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投稿コメント一覧 (2340コメント)

  • >>No. 3004

    麻呂さんったら.

    >放送禁止用語のマシンガントーク?言葉のテロ?きっと情け容赦なしなんでしょうね!

    テロはないんじゃない?人聞きの悪い。前者と後者はあるけど。
    悪い奴は容赦しないし悪口放つマシンガンは肌身離さず携帯してるんです。

    「さよなら、愛しい人」が読めなくて、
    マーロウが非常に珍しいタイプの悪漢手先、どデカいインディアンに手もなくのされまた伸され(このノサレルはどの漢字?)のを読んでてなんて馬鹿な読み物を読んでるんだろうという気がして、マドンナもいっかな出てこない私つまんない。私が映画で見た「さらば、愛しき人よ」は全くこんな話じゃなかったんだけど。映画は面白かったかと言えば詰まんなかった。
    「さらば、愛しき人よ」前読んだときにはもっといい雰囲気があったはずだがと思いつつ頓挫。

  • >>No. 3001

    私が書くこと書くことすべての投稿がカットされるので、ふて腐ってます。

    私がネットで今までこのようにかれこれ18年書いてきたことを盗んで小説に仕立てる奴も出て来てるわけ。そして実作していない、これなら売れそうという入れ物女見つけて売りに掛かる。
    それを笑って見過ごすほど私は鷹揚ではないですから。
    なんとか化けの皮を剥いでやりたいと思うわけ。
    リーガルハイの弁護士に頼めば成功するのか?
    勝訴したって私の利益にはならないであっちが失墜するだけだし敗訴が濃厚ね。
    真実なんてものは厚い氷河の底にあって幾ら地球温暖化でも解けはしないんでしょう。
    こんだけやってきて3000のキリ番が、シップと軟膏か・・・
    そんなものなのね、世の中って。

  • >>No. 2999

    右人差し指イタイの私も。
    シップがいいのだけど貼りにくい。塗る抗炎症軟膏やローションは?

  • お名前、〈お〉がついてなかったわ。

  • >>No. 860

    名前、書店名ではなかったんですね、私はピンときたと思ったんだけど。
    お仕事今はどうなさってるんですか?
    別の会社に無事移られた?
    あれからずいぶん年数が経ちましたね。

    うちは家族一人欠け二人欠け家庭の形をなさなくなって遺された庭も草茫々でさていつまで持つかという追い詰められた状況です。

  • >>No. 2997

    麻呂さん
    上手くやってる他人への憎しみってすごくネットで培養されてますよね。
    私にもあるわ!なんにも挫折がなくてするっといけて羨ましいなんてことではないの。
    狡い人を憎む。狡さも才能のうち?
    他人の手柄を盗み、誰かを踏み台にするというのが許せないの。
    世知辛い世の中、思いやりの持ちにくい時代だけど、あまりに他者の犠牲に鈍感よね。
    政治は谷間世代を作って平気だし、困ってる人打ち捨てて図々しい人をほいほいするとか、
    調子に乗ってる者に取り入るのが上手い奴とか、
    ・・・・そんな中の一人、女性作家を暴きたいと思っているわ。ほんとに。
    でも剥き出しの正義感がどういう目に会わされるか考えなければいけないのでしょうね。

    うちのこと、暑いさかりに二階に上がってみたら、屋根の照り返してなんと暑いか。私は貸部屋の日照を羨ましく見てたんだけど真夏がどんなか知らなかった。天井断熱材入れたりしたらどんどん高くなる・・・
    ほんとにこんなボロ家直す価値ありやと思ったらがっくりきた・・・

  • す豚ならどうでしょうね。

  • >>No. 1539

    投稿できないね。込み合っているそうだけどそれウソ?

  • >>No. 2995

    さっき長めに麻呂さんへの返信を書いたけど、
    消されてしまった。
    ピンクの文字で今は投稿できませんって。
    でもその内実はそこに書いた文言、たとえば灼熱「じ ごく」とかそういう言葉狩りしているらしいの。
    私の書いた労力をどうしてくれるのと腹立たしいけど、自衛のためワードに書いてから入れるとか知恵つけないといけないということなのか。

    もう同文を書く気力失いました。

  • >>No. 858

    〈ゆう〉という名前はこないだ閉店した書店名から取ったものだったのね。
    思い当たった。店主のおじさまの名から来てるのね。

  • 5チャンネル文学カテで「パン〇ラ女王」というタイトルのスレッドが毎年更新されている。
    1Q84、Book3の最終で、青豆がハイウェイへの梯子を先立ちになって上っていく。
    ジュンコシマダのミニスカ・スーツ姿で。
    芥川賞受賞式で登壇するのにミニスカが捲れて下着が見えたという話がいまでもスレッドタイトルになってそこに写し出されている。
    ふかえりのリライト話もきちんと書き込まれておりその女を指す指先は揺るがない。
    丹精込めて書いたであろう大作がそのような形で収れんされることを作者はどう考えているのだろうか。それが作者本来の意図だったのか?
    海外では麻原彰晃もその女も誰も知らないから、海外読者はなんの屈託もなく読めるのだろう。
    海外で読者を増やせばよい。作者もそう考えているのかも。
    日本ではあの女のさばる限りは頭打ち。

  • >>No. 1536

    誉、澤穂希はいつも、ボール際にいるの。
    ボールが行ったり来たりしているのをに見ていて、危ないと思った瞬間、澤がそこにいたわね。

  • 明日、リフォームの再見積もりしてもらいます。
    並行して不動産屋さんの話も聞いています。
    私は住みたいマンションがない、で決まりなんですが。

    妹が生活を一新したい。娘も別の場所で心機一転したい。
    その二人をだましだましやって行くほどの甲斐が、リフォームにあるのか???
    分かりません。

    きょうスーパーで、小学校時代の同級生に声を掛けられました。今もなお、小学校の音楽の先生と親しくしていて少人数で同窓会をしょっちゅうやっているとか。そういう人の仲間皆お金に困っていないレベル。
    そういう人が自分の生まれ育った土地から離れない。地縁を頼ってるのね。
    ぜんっぜん私の感覚と相容れない。

    あちらも強いて私を誘ったりしないのは弁えていると思った。でも、遠くの土地で夫が亡くなったことを知っている口ぶりで、
    どんなふうに私の噂がなされているのか。
    厭だ厭だ・・・

  • >>No. 2991

    まだ保留中です。気持ちが決められないの。

    二択というより、皆売る、半部売る、リフォームするの三択で、
    まだはっきり決めないまま、以前頼んでおいたリフォームを大幅縮小して見積りし直して貰うことにしました。希望をかなり我慢する形になってしまう。そうやって売ることをちょっとだけ先送りしようかと思って。

    もし全部売るとなったら、新しい住まいの場所が決められない。
    住みたい町があればその周辺マンションを探すんですが、ぜんぜんこれと思うところがない。漠然とこういうのは嫌だはあるけど、こんなだと良いのにはない。今まで何年がかりで見た10軒あまりのマンションに住みたいところがなかったんですよね。

    庭のある今のうちが良い町にあるかといえばそうではない。
    私が育った町だという思い入れはないの。
    親しい友人は引っ越して、むしろ会いたくもない人がいる町と言えるかも。
    でも住み慣れて買い物楽、交通至便、庭の緑豊か(過ぎるか)。

    マンションだと交通がここより便利なところは買えないけど、
    マンション生活は気楽かも。でも管理費が付きまとう。
    今の使いにくいけど広々した住まいの1/5くらいの広さになるだろうから、息苦しいかも。

    何を選ぶべきか、こういうとき配偶者がいないのはとても困ります。
    姉妹や子供は利益の共有者とはとちょっと違うのね。

  • 明日、リフォームをするか、土地を売るかの幕が切って落とされるの。

    私にとっては今後の生活が一変する一大事なんですが。

    いっそすべて失って大金だけ手にするのもいいかしら。
    すべての思い出を捨てて作為的認知症になる。

    ミステリだとそういっていた女性が、数日後に・・・・
    とかね。

  • >>No. 2987

    神風ね、吹いて欲しいものです。
    ご縁がなくて。
    読んだ本の中身を忘れてしまうって、あれどういうんでしょうか。純文学で小難し捻くりまわした物言いだったりすれば忘れて当然だけど。
    推理小説で犯人を忘れるっていくらなんでもボケボケよね。

    同じ本を繰り返し、推理物でさえ読んだことあったわ。
    凄く好きだった、「なんとかの音が聞こえる」ほら、タイトルも忘れてる。
    メアリヒンギスクラークのロマンティックサスペンスなの。
    灯台で暮らしている女性作家、オルゴールの音が聞こえて、赤ちゃんが消えてしまうの。折しも台風・・・
    それ大好きだったので、もう一回あの感じを味わいたいと思って読んだら、
    ぜんぜん詰まんなくって・・えっ!って。

    毎日毎日物忘れが増えて、だんだん死ぬことも怖くなくなるっていう説があります。
    母がそうだったかというとあんなにもの忘れの母でしたが、その時々の苦しみをその都度苦しんでいました・・・。

  • >>No. 2985

    麻呂さんはいつも読書リズムが安定してるんですね。
    お忙し過ぎて読む時間がないってのはあっても基本安定よね。

    私はとんと読書とはご無沙汰でネットで読むばかり。
    電子書籍は買う気がしない。
    流れ消え去る詰まらない読み物を読むだけだと心に留まるものなく精神が先細りになってしまうわね。
    主婦業や介護やPTAで忙しかったときには寝る前の寝読みで精神を保っていた感じでしたけど、忙しくない今、いくらでも読む時間があるけど読めない。何か昼間本読んでると、決めなきゃいけないことがいっぱいあるのを後回しにこんなことしてていいのかってのが過って落ち着かないの。
    だから買ったまま開かない本さえある。大量大人買いしたわけでもない、たった一冊なのに・・・

    車のことね、あの絵本もそういう意味があるのかしら?
    私でも、あの画家の顔が嫌いで・・・そういうのってどうしても譲れない。預かりものですからこれ以上悪口はいいません・・・っていうかそれ究極の悪口かもね。

  • >>No. 2981

    https://ja.wikipedia.org/wiki/藤本泉

    麻呂さんへ


    藤本 泉(ふじもと せん、1923年2月15日 - 1998年 ? )は、日本の小説家・推理作家。


    伝奇ミステリ『えぞ共和国』シリーズで、東北地方において古代から受け継がれた原始共産国家が存在しているという設定で、土俗の民と中央権力との相剋を描いた。
    また、『源氏物語』、『枕草子』など王朝文学の作者は紫式部、清少納言など一人の作者でなく多作者によるとの説についての著作を出した。
    篠田節子『聖域』の登場人物は、藤本泉をモデルにしたものと言われている。

    経歴・人物
    東京都生まれ。日本大学国文科卒業。
    後に『文芸首都』および『現象』の同人として創作活動を行う。処女作は1955年ごろ『文芸首都』に発表した「作為の他」である。

    1966年に「媼繁盛記」で第6回小説現代新人賞を受賞(五木寛之と同時受賞)し、作家デビュー。

    1971年に江戸川乱歩賞の候補となった「藤太夫谷の毒」は、最終候補にまで残って選考委員から筆力が支持されたものの、部落問題を扱った作品の内容が応募当時のタブーであったため、受賞を逃す[3]。同作品は、『地図にない谷』と改題して刊行された。

    『S-Fマガジン』1972年3月号に発表した「ひきさかれた街」は、第二次大戦後に東西陣営により南北に分断された東京を舞台にした、「架空の日本」を描く先駆的な作品であった。

    1976年に刊行した『呪いの聖域』が第75回直木賞(昭和51年上半期)候補となる(第75回は受賞該当作なし)。1976年に刊行した『ガラスの迷路』が、翌1977年の第30回日本推理作家協会賞長編賞の候補となる。
    1977年、『時をきざむ潮』で第23回江戸川乱歩賞を受賞。
    1986年、西ドイツのケルンに移り住む。

    1989年2月、旅行先のフランスから子息に手紙を出したのを最後に消息を絶つ。手紙には渡航の予定とあったが、フランス当局によれば出国は確認できなかったという。
    その後の文献等には、一説に、共産国家崩壊期の東欧で取材中拉致され、処刑されたとも言われていたが、東京で存命である(『文藝年鑑』)。75歳で死去したとの情報もある。といった情報が見られるものもあったが、いずれも詳細はよくわからないものとしてよいものと思われる。

  • >>No. 2978

    >藤本泉、ご存知ですか?
    >「オーロラの殺意」「ガラスの迷路」「地図にない谷」

    知らなかったので調べてみたら興味津々。
    この方は「時をきざむ潮」で77年に乱歩賞受賞なさってるのね。
    何故か全く記憶にない。新章文子の受賞作まで読んでるのに何故かしら・・・
    あの年には、「大いなる遺産」を夢中で読んだ覚えが・・・そのころの推理物にブランクがある。

    でも日本女性でこのような亡くなり方(東欧で拉致死?)なさったのか?とはよくよく行動派、活動家?だったんでしょうね。
    そういう方の作品を私も読んでみたい。

    篠田節子さんが藤本泉を小説に仕立てた気持ちが分かる気がします。
    それも読んでない。検索すると若い同名タレントが・・・何故有名作家と同じ名前つけるかな~~?

  • >藤本泉、ご存知ですか?
    >「オーロラの殺意」「ガラスの迷路」「地図にない谷」

    存じ上げません。
    今女流作家が多く感じるのは男性作家が衰退しているからです。
    こんなにも本が売れない時代に作家を目指す男性って・・・・
    オタクでしかないでしょう?
    その隙間にどっと女性が繰り込んで来たという。

    子育て中の女性にとって小説家は美味しい職業です。
    子育てに暇も夢もない。仕事持っていれば不倫に走るのは比較的簡単ですが、主婦にとってそれは簡単ではない。いや、上手にやる人はやるんでしょうけど。で、夢を小説に託して現実のせわしなさを一時忘れるという。
    明治の昔から比べたらなんと違ってしまったことでしょう。
    敬愛されるアイドルからオタクへ。

    私このことどなたかへのブログにコメントしたけど、どこでだったかしら?忘れっぽい。

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