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投稿コメント一覧 (2325コメント)

  • >>No. 31721

    どうやら中畑は石川を1番打者として期待しているようですね。
    コンバートもその理由かもしれません。

    そうすると出塁率向上と盗塁王を目指していた荒波のモチベーションは下がりますね。
    1石川  6
    2内村  4
    3モーガン7
    4ブランコ3
    5ラミレス
    6中・筒 5
    7多村・荒波 8
    8高城 2
    9投手 1

    という打順が最有力と考えられます。
    しかし、個人的には荒波を1番センターで使ってほしい。
    荒波のモチベーションを殺さず、1流選手に育ててほしい。
    切に願います。

  • 2013/08/12 00:10

    駒田だけは勘弁してください。鈴木も負けが込んだら暗いチームになりそう。生え抜きでは佐々木がいいと思いますが、何といっても落合でしょう。野村さんもいいけどとしだから。。。落合監督で権藤さんをピッチングコーチに招聘できれば最高です。CS出場は間違いないでしょう。ローテーションピッチャーが一人と中継ぎエース一人補強できれば優勝も狙えるでしょう。この二人なら。

  • 9連敗後2桁得点で連勝したがこれでよしとするのではまた連敗を繰り返す。素直に総括とそれに伴うアクションが必要です。

    データや9試合全部をつぶさに書き出す時間がないので、個人的な感覚で失礼します。

    1)足を絡めた攻撃が無くただ打つだけ、個人の打撃頼りの攻撃
     この連敗の前の試合は確か広島戦で15安打で6点でした。安打数の割に点数の入らない試合を中畑は「あと一歩の決め手に欠ける」と連敗中幾度といっていましたが、盗塁、エンドラン、スクイズなど足を絡めた攻撃ができていないこと、それによって相手バッテリーにプレッシャーが与えられず、本来横浜の押せ押せで相手ピッチャーが四球を出して自ら傷口をのびのびと投げさせてしまっている。巨人戦の第一線でスクイズのサインをだせなかったことを監督は反省していますが、伏線はそれ以前にあることを知ってもらいたい。
    その後、連敗の9試合目ヤクルト戦でようやく気づいたのか、「足を絡めた攻撃を試みたがだめだった」とのことですが、ブランコを走らせてどうするのでしょう。今まで盗塁のサインも出せなかったチームが急に盗塁といっても、ただでさえ連敗のプレッシャーのかかる試合では急に足を使うこともままなりません。足の速い選手を擁しながら、この有様は選手の打撃に頼りすぎた監督の猛省が必要です。

    2)データや方針に基づかない期待だけのめちゃくちゃな投手起用
    広島戦に続き、中日戦でも見せた単なる期待値だけの、加賀美の起用と続投。これに関しては、2試合を落とした原因として皆さんご存知なのであまり詳しく書きませんが、点をとってもとっても追いつかれ逆転される投手を単なる期待値だけで続投させ、貴重な公式戦2試合を落とした。そもそも加賀美は2軍で先発として調整してきた、入団前も後もずっと先発しかしていなかった投手の1軍昇格後中継ぎでさらし者にしたわけで、「押さえてほしい」「押さえるべきだ」「これぐらい投げて当然」といった期待値だけでデータに基づかない投手起用の象徴だとおもわれます。左が苦手な加賀を左の続く中日クリンナップにぶつけ玉砕、イニング途中からの大原起用、明らかに制球に定まらない大田を押し出しまで起用(マウンドにはだれもいかず)、回またぎのソーサ起用などいずれもこの投手起用の現れです。

    3)1点を取りにいく野球で大量点のチャンスをつぶし、1点を守りにいく野球で大量点を失う采配
    弱い投手陣を擁しながら序盤の大量点のチャンス常にバントなど1点を取りにいき、逆に大量点を奪い先発を打ち崩すチャンスを逃し、後手に回る。1点でもリードしたら、ピンチで敬遠で勝ち越しのランナーをだして前進守備。外野の頭を超え逆転。

    「決めてにかける」とか「投手に勝とうという気迫がない」といいつつ、結局選手のせいにする前に、監督、チーフコーチ、ピッチングコーチは自分たちの戦略、戦術のなさ、まずさを反省すべきです。

    「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」。この野村さんの有名なな言葉を中畑はよく考えて、9連敗の原因を素直に考えてほしい。でなければ、今年ラッキーで3位になっても将来がない。

  • >>No. 7

    そういわれればそうですね。落合が監督で、ブランコが4番、ソーサが抑えでチームのイニシャルがDでは、他の球団見たいですね。

    それではやはり佐々木監督ですかね。
    それとも中畑をそのままにして、権藤さんをヘッド&ピッチングコーチ、作戦担当チーフコーチに佐々木、打撃コーチ兼ラミちゃんってのはどうでしょう。

  • >>No. 5404

    ベンチが采配脳が固まっているので、選手も動けない、何もできないのでしょう。もっとも、普段からただ打たせるだけのNo采配なのだから、このようなせった場面でいきなりサインをだしても失敗する確率たかく、巨人となると意識しまくりの監督の脳みそを硬直させているのでしょう。⑶連戦、安打数はむしろ横浜のほうが多いかもしれません。

    安打数が多く、1点差負けばかりというのは、采配の負けしかありません。もちろん、この試合だけでなく普段からの采配も原因しています。

    何れにしても選手の問題ではなさそうです。

  • >>No. 50

    「荒波が勢いを止めている」ってファンの目から見てもわかること。ファンの目線で試合を振り返ってどうするのでしょう。監督の役割はそれをファンより早く見極めて、適切な選手を起用すること。
    やっぱり中畑じゃだめのようです。
    3位にはいれない責任はちゃんととってもらいましょう。

  • 人的保障は

    高崎>長田>井手>田中>伊藤>赤堀

    この順のように思います。
    誰も取られたくはないですが、私の予想の本命は高崎です。

  • >>No. 32776

    コメント失礼します。
    姜正浩(カン・ジョンホ)遊撃手は既に今季の契約が韓国の球団と済んでいるのではないでしょうか?なのでテストとか補強とかの対象ではなく、遊撃手というポジションでお互いの刺激になることが狙いなのだと思いますが、いかがでしょうか?

    遊撃は白崎の成長までは山崎が先発で、白崎が成長した段階でユーテリリテリーの山崎が控えと守備固めにまわるという構想なのではないかと思います。
    山崎は本当にいい選手だし、白崎にはドラ1の実力を見せてほしいものです。

    メジャー帰りといえば中嶋はどうしたのでしょう?

  • >>No. 32778

    カゲさん、ありがとうございます。なるほど、お互いに、来年の下見もしくは布石ということですね。
    しかし、白崎、山崎ともに成長し遊撃に外国人の席がないという状態になることを望みます。
    少なくともブランコが元気でバルが日本人扱いになるまでは外国人投手3枠はあったとしても野手に3枠はさけないでしょうから。

  • >>No. 32780

    ヤスさん、実は初めましてではありません。覚えていらっしゃらないかもしれませんが、ぼびい最高というハンドルネームで以前このとぴでお世話になったものです。仕事が忙しかったのと、パソコンをMacに代えたのと、掲示板がまるでSNSまがいに変わったのになじめないなど、諸処の理由でしばらく離れていました。今後とも宜しくお願いします。呼び名は”ぼびい”でも”スカ”でもなんでもかまいません。どうかまた色々おしえてください。

    しかし、今のところチームはいい方向に向いているようです。まるでフロントが掲示板やブログなどファンの声を聞いているような気がします。下手にチームの事情にどっぷりつかった玄人よりも熱心なファンの方が正しい見方をしてこともあるわけですから。

    鶴岡に関してはキャッチングやリードなど不満がありつつも、バックアップとしてはベテランかつ打撃力という点で、ぎりぎりプロテクトすべきと思っていました。しかし、嶺井、高城を将来の谷繁として育てるなら、しばらくの間、黒羽根に頑張ってもらい二人(のうちどちらか)の成長を待ちましょう。(黒羽根こそが将来の谷繁もしくは相川かもしれませんが。)

    二遊間に関して言えば、ショートを守っていた頃私も批判的だった石川に、寡黙ながら何か98年メンバーに通じるプロフェッショナルなひたむきさが見られような気がするし、
    山崎にもその片鱗が見られます。白崎と競争でどうなるのか。。。。

    捕手と二遊間、不安と思われるポジションこそシーズンが終わったときにいい結果が出ているような気がします。

    また、土屋、小杉、北方、眞下などいままで全く芽のでなかった若手投手陣のお尻にようやく火が付き、昨年の大田の「ようやくプロになれた」のように覚醒する投手が何人でてくるか楽しみです。
    これを受けて高崎、小林太あたも必死になるでしょう。是非、阪神戦で好投してほしいものです。

    外野手では梶谷がその身体能力を活かして、打撃以上にレフトの守備で成長するのではないか楽しみです。心配なのは筒香だけです。今年だめなら本当に未完の大器で終わるような、少なくともベイスターズでは芽が出なかったということになるでしょう。、、ということは本人が一番わかっていると思うし、ヤスさんも確か前から外野へのコンバートは言われていたと思いますが、いい結果が出ることを期待します。

    また、これらの若手の後ろにノリ、金城、多村、後藤といったベテランが控え、投手では三浦、藤井、尚成、久保が捕手や若手投手を引っ張る、といったなんともバランスのいいチームになってきたもので、これもやはりTBS時代では考えられなかったことで、経営陣とフロントの真剣さがよく見えますね。

    さてさて、本当に期待できるチームになってきました。キャンプが楽しみですね。ヤスさん、このトピの皆様、今年もまたたまに投稿させていただきますのでどうか宜しくお願いします。(ちと時期はすれですが。)

  • >>No. 32782

    ヤスさん、丁寧な返信ありがとうございます。
    ローズは、私にとってその人柄も含め最高のプレーヤーです。本当に美しい彼のパッティングフォームの写真は残念ながらPCの入れ替えのドタバタの中どこかへいってしまいました。今のところそれに代わるものは無いのでイメージ画像はなしでお許しください。

    >キヨシ君の人の良さ満開の采配では、多分、悔しさ7割くらいでしょうけど・・・。
    その通りですね。でもきっとこんな監督が我がチームにはあっていて、森や古葉のような知将というタイプは合わないのでしょう。そして、なんだかんだいいながらそんなチームだからこそ応援好きでたまらないのでしょうね。あきらめて清君を応援しましょう。(今後もいい加減にしろと思うケースは山ほどあるでしょうが・・・)

    経営陣とフロントが本当にまともになってきました。全てはそこに原因していて、全てはそこから始まるとすれば、98年に向かっていた時期が楽しかったようにベイスターズのファンは今一番いいときを迎えつつある気がします。

    また投稿します。では。。

  • >>No. 32786

    >大魔神大嫌いは多いにけっこう!。いいじゃないですか。ファンはそれぞれに好きな選手や嫌いな選手がいるんですから。

    その通りですね。私も佐々木は最高のクローザーだと思っています。「ピッチャー佐々木」のコールがあったときの相手ファンのため息とベイスターズファンの歓声で球場が何とも言えない雰囲気になったあの瞬間はやはり忘れられません。

    ただ、昨年中畑の要望で江川が二人の投手にシーズン前に指導したことがありました。その二人とは国吉と加賀美です。昨年の二人がその後どうなったかは全てのベイスターズファンの知るところ。

    ヤスさんの心配もこんなところにあるのだと思います。
    名選手必ずしも名指導者ならずなのに、選手は実績のある過去の名選手の言葉にあるときはおおいに惑わされます。北方もそうならないことを望みます。

    田中がSFFで成功したことは現在のベースボールの流れの中で重要な示唆であると思います。是非、北方の素質にあった方向性をコーチと自らが選択してほしいものです。

  • >>No. 32789

    sumiyosiさんこんばんは。球団が佐々木を呼んだのは、北方を抑えとして育てる方針を固めたことと、佐々木を将来指導者としてチームに招くことを考えているのかもしれません。
    本当に臨時コーチというのは選手にとってリスクありますよね。一軍経験の無い北方なら余計心配ですね。しかし、確か佐々木の発言で、「まずは北方の投球を見た上でフォークを教えるかどうか決めたい」といったような発言があったと思います。
    そして、江川ほどの無責任さはないと信じたいですね。

  • >>No. 32792

    ヤスさん、確かにMLBから復帰後の佐々木は最低のコストパフォーマンスでした。でも本当に、そこまでのフロントだったのでしょう。

    それよりも佐々木を招いたことで球団は北方を完全に抑えとして育てる方針を固めたように思います。先発で一度も試さずにそれで良いのか、斉藤隆のように先発から抑えに回って長く活躍するのもありのような気もしますが、

    ただ一方で、北方・大原・山口・ソーサで巨人の抑えのような勝利の方程式(古い言葉ですね)ができればいいなという気もします。
    驚異的な打線の粘りに加え、7回から9回までの抑えが確立できれば、本当に強いチームになるでしょうから。。。

    どうなんでしょうね?

  • キャンプの1軍メンバーのなかにも、清のコメントにも須田の名前が挙がってこない。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140125-00000031-nksports-base

    防御率こそ4.8といまいちだったが、6勝3敗1完封とそこそこ覚醒した感があり、三嶋のよな球威は無いが、低めのコントロールは三浦に次ぐものがあり、個人的にはかなり評価しているのだけれど。。。

    ファンや首脳陣の期待度はあまり高そうに見えない。精神的にも成長したと感じるのだけれど、本人のモチベーションが下がらないことを願います。
    国吉や加賀美などよりずっと須田の方が実績は上なはず、ベイスターズのファンは実績のない投手に期待し過ぎのように思います。

    先発としては、期待度は
    久保>三嶋>モスコーソ>三浦>須田>井納>藤井>尚成(ここまでがローテ候補)
    >三上or柿田>加賀美>加賀>高崎>土屋>田中or眞下>ソト>国吉

    といった順番で、須田は5番目です。
    (因に、尚成と加賀は中継ぎが良いと思ってます。)

    キャンプが始まらないと何とも言えないところではありますが、
    皆さんの期待度はいかがでしょうか?

  • >>No. 3859

    naokiさん、貴重な映像ありがとうございました。
    面白かった。
    牛込さんがいなくなってから、横浜の当たりはクルーンぐらいでしたね。
    モスコーソあたるといいですね。

  • >>No. 32801

    ヤスさん、返信ありがとうございます。

    久保>三嶋・三浦>高崎>須田・井納・藤井・ソト>
    >尚成・モスコーソ・柿田・三上>土屋・眞下・伊藤・加賀美・国吉

    といった期待度ということですね。
    高崎への期待度が高いのは彼の1年間ローテを守った実績を評価してのことですね。でも断崖絶壁状態の認識は私も同じです。

    しかし、須田の名前があって良かった。

    そうそう、期待度という点ではそろそろ伊藤に1軍での活躍を見せてほしいところ。
    伊藤、土屋、田中、眞下の中から1人でも覚醒しローテにはいってくれればCS出場がまた近づくでしょうね。逆に覚醒しないなら来シーズンはないと思った方がいいですね。
    若手といえども2年3年たって芽のでない投手は切られても仕方ないという世界だということを強く自覚してほしいものです。

  • >>No. 3866

    ナオキさん、私も以前から牛込がいたらなーと思っていたので、この映像には食いつきました。
    そうそう、クルーンの他にウッズがいましたね。
    牛込氏の話には、独自の道を切り開いてきた人の力強さがありますね。誰かに頼るのでなく、下手に野球のプロでない牛込氏だからこそ築けた実績なのだと思います。顧問でもアドバイザーでもいいのでまた横浜に戻ってほしい人ですね。

    ポンセも好きな選手で獲得秘話は面白かったですが、ローズの人柄の話も面白かったです。個人的にはローズがプレーヤーとして最高の選手なので。
    実は以前、「ぼびい最高」というハンドルネームで別とぴに投稿してました。ナオキさんの投稿は楽しく読ませてもらってます。また寄らせていただきますのでどうかよろしくお願いします。

  • >>No. 3887

    sumiyosiさん、
    このトピはCSトピと違って、圧倒的に不支持の数がおおいですね。まるで鏡の国ののように不支持と支持の意味が逆なのかもしれません。3桁不支持が逆に超好評を意味していて、不支持の数は自慢して良いのかもしれません。ナオキさんもまた寄ってよいとのことだったので、たまに寄って不支持票を集めたいと思います。目指せ3桁!!

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