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投稿コメント一覧 (1703コメント)

  • >>No. 10447

    利上げ中止の局面がくるのか、FRBの動向注意します。ありがとうございます。

  • >>No. 10342

    こんばんは。本日、ブラードさんの講演ありますよね。注意しています。

  • >>No. 3477

    こちらこそ、感謝です。

    私はoniyomeさんの、自信に満ちた、言い切り系の文言が大好きなので、むしろ

     <荒れ荒れ上等>ぐらいの、

    過激な文言を楽しみにしています。本板のご繁栄とみなさまのご武運を祈念しております。

    PS;oniyopmeさんの過去の文言の「円高イコール株安とは限らない。」これむっちゃ気に入ってます(笑)。今日の円安、株安気になりますね。

  • >>No. 3445

    oniyomeさん、ご無沙汰しております☺

    ROM専にて拝読させていただいてます。以前のような良い雰囲気の板に戻りましたね。
    やはりoniyome掲示板はこうでなくっちゃ(笑)

    淡路島滞在されていたのですね?うめ丸さんなら、ご連絡いただければ、日本酒の1本や2本かついでお届けにあがったのに~( ノД`)シクシク…

    小ネタですが、うめ丸さんより、さらに奥まった所(丸山漁港)に素晴らしい鍋を出してくれる旅館がたくさんありますよ。

    ぜひoniyome様御一考、oniyome会in淡路島のご開催、お待ちしております。

    本板にてご活躍の常連の方々、いつも新鮮な情報ありがとうございます。
    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 【NHK NEWS WEB】

    猫にかまれた女性が、マダニの感染症で死亡していた。7月、衝撃的な発表が飛び込んできました。

    マダニが持つ「SFTS(重症熱性血小板減少症候群)」というウイルスの致死率は20%以上、日本ではこの4年で50人以上の方が亡くなっています。なんとそのウイルスが猫にも存在していたのです。

    実は私たちはこの発表より早く、視聴者から「猫につくマダニが増えている」という投稿をもらい、マダニの取材を開始していました。その後も多くの投稿に支えられながら、謎の多い「マダニ感染症」の真相に少しずつ迫っています。

    【クローズアップ現代+「マダニ感染症特集」】

    8月30日(水)放送予定です。

  • 【大阪府内初 マダニ媒介の感染症患者】

    大阪府内の60代の女性がマダニが媒介する感染症、SFTS=「重症熱性血小板減少症候群」にかかっていたことが分かりました。

    大阪府内で患者が確認されたのは初めてで、府は野山に出かける際にはマダニに注意するよう呼びかけています。

    大阪府によりますと、先月24日、府内の60代の女性が、発熱や下痢、おう吐を訴えて医療機関を受診しました。

    詳しい検査の結果、女性は、マダニが媒介する感染症のSFTS=「重症熱性血小板減少症候群」に感染していることが確認されたということです。
    女性は、今も入院しているということです。

    大阪府によりますと、どこでマダニにかまれたのかは分かっていませんが、女性は、先月14日から17日にかけて和歌山県で野山に行くなどしていたということです。

    SFTSは西日本を中心に患者が相次いでいて平成25年以降、全国で266人の患者が確認されていますが、大阪府内で患者が確認されたのは初めてです。

    このため大阪府は、▽野山に出かけるときは長袖の服や長ズボンを着用し、虫よけスプレーを使うことや▽ダニにかまれたあと、発熱などの症状があったときにはすぐに医療機関を受診することなどを呼びかけています。

  • Nキャスで池谷教授が【SFTS】の特集でコメントしましたね。

    みなさん、野山に入る時は気をつけて下さい。

  • 北朝鮮がミサイル発射、日本のEEZ内に着水可能性

    読売新聞速報

  • 北朝鮮がミサイル発射、日本のEEZ内に着水可能性

  • ~寄り付きからの変動率順位〜
    (JPX日経400、大引け)

    36位 豊田合 (7282) 1.41%

    44位 ダイセル (4202) 1.31%

    さらに面白くなりました。

    今日はホルダーのみなさんの想定内では⁈^^

  • >>No. 29

    【マダニ感染症、ネコにかまれ感染 女性死亡】

    2017/7/24 18:11

     厚生労働省は24日、野良猫にかまれた50代の女性がマダニが媒介する感染症「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」を発症し、10日後に死亡していたと発表した。かまれたことが原因とみられ、ネコからヒトへの感染事例が明らかになるのは初めて。

     厚労省や国立感染症研究所によると、女性は西日本に在住。昨年、弱った野良猫にかまれた。数日後にSFTSを発症したという。野良猫もすでに死んでおり、ウイルスに感染していたか、最終的な確認はできていないが、感染研は野良猫から女性に感染したとみている。

     厚労省は今年に入り、SFTSウイルスに感染し、発症した飼い猫と飼い犬も確認した。同省はペットのマダニを駆除するとともに、動きが鈍いなど、様子のおかしい野良猫に対しては慎重に接するよう注意喚起を始めた。

     感染研によると、SFTSはマダニが媒介する感染症で、初期は発熱などの症状が出て、5~6日後に意識障害や出血などが起きることがある。死亡することもあり、致死率は約20%とされている。特効薬はなく、熱を下げるなどの対症療法が中心となる。国内ではこれまで、西日本を中心に266人の患者が報告された。死亡例は全て50代以上で、高齢者が重症化しやすいと考えられている。シカやイノシシなどからも、ウイルスに感染していたことを示す抗体がみつかっている。

  • >>No. 29

    昨年の古い記事ですが、ご参考までm(__)m

    (日本経済新聞)

    【インフル薬「アビガン」、マダニ感染症の臨床試験開始】

    2016/6/14 12:15

     愛媛大など全国30の医療機関は、マダニにかまれることでうつる致死率の高い感染症「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」の臨床試験に着手する。動物実験で効果がみられた抗インフルエンザ薬の「アビガン(一般名・ファビピラビル)」を、この夏に発生する患者10人程度に投与して効果と安全性を調べる。

     SFTSは西日本を中心に毎年約60人の患者が発生する。ウイルスに感染すると熱や吐き気など風邪に似た症状が出て、重症化すると意識障害や皮下出血を起こし、約3割が死亡する。

     臨床試験には愛媛大や長崎大などが参加する。病院で疑わしい患者が出たら血液を衛生研究所で検査し、診断がついたら近くの参加機関に入院してもらう。10日以上薬を投与して、効果と副作用を調べる。

     アビガンは富士フイルム傘下の富山化学工業(東京)が開発した抗インフルエンザ薬。マウスを使った実験で、SFTSにも効果があり、感染直後に投与すれば高い確率で救命できることが示唆された。

     ただし薬の効果は感染から時間がたつと小さくなった。SFTSの初期症状は風邪と区別がつかず、治療を始められるのは早くても1週間後だ。どの程度の効果があるかを見極めたうえで、順調にいけば来年以降、患者数を増やして検証し、実用化につなげる。

    > 【マダニウイルス 動物から初の感染例か ?】
    > 50代女性死亡
    > アビガンの【SFTSに対する治療効果】の臨床研究の結果はどうなんだろうか?

  • 【マダニウイルス 動物から初の感染例か ?】

    50代女性死亡

    by NHK

    アビガンの【SFTSに対する治療効果】の臨床研究の結果はどうなんだろうか?

    報告に期待‼︎^_^

  • アルツハイマー治療薬【T-817MA】

    ー2015年7/31(金)富士フイルム株価急上昇-

    2年前には、確かこのアルツハイマー治療薬ネタと自社株買い(6.4%1000億)の発表で、+358円の株価上昇を記録し、日経平均寄与度トップとなりました。

    懐かしい^ - ^

    明日も大幅な株価上昇を期待しています。

  • 【バイオ医薬品 参入相次ぐ】

    <一部抜粋>

     富士フイルムは1990年代から国内で医薬品の製造を受託してきたが、ここ数年は海外でのバイオ医薬品の受託製造に注力している。
     2011年に米製薬大手から買収した子会社「フジフイルム・ダイオシンス・バイオテクノロジーズ(FDB)」(米ノースカロライナ州)は、米英3拠点でバイオ医薬品などを製造。FDBは、製造受託事業の拡大を目指し、培養設備の増強や製法の改良を検討しており、スティーブ・バグショー最高経営責任者は「今後6年間で200億~300億円を投資したい」と話す。

  • >>No. 588

    【年初来高値からの変動率順位】

    (JPX日経400、大引け)

    12位 ダイセル (4202) -0.34%

    ついに面白くなりました^ ^

  • 【寄り付きからの変動率順位】

    (JPX日経400、前場)

    17 位 ダイセル (4202) 1.38%

  • >>No. 564

    【タカタ、リコール見えぬ収束 米で別型追加】

    2017/7/12 22:59

    <一部抜粋>

     タカタの欠陥エアバッグ問題の収束が見通せなくなってきた。これまで安全とされてきた方式のエアバッグの一部について、米国で追加リコール(回収・無償修理)が決まった。これまで約1億個だったリコール対象が倍増する可能性が残っており、自動車メーカーが負担するリコール費用がさらに膨らむ恐れも出てきた。

     米運輸省高速道路交通安全局(NHTSA)の11日の発表によると、追加リコールするのは2005~12年にかけてタカタが生産したエアバッグで、対象台数は270万個。米フォード・モーターと日産自動車、マツダの車両に搭載されている。

     これまでタカタ製エアバッグは日米を中心に世界で約1億個がリコール対象となっている。いずれも経年劣化を防ぐための乾燥剤を含まない製品だった。乾燥剤を含むエアバッグではこれまで不具合は報告されておらず、製造ミスのあった一部を除きリコールは実施されていない。

  • >>No. 565

    【寄り付きからの変動率順位】

    (JPX日経400、大引け)


    12位:ダイセル (4202) 1.12%

    1449円を上抜けしてくると、いよいよ面白くなりそうだ。

    ジワジワ…ジワジワ…^ ^

  • 【追記】


     ただ、患者がいない日本国内では臨床試験(治験)が実施できないため、アビガンはエボラ治療薬としては承認されていない。このため、14~16年の西アフリカでの流行時にアビガンの提供を求められたが、政府は迅速な判断が下せなかった。

     これを踏まえ、政府は医薬品提供の態勢を整えるため、近く内閣官房や外務省、厚生労働省などの関係省庁会議の初会合を開き、海外の感染症流行の情報収集や提供可能な医薬品の選定を進める。また、未承認薬の提供について意見を聞くため、専門委員会も設ける方針だ。

     政府は無償提供を通じて、日本の高い製薬技術を途上国支援に活用し、医療分野での国際貢献を進めたい考えだ。

     また、新たな感染症の治験データを収集・蓄積できるため、国内の製薬会社の新薬開発を後押しする効果も期待される。

     ◆エボラ出血熱=1976年に中央アフリカで見つかったウイルス性感染症。致死率は50~90%と高く、主に患者の体液への接触などが感染経路とされる。2014~16年にギニアなど西アフリカで大流行し、約2年間で約2万8000人が感染(疑いを含む)した。今年もコンゴ民主共和国で8人が感染(同)、4人が死亡している。

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