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投稿コメント一覧 (456コメント)

  •  先週の日曜日にNHKプレミアムで放送されました「新・BS日本のうた」を見ましたが,ショー・アップされた楽しいステージになっていました。
     持ち歌ではない上に,大先輩のひばりちゃんの歌を歌われるのですからプレッシャーがかかるでしょうね。
     個人的には,村木弾さんに注目でした。
     肩の力を抜きながら,ちょっと楽しそうな表情をされていたのが印象的でした。
     ひばりちゃんの男歌を男性歌手が歌っておられましたが,やはり新鮮でした。
     ひばりちゃんの歌がたくさん聴けてうれしかったです。

       鉛 筆

  • >>No. 2577

     まどかさん こんばんは。
     加賀さんは素敵な人ですね。阿川さんも素敵ですね。
     ひばりちゃんもそうですが,少しも飾ることなく歩んでいく姿が,潔くてかっこよい,と感じています。
     向かうところ敵なしの実力の持ち主でないと,こんなにかっこよく生きていけないですね。
     
     人間性も広くて深くて,明晰で,普通人では理解が及びません。
     ひばりちゃんは,人に対して,尽きない愛情を持っておられたと感じていますが,それがひばりちゃんの人気の源のひとつなんだなあといつも思います。

        鉛 筆

  •  先日,TBSの「サワコの朝」を見ました。
     ゲストが加賀まりこさん。
     MCは皆さまご存知の阿川佐和子さんですが,インタビュアーとしてはすごい方です。
     加賀さんの一般的な印象がだいぶ剥がれた内容になっていました。
     加賀さんのお父様は大映のプロデューサーでしたので,ご自宅には大映のスターもよく来ていたそうです。
     また,「美空ひばりさんも来ましたけれど,あの美空ひばりさん,という意味でびっくりはしました」が,大スターが自宅に来られるのは日常の出来事であったそうです。
     お父様の加賀四郎さんがひばりちゃんの映画を企画したとすると,マーガレット・オブライエンさんと共演した「二人の瞳」なのでしょうか。
     とても強い女性ながら,とてもしなやかなまりこさんと佐和子さんの会話が弾んで,楽しい番組でした。

        鉛 筆

  • >>No. 2574

     まどかさん こんにちは。
     
     わたしが勝手に想像するのは,哲也さんはひばりちゃんを応援するために参加したのではないかなあ,と。
     コロムビアさんがヒットを目指して,できるかぎり庶民から幅広く親しまれる歌を,と,時代に合わせて作った作品だったそうです。
     精進を重ねている多くの実力派の歌手にとってはこういう時代の流れは逆風というか,大変だったのではなかったかと思いました。
     歌いやすく,カラオケに馴染む歌もいいのですが,もっと庶民からも受け入れられプロの力も発揮できる作品を提供できるような時代がきてほしい,と思いましたが,それが無理なら,埋もれている名曲が山のようにあるはずですから,丁寧に掘り起こしていってほしいなあと心から思います。
     哲也さんはご自身が板挟みの状態の中でも,ひばりちゃんを励まそうとしていたのではないかなあと,想像しています。

        鉛 筆

  •  BS12の「Jソングアワー」を録画で見ました。
    はじめてBS12チャンネルの番組を見ましたが,カラオケ情報誌の関係者も出席されていましたので,Jソングという番組名から想像するJポップ系の歌でなくて,演歌の紹介が目的の番組のようでした。
    和也さんと宅間正純元ディレクターがゲスト出演されていました。
    「おまえに惚れた」を吹き込んだ時のお話を和也さんがされていましたが,その頃は哲也さんがひばりちゃんのプロデュースをすることになった時期だったそうですが,「惚れた~~♪」の後の,「惚れた~~♪」のリフレーンの男性の歌声が哲也さんの歌声でした。
    その後のステージでも,「おまえに惚れた」のときは必ず哲也さんがそのところは歌われたということは初めて知りました。
    その出番がきますと,和也さんが「パパ」と話しかけようとしたりしても,「お仕事だから」と言って傍から離れるように言われたそうです。
    また,和也さんの周囲の大人の中では,ひばりちゃんが一番和也さんに厳しかったそうです。
    物事の善悪をきちんと教えていたのでしょうか。
    ひばりちゃんもお母様から同じように躾を受けていたのかもしれないなあ,と想像をたくましくしてしまいました。
     
    「おまえに惚れた」という曲は,ひばりちゃんの力を受けきれない作品だと思ってきましたが,今回のエピソードを聞いて,そんなことを思ってはだめだと思うに至りました。

        鉛 筆

  • >>No. 2569

     まどかさん こんにちは。
    わたしも「うたコン」のジャズを見ました。
    ひばりちゃんの歌唱は映像を含めていつも完璧ですね~。その素晴らしさがすぐにわかる批評家があまりいないことがひばりちゃんにとっていろいろと残念なところがあったのでは,とはよく思います。
    いつも天才の孤独感のようなものがあったのではないかなあ,と。
    がんばってひばりちゃんを追い越したい,という野心家もたくさんいますが,たいていそういう歌手ほどひばりちゃんの歌に理解が及んでいない気がします,が,音痴のわたしが言ってもね~。

    先日の「徹子の部屋」に中村メイコさんご夫妻が出演されていましたが,ご主人の神津さんが,神津さん宅で「新妻に捧げる歌」の譜面を見たひばりちゃんが,その歌を「わたしに頂だい」と言われたのだそうです。
    「ダメダメと断ったら怒って帰っちゃった」,と話されていました。
    そのあとに,新しい歌を作らされたということです。
    もっと前の「徹子の部屋」では,岸恵子さんが出演されたのですが,ひばりちゃんが亡くなられてからも人気があるのが印象深いというような話しをされていました。
    いつもひばりちゃんの話題が尽きなくて,ファンとしてはとても幸せです。

    今年の夏休みは,恒例になってしまった健康診断トラブルで,台無し状態となりました。
    去年は,受検者に報告書を発送する前に事務担当者から「精密検査を受けてください」となぜだか「懇願」されてしまいましたが,結果が異常がなかったのでしたが,喜ぶよりも怒りが・・・。
    今年は,胃が変だから胃カメラで検査するように,とまたも精密検査へ。
    結果は異常なしでしたが,胃の検査をしたお医者さんによると,「胃のABC検査で「A」の人が胃がんになったりしません」とのこと。
    数年前の「ABC検査」でAだったことをお伝えし,書類もお見せしたのは,我ながら用意周到でした。
    集団検診には限界があるのかもしれないですね。

      鉛 筆

  •  NHKBSが13日に放送しました「インタビュー・ドキュメント 自伝 なかにし礼~わが恋 わが愛 わが命」の録画していた番組を見ました。(このところ録画した番組がちょっと溜まってしまっている状況です・・・。)
     「地獄を見てしまった」という表現はよく耳にしますが,なかにしさんも,戦争中,過酷な体験を何度もくぐって来ていて,たどり着いた今の心境が,人に対する愛情をこれからもしっかり持って生き抜く覚悟でした。
     ひばりちゃんとの交流もたくさん話されていましたが,なかにしさんとの出会いというものは,ひばりちゃんにもたくさんの影響を与えただろうと想像します。
     初めはアルバムの全作品の作詞を依頼されましたが,ヒットには至らなかったそうです。
     次に,作品にしたいと意図して書いたものでない「さくらの唄」を,ひばりちゃんは気に入ってレコーディングをしますが,なかにしさんも満足する歌唱だったんですね。ファンにも人気の曲です。
     その後,なかにしさんは,作品の創作については多彩さを増していったようです。

       鉛 筆

  • まどかさん こんばんは。
     
     AKBですと,若い世代に受けていますね。
     私たちの年代だと受けるということになるのはあまりないかもしてませんがどうなのでしょう。(意味不明になりました・・・)
     朝日新聞の上から目線の感じも気になりますが。

     先日見た「あのスターにもう一度逢いたい」では,笠置シズ子さんがご出演でした。
     ゲストが服部良一さんの息子さんの克久さんでした。
     そこでは,伝説のお話がやはり出ました。
     ひばりちゃんがブギを歌うことを中止させられてしまった,というお話です。
     服部克久さんは,そのために関係が悪くなったというようなことはなかった,と話していらっしゃいました。
     「お祭りマンボ」や「素敵なランデブー」を作られた原六朗さんは,服部良一さんのお弟子さんなのだそうですが,このようなヒット曲も提供されたのですから,やはり,関係は悪くなかったのだろうと思いました。

       鉛 筆

  •  昨日の朝日新聞の1面に,「ひばりの死 世紀の死」という記事が載っています。
     ひばりちゃんが亡くなられた時,朝日新聞は「特オチ」をした,ということから,落としてしまったことがはたして大特オチだったと言えるのか?という出だしです。
     ひばりちゃんの死は,昭和の終焉と一緒だったのですが,時代とともに歩んだスターだったので,特別な意味を持たれていますね。
     
     ひばりちゃんの類まれな才能を抜きにしては語れないこととは思いました。
     
     昭和のスターに,平成になってから「国民的○○」という呼び方がされるようになったそうです。
     AKB48は「国民的アイドル」と称されていますが,「ひばりを国民的歌手というのと同列に語るには無理がある」ということですが,これには国民がいっせいに同意するのではないかな,と思いました
     でも,国民という言葉は,平成になって溶けてしまった,と記述されていました。

       鉛 筆

  • >>No. 2561

     まどかさん こんばんは。
     このところもひばりちゃんのご出演の番組がいろいろありましたが,「徹子の部屋」などは見逃してしまいました。
     「思い出の・・・」では,氷川さんにも力が入っていましたね。
     「一本の鉛筆」のカメラは,氷川さんの美しさをしっかりと映していましたが,大歌手へとスパートをかけてきた氷川さん,という感じです。

     小林さんは,ひばりちゃんと競う気持ちがある感じですが,それがいつまでも続くのがちょっと不思議ですね。
     同業なので,何方も周囲のみんながライバルなのだとは思いますが。
     
     先日の,由紀さおりさんがゲストのときは,「徹子に部屋」を運よく見ることができましたが,ハワイ公演に一緒だったときの話をしていらっしゃいました。
     由紀さんは米山正夫さんのお弟子さんでもあったように記憶していますが,米山さんが部屋の中ではステテコ姿のときもあった,というお話も以前していらっしゃいました。
     米山さんの作品と一緒で,すごく軽快な感じでおもしろかったです。

      鉛 筆

  •  先日の「第49回 思い出のメロディー」では,氷川きよしさんが「一本の鉛筆」を歌われましたが,気持ちがこもっていてよかったですね。
     天童よしみさんが「人生一路」を歌われましたが,感動しました。
     いままでの「思い出のメロディー」とちょっと違ってるなあと思ったのが,思い出に浸るだけでなく,この歌の数々が庶民の心を支える役目を持っていることを認めてような番組の構成進行だったことです。
     その意味でも見応えを感じました。

       鉛 筆

  • >>No. 2558

     そうですね~。(とか言ってますが,もう,2週間以上経っています。)
     テスト期間がまもなく終わりますが,相変わらずの出来具合です。
     暗記力が低下していますから大変ですよ~~~。

     「こころ旅」が終了というかお休み期間に入り,全国的にがっかり感が漂っている最中でしょうね。
     もう一つのお楽しみ番組の「徹子の部屋」は,先日,ひばりちゃんが取り上げられたらしいのですが,テスト勉強のため,再放送で見ようと思っていましたところ,BSでは再放送が無かったのが残念でした。

       鉛 筆

  •  「にっぽん縦断 こころ旅」,今日で青森県が終わります。
     ひばりちゃんは,青森が第二の故郷と言われたことが有ったように記憶していますが,今回は「リンゴ追分」のメロディーと一緒に火野さん達が広いリンゴ畑を通り抜けて行かれました。
     次の北海道で今回の旅が終わりますが,思い出の,心に残る風景って,みんな心の中には持っているものですから,番組に登場してくるそれぞれの人の心の風景というものが,心を打つことが多いのですが,今回は特にいろいろと感じることが多くて,共感することがたくさんありました(年のせいだけではないと思うのですが。)。
     わたしの住んでいる地方も通って行かれたのですが,あんまり取り柄のない土地だなあ,というのが住んでいる人たちの感想なのですが,今回は「そんなでもないな」という感想に,少なくともわたしは少し変わりましたね~。

      鉛 筆

  • >>No. 2554

     公式サイトには,ひばりちゃんの姿が拝見できる番組がまたたくさん出ています。
     ブログに書きたいけれども,またテストの時期が巡ってきていて,中間テストでとってしまった10点の科目で困ってしまって,さすがに本試験には行けないだろうと悩んで,とにかく頑張らねばという状況にいます。
     最短で卒業しないと何かと不都合が・・・。

     毎週お楽しみの番組「新・BS日本のうた」で,先日はひばりちゃんの曲が4曲あり,「関東春雨傘」(神野美伽さん),「哀愁波止場」(福田こうへいさん),「津軽のふるさと」(松原健之さん),「みだれ髪」(市川由紀乃さん)をそれぞれ歌われましたが,とてもよかったです。
     今週も同番組でひばりちゃんの歌が聴けそうで楽しみにしているところです。

        鉛 筆

  • >>No. 2552

     まどかさん こんばんは。
     さっきBS-TBSの「歌謡ファンクラブ」の放送が終わりましたが,この番組が第1弾だったんですね。
     ひばりちゃんはごく普通に和也さんを育てられたわけですが,この子育てのご経験と芸能人としてのひばりちゃんとはどういう影響を与え合ったのかなあと思います。
     和也さんは,大切なことはすべて母から教わっていた,とおっしゃっていました。
     ひばりちゃんの器が常人の想像を絶する大きさであったと思いますが,そのひばりちゃんの薫陶を受けた和也さんにファンの期待は大きいですが,何よりも健康が有ってこそ,と和也さんご夫妻のお元気なことをいつも願っていますが,要らぬ心配でしょうね。

     また,28日に放送された「昭和偉人伝」を見ましたが,中村錦之助さんとひばりちゃんは生涯通して友人関係だったとナレーションで言っていました。
     また,中村錦之助さんが,後年,萬屋錦之介に変わったのは,歌舞伎役者に戻る意思の表れだと放送に登場された親族の歌舞伎の役者さんが言っておられました。
     この役者さんのような考え方が,結局はひばりちゃんとの結婚の大きな壁になったのだろうか,と複雑な気持ちになりました。

      鉛 筆

  • >>No. 2549

     きょうは,ひばりちゃんの御命日です。
    まだ,記憶が鮮明で,悲しさよりも衝撃のほうが大きく,当日は自分の皮膚がはがされてしまったような気がしましたが,ファンでないある中年の男性サラリーマンも,「大変だ」と大きな声をあげている様子を同じ中年男性(実は家の主人)が目撃し,びっくりして話していました。
     同じような話を,雑誌などでも何回か読みました。
     日本人はひばりちゃんとどこかで心情が重なり合っていて,一体化しているところが有るのでしょうか。

     まどかさん ,カラオケを楽しんでいらっしゃいますね~。
     歌うことでよりひばりちゃんに近づくことができてうらやましい気がします。

     きょうは,BS-TBSの「歌謡ファンクラブ」を見ました。
     和也さんと岸本加世子さんがゲストとしてご出演でした。
     岸本さんが,ひばりちゃんに恋愛の相談をしたときの話をされましたが,ひばりちゃんに相談しますと,純愛の観点からのアドバイスしか返ってこなくて,現実離れがはなはだしくて相談してもなんにもならなかったそうです。
     想像しているよりも箱入りのお嬢様のひばりちゃんだったみたいでした。
     今回が,ひばりちゃんのこの番組としては第2弾だということでしたが,第1弾は見逃したのだなあ,とちょっと残念に思いました。

       鉛 筆

  • >>No. 2547

     まどかさん こんばんは。
     ひばりさんの歌う場面がたしかに少なかったですね。
     BSフジは,すてきな歌うひばりちゃんが多めでした。
     
     先日のBS朝日の「ザ・ドキュメンタリー」は,船村徹さんの特集でしたが,船村さんの音楽活動にはひばりちゃんが大きな位置を占めているのがよくわかりました。
     ひばりちゃんと同じ時代を歩めたことは,とても貴重なことだったということを感じる人も多いだろうと思います。
     (まどかさん,この掲示板にうまく来れるかなあ。なんだか表示が潜ってしまっているようなんですが。)
      
       鉛 筆

  • >>No. 2545

     まどかさん こんばんは。
     感動のステージを見せていただき,時間が経った今も満足感で心がほっこりとしています。
     
     きょうは,ひばりちゃん関連の特番が2つ有りましたので,録画しながらも結局全部同時進行にて拝見いたしました。
     BSフジの「昭和歌謡パレード」は,ひばりちゃんの,これまでに目にしたことのない歌の映像が多くてうれしかったです。特に「車屋さん」を歌うひばりちゃんが美しかったですね~。初めて拝見するバージョンでもありました。
     ゲストのたけしさんが,ニュースキャスターをされている時よりも重厚さを出していらっしゃいましたね~。
     
       鉛 筆

  •  今日は加藤登紀子さんのコンサート「ひばりとピアフ」に行きました。
     このコンサートは,テレビの宣伝は無く,会場は中心街から遠くてアクセスがややこしい,という条件でしたが観客で満員でした。
     コンサートは,スタート時点では加藤さんと観客の間には若干の戸惑いのようなものがあったかもしれませんが,次第に盛り上がってきて,最後には一体感が生まれていたように感じました。
     何よりも,加藤さんの気迫というか気持ちが強く伝わってくるステージでした。
     ひばりちゃんとピアフに対する加藤さんの共感に,私たちも一緒に共感している,という感じになってきました。
     ひばりちゃんの歌も加藤さんは12曲歌われましたが,アレンジが自然で心に響きました。
     意外にも「みだれ髪」などの演歌系が,こぶしが入っていなくてもとても素直に心の中へと沁み込んできました。
     アンコールではご自分の「百万本のバラ」を歌われましたが,歌の後半で私たちも参入させてもらい一緒に歌いました。
     楽しくて見応えのあるステージだったと思います。

        鉛 筆

  • >>No. 2542

     まどかさん こんばんわ。
     今日はひばりちゃんのお誕生日ですね。
     
     本日の「徹子の部屋」はわたしも見ました。
     奥様の有香さんはちょっと緊張気味の様子でしたが,お元気そうなのがうれしいですね~。
     ひばりちゃん関係のたくさんの資料類などの管理は,業者さんが入っているとしてもすごく大変そうですし,著作権関係とかはもっと大変そうですし,テレビなどの番組の計画なども多そうですし,とにかく大変なお仕事をご夫妻の二人三脚でされているのですから,ぜひ,今後も健康には十分注意なさってご活躍していただきたいです。
     ひばりちゃんファンとしてはそれが一番の願いとなっています。

       鉛 筆

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