ここから本文です

投稿コメント一覧 (104コメント)

  • ラミレス就任以来、策を労す事なく打つだけの野球にいずれ破綻が来る事はずっと言い続けてきた。中継ぎに負担をかける投手のやりくり。ブレまくるセンターライン。そして正捕手無視の日替わりローテーション。全てが今シーズンに繋がっている。優勝するチームは勝利に貪欲であり、負けていればなおさらヘラヘラ笑みなどこぼさない。
    CSに出る程度の成績さえ残せば良いという雰囲気が最下位を齎した。
    連日の消化試合に選手の悔しさなど全く感じられない。
    石川あたりに暗黒時代の生きるすべを学んでいるのだろうか?
    ハマスタも空席が目立ってきた。ユニフォーム配りゃファンが増えるなど甘い考えはやめるべきだ。負けようが応援するコアなファンだけでは球団は成り立たない。弱いチームのグッズなど売れやしない。当然だ。勝利こそ集客に直結する。‭
    来年は勝ちにこだわって欲しい。優勝できる潜在能力は十分あると思っている。繋ぎ、進み、確率にこだわる野球が見たいし優勝して欲しい。

  • ラミレスは球団の意向に則りまさにボールパークを目指したエンターテイメント球団の雇われ管理者。ここまでの集客を実現したのだからその点では優秀だったのかもしれない。親会社からすればそこそこ勝ち、CSに出れれば彼の役割は評価に値するのだろう。
    だが、そうは簡単にはいかない事を今の現状が物語る。所詮負けを嵩ねればファンは減り勝敗(優勝)にこだわらない采配に疑問を持つ選手も心が離れやる気も失っていく。時間の問題だ。
    一方、何のコンセプトがあるのかさっぱりなのだが、桑原にしろ柴田にしろ育ちつつある選手をアッサリ見限り、モチベーションを下げてきた。既にわかりきっている淡白な、打線の意識に欠けるクリーンナップを放置し、とうとうタイムリー欠乏症のチームに成り下がった今シーズン。
    勝つための野球を身につけた選手を育成し独走する広島と力をつけるヤクルト。そんな彼らの後塵を拝すベイスターズ。打は策を講じず積極的に打たせるだけ。投は新加入戦力に賞味期限がきれるまで依存し続ける。そして監督のストップウォッチと動体視力で優勝を目指した?ベイスターズ。もう懲り懲りだ。そんなもの一刻も早くやめて頂きたい。

  • 3位以下はドングリだから最下位でもいいとは全く思わないし、僅差というなら尚更ベンチワークがものをいう。しかし、スモールベースボールができない以上打ち勝つしかないが打線が繋がらないのも数字ではなくクリーンナップの穴が相手に知られ、それを改善する策もベンチには無いし、ただ打ち勝ってきた打線に講じる策も限られる。最近、大和が1番に座り機動力を見せ好機を演出している。やはり勝つには繋がりと役割を活かせるメンバーを配置しなければならないと広島やヤクルトの選手を見てるとつくづく思う。
    来季はユーティリティである大和とチャンスを活かせるソト・宮崎を軸にしてスタメンを考えて欲しい。筒香やロペス、梶谷はフリーで打てる打順で起用すべきで寂しい話だが空いていなければ控えとすべきだ。
    間違っても彼らを先に軸としてからスタメンを考えるべきではない。そういう選手ではない。
    また、捕手だが嶺井はもういい。肩はダメ、捕球もヘタ、打てないなら使う意味はない。伊藤か戸柱どちらか正捕手でしっかり固定して欲しい。投手はよくわからないがしっかりキャンプから調整させ来季で判断して欲しい。

  • 調子の良い選手を起用する訳でも無く日替わりスタメンを続けているベンチ。横浜高校祭りとやらで見限ったが、クリーンナップの得点力不足を補おうとする策も全く見えない。先日の中日戦では双方ミスを繰り返し好機を生かせない、まさに最下位争いを目の当たりにできた。数字的には中日を遥かに凌駕するメンバーだがそれがチーム力ではない事を思い知った今シーズンだった。
    もう、無策のラミレスベースボールは懲り懲りだ。
    一方で昨年10勝を挙げた投手が全て不振と言う考えられない状況。ここにきても全く改善される事がない。だが、彼らはルーキーや新加入の選手であった訳で安定している今年の東や平良も同様。つまり選手管理が全くなされないチームなのである。能力だけで試合に臨み、研究され不振に陥る。
    仮にケガならケガだとはっきり公表すべきだし憶測で擁護しても余りある体たらくブリ。
    暗黒時代に舞い戻らないためにも来季はラミレスや首脳陣を一掃しキャンプから意識を高めて欲しい。正直暗黒時代の選手とは能力が違うだけに腹がたつばかりだ。

  • >>No. 1354

    出塁率はあんたの想像でしょ?知らんがな。訳の分からん応援団もでてきたからもういいわ。

  • >>No. 1351

    都合のいい数字拾って、結果論ぶちまけりゃ何とでも言えるわな。試合前、出塁率の話をラミレスはしてたんだ。そりゃ知らなかったよ。

  • >>No. 25234

    全く戦力によるラインナップを無視し一体誰を喜ばすために横高打線を組み、あえてそれをラミレスは口にしたのか?
    穿った見方しか私にはできない。誰かに納得できる解説をして欲しい。

  • ラミレスはハッキリと松坂対策で横浜高校ラインナップで行くとコメント。モチベーションが上がるためだとか。
    私にはベイスターズと横高との何かしらの繋がりで選手を使い続ける契約的なモノを暗に批判しているのかとさえ思えた。それだけ有り得ないくだらない、ファンを馬鹿にした采配である。
    或いは勝ち負け二の次のボールパークを楽しむファンに向けてのコメントなのだろうか。話にならない。
    この様な采配を許す企業は球団を経営する資格はない。ベイスターズの勝利で勇気づけられ応援するファンを冒涜している。

  • 補強は現場の意向もある。中畑を招聘し弱小チームの意識を改革させここ数年、Aクラスを維持してきた。私はGM云々より、現場首脳陣の姿勢に問題があると思う。若手の成長も無く、未だに終わった選手である石川や荒波、加賀などに頼らねばならない状況。個人主義より勝利に拘る姿勢を選手に求めねば日本のプロ野球では勝てない。

  • 前向きにいきたい。プロ野球選手は短期間で高報酬を得る仕事。過剰な情はいらない。確かに、ここ数年Aクラスではあったが二位以下は正直団子状態。投手はドラフト新戦力に頼り打撃は策をろうさず潜在能力で打ち続けてきたが、他チームの底上げにあっさり降伏した形。
    やはりレギュラーとはいえ、数字は残しても勝利に貢献できない選手には新天地を提供すべきだ。勝ちが決まった試合での固め打ち。流れを止める投球や打撃。こんな光景を嫌という程見続けてきた。数字でなく勝利への貢献度で見つめていくべきだ。
    また、批判をもろともせず桑原、戸柱など使い続けてきた。昨年、一昨年、彼らは十分及第点を得たと思っていたが今年は一転した。信頼関係は崩れた。起用の変更に踏み切るのも、守備に不安のある倉本の打撃下降や改善が見られな 高城の凡ミスなど、納得できる理由が必要。現在、ここから立て直すのは相当難しい状況。
    来季はいわゆる"野球"を望む。そしてできる指導者と選手を揃えて欲しい。新監督には時間を与え腰を据えて改革させて欲しい。情が絡み酷だがスタメンは一新する位で無ければ絶対に変わらない。
    球団の意向を忖度しただ目先の勝利を掴むためラミレスは頑張ってきたがやはり能力任せのベースボールは補強でしか成り立たない。

  • ルーキーイヤー以外、ヤスアキに絶対的な信頼は無かった。初年度の凄まじい変化球はもはや面影はない。年を経る毎に身体も緩みっぱなし。ぼちぼちの制球と適度に早い直球がとりえで変化球はここ数年まともに機能していない。正直、今の彼の実力を考えれば他球団の中継ぎレベル。創り上げられたストッパーの幻想からそろそろ現実を直視すべきだ。早いうちに先発転向や日替わりストッパーとしての起用を考え、来期はストッパー候補の外国人補強をすべきだ。
    さらに、クリーンナップも打撃力で目を瞑ってきたのだろうが緩い身体が目立ち、怪我やスタミナに不安が出ている。
    トレードにしろ新人にしろ新加入時には活躍をみせる選手達も一年経てばたちまち、貪欲さを失い結果も出せなくなる。仲良しグループや自主性尊重に限界が見えてきた。
    全く若手が育たない事でも今の体制の限界が見えている。

  • データが入っていない別リーグからの捕手を補強した以上、当然ベンチからサインが出ているのだろう。これだけ次から次へと貧打のチームに打たれるのはその指示が誤っていると言える。仮に伊藤に任せているのならそれは無謀の一言に尽きる。あり得ない采配だ。
    今年の嶺井は守備も打撃も腑抜けたプレーだらけ。リード以前にチームの士気に関わる。ならば戸柱メインで伊藤を使って行くしかないはず。その戸柱はなぜかいない。経験を無視した配置など成功する訳が無い。
    打線についても昨年数字を残した先頭打者を外し全く意味の無い8番投手を続けてきた。スモールベースボールならば桑原を外す必要など無い。
    やたら目立つ早打ちが指示なのか知らないが四球が選べないなど今になって語り出す指揮官。
    全てが狂っている。何も光が見えない。
    最後に全く役に立たない乙坂、倉本、石川をベンチに置き、チャンスに全く打たない四番がいる。彼らは同じ出身校。穿った見方だが、有望株を得るための姑息な手段が足枷になってきてるのでは無いのか?

  • 濱口とウィーしか先発がいないのだから、今後は打ち勝つしか無い。古い話だがバース、掛布の阪神優勝は打力で成し遂げた。
    今のベイスターズ打線は間違いなくセリーグトップの強力打線。心許ないヤスアキ守護神などにこだわらず、ヤスアキ含め中継ぎを先発に借り出し、とにかく失点を5点に抑えるやりくりを考えれば覆せる打力はある。最初から投手も5点を意識すれば楽になるはず。
    ロペス、梶谷も戻ってきた。必ず勝てる。

  • ベイスターズは打ち勝つしか無い。策が無いのは今年に限った話ではない。守備を捨てソトの起用は成功している。守備を無視した伊藤の起用も同様。仕方ない。倉本も打てばいい。現状ではこうするしかない。
    とにかく投手不足が今の低迷の原因。
    ヤスアキも含め中継ぎ陣から先発に転向させ、あらゆる手段を考えるべきだ。
    石田、今永はもはや先発では通用しない。
    濱口、ウィーしかいないのだから、型にはまった采配など無用だ。

  • 先発崩壊、ロペスを欠いてこの成績なら一概に現時点でラミレスの采配だけを責める訳にはいかない。
    弛んだオフやキャンプのツケが戦力の底上げを妨げ、ケガや不調を生んでいるのかとも思ってしまう。
    やはり来年は首脳陣のテコ入れをすべきだし仲良しグループとなってしまってるなら脱却せねば先は無い。
    今日の試合で言えば倉本、柴田、加賀など来年は無いものと危機感を持つべきだ。彼らは一軍定着の機会を与えられた数少ない選手だともう一度、思い返してもらいたい。

  • 昨今、ハマスタに行くとヤジも聞こえず、どんなクソ試合であろうとエンターテイメントを楽しみ笑顔のファンの姿がスクリーンに映し出される。ぼろ負けだろうと笑顔で踊り、ばら撒かれる景品に群がる様を選手はどう感じているだろう。
    勝負とはかけ離れたファンの様子を目の当たりにした選手達に勝負への拘りが高まるものなのか俺は正直疑問だ。
    それはそれと言うのなら選手は年俸のために試合をするだけということ。優勝など絶対にできない。ホームで勝てない理由は単なる気負いではない気がする。

  • >>No. 20

    既に一軍経験があり能力不足で二軍にいたベテラン投手や敗戦処理を繰り返し結果を出せない投手を起用し捨て試合とした本日の采配のどこが無駄でないと言えるのか私には理解できない。

  • 酷い試合だった。
    高城の落球で進塁を許し得点に結びついた。今年も再三、高城は落球と緩慢な返球が見られ改善されない。打力は言うまでもない。嶺井、戸柱を代えて高城を起用する理由が見当たらない。その後、濱口の乱調に高城は声をかける事も無かった。
    また、大和だが余りに打てなさすぎる。流石にこの打率では起用は難しくなる。
    ロペス、梶谷を欠き、今永、濱口、ウィーランドも不調ではラミレスへの采配批判は少し筋違い。だが、全く控えの底上げがなされていないのはベンチの責任。
    チームは石川、乙坂、飛雄馬、荒波、白崎、加賀など既に一軍の出場機会十分の選手の見極めを少しずつ進め、若手にシフトすべきだ。
    さらに、評論家も言う様に自主性を重んじる緩いキャンプはもうやめた方がいいだろう。ヤクルトが良い例となっている。準備不足はケガの要因になっているはずだ。
    これだけ、ケガや不調の選手が続出するのも管理不足。むしろ采配より気になるところ。

  • 主力が揃う中で台頭した神里やまだ物足らないが意気込みが伝わる山下のプレー。一方で全く成長の片鱗も無い乙坂や2軍レベルの楠本、佐野。ヒューマに至っては言葉もない。桑原であれ倉本であれレギュラーを獲ったのは与えられた少ないチャンスを生かし一軍での活躍があったからこそ。緊急的なスタメンとはいえ、希望的なオーダーの色合いが余りに強すぎる。今年に限っては桑原、倉本、戸柱は確かにスタメン当落線上の状態だがこの緊急時に2軍の選手をごっそり彼らを外してまで使う必要があるのだろうか?選手の格というものもある。相手チームには昨年の彼らの働きも少なからず脳裏にある。彼らを使い若手で補うべきだ。

本文はここまでです このページの先頭へ