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投稿コメント一覧 (794コメント)

  • >あっちのスレではちょっとね<

    ああ、なるほど、そういうことですか。
    私は単にスレのテーマにこだわっただけでしたよ。

    >ゼロさん空気読んでね<

    空気の読めない男。
    ウーム、こういうのを「鈍感」
    ハーイ。以後気をつけまーす。

  • ところで、最近のこちらのスレ、
    み~くんの「ロンドン交響楽団」演奏会以来、
    ずぅ~~~と音楽の話ばかり。

    このままお隣りさんへ引っ越すわけには・・・?

  • みーくん
    意味がちょっと解んない。
    ごめんよ。

    私としては、み~くん心づくしの三部作の中を彷徨っていますよ。
    今後ともよろしく。です。

  • チャイコフスキーのバレー曲といえば、
    「くるみ割り人形」「白鳥の湖」「眠れる森の美女」の所謂三部作。
    昔は圧倒的に「白鳥の湖」やつたけど、
    最近は「くるみ割り人形」の舞台が多いようですね。
    その中でピカイチは「花のワルツ」でしょうか。
    私も大好きです。

  • 私がクラシックに興味を持ったのは中学生の頃。
    最初の頃は、ワルツとかオペラの序曲、その他の小品でして、
    その後、最初に食らいついたシンフォニーはやはりチャイコフスキーでしたね。
    トップは6番。それら5番、4番。
    レコードを買ってきて、それこそ盤がすり減るまで聴いたものです。

    それだけ聞けばもう飽いたのでは、と言われそうですが、
    そうでないのがクラシックの良いところなんですね。
    その時々の感性によって、いつも新しい気持ちで聴くことができる。
    ということなんですね。

  • 仲道郁代って、
    ボクちゃんの好きなピアニストやけど、
    彼女の得意は、ショパンでしたよね。

    それから、ベートーベンの5番やけど、
    指揮はカラヤン。かなり晩年のカラヤンやけど、
    やっぱりすごいね。
    指揮台の上から観衆を睥睨して、頭を下げなかったよ。
    カンロクやね。オーラさえ感じるよ。
    さすが帝王。

  • >完全無料じゃなくても
    しっかり管理された会員制の掲示板があったらいいな。
    変な人が入ってこれないような<

    賛成ですよ。
    しかし、考えてみたら、
    我々も結構変な人かもよ。

  • だけど、また形を変えて再出発ということやから、
    そこから再度繋がっていけば良いことでしょう。

  • > そういえば火曜日にうち地方で一発、
    > 振動を伴う爆音が響いたの。
    > マジ、この世の終わりかと思ったら雷だった。

    あるある、そういうのが。
    目の前が急に超明るくなったその瞬間、「ドン!」ってね。
    一瞬、何があったかわからない。
    で、半拍置いて(シンコペーション)びっくりする。
    同時に停電する。

    あれは心臓に悪いね。
    3年くらい寿命が縮みますよ。

  • >終始。にこやかな顔をしてたよ<

    エエッ。あのラトルが笑っていたって。
    信じられな~い。
    ベルリンから解放されて、ヤレヤレとでも思ってのことかな。

    12月9日、楽しみにしているよ。

  • みーくん
    如何でしたか。
    近代音楽の巨匠二人。
    シマノフスキーとヤナーチェク、

    ラトルの熱演が目に浮かぶよ。

    それにしても、
    クラシックをそこまで理解していたとは嬉しい限りだよ。

    でしょう。こいさん。

  • >出会いは別れの始まりだけど
    一緒に過ごした時間は貴重なもの<

    「四苦八苦」というのがありまして、
    人間として生まれたからには、
    4と4、合わせて八つの苦しみから逃れることはできない。
    とされていますが、その中に「愛別離苦」というのがあります
    愛しい人と別れなくてはならない苦しみ。

    その苦しみから解放される道はただ一つ。
    彼のために祈ることのみ。
    彼のことを思い出すだけでも供養になるといいますから。

    他の何かを思い出すやなんて。
     これは罪というものですぞ。

  • たしかにストラディバリウスはベートーベンの生まれる大方100年も前から存在したんやもんね。
    そのご形は多少変わっても、音は変わってないよね。

    ベースなんかは、以前は4本線やつたけど、低い音を出すため、
    今では殆ど5本線のを使っているでしょう。

  • ヴァイオリンの 神尾 真由
    こいさん知っていたの。さすがだよ。
    この人にはちょっとした思いがあってね、
    彼女、サヤカちゃんのすぐあとくらいのチャイコフスキーのコンクールで優勝したんやけど、
    なんと彼女、コンクール前から優勝が決定していたといわれた程の逸物?でね、
    評判通り優勝したんやけど、日本ではあまり知られていなかったでしょう。

    その後、日本で彼女の名前を聞くことは皆無に等しく、
    例えば、こいさんやみ~くんの提供してくれるユーチュウブのリンクの中でも、
    彼女を見かけることはなかったでしょう。

    それが今回、なんの前触れもなく、いきなり目の前に飛び出して来たんやもの、
    びっくりするやら驚くやら嬉しいやらで、私の心は春模様だよ。
    ありがとう。

  • >憧れのピアノの名曲とか演奏したがる子がいたとして、それを親が止めるの。
    そんな難しい曲ムリに決まってるって。
    けど、親さんは、ピアニストの弾くのしか聴いたことがない。
    じゃあ、ピアニストしか弾いちゃダメなの?
    技術のない普通の者たちだって、弾いて楽しむ権利はあるんだよね。
    あの子下手くそねー、って言われたとしても
    全関係ないんだよね。
    コンクールで順位を決めるのもおかしなもんだと思うよ。
    音楽に順位だよ。
    私はこう弾きたいからこう弾くんだよ。
    誰にそれを咎める権利あるの?
    作曲家に訊いたの?
    ベートーヴェンに聞いたの?って。

    こいさん。すごい。その通りだよ。
    よく教室で、生徒さんが得意気にクラシックのフレーズを短音で弾いているのを先生が、
    「そんなことより、今練習しているところを・・・」なんて言っていたりするけど、
    むしろ、褒めてやったりすれば、どれ程生徒さんがやる気を出すことか、でしょう。
    ベートーベンやショパンにしても、こいさんの言う通り、
    コンクールや演奏会用を意識して作曲したわけではないんやものね。

    こいさんの生徒さんは幸せだよ。

  • ♪かわいい顔してあの子わりとやるもんだねと♪
    ほんとにね。あの18歳の娘っ子、ほんとしっかりしているよ。
    弁護士だかの書いたのを、すらすらと読み、
    記者の質問にもよどみなく答える。
    だけど出てくる言葉はかなり厳しい。

    あのような娘っ子は、成人した暁には是非代議士に推薦したいものだ。
    「パワハラ反対党」の党首として。

  • 優しい便りをアンガト。

    そうだよね。
    細かいことは抜きにして、おおらかな気持ちで、
    たとえ、プロとアマの違いはあったとしても、
    本質的に、音楽は楽しむものやもんね。(変な日本語)

  • 久しぶりにすごい奴に出会いました。
    ガガガガ、家ごと持っていかれるのではと思うほどのすごい風と雨。
    苦闘4時間。
    どうやら無事に過ごすことができました。

    今だ経験したことのない、生命に係る酷暑・豪雨・台風、
    総ては地球温暖化のせい。
    となると、頭に浮かぶのは、パリ協定を脱退した某国大統領の厚顔。

    この厚顔殿の固定支持者が某国では45%も存在するとか。
    これはもうハルマゲドン。世も末ですナ。

  • この病院は、墓場病院と言われていたそうな。
    おそらく、入院は本人の意思ではあるまい。
    だとすれば、
    今度のことは、家族の問題かもよ。

    大きな台風が、こちらに向かってやってくるよ。
    いやだね。
    もっと東にお寄りよ。

  • 牛田智大君
    ほんと知らなかったよ。
    しかし、近い将来、大きなコンクールに出ることになるんだよね。
    そして優勝の栄冠を得たその時になって、
    始めて偉大な彼の存在を知ることになる。
    遅れてるね、やっぱ素人は。

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