ここから本文です

投稿コメント一覧 (2234コメント)

  • >>No. 8828

    ヤスさん、レスありがとうございます

    >いえいえ、僕も三上のメンタルさえあれば、国吉は途方もない可能性があると期待していますよ。

    きっと今頃、大リーグに行く話が持ち上がってるかも知れませんね。(笑)

    >難しいのは人には性分っていう、持って生まれた宿命があるって事じゃないかなァ~?

    そだね〜。なかなか簡単には変わらない。

    >性格は簡単に変えれませんが、『これが俺の仕事なんだ!!』と、冷徹&合理的に割り切れるかどうかというのが、僕の人生感というか開き直りなんですよねェ~。(苦笑)

    ”冷徹&合理的”ってのはそもそも、国吉のような性格にはそぐわない、持ち合わせない資質ですけど、人間、性格を変えようと思ったら、まずは理屈で理解する事が大事。
    理屈でわかる”意識改革”がいつかその臆病な性格を変えてくれるって事ですね。
    人間は成長する。
    なりたいと思うものになる。まだ、国吉はそれができる年齢ですからね。
    期待しています。

  • >>No. 8825

    ヤスさん、こんばんは

    > 次に国吉についてです。
    > >失投を和田恋にライトスタンドに持っていかれましたが、このままなら最低でも去年の平田以上のレベル、もしくは三上レベルの役割を担ってくれそうですね。
    >
    > あの一発は防げる内容だっただけに残念です。

    > 先日引退した林氏の記事で、『三上がリリーバーのキーマン』とありました。
    > 理由は常時ブルペンでも緊張感なく、淡々と自分の仕事に集中している事、そして打たれても翌日に引きずらないメンタルの逞しさがピカイチだからだそうです。(須田にも共通するものを感じます)

    そうですね。三上と国吉ではメンタルの強さが全く違います。
    今この時点で、「去年の三上レベル」と言う言葉は言い過ぎでした。
    ただ、今年の三上には去年以上の期待をしているのも事実ですから、三上と国吉が同等の期待値であるわけではありません。

    > パワー型リリーバーには『必殺の一芸』さえあれば大丈夫。
    > かつての佐々木がフォークを駆使した様に、今年の国吉にはカットボールがあります。

    この『必殺の一芸』がメンタルを強くするきっかけになってくれることを願うばかりです。

  • 戦力外の二人

    武藤ダメだな
    ピリッとしない
    ゲッツーで良かった

    中川大志
    古巣でようやくヒット
    花開いて欲しい

  • 今日の棒立ちの筒香のバッティングフォーム、結局投球と同時に体を低くする訳で、目線が動くだけなのであまり良く無い気がする。少なくとも迫力を感じないなー。

  • >>No. 8805

    >一流投手と二流三流投手は、投げられるボールに大差はない。
    >一流投手は、決め球に甘いボールは投げない。
    >絶対の自信があるキレの良い球をコントロールよく投げ切ることができる。

    確かにその通り。
    ギアアップしながらも、決してコントロールが甘くなる事はありませんからね。

    昨日の国吉の和田恋への失投は、OP戦だから高めのストレートを敢えて試したと言うのならいいですが
    まあ失投でしょうね。
    9回2アウトまできて、やはり集中力が切れたんでしょうかね。

  • >>No. 8804

    >> あのぐらいの球をあのコースに決めていけば、1軍で活躍できると思います。
    >> あと切れのある球種を増やせば、先発ローテーションに入ることも夢ではないでしょうよ~う。

    >体力的な問題もあるので中継ぎがいいだろう。またシーズンをフルに中継ぎで出れる体では無い。

    >今年は一軍で中継ぎで使い、疲れたら二軍で調整、育てながら使う年だな♪ウルトラ大爆笑

    そうですね。使える投手で、がっしりした体をしていても、
    大事に使って欲しいものですね。
    1年後、2年後に、ローテを争える先発に育ててもらいたいものです。

  • >>No. 8794

    ヤスさんこんにちは

    >熊原はMax149kmでなんと5回75球で料理~櫻井~笠井~国吉(2IP)で締めました。

    ビデオ見返していたんですが、最速152キロの表示が1球ありました。
    間違いかもしれませんが

    >熊原はこの結果と内容を続けれるかがポイント、笠井は好調をを維持してますからこのまま行って欲しい、

    熊原は「今回は(左右の)ラインを意識して投げた」「打ち損じに助けられたのが、数球あった。それを少なくすることが今後の課題」と、テーマを明確にして、課題を見つけてと、しっかりやってます。
    ど真ん中高めに投げても抑えられるような球威ではありませんが、しっかりラインを意識すれば抑えられる球威があります。阿部に投げた高めのストレートは大きな外野フライを打たれました。これが「打ち損じに助けられた」球なのでしょうね。球速に打者の目が慣れるのと、熊原の球威が増すのがどちらが早いか・・・・
    球威はそこそこ上がるでしょうが、やっぱり本人の言うように、コントロールが大事ってことですね。
    明確に自覚を持って一歩一歩進んでいる熊原に期待します。

    >国吉は別人の様なマウンドさばきで復活に期待が掛かります。

    失投を和田恋にライトスタンドに持っていかれましたが、このままなら最低でも去年の平田以上のレベル、もしくは三上レベルの役割を担ってくれそうですね。

    >そして、圧巻は櫻井ですねェ~。

    意外に体もがっしりしていて、チェンジアップの件に加え、「中川さんの落ち着きと、熊原さんの勢いを見習って投げた」と、登板前に観察する冷静さを持っているあたりが高校生にしてはしっかりしてますね。

    楠本も大学サムライJの4番を打っただけあってなかなかいい選手ですね。
    期待できます。

  • >>No. 7935

    一帯一路、いや、真実一路、でなく、誠実一路の左門さん、お久しぶり

    >荒らしに散々嫌がらせをされて、自分自身が荒らしに変貌するケースというのがあります。
    >それまで何度か丁寧なやり取りをしていたはずなのに、どこかで不快を感じたのか、論もなく急に嫌がらせのレスを送るようになる。実は不快のレスなんか関係なく、ゾンビに噛みつかれたからゾンビになっちゃってたんです(最近荒らしデビューした遅咲きがいるでしょ)
    >そういった感染者が蔓延する掲示板なんか真面目に対応することすらアホくさくて。

    もともと彼は、スレを乱立させてベイにとってネガティブな事をやたら書きまくっていた「新手のあらし」だったと思っています。それでも左門さんも僕も受け入れていた。掲示板は、特に共通のベイファンが集う掲示板はとても楽しい場なので、よほどひどいやつでなけりゃ誰でも僕は受け入れようと心がけています。でも彼に関してはもういいかなって感じですね。もう付き合いきれません。でも、改心したらきっとまた受け入れるでしょうけど、人間年をとるとなかなか本質は変わらないですからね。困ったもんです。というか憐れですね。

    まあ楽しい分、上手くしないと嫌なこともありますね。
    でもヤスさんや左門さんのような方との出会いもありますから、
    小さなことは気にせず、細く長く続けましょうかね。


    話変わって、左門さんは不倫中ですか。
    不倫でなくても、素敵な女性と出会ってしまったら恋が芽生えるのは自然なこと、
    そもそも恋愛ホルモンは男女が出会って3年しか出ないらしいです。
    出会って子供を作って育てるのに3年なんだそうです。
    その後は社会が倫理と法律で別れられなくするんですよね。

    北の国からの田中邦衛のセリフだと思いますが
    「子供ができたら男は恋愛なんかしちゃいけないんだ」
    というのがありました。含蓄のある言葉。。
    でもこれって逆の読み方をすれば、「子供が大人になったら恋愛していいよ」ってことですよね。

    そもそも、結婚したい後に、女房より自分に合う相手にあったらどうすんのってことで、
    最初に最高の女性に出会えるとは限らないからね
    乗り換えもありでしょう。そんな社会的リスクを冒す度胸があればですがね。
    でも、最高では無いけど不満を持ちながら最後まで連れ添いたいと大抵の男は願いつつ
    それでもいい女に出会えば付き合いたくなるし、社会的リスクを冒しながらの逢瀬はなお刺激的ですからね。

    不倫実話、続編を期待しています。(笑) 
    「真実一路の旅なれど、真実、鈴振り、思い出す」by北原白秋
    左門さんも2つの鈴を振りながら精を出してください。(笑)

  • >>No. 8752

    ヤスさん、スレッドの皆さんおはようございます。

    僕もこの記事を見て今永の意識の高さを感じました。

    >この様子を映像で見た今永は「走者を2度しか出していないのに満足していない。その言葉がすごく(印象に)残っています。インタビューの答え方、その時の目の鋭さも覚えています」。真のエースはこういうものだと思ったという。

    失点したか、安打を許したかだけでなく、そのレベルを超えて、自分の満足のいく投球だったかどうか、「思ったところにボールが行かなかったこともあったけど抑えたから結果オーライ」ではないという事なのかなと思いました。
    言わば最早競争する相手さえ居なくなった孤高の戦いとも言える姿勢こそが真のエースと言うことなのだと今永は思ったのだと思います。

    こう言う意識を持っている限り成長して行ける筈。
    期待して見守りましょう!

  • >>No. 8747

    イシクロさん、こんばんわ

    >大谷二刀流がMLBを席捲すればアメリカの野球界にセンセーション‼を起こし
    子供たちの育成方針が変わってしまって、何年か後には2刀流の選手が続出⁉

    なかなか面白い発想ですね。
    そしてそれは充分起こり得る事だと思います。
    本来野球は投手も打席に立って、投げて打つのが始まりのスポーツ。アメリカでも日本でもリーグによってまだそのルールを残してる。

    ベイブルースに始まり、パドレスのケイシー・パトリック・ケリーなどMLBに二刀流がいないわけではないでしょうが大谷の活躍で影響を受けMLBで二刀流を目指す選手が増えるなんてワクワクする事ですよね。(^_^)

  • >>No. 8741

    ヤスさん、スレッドの皆さんおはようございます

    そう近藤は注目ですよね。怪我は運とばかりは言えないので本当に4割実現出来るか注目ですね。結果が出るかどうか、こればかりは結果で評価です。

    ダルビッシュ、無理矢理の大谷指名、清宮と日ハムはドラフトで凄い1位指名に成功していますね。そして1位以外でもしっかり戦力を構成しています。

    基本的にドラフトを主としながら、札幌移転の際に新庄や稲葉を補強したのも編成の秀逸さだと思います。

    今年は球場移転や利益優先で順位を落としはしましたが見習う点は大きいですね。
    ただ、ベイスターズが全く日ハムの真似をすれば良いとは思っていません。

    良いところは見習い
    自身の良いところは伸ばす
    それ正解だと思います

    それが何かはまた今度書きますね。

  • 【おバカなCBCテレビ論説室長】
    「日本シリーズこれでいいの?」という間の抜けたタイトルに始まるこのコラム。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180219-00000041-cbc-base

    1)書き出しから論説室長の文章とは思えない書き出し

    「この制度がなかったら、2007年(平成19年)中日ドラゴンズの53年ぶりの日本一はなかった。
    セ・リーグ2位からの日本シリーズ出場だったのだから・・・。
    その意味では、この制度を無下に否定はしたくない思いもある。
    しかしこれでいいのだろうか?」

    ドラゴンズが日本一にならなかっただろうから、この制度を否定したくないだと?
    じゃあ、黙っとけ!

    2)よくわからない文脈

    「2007年からのCS導入によって、シーズン後半の各チームの戦い方が明らかに変わった。
    ある時点からはCS出場権を得るため、3位以内に入ることを目標に舵を切るゲームが見られる。
    それが首位チームにさらなる独走を許す要因になっているとも言える。
    そしてそれは大差での優勝につながり、いわゆる「消化試合」が増えることにもつながる。今シーズンはセ・リーグ6球団の観客動員数が史上初めて1400万人を超え、2年連続で最多更新をしたが、もしCSがなかったなら記録は更新できなかったかもしれない。」

    CSが首位の独走の要因ー>消化試合が増えるー>今シーズンは史上初めて1400万人を超えたー>CSがなかったら記録更新はなかった
    じゃあ、良かったじゃねーか!

    3)「しかし」の多用

    何の理由付けもないまま「しかし、・・・」という逆説の接続詞で、それまで述べた事を逆転させる論理性のなさに何の疑問も持たない感性。
    普段から僕は、理由付けのない「しかし、」や「が、」を多用して、「かもしれない」で終わる文章に意味のある文章はないと思っていますが、この文章がそのお手本のようなものです。

    4)無責任極まりない終わり方

    じゃあ日本シリーズをどうすればいいのか、自分では何一つ提言も仮説さえも出していない。
    このコラムは、こんな他人頼みの無責任な文章で終わります。

    「しかし、これで満足するのではなく、現行のCSのあり方を含めて、NPB(日本野球機構)には常に魅力ある日本プロ野球のために、検証と改善を進め続けてもらいたい。」

    全くふざけたコラムだ。
    素人の文章なら許せるが、「CBCテレビ論説室長」などという肩書きでこの文章は許せません!
    CBCのレベルが分かりますね。
    こういう人が新人王やG G賞の選考委員をやってるんだろうなと思うと、腹が立つ。

  • >>No. 8709

    >>『僕は、結婚して数十年、サイズの合わない服を着ていた!!』

    なかなか良い台詞ですが、「これはお互いに努力が必要」という意味なのかなー。「身の丈に合わない、不釣り合いな相手と無理をして連れ添った」という意味に聞こえます。
    相手も同じ事を考えていたら・・・・
    ちょっとゾッとします。まるで我が家のようではないか!(笑)

    >プチ自慢になりますが、僕は学生時代のジーンズのサイズ30inchと、シャツの首回り40を維持しています。(笑)
    僕が自慢できるのはシャツの首回りだけです!(笑)

    >大好きなジーンズコレクシュンとチノパンが日常のスタイル、中でも学生時代にアメリカ放浪してた時に買った、30年以上愛用の50年代のビンテージ・ジーンズは、本・レコード・CD・DVD以外は物欲に乏しい僕が、『モノ』として価値感を維持し、とても大事にしてる宝物です。

    僕はもう20年近くジーンズははいてませんね。
    大抵はスラックス、チノパンにジャケットです。ビンテージと言えば30年前のアメリカのツイードのジャケットを着てますよ。全くほつれも毛玉もなくこれはこれで物持ちがいいと自慢しています。(笑)

    >女性は『昼間は淑女、ベッドではとんでもなくエロっぽく!!』、男性はそれに応えるべく『粋な生き方と、そのスタイルを維持する愚直さと色気・・・』・・・、人生には適度なスパイスが不可欠じゃないかな?(微笑)

    スタイルとは生き方という意味と体型という2つの意味と理解しました。
    僕は両方自信なしです。(涙&笑)

  • >>No. 8710

    >先日、ぼびいさんと忌野清志郎さんについて語ってから、何故か今The Rolling Stonesにハマっています。(笑)

    人の悪口はごめんですが、こういうスレずれは大歓迎です。

    僕はまず洋楽を聴き始めた中学生の頃は、やはりBeatlesでしたね。
    Stonesを認めたのは、RCを聞いてからですね。
    StonesでもWilde HorsesとかAngieとか、Stonesの中でもしみったれた(笑)曲が好きでした。
    まるでRCの名曲スローバラードの路線ですね。

    その他、Bruce SpringsteenのThe river だの、Eagles のホテルカリフォルニア、StingのEnglishman in NewYorkだの、しみったれた曲が好きでしたね。というかバラードが好きなんですね。

    今でも最高に好きなのがDaryl Hall & John Oates のEvery time you go away で、カラオケでは極め付け二ルソンのWithout youですから。(失笑)

  • >>No. 8707

    ヤスさんこんばんわ

    高卒ルーキー揃い踏みですか。

    坂口は濱口をドラフト前に見極めたレジェンド山本昌さんも推薦の高校生ですから、今後の成長が楽しみです。体が出来るのに時間がかかる事は覚悟する必要がありますが、3年以内には出て来てくれる事が大器の証明でもあるので、3年後を楽しみにします。今日の2失点はか良かったかも。
    櫻井はコマンドがあるので早い時期に上に上げたくなるかもしれませんがじっくり育てて欲しいものです。

    3人ともしっかりスタートが出来たという意味で良いニュースですね。

  • >>No. 8704

    >それと故障したとはいえ神里もいますし、関根・佐野・楠本も頑張って欲しい選手。

    そうそう関根、佐野、楠本、神里も頑張って欲しい選手です。

    乙坂、梶谷、細川の他にこれだけ期待出来る野手が揃った。

    OP戦で結果が出来る事を楽しみにしてます。

  • >>No. 8699

    ヤスさんおはようございます!

    >井納と似たこういうタイプには、『何も考えず初回からフルスロットルでぶっ飛ばせ!!』、の方が合ってる感じがしますけどね~。

    同感ですね。
    ただそれだけじゃダメかも。

    井納にはフォークがあるけど、熊にはそこまでのコマンドが無いのかも
    変化球にせよストレートにせよ、キレが必要なのかも。まだ見てないので何とも言えないのですがね。

    大家、川村両コーチに任せるしか有りませんね。

  • >>No. 8667

    乙坂はそろそろブレークして欲しいものです。
    ヤスさんと同じく、僕が今年最も期待するの二人の野手の一人です。

    矛盾するようですが、もう一人は梶谷で、最後のトリプル3のかすかな期待をしています。本当に矛盾しますが。(笑)
    大和も期待はしますが、あくまでそれはチームの底上げの役割として。
    それから、細川の将来性は疑わないけれど、今年はどう考えたって 乙坂>>細川
    細川は来年以降の選手。まず今年は乙坂の年にして欲しいものですね。

    乙坂はずっと、梶谷、桑原の後に追いやられ、代打で活躍すると代打向きだとして代打ばかりで一向にレギュラーの座は回って来ない。今年は代打や筒香の守備要員としてだけでなく、なんとか掴んで欲しいものです。

    因みに、あまり取り上げられなかったけど、メキシコのウインターリーグに参加したもう一人の日本人の記事の中に、そのレベルと過酷さが書かれていました。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00144739-baseballk-base&p=2
    +++++++++++++++++++++++++++++++++
    さらにウインターリーグにはメジャーリーガーを含む、アメリカでプレーしていた選手も加わる。そのレベルについて選手たちは「3A級」と口をそろえるが、実際は「3A以上メジャー未満」と言って差し支えない。

     フェルナンド自身、「日本の一軍と二軍の間くらい」というこのリーグに身を投じて壁に当たった。合流当初はスタメン、クリーンナップも任されたが、リーグも終盤に差し掛かるにつれて、ベンチを温める機会が増えた。この日も、途中の守備から出場、8回表にこの試合唯一の打席に立ったが、サンフランシスコ・ジャイアンツのセットアッパーを務めていたセルジオ・ロモの外角の変化球にバットが出ず見逃し三振に終わっている。

     また、メキシコに来て改めて日本の環境の良さも痛感した。このリーグはその名の通りメキシコの太平洋岸、約1万キロにわたって展開される。移動は基本的にバスだ。本拠のリゾート地、マサトランでは球団からコンドミニアムを与えられているが、ビジターゲームの過酷さは、日本のファームの比ではないとフェルナンドは言う。
    +++++++++++++++++++++++++++++++以下略

  • >>No. 8663

    ヤスさん、こんばんは。

    東は本当に期待しちゃいますね。
    高田GMも、右左にこだわって取ったのでなく、能力の高さだというし、ロペスの発言などを聞くにつけ期待がふくらみます。

    >逆に何か因縁でもあるのか、ドラフト2位は故障や不調が多く、満足できない数年間が続いています。

    >熊原~水野~神里・・・、みなそれぞれ原因は違いますけどね。

    >イマイチ判らないのが熊原ですね~。
    >確かにルーキーイヤーは脇腹を痛め、開幕は出遅れたんですが、リリーバーで結果を残し先発転向後目立った故障はないはず・・・。
    >昨年ファームでも13試合投げて、チームの勝ち頭ですからね。

    熊原はフォームの変更が何か影響してるのでしょうか。
    今日の投球はどんなもんだったのでしょうか。
    もともとストレートが速いというのが売りではあったけれど、
    野球センスというか器用さはあまりなさそうだったかな、、、、

    今年ダメなら、先発でなく、中継ぎ、抑えに転向でしょうね。
    あまり考えたくないですが、、、

本文はここまでです このページの先頭へ