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投稿コメント一覧 (201コメント)

  • 中国で新薬のそれも1.1類に指定されてCFDAから承認されて
    販売されている。この承認を証明されて販売されてる訳だから
    今更、日本のピルフェニドンと違う違わないという次元では
    ないのですけどね。当然、ステロイドが入ってる入ってないという
    構造もIPF患者にとっては副作用の問題も影響はあるのかも
    しれないけどもし副作用があるのであれば中国の厚生省にあたる部門
    でそれなりの対応を責められるでしょう。

    しかし現在にいたって「問題は見当たらず」で注意喚起も警告も
    ありません。ステロイド(入り無し)が売上にもたらす影響は
    皆無です。そう思いませんか?

    どっちもGNIを応援する同胞です。見識者も多いので異見も
    多いでしょうがそれほどここに魅力があるということです。

  • 全プロセス終了が8省で9月開始が6省(他2省は10月11月)
    この6省で25%増なら文句無しでしょう。中国の行政の作業が
    遅れているだけで後は日々を静観するのみ。全省プロセス終了
    まであと6ヶ月から1年か?どっちにしろこの6省のみでも25%増
    ですからね。

  • >>No. 497

    ロキシスロマイシンも乙類で入札参加してますよね
    北京康蒂尼药业有限公司は漢方薬では沢山収載薬されて
    いる上で低分子の化学製剤はピルフェニドンと「ロキシスロマイシン」の
    抗生物質も乙類収載です。

    市場規模・入札状況・導入元も一切非公開というIRの返答です。
    また「ロキシスロマイシン」の適応拡大申請の承認された事につい
    てもコメントは無理との事でしたね。

  • >>No. 520

    あなた自分で書き込みして「临床申请」を新薬承認と訳してるけど
    頭大丈夫? 具合悪いの?

  • そうですよね。
    F351の治験はNASH患者相手なのかB型、C型肝炎患者なのか
    もうすく適応症が発表されると思います。
    CEOが27日の発表会で米国入りするけどFDAにも協議の
    為のスケジュールだと思うので何らかの発表があるんじゃ
    ないかと思います。

  • 北京市
    ttp://bj.bendibao.com/zffw/2017831/244242.shtm

  • IRに問合せと報告ありがとうございます。
    やはり保険適用の売上増加は6ヶ月後から
    増え始めるのでしょう。IRにも記載されて
    いるように半年から1年後でしょう。
    数字で見えるようになるまで株価変動幅が
    大きいと思いますが頑張りましょう。

  • 上海製薬は四川大学と共同で抗肺線維化1類新薬の開発に着手すると発表。

    記事の中で「我が国で毎年、300万人あたりが直接的あるいは間接的に
    肺線維症で
    関連死していると記述されている。
    このことからもいえるように中国の肺疾患領域の新
    薬の需要はもはや
    無視できない状況になってきている。

    中国には肺線維症の患者数のデータは存在しておらず
    唯一、米国の発症
    割合を元におそらく50万~60万人という数字が
    定説化されているが正確さ
    ではどうであろう。

    上海製薬がこの領域の新薬に着手する理由から鑑み市場の需要と
    ビジネス化が
    可能という判断からだと推測できる。

    ローランド・ベルガーの中国医薬品市場の鍵を握るマーケット
    アクセスのレポートにもある
    ように中国には
    「日本や欧米のような正確かつ信頼できる情報源は極めて限定的だ。

    例えば疾患領域別の患者数や医薬品市場規模について信頼できる
    第三者データ
    を中国国内で見つけることは非常に難しい」と報告している。
    その為には現地代理店を活用するなどローカルに網をめぐらせ
    現場の生の情報を積み上げていくことで実態を把握するなどの
    仕組み作りが重要だといっている。

    中国で1兆円以上の売上を誇る上海製薬のデータは各地域における
    現場の信頼できる情報網から捻出されたデータであると同時に
    その企業の売上からも信頼できるものであると言える。

    中国の肺線維症の患者数は60万人程度ではなさそうだ・・・
    3年で50%の死亡率で年間300万人が関連死とは数字が合わない・・
    中国の全産業で61位に君臨する上海製薬グループの売上は
    日本の武田薬品と肩を並べる1兆円超の企業である。

    毎年300万人のIPFの関連死
    そのIPFの治療薬が中国でピルフェニドンだけ承認
    その上に国家基本薬物に収載される・・・

    //ws.sdnews.com.cn/xw/201607/t20160722_2112886.htm
    //mag.executive.itmedia.co.jp/executive/articles/1409/22/news011_3.html
    //www.fortunechina.com/china500/136/2015

  • 最近の金曜週末は良い締めになってるね
    ここからまだまだ上昇していこうぜ!

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  • 昨年売上13億の赤字企業が、売上の5倍の金を用意して黒字企業を
    買収するってのは凄い事やと思うけど
    ジワジワと来ると思う(^^♪

    ほんとそうですね~
    年収の5倍ですね!その効果は必ず大きく株主に還元してくださいね。

  • この買収の為に既存の株主がどれだけ被害を被ったか・・・
    しかし買収事案は成功したので被害は別として祝いたい。
    この買収による今後のグループとしての波及効果は
    きちんと説明してもらいたい。中国での成長予測とか。

  • 年間30万円の自己負担。月2.5万円。これが払えるか払えないか。
    IPFは「癌より酷い癌」と言われるほど平均余命3年です。
    中国のサイトを見ると癌の治療費はもっともっと高額ですけど
    実に売れていますね・・・

    癌治療費にはお金を出しても
    IPF治療にはお金がないとは言えないと思いますけどね。
    車を買える世帯やご家族の支援はあると思いますんで
    治療費負担額は高い部類ではないでしょう。
    癌より酷い疾患の治療費で余命は癌より短命です・・・

  • 総会出てないのでわかりませんでした。
    「今年3月の株主総会でルオ社長が「保険収載後の売上の伸びは(コンサバで)
    10倍を予想している」旨のコメントがあり。
    コンサバ(控えめに)でとはやはり期待できそうですね。

  • 新薬が保険収載されると50%のシェア獲得
    //www.nbd.com.cn/articles/2016-03-30/994604.html

    ブログをギュッとまとめると
    保険適用で歴然の差が出る
    「丹参多酚酸注射液」生産企業2社
    ・天津天士力製薬 2億元 (32億円) 未収載
    ・上海緑谷製薬 30億元(480億円)乙類収載

    この差が15倍・・・・


    そして収載された上海緑谷製薬の
    丹参多酚酸注射液の売上が
    収載される前→19億円
    収載された後→480億円

    収載されて25倍以上の売上を出している。


    さて「ピルフェニドン」はどうだろう・・・
    1.1類の画期的新薬に分類されている上に
    2017年度に保険収載され同類同成分の競合薬は
    収載されず独占の状況。
    「新薬保護期間の市場は基本的に50%の市場」
    に一概に該当するかは別として「丹参多酚酸」
    のように医保目録されると15倍の売上に差がでる
    のは市場機会損失と開発費用の回収に大きく影響
    が出るのは必然であろう。

    7月末までに各省で目録作成をおこない8月から
    施行開始の予定だが省によっては2018年の上旬に
    改正する省もある。各省の足並みは揃わないが
    数年の時期をまたがり売上が伸びる事に期待する。

  • 妄想さんの妄想が始まった
    ブログ更新してたよ。
    50%のシェアかもよ。

  • ピルフェニドンの適応はほぼ正当化されてます。
    臓器線維症の特に肝臓に効くという作用は常識にも
    なりつつあります。F351はピルフェニドンより
    より効能があるとルオは語ってますからね。

    福建省の目録にも限特発性肺線維症の限でわかるように
    IPFに限定してるという事です。この明記がなければ
    医者は肝臓の肝硬変に投与するでしょう。

    それほど未承認ですがピルフェニドンの効能は理解して
    いる医者は多いです。F351は成功すると思いますよ。

  • 65億行使は完了?
    なら残は高値でゆっくり頼む
    下げる理由が解っただけで十分です
    終わったらスゲー上だね

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