ここから本文です

投稿コメント一覧 (90コメント)

  • >>No. 741

    427とか477とか728とか、簡単な医学・医療上の事実説明すると、極端に「そう思わない」が減るが、他の投稿には「そう思わない」が多いw
    わかりやすい連中だw

    741に「そう思わない」を押した連中は、長期スパンで考えない奴は、CD株に手を出すな(本音は「口を出すな!」)という内容にそう思わないのか、それとも CD株は5年以上の長期スパンで買えという内容にそう思わないのか、ちと疑問に思った。
    CD株は5年以上の長期スパンで買えというのは、もちろんサイバーダインが長期的に大成長するから株価も将来は大幅に上がるぞという意見だが、それに対してそう思わないというのは個人の考え方だから仕方あるまい。
    しかし、長期スパンで考えないでCD株に手を出してしまった奴はバカだから自分が悪いというのは、事実なのだから「そう思わない」って押したところでその事実は変わらないw
    今はまだ、そんな短期間で売上も利益も増えるわけないビジネスなんだから、短期に儲けたいってやつが買うことが銘柄選択の間違えであるのは自明である。
    今のCDのような立場だったら株価が不安定になりやすい(はっきり言って下落を仕掛けられやすい)のは、株歴5年の私だって理解している。
    CDに文句を言おうが、嘆こうが、何を言っても、自分が悪い!
    ああ、面白い!

    さてと、言いたいこともまとめて書いたから、しばらく(やや長めに)静観しているとしようw

  • >>No. 477

    この程度の簡単な医学上の事実を語るだけで、「そう思う」「そう思わない」が極端に減る。
    意味がわからないのかな?
    その程度の知識で、なんでCDにw

  • >>No. 511

    だから「ネズミの時間」でモノを語る人間とではこの銘柄のビジネスは語れない。価格の問題ではない!
    今年500円以下になろうとも(ならんだろうけどw)、痛くもかゆくもないw

    成長は止まっていない。
    年単位でモノを考えない奴が、この株を語るからおかしいんだ。
    5年、10年のスパンで考えて買ったんじゃなかったら、対象を間違えたおバカさんの自己責任w

    そして、ほとんどのビジネスが計画段階で売上も少ない今だから、機関投資家などに狙われて上下動が激しくなるんだろ。
    うまくやれば儲けられるだろうけどw
    長期で行く事を勧める。今からなら、5年でだいぶ儲けられるぞ。

  • >>No. 514

    下肢の筋への神経線維が何本あろうと関係ありません。
    通常、その筋の上にある皮膚面に貼った電極から電気を拾います。
    電極は個別の筋を狙ってはります。

    歩行に使う下肢の筋と言っても、足首以下の小さな筋には電極を張らないでしょうから、そんなにたくさんの筋をターゲットにしません。

    下肢の筋(主なもの)
    臀部:大臀筋、中臀筋
    大腿部:大腿四頭筋、縫工筋、長内転筋、大腿二頭筋、半膜様筋、半腱様筋
    下腿部:前脛骨筋、長母趾伸筋、腓腹筋、ヒラメ筋、長腓骨筋
    これらすべてに電極を貼るとも思われません。
    下腿部の長趾伸筋、後脛骨筋、長拇趾屈筋、長趾屈筋、短腓骨筋などはあまり考えなくてもいいでしょう。
    筋を選び、必要最少限の電極で最大の効果を出すことも、先行してデータを蓄積したものができることです。

  • >>No. 447

    再生医療で神経細胞は再生できても、その神経細胞を機能させるにはどうしなくちゃならないか、わかってます?
    神経細胞が飽くまでもハードに過ぎず、それを動かすソフトが必要ですよ。

    例えれば、神経細胞は鉄道のレールや電線網などのハード。
    その上に電車走らせて運行するシステム構築がHALの役割。

    神経細胞(脳内や脊髄内の組織)が再生できるようになれば、HALの出番がそれだけ多くなるのですよ。だから慶応大などと共同研究してるんだ。

  • 「株主の事を考えてない」とか面白い嘆きを目にする。
    ちょっと、待ちなよ。
    私も株主だが、現状は全然想定内で問題なしと考えてるよ。
    一緒くたにされては困るw

    そもそも、その会社の事業を理解した上で株を購入(投資)すること。そして、当然株取引は自己責任だ。責任転嫁するな!
    欲に動かされて理性的でも知性的でもない無責任な連中が、経営者を変えろとか株価対策しろとか安易に言うが、今急成長の足がかりを作り上げつつあって何かと大変(忙しい)であろう会社に、経営にとって返ってマイナスなることしか言えんのか!

    明らかな違法行為によって、意志に反して購入したというのなら同情もするが、それだってその違法行為をして購入させた奴を恨め。CD社及び経営者に責任はない。

    「会社及びその事業のことを考えていない」やつが多いw

  • >>No. 261

    「神経に間違ったり正しかったりする指令が来たとき」というのは、正確ではありませんね。神経の伝達とは、電気信号が「来る」か「来ない」かの違いしかありませんよね。オンかオフ、1かゼロの違いです。

    脳梗塞ですから、脊髄と下肢への末梢神経(運動神経)は無傷のはずです。つまり、問題は脳内にあります。
    歩行を適切に行うためには、下肢の複数の筋たちに、どの順序とタイミングでどのくらいの力で収縮すればいいのかを、脳から発信する指令が正しく送られるようにすることが必要です。つまり、脳内で、正しい(適切な)神経と神経の連絡路(シナプス)への指令(電気信号)の流れが増え、正しくない(適切でない)神経と神経の連絡路(シナプス)への指令(電気信号)が減るような刺激が与えられればいいのです。
    歩行に必要な下肢の筋への電気信号をセンサーが読み取り、HALの外骨格が適切な歩行パターンで歩行できるようにアシストします。誤った部位やタイミングの筋で電気信号が現れても、適切な歩行パターンから外れている場合、HALはそれを無視するでしょう。適切な歩行パターンにかなった電気信号のみを読み取ってそれに従って筋をアシストします。(適切な歩行パターンとはどのようなものなのか、HAL開発に合わせて大量のデータから解析してありますし、今もデータを取り続けているはずです。)
    そして、その歩行の結果が、筋肉内や関節内などにある感覚受容器から感覚神経(これも無傷!)を通じて脳のさまざまな部位にフィードバックされます。アシストの結果の歩行パターンが適切で再現性が高ければ、脳内で適切なシナプスだけが残されたり新たに形成されたりし、不適切なシナプスは消滅していき、適切な歩行パターンを作る神経の連絡網が作られていきます。「歩行パターンが適切で再現性が高ければ」と書きましたが、もちろんいきなり適切な理想的な動きはできないし、再現性も低いところから始まりますが、HALによる電気信号の読み取りや誘導する動きのパターンは高度で再現性が高いわけですから、HALを使えば効果が高く早くなります。
    HALはその仕組みから考えれば、脳の損傷である脳梗塞だけでなく脊髄損傷にも効果が見込めるはずで、そもそも神経難病に保険適用された(つまり治療効果が認められた)ということからすれば、脳損傷や脊髄損傷に効果があることに疑いの要がないと考えています。

  • 面白い!実に面白い!
    掲示板に書き込みする大多数の人間は、ネズミの時間で生きてるんかなw

    まあ、ここの技術や戦略が理解していない奴らが、パニックを起こしたり、こういう機会に面白がって書き込だりってのが増えるんだね。

    私は、久しぶりに買い増しするよw

  • HAL医療用がなぜ治療効果を持つのか、わかっていない奴らばかりだなw
    そんな奴らが、なぜこの株に?

    HALの唯一無二の技術に、ビッグデータの積み上げ、国内海外で着々と打ってきた布石を見れば、サイバーダイン社の将来像がよ〜く見えるぞ。
    わかっている人は、安心して待つだけ。
    それを「思考停止」とか言う頓珍漢もいるとは、片腹痛いw

    さてと、またしばらく静観するか。

  • 株価が下がると、ここにはバカがいっぱい発生するw

    よかったね。もうしばらくは、ここに居られるから。
    3年後も居座っていられるくらいの厚顔無恥だったら、ある意味尊敬に値するかもw
    その時まで楽しみにしてるよ。
    ここの事業に投資した人間は、余裕がある。

  • 田植えを終えてから1週間なのに「まだ稲穂が実らない」と騒ぐような、そんな馬鹿が多いw
    実りの秋が来ることを知っていれば、そして計画的に年々収穫が拡大できることを知っていれば、安心して待っていられる。
    HALの技術の高さ、絶対的な優位性がわからない連中は、哀れである。

  • 軍事用には向きません。
    HALの技術はリハビリ(神経系への再教育)に有効なテクノロジーであって、激しい戦闘シーンに適しているというわけではなく、例えばバイタルセンサー利用の武器や違った戦略に立つ筋力補助or増強技術を考えたほうが良いでしょう。
    HALを装着した兵士では、迅速な動きができませんから。

  • 「患者一人ひとりの運動器の損傷レベルや自律歩行能力に合わせて設定を変えることができるという。回復が進むと、歩行時の足に対する負担をより大きくすることで、パワードスーツの役割は二次的なものとなる。」

    本文中には、どのような疾患・障害のリハビリに対して用いるのかが書かれていないので推測の域を出ませんが、「運動器の損傷レベル」と書いてあることから、中枢神経レベルでの障害(脳卒中、脊損、 HAL適用の難病)対象ではなく、単に筋力低下が著しい患者の筋の機能(筋力)回復を目指すものと考えられます。筋に電極を貼り電気刺激を加えるということですから、そのパワードスーツで補助して歩行を可能にしつつ同時に歩行に必要な筋を電気刺激で活動させる、それを繰り返すことで歩行に必要な筋力を効率良く回復させようということでしょう。筋力の回復に応じてパワーヅスーツの補助する力を徐々に減らして、自力歩行に近づけるということもできるということですね。
    単純な筋力回復訓練よりはマシだと思いますし、単なる歩行補助ロボットよりも良いと思います。

    しかし、HALよりも適用範囲がかなり限定的で、中枢神経系を含む運動機能回復に効果が左程あるとは思えませんので、HALと競合するとは考えられません。

  • 私に質問してきた方が2人くらいいたようだが、スレッドが変わって直接返信できない。返信したいという積極的な思いもないがw

    サイバーダイン株持ってるよ。金持ちじゃないから、そんなたくさんじゃないが。
    2014年の初夏ころだったかなぁ?最初に買ったの。
    今も含めて、ほとんどの期間購入価格を下回ったこと無いです。

    経営とは何かなんて、一般論で語っても意味ない。
    そんな知識もない。
    だが、サイバーダインの経営は、安心してみている。
    過去に、山海さんの経営にかかわる内容の投稿もしている。

    私の質問してくる前に、私が過去にどんな投稿してきたかを見れば、いろいろと分かるはずなのだが。
    こういうところで、やりとりしている人って、そんな簡単のこともしないよね。

    まあ、私のことなどほっといてくれれば良い。
    やりとりする気もないので。
    目障りに感じたら、無視ユーザーに登録してくれれば良いw

  • 面白い!実に面白い!

    プロの経営者に代われとか山海社長の経営に難癖つけている奴らは、経営の事なんかわかっていないことを自覚していないでようなので面白い!

    こうやって、サイバーダインの株価が上昇後に急落する度に、今のうちにとあくせくと儲けているやつがいる(裏返しで焦って売却して損するやつがいる)んだなぁと考えるだけで面白い!

  • >もう一度歩きたいと切実に願っている人に対しても20年とは酷な話です。

    こんな失礼なことを書いといて、このことに知らんぷりな人間を相手した自分が馬鹿だった。
    論理的に物事を考えられない、語れない輩は相手にしないことにしている。

  • 私の投稿のことだろうか?
    だとしたら、酷い勘違いだろう。
    人の投稿を、意味もよく考えずに読んでいる証拠です。

    >もう一度歩きたいと切実に願っている人に対しても20年とは酷な話です。

    再び歩きたいと願っている患者がHALでリハビリを受けられるようになるのに10年、20年かかると、そんなことを誰が言いましたか?
    医療用HALの技術はもう確立しているのだから、あとは適用する疾患が増えれば(承認さえ降りれば)、そして実際にHALを導入する医療(リハビリ)機関が増えれば、多くの患者が歩けるようになるんです。
    そんなこと、わかっていることでしょ?

    山海社長あるいはサイバーダイン社にスピード感がないという妄言に、過去に反論した投稿もしています。
    着々と会社の事業発展のための手を打っていると。

    ただし、FDA承認を得られたからといって、半年や1年で飛躍的に売り上げが伸びないのも事実。医療機関がHALを導入を決めたとしても、リハビリ体制を整えるのに1月や2月でできると思いますか?HALを使ったリハビリがスタートできたとして、最初の患者たちに効果が出て、それを元により多くの患者が利用するようになり、さらにHALの導入数を増やしたり採用する医療機関が増えたりするのに、いくら早くたってそれぞれ数ヶ月単位の時間が必要でしょう。
    結局、1年1年の積み重ね、年単位で事業は考えるべきです。

    今後予想される、国内での脊損や脳卒中などの適用が承認されるまでの期間、そして承認後各医療期間で実際のリハビリで使用する患者が増えていくまでのタイムラグを考えれば、今から3年後の売り上げの伸びよりも5年後の売り上げの伸びの方が飛躍的に大きくなり、さらに世界的に展開して大きく成長するのに10年先とか見るのは当然でしょう。
    だから、3年後の株価2倍、5年後の3倍でいいのか、10年後、20年後10倍超を待つのかって話でもあります。
    私はサイバーダイン社の「事業」の発展を「株主」として見届けたいと考えています。

  • 医療用だとばかり思っていました。

    福祉用を使うのであれば使うことは可能でしょうが、医療保険は利用できませんね。

  • 145でist*****さんが紹介してくれたJR東京総合病院のサイトを見ると、原因に関わらず整形外科疾患(筋力低下など)にHALを使ってのリハビリを勧めているので、この病院であれば今でもあなたはHALを使ったリハビリを受けられるかもしれません。
    問い合わせて見られたらいいのではないでしょうか。

    私の認識不足でした。

  • あなたの場合、原因部位が脳ということは有り得ないので、脊髄損傷にいれて良いかどうかがポイントでしょう。
    でも、脊柱管狭窄があったからといって、その後の運動機能障害が直ちに脊髄を原因部位と決定できるものではないですし、そうであったとしても(脊髄)損傷には含められないでしょう。

    もしも、手術にミスがあり、手術によって脊髄が傷つけられた場合はどうなのか?
    そこは私にもわかりませんが。

本文はここまでです このページの先頭へ