ここから本文です

投稿コメント一覧 (449コメント)

  • まどかさん こんばんは。
     
     AKBですと,若い世代に受けていますね。
     私たちの年代だと受けるということになるのはあまりないかもしてませんがどうなのでしょう。(意味不明になりました・・・)
     朝日新聞の上から目線の感じも気になりますが。

     先日見た「あのスターにもう一度逢いたい」では,笠置シズ子さんがご出演でした。
     ゲストが服部良一さんの息子さんの克久さんでした。
     そこでは,伝説のお話がやはり出ました。
     ひばりちゃんがブギを歌うことを中止させられてしまった,というお話です。
     服部克久さんは,そのために関係が悪くなったというようなことはなかった,と話していらっしゃいました。
     「お祭りマンボ」や「素敵なランデブー」を作られた原六朗さんは,服部良一さんのお弟子さんなのだそうですが,このようなヒット曲も提供されたのですから,やはり,関係は悪くなかったのだろうと思いました。

       鉛 筆

  •  昨日の朝日新聞の1面に,「ひばりの死 世紀の死」という記事が載っています。
     ひばりちゃんが亡くなられた時,朝日新聞は「特オチ」をした,ということから,落としてしまったことがはたして大特オチだったと言えるのか?という出だしです。
     ひばりちゃんの死は,昭和の終焉と一緒だったのですが,時代とともに歩んだスターだったので,特別な意味を持たれていますね。
     
     ひばりちゃんの類まれな才能を抜きにしては語れないこととは思いました。
     
     昭和のスターに,平成になってから「国民的○○」という呼び方がされるようになったそうです。
     AKB48は「国民的アイドル」と称されていますが,「ひばりを国民的歌手というのと同列に語るには無理がある」ということですが,これには国民がいっせいに同意するのではないかな,と思いました
     でも,国民という言葉は,平成になって溶けてしまった,と記述されていました。

       鉛 筆

  • >>No. 2561

     まどかさん こんばんは。
     このところもひばりちゃんのご出演の番組がいろいろありましたが,「徹子の部屋」などは見逃してしまいました。
     「思い出の・・・」では,氷川さんにも力が入っていましたね。
     「一本の鉛筆」のカメラは,氷川さんの美しさをしっかりと映していましたが,大歌手へとスパートをかけてきた氷川さん,という感じです。

     小林さんは,ひばりちゃんと競う気持ちがある感じですが,それがいつまでも続くのがちょっと不思議ですね。
     同業なので,何方も周囲のみんながライバルなのだとは思いますが。
     
     先日の,由紀さおりさんがゲストのときは,「徹子に部屋」を運よく見ることができましたが,ハワイ公演に一緒だったときの話をしていらっしゃいました。
     由紀さんは米山正夫さんのお弟子さんでもあったように記憶していますが,米山さんが部屋の中ではステテコ姿のときもあった,というお話も以前していらっしゃいました。
     米山さんの作品と一緒で,すごく軽快な感じでおもしろかったです。

      鉛 筆

  •  先日の「第49回 思い出のメロディー」では,氷川きよしさんが「一本の鉛筆」を歌われましたが,気持ちがこもっていてよかったですね。
     天童よしみさんが「人生一路」を歌われましたが,感動しました。
     いままでの「思い出のメロディー」とちょっと違ってるなあと思ったのが,思い出に浸るだけでなく,この歌の数々が庶民の心を支える役目を持っていることを認めてような番組の構成進行だったことです。
     その意味でも見応えを感じました。

       鉛 筆

  • >>No. 2558

     そうですね~。(とか言ってますが,もう,2週間以上経っています。)
     テスト期間がまもなく終わりますが,相変わらずの出来具合です。
     暗記力が低下していますから大変ですよ~~~。

     「こころ旅」が終了というかお休み期間に入り,全国的にがっかり感が漂っている最中でしょうね。
     もう一つのお楽しみ番組の「徹子の部屋」は,先日,ひばりちゃんが取り上げられたらしいのですが,テスト勉強のため,再放送で見ようと思っていましたところ,BSでは再放送が無かったのが残念でした。

       鉛 筆

  •  「にっぽん縦断 こころ旅」,今日で青森県が終わります。
     ひばりちゃんは,青森が第二の故郷と言われたことが有ったように記憶していますが,今回は「リンゴ追分」のメロディーと一緒に火野さん達が広いリンゴ畑を通り抜けて行かれました。
     次の北海道で今回の旅が終わりますが,思い出の,心に残る風景って,みんな心の中には持っているものですから,番組に登場してくるそれぞれの人の心の風景というものが,心を打つことが多いのですが,今回は特にいろいろと感じることが多くて,共感することがたくさんありました(年のせいだけではないと思うのですが。)。
     わたしの住んでいる地方も通って行かれたのですが,あんまり取り柄のない土地だなあ,というのが住んでいる人たちの感想なのですが,今回は「そんなでもないな」という感想に,少なくともわたしは少し変わりましたね~。

      鉛 筆

  • >>No. 2554

     公式サイトには,ひばりちゃんの姿が拝見できる番組がまたたくさん出ています。
     ブログに書きたいけれども,またテストの時期が巡ってきていて,中間テストでとってしまった10点の科目で困ってしまって,さすがに本試験には行けないだろうと悩んで,とにかく頑張らねばという状況にいます。
     最短で卒業しないと何かと不都合が・・・。

     毎週お楽しみの番組「新・BS日本のうた」で,先日はひばりちゃんの曲が4曲あり,「関東春雨傘」(神野美伽さん),「哀愁波止場」(福田こうへいさん),「津軽のふるさと」(松原健之さん),「みだれ髪」(市川由紀乃さん)をそれぞれ歌われましたが,とてもよかったです。
     今週も同番組でひばりちゃんの歌が聴けそうで楽しみにしているところです。

        鉛 筆

  • >>No. 2552

     まどかさん こんばんは。
     さっきBS-TBSの「歌謡ファンクラブ」の放送が終わりましたが,この番組が第1弾だったんですね。
     ひばりちゃんはごく普通に和也さんを育てられたわけですが,この子育てのご経験と芸能人としてのひばりちゃんとはどういう影響を与え合ったのかなあと思います。
     和也さんは,大切なことはすべて母から教わっていた,とおっしゃっていました。
     ひばりちゃんの器が常人の想像を絶する大きさであったと思いますが,そのひばりちゃんの薫陶を受けた和也さんにファンの期待は大きいですが,何よりも健康が有ってこそ,と和也さんご夫妻のお元気なことをいつも願っていますが,要らぬ心配でしょうね。

     また,28日に放送された「昭和偉人伝」を見ましたが,中村錦之助さんとひばりちゃんは生涯通して友人関係だったとナレーションで言っていました。
     また,中村錦之助さんが,後年,萬屋錦之介に変わったのは,歌舞伎役者に戻る意思の表れだと放送に登場された親族の歌舞伎の役者さんが言っておられました。
     この役者さんのような考え方が,結局はひばりちゃんとの結婚の大きな壁になったのだろうか,と複雑な気持ちになりました。

      鉛 筆

  • >>No. 2549

     きょうは,ひばりちゃんの御命日です。
    まだ,記憶が鮮明で,悲しさよりも衝撃のほうが大きく,当日は自分の皮膚がはがされてしまったような気がしましたが,ファンでないある中年の男性サラリーマンも,「大変だ」と大きな声をあげている様子を同じ中年男性(実は家の主人)が目撃し,びっくりして話していました。
     同じような話を,雑誌などでも何回か読みました。
     日本人はひばりちゃんとどこかで心情が重なり合っていて,一体化しているところが有るのでしょうか。

     まどかさん ,カラオケを楽しんでいらっしゃいますね~。
     歌うことでよりひばりちゃんに近づくことができてうらやましい気がします。

     きょうは,BS-TBSの「歌謡ファンクラブ」を見ました。
     和也さんと岸本加世子さんがゲストとしてご出演でした。
     岸本さんが,ひばりちゃんに恋愛の相談をしたときの話をされましたが,ひばりちゃんに相談しますと,純愛の観点からのアドバイスしか返ってこなくて,現実離れがはなはだしくて相談してもなんにもならなかったそうです。
     想像しているよりも箱入りのお嬢様のひばりちゃんだったみたいでした。
     今回が,ひばりちゃんのこの番組としては第2弾だということでしたが,第1弾は見逃したのだなあ,とちょっと残念に思いました。

       鉛 筆

  • >>No. 2547

     まどかさん こんばんは。
     ひばりさんの歌う場面がたしかに少なかったですね。
     BSフジは,すてきな歌うひばりちゃんが多めでした。
     
     先日のBS朝日の「ザ・ドキュメンタリー」は,船村徹さんの特集でしたが,船村さんの音楽活動にはひばりちゃんが大きな位置を占めているのがよくわかりました。
     ひばりちゃんと同じ時代を歩めたことは,とても貴重なことだったということを感じる人も多いだろうと思います。
     (まどかさん,この掲示板にうまく来れるかなあ。なんだか表示が潜ってしまっているようなんですが。)
      
       鉛 筆

  • >>No. 2545

     まどかさん こんばんは。
     感動のステージを見せていただき,時間が経った今も満足感で心がほっこりとしています。
     
     きょうは,ひばりちゃん関連の特番が2つ有りましたので,録画しながらも結局全部同時進行にて拝見いたしました。
     BSフジの「昭和歌謡パレード」は,ひばりちゃんの,これまでに目にしたことのない歌の映像が多くてうれしかったです。特に「車屋さん」を歌うひばりちゃんが美しかったですね~。初めて拝見するバージョンでもありました。
     ゲストのたけしさんが,ニュースキャスターをされている時よりも重厚さを出していらっしゃいましたね~。
     
       鉛 筆

  •  今日は加藤登紀子さんのコンサート「ひばりとピアフ」に行きました。
     このコンサートは,テレビの宣伝は無く,会場は中心街から遠くてアクセスがややこしい,という条件でしたが観客で満員でした。
     コンサートは,スタート時点では加藤さんと観客の間には若干の戸惑いのようなものがあったかもしれませんが,次第に盛り上がってきて,最後には一体感が生まれていたように感じました。
     何よりも,加藤さんの気迫というか気持ちが強く伝わってくるステージでした。
     ひばりちゃんとピアフに対する加藤さんの共感に,私たちも一緒に共感している,という感じになってきました。
     ひばりちゃんの歌も加藤さんは12曲歌われましたが,アレンジが自然で心に響きました。
     意外にも「みだれ髪」などの演歌系が,こぶしが入っていなくてもとても素直に心の中へと沁み込んできました。
     アンコールではご自分の「百万本のバラ」を歌われましたが,歌の後半で私たちも参入させてもらい一緒に歌いました。
     楽しくて見応えのあるステージだったと思います。

        鉛 筆

  • >>No. 2542

     まどかさん こんばんわ。
     今日はひばりちゃんのお誕生日ですね。
     
     本日の「徹子の部屋」はわたしも見ました。
     奥様の有香さんはちょっと緊張気味の様子でしたが,お元気そうなのがうれしいですね~。
     ひばりちゃん関係のたくさんの資料類などの管理は,業者さんが入っているとしてもすごく大変そうですし,著作権関係とかはもっと大変そうですし,テレビなどの番組の計画なども多そうですし,とにかく大変なお仕事をご夫妻の二人三脚でされているのですから,ぜひ,今後も健康には十分注意なさってご活躍していただきたいです。
     ひばりちゃんファンとしてはそれが一番の願いとなっています。

       鉛 筆

  • >>No. 2537

     「わたしも(クラウンに)行きたい」と,冗談でしょうけれども,ひばりちゃんはおっしゃっていましたが,コロムビアはひばりちゃんを絶対離さないでしょうから,当時は大変な状態だったようですね。

     先日,「徹子の部屋」を見ていましたら,ひばりちゃんの話題になりました。
     ゲストがジャッキー吉川とブルーコメッツのみなさんでしたが,ブルーコメッツといえばひばりちゃんのファンとしては「真赤な太陽」を連想しますが,黒柳さんも同じく連想されたのか,話題がひばりちゃんのことになりました。
     洋楽系のブルーコメッツさんは,吹き込み当日,コロムビアの偉い人たちが揃ってひばりちゃんをお出迎えしていることにびっくりしたそうですが,吹き込みも同時録音で2回行い,それでOKの状況でした。
     ところが,コロムビアの人が「すみませんがもう1回だけお願いします」と言って,3回の吹き込みになったのだそうです。
     三原さんの「あの人,歌がうまいね」という発言も飛び出したそうですが,黒柳さんは「マッチと同じ」とおっしゃっていました。
     ひばりちゃんとブルーコメッツさんとの交流も少なからず有ったらしいです。

       鉛 筆

  • >>No. 2535

     なかにしさんは大病の経験から,少しやつれていらしたのが,このところ回復されてきましたね。
     舌鋒が鋭いのは変わりませんが,ひばりちゃんのタイプは米山正夫さんのようなゆったりのんびりだと聞きましたので,なかにしさんも意外に包容力があるお人柄かも,と詮索をしてしまいました・・・。
     なかにしさんは,ひばりちゃんに,人間に対しての大きな包容力を感じている様子でしたが。

     「関東春雨傘」の吹き込み経緯についても,番組で紹介がされていました。
     クラウンレコードの門出のお祝いとして,クラウンのスタジオでレコーディングをされましたが,同じくクラウンに移籍されました作詞家の星野哲郎さんが,著書の中で「このレコードはクラウンへのお祝いというのは名目であって,実際は女王ひばりが恩師米山正夫に寄せた謝恩の情に他ならない」」と書かれたそうですが,恩師米山正夫さんとの,移籍による別離については,今でもファンの人々に残念というか無念な気持ちを抱かせているようですね。
     「車屋さん」を超える作品が出現したかもしれないのですもの。

           鉛 筆

  •  7日のBS朝日で「心に残る美空ひばり 名曲物語~ひばりを支えた作詞家たち~」が放送されました。
     進行は下平さやかアナウンサーで,ゲストが作詞家のなかにし礼さんです。
     ひばりちゃんを支えた作詞家として,なかにしさんのほか藤浦洸さん,西條八十さん,米山正夫さん,西沢爽さん,石本美由起さんが登場しました。
     なかにし礼さんは,アルバム「歌は我が命 第8集 「涙」」(12曲)の作詞を依頼されたことに始まって,それから「ひばりちゃんが亡くなられるまでの14年間交流があったそうです。
     お互いが磨き合うような交流のようでした。
     衆に抜きん出た人たちがさらに互いに切磋琢磨できる状況に身を置き進化をしていくというのは,幸運としか言いようがない出会いだと思いますが,「終わりなき旅」などはその成果だとなかにしさんは考えているようでした。
     (もっと書きたいことがあるのですが,次回にします。)

       鉛 筆

  •  今日放送されました「水前寺清子情報館」を見ました。
     和也さんが出演されるということなので楽しみにしていたのですが,なんと和也さんは最初から最後まで,今回初回の生放送でしたが出演されていました、
     番組はスタートから和気あいあいという感じで進行していきました。
     ピーターさんもご出演でしたので笑う場面も多かったです。
     
     水前寺さんに関しては,ひばりちゃんファンにある伝説が有ったと思います。
     今も時には話題として出る,水前寺さんが司会をされた年末の紅白歌合戦で,ひばりちゃんを紹介しなかったことがあったのでは,という伝説のお話しです。
     「ちょっとそれはマナー違反では?」ということが言われていました。
     今度の放送で,水前寺さんは和也さんを小さい時から知っていらっしゃったということのようでした。
     水前寺さんがいつかおっしゃっていたような事情があり,お名前の紹介ができなかった,ということなのかもしれないなあと,今回の放送を見ながら思いました。
     以前は,水前寺さんが「関東春雨傘」をカヴァーされるとおもしろくなかったのでしたが,そういう感情も消えた気がします。
     ひばりちゃんに関してのエピソードはよく知っているつもりだったのですが。

      鉛筆

  •  「お嬢クラブ」の掲示板に,歌手の加藤登紀子さんのオフィシャルブログが紹介されておりましたが,先日のドーム公演についての感想を書いていらっしゃいましたので,その一部を紹介させていただきますと,

     「このドーム企画は、美空ひばりを今のJポップの若いアーティスト達が歌う、という試み。それがとっても面白  かった。
     きゃりーぱみゅぱみゅの「東京キッド」から始まり、AKB48の「悲しき口笛」へとつながるオープニング、印象深 かったのはLittle Glee Monsterの「りんご追分」、ゴスペラーズが完全アカペラで歌った「真赤な太陽」。そし  て、今回私自身の「ひばりとピアフ」でも最も重要な曲「終りなき旅」をEXILEのSHOKICHIが歌ったこと。

     今年の5月29日に80歳になる美空ひばりさんの歌が、これから改めてスタンダードになって行く、その流れが始  まったのでしょう。」

     わたしも同じように感じております。

        鉛 筆

  • >>No. 2528

     まどかさん こんにちは。
     わたしも誤字や脱字がよくありますが,勘弁してもらっています。
     言いたいことが伝わっていたらいいか,などという気持ちで。

     「日本の名曲」はよく見ます。
     ひばりちゃんの曲が登場するとうれしいですよね。
     市川さんは繊細な声なのに音程はしっかりしていて耳にすっと入ってくる歌い方ですね。
     「日和下駄」を歌われたのを聴いたことがありますが,楽しそうに歌っていて,印象に残りますね。
     持ち歌以外の曲を歌うことで,それまでと違った魅力が引き出されるのが,カバーしたときの聴きどころだなあと感じます。
     ひばりちゃんが名曲などをカバーしたときのすごいこと。

     (毎日テレビ番組はチエックしているのですが,「昭和偉人伝」は見逃しました・・・。)

       鉛 筆

  •  昨夜(10日)に放送されました「不死鳥コンサート 2017」を,4時間見ましたが,退屈させない内容で,あっという間に終わってしまいました。
     出場のみなさんがひばりちゃんのヒット曲をそれぞれ歌われましたが,すてきに歌っていらっしゃるなあ,と拍手してしまうことが多々ありました。
     MayJ.さんが歌われた「哀愁波止場」にも大大拍手でした。
     歌のジャンルの間に垣根というのはない,とまた思いました。

     きょうは,午後からコーラスのフォレスタのコンサートに行きました。
     周囲には当地方のお国言葉が飛び交い,私も含むのは当然のことながら,プログラムにある「誰よりも君を愛す」といったラブソングはしっくりとこないみたい,などと内心思いました。
     「ブランデーグラス」や「東京ナイトクラブ」だとどんな顔をして聴いたらいいかしら,と心配になりました。
     実際,こういうロマンチックな歌のときは,場内はシーンとしています。
     ところが,司会の石川さんがびっくりされていましたが,「ダンシング・オールナイト」になると,会場内がとても湧いたのです。手拍子も盛んでした。
     歌の最後が,「川の流れのように」でしたが,そろって前傾姿勢になって聴きいっているよう見え,マーケティングリサーチ(?)をしているのかもしれないなあ,と思った次第です。
     コーラスメンバーや演奏の人達がすごくかっこよい,というとミーハーになりますが,すてきでしたね~~~。

       鉛 筆

本文はここまでです このページの先頭へ