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投稿コメント一覧 (310コメント)

  • もうそろそろ今年も終わります
    ことごとく空振りの一年でした
    9回裏1発逆転ホームランはあるでしょうか
    無名選手が打ったら来年は年俸も上がるだろうに

  • お早うございます
    青えんぴつさんの投稿を読ませていただき
    調査力半端ないですね
    このところ株価のせいか毎日ネガティヴ投稿している者ですが
    すこしは光があるのかな
    6004が良い成績とかナノ以外もvB111に投資しているのですね
    凄い情報と思います
    どんどんポジ情報を出してください
    私もそのうち
    ポジティブになる日が来ると思います

  • もうここの株は
    特許や共同研究、右か左ともわからない新薬
    などのIRでは対処できないところまで追い込まれている

  • >>No. 547

    > > ああ、後何年、待てばいいのか、誰かずばり・・・教えてくれない ?
    >
    > 2017年9月5日付けコインズ川崎HPに「もうすぐ実現ー体内病院の衝撃」片岡先生の
    > インタビュー記事に答えが買いてあるので詳しくはこれを読んでくれないかな?
    > 3年後ということは2020年として東京オリンピックの成功を祈るのと同じタイミングじゃ
    > ないかと妄想をしているんだけど、確かに長過ぎるよね、学者にとってはすぐそこなんだろうけど。
    >
    > ー実用化のめどはいつ頃になりそうですか。
    >
    > 片岡 ・・・現在第三相に入っているのは乳癌と膵臓癌です。
    >    乳癌はパクリタキセルという抗がん剤を使っており最初の承認はこれになる見通しです。
    >    順調にいけば実用化は3年後です。
    >    これにシスプラチンを使う膵臓癌が続き、その後は米国で臨床試験が行われている肺がんや
    >    膀胱がんになると思います。エビルビシンを使う固形がんは、軟部肉腫が対象です。
    >    患者数が少なく他にいい治療法がないので、早めに承認される可能性もあります。

    いつの話ですか?
    今の時点では膵臓の方が先には走っているのですが
    乳がん3年後承認、追加臨床試験が後3か月以内にスタートしたとして
    つじつまが合うのですが
    6004が105の後となると
    大変重要な発言と思うのですが
    個々の基幹にかかわりあり
    6004も追加臨床試験と言っているのか
    本当であればひどい、ひどすぎる

  • >>No. 333

    たぶん天国には行かないと思います
    大した材料がないのに上がっているから

  • お早うございます。
    今ちらっと日経バイオテク新着一覧を見てみたら
    ナノキャリア、遺伝子治療薬の導入は「発売後2年で回収できる」と中冨社長(2017.11.20)
    強気の記事がありました
    市場も反応してほしい

  • 契約一時金は1500万ドルで、ナノキャリアは今後開発に応じたマイルストーンをVBL社に支払う他、発売後は売り上げに応じたロイヤルティーを支払う。早期の実用化が期待できる製品を導入することで、経営基盤の強化を狙う。
    発売後自社で作る事ができないですよね
    製薬会社と約束があっての事、後ろ盾があるように思える

  • 日経バイオテクより
    抗体薬物結合型ミセル
     抗体薬物結合型ミセル(Antibody Drug Conjugated Micelle:ADCM)は、ナノキャリアが開発しているactive targeting型の薬物送達システム(DDS)。薬物を内包したミセル化ナノ粒子の表面に、複数の抗体を結合させたもの。

  • 皆さん良い情報ありがとうございます
    中外 JCR 最近の流れに一致しますね
    そろそろ活動が本格的に動き出す気配を
    十分感じます

  • 呪縛だ
    欧州何とか学会で発表したのに何の音さたもない
    日本化薬株式会社は本日、自社で開発を進めている抗がん薬内包高分子ミセルNK105の転移・再発乳癌を対象とした第III相臨床試験において、主要評価項目が達成されなかったことをお知らせいたします。

  • そう思います
    DDS
    NC6004が認めさえすれば
    あとは心配ないかと期待してます

  • 何かの論文で見たけど
    治験数が多いほど上市の確立が上がるらしい

  • パチンコじゃない
    なんか
    確変とか
    マドンナマリンちゃんとかいるんだろ

  • 中外製薬契約の伏線であってほしいい

  • NC-6004は臨床的に重要な神経毒性、聴覚毒性または腎毒性の副作⽤を軽減し、⻑期間の 治療を可能にした。 過去にプラチナ製剤での治療経験があり、副作⽤による治療継続困難や 有効性が得られず治療中⽌となった肺がん患者でも有効性が認められた。以上の結果から、 NC-6004とゲムシタビンの併⽤療法は、本試験の肺がん患者において有望な活性および忍容 性を⽰したことから、今後さらなる検討を進める。

    認容性に耐え
    有望まさに有望株だね

  • 富士フイルムがDDS始めるぞ

    臨床試験国立がん研究センター先端医療開発センター新薬開発分野長の松村保広氏が絡んでるいるみたい
    ナノキャリアは、関係ないのか名前が出てこない?


    富士フイルム,進行性の固形がんを対象とする抗がん剤「FF-10832」の臨床試験を米国で実施することを決定
    〜がん組織に薬剤を選択的に送達し,薬効を高めるリポソーム製剤の臨床開発〜
    上記で検索して見て

    *1 米国イーライリリー社が開発した抗がん剤(一般名:ゲムシタビン,製品名:ジェムザール)。膵臓がんの第一選択薬として用いられ,そのほかにも幅広いがん(肺がんや卵巣がんなど)に用いられている。
    *2 がん組織は自らの栄養のため血管を新生させるが,新生血管は未成熟で,正常血管には存在しない血管壁の隙間が存在する。リポソームや高分子などを血中に滞留させると,隙間がない正常な血管壁は透過せず,がん組織周辺のみで血管壁を透過する。また,がん組織ではリンパ組織が未成熟であるため,透過したリポソームや高分子などが排除されにくく,結果的にこれらはがん組織に集積する。これをEPR(enhanced permeability and retention)効果という。崇城大学DDS研究所特任教授・熊本大学名誉教授の前田浩氏と,国立がん研究センター先端医療開発センター新薬開発分野長の松村保広氏が「がん治療における高分子薬物の血管透過性・滞留性亢進(EPR)効果の発見」(1986年)において発表。両氏は論文・引用分析においてトムソン・ロイター社がノーベル賞有力候補者として発表する「トムソン・ロイター引用栄誉賞」を2016年に受賞している。
    *3 血中薬物濃度が,半分に低下するまでの時間のこと。

  • 塩野義製薬「手代木流」で10年先も勝
    で検索してみて
    握力出るよ

  • 今朝の日経新聞より
    あと3年、核酸医薬5000億円規模
    ナノは、当然105か6004か中外か6300
    バイオテクノロジーを使った医薬品の一種。化学合成で作ったDNAやRNA(リボ核酸)などを使うのが特徴で、病気の原因に関する遺伝子に直接、働きかけるため効果が高いとされる。がんや中枢神経系の疾患など、特に有効な医薬品がない分野で新薬が期待される。国が決める薬価によるが、化学合成で製造のコストは下げられるため患者の経済的負担を抑えられる可能性もある。市場規模は2020年ごろに5千億円になるとの予測がある。

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