、カーシェアの展開で、新車の販売を中心とした従来のビジネスからの転換に向けて“布石”も打つ。

     ◆抜本変革も視野

     販社統合は将来、抜本的に自動車メーカーのビジネスが変わることも視野に入れた動きだ。公共交通機関が発達し、車の保有に対する意識が薄い東京を起点に、「新たなモビリティサービスを仕掛ける」(トヨタ幹部)ために、販売会社が分かれていては不都合だからだ。

     詳細は今後詰めるが、レンタカーより気軽に使える短時間のレンタルや、定額料金でさまざまな車を乗り換えるなどのサービスを販売店を通して始めることを検討しているようだ。同社はすでに、スマートフォンでドアロックを解除したりエンジンをかけることができる「スマートキーボックス」を開発。行政当局から、こうした技術が活用できる認可を得るなど環境が整い次第、始める方針だ。

     自動車メーカーによるカーシェアに関しては、米ゼネラル・モーターズ(GM)などの海外勢が先行している。将来的には自動運転技術の導入で車を活用したサービスの市場が急拡大する可能性もあり、トヨタは早期にノウハウを蓄積したい考えだ。(高橋寛次)


    アイサン・ティアフォーの提唱する カーシェアリングに、
    アイサンと組んでいる トヨタさんが 本気になったということで、
    こんなところで一喜一憂せずに寝てりゃいいんですよ。


    なんせ


    アイサン ティアフォー トヨタ は すべて 名古屋近郊の企業ですから。

  • あれ? ウーバー違ったの?

    ウーバー無期限停止だから、逆に良かったのか?

    ウーバーこけても、アイサンの地図はアメリカでも日本でも引く手あまた

  • ここで トヨタ と つながるのね

    2016年5月25日、Uber は トヨタ自動車とライドシェア領域における協業を検討する旨の覚書を締結した[

    ライドシェア とか、カーシェアリングとかは ティアフォー株式会社の加藤社長が
    将来の autoware の 収益モデルの1つの例として考えてるやつだよね

    トヨタ 売上げ 28兆円
    ウーバー  2兆円?   6500億円?

    ウーバー 世界70か国 450地域以上

    ここを 実際につなげるテクノロジーこそ、自動運転 autoware ってことか。

    まじで アイサン時価総額 安すぎるから、どうにかして。

  • autoware は 現時点で売り上げにはつながらないんじゃないですか??

    autoware が 将来 すべての自動車の標準装備になるための布石みたいなもの??

    とりあえず 規格 の統一 と シェア席巻 が最優先 で
    十分浸透しって、autowareなしでは成り立たなくなった後ぐらいに、
    無理ない価格で 自動車に設置する際に、ライセンス料でもとるつもりなんじゃない??

    まーでも、アメリカと日本だけでも 年間 2500万台 くらい車作ってて、
    自動運転標準装備がこれの20%だとして  500万台 
    1台につき、1万円 とれれば、500億
    アイサンに そのうちの 10% でも 50億くらいは儲かるしね

    まー これが 実現するのが 何年後かは 知らないけど、
    少なくとも 日本については みちびきがある限り、アイサンへの需要は消えないっしょ。。

  • 行く当てのない資金が じわじわとw

  • こんな日に、プラスとか目立っちゃうなーーーー

    で、なんだなんだ??と、

    ウーバー アイサン で S高コースか???

    まー でもこれ 自動運転のシステムで アイサン 世界獲ったどー レベルだもんね

    たかが時価総額 200億円以下の会社が 数兆円メーカーを抑えてだけど

  • こんなポテンシャル企業を この時期に 今更 この額で売るとか 頭大丈夫??

  • 暴騰するには いい地合いかもしれませんね。

    全体が下がった時には、特定のスター銘柄だけが 暴騰することが多い。

    その枠に入ることができれば、3000円台とか 一瞬で終わる。

    まぁ、熱いニュースがでるのをのんびり待ちましょう。。

  • そうですね 少なくとも 今日明日に2000億とかは どうかと思いますけど、
    アイサン・ティアフォーの将来性は2000億程度では逆にないですよね

    製品対価を払っているうちは、アイサンに高精度地図の主導権を完全に握られてるわけで、
    アイサンこければ、トヨタもこける。このリスクは高くつきそうです。

    まー 夢ですよww

    現実見るなら、地道に per割安の 東一 買ってるほうが いいと思います。
    わざわざ、こんなper割高の 夢のある企業買わなくていいと思いますw

  • トヨタの件は どちらかというとプラス材料に近いかなと。

    トヨタに買収されてもおかしくないくらい価値のある技術だ ってことが言いたかっただけなんですが・・

    今回のことで トヨタの自動運転は TRI(アメリカのトヨタの子会社)がやってること 
    そこは 高精度地図は自前で作ってなそうで、かつ アイサン頼みだろうな ってのが確認できたのが収穫かなと

    トヨタは 現在、TRIがアメリカの公道で自動運転の実験をしていること
    しかし、日本では トヨタ車に アイサン ティアフォーのシステムのっけて公道実験してるけど、
    トヨタが主体的に公道実験していると発表されてるわけでないこと。

    アイサンは トヨタ と 走行軌道装置 等で 共同特許を持っていること。

    自動運転 3大要素の1つ 高精度地図 
    未来に革命を起こす技術の1角を 時価総額22兆円のトヨタが 時価総額171億円の企業に依存してる

    これから 世界中で開発競争が繰り広げられ、そこは 高精度地図 レーダー 人工知能
    それぞれでしのぎを削るとともに、その3つを組合わすことで徹底した安全管理の元 
    自動運転は行われなければならない。

    旧来の自動車メーカーにとって、この技術で遅れることは 将来的に斜陽企業の路をたどる分岐点になる。
    逆に ここで イニシアチブを取れれば、その会社は 将来も自動車メーカーであり続けるともに、
    新たな社会インフラの柱となることができる。

    でだね、アイサンと組むことのメリットは みちびきを活用した高精度地図作製が可能なこと
    そして、誤差数センチのこの技術は現在 日本限定なんですよね

    三菱電機は アイサンの株主ですし、社長さんも三菱と色々やりたいらしいですよ

    なんで、トヨタがいくら 海外で自動運転やってても、
    日本限定で 国策である みちびきを使った高精度地図を使わない選択肢あるのって??

    そして、アイサンの高精度地図の作製技術は みちびき前から 世界最高レベルであり、
    みちびきを使うことで さらに精度が上がっていく。

    日本で自動運転するにあたって、 アイサン を外す意味わからんし、
    トヨタも、わざわざ 1から技術確立する時間があるなら アイサン身内に入れて
    自動運転の研究進めてけば、自動運転業界の主導権取れる可能性があがるし、
    そこに いくらの価値を 見出すの??

    が 2000億くらいで 買収されたらおもしろいよね ってことだったんですが・・・

    [PR]
     準天頂衛星「みちびき」から受信する精度の高い位置情報を使った業界初の自動運転の様子を2017年10月17日、三菱電機が公開した。常に日本の上空にある「みちびき」を使えば、位置情報の誤差が数センチにまで縮まる。政府がめざす自動運転の普及に向けた一歩となりそうだ。

    「みちびき」1~4号機をCGでチェック
    三菱電機が公開
     兵庫県赤穂市にある同社のテストコースで同日、「みちびき」の信号を受ける実験車「xAUTO(エックスオート)」の走りが披露された。通常のGPS(全地球測位システム)とあわせて「みちびき」から受信すると、車はひょうたん形のコースに沿って道の真ん中を走り、障害物で幅を縮めた場所でもまっすぐにすり抜けた。誤差の大きいGPSだけでは、こうはいかないという。

     地球全体をカバーするGPSに対し、「みちびき」は日本やその周辺だけを対象とする軌道を飛ぶ。常に日本の真上に衛星がいることで精度の高い測位情報を出し、誤差はGPSの約10メートルに対して静止した車で6センチ、走行中でも12センチにまで縮められる。信号が届きにくいビルの谷間や山間部などにも強い。

     誤差の少なさには、三菱電機が開発した高精度な受信機も貢献する。衛星信号は大気の状態により乱れがちだが、国土地理院が全国に持つ「電子基準点」の情報を使って信号のぶれを解析し、補正できるようにした。三菱電機の赤津慎二・自動車機器開発センター副センター長は「ずれをセンチ級にまで抑えたことで、車がレーン中央から外れずにいられる」と話す。人が運転に関わらない完全自動運転に向けた制御技術としても期待する。

  • この辺のことを総合して考えると、

    トヨタは高精度地図の技術はアイサン頼りと考えて間違いなそうに思えますよね。主に日本限定ですが。

    これで、アイサン 最近では アメリカでも高精度地図 やってるみたいですから、
    トヨタと足並みそろえて、ぜひ やってもらいたいですよね。

    それにしても、アイサンが IR 出さないのは、トヨタにでも買収提案されていて、
    目立たないようにこそこそしてるからか??
    みちびき使う以上 1社に必要以上に肩入れできないのか?

    国策というか、もはや 国営企業。

    なんにせよ、楽しみですよね。

  • ①トヨタ自動車は2017年5月5日、米ミシガン州にある研究開発拠点を拡大し、調達部門やエンジンなどパワートレーンの開発部門を集約したと発表した。300人超が移り、移転費用として1億5400万ドル(約172億円)を投じた。2014年から米国で分散していた機能再編を進めており、テキサス州に本社機能、ミシガン州に研究開発機能を集めて意思決定を速める。

     1977年に北米で初めて設立した研究開発組織の名称を「北米トヨタR&D」に変え、本拠地のミシガン州の施設を拡大した。ケンタッキー州の調達部門の250人、カリフォルニア州のパワートレーン開発部門の85人を移し、北米トヨタR&Dの人員の約9割がミシガン州に集中する。

     トヨタの16年度の米国販売は241万台と、全体の4分の1を占める。収益を支える重要な市場だが、環境規制の強化や自動運転などを巡り、研究開発競争は激しい。部門間の連携を密にすることが課題で、トヨタの北米本部長のジム・レンツ専務役員は「大変重要なステップだ」と話した。

    ②トヨタ自動車の米国子会社のToyota Research Institute(TRI)は2017年10月30日、カリフォルニア州コンコルドにある自動運転およびコネクティッドカーの試験施設、GoMentum Stationと契約したと発表した。Contra Costa Transportation Authority(CCTA)が運営するGoMentum Stationはカリフォルニア州ロスアルトスにあるTRIの研究本部から近い。

    ③トヨタの子会社で、米国において人工知能等の研究開発を行うToyota Research Institute, Inc.は、米国カリフォルニア州ソノマでTRIが開催したイベント「プリウス・チャレンジ」において、TRIが手がけた新たな自動運転実験車を展示・公表した。この実験車は、日本での技術開発に加えて米国でもトヨタが12年間にわたって取り組んできた自動運転技術の研究開発をさらに推し進めるもので、今後、自動運転の様々な可能性を模索するべく、TRIでの実証研究に使用される。

    実験車は、2013年の米国家電見本市「CES」で公表した自動運転実験車を改良し、ベース車両であるレクサスLS600hLのドライブ・バイ・ワイヤ技術のインターフェースを実装。センサーの付け替えなど柔軟に改良を加えることが可能な実験車両とした。高い演算能力を備え、マシンビジョン(ソフトウェアも含めた機械による周辺認識システム)や機械学習能力も強化。当面は高精度の地図情報が存在しないエリアでも自動運転を使用することも想定されるため、高精度地図に過度に依存しないシステムも構築するために今回の実験車ではライダー(光検出・測距)、レーダー、カメラなどのセンサー能力を拡充した。
     今後TRIは、実験車の走行試験から得られる技術データを蓄積し、「ショーファー」(完全自動運転)と「ガーディアン」(高度運転支援)の研究開発に役立てる。

    TRI CEO ギル・プラットは、「TRIが手がけた初の自動運転実験車のプラットフォームとして、これまでの自動運転研究の成果を織り込んだ。この実験車は、ドライバーの運転習慣を学ぶだけでなく、データ収集やコネクティッド技術の進展に応じて他の車両から共有される情報を活用するなどして、徐々に賢くなっていく。ガーディアンは、交通事故死傷者低減に貢献できる高度運転支援技術として、ショーファーよりも早期に幅広く展開されていくと考えている」と語った。(2017年3月6日)

    なるほどね

    ミシガン と カリフォルニア での トヨタの自動運転の実証実験ってのは、納得できる。

    ていうか、トヨタさん そもそも 高精度地図 自前で作る気ないでしょ これ??

    あれ あれあれ ?? 伝家の宝刀 グルグルさんより、アイサンの方が 技術上なんですよww??

    元グルグルさんの自動運転部門の偉いさん、ティアフォーの加藤さん の マブダチですから。。

    さて、アイサン 無双できるよ これww 早く気づけよ 海外ファンドさん。

  • トヨタ自動車は米国の公道で実施していた完全自動運転システムの試験を一時的に停止した。米ウーバー・テクノロジーズの自動車が米アリゾナ州で自動運転モードで走行中、歩行者の女性をはねて死亡させたことを受けた措置。事故を起こした自動車には、安全を確保するため人が乗っていた。

    トヨタの広報担当、ブライアン・ライオンズ氏は、「今回の事故は当社の試験ドライバーに心理的な影響を及ぼす可能性があると考え、当社は公道でのショーファー(自動運転)モードの試験を一時的停止を決定した」と電子メールで発表。ウーバーの事故の原因や自動運転セクターの将来に及ぼす意味合いについて、臆測することはできないと指摘した。

    ライオンズ氏によると、トヨタは自動運転車の路上試験をミシガンとカリフォルニアの両州で実施していた。同社では対象車両を少数にとどめ、技術向上に速やかに対応できるようにしているとし、具体的な台数は明らかにしなかった。


    トヨタさん、国外で 自動運転やってたんですねー
    自動運転車の開発費 で アイサン と ティアフォー 買えばいいのに。2000億くらいで。。

    にしても、海外で先行して 実験やってるのに、 日本でやらないのは なんでだ??

    許可が下りやすいのか?? だったらトヨタですら許可が下りにくい日本の公道で
    さくさく自動運転やってるアイサン・ティアフォーの技術力っていったい・・・

  •  米ロイターによると被害に遭ったのは49歳の女性で、18日22時ごろ(現地時間)に4車線の道路を横断歩道外から渡ろうとしていたところ、時速65キロでテスト走行中だったUber製自動運転車に跳ねられた。事故時、運転席にはオペレーターが乗車していたが、車両は自動運転中だったという。

     Uberは米国とカナダで実施中だった自動運転テストをいったん中止したと発表。同社CEOのダラ・コスロシャヒさんはTwitter上で「遺族のことを思うと共に、原因究明のため現地機関と連携を取っている」と投稿している。


    車両の提供は ボルボ だそうです。

    歩行者に原因がありそうだけど、このタイプの事故を起こさないための自動運転なんだけどなー

  • 悲観の後に 相場が始まるもんね。

    ここは、12月くらいからの 上げ下げで だいぶ 現物 長期の方が増えてきたから、

    出来高が基本的にあんまりない・・・

    機関が 空売りで儲けようとしても、3000円割ったら 買われちゃうから あんまりうまみがない。

    モルガンも そのうち ちょっとづつ 買い戻す もしくは、今日のやつか???

    歩行者の方に問題があったのかどうかは知らないけど、ウーバーの自動運転中に人が死んだ。

    この事実は動かないわけで、そこと 提携するのは イメージが悪いよね。

    トヨタも、日本企業がアメリカで死亡事故を起こして、タカタの二の舞は避けたいから

    とにかく 安全には気を付けないといけない。

    海外勢の後塵を拝するだけでなく、むしろ 次の主導権争いが始まった。

    てわけで、海外製の 日本の自動運転銘柄への開拓が始まったんじゃね???

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