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投稿コメント一覧 (57コメント)

  • >>No. 356

    goziraさん、いつもありがとうございます。

    GNIにかえての適時情報助かります。

    先日の保険収載薬品総数も調べていただきましてありがとうございました。お礼が遅くなってしまい申し訳ありません。
    西洋薬は1250ほどしか収載されていないのですね。
    日本では成分だけでも4000近く、種類だと20000超ありますので、中国で国家医薬品目録に収載される意味あいというのは我々日本人が考えるよりもずっと大きいのかもしれません。

    もうすぐ全土で保険執行となる9月1日を迎えますね。
    アイスがどうのような売上推移を辿るのかほかの事例と比較しながら見守っていきましょう

  • goziraさん、お返事ありがとうございます

    たしかに現場の情報が知りたいですね。
    北京コンチネントもアイスについての医師が参加する勉強会をかなり開いているようなのでそのあたりの活動が実を結んでいくと思います。
    いずれにしろ今とは比較にならない売り上げになると思いますので、どうなっていくか楽しみです。

    たびたび質問ですいませんww
    今回の中国で保険収載された薬剤の総数はわかりますでしょうか?
    甲分類と乙分類に分かれていて甲は200~300種類くらい?みたいなのですが、乙分類がどれくらいかわからなくて。アイスが850番でしたっけ?なのでそれ以上あると思うのですが、いかがでしょうか?
    調査できるようであればお願いしたいですww

    日本で保険適応されている薬剤の種類は凄い数なので、それと比較したいと思いまして。
    中国で保険収載されるという事象のインパクトを日本で保険適応になることのインパクトと比較したいと考えています。
    中国は今やアメリカに次ぐ世界2位の医療大国です。その中国で保険収載されることについて考察したいと思います。

  • goziraさん、お返事ありがとうございます

    丹参多酚酸盐に関する追加情報ありがとうございます。
    丹参製剤市場の表みますと、丹参製剤市場自体が2011以降急拡大しております。これは丹参多酚酸盐含む有望な丹参製剤がいくつか保険収載されたことによるものと思われます。これは市場規模自体が保険収載されている医薬品があるかどうかによって左右されることを示しております。

    アイスに関してですが、現在中国で認可されているIPF向けの唯一の治療薬になりますが、今まで保険収載されておりませんでした。
    果たして保険適応されていない薬がそもそもどれくらい売れるのかということになります
    年間100万円以上かかり価格も高額なので価格が高すぎて使用を見送っている患者も中国の所得水準を考えれば多くいたと思いますが、保険適応されていないためそもそも扱わない医師や病院がほとんどであったという可能性が高いと思います。
    今後は保険適応に伴い、アイスを導入する病院、処方できる医師、患者さんへの啓蒙とともに加速度的に拡大していくのではと考えます。

    丹参多酚酸盐のような伸びを見せるのは難しい可能性もありますが、推定患者数や普及率から試算する売り上げと、丹参多酚酸盐を保険収載後のモデルケースとした場合のアイスの3~5年後の売上予測約300億円が同じくらいの数値になりましたので、これが偶然の一致なのかどうかというところです。

  • フリーザさん、お返事ありがとうございます

    同じ認識を持った方がいて嬉しく思います
    フリーザさんは保守的に見積もってと書かれておりましたので、フリーザさんは認識されていることと思っておりましたが、わからない方もいらっしゃると思い、あえて補足させていただきました。

    保守的に見積もってもピーク時に350億を優に超える試算でができ、IPFの総患者数や普及率次第ではIPF向けだけでも1000億を超える可能性もでてくるわけですので、今のGNIがいかに過小評価されているのかということです

    2000円札を知らない人が、よくわからん紙幣だといって500円で売っているようなものだと思っておりますww

    アイスのIPF向けだけであの数値ですから
    アイスの適応の追加によってさらに売り上げ伸びる可能性もありますww
    そのうえF351という本命も待っているわけですww

    ルオ社長が笑うのも無理はありませんwww

  • フリーザさん、アイスのIPFに対するピーク売上予想ありがとうございます

    細かいところで多少変わってきますが、日本でのピレスパの売上をもとに試算すると私の試算でもそのような結果になりました。もちろんフリーザさん同様保守的に見積もった場合の計算です。

    保守的に見積もった予想を上方修正する要因となる事象

    ①医保目録組み入れ地域の人口についてですが、最終的にはほぼ100%になると思われます。医保目録を公示したところであえてアイスを外した省・直轄市の情報は今のところありません
    これがアイスの治療対象となるIPF推定患者増の要因になります

    ②アイスのピーク普及率について
    日本のピレスパの普及率20%程度ですが、光線過敏症などの副作用で内服の継続が困難な患者がいるようです。そのため内服継続できなかったり、もう一つのIPF治療薬であるオフェブを医師に勧められ、そちらに乗り換える患者もいるようです。中国ではオフェブは認可されていないため、オフェブに乗り換える患者は今のところいません。日本でのオフェブの服用患者はおそらく1500~2000人程度いるものと思われ、15%程度の普及率がありそうです。中国ではアイスの独占のためピーク時の普及率は20%を超える可能性があります。

    ③中国におけるIPF推定患者数について
    日本での推定患者数は北海道のある地域のIPF患者数をもとに計算したもののようです。これはフリーザさんが今回の計算に用いた10/100000人と概ね一致するデータになります。
    IPFの発症要因はまだわかっていないことが多いですが、疫学的に女性よりも男性の発症が多いことと、喫煙との関係については統計学的に優位な相関関係が示されています。中国男性の喫煙率は日本よりも高くなっております
    また喫煙以外にも大気汚染が発症要因に関与しているのではないかと言われており、比較的空気がきれいと思われる北海道をもとに試算しても10/100000人程度の発症率であったので、大気汚染が深刻な中国の都市部の発症率はかなり高くなる可能性があります。
    これらのことを合わせると中国におけるIPF推定患者数はもっと多い可能性があります。

  • 約2年前、2015年5月の四季報オンラインの社長のインタビュー記事

    h ttp://shikiho.jp/tk/news/articles/0/70362

    2014年にスイスの製薬大手・ロシュが、米国でアイスーリュイと同じ特発性肺線維症治療薬を開発したインターミューン社を約83億ドル(約9100億円)で買収している。インターミューン社のピークセールスは10億ドル(約1100億円)。GNIについても、「中国の物価や人口で換算すると6分の1くらいの企業価値はあるはず」とルオ社長は笑う。

    社長は1500億の企業価値はあると笑っていますよww

    そう500円以下で売ってしまったあなたのことを笑っているんですよww

  • goziraさん詳しくしらべていただきありがとうございます。
    注射剤ということは、普段から内服するようなものではないので、おそらく心筋梗塞や狭心症などの急性期に使う薬剤の可能性が高そうです。
    血管拡張作用のあるニトログリセリンなどの硝酸薬に近い薬効+抗血栓作用のあるバイアスピリンに近い薬効もありそうな感じなので急性期に使えそうな薬剤ですね
    漢方が中心だと主成分がわからないのでなかなか比較が難しい。

  • goziraさん、お返事ありがとうございます

    詳しく調べていただきありがとうございます
    保険執行7月からでもその年かなりの影響あるみたいですね
    期間半年でも前年比3倍以上の売り上げですか…

    先ほどのを修正してアイスにあてはめると
    2016年 12億
    2017年 30億くらい?(9月執行なので…)
    2018年 84億
    2019年 180億
    2020年 250億
    2021年 320億
    2022年 300億

    こんなかんじになりますかねww

    ちなみに丹参多酚酸盐の適応疾患と作用機序・薬効などわかりますか?中国語読めなくて心疾患に使うくらいしかわからなくて、日本で販売されているものに近い薬剤を知りたいです
    聞いてばかりですいませんww

  • goziraさん、お返事ありがとうございます。

    迅速に調べていただきありがとうございます。
    すごい情報収集能力ですねw

    上海緑谷製薬の丹参多酚酸盐は2005年上市、2010年7月執行ということですか
    アイスが2014年上市、2017年9月執行なので時間的にも少し似ているケースになるのかな

    上海緑谷製薬の丹参多酚酸盐の売り上げ30億元はおそらく2015年のものだと思われますので推移としては
    収載前1.2億元(2009年)→2010年7月執行→14億元(2013年)→30億元(2015年)という感じなのかな?

    とすると保険執行3年で12倍、5年で25倍ということになります

  • goziraさん、お返事ありがとうございます。

    丹参多酚酸注射液は天津天士力製薬で発売されているものが保険収載されておらず売り上げ2億元(約33億円)、上海緑谷製薬からでているものが保険収載されており売り上げ30億元(約500億円)と記載されておりました

    注射用丹参多酚酸 が天津天士力製薬
    注射用丹参多酚酸〇が上海緑谷製薬
    (〇はよくわからない漢字が入ります)

  • goziraさん、失礼いたします
    いつも有益な情報ありがとうございます

    あるblogで丹参多酚酸注射液という薬の保険収載前が1.2億元(約20億円)で収載後30億元(約500億円)という記事がありました
    丹参多酚酸注射液については2社販売しており、保険収載されているほうの製薬会社の売り上げが30億元でされていないほうが2億元という内容も併せて記載されておりました。
    丹参多酚酸注射液はどうやら心疾患に対する注射剤のようですが、何年に保険収載されて何年でそれだけの売り上げになったのかの記載がないので伸び率はわかりません
    保険収載前の1.2億元(約20億円)というのはちょうど保険収載される前の今年のアイスの目標売上くらいなので、参考になりそうなデータではないかと思いました。
    注射剤と内服薬という違いや対象疾患の違いもありますが、心疾患対象なのでIPF同様、生命に直接関わる疾患を対象にしている点と2社しか販売していない薬のようなので1社しか販売していないアイスに状況は近い部分もあるのかな?
    中国の情報は少ないので難しいですね。
    会社側からは情報の発信は期待できませんので、goziraさんのような有志の情報が頼りという現状ですww

  • マスゴミの高額薬=悪という論調にはうんざりだ
    高額薬の普及が医療費増加の背景ではなく高齢者人口の増加が医療費増加の背景に決まっているだろ
    小学生でもわかることだ
    一番の問題点は高額薬の普及ではなく画期的新薬・高額薬を外資に独占されてしまっている今の状況だ
    日本企業である小野薬品工業開発の画期的新薬オプジーボも超例外的な薬価50%オフという前代未聞の強引な薬価引き下げを断行し、国内企業の新薬開発意欲を下げながら、外資のC型肝炎薬などの超高額薬が年間3000億以上の売り上げをあげるなか、それにはだんまりで見逃すという売国精神が諸悪の根源だ
    オプジーボの時はマスゴミが魔女狩りのように総力をあげてオプジーボ叩きをおこなったが、C型肝炎薬のときはどうだったかな?売国マスゴミの跋扈による世論誘導も甚だしく遺憾である
    超高額薬でも国内企業のものであれば、その売り上げは法人税・社員給与・研究開発費・国内株主等を通じてそのの多くが日本国内に還流されるが、外資のものであれば、それは日本からの資金流出となる。それこそが大問題なのだ

    医療産業は非常に敷居が高い部分もあり、高額薬以外にも、医療機械、医療材料などの外国製シェアが非常に高い。
    例えば心臓血管手術につかう人工血管などは見た目はただのプラスチックのホースのように見えるがそんなものが100万円以上するものもあるのである。もちろん外国製だ。手術で使うごとに海外に資金が流出するのである。
    規制緩和を通して国内メーカーが参入しやすいようにし、医療費増加の問題を論じる前に国内製のシェアが高まるように、国内企業のイノベーションが高まるようにすることこそが国家百年の計につながるというものだ

    高額薬含め医療産業が外資に占有されてしまっている現況が最大の問題だということを認識するべきなのだ
    しかし売国マスゴミはそのようなことは決して言わないだろう

    長文失礼しました

  • >>No. 424

    yuyakekoyakeさん、丁寧にご返信ありがとうございます

    たしか50%カットの前の時点で米の2倍くらいの値段とのことだったので現時点でほぼ同額くらいかと。欧州よりはまだ高いはずです。私もちゃんと調べていないのですいません。為替とかによって変わってきますのでそういったところも難しいですね
    私も薬価の下げは10%前後と思っています。基本的には類薬も同時に同じ%で引き下げられますのでキートルーダの兼ね合いもあり大きくは下げられないと思っております

    もちろん全体の相場状況にもよりますよね。2200程度まで下げ誘導と書きましたが、2200タッチはしないと思っています。2200-2500のボックスを意識させ2200ありえるよ、今売った方がいいよと脅しながら下げさせるので2200で個人の買いが入る前に買戻しが入ると思っています。

    日経平均の動きについては正直疎く、勉強させていただいております。今後ともいろいろ教えてください

    ちなみにオプジーボとキートルーダの差についてはどう思われますか?
    先日のキートルーダの頭頚部癌の治験失敗は一つの答えなんじゃないかなあと個人的には思っております
    ロシュやアストラゼネカの抗PD-L1抗体も抗PD-1抗体に劣ると思われる結果が続いておりますので、最終的には時間とともにオプジーボの優位性が証明されていくのではと私は考えております。

  • 小野薬品もこのまま株価の低迷が続くようだと海外ファーマの買収の対象になるだろう
    買収リスクは自社株消却後に急速に高まる
    約9%の自社株が消却されることになるが、株価が変わらなければ時価総額が9%減ることになる
    買収する側からみれば買収に必要な金額が大きく減るわけだ
    小野薬品を買収するメリットが最も大きいのは戦略的業務提携を結んでいるBMSだろう
    BMSが小野薬品に支払うロイヤリティーはおそらく今期400億に達するだろう。そして来期以降も右肩上がりで伸びていくことが想定される。買収によりそのロイヤリティー負担が大きく軽減されることになる。
    また世界的に売り上げを伸ばしているBMSの主力製品の一つであるオレンシアについても小野薬品のもとで日本では売上がいまいち伸びていないが、協力体制を築くことにより、売上を伸ばす余地は大きいと思われる。
    またヤーボイ含めオプジーボの併用療法について小野薬品とBMSで複数の候補化合物について臨床研究を行っているが、意見が統一されることにより臨床研究が加速されることも期待できる。
    ロシュに買収され結果的に大きく伸びた中外製薬のように、小野薬品もBMS傘下に入ることにより大きなシナジー効果を期待できると思われる。
    結果的に株主にとっては大きなプラスになる可能性がある

  • >>No. 335

    yuyakekoyakeさん、こんにちは
    話しかけてすいません
    会社としては新薬価決定後に通期上方修正の流れは当然かと思います。
    新薬価が前回のように大幅に下げられることがあれば、再度下方修正をしなければならない可能性もあり、小野薬品としてはそれ以前に上方修正することはできないでしょうし、する必要もないと思われます。
    この新薬価が厄介でこれを脅しに売り機関側も強気で売ってくることでしょう。逆に買い側は自信をもって買えない。
    私は2200-2500のボックスを意識させ2200程度までの下げ誘導はあり得るとみています。

    とはいえ新薬価はそれほど下げることも出来ないのではとも考えています。50%引きにより海外と比較で圧倒的に高い薬価という状況ではなくなりましたし、キートルーダとの兼ね合いでオプジーボを下げるということはキートルーダも同様の下げ幅にする必要があり、それをメルクは認めないでしょう。外資に弱い厚労省のことですから、下げ幅はたいしたことにならないと予想します。
    薬価決定前あたりはチャンスと思っています。あとは消却前あたりには持っておきたいですね

  • >>No. 786

    ジョナさんの素晴らしい分析が当たりましたね
    私は売り豚が大嫌いなのですが、ジョナさんの分析のおかげで平均430台で50000株を売ることができました。
    ただグランディハウスは配当もいいし、好きな銘柄なのでまた買うと思いますが、1Qの業績をみると下方修正リスクが高くしばらくは買いにくいです。
    以前もいいましたが買い戻したら教えてくださいね

  • 株価の下落を嘆くのは自由だが、嘆いたところで残念ながら株価は戻らない
    小野薬品のような優良銘柄にはどうしても機関の株価操作がはいってくる
    私は今の小野薬品の時価総額は小野薬品の企業価値と比較すると安いと評価している
    なので将来的には株価はあがると思っている
    しかし目先の株価の動きは需給や機関の株価操作によって決まってくる

    1Qを持ち越したくなかったのと、他銘柄への投資のために私は一度保有していた20000株を利益確定した。8月2日1Q決算の好内容を確認し、後場の寄りで5000株買い戻した
    しかし予想と反し、意図をもった売りにより下げられた二回目2400割ったところで損切撤退した。
    そして昨日日経紙により既にほぼ既知となっている情報で株価が上がった。これは日経紙を見て何も知りもせず買った素人個人投資家だろう。こういう輩には簡単にはもうけをくれないのが機関である。
    1Qのあの決算内容で下げるということは、しばらく下値誘導が続き個人投資家の投げを誘うだろう
    ただ逆に言うとこれは売る方も理に反していることをしているわけなので、チャンスととらえることもできる。

    また私は安くなった底値を狙う。
    ロイヤリティーの増加傾向、オプジーボの適応拡大による売り上げ増、新しいパイプラインなど、小野薬品の業績は今年度を底に上昇すると考えている、それに伴い株価も上昇するだろう

    嘆くのは自由だが、投資は自己責任
    嘆くまえにやれることがあるのではないだろうか

  • 頭頸部癌で余裕で治験通過、承認されたオプジーボ
    頭頸部癌で有意差がでなかったキートルーダ
    ほぼ同条件の治験で両者の結果に差が出たわけだから、どちらの薬剤が優れているか判明したようなものだと思うけどね

    肺癌のファーストラインは併用薬や投与患者の前提条件の部分の治験デザインの差で結果的にキートルーダの方が承認されてしまったけどね
    これはBMSのオプジーボへの慢心が招いた結果だよ

    アストラゼネカやロシュとかのPD-L1抗体も効果の切れはいままでの治験結果からPD-1抗体には及ばなそうだし

    最終的には癌免疫療法は本家本元のオプジーボが勝つでしょうね
    あとは有効な併用薬をどうするかも重要なファクターになるのでそこも注視しましょう
    BMSはどうしても自社製品のヤーボイとの併用にこだわるけど、小野はそこにこだわらずに色々な会社と併用薬について協力・研究開発してほしいね

  • 売り豚ってなんか嫌いなんだよね
    人の不幸を喜んでいる感じがなんかね

    「売りは命まで」お気をつけて

    損切り買い戻したら教えてねw

  • > こいつも嘘つきだな
    > この値幅の無い中で200万円の
    > 利益をだすには万単位の売買していないと
    > 出来ないと思うが、そんな金持ちには見えないけど

    よくあるじゃないですか、八百屋とかのオッサンが「はい、おつり200万円ね」
    といって200円渡してくるやつww
    あれですよ、あれww

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