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投稿コメント一覧 (2325コメント)

  • >>No. 12859

    >いつもの短い休暇です、ちゃんと帰ってきますよ。(微笑)

    暑い日が続いてます。ヤスさんもご自愛ください。

  • >>No. 12838

    ヤスさんおはようございます
    そうですか。
    何時もレスしようと思いながら、タイミングを逃してしまっていました。
    壁のシミもその原因の一つではありますが、自分自身のいそがしさと怠慢が理由です。

    ヤスさんが投稿されなくなると、このトピを覗く人も少なくなりますね〜

    今期は凄い期待から始まり、現時点で随分とガッカリな結果となっています

    20台の若い主将と若い選手が中心のチームはこれから強くなって行くのでしょうが、チーム作りの上で何かが足りないと感じています。

    才能のある高校生野手や投手を取って類まれな一流選手に育てる仕組みは未だ出来上がっていない。

    筒香の不振でチームの成績が左右される毎日ですがやはり野球はチームスポーツなので、打線が線にならないとダメですね。
    こんなチーム打率では勝てませ。

    ヤスさんがこのトピを離れると僕も殆ど投稿しなくなってしまいそうです。

    ベイの成績がもっと上向くかストーブリーグになったらまた投稿します。

  • >>No. 12094

    ヤスさん、レス有難うございます。

    >そうですね、イニングを喰える井納を戻し常時ローテとするタイミングでしょうし、ファームで結果を出している平良も使うべきじゃないかな。

    今日はヤスさん推しの平良が良いピッチングをしましたね。
    平良は面白い投手ですね。
    球速がないので、コントロールが乱れるとやられますね。でも育ててほしい投手です。
    上位チームとでも、今日と同じ様に戦えればいいでしょうね。

    それから、勝ち運なのか、嶺井の起用も結果が出ています。
    嶺井は平良とよく会話してました。その辺も嶺井の良さかもしれません。
    暫くは伊藤と併用でいいでしょうね。

    >ソトの2B先発が実現しましたね。
    今日も3打点をあげても、失点に貢献するファンブルをしました。
    確か昨日も失点に絡んでました。今の時点では
    打撃貢献>守備貢献
    ですが、打撃不振の時はどうなるでしょうか・・・・

    正直言うと、シーズン始まる前は、全く期待していませんでした。
    ローズの再来にはならないかもしれませんが、ロペスの代役はこなせそうですね。

  • >>No. 12094

    ヤスさん、レスありがとうございます。

    新マシンガン打線も悪くは無いですが。
    あの当時の驚異的なチーム打率であればの話ですね。

    桑原
    ソト
    宮崎
    筒香
    ロペス
    倉本
    伊藤
    投手
    梶谷

    この打線は確かに魅力的な打線です。
    でもチーム打率.280を超えないと
    投手をカバーしきれないでしょうね。
    最低でも.270かな。

    やはりゲームを作る最大の要素は先発投手
    それがはっきり見えた阪神3連戦でもあったと思います。

    5点とっても、7点とっても同じこと。
    ビハインドの展開ではダメだって事ですよね。

    もし本気で優勝を狙うなら、今永、石田が使えない事が見えた時点で巨人の様に補強が必要だったかなぁ

    少なくとも5回で3失点ぐらいにおさえられる井納、飯塚、京山、平良で行く事を覚悟しないといけないんでしょうね。

  • >>No. 12083

    昨日の石田に続き、今日は今永でした。石田、今永に期待するのは残念ながらもう暫くやめにしないと。
    寧ろ、京山、飯塚あたりで苦労しながら勝ちを拾って行くしかないですかね。
    ウィーランド、濱口、井納、東を軸にして、京山、飯塚に加えて10日おきにバリオスを上げて下ろしてを繰り返して、1つづつ勝ちを拾うしかないですね。

    確かに優勝のためには今永、石田を抜いて考えられない、彼らには働いてもらわなといけないのは事実ですが、実質もう復活を期待してゲームを落とす余裕はどこにもないので。

    いまだにローテの定まらないベイスターズに対して、菅野が不調で怪しいにせよ二人の外国人投手補強でローテを完成させた巨人が脅威です。後半戦、ラミレスは阪神に対してプランがあると言っていたはずなのに・・・・
    何故、井納を出さないのか?全くプランが見えてこない。

  • >>No. 12055

    ヤスさんお久し振りです。

    本当に昨日の石田にはがっかりさせられました。
    「打たれた球はすべて甘いコース。1本打たれて冷静になることができなかった」
    とてもエースとして指名された投手のいう事ではないですね。
    というか、ラミレスのエース指名自体が早すぎたようですね。

    ともかく、中継ぎにしても負けゲームの中継ぎか、負けゲームでのロングリリーフからのスタートですね。

  • >>No. 11993

    YKHMさん、はじめまして。

    >中畑氏は、ベイのユニフォームでプレイはしていませんよね。ここが、ラミレス監督と決定的に違う点です。

    なんだかモヤッとしてたものが見えました。

    駒田もラミレスもベイスターズのユニホームでプレイしてましたね。

    ヒット1本、タイムリー1本それがあるか無いかは大きいですよねー。

    関根や須藤、森なんかがベイスターズ・大洋のOBだって言われたら同じ様に違和感がある。

    レジェンドマッチの参加者の中でも中畑だけが現役でプレイしてなかった

    やっぱりそういう事なんですね。

  • >>No. 11999

    僕もそう思います。もうその名前はウンザリ。他人の誹謗中傷ほど嫌なものは無いので。

  • あくまで、個人的な好き嫌いの問題で、議論の余地のない事ですが、僕は原辰徳が嫌いです。
    夫婦で意見の合わないことが多い我が家ですが、この点だけは一致してます。不倫疑惑などの以前からです。

    選手として監督としてその技能の高さは認めます。

    でもあの物言いが嫌いです。血走った目が嫌いです。巨人愛などという言葉を発する事が嫌いです。

    チーム1998とレジェンドマッチに中畑が出ていた試合を見ましたが、中畑は浮いてました。かれはベイに貢献したけどやっぱりなにかが違う。
    理由なんか無いかも知れないけど、彼はやっぱり巨人愛に満ちた人。

    駒田は98年の功績で僕の中ではベイOBです。

    あくまで個人的感覚ですが、ベイが好きだってこの気持ちも極めて個人的なもの。
    だからファンの個人的な感情や感覚を知った上で物事を進める必要がある。

    中畑は僕にとって微妙な存在
    同じようなファンが結構いるかな〜?

  • >>No. 11929

    伊藤は良いですね。
    はじめての投手陣をよくリードしています。雰囲気や動きもいい、肩も良さそう。
    しかし2連敗。初戦は嶺井を最後に使って勝たせてあげたかったところですが、少し残念な結果です。

    この2試合を使って、伊藤のポテンシャルは見えた。ベイが首位からズルズルと落ちたのはウイーランド、今永、濱口の復帰試合で何試合も消費してから。

    勝ちながら戦力を整える事がベイには大事なこと。ラミレスはどう始めるかでなくどう終わるかが大事という考えを持っていて、それは良い考え方ですが、勝ちながら戦力を整える事が大事。
    期待通りに簡単に選手がポテンシャル通りに働いてはくれない。
    その点で慎重さがもっとあってもいいといつも思っています。ウィーランド、今永、濱口の復帰戦でそれまでの貯金を使い果たしたけど、伊藤デビュー戦はせめて1勝1敗を達成すべきでした。
    後半開幕で既に広島に2ゲーム差を広げられているようでは名将の称号はまだまだかな。

  • シーズン当初から、ラミレスの選手起用で疑問を呈してきたこと。

    1)実績のない新人を先発として計算にいれ、井納を抑えにしたこと。
    2)ショート倉本、セカンド大和でスタートしなかったこと。

    なんだかんだ言って、これが今の成績とチーム状況にかなり影響与えている気がします。
    やっぱり得点圏打率の高い、倉本をコンパートしてその打力を殺したことは失敗でしょう。

  • >>No. 11914

    いしくろさん、お久しぶりです。
    おっしゃる通り、多少のアンラッキーがあっても、味方のミスがあっても
    最小失点に抑えられなきゃね。

    それにしても、僕なら9回は伊藤に代えて嶺井にしたでしょうね。

  • >>No. 10811

    ヤスさん、こんにちは

    >まだ時期尚早とは思いますが、三上+砂田のセットで8回セットアッパーとし、7回パットンの配置換えのタイミングの様な気がします。

    6回までリードの展開で、僕は8回ではなく7回重視なんですよね。
    9回にはそのチームの抑えのエースがでてくるから8回にはこの回で逆転しなければというプレッシャーが相手チームにあって、こちらはこの回さえ抑えればという余裕がある。しかし、7回には相手の必死さに抗し切れるかどうか、そこまで追加点が無いとリードしている側が不安になるものです。相手チームの投手力が上回る場合相手も7回にはかなり良い投手を投入してきますから余計に追加点が難しい。
    その試合の流れも含め一番投手力の差が出るのが7回だと思っています。従って7回を抑えられるか逆に追加点を取れるかで勝負が決まるとさえ思ってます。

    実際リードしながら7回を抑えられたかどうかが勝敗に92%以上の影響が有ると数字を出した記事もありました。

    なので抑えのナンバー2は7回を投げる投手です。

  • >>No. 10782

    ヤスさん、こんばんは

    >確かにリリーバーとしては(セットアッパーと期待していただけにです)安定性に欠ける成績ですから、これは適正を見誤ったという事で仕方のないチョイスと思います。

    結果論ではないですが、僕はシーズン前から「実積のない若い選手を計算に入れて、井納を先発からはずすのはおかしい」と言ってきました。いつも困ったときには井納の先発にどれだけ助けられたことか。6回や7回で突然崩れることがあるからといって、他の先発は皆5回まででお役御免。井納にだけイニングイーターの役割をやらせておいて、「先発で勝ちが少ないから」と言ってローテの計算外というのは随分失礼な扱いだと思っていました。

    やっぱりここでも困った時の井納頼みですか・・・

    ラミレス大丈夫かなと思いますね。

    まあ、負けがこむと悪く言われるのは監督の役割りですから、ラミレス批判も仕方なしとしてください。

  • >>No. 10773

    ヤスさん、こんばんは。
    お久しぶりです。

    >ズルズルと4連敗は痛いです。
    >スコアや敗因を振り返る気もおこらない内容なのが辛いですね。

    まさにその通り、
    打線は梶谷、ソトの勢いがなくなり、宮崎だけがコンスタントに打つものの、筒香はここぞのところで敬遠。
    ロペスがいない打線はすっかり冷え込んでしまいました。
    投手陣は、ここというところで踏ん張れず、

    収穫のない負けを重ねています。
    はっきり言って、辛いです。

    圧倒的な投打の違いを見せつけられているけれど、
    そんなに差があるわけがない。

    やはり今永をはじめとした先発陣とロペスかなー。
    まあとにかくこのままズルズルと負け続けるわけには行きません。
    去年も交流戦は連勝か連敗かでした。
    そのうち日が射すでしょう。

    辛いけど今は、我慢、我慢。

  • バレンティンの逆転打
    見え見えの外角スライダー
    嶺井だったら全球外角低めだっただろうか?
    セオリーはわかるけどセオリーは相手もわかっている事だし。

  • >>No. 10557

    大勝の後はこいう結果が多いですね。

    僕の心配はただ一つ、嶺井の復帰がいつになるかだけです

    厚いと思った捕手の選手層もホントに薄いですねー

    カードの頭にかてない事もきになりますねー
    結局は核になるとうことですねー

  • https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00000028-spnannex-base

    今日の先発は飯塚。
    これまで援護に恵まれなかったけど、
    そろそろ好転する頃。
    勝たせてあげたいですねー(^^)

  • 今日は筒香3本、梶谷、ロペス、宮崎各1本ずつ
    最高のゲームでした。
    やっぱり筒香が打たなきゃつまらない。
    個人的には梶谷と揃って圧倒的な打力を見せつけてくれたことが嬉しい。
    交流戦の前に打線が目覚めてくれてホッとしました。もう大丈夫でしょう。

  • 筒香がロペスと打順を替えて4番にすわってからようやく復調が見えて来て、梶谷が1番で調子をあげ好調を維持するソトを加えた1番から5番はスモールベースボールではない、ある意味ベイスターズらしい打線になっています。

    というか、かつてない強力打線ができていると思います。
    ようやく今季の打線の形が見えてきたって感じですね。
    昨年の主力先発陣のうち濱口の復調が見えてきて、あともう少しで先発陣も揃ってきますね。

    今日はその主力先発陣のウィーランド、代わりにパットンが落ちたけれど、それでいいと思います。今はエスコバーの方が安定感がある。ただ、エスコバーの登板数は23試合とリーグで1番の登板数。いつかエスコバー、ソトが不調になったときにパットンをあげればいいでしょう。

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