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投稿コメント一覧 (527コメント)

  • >>No. 2708

     まどかさん こんばんは。
     うまくいきそうですね。
     わたしのブログにしらせてもらえたらうれしいです。
     ここと同じ「美空ひばり~好きな人」というブログです。

       鉛 筆

  •  今年も残すところ数時間となりました。
     また,この掲示板も今年で終了になります。
     長い間,拙い文におつきあいくださりどうもありがとうございました。
     ファンの方にとって,来年も良いお年でありますよう,お祈りいたします。
     これからも元気で楽しい毎日を過ごしていきましょう!
       
       鉛 筆

  •  年末なのですが,今年は特別な年末ですね。
     ここの書き込みを印刷しておこうと思ったのですが,印刷機はうまく動かず,わたしのPCの師匠は夜中に帰宅する予定等々,うまくいかない時はこんなものなのでしょうか。
     これまでの書き込みしたもののPC内保存もうまくゆかなかったのですよ~。
     と,おもしろくない年の瀬を迎えております。
     わたしの地味なブログは今まで通り続けますので,あまり変わらないのですが,ちょっと寂しい気持ちです。

       鉛 筆

  • >>No. 2704

     まどかさん こんばんは。
     textreamは無くなるようですね。
     ヤフーの中では,ブログで思っていることを書き込みできそうですが,

      ブログ
       ↓
      カテゴリ
       ↓
      エンターテインメント
       ↓
      音楽
       ↓
      邦楽

     と進むと歌謡曲系のブログのコーナーに当たりますが,ここでのブログの書き込みはあまり気が進まないです。
     もっといい場所はないかしら・・・。

       鉛 筆

  • >>No. 2703

     まどかさん こんばんは。
     textreamが無くなってしまうのですか。
     前に,無くなるという情報があり,ブログに移ったのですが,「掲示板」という名称が「textream」に変わっただけということがあったのですが。
     PCはちょっと縮小気味ですから,あるかもしれませんね。
    「東京タワー」のことを書くつもりでしたが,別の日にします。

       鉛 筆

  • >>No. 2700

     まどかさん こんにちは。
     ひばりちゃんの番組紹介は多く出ていますが,CS放送もたくさん混ざっていて,CSは契約が必要ですからご覧になっているファンはいらっしゃるかなあと思っています。
     これは自分が,契約する手間がたいへんだ,と思い込んでいるせいでしょうか?
     
     入院をされていたとのこと,大変でしたね。
     わたしは慢性の気管支炎らしいのですが,こういう病名でお医者さんから説明されたことがなく,あとで本命の病名がでてくるのかなあ~~~と憂鬱です。
     生まれてこの方病院にかかったことがなかったのに,現在では3か月に1回とはいえ通院をさせられています。
     おもしろくはないですけれども,まどかさんと一緒で,年のせいでしょうね。
     とはいえ,人生100年の時代がそのうちにくるそうですから,お互いに頑張りましょうね。

      鉛 筆

  •  先日,ひばりちゃんのテレビ番組情報の中にちょっと不思議な情報が出ていました。

     6日放送の「ダウンタウンDX」は,「話題の2ショットテレビ初出しネタ祭り」ということで,2人の出演
    者コンビが数組出演されていました。
     この情報の中には,ひばりちゃんの名前は書かれていなくて,どのシーンで登場するのかがわかりませんでした。
     たぶん,伊東四朗さん,石倉三郎さんのとこかなあ,と思いながら見ていましたら,伊東さんのあの一世を風靡した「電線音頭」が紹介されたところで,当時はPTAのお母さんたちから総スカンをくってしまい,「あの美空ひばりさんにも,四朗さん,ウチの息子がコタツ版破いて困るんだわ」と言われたことを話されていました。
     1回聞いたことがありましたが,やはり面白かったですが,どうやってこの番組をひばりちゃんの番組一覧表に載せられたかが不思議ですね~。

         鉛 筆

  •  ちょっとのんきにしていると,ここへのアクセスがたいへんになりますね。  

    わたしにはひばりちゃんの番組と同じくらいに見逃さない番組がありまして,NHKBSの「こころ旅」という番組です。
     今回放送中の旅で,旅人の火野正平さんがたしか宮城県の秋保をさっそうと自転車を走らせていた時に,「ひとり旅」を口ずさんでいたように思ったのですが。
     その後に,その曲をカバーをしたと思われるグループの人の歌声がかぶさってきましたから,あららと思いネットでみてみたら,そもそもは佐良直美さんの歌われた曲で,その後廃盤になったらしいのです。
     このように,ひばりちゃんに関する部分に過敏に反応していますが,福島県に入った旅では塩屋崎の灯台もその雄姿を見せていました。
     日中の明るい中にある灯台は美しいのですが,夜の灯台ではいろいろな想像が掻き立てられてしまうだろうな~と思いつつ放送を見ていたのでした。

      鉛 筆

  • 「サタデープラス」を見ました。
     小学生というので,男の子という先入観がありましたが,女の子でした。
     ひばりちゃんの歌をメドレーで歌いましたが,個性が有って嫌みのない歌い方です。
     さて,ひばりちゃんにはお母さまという名プロデューサーにしてひばりちゃんの大ファンでもある方が,4,6時中ひばりちゃんのことを考えてくれ守ってくれていました。
     ひばりちゃんはこういう面でも強運でしたが,小学生君!,これからも前途は山も谷もありますから,ぜひともそれを乗り越えていってほしいですね。

       鉛 筆

  • >>No. 2693

     まどかさん こんにちは。
     いろいろな歌手の方が,ひばりちゃんの歌を歌ってくださるのはうれしいことですが,作品に対して愛情を持って歌ってくださることが,カバーするときの大事なポイントですね~。
     なんだかんだ言っても私の方がうまく歌えています,というところにこだわる方がたまにいるような気がしますが,自分の実力というものがわからない人かもしれないし,そうであれば,歌手としては,あまり伸びる力を持っていない人だという感じになりますね~。
     みなさんは日本一を目指して精進を重ねていらっしゃいますから,百花繚乱でお願いしたいと思います。
     ひばりちゃんは一人で百人分の華やかさだったような気がしますので,あとからどんどん続いてほしいなあ。

      鉛 筆

  • 「昭和偉人伝」の録画を見ました。
     昭和歌謡の屋台骨を支えたふたりの巨匠,米山正夫さんと石本美由起さんを特集しておりました。
     米山正夫さんといえば,ひばりちゃんファンにとり格別な存在の方ですが,和也さんも「美空ひばりとしてずーっと活躍していくにあたって,米山正夫さんとの楽曲との出会いがなかったらはたしてどうなっていただろう」とおっしゃっていました。
     音楽の大学を卒業され,小唄,端唄,長唄という邦楽にも通じた多才な才能の持ち主の米山さんは,ひらめき型のタイプといわれていますが,ひばりちゃんという表現者を得て,和洋折衷の傑作とされる「車屋さん」を産み出すことになります。
     ほかの歌手には歌ってほしくない,とおっしゃる関係者がいらっしゃいますが,できたら歌わないでほしいなあとわたしも思うのですが。
     米山さんは,その後コロムビアを去ることになりますが,恩のある方が立ち上げた新会社「クラウン」へいくのには大変な葛藤があったようですが,絵にかいたような義理と人情の板挟みでしたね。
     ひばりちゃんファンの,米山正夫さんの作品との別れという,今にもつながっている無念な気持ちもわかってほしい気がしました。

       鉛 筆

  • 日本名曲アルバム「昭和スター 美空ひばり」(BS-TBS)を見終わりました。
     音大の学生さんが,30人前後の人数の人たちだと思いますが,

       人生一路
       一本の鉛筆
       ひばりのマドロスさん
       川の流れのように
       悲しき口笛

    の5曲を歌われましたね~~~。
     「悲しき口笛」はどのように歌ってくださるのかなあ,と思って聴き入っていましたら,この曲だけが途中で切れて,CMに替わっちゃいました。番組はそのまま終わってしまったのでした。
     歌われている方にも聴いている方にも,なんだかがっかりする終わり方でした。

        鉛 筆

  •  わたしはすごい方向音痴なので,キノコ採りや山菜取りに行くことがないのです。
     行くと100%遭難しますから。
     主人と,お盆の時期に北海道の主人の実家に帰省しようとすると,実家へたどり着くのが大変でした。
     駅から徒歩で歩くのですが,なんだか見たようなところを3回くらい通りますから,さすがにむかむかと腹が立ちます。
     お日様だって間もなく沈みそうではありませんか。
     なのに負けず嫌いの主人は高校まで住んでいた我が家がどこだかわからなくなったみたいでした。
     わからないなんて口が裂けても言いませんでしたが。
     と,このように方向音痴の夫婦でしたが,わたしは地図を眺めていてもなかなか場所がわからず,目を離してしまうと全く分からなくなり,地名の索引に戻って確認することになってしまいますから,より重症の方向音痴です。
     
     先週のNHKBS「こころ旅」は,2015年のときの旅の様子が放送されましたが,北海道に行くことが無くなってもう何年もたちましたが,今回は美幌町よりももっと北のオホーツク海に面した雄武町を見ることができました。
     地図では美幌峠は知床半島に近くて,地名の響きからして異国のような世界ではありませんか。
     ここを訪れたファンの方もたくさんいらっしゃるかと想像しましたが,行ってみたいところです。

       鉛 筆

  • >>No. 2684

     まどかさん こんばんは。
     「おしょうしな」は,わたしが知っている限りでは,ひばりちゃんが当地を歌った唯一の作品です。
     ぜひぜひ,こちらでヒットしてほしいなあと願っています。
     アルバムとしてはヒットしておりますが,シングルカット・・・なっている???・・・かな。

     今,BS日テレの「恋するクラシック」という番組の放送が終わりましたが,オートバックスセブンの元CEOでいらっしゃる住野公一さんが「川の流れのように」を,チェロで演奏されました。
     現在はチェリストの住野さんは,「川の流れのように」という歌とチェロの演奏は合うかもしれないと考えたそうです。
     わたしがちょっと残念に思ったのは,ピアノとの合奏でしたが,ピアノは演歌のような演奏だったですね。
     しかも,なんだか元気すぎるピアノ演奏でした。
     これは,うるさいファンのチェックと思われてしまうかもしれないですが,きょうは(わたくしめの)機嫌も良くないので,よけいにそう思ったのかも。

        鉛 筆

  •  先週のNHKBSの「こころ旅」は,青森県を旅しておりました。
     津軽平野の岩木山が,今回の旅で,珍しくその美しい全体像を見せてくれました。
     綿みたいな白い雲もゆっくりと流れておりました。
     「リンゴ追分」の
     
       「お岩木山のてっぺんを綿みてぇな白い雲がポッカリポッカリながれてゆき、・・・」

     の台詞そのままの風景を目にすることができました。
     岩木山は霊山としても有名ですが,私の住むところの出羽三山はやはり霊山です。
     また,近くには鳥海山という美しい山もあります。
     「鳥海山のてっぺんを・・・」という歌ができればよかったのになあ,と青森県がうらやましかったのですが,本県に縁のある歌が1曲あります。
     「おしょうしな」ですね~~~。
     新人さんが,ローカルの番組で歌ってくれることがありますが,とてもいい歌ですよ。

       鉛 筆

  • >>No. 2680

     まどかさん こんばんは。
     そうですね~,わたしが見始めたのは後半の3分の一位からでしたが,MCは美人アナウンサーの下平さんです。
     ゲストは,徳光和夫さんと女優の中原ひとみさん。
     ひばりちゃんの出演された映画で共演した美男の男優さんがたくさん紹介されていました。
     岡田英次さん,北上弥太郎さん,市川雷蔵さん,中村錦之助さんなどがご出演で,昔の銀幕スターの美しさが感じられ,楽しい番組でした。

      鉛 筆

  •  今夜BS朝日の放送でひばりちゃんの特番があったです。
     10時過ぎてからの分を見ることができましたが,公式サイトにも載っていないので,見逃したではありませんか。誰に怒っていいのか,新聞の番組欄をよく見ていないのがまずかったとは思いますけど。
     たぶん,ファンの方たちが見たがっていた映像が多かったと思います。

       鉛 筆

  •  先日,「武田鉄矢の昭和は輝いていた.」を見ました。
     昭和の泣ける名曲,ということでひばりちゃん,島倉千代子さん,都はるみさん,ゲストでもご出演の松原のぶえさんなどの歌を紹介しておりました。
     ひばりちゃんは「リンゴ追分」「川の流れのように」などの歌の映像が流れました。
     武田さんがおっしゃるには,ひばりちゃんや島倉さんは時代と一緒に泣こうとしているが,都はるみさんは時代と一緒には泣かない!という風に感じるそうです。
     「時代と寝た」と評された人もいますが,その時代のトレンドと一体化しなければビッグな存在になれないのだろうなあと感じました。
     ご本人は「時代と寝るなんて」,と仮に思っていても,大きなプロジェクトの中では,計画されている通りに演じなければならないのかもしれないとも思いました。

     台風が間もなく襲ってくるので急いで書き込みました。
     みなさん,十分に気を付けていきましょう。

        鉛 筆

  • >>No. 2676

     まどかさん おはようございます。
     相田みつおさんの生涯については,少しは知っているつもりでしたが,苦悩する芸術家の宿命をこんなにわかりやすく体現された方も多くないのかな,と感じるくらい,傍目には大変な人生を通り抜けていった書家という印象を受けます。
     ご家族の苦労がまた大きくて,日々の生活も危機的な場面が多かったのですが,相田さん自身は求道者のように理想を追求されます。
     結果的にご家族が踏みつぶされてしまったように感じるのですが,死後に大勢の人々を慰め時に救うことをされるのですから,ご家族も救われたのかもしれない,と思いました。
     天才の持つエネルギーとはすごいなあとも感じた番組でした。

       鉛 筆

  •  先日,TBS「爆報!THEフライデー」を見ました。
     書家の相田みつおさんの生涯を取り上げていました。
     書家として早くから才能が認められていましたが,伝統的な書き方では人の心に響かない,と考えて,現在の人に知られている書体と言葉を作り出しますが,大変な苦しみの中から生み出されたそれらの作品群は,生前は評価されることはありませんでした。
     この作品群が世に出るきっかけになったのが,ひばりちゃんの遺稿である「川の流れのように」にたびたび相田みつおさんの言葉が登場したことによるではないか,というナレーションの説明になっておりました。
     
     「つまづいたっていいじゃないか にんげんだもの」

    という言葉は,ひばりちゃんが中村錦之助さんからおしえてもらった言葉だったとか。
     相田さんの本は,それから400万部売れ,今はトータルでは2000万部売れているということでした。

       鉛 筆

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