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投稿コメント一覧 (64コメント)

  • >>No. 34

    サイバーの営業力が弱いと、なぜ言い切れるのかが不思議

  • >寝ている間に

    自分の脳を活用しないことは、意味がないのです。
    脳〜筋肉の全経路、そして、末端の皮膚・筋肉・骨etc〜脳という感覚系の帰還ループがあって、初めて運動機能は成り立ちます。
    どこを省いても意味がありません。

  • この度のFDA承認の素晴らしい点は、「脊髄損傷患者」を対象としていること!

    ちょうどNATUREから脊損についての記事が案内されてきたばかりだが、NATUREにも近いうちに脊損の有望な治療法としてHALが紹介されることだろう。
    ttps://www.nature.com/collections/ctdkppqqnx?WT.mc_id=EMI_NA_1712_Outline171214_AdHoc_AS

  • kab*****の後ろに「さん」と入れるのを忘れていました。kab*****さん、すみませんでした。

  • kab*****の653の質問に答える人がいないということが、HALの技術を理解できている人が少ないということだろう。
    (わかっていても、面倒くさいということもあるでしょうけど。実際私も面倒くさかったw)

    まあ、kab*****の653の質問(発言)に、「そう思う」とした奴らは、何にもわかっていないってことを自覚するべきだ。少なくとも、そんな奴がどんなにCD社およびHAL、山海社長の「悪口」を書いても、無知な人間の検討外れな恥っさらしということだw

  • CDは、脳から筋肉へと流れる信号をキャッチします。筋肉へは電気信号(生体信号)が届いていても、その電気信号が弱すぎると、筋肉が反応して動けません。ところが、HALはその微弱な電気信号をキャッチし、どの筋肉を(=どの関節を)どう動かしたいのかを読み取って、その意図する運動ができるようにHAL本体が補助してくれます(フィードフォワード)。そのタイミングなどの諸条件が上手く調節されていて、あたかも自力で動かしているかのような感覚情報が、その運動中に脳へと帰っていきます(フィードバック)。
    だから、それが学習となって、微弱だった電気信号(生体信号)が必要な強さまで出せるようになるし、それまで動かせなかったことで萎縮していた筋肉の筋力も復活し、結果麻痺からの回復が起こるのです。
    一方、メルティンNMI社のセンサーは、筋電信号をキャッチします。筋電信号ってわかりますか?
    筋電とは、筋肉が活動するときに発生する電気です。つまり、メルティンNMI社の義手は、正常な手が動く時の筋肉が発生させた筋電信号を読み取って、義手をその正常の手と同じように動かせるようにしたってことです。だから、メルティンNMI社のHPの動画を見ると、センサー(手袋状のもの)を装着した正常な手の動きに対して、義手が動く時にタイムラグが発生して少し遅れるんです。これでは、この筋電信号を読み取る技術を応用して、麻痺のある手足をロボットスーツなどでサポートしても、HALのような高い学習効果は期待できないでしょう。

    整理します。
    CD社とメルティンNMI社の生体信号センサー技術の違いは、CDのは筋肉に届く前の運動神経が送る電気信号を感知するのに対して、メルティンNMI社のは筋肉が動く時の電気信号を感知する。
    だから、CDの技術は麻痺等の運動機能の衰えた(今のところは)四肢が運動機能を取り戻すために使え、メルティンNMI社の技術は義手に使っている。
    つまり、全然分野が違うので、競合しないし脅威にもならない。

    私の理解では、そういうことです。

  • 今を静かに待てない近視眼的な慌てん坊が騒いでいるが、どんな組織でもこういう輩が足を引っ張るんだよね。
    経営(者)がどうたら、IRがどうたら、株価がどうたら。笑わせる!
    責任?
    無責任な連中が言うことか!

    CD社につまらん電話なんかしたりして、足を引っ張ことだけはするなよ!

  • 業績や株価の予想を誰が証明できますか?

    証明せよなんて言うことがナンセンス。
    ただ、自信があるだけ。
    証明は結果のみが成し得る。
    3年、10年、20年待たれよw

  • >地道で確実な営業活動の、軽視と欠如です!

    なぜそう言い切れる?
    営業活動していないと?
    へー、サイバーダインの社員ですか?
    外の人間だとしたら、知りえないことをよく断言できますな。

    営業したら、即商談成立すると?
    良いとわかっていても、導入側もタイミングを待たざるを得ない面がある。
    ここの事業はスタートに時間がかかる事ぐらいわかりそうなものだが?

    3年待てば、急上昇カーブ。
    10年待てば、安心&幸福感に満たされる。
    20年後、左団扇w

    何年計画でここの株を購入したのだろうか?
    不思議だ!

  • 体の構造に無知な奴は、腰と膝を分けて考える。
    腰〜股関節の動作が膝の動きに影響するから、腰〜股関節が無理なくうまく使ってれば、通常膝には問題は起こらない。
    構造上、適切な使い方をしていれば、膝は体重の5倍の重量を乗せての曲げ伸ばしにだって耐えられる。
    膝に比べて、腰〜股関節の構造と動きの制御は複雑なんだ。
    だから、腰〜股関節の働きをサポートすることが、ファーストチョイスになる。
    そもそも、重量物を扱う業務でも、膝痛よりも腰痛の発症の方が圧倒的に多いから、厚労省は腰痛対策を第12次労働災害防止計画(H25〜29年度)の重点に加えているが、膝痛に関して言及していない。

    もう相手にしないと言った手前、無知な〇〇には直接返信しないが、あまり体のことを知らないであろう人達のために書いてみた。

    本当、無知を自覚しない奴は始末に負えない。

  • MARS companyの冷蔵技術の利点は、冷凍になるはずの温度で冷蔵できること。冷蔵されるモノの組織や細胞を壊さないで通常よりも長期保存できる点なんだろう。その技術を、臓器の保存から運搬に活かせば臓器移植に応用できるだろうし、(IPSを含む)細胞を使った医学的な実験にも行けせる。つまり医学・医療上の有用性が高い。

    その技術は、例えば種子の保存などにも生かせるだろうから、農業への応用が広く期待できるだろう。また、MARS companyは、「温度の管理」技術と「電場の活用」技術に優れているから、農作物の生育のコントロールにも応用が効くと思われる。

    「Recreation Lab」の画像解析技術は、農作物の生育状態や健康状態(葉の色、しおれや張り具合など)をカメラで撮影し、その映像を自動で解析し、例えば水をどのくらいやるとか、窒素肥料をどのくらいあげるとか、全自動でAIが判断してやってくれれば、省力化もできるし経験者の勘に頼っていた判断を客観的な基準で的確にやれるようになる。

    トレーダーズによって、MARS company、Liquid、ZEエナジーを繋ぐ事業モデルが具体化することは、株主として非常に勇気づけられる。

  • >>No. 1530

    MARS USは、MARS companyの親会社ではありません。子会社だと思われます。

    MARS companyは群馬県高崎市にある小さな会社です。
    独自の冷蔵技術(冷蔵庫「蔵番」シリーズ、シースノー、トーキョー・スノーマン)で2012年頃から地元メディアで紹介されるようになり、2013年には初めてテレビ東京「ガイアの夜明け」で紹介されるなど、以後はグンと注目を集めるようになっています。
    そこで、おそらく海外への販路拡大のためでしょうが、2013年に韓国とアメリカに関連会社を設立しました。
    新着情報の2013年9月5日のnewsに、「米国(シアトル)にMARS U.S.を設立しました。」と書いてあります。

    もともとは映像制作会社として出発しました。松井社長が「蔵番」の元となった技術に出会い、その基本特許と技術者を受け入れて冷蔵・保存技術に取り組み始めたのが2009年。
    松井社長によると、MARS companyは「温度の管理」と「電場活用」という2つの技術に特化しているといいます。
    (20012年8月28日付 日経産業新聞)

    以上、全てMARS companyのホームページに載っています。

  • 人体の仕組みをわかっていないのに、何を言っているのでしょうかねぇ?w

    関節の負担は、その関節運動に関わる幾つかの筋肉のうち、ある特定の筋肉の働くタイミングや筋力によって大いに変わる(軽減しうる)。
    (多分腰HALについてのコメントだろうが)、腰HALが(筋肉ももちろん)そうした関節の負担を軽減する筋肉の働きをサポート(拡大)してくれるから、腰HALを使うことが身体の負担を軽減しつつ、労働力を高めてくれるんだ。

    厚生労働省では、労働における腰痛対策に力を入れているんだよ。指針に過ぎないと言えばそれまでだが、男女別年齢別なのでどのくらいの重量物まで道上げ運搬させられるかという数値も出して発信している。
    腰HAL使うからより重い物を持たせるなんてことは、バカじゃなければさせない。作業員の健康に害が出ないようにすることも含め、作業効率(生産性)をあげたいならね。
    また腰HALを使わなくても、結局は同じ重さの物を持ち上げたり運ばなくちゃならないんだから、その作業に腰HAL使った方がいいに決まってるじゃないか!

    アホらしいので、今後一切相手にしないけどw
    無知丸出しのコメント連発する輩は、無視ユーザーに入れるだけ。

  • なんだか頭に加えて性格も悪い連中が、嫌味・意地悪のつもりで毎日たくさん書き込んでいるみたいだけど、暇だねぇw
    もう長いこと買値を下回ったことないから、何をギャーギャー騒いでいるのか全く理解不能。
    せめて6ヶ月単位、1年単位で考えればいいのに。

    こちとら10年後にも売るつもりはないので、年々資産が増えることを眺めて楽しみます。

  • 着々と先を読んだ手を打ってきているので、何時から指数関数的に業績が上がりだすかだけが問題となっている。しかし、誰にもわかるはずがない。
    わかっているのは、5年待つ必要はないということ。
    それすらわからない奴らは消えろ!

  • 知っていると言いながら、株価の話ばかりじゃないですか?

    そて、「経営に長けた人」ってなんでしょう?
    サイバーダイン社の経営を任せられる人?まず、いるわけないです。

    「研究に専念」って?
    山海さんは、ただのロボット研究者ですか?

    山海さんは、医学とロボット工学を結びつけ画期的な技術を開発しました。でも、それにとどまらず、その技術やさらに派生した様々な技術を融合し、社会変革まで目指していますね。単なる科学技術研究で収まりません。多くの科学分野、そしてさらに社会科学の分野まで結びつけているわけで、多分野を包括した総合的実践的な研究となっていると理解すべきです。
    それを実現するための会社がサイバーダインですよね。
    そんな広がった山海さんの「研究」は、社会と隔絶した場(研究所)でできるわけがないんです。
    サイバーダイン社の経営即山海さんの壮大な「実験」です。
    こんな会社の最高経営責任者は山海さんにしかできませんし、「研究に専念しろ」なんて、山海さんの考えを理解できていないと思えてなりません。

    さて、私はしばらく口を挟まずに、静観しましょう。
    「株価が下がってる」から「赤字続き」だからって腐しているバカが多いことを、肚の中で笑いながら。

  • だから、今の株価にこだわる事は下らないと考えています。
    株価なんて、常にわけのわからない揺さぶりを受けるもの。
    成長の準備段階で、出来高も少ないわけですから、短期的にはプラス材料がないわけですから、こんな状況もありえます。
    だからと言って、サイバーダインの企業価値が低い、とは思いません。

    将来を見込んで株主になったんじゃないんですか?
    それとも、短期で株価を上げる/下げさせない経営者が欲しいのですか?
    そんな経営があり得るとは思えませんが、そういう方がいたとしても、私にはそれが優秀な経営者とは思えません。より大きな将来のビジョンとそれまでの成長のための具体的なビジョンを持った山海さんが、最も企業価値を高めてくれると思ってます。

  • 今時の理系の大学教授は、優秀であればあるほど経営者としての資質が必要なんだ。そんなことも知らない奴らが、研究者だから経営はわからないなんて妄想している。時代遅れなんだよね。
    山海さんの万分の一も頭脳で及ばない連中が、技術や経営を云々する滑稽さw

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