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投稿コメント一覧 (206コメント)


  • 警察とパチンコ屋ってどういう関係?





          あなたは、コンプライアンス=法律遵守について、どう思われますか??





    新宿署管内のパチンコ屋って一体何軒ぐらいあるんですか?





    新宿署副署長には、違法デモや韓国人売春に毅然と対処してほしい!


     


     小説家の小杉健治氏の小説を読んでいますと、警察署の実質的な最高責任者は「副署長」なんだそうです。東京の警視庁管内でも、いわゆる「キャリア組」といわれるスーパーエリートが署長として赴任してくれば、「準キャリ」や「ノンキャリ」組の副署長が世話を焼いて、「キャリア組」の経歴に傷が付かないようにお世話するそうです。

    「ノンキャリ」で副署長になれたとしても50歳代。「キャリア組」の最速だと20歳代後半で署長に任官する人もいるといいます。副署長は想像以上に大変な「子守り」のようですね。

     小杉さんの小説の中で、「警察とパチンコ屋の関係」も書かれていたと思います。警察とパチンコ屋は「利害関係」がありますから、署長が交代するたびに、パチンコ屋から署長に「就任祝い」や「お餞別」を贈るのはもはや「常識」だとか。その額も、管内にパチンコ屋が多ければ多いほど大きな金額になるそうで、その単位は「何百万から何千万円」だとか。 そして、それを一元管理しているのが副署長であり、会計担当の警務課長なんだそうですよ。

     今回(2013年10月1日付け)の新宿署の異動は「副署長と警務課長」なんだそうです。これは、小杉さんの出番ですかね。 実は、新宿署の副署長については、「新大久保での反韓デモ」への対応でも、いろいろと問題を指摘されている方でした。

    そもそも、東京都公安委員会に申請を出して許可を得ている合法デモに対して、在日韓国人が無許可のデモを行い、更に、合法デモへの暴力的な妨害行為や脅迫行為が行われているにもかかわらず、新宿署は一切の摘発を行ってきませんでした。まさに、韓国人たちの暴挙を黙認してきたんです。少なくとも私にはそう見えました。新宿署がもっと毅然と対処していれば・・・・やっぱ、パチンコマネーなのかな?


        こんな当たり前のことを願っても「差別」なんですか? ↓


  • 元北朝鮮工作員の“衝撃告白” 


    ちょっと日本へ…「密入国は容易」 政府に警鐘




    「暗殺の危険がある」と顔を隠して証言した李氏と、特定失踪者問題調査会の荒木代表=11月29日、山口県岩国市

     証言した元工作員は、朝鮮労働党作戦部(現・偵察総局)の元山(ウォンサン)連絡所で戦闘員だった李相哲(イ・サンチョル)氏=仮名。山口県岩国市で11月29日、拉致問題の早期解決を求める集会が開かれ、特定失踪者問題調査会の荒木和博代表と演壇に立った。

     李氏は20代前半だった1983年、金正日(キム・ジョンイル)総書記の命令で韓国に潜入・活動中に逮捕された。転向した現在は、ソウルの政府系研究機関に勤務している。

     300人の来場者を前に、李氏は「私は82年6月、山口県長門市へ浸透した」と、日本上陸(=密入国)から告白を始めた。

     闇夜に紛れて日本漁船に偽装した工作母船で沿岸まで近づき、積んであった小型のボートで、同市・青海(おうみ)島に着岸したという。

     「母船には『山口県』という日本語の標識を掲げた。別の地域を航行する際は、最寄りの地域の標識に掛け替えた。多くの日本漁船がいたが不審に思われることはなく、海上保安庁に見つかっても『領海の外へ出ていけ!』と注意されるだけだった」と振り返る。

    北朝鮮工作員にとって、日本上陸は簡単なミッションで、「みんな、『ちょっと日本へ行ってくる』ぐらいの気持ちだった。韓国は海岸警備が厳しいので、日本を経由して浸透させたことがある」と語った。

    李氏は上陸後、長門市内から若い男1人を母船まで運んだという。

    李氏は「60年代半ばから80年代末にかけて、北朝鮮が日本人拉致をやっていたのを確認している。大部分は、北朝鮮から『こういう人物がほしい』という依頼があり、ターゲットになった人物を誘引して海岸に連れ出すものだった。日本国内の固定スパイが動いた」と証言した。

    固定スパイとは、日本社会に溶け込んだスパイのことで、彼らは北朝鮮本国と連絡を取り合いながら、非合法活動を続けている。日本人の生命と財産が脅かされ、国益が危険にさらされている実態が分かった。

    李氏は最後に「今も多数の工作員が日本にいる。日本政府は(工作員一掃に)真剣に動くべきだ」と警鐘を鳴らした。

    「暗殺の危険がある」と顔を隠して証言した李氏 下の写真 ↓


  • 語るに落ちた韓国





         それでもあなたは語る





    この慰安婦の記録を世界記憶遺産に





    韓国で元「米軍慰安婦」122人が国に賠償求め集団提訴 政府の厳しい管理下で「人権侵害」



    朝鮮戦争の休戦後、在韓米軍基地近くの売春街(基地村)で米兵ら相手の売春をしていた韓国人女性ら122人が25日、「米軍慰安婦」として韓国政府の厳しい管理下に置かれ、人権を侵害されたなどとして、1人当たり1千万ウォン(約100万円)の国家賠償を求める集団訴訟をソウル中央地裁に起こした。訴訟を支援する団体によると、「米軍慰安婦」による国家賠償訴訟は初めてという。

     慰安婦たちは「基地村女性」と呼ばれ、1960~80年代、韓国政府が在韓米軍維持などのために売春を奨励したほか、性病検査も強制していたとされる。

     実際、96年まで慰安婦の「性病管理所」が存在していたことが確認されており、女性団体が政府に対応を求めていた。

     この問題はこれまで国会でもたびたび取り上げられ、政府も施設の存在を認めていたが、「旧日本軍の慰安婦」ほど注目されていなかった。

     昨年11月の国会では、野党議員が朴正煕元大統領の決裁署名入りの文書記録を基に政府を追及。それによると、基地村は62カ所あり、「米軍慰安婦」は9935人いたという。


    基地村浄化対策―朴正煕元大統領の決裁署名入り ↓


  • 「私は韓国人を好きになれない」


    =何が中国人にそう思わせるのか―中国ネット


    2017年7月27日、中国のネットユーザーは、「韓国では、漢字とその文化は朝鮮半島から発展し、中国大陸に伝わったと主張する声がある」と述べ、韓国が歴史を改ざんしているとコメントした。


    漢字のほか、朝鮮半島の伝統的な打撃法が中国に伝わり、太極拳となったとの声もある。そしてその太極拳が日本の柔術、柔道に変化したとしている。

    韓国は日本に対し「歴史を正視しろ」「歴史を改ざんするな」などと批判しているが、韓国の歴史改ざんに比べると日本は取るに足らない。

    韓国人は自分が正しいと思うと、どんなことがあっても考えを曲げない。周りにこんな頑固な人間がいたら、きっと疲れるだろう。そのため、私は韓国人を好きにはなれない。


  • 「私たちは日本軍の奴隷だった」秋夕(チュソク)連休が始まった18日。雨が降るフランス、パリのシャイヨー宮前で韓国ハルモニの声が鳴り響いた。

    韓国語を理解できないヨーロッパ人と観光客の注目を少しの間でもつかむため、老駆を導いてフランスまで渡ってきたハルモニの執念は広場を越えて全世界に広まった。
    去る1992年1月8日、駐韓日本大使館前で始まった慰安婦被害ハルモニらの水曜集会がフランスでも開かれた。20年以上続いてきた水曜集会は日本を含む米国、台湾、インドネシアなどで行われたことはあるがフランスで開かれたのは今回が初めてだ。

    慰安婦被害ハルモニらを代表して証言者になったキム・ボクトン、ハルモニ(88)は「朝鮮戦争当時 日本軍に無惨に踏みにじられて悔しい思いをさせられた。日本が誤りを悔いて慰安婦被害者の問題を解決できるように助けて」と話した。

    集会には韓国挺身隊問題対策協議会(挺隊協)関係者とフランス女性団体、海外同胞など100人余りが参加した。ソーシャルネットワークサービス(SNS)でもハルモニらを応援して参加を促す文が広がった。ツイッターID@SPA*****、@acc*****など市民らは「歴史的なフランス、パリ水曜集会が開かれた。
    アジア経済:韓国語

    1945年に大東亜戦争が終結し、大日本帝国陸海軍は解体されました。

    日本国憲法(陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。)は、1946年11月3日に公布され、1947年5月3日に施行されました。

    朝鮮戦争当時(1950年6月25日 - 1953年7月27日休戦)に日本軍は存在しないので、金福童(キム・ボクトン)の嘘が明らかとなりました。
    日本政府は米国に設置された「慰安婦の少女像」や「慰安婦の碑」を撤去させるために、世界に向け慰安婦の真実を発信するべきです。

    慰安婦は戦時売春婦!


  •  この経過について、韓国の研究者は次のように論じています。
    「独立運動過程で、自然と国家の主権について議論がされてきた。結論は共和主義であった。1917年(ママ)、上海の独立運動家たちは全民族が大同団結して臨時政府を樹立することを提案した‘大同団結宣言’がそれである。

    これは大韓帝国の滅亡について君主である隆熙皇帝が主権を放棄したものと見て、君主が放棄した主権は国民が継承せねばならないとした。」(韓シウン・檀国大学 歴史学科 教授 『朝鮮日報』2009年3月18日付)

    つまり大韓民国臨時政府は、大韓帝国の滅亡(=日韓併合条約)によって韓国皇帝は自ら主権を放棄したから、国民が主権を継承した。だから共和制だ、という主張です。

    すなわち、大韓民国臨時政府樹立の前提は、大韓帝国の否定、つまりは日韓併合条約が有効だということになります。

    併合条約以前の大韓帝国と、その後の臨時政府や現在の韓国とは全く断絶していることは、彼ら自身が認めていますが、その前提は日韓併合条約が合法・有効であったことになります。

    はい、韓国は憲法で、結果として、日韓併合条約が合法・有効であったことを明白に認めているわけです。

    下は、国立公文書館資料センターに保管されている日韓併合条約の原本。
    どなたでも閲覧、写真撮影可能です。  ↓


  • 在日韓国人社会から「韓国批判」が出ないわけを知っていますか?

    日本の子どもたちまで犯罪者扱いした韓国人は絶対に許さないから!


    米軍性奴隷の存在を認めない韓国政府に韓国人からも異議あり!

    韓国のウソは取り返しのつかないことに!

    「在日韓国人は100%ダメだ」とは思っているのですが、こと半島
    韓国人に関しては「この人は韓国人にしておくには惜しい人だな」と
    思う人物がわずかですが存在していると思っています。 

    残念ながら韓国における「反日教育」は小学校から始まり、またその
    教え手である教員も、日本の日教組や全教以上に左翼であり、北朝鮮
    シンパの反日ですから、韓国の青少年の「反日意識」は増幅され強化
    されており、もう手の施しようがないのが現実です。

    韓国・ソウルでは全ての中高等学校に「親日人名辞典」が配布され、
    日韓併合時の朝鮮人を「売国奴」認定し、反日をあおっています。
    もう韓国は完全に終わってますね! 韓国は「日本憎悪国家」なんで
    すよ。

     韓国人です zittaikokuhaku · 1時間 1時間前


     韓国政府は米軍慰安婦被害者たちに謝罪と賠償し、韓国政府による米軍慰安婦

    制度という残酷な女性人権侵害の歴史的事実を教科書に載せて韓国の未来の子供

    たちにちゃんと教育させるべきです。これは朝鮮人慰安婦問題で今まで韓国が日

    本に要求したことですね。



    韓国が日本を侮辱するのならば、私たちは反撃すべきです。韓国人

    は大きな過ちを犯しました。それは「日本の子どもたちを犯罪者扱

    いした」ことです。このことを許す日本人はいません。



    韓国人と在日韓国人は「取り返しのつかない過ち」を犯しました。

     もうおしまいです。



  • 「金儲けは娘誘拐に限る」!!





                    続発した連続少女誘拐事件





                ついに、7年間にわたる誘拐・人身売買が摘発された!!





                    こんなの、氷山の一角ですよ!!





    朝鮮南部連続少女誘拐事件とは、1932年(昭和7年)から1939年(昭和14年)にかけて、日本統治時代の朝鮮の南部地域(慶尚道・全羅道地域)で続発した連続少女誘拐事件である。

    犯人は京畿道京城府本町(現大韓民国ソウル特別市中区忠武路)在住の朝鮮人夫妻で、夫は大田刑務所の元看守であった。1932年(昭和7年)に、夫は大田刑務所を退職したが、転職の当てがなかったため、とたんに生活が苦しくなった。そして「金儲けは娘誘拐に限る」と称し、妻と共謀して連続少女誘拐と人身売買を手がけるようになった。

    最初の事件は、以下のような手口で行われたという。

    慶尚北道大邱府南山町(現大邱広域市中区南山洞)の民家に犯人夫妻が訪れ、「俺は京城でも相当な資産家だ。子守娘を雇うのだが、君の娘はどうだろうか。京城の娘はどうも生意気で・・・」と言葉巧みに親を説得し、前金として10円を支払い、その家の娘(当時18歳)を引き取った。その後、娘を京城ではなく中華民国の天津に連れて行き、1000円で売り飛ばしたという。

    その後の7年間、同様の手口で朝鮮半島南部の少女約150人を拐かし、当時は日本人と朝鮮人などの植民地の人間はパスポートなしで渡航できた満州国や中華民国の人身売買市場に連れて行き、約60000円を荒稼ぎしたという。

    1939年3月4日、全羅南道光州府(現光州広域市)から連れて来られた少女(当時18歳)は、身の危険を感じて犯人宅から逃亡した。犯人は「自分の姪がいなくなった」と東大門警察署に捜索願を届け出たが、不審に思った署員から問い詰められ、7年間にわたる誘拐・人身売買を自白し、逮捕された。

    加害者及び被害者が全員朝鮮人だったことから、朝鮮語メディアである東亜日報や朝鮮日報が特集を組むなど、大きく取り上げられた。


  • 悲報!


    香川県議会が「日本の名誉回復を求める意見書」を可決! 


    売国政党、共産、社民は反対!







    日本に不要なもの 朝日新聞、日本共産党、社民党の関係者全部!

    朝日新聞と日本共産党が撒き散らした嘘への罰は

    まだ執行されていない!


    ”朝日新聞が慰安婦の強制連行に関する記事を取り消したことなどを受け、香川
    県議会は11月定例議会最終日の19日、報道が国内外に与えた影響を検証した
    上で、日本の名誉回復に向けた取り組みを政府に求める意見書を賛成多数で可決
    した。 ”(四国新聞‎ 2014/12/20)


    あらためて「朝日新聞の犯罪」がこういう形で告発されることは大

    賛成です。最近明らかになったことでは、現在、朝日新聞の社長で

    ある「渡辺雅隆」に関しては、「植村隆の捏造記事」との関係もさ

    さやかれています。



    渡辺は、植村の記事が出た当時は「大阪本社の社会部長」であり、

    植村の捏造記事二も関与していたことを、池田信夫が「アゴラ」に

    おいて「強制連行」をでっち上げたのは植村隆ではない 」

    という記事で紹介されています。池田氏の主張が正しければ、まさに

    「朝日新聞の捏造記事の黒幕こそが現社長の渡辺雅隆」であり、この

    人事は、「朝日の反省」ではなく「朝日の犯罪隠し」ということにな

    ります.



    朝日新聞の関係者の人たちに言いたい。 「日本国民をなめないでい

    ただきたい。日本国民を侮辱し続ける朝日新聞の記者と関係者への怒

    りは、朝日新聞が世界に対して、日本国民と日本の名誉回復を図らな

    い限り消えることはないのだ」と。


  • 男性に「窓から乗り込むという方法はない」と反論されたため、「戦争に負けた六等国の日本人が、二等国の朝鮮人に向かって生意気だ!ホームに降りろ!殺してやる!」と叫び、その男性を直江津駅のホームに引きずり降ろした。

    3人組は駅の備品であるパイプやスコップを持ち出して男性に襲い掛かり、メッタ打ちにした。男性は頭や左眼などに十数か所の傷を負い、絶命した。警察が緊急配備したところ、直江津の病院で傷の手当てをしていた3人組を突き止めた。そして容疑を認めたため、殺人犯として緊急逮捕した。

    犯人は3人とも在日朝鮮人で、戦時中は工場に勤務していたが、終戦後は闇米ブローカーに転身した。事件当日も農家から米を買い集め大阪方面に売りに行く途中であった。犯人の在日朝鮮人3人は殺人の容疑で検事局に送られたが、まもなく逃走し行方知れずになったため、司法で裁かれることはなかった。

    拳銃の携帯は法律上は認められていたものの、GHQの指導のもと導入された機種がコルト社製のオフィシャルポリスで日本人の手に余る大型なものであったが、日本の警察官が所持する22口径拳銃より、殺傷力は数十倍高かった。この45口径拳銃の射撃で、衝撃・反動のあまりの激しさのため、手首を傷める公安官がかなりの数に上ったといわれる。

    無法の限りを尽くした朝鮮進駐軍問題が一段落すると、実際の拳銃の携帯は「第1種警備」と呼ばれていた天皇や皇族の警衛、国賓の警護、日本銀行券(お札)の輸送警備時(積卸時の構内警備・輸送中の専用荷物車への添乗)などの際に行われていた。

    なお拳銃の訓練は委託を受けた警察学校で行われていたが、鉄道公安職員の中には国民体育大会のけん銃競技に出場し、警察官よりも高い得点を取って金メダルを獲得した者も存在した。
    また、鉄道公安職員で編成する集団的警備組織(警察の機動隊に相当)として、鉄道公安機動隊が全国で5隊(東京・大阪・札幌・新潟・門司)編成・配備されていた。

    1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化に伴い、民間企業のJR社員が司法警察権を持つのは適当ではないとされ、鉄道公安職員はJRから離れて警察組織に組み込まれた。

    これが、1発ブチ殺しの鉄道公安官用45口径だ ↓通称“ブタ殺しのヨンゴ(45)”


  • 男性に「窓から乗り込むという方法はない」と反論されたため、「戦争に負けた六等国の日本人が、二等国の朝鮮人に向かって生意気だ!ホームに降りろ!殺してやる!」と叫び、その男性を直江津駅のホームに引きずり降ろした。

    3人組は駅の備品であるパイプやスコップを持ち出して男性に襲い掛かり、メッタ打ちにした。男性は頭や左眼などに十数か所の傷を負い、絶命した。警察が緊急配備したところ、直江津の病院で傷の手当てをしていた3人組を突き止めた。そして容疑を認めたため、殺人犯として緊急逮捕した。

    犯人は3人とも在日朝鮮人で、戦時中は工場に勤務していたが、終戦後は闇米ブローカーに転身した。事件当日も農家から米を買い集め大阪方面に売りに行く途中であった。犯人の在日朝鮮人3人は殺人の容疑で検事局に送られたが、まもなく逃走し行方知れずになったため、司法で裁かれることはなかった。

    拳銃の携帯は法律上は認められていたものの、GHQの指導のもと導入された機種がコルト社製のオフィシャルポリスで日本人の手に余る大型なものであったが、日本の警察官が所持する22口径拳銃より、殺傷力は数十倍高かった。この45口径拳銃の射撃で、衝撃・反動のあまりの激しさのため、手首を傷める公安官がかなりの数に上ったといわれる。

    無法の限りを尽くした朝鮮進駐軍問題が一段落すると、実際の拳銃の携帯は「第1種警備」と呼ばれていた天皇や皇族の警衛、国賓の警護、日本銀行券(お札)の輸送警備時(積卸時の構内警備・輸送中の専用荷物車への添乗)などの際に行われていた。

    なお拳銃の訓練は委託を受けた警察学校で行われていたが、鉄道公安職員の中には国民体育大会のけん銃競技に出場し、警察官よりも高い得点を取って金メダルを獲得した者も存在した。
    また、鉄道公安職員で編成する集団的警備組織(警察の機動隊に相当)として、鉄道公安機動隊が全国で5隊(東京・大阪・札幌・新潟・門司)編成・配備されていた。

    1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化に伴い、民間企業のJR社員が司法警察権を持つのは適当ではないとされ、鉄道公安職員はJRから離れて警察組織に組み込まれた。

    これが、1発ブチ殺しの鉄道公安官用45口径だ ↓通称“ブタ殺しのヨンゴ(45)”



  • 悲報!


    香川県議会が「日本の名誉回復を求める意見書」を可決! 


    売国政党、共産、社民は反対!







    日本に不要なもの 朝日新聞、日本共産党、社民党の関係者全部!

    朝日新聞と日本共産党が撒き散らした嘘への罰は

    まだ執行されていない!


    ”朝日新聞が慰安婦の強制連行に関する記事を取り消したことなどを受け、香川
    県議会は11月定例議会最終日の19日、報道が国内外に与えた影響を検証した
    上で、日本の名誉回復に向けた取り組みを政府に求める意見書を賛成多数で可決
    した。 ”(四国新聞‎ 2014/12/20)


    あらためて「朝日新聞の犯罪」がこういう形で告発されることは大

    賛成です。最近明らかになったことでは、現在、朝日新聞の社長で

    ある「渡辺雅隆」に関しては、「植村隆の捏造記事」との関係もさ

    さやかれています。



    渡辺は、植村の記事が出た当時は「大阪本社の社会部長」であり、

    植村の捏造記事二も関与していたことを、池田信夫が「アゴラ」に

    おいて「強制連行」をでっち上げたのは植村隆ではない 」

    という記事で紹介されています。池田氏の主張が正しければ、まさに

    「朝日新聞の捏造記事の黒幕こそが現社長の渡辺雅隆」であり、この

    人事は、「朝日の反省」ではなく「朝日の犯罪隠し」ということにな

    ります.



    朝日新聞の関係者の人たちに言いたい。 「日本国民をなめないでい

    ただきたい。日本国民を侮辱し続ける朝日新聞の記者と関係者への怒

    りは、朝日新聞が世界に対して、日本国民と日本の名誉回復を図らな

    い限り消えることはないのだ」と。


  • 「金儲けは娘誘拐に限る」!!





                    続発した連続少女誘拐事件





                ついに、7年間にわたる誘拐・人身売買が摘発された!!





                    こんなの、氷山の一角ですよ!!





    朝鮮南部連続少女誘拐事件とは、1932年(昭和7年)から1939年(昭和14年)にかけて、日本統治時代の朝鮮の南部地域(慶尚道・全羅道地域)で続発した連続少女誘拐事件である。

    犯人は京畿道京城府本町(現大韓民国ソウル特別市中区忠武路)在住の朝鮮人夫妻で、夫は大田刑務所の元看守であった。1932年(昭和7年)に、夫は大田刑務所を退職したが、転職の当てがなかったため、とたんに生活が苦しくなった。そして「金儲けは娘誘拐に限る」と称し、妻と共謀して連続少女誘拐と人身売買を手がけるようになった。

    最初の事件は、以下のような手口で行われたという。

    慶尚北道大邱府南山町(現大邱広域市中区南山洞)の民家に犯人夫妻が訪れ、「俺は京城でも相当な資産家だ。子守娘を雇うのだが、君の娘はどうだろうか。京城の娘はどうも生意気で・・・」と言葉巧みに親を説得し、前金として10円を支払い、その家の娘(当時18歳)を引き取った。その後、娘を京城ではなく中華民国の天津に連れて行き、1000円で売り飛ばしたという。

    その後の7年間、同様の手口で朝鮮半島南部の少女約150人を拐かし、当時は日本人と朝鮮人などの植民地の人間はパスポートなしで渡航できた満州国や中華民国の人身売買市場に連れて行き、約60000円を荒稼ぎしたという。

    1939年3月4日、全羅南道光州府(現光州広域市)から連れて来られた少女(当時18歳)は、身の危険を感じて犯人宅から逃亡した。犯人は「自分の姪がいなくなった」と東大門警察署に捜索願を届け出たが、不審に思った署員から問い詰められ、7年間にわたる誘拐・人身売買を自白し、逮捕された。

    加害者及び被害者が全員朝鮮人だったことから、朝鮮語メディアである東亜日報や朝鮮日報が特集を組むなど、大きく取り上げられた。


  • 在日韓国人社会から「韓国批判」が出ないわけを知っていますか?

    日本の子どもたちまで犯罪者扱いした韓国人は絶対に許さないから!


    米軍性奴隷の存在を認めない韓国政府に韓国人からも異議あり!

    韓国のウソは取り返しのつかないことに!

    「在日韓国人は100%ダメだ」とは思っているのですが、こと半島
    韓国人に関しては「この人は韓国人にしておくには惜しい人だな」と
    思う人物がわずかですが存在していると思っています。 

    残念ながら韓国における「反日教育」は小学校から始まり、またその
    教え手である教員も、日本の日教組や全教以上に左翼であり、北朝鮮
    シンパの反日ですから、韓国の青少年の「反日意識」は増幅され強化
    されており、もう手の施しようがないのが現実です。

    韓国・ソウルでは全ての中高等学校に「親日人名辞典」が配布され、
    日韓併合時の朝鮮人を「売国奴」認定し、反日をあおっています。
    もう韓国は完全に終わってますね! 韓国は「日本憎悪国家」なんで
    すよ。

     韓国人です zittaikokuhaku · 1時間 1時間前


     韓国政府は米軍慰安婦被害者たちに謝罪と賠償し、韓国政府による米軍慰安婦

    制度という残酷な女性人権侵害の歴史的事実を教科書に載せて韓国の未来の子供

    たちにちゃんと教育させるべきです。これは朝鮮人慰安婦問題で今まで韓国が日

    本に要求したことですね。



    韓国が日本を侮辱するのならば、私たちは反撃すべきです。韓国人

    は大きな過ちを犯しました。それは「日本の子どもたちを犯罪者扱

    いした」ことです。このことを許す日本人はいません。



    韓国人と在日韓国人は「取り返しのつかない過ち」を犯しました。

     もうおしまいです。


  • 男性に「窓から乗り込むという方法はない」と反論されたため、「戦争に負けた六等国の日本人が、二等国の朝鮮人に向かって生意気だ!ホームに降りろ!殺してやる!」と叫び、その男性を直江津駅のホームに引きずり降ろした。

    3人組は駅の備品であるパイプやスコップを持ち出して男性に襲い掛かり、メッタ打ちにした。男性は頭や左眼などに十数か所の傷を負い、絶命した。警察が緊急配備したところ、直江津の病院で傷の手当てをしていた3人組を突き止めた。そして容疑を認めたため、殺人犯として緊急逮捕した。

    犯人は3人とも在日朝鮮人で、戦時中は工場に勤務していたが、終戦後は闇米ブローカーに転身した。事件当日も農家から米を買い集め大阪方面に売りに行く途中であった。犯人の在日朝鮮人3人は殺人の容疑で検事局に送られたが、まもなく逃走し行方知れずになったため、司法で裁かれることはなかった。

    拳銃の携帯は法律上は認められていたものの、GHQの指導のもと導入された機種がコルト社製のオフィシャルポリスで日本人の手に余る大型なものであったが、日本の警察官が所持する22口径拳銃より、殺傷力は数十倍高かった。この45口径拳銃の射撃で、衝撃・反動のあまりの激しさのため、手首を傷める公安官がかなりの数に上ったといわれる。

    無法の限りを尽くした朝鮮進駐軍問題が一段落すると、実際の拳銃の携帯は「第1種警備」と呼ばれていた天皇や皇族の警衛、国賓の警護、日本銀行券(お札)の輸送警備時(積卸時の構内警備・輸送中の専用荷物車への添乗)などの際に行われていた。

    なお拳銃の訓練は委託を受けた警察学校で行われていたが、鉄道公安職員の中には国民体育大会のけん銃競技に出場し、警察官よりも高い得点を取って金メダルを獲得した者も存在した。
    また、鉄道公安職員で編成する集団的警備組織(警察の機動隊に相当)として、鉄道公安機動隊が全国で5隊(東京・大阪・札幌・新潟・門司)編成・配備されていた。

    1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化に伴い、民間企業のJR社員が司法警察権を持つのは適当ではないとされ、鉄道公安職員はJRから離れて警察組織に組み込まれた。

    これが、1発ブチ殺しの鉄道公安官用45口径だ ↓通称“ブタ殺しのヨンゴ(45)”


  •  この経過について、韓国の研究者は次のように論じています。
    「独立運動過程で、自然と国家の主権について議論がされてきた。結論は共和主義であった。1917年(ママ)、上海の独立運動家たちは全民族が大同団結して臨時政府を樹立することを提案した‘大同団結宣言’がそれである。

    これは大韓帝国の滅亡について君主である隆熙皇帝が主権を放棄したものと見て、君主が放棄した主権は国民が継承せねばならないとした。」(韓シウン・檀国大学 歴史学科 教授 『朝鮮日報』2009年3月18日付)

    つまり大韓民国臨時政府は、大韓帝国の滅亡(=日韓併合条約)によって韓国皇帝は自ら主権を放棄したから、国民が主権を継承した。だから共和制だ、という主張です。

    すなわち、大韓民国臨時政府樹立の前提は、大韓帝国の否定、つまりは日韓併合条約が有効だということになります。

    併合条約以前の大韓帝国と、その後の臨時政府や現在の韓国とは全く断絶していることは、彼ら自身が認めていますが、その前提は日韓併合条約が合法・有効であったことになります。

    はい、韓国は憲法で、結果として、日韓併合条約が合法・有効であったことを明白に認めているわけです。

    下は、国立公文書館資料センターに保管されている日韓併合条約の原本。
    どなたでも閲覧、写真撮影可能です。  ↓


  • 「私たちは日本軍の奴隷だった」秋夕(チュソク)連休が始まった18日。雨が降るフランス、パリのシャイヨー宮前で韓国ハルモニの声が鳴り響いた。

    韓国語を理解できないヨーロッパ人と観光客の注目を少しの間でもつかむため、老駆を導いてフランスまで渡ってきたハルモニの執念は広場を越えて全世界に広まった。
    去る1992年1月8日、駐韓日本大使館前で始まった慰安婦被害ハルモニらの水曜集会がフランスでも開かれた。20年以上続いてきた水曜集会は日本を含む米国、台湾、インドネシアなどで行われたことはあるがフランスで開かれたのは今回が初めてだ。

    慰安婦被害ハルモニらを代表して証言者になったキム・ボクトン、ハルモニ(88)は「朝鮮戦争当時 日本軍に無惨に踏みにじられて悔しい思いをさせられた。日本が誤りを悔いて慰安婦被害者の問題を解決できるように助けて」と話した。

    集会には韓国挺身隊問題対策協議会(挺隊協)関係者とフランス女性団体、海外同胞など100人余りが参加した。ソーシャルネットワークサービス(SNS)でもハルモニらを応援して参加を促す文が広がった。ツイッターID@SPA*****、@acc*****など市民らは「歴史的なフランス、パリ水曜集会が開かれた。
    アジア経済:韓国語

    1945年に大東亜戦争が終結し、大日本帝国陸海軍は解体されました。

    日本国憲法(陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。)は、1946年11月3日に公布され、1947年5月3日に施行されました。

    朝鮮戦争当時(1950年6月25日 - 1953年7月27日休戦)に日本軍は存在しないので、金福童(キム・ボクトン)の嘘が明らかとなりました。
    日本政府は米国に設置された「慰安婦の少女像」や「慰安婦の碑」を撤去させるために、世界に向け慰安婦の真実を発信するべきです。

    慰安婦は戦時売春婦!

  • 「私は韓国人を好きになれない」


    =何が中国人にそう思わせるのか―中国ネット


    2016年7月27日、中国のネットユーザーは、「韓国では、漢字とその文化は朝鮮半島から発展し、中国大陸に伝わったと主張する声がある」と述べ、韓国が歴史を改ざんしているとコメントした。


    漢字のほか、朝鮮半島の伝統的な打撃法が中国に伝わり、太極拳となったとの声もある。そしてその太極拳が日本の柔術、柔道に変化したとしている。

    韓国は日本に対し「歴史を正視しろ」「歴史を改ざんするな」などと批判しているが、韓国の歴史改ざんに比べると日本は取るに足らない。

    韓国人は自分が正しいと思うと、どんなことがあっても考えを曲げない。周りにこんな頑固な人間がいたら、きっと疲れるだろう。そのため、私は韓国人を好きにはなれない。

  • 語るに落ちた韓国





         それでもあなたは語る





    この慰安婦の記録を世界記憶遺産に





    韓国で元「米軍慰安婦」122人が国に賠償求め集団提訴 政府の厳しい管理下で「人権侵害」



    朝鮮戦争の休戦後、在韓米軍基地近くの売春街(基地村)で米兵ら相手の売春をしていた韓国人女性ら122人が25日、「米軍慰安婦」として韓国政府の厳しい管理下に置かれ、人権を侵害されたなどとして、1人当たり1千万ウォン(約100万円)の国家賠償を求める集団訴訟をソウル中央地裁に起こした。訴訟を支援する団体によると、「米軍慰安婦」による国家賠償訴訟は初めてという。

     慰安婦たちは「基地村女性」と呼ばれ、1960~80年代、韓国政府が在韓米軍維持などのために売春を奨励したほか、性病検査も強制していたとされる。

     実際、96年まで慰安婦の「性病管理所」が存在していたことが確認されており、女性団体が政府に対応を求めていた。

     この問題はこれまで国会でもたびたび取り上げられ、政府も施設の存在を認めていたが、「旧日本軍の慰安婦」ほど注目されていなかった。

     昨年11月の国会では、野党議員が朴正煕元大統領の決裁署名入りの文書記録を基に政府を追及。それによると、基地村は62カ所あり、「米軍慰安婦」は9935人いたという。


    基地村浄化対策―朴正煕元大統領の決裁署名入り ↓

  • 元北朝鮮工作員の“衝撃告白” 


    ちょっと日本へ…「密入国は容易」 政府に警鐘




    「暗殺の危険がある」と顔を隠して証言した李氏と、特定失踪者問題調査会の荒木代表=11月29日、山口県岩国市

     証言した元工作員は、朝鮮労働党作戦部(現・偵察総局)の元山(ウォンサン)連絡所で戦闘員だった李相哲(イ・サンチョル)氏=仮名。山口県岩国市で11月29日、拉致問題の早期解決を求める集会が開かれ、特定失踪者問題調査会の荒木和博代表と演壇に立った。

     李氏は20代前半だった1983年、金正日(キム・ジョンイル)総書記の命令で韓国に潜入・活動中に逮捕された。転向した現在は、ソウルの政府系研究機関に勤務している。

     300人の来場者を前に、李氏は「私は82年6月、山口県長門市へ浸透した」と、日本上陸(=密入国)から告白を始めた。

     闇夜に紛れて日本漁船に偽装した工作母船で沿岸まで近づき、積んであった小型のボートで、同市・青海(おうみ)島に着岸したという。

     「母船には『山口県』という日本語の標識を掲げた。別の地域を航行する際は、最寄りの地域の標識に掛け替えた。多くの日本漁船がいたが不審に思われることはなく、海上保安庁に見つかっても『領海の外へ出ていけ!』と注意されるだけだった」と振り返る。

     北朝鮮工作員にとって、日本上陸は簡単なミッションで、「みんな、『ちょっと日本へ行ってくる』ぐらいの気持ちだった。韓国は海岸警備が厳しいので、日本を経由して浸透させたことがある」と語った。

     李氏は上陸後、長門市内から若い男1人を母船まで運んだという。

     李氏は「60年代半ばから80年代末にかけて、北朝鮮が日本人拉致をやっていたのを確認している。大部分は、北朝鮮から『こういう人物がほしい』という依頼があり、ターゲットになった人物を誘引して海岸に連れ出すものだった。日本国内の固定スパイが動いた」と証言した。

     固定スパイとは、日本社会に溶け込んだスパイのことで、彼らは北朝鮮本国と連絡を取り合いながら、非合法活動を続けている。日本人の生命と財産が脅かされ、国益が危険にさらされている実態が分かった。

     李氏は最後に「今も多数の工作員が日本にいる。日本政府は(工作員一掃に)真剣に動くべきだ」と警鐘を鳴らした。

    「暗殺の危険がある」と顔を隠して証言した李氏 下の写真 ↓

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