ここから本文です

投稿コメント一覧 (483コメント)

  •  Konさん こんにちは。
     わたしも情報源はKonさんと一緒です。
     きのうは,録画でBS朝日の「昭和偉人伝」を見ました。
     北原白秋さんと山田耕筰さんの童謡や,山田さんがひばりちゃんのために作った「風が泣いてる」などを随所で聴くことができましたが,たくさんの歌手の方が歌う歌声の中で,ひばりちゃんの歌われる作品は全然違う歌に聴こえました。
     懐かしくて,すーっと引き寄せられていく力が有って,ほんとにほんとにすごい人なんだなあと思います。
     晩年の山田さんが,ひばりちゃんの作品集を作りたいと希望していたそうですが(他の番組で話題になっていました・・・),わたしもその歌の数々を聴きたい,と思いました。

       鉛 筆

  • >>No. 2630

    Konさん こんにちは。
    2つの番組を見ておりませんでした。残念です。
     先日,NHK総合の「ごごナマ」で,ゲストの加藤登紀子さんが,ひばりちゃんとのふれあいについて語っておりましたが,1回だけ楽屋が一緒になった時,加藤さんの「ひとり寝の子守歌」を歌わせてもらったと言っておられたそうですが,加藤さんは恐れ入って,言葉が出なかったみたいでした。
     ところが,最近になって,加藤さんはひばりちゃんの歌をたくさん歌う機会があり,和也さんと会われた時に,ひばりちゃんが加藤さんのCDなどをたくさん持っていらしたことを知ったそうです。
     加藤さんとひばりちゃんの歌の歌い方は,真逆ともいえるほど違っていますが,聴く方に伝わるものの強さに変わりがないなーと思っていたので,歌に対するこだわりがおふたりともにすごいんだなあ~~~と思いました。

       鉛 筆

  • >>No. 2628

     Konさん こんばんは。
     連休はいかがお過ごしだったでしょう。
     わたしはちょっと消耗気味の日々でした。
     高熱に強いのですが,長期の微熱ははじめてなので,とても気分が悪くなりましたね~。
     こういう状態なので食べ物の味も変になったのですが,気温の上昇と一緒に調子もなんとか元に戻りました。
     勤め人であったら,なかなか大変な状態だなあという思いです。
     
     連休の最後なのに元気が出ないのですが,回復の基調なので,もう少しのうがんばりを自分に期待しています。
     ひばりちゃんの歌で元気をもらう予定でいます。

       鉛 筆

  • >>No. 2626

     Konさん こんばんは。
     境弘邦さんというと,ファンの間でも親しまれているというか信頼されている方ですね。
     ひばりちゃんが亡くなられた時に,葬儀の場所の青山葬儀所のほかに,ファンの参加の場所を数か所設定したのは,境さんのひばりちゃんへの思い入れが強かったためだということですが,結果的にはひばりちゃんの葬儀への参加者数は7万人を超える規模となったそうです。
     ひばりちゃん亡き後,よく,葬儀に3万人とか4万人以上とか集まりました,と書いてありましたが,ひばりちゃんの記録はまだ破られていないなあと思います。
     ひばりちゃんのような何拍子もそろっている国民的な大スターは,もう現れないでしょう。
     私は良い時代に生まれたのだなあ,と思います。

       鉛 筆

  • >>No. 2625

     Konさん(と呼ばせてください),ちょっとパソコンがネットにつながらないようになってしまい,その間にいろいろ書き込みがあったかもしれない,と今こちらにきました。
     そうしたら,Konさんの書き込みがありとてもうれしかったです。
     明日,ゆっくり読ませていただいて,とりあえずよろしくお願いいたします。

      鉛 筆

  • >>No. 2620

     まどかさんもお忙しそうですね。
     私の場合は,気管支が弱いので今年の冬を乗り切るのがとても大変でした・・・,と愚痴をこぼしますが,先日通院先の病院で,すっかり元気を失くして,「微熱が続くときがあって(薬などの処方は必要ないのかしらん)・・・」と水を向けたら,「大丈夫です,大丈夫です」と言ってパソコンに向かわれましたが,ドクターがニタッと笑っているのは見逃さなかったぞ。
     そして3か月ごとの通院は半年ごとに変わりましたね~~~。
     めったに病気に罹らなかったので,ああいう大きな病院で診てもらうだけでプレッシャーがかかってしまいます。
     まどかさんはいつもお元気そうですが,ファンのみなさんも健康には気を使っていることでしょう。
     健康には気を付けたいです。

      鉛 筆

  • >>No. 2621

     Kon 様,お返事が遅れて申し訳ありません。
     わたしなどはファン歴が長くて,自然とひばりちゃんについての知識が積まれ,つい書き込んでしまいます。
     今日も,NHKBSの「伊豆の踊子」を何気なく見ていて,原作とも違い,ひばりちゃんの「伊豆の踊子」とも違っていて,なぜこんなに違う感じを受けてしまうのだろう,と思ってしまいました。
     こんなファンの素朴な疑問を誰か取り上げてほしいなあ,といつも思います。
     ファンの方同士の率直なお話合いなどを,こういうところでできたらとてもうれしいです。
     Kon 様も感じたことなどを書き込んでくれましたらうれしいかぎりです。

        鉛 筆

  •  今日の「徹子の部屋」に,浜田光夫さんご夫妻と,お嬢さんで和也さんの奥様でいらっしゃる有香さんの3人がご出演されていました。
     浜田さんは,ひばりちゃんとは2回ほど出会いが有ったそうです。
     1回目が,小林旭さんと結婚しておられたときに,石原裕次郎さんと新居に行き,浜田さんがピンポンを押しましたら,なぜだかひばりちゃんが出てこられて,「(小林さんは)2階に居るわよ」と言ってくれたのでしたが,機嫌はあまり良くなかったらしいです。
     2回目が,バーのようなところに行ったら,ひばりちゃんのグループは先にいらっしゃったのですが,浜田さんのことはご存知ないだろうと思いご挨拶はしなかったそうです。
     ところがそんな浜田さんのところに近寄ってきたひばりちゃんは,「親は大事にするものよ」と言われたとか。
     週刊誌などで,お母さんと二人暮らしなことを知っておられたのではないか,と浜田さんが話されていました。

        鉛 筆

  •  昨日放送されました「あなたが出会った 昭和の名曲」は,見たいと思っていたのに見るのを忘れてしまいました。
     悔しい,と思いながら,本日は,夜の7時には「こころ旅」にチャンネルを合わせ楽しんでいたのですが,ここで「はっ」と思い至りBSジャパンの録画を開始。「武田鉄矢の昭和は輝いていた」が放送中でした。
     法事の日時を間違えて飛行機で出かけたりとかしても,若いときは笑っていられましたが,いまそんなことをしたならばどう思われることやら。

        鉛 筆

  • >>No. 2616

     まどかさん こんにちは。
     ほんとにいい番組でしたね。
     小林亜星さんが,ひばりちゃんが「不世出」の歌手であることを,みんなが理解できるように説明されていました。
     ピックアップされている作品群も名曲ばかりでしたね。
     ファンとしては,BSテレビ朝日に大感謝でした。

       鉛 筆

  • >>No. 2612

     まどかさん こんばんは。
    見られなくて残念でしたね,と言うことに・・・なりませんでした。
    18日(日)BS朝日で放送されます「こころに残る美空ひばり名曲物語」で取り上げられる3曲の中にその
    「アリア」もありました。

    「題名のない音楽会」で,最後に,「偉人たちの残した言葉」がでてきますが,今回は
      
      ”今日の我に明日は勝つ”  美空ひばり

    と,ひばりちゃんが大事にされている言葉が紹介されていました。

       鉛 筆

  •  朝7時から放送の,テレビ朝日の「題名のない音楽会」を見ました。
     サブタイトルが「題名のない音楽会を知る休日」でした。
     クラッシック界の作曲家,指揮者,サクソホン奏者がゲストで出演されていました。
     音楽について興味深い話をお伺いする楽しいひととき,という内容になっています。
     ざっくりと,かいつまんで書きますと,
     興味深い話のなかに,ひばりちゃんがこの番組のなかで歌唱されましたオペラの「アリア」の紹介があり,地声と裏声の巧みな使い分け,オペラを日本語で歌うのは難しいとされているのですがそこを完璧にクリアされたなめらかな歌声などを解説されていました。
     また,同じ「アリア」の,あのカラス様とひばり様の歌い方の解説もありました。
     明日(11日)のBS朝日で朝8時から再放送がありますから,お楽しみに。

        鉛 筆

  •  公式サイトにひばりちゃん関連の番組がたくさん載っていましたね~。
     ブログに書かねば,と思いますが,件数が多すぎて入力が大変で・・・などと言えばあきれる人がたくさんいますよねえ。ただいま情報系の学部に在学中だというのに。
     『サワコの朝』に3日ゲスト出演の野口五郎さんは,ひばりちゃんに作品を提供されているという理由で米山正夫さんの門をたたき,間が悪いことにその時に声変わりに直撃され入門が延期になってしまった,という話をかってされていましたが,今度もひばりちゃんの話題が出るようです。

        鉛 筆

  •  そろそろ自由時間が出てきましたので,撮りためていた録画をゆっくりと見たいなあ~~~と思います。
    それでもちょこちょこと見ていた番組の中で,「あれ?」とひっかかった部分がありました。
     MCさんは,歌手が歌をうまく歌うことについて疑問を持っているのか,10の力が有っても7とかの力で歌うことも「あり」という言い方をしていました。
     そういう歌い方をしている作品が後世に残っていくはずはなく,不真面目で,ファンに誠実さを欠く態度だなあと思ってびっくりしました。
     下手に感じてしまうような歌い方を求めているファンが一部にいるとしても,日頃から歌に愛情を持ち,歌に親しんでいる人に対する嫌がらせ,というよりもそれ以上のものを感じましたが。

       鉛 筆

  • >>No. 2606

     まどかさん こんばんは。
     お友達が記念館へ行かれたとか。すごくうらやましいですね~。
     ひばりちゃんのファンでないのに感動されたというところに,やっぱりなあ,という気がしています。
     きょう,BSジャパンの「武田鉄矢の昭和は輝いていた」を見ていましたら,ゲストの高田美和さん(高田浩吉さんのお嬢さん)が,「(ひばりさんが亡くなられて)30年経っても」と言いながら,(ひばりちゃんを思い出すと)まだ心がざわめく様子でした。
     ひばりちゃんとは家族ぐるみのお付き合いが有ったそうです。
     また,高田さんは,ひばりちゃんは歌手であるよりも俳優だった,ともおっしゃっていました。
     表現者としてのひばりちゃんを評価されているのでしょう。
     でも,亡くなられて30年経つのに人々の心の中にこれだけの刻印を残しているひばりちゃんの力って・・・と,またも考えてしまいました。

        鉛 筆

  • >>No. 2604

     まどかさん こんばんは。
     ご声援どうもありがとうございます。
     肝心なところがよくわからずに受験したのは初めてで,思い出すと冷や汗が出ます。

     5日のBS日テレで,船村徹さんの特番がありましたが,「みだれ髪」のレコーディングの様子も放送されました。
     カメラがひばりちゃんの表情をしっかりと追っていましたが,いつも目にしていた映像とちょっと違いました。
     歌に迫っていくひばりちゃんの真摯な表情がずっとアップされていて,それがとても眩しかったです。
     このような撮影では,放送される分の何倍もの映像が残されているのだろうなあと想像してしまいました。
     その中の,船村さんとの真剣勝負という感じの部分の放送でした。

     今月の中旬過ぎころに,BSテレビ朝日で,ひばりちゃんの特番があるようですよ。すごく楽しみです。
     カヴァー曲が多いのかな,と想像したくなる題名でした。

       鉛 筆

  • >>No. 2602

     まどかさん こんばんは。
     市川由紀乃さんが,マスコミでもたくさん取り上げられて,賑やかになっていますね。
     最近は若い歌手の方たちがたくさん湧いてきているようですが,その中でも市川さんはひときわ華やかな感じがありますね~。

     わたしはただいま試験勉強の真っただ中ですが,どうも,試験日までに科目の勉強が終了しない予感がします。
     6割くらいまで進んでいるので,まず60点を取り,残りをまぐれで当てることを目論んで勉強中です。

        鉛 筆

  • >>No. 2598

     まどかさん こんばんは。
    追加して書きますと,昭和の歌姫はひばりちゃんが72%百恵ちゃんが28%でした。
    「「歌姫」と呼びたい女性歌手は?」という質問もしていて,

       1.美空ひばり   1035人
       2.中島みゆき    724
       3.山口百恵     661
       4.松任谷由実    478
       5.ちあきなおみ   476
       6.松田聖子     384
       7.安室奈美恵    360
       8.宇多田ヒカル   347
       9.藤圭子      270
      10.吉田美和     248

    となっていました。
    この順位だけでも,異論が続々出てきそうです。
    なんだか,人気投票みたいですけれどね。
    「時代と寝た」と評された百恵ちゃんですが,良くも悪くも百恵ちゃんの人気の根っこのところを言っている言葉に感じます。
    ほんと,時代の変化が大きいと,つくづく思います。
    良くなったのか,といえば,石原裕次郎さんの登場したときの感じに似ています。
    日本人の価値観が変化していたんだなあ,と。

       鉛 筆

  •  今日の朝日新聞の「be between」の記事の中に,「昭和の歌姫 ひばり?百恵?」というものがありました。
     よく山口百恵ちゃんとひばりちゃんは比べられますが,いつも,どのレベルで比べているのかな?と思います。
     歌なのか俳優としての演技なのか人気の高さなのか。
     最後に,「山口百恵も、安室奈美恵も、復帰待望論がやまないちあきなおみも、単に芸能界を引退した(する)のではなく、歌姫の称号を返上したかったのかもしれない。」と記者さんは書いていましたが,歌姫という称号は勝手につけられたものか周りの関係者でつけたものであり,ほんとに返上したいと思ったとすれば,ファンの気持ちを背負った本物の歌姫ではないのではないかと思ったりしました。
     「歌姫」という称号がついても全然気にすることはないのですから。

        鉛 筆

  • >>No. 2595

     まどかさん 明けましておめでとうございます。
     私も市川さんの「人生一路」を見ました。
     ご自分の持ち歌で勝負!というお気持ちは当然あったことでしょうけれども,すごい熱唱で,それにとてもかっこよかったですね。あの大舞台であの存在感ですからね。
     大事に歌ってくださってありがとう,と心中思った次第でした。
     今年の正月でも,ひばりちゃんの特別番組がいろいろ予定されていて楽しみです。

        鉛 筆

本文はここまでです このページの先頭へ