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投稿コメント一覧 (266コメント)

  • 2018/11/27 02:59

    追い風参考でspeed up
    1.万博・・・・・会場まで地下鉄の案が有力。
    2.IOT、Big Dataの時代・・・地下で管理する以外にない。
    3.放射性物質の廃棄・・・世界的には大深度地下
    4.東芝再建・・・再生可能エネルギー、特に地熱発電所の普及
    今のところ、バーゲンセール状態。

  • 2018/11/22 03:19

    >>No. 409

    そうなると思います。
    お互いが、その技術を出さないと単独では生き残ることが難しいです。
    中国とて同じです。
    天皇陛下がぶれない。
    そのことが、日産自動車のハンドル操作のぶれを補正したと考えております。
    アメリカ合衆国、日本、中国、インド、アセアン諸国、・・・インフラ整備
    茨城沖で見つかった海底汚泥の成分分析の発表を楽しみにしています。
    今の、日本に必要なのは、自給自足の考え方。

  • 2018/11/19 07:16

    希少金属鉱床・・・・・茨城沖で発見される。
    厚さ・・・・・・・・・全面
    金塊・・・・・・・・・近い将来
    希望の星・・・・・・・MD-5000-t
    このままでは、金本位制度が復活する。

  • 2018/11/14 03:19

    予想されていた決算を修正される必要性はあったのだろうか。
    日米同盟の下で、
    1・アジア諸国のインフラ整備予算を倍増した。
    2・みちびきの運用でGPS位相差は2㎝と画期的な技術が入り、計り知れない生産性の向上がある。
    3・同時に、アメリカの軍事用GPS信号処理が利用出来れば、高品質のインフラ整備ができる。
    4.予算案の管理は日本がする。
    と言った具合で、一帯一路の日米版がすすむ。
    何よりも、海のジパング MD-5000-T の活躍を含め、神風が吹いているとおもいます。
    ITからインフラは時代の流れ。

  • 2018/11/01 03:37

    >>No. 390

    様々な見方があると思いますが、研究開発です。
    日経地球環境技術最優秀賞が
    南鳥島近海で
    レアアースを
    効率的に回収する技術。
    しかも、含有率の極めて高いものだけ回収するのは実用化が間近いらしい。
    鉱研工業のMD-5000-Tの活躍は当然です。
     純金層の発見が目標になって来る日も近い将来はある。
    残高100兆円の数あるファンドが見逃すでしようか。
    レジ袋全廃法案 = ナフサ減 = 原油減 = 中東離れ
    地熱発電所の開発 = 再生可能エネルギーの推進 = ESG投資 = 世界の潮流
    ファンドマネージャーの幾人かは決してみのがさない。

  • 2018/10/27 14:31

    今日、記述されている方は、
    スマートなレベリングの高い気持ちが伝わっています。
    このような方々が株主なので、一気に春が来るとおもいます。
    直感です。

  • 2018/10/27 05:49

    経団連会長(日立会長)は安倍総理大臣と訪中した。
    大型案件は中国の作戦行動でこれからもつづく。
    利益率10%
    TOB
    は進む。
    なぜならば、日立は建機部門の強化にはいっている。

  • 2018/10/26 06:46

    日立建機の北米大陸で経理マネージャーをされた方が、今年から鉱研の経理役員に登場。
    そこで私は昨日、
    539円・・・200株
    540円・・・200株
    購入した。
    その理由として、
    日立建機と鉱研工業は、予想を合わせる作業がしやすくなる。
    黒字化できれば◎。
    と判断することにした。

  • 2018/10/26 00:21

    >>No. 370

    予想されている事に同意見です。
    物事には、すべてぐらい妥当なところがある。
    会社四季報の予想されている事をマーケットが堅いと評価されたならば、日立建機株式会社の株価が目標になった。
    もっと近づいていた。
    先ずは、黒字転換

  • 2018/10/25 18:31

    劇的な転換点に来たと思います。
    赤字からの黒字決算
    大変だったと思います。
    ここからの果実は大きい。

  • 2018/10/24 17:50

    日・NZ 地熱発電を活用した分野で官民一体で協力
    2018-10-23 日経新聞
    NZは地熱発電が得意分野で、
    日本は技術。
    再生可能エネルギーの地熱発電はテーマ。
     中国は景気の落ち込みをインフラ整備工事で埋める。
    超大型案件が来ていると思うので御座います。
     近い将来にはTOBがおこる。

  • 2018/10/09 20:36

    >>No. 347

     瀬戸内海を渡った時に驚いたことが思い出されます。
    日本にもかなり大きな川がありますね。
    先日、北海道から新米が中国に輸出され、2,600円/2kgで販売されるらしい。
     最近まで、米は全量、農協で
    今昔の感があります。
    一帯一路は質の高いインフラになる。
    ユーロトンネルのような構想が日中にあると思う。

  • 再生可能エネルギーのファンド立ち上げ
    トヨタ自動車とスパークス投信
    堅い調査結果と読むのが妥当であるとおもいます。
    内容として、・・、地熱発電所
    原発事故の関係者としては、
    あらゆる面で原発は膨大な量の金額がかかり、予想すら今やできない。

  • 2018/09/16 05:18

    再生可能エネルギーのバブル相場がすぐそこにきている。
    理由は身近なところにある。
    1.原子核物理学を専攻した近所の人が再生可能エネルギーの分野に華麗なる変身
    2.丸紅、再生可能エネルギーにシフト
         商社の決定することが、企業全般に広がる。
    3.南長岡ガス田
      地下5,000メートル
      200気圧
      セ氏180度
      超臨界流体
    4.などなど

    特に、技術的な進歩で、
      超臨界地熱発電所が有望で期待している。
      燃料代が0で24時間稼働は他にはない。

  • 2018/08/22 00:31

    本日は、当地で、
    新エネルギー推進市民会議
    があります。
     隣町では、
    7,000kwの地熱発電所が静かに稼働しています。
    目指すは、エネルギーの自給率100%
         超臨界地熱発電所の建設。
    この株式会社の貢献に期待している。
    私はこの事業に出資します。

  • 2018/07/27 03:57

    >>No. 328

    同感です。
    様々な仕事を経験して、売るのは難しい。
     しかし、世の中が必要としているのは比較的に楽しい。
    すべて10%を超えると爆発的にうれる。
     そこに来ているとおもいます。

  • >>No. 223

    見方に同意します。
    日本の、産業革命、
        特に自動車メーカー、にとって
    EEZにつながる新天地の開拓者は該企業でトヨタが株主になるか、or
                        中国がなるかは時間の問題。

  • 様々な見方があります。
    安心、安全をどこの国が売っているでしようか。
    この人のためならということがないと、経験的には勤め人はつまらない。
    社長様はじめ、経営陣はよくやっているとおもう。
    海のジパングが見ているとおもう。

  •  私の場合は、良い方向にとります。

  • 新風に乗って、神風状態が起こりそう。
    世界の自動車メーカーが一斉にEVを中国で生産。

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