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投稿コメント一覧 (816コメント)

  • 今度は外科治療用の再生医療デバイスの開発ですか。
    なんかリアル下町ロケットみたいですね。

    ttp://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=tdnet&sid=1453144

  • 今回は9.8%。結構売りましたね。
    前回、前々回の売り出しは1部指定の条件を満たすためという大義名分がありましたが、今回の売りはどういった理由でしょうね。株価がどう変化するのか、今後の為にしばらく様子見します。

  • 金曜あの地合いで、これだけ大幅高となったのに、この静かさ。
    いい感じですね~☆

  • 「WebARGUS」の販売推進状況としては、サーバ80台の金融系大規模システムユーザへの導入が完了し、別途、
    新たな金融系大規模システム(200 台弱)についても、第 3 四半期の導入を目標に販売活動を行っている。

    最近WebARGUS好調のようですね☆

  • 空売り溜まってきてますね☆
    吉と出るか、凶と出るか・・・

  • ここは過去から今の流れをしっかり調べている人は安心して持っていられる銘柄。
    短期の値動きだけで飛びついた人は不安で持っていられないと思います。
    まあ、あの業績ですから仕方がないですけどね。
    需給によってはしばらく調整、下落の可能性も十分あると思います。
    でも自分は手放す気はサラサラ無いですけど。

  • >>No. 698

    売り抜け?
    何のこと言ってるんですか?
    買い煽りも売り煽りも事実じゃないことはあまり言わない方がいいかと。

  • ちなみにJPXで空売り残高見ると、先日の三井住友アセットマネジメントの空売りは3/7に解消されてるっぽいですね。

  • >>No. 655

    一応株数の変化載せときます。

                 約1年前の有価証券報告書        今回の変更報告書
    井上誠           300920株            310920株
    井上阿佐美         197680株            197780株
    中村コーポレーション    329000株            329000株

  • ストックオプションが行使されて、希薄化が起こっただけですね。
    むしろ社長の持ち株数は去年より1万株増えてますね。

  • 空売り入りましたね~

      計算日      空売り者     残高割合 増減率 残高数量        増減量
    2017/03/03 三井住友アセットマネジメント 0.860% 0% 40,400株 再IN(前回2017-02-22)

  • どうでもいいことですが、日証金が速報で貸借比率0.56倍と良化してますね。
    良いのか悪いのか分かりませんが、ここ2週くらいで売りが急激に増えてるみたいですね。

  • 1部昇格はあまり期待してなかったので素直に嬉しいです^_^
    DIT頑張ってますね☆

  • 三井住友さんの空売りも大慌てで買い戻してますね☆

    計算日            空売り者 残高割合  増減率 残高数量  増減量   備考
    2017/02/22 三井住友アセットマネジメント 0.330% -0.870% 15,900株 -40,600 報告義務消失
    2017/02/21 三井住友アセットマネジメント 1.200% -0.420% 56,500株 -19,600
    2017/02/20 三井住友アセットマネジメント 1.620% -0.470% 76,100株 -21,600
    2016/11/10 三井住友アセットマネジメント 2.090% +0.490% 97,700株 +22,700

  • >>No. 1203

    反応薄かったんで投稿消しちゃいました。すいません。
    その資料には治験終了時期、承認申請時期、承認時期の見込みまで書いてあるので自分は参考にしています。

    また、他にITK-1の承認時期が早まることが考えにくい理由は、膠芽腫は悪性度が高く全生存期間がもともと短いので、腫瘍評価項目が全生存期間でも最終登録者が早くお亡くなりになられて試験終了が早まる可能性があるとは思いますが、前立腺がんに関しては、もともと全生存期間が長いですし、治験期間が早まる可能性は低いかと。

    ITK-1上市が早まる可能性として、以前は膠芽腫のみの適応で先に上市する可能性を考えていましたが、提示した資料には膠芽腫のみでの承認申請は行わない旨が書いてありますので、その可能性も無いのかなと考えています。

    まあ、今さら言ってもPTSで買った人は月曜まで売れないので、月曜株価上がって被害者が出ないといいですね~

  • >>No. 254

    あれっ?
    上ですか?
    まあ、自分的には明日、明後日の株価はどっちでもいいんですが。
    最終的には上だと思っているので。

  • 今日は高値圏で上髭付けて出来高急増。
    普通に見たら明日からは下ですね~。

    ただ今日のポイントは半年間、決して超えられなかった1500円を超えてきたこと。
    明日から下がると思いますが、底がこれまでの高値の1500円になるのではないかと期待しています☆

  • 利益率の低下はかなり深刻なレベルで起こっていると思いますし、その原因はダイヤモンドワイヤがコモディティ化し、主に中国メーカーとの価格競争に巻き込まれたからだと思っています。
    ただし、それは単結晶用の80μm以上の話かなと。
    会社もそんな感じのこと言ってますし。
    単結晶用を細線化することで利益率回復の可能性はあるかと。
    ですが、自分も単結晶用を60μmにしたところで、以前のような高利益率は望めないかなと思っています。

    ただ、多結晶用に関しては、参入障壁が高いのであれば、ある程度の利益率は望めるのではないかと推測しています。
    12月の売上数量を見てみると、多結晶用が顕著に伸びていますし、これが維持、もしくは伸びるのであれば期待できると思っています。
    もし売上数量が増加していても、単結晶用だけが伸びているというデータであれば自分は撤退していました。

  • 株価はまだ底値付近ですが、主力の電子材料スライス周辺事業の売り上げは回復してきています。
                売上(百万円)  
    2016年 第4四半期  1457   
    2017年 第1四半期  630    
    2017年 第2四半期  377    
    2017年 第3四半期  822 

    売上反転の大きな原因は多結晶用ダイヤモンドワイヤかと思われますが、これまでの話では多結晶分野に関しては参入障壁が高いみたいなので、価格の下落も起こりにくいのではと推測しています。
    太陽光分野が軟調なようですが、もし自分がシリコンウエハの生産を行っているとして、シリコンウエハの価格競争や価格下落で業績が落ちているとしたら、利益率、競争力を高めるために、原価低減策を考えると思います。
    ダイヤモンドワイヤは原価低減策に有用なツールのようですので、太陽光分野の軟調とダイヤモンドワイヤの成長性は必ずしも一致しないかと思います。
    多結晶分野でのダイヤモンドワイヤの導入がこれまで技術的に難しかったのだとしたら、可能となった今、導入を考える企業は増加していくのではと妄想しています。

  • 「Box」は、米国Fortune500社の60%が利用する、ビジネスユース実績No.1のコンテンツシェア(ファイル共有)とコラボレーションのためのクラウドサービスです。場所やデバイスを問わず、様々なコンテンツへのセキュアなアクセスと情報の共有・活用を可能にします。また、ユーザとIT管理者の双方に支持される、使いやすくて安全性の高いファイル共有クラウドクラウドサービスでもあり、社内外の人々とこれまでにない新しい形でのビジネスコラボレーションによって、業務生産性の飛躍的な向上やストレージコストの削減により、企業の競争力強化を支援します。2016年10月時点で世界6.6万社以上の企業が「Box」を採用しています。

    らしいですね。

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