ここから本文です

投稿コメント一覧 (1541コメント)

  • 奈良区検は14日までに、女性の胸を触ったとして県迷惑防止条例違反の疑いで逮捕されていた、航空自衛隊2等空曹の男性(38)を不起訴処分とした。7月24日付。

     区検は処分の理由を明らかにしていない。

     2等空曹は、5月29日、奈良市の路上で帰宅途中だった20代女性の胸を背後から触ったとして奈良署に逮捕されていた。

  • 1記憶たどり。 ★2018/08/11(土) 12:06:10.06ID:CAP_USER9>>453
    群馬県の防災ヘリの墜落現場で捜索を行っていた自衛隊員5人が取り残されていることがわかった。群馬県によると、5人は無線機を持っておらず、連絡が取れない状況で、捜索が中断したことも知らないとみられ、野営の装備も持っていないという。

    http://www.tv-asahi.co.jp/hst/news/detail.php?news_id=1157


  • http://www3.nhk.or.jp/lnews/yamagata/20180811/6020001470.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    11日未明、鶴岡市の国道でバイクが横転し、運転していた20歳の自衛官の男性が死亡しました。

    11日午前2時半前、鶴岡市下山添の国道112号で、鶴岡方面から
    山形方面に走っていた大型バイクが横転し、炎上しました。
    この事故でバイクに乗っていた山形県東根市の自衛官、伊藤匠さん(20)が頭などを強く打ち、
    鶴岡市内の病院に運ばれましたが、およそ2時間後に死亡が確認されました。

    現場はY字路で、伊藤さんが進む方向の先が二股に分かれいて、
    分岐点にある縁石にはぶつかった痕跡があったということです。

    警察では路面の痕跡などを調査するなどして、事故の原因を詳しく調べています。

    08/11 09:58

  • 航空自衛隊小牧基地(愛知県小牧市)は9日、基地の屋内プールでの訓練中に、20代の空士長が自発呼吸がない状態で発見され、病院で死亡が確認されたと発表した。安全管理が十分だったかも含め、事故原因を調査している。

     小牧基地によると、9日午前10時50分ごろ、屋内プールでスキューバダイビングの装備を身に着けて水面を移動する実技訓練中、空士長が自発呼吸がない状態になっているのを発見。蘇生措置をしたが、午後1時40分ごろ、搬送先の病院で死亡が確認された。溺れて死亡したとみられるという。

     選抜された隊員が救難員になるため、遭難者の救助などの技術を身に付ける訓練だったという。〔共同〕

  • 8/8(水) 10:40配信
    デーリー東北新聞社

     青森県内の女子中学生にみだらな行為をしたとして、むつ署は7日、県青少年健全育成条例違反の疑いで、八戸市河原木高館、海上自衛官遠藤聖大容疑者(24)を逮捕した。同署によると、容疑をおおむね認めている。

     逮捕容疑は6月24日夕方、県南地方のホテルで、女子中学生が18歳未満であることを知りながらわいせつな行為をした疑い。

     同署によると、6月下旬に中学生の家族から相談があり発覚した。同容疑者は中学生とインターネットのアプリを介して知り合ったという。金銭の授受は確認されていない。

     海自第2航空群司令部(八戸市)広報室によると、同容疑者は八戸航空基地八戸システム通信分遣隊所属3曹。同分遣隊長の村上豊3佐は「県青少年健全育成条例違反による隊員の逮捕は遺憾。警察の捜査に全面的に協力したい」とコメントを出した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00010000-dtohoku-l02

  •  山口県の岩国基地を飛び立った自衛隊機が、部品を落下させていたことが分かりました。

     海上自衛隊によりますと、部品を落下させたのは岩国航空基地所属のEP3情報収集機で、4日午前6時すぎに山口県の岩国基地を飛び立ちました。目的地の那覇空港に到着した後の点検で部品がないことに気付いたということです。落下したのは機体の胴体部分にある衝突防止灯のガラス製カバーで、直径9.1センチ、高さ4.5センチ、重さ200グラムです。人や建物への被害は確認されていないということです。海上自衛隊は「心配をお掛けしおわびします。原因を究明し再発防止に努めます」とコメントしています。

  • 海上自衛隊横須賀地方総監部は1日、部下に暴行したとして、潜水艦隊司令部の30代の男性幹部自衛官と、掃海母艦「うらが」の20代の男性海士長の計2人を停職3日の懲戒処分にした、と発表した。

     総監部によると、男性幹部は潜水艦「そうりゅう」に乗艦していた2016年7月、指導中の部下の右肘を殴るなどし、8月には別の部下の胸ぐらをつかんで顔をたたくなどした。部下2人にけがはなかった。

     男性海士長は昨年12月、後輩の手に、自分の吸っていたたばこを何度も押し付けようとしたほか、すれ違いざまに右脇腹を蹴るなどした。

     総監部によると、男性幹部、男性海士長とも「感情的になってしまった」などと釈明している

  • 陸上自衛隊千僧駐屯地(伊丹市)は31日、児童ポルノのDVDを所持していたとして、中部方面総監部の40代の男性陸曹長を1日付で停職2日の懲戒処分にしたと発表した。

     同駐屯地によると、陸曹長は昨年4月以降に児童ポルノの動画を収めたDVDを4枚所持していたという。今年5月、警察から駐屯地へ陸曹長の自宅でDVDを確認し検挙したとの連絡があり発覚した。インターネットを利用して購入したとみられ、「自分の欲求を満たしたかった」などと説明しているという。

  • 海上自衛隊佐世保地方総監部(長崎県佐世保市)は31日、同僚隊員の財布から現金を盗んだとして、第5航空群(那覇市)の第5整備補給隊に所属する男性海士長(23)を懲戒免職処分にした。

     第5航空群によると、海士長は昨年5月中旬~今年3月14日、第5整備補給隊の施設内で、人がいない隙に同僚隊員7人の財布から、延べ10回にわたり現金計9万7千円を盗んだとしている。海士長は調べに「金銭に窮し、遊ぶ金が欲しかった」と話したという。

  • 名古屋地検は31日までに、路上でトラブルになった男性を殴り、けがをさせたとして傷害容疑で逮捕された航空自衛隊小牧基地所属の男性3等空曹(22)=愛知県小牧市=を不起訴処分にした。地検は理由を明らかにしていない。30日付。

     空曹は6月23日未明、名古屋市中区錦3丁目のカラオケ店前の路上で、同店アルバイトの男性を殴り、肩にけがをさせたとして愛知県警に逮捕された。

  •  海上自衛隊鹿屋航空基地(鹿児島県鹿屋市)の第1航空群司令部は30日、児童ポルノDVD2枚を自宅に所持したとして、同基地教育航空隊の20代男性2等海尉を停職5日の懲戒処分にした。

     司令部によると、2等海尉は昨年2~3月ごろ、インターネットで児童ポルノDVDを購入。今年1月、摘発された販売サイトの顧客リストに基づき、警察から児童買春・ポルノ禁止法違反(所持)の疑いで家宅捜索を受け、発覚した。

  • 2016年のリオデジャネイロ五輪にボクシング男子ライト級で出場した成松大介選手(28)=自衛隊=に対して日本スポーツ振興センター(JSC)が15年度に交付した助成金240万円が、日本ボクシング連盟の指示で3等分されて別の2選手に80万円ずつ渡されていたことが28日、関係者の話で分かった。ボクシングで同年度に助成対象だったのは成松選手だ…

  • 海上自衛隊横須賀地方総監部は25日、不正に譲渡する目的で銀行口座を開設したとして、横須賀警備隊の男性海士長を停職20日の懲戒処分にした、と発表した。

     総監部によると、海士長は昨年6、7月、自分名義の銀行預金口座を計10口座開設した。
    海士長は借金を抱えていたといい、「(業者から)利息が軽減され、返済期限も延長されると言われ、逃げたい一心で口座を作った」と説明しているという。
    今年4月に横須賀署が詐欺容疑で書類送検し、横浜地検横須賀支部が起訴猶予処分にした。

     総監部はその他、男性隊員2人を、それぞれ停職6日と5日の懲戒処分にした。横須賀基地業務隊の海士隊員は昨年9月、JR田浦駅に駐輪してあった未施錠の自転車を盗んだなどとされる。
    田浦署は同年11月、窃盗容疑で微罪処分にした。

     また横須賀潜水艦基地隊の2等海曹は今年5月、横須賀基地内の売店に侵入し、ポイントがもらえるシール27枚を商品からはがして盗んだという。
    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00027994-kana-l14

  • 陸上自衛隊久留米駐屯地(福岡県久留米市)は24日、同駐屯地第4特科連隊所属の3等陸曹の男性隊員(37)が同じ部隊の後輩隊員に熱湯を掛けて殴り、やけどや右目内部に骨折のけがを負わせたとして、停職25日の懲戒処分にしたと発表した。24日付。

     久留米駐屯地によると、昨年9月11日午後9時ごろ、大分県由布市の宿舎で、陸曹が電気ケトルに入った湯を後輩隊員の右半身に掛け、さらに右頬をこぶしで1回殴り全治1カ月のけがを負わせた。

     陸曹は、後輩隊員にカップ麺に使う湯を持ってくるようメールで指示されたことに立腹した、と説明したという。

  •  陸上自衛隊大宮駐屯地(さいたま市)は24日、同僚隊員の現金を盗んだとして第32普通科連隊の男性1等陸士(21)を懲戒免職処分とした。

     駐屯地によると、4月23日午後6時20分ごろ、同僚が駐屯地の浴場に置き忘れた財布から現金2万6千円を盗んだ。男性1等陸士は盗んだことを認めており、余罪はないという。

     今回の懲戒免職処分を受けて、横山裕之同連隊長は「このような事案が二度と起こらないように服務指導を強化し、再発防止に万全を期したい」とのコメントを出した

  • 海自女性隊員にわいせつ 音楽隊員に懲役2年求刑
    7/21(土) 10:36配信

     酒に酔って眠っていた部下の女性隊員(20)にわいせつな行為をしたとして、準強制わいせつ罪に問われた海上自衛隊横須賀音楽隊所属の男(58)=横須賀市=の論告求刑公判が20日、横浜地裁横須賀支部(植村幹男裁判官)で開かれ、検察側は懲役2年を求刑した。
    弁護側は無罪を主張し、結審した。
    判決の言い渡しは8月28日。

     検察側は論告で「被告は、女性が飲み慣れない日本酒を飲ませて、冷静な判断ができない状態にさせた上でホテルに連れて行った」と指摘。
    「立場を利用した極めて悪質な犯行」と述べた。これに対して弁護側は「女性は抵抗することが不可能な状態ではなかった」などと主張した。

     起訴状などによると、被告は昨年4月30日、名古屋市のホテルで、女性隊員が酒に酔って抵抗できない状態にもかかわらず、胸を触るなどのわいせつな行為をした、とされる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180721-00027829-kana-l14

  • 同僚が犯行目撃…同僚の財布から現金盗もうとした3等空曹処分「財布放置で注意しようと」/空自入間基地
    7/24(火) 4:44配信

     埼玉県の航空自衛隊入間基地は23日、同僚隊員の財布から現金を盗もうとしたとして、同基地第4補給処調達部所属、30代の3等空曹男性を停職30日の懲戒処分にしたと発表した。

     同基地によると、3等空曹は2017年1月20日午後5時40分ごろ、福岡県芦屋町、航空自衛隊芦屋基地内の外来宿舎で、宿泊していた入間基地の同僚隊員男性の2万2千円入りの財布から紙幣を盗もうとした。

     部屋に戻ってきた同僚隊員が犯行現場を発見し、航空自衛隊警務隊に報告した。
    同僚隊員は被害届を出さなかったため、同警務隊は刑事処分を行っていない。
    3等空曹は「財布を放置したままだったので、注意しようとした」などと話しているという。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180724-00010003-saitama-l11

  • 海上自衛隊は23日、山口県岩国市の岩国航空基地で昨年8月に訓練中のヘリコプターCH101が横転した事故で、機体を大破させて乗員4人にけがをさせたとして、操縦していた40代の男性3等海佐を戒告の懲戒処分にした。海自によると、事故は機長を務めていた3佐の判断ミスと、共に操縦していた副操縦士との連携不足が原因。

  • カラオケでキス…航空自衛官の男逮捕
    7/22(日) 12:51配信

    21日、恵庭市のカラオケ店で10代の女性にキスをした疑いで、21歳の航空自衛官の男が逮捕されました。

    逮捕されたのは、航空自衛隊千歳基地第2航空団基地業務群施設隊の空士長、吉田航太(よしだ・こうた)容疑者21歳です。

    吉田容疑者は、21日午前3時ごろ恵庭市住吉町にあるカラオケ店の廊下にいた面識のない10代の女性の左頬にキスをした疑いが持たれています。

    当時吉田容疑者は友人3人と一緒に酒を飲んでいて、調べに対し「好意を抑えることができなかった」と容疑を認めているということです。

    吉田容疑者の所属する千歳基地は「このような事案が起きたことは誠に遺憾」とコメントしています。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00000004-hbcv-hok

  • 元交際相手の20代女性宅に火をつけたとして、警視庁は21日、現住建造物等放火と邸宅侵入の疑いで、
    東京都品川区豊町、元自衛官のアルバイト、宇田大志被告(30)=ストーカー規制法違反罪で起訴=を再逮捕した。
    「弁護士と相談してから弁解する」と認否を留保しているという。

    再逮捕容疑は6月30日午後9時すぎ、港区内にある元交際相手のマンション一室に非常階段から侵入し、
    何らかの方法で玄関に火をつけ、約0・18平方メートルを焼損させたとしている。
    女性はストーカー被害を訴え避難しており、無事だった。

    警視庁人身安全関連事案総合対策本部によると、宇田容疑者は今年3月から女性と交際していたが、
    6月上旬、「もう俺を怒らせるな」などと粗暴な言動に恐怖を覚えた女性が三田署に相談。
    宇田容疑者は同署から口頭で警告を受けていたのに、女性に電話やメールで連絡を取り続けるなどしたため、
    同庁が7月1日、ストーカー規制法違反容疑で逮捕していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180721-00000528-san-soci

本文はここまでです このページの先頭へ