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投稿コメント一覧 (88コメント)

  • 470,460,450,440,430,420
    すべて10000株約定www
    どうせなら400まで売ってきてくれ~www

  • 470円で売ってくれてありがとうwwww
    次は460円で買いますwwww

  • 安くうってくれてありがたい
    どんどん安値で売ってくれ
    490からインして、先日ミサイルの日に480で追加
    10円刻みで買い下がっていく予定今日は470で待つ

  • ああ、安く買いたいのねw
    お金ないから安く買いたい気持ちはわかったけど、人に迷惑かけちゃいかんよww

  • もう戻ってきたんだwwいつも履歴消してご苦労さんww
    たしか400くらいで買いたいんだっけ?ww
    お金ないから400で買いたい気持ちはわかるけど、それなら今から打診買いくらいしていけばいいんじゃないかな?
    そもそも400で買っていくらで売るつもりなんだい?400で買って450で売るつもりっていうならまあしょうがないけどww

  • 5円くらい下がると売りあおりがすごい元気になるなwww
    がんばって売りあおりして400くらいまで下げてくれよ
    たくさん買えて嬉しいからww

    買いたい人もなるべく安く買いましょう
    信用175もここは多いから、アンジェスを代表とした175タワーが崩れるとそれと共に売りが出ます。
    そういった売りを丹念に拾っていきましょう

    空売り機関もたくさんいるから下手に買いあがると狩られます。
    それを逆手にとってなるべく低いところまでひきつけて買いましょう。

  • ちなみに小野薬品については本格的な反転は2Q決算前から後くらいとみている
    というかもともとそれくらいだと思っていたが、予想外の自社株買いと消却でそれがはやまるかと思ったが、そうはならなかった
    ちなみにターゲットプライスは3500

    GNI板で他の銘柄のことを話すのは好ましくないので、小野薬品について話があるならあちらで話すよww

  • 私のことについて調べてくれてありがとうww
    小野薬品については1Q決算前にすべて手じまいし、再度のインのタイミングを待つと書いてあるよww
    よく読みなww
    あちらも割安だから2200あたりは買戻しにいいところだと思うけどいまはこちらのほうが割安なんでねww

  • yahooID:muttugokuu

    いつ投稿履歴消して戻ってくるか楽しみだなww
    今日の夕方くらいにはまたしれっと戻ってそうだなww

  • はい、さようなら~~ww

    どうせまた履歴消してすぐ戻ってくるんだろうけどwww

    9月1日保険執行は基本的な前提だからねww
    多くの省・都市が9月1日執行を発表している
    まだ遅れているところででていない省もあるけどねww

    まあ君はせいぜい400までまつといいよww
    こちらとしても400は大歓迎だ、たくさん買えるからねww
    今後も頑張ってね~~ww

    あらためて、さようなら~~ww

  • 売りあおりもあの手この手と大変ですねwww

    売りあおりの常套句www

    ①まだ売り上げはすぐにはあがらないから株価はまだ上がらないwww

    →保険収載2月に決まってそのあと938まで上がってますがww
    この時は売上すぐにはあがらないのわかってたけど上がったよねww
    株価は先の期待であがるんだよww


    ②また増資がくるぞーーーwwww

    →BAB買収しても現在手持ち40億以上、そのうえ今後はBABからの安定的なキャッシュフロー+アイスの売り上げ増が加わる
    アンジェスみたいな運転資金の増資がひつようなわけないwww

    ③上場廃止wwww←NEW

    中国政府によるMBOってことかなwww
    TOB価格3000円くらいなら半分くらいの株主は応募するかもねwww

    売りあおりも大変だwww

    9月1日から中国全土で保険執行開始
    いままで欲しくても手に入らなかった多くのIPFの患者さんたちにアイスーリュイが届き始めます

  • goziraさん、いつもありがとうございます。

    GNIにかえての適時情報助かります。

    先日の保険収載薬品総数も調べていただきましてありがとうございました。お礼が遅くなってしまい申し訳ありません。
    西洋薬は1250ほどしか収載されていないのですね。
    日本では成分だけでも4000近く、種類だと20000超ありますので、中国で国家医薬品目録に収載される意味あいというのは我々日本人が考えるよりもずっと大きいのかもしれません。

    もうすぐ全土で保険執行となる9月1日を迎えますね。
    アイスがどうのような売上推移を辿るのかほかの事例と比較しながら見守っていきましょう

  • 今日の前場で売ってしまった方は自分の行動をしっかりとふり返った方が良い
    なんで売ってしまったのか?
    北朝鮮がミサイルを撃ったから?マザーズ指数が下がりそうだから?もっと安く買い戻せると思ったから?
    その場の感情に流され根拠のない恐怖によって売買をするものは投資の世界では残念ながら生き残れない
    市場から撤退するのが賢明だろう
    GNIの企業価値の本質はなんら変わっていない。それどころか刻一刻と中国全土への保険適応が近づき、治療を待ちわびる多くの患者のもとにアイスーリュイが届く日も近い

  • なんで938円がEPS30円を織り込んだことになるんだww
    右肩上がりの成長銘柄、さらにバイオならPER50~100で全く問題ないだろうww
    EPS30なら1500~3000は余裕だろうww
    ぺプチなんとかを見てみろ、昨期は減益決算で成長神話がとっくに崩れているにもかかわらずPER200越えだぞww
    適応拡大やF351などのパイプラインの拡大が期待できるバイオ銘柄の適正値段を計算できない惰弱は残念だが他の銘柄を購入したほうが良い
    ドコモやキャノンなどの配当利回りの良い銘柄にするとよいだろうww

  • goziraさん、お返事ありがとうございます

    たしかに現場の情報が知りたいですね。
    北京コンチネントもアイスについての医師が参加する勉強会をかなり開いているようなのでそのあたりの活動が実を結んでいくと思います。
    いずれにしろ今とは比較にならない売り上げになると思いますので、どうなっていくか楽しみです。

    たびたび質問ですいませんww
    今回の中国で保険収載された薬剤の総数はわかりますでしょうか?
    甲分類と乙分類に分かれていて甲は200~300種類くらい?みたいなのですが、乙分類がどれくらいかわからなくて。アイスが850番でしたっけ?なのでそれ以上あると思うのですが、いかがでしょうか?
    調査できるようであればお願いしたいですww

    日本で保険適応されている薬剤の種類は凄い数なので、それと比較したいと思いまして。
    中国で保険収載されるという事象のインパクトを日本で保険適応になることのインパクトと比較したいと考えています。
    中国は今やアメリカに次ぐ世界2位の医療大国です。その中国で保険収載されることについて考察したいと思います。

  • goziraさん、お返事ありがとうございます

    丹参多酚酸盐に関する追加情報ありがとうございます。
    丹参製剤市場の表みますと、丹参製剤市場自体が2011以降急拡大しております。これは丹参多酚酸盐含む有望な丹参製剤がいくつか保険収載されたことによるものと思われます。これは市場規模自体が保険収載されている医薬品があるかどうかによって左右されることを示しております。

    アイスに関してですが、現在中国で認可されているIPF向けの唯一の治療薬になりますが、今まで保険収載されておりませんでした。
    果たして保険適応されていない薬がそもそもどれくらい売れるのかということになります
    年間100万円以上かかり価格も高額なので価格が高すぎて使用を見送っている患者も中国の所得水準を考えれば多くいたと思いますが、保険適応されていないためそもそも扱わない医師や病院がほとんどであったという可能性が高いと思います。
    今後は保険適応に伴い、アイスを導入する病院、処方できる医師、患者さんへの啓蒙とともに加速度的に拡大していくのではと考えます。

    丹参多酚酸盐のような伸びを見せるのは難しい可能性もありますが、推定患者数や普及率から試算する売り上げと、丹参多酚酸盐を保険収載後のモデルケースとした場合のアイスの3~5年後の売上予測約300億円が同じくらいの数値になりましたので、これが偶然の一致なのかどうかというところです。

  • フリーザさん、お返事ありがとうございます

    同じ認識を持った方がいて嬉しく思います
    フリーザさんは保守的に見積もってと書かれておりましたので、フリーザさんは認識されていることと思っておりましたが、わからない方もいらっしゃると思い、あえて補足させていただきました。

    保守的に見積もってもピーク時に350億を優に超える試算でができ、IPFの総患者数や普及率次第ではIPF向けだけでも1000億を超える可能性もでてくるわけですので、今のGNIがいかに過小評価されているのかということです

    2000円札を知らない人が、よくわからん紙幣だといって500円で売っているようなものだと思っておりますww

    アイスのIPF向けだけであの数値ですから
    アイスの適応の追加によってさらに売り上げ伸びる可能性もありますww
    そのうえF351という本命も待っているわけですww

    ルオ社長が笑うのも無理はありませんwww

  • フリーザさん、アイスのIPFに対するピーク売上予想ありがとうございます

    細かいところで多少変わってきますが、日本でのピレスパの売上をもとに試算すると私の試算でもそのような結果になりました。もちろんフリーザさん同様保守的に見積もった場合の計算です。

    保守的に見積もった予想を上方修正する要因となる事象

    ①医保目録組み入れ地域の人口についてですが、最終的にはほぼ100%になると思われます。医保目録を公示したところであえてアイスを外した省・直轄市の情報は今のところありません
    これがアイスの治療対象となるIPF推定患者増の要因になります

    ②アイスのピーク普及率について
    日本のピレスパの普及率20%程度ですが、光線過敏症などの副作用で内服の継続が困難な患者がいるようです。そのため内服継続できなかったり、もう一つのIPF治療薬であるオフェブを医師に勧められ、そちらに乗り換える患者もいるようです。中国ではオフェブは認可されていないため、オフェブに乗り換える患者は今のところいません。日本でのオフェブの服用患者はおそらく1500~2000人程度いるものと思われ、15%程度の普及率がありそうです。中国ではアイスの独占のためピーク時の普及率は20%を超える可能性があります。

    ③中国におけるIPF推定患者数について
    日本での推定患者数は北海道のある地域のIPF患者数をもとに計算したもののようです。これはフリーザさんが今回の計算に用いた10/100000人と概ね一致するデータになります。
    IPFの発症要因はまだわかっていないことが多いですが、疫学的に女性よりも男性の発症が多いことと、喫煙との関係については統計学的に優位な相関関係が示されています。中国男性の喫煙率は日本よりも高くなっております
    また喫煙以外にも大気汚染が発症要因に関与しているのではないかと言われており、比較的空気がきれいと思われる北海道をもとに試算しても10/100000人程度の発症率であったので、大気汚染が深刻な中国の都市部の発症率はかなり高くなる可能性があります。
    これらのことを合わせると中国におけるIPF推定患者数はもっと多い可能性があります。

  • 約2年前、2015年5月の四季報オンラインの社長のインタビュー記事

    h ttp://shikiho.jp/tk/news/articles/0/70362

    2014年にスイスの製薬大手・ロシュが、米国でアイスーリュイと同じ特発性肺線維症治療薬を開発したインターミューン社を約83億ドル(約9100億円)で買収している。インターミューン社のピークセールスは10億ドル(約1100億円)。GNIについても、「中国の物価や人口で換算すると6分の1くらいの企業価値はあるはず」とルオ社長は笑う。

    社長は1500億の企業価値はあると笑っていますよww

    そう500円以下で売ってしまったあなたのことを笑っているんですよww

  • goziraさん詳しくしらべていただきありがとうございます。
    注射剤ということは、普段から内服するようなものではないので、おそらく心筋梗塞や狭心症などの急性期に使う薬剤の可能性が高そうです。
    血管拡張作用のあるニトログリセリンなどの硝酸薬に近い薬効+抗血栓作用のあるバイアスピリンに近い薬効もありそうな感じなので急性期に使えそうな薬剤ですね
    漢方が中心だと主成分がわからないのでなかなか比較が難しい。

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