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投稿コメント一覧 (1732コメント)

  • 代表は実質中島のチームで、
    プレーを楽しむ、のモードのまま
    優勝できれば、一気に
    実力のステージを一段上げるだろう。

    あっさり敗退すれば、
    求心力を一気に失い、中島は
    代表を外れるんだろう。
    フィジカル不足で、
    やっぱりダメか、ってね。

    でも、中島の理解者は
    チーム内に多い。
    壮絶なマークに遭えば、周りが
    活かす方法を考えるだろう。
    長友は、間に合うのか?

    実現不能だろうけど、
    見たいのは、コパアメリカ
    での代表の勇姿であることに、
    変わりはない。

  • 鎌田は、じぶんの好みのタイプじゃない。
    理由を言えば、差別だ!と
    袋叩きになりそうだから言わない。

    言っていい範囲で言えば、
    やや旧式で、
    森岡と同じく、環境への依存度が
    高そうに見える。あとは、守備力。
    ほめているデータは、見ない。
    点を取るのに、旧式も、新式も
    あるものかって言う人もいるだろう。

    あと、岩崎(京都)なんかも
    注目されているね。
    フィジカルが強くて、足が速い。
    堂安の利き足を変えたタイプ?
    渡欧できるなら、早くしたほうが
    いいね。

    ま、アジア杯の前線の主力は、
    いまの4人で決まりだろう。

    中島は、見るたびに、
    良くなっている。当分は、
    代表の攻撃時の大きな
    推進力、存在であり続けるだろう。

    もはや、単独での打開力を
    見せられなきゃ、代表になれない
    というような時代になるんじゃないか。
    森保がなんで今更香川を
    チェックしに行くのか、わからない。
    北川でいいじゃん。大迫への
    アシスト、カッコよかったぞ。

    リバプールとPSGのハイライトを
    見たけれど、中島がそこにいたら、
    どの程度、ファールを取ってもらえるか、
    を見ていた。転ばずにプレーを続行する
    気迫も見せないと、
    なかなか取ってもらえないのかも。
    中島にとっての移籍先は、
    どこがいいんだろう。

  • 現代表のことを、なぜジーコに
    聞かないのか。いまは正式な
    鹿島の一員だから、聞けないのかな。
    元黄金のカルテットの一員として、
    現日本代表の躍動四銃士を
    どう評価するのか、
    聞いてみたいものだ。意外と、
    「勝つことと、観ていて楽しい
    サッカーは異なるんだよ」なーんて
    渋味のある内容になるのかもしれない、
    己がサッカー人生の反省から。

    取材する側が、若すぎて
    歴史を知らないのかな。
    想像するだけで、
    買われる記事になる、
    と思うぞ。
    number辺りで、記事が
    出ても不思議はない、はずだ。

  • グラウディオラが、
    ドイツ代表を弱くした、
    みたいな記事があった。
    タイトルしか見ていないが、
    一票入れたい。以前と比べて
    パスの距離が統計的に見て、
    短くなっていなかった?
    いかつい身体が
    本来の持ち味なんだから、
    いかついサッカーに徹したほうが
    結果は出るだろう。
    スタイルとして
    支持されないとしても。

    親善試合のウルグアイ戦の
    中島を見て、
    日本はこれだと思った。
    日本人はアジリティがあると、
    散々に言われてきたけど、
    そんなもの誰にも感じなかった。
    初めて、通じる
    アジリティってものを見た気がする。
    こういうのを、探しに探して
    集めればいいよ。

    でもなかなかいないだろう。
    なんせ空気を読むことを強いられ、
    育ち、昇給と出世以上の夢を
    もたない派が、この国の
    85パーセントぐらいだ。

    アジア杯でそれなりに勝ち上がり、
    常人にはプレッシャーの
    かかる試合で、中島の
    "楽しんでプレーする"が
    消失しなかったら、
    もう人間国宝。
    日本人としての
    有り様を示した、ってね。

    日本人は、欧米列強に比して、
    駆け引き能力は、子供レベル。
    大人びた試合をするなんて、
    全然無理。やり慣れないことは、
    しないことだ。

    あの下劣極まりない
    特亜の連中にだって、
    駆け引きでは、負けることが
    ほとんどだ。

    w杯のベルギー戦だって、
    日本人の駆け引き下手が出た
    とも言える、簡単には、直らない。
    自分たちの良さを突き抜け
    させることが、今は大事だ。
    じぶんってものを出す大切さを
    骨身に染みさせよう。

    アジリティったって、
    ほとんどが気持ちの問題だ。
    やるのか、やらないのか、
    それだけだ。ミスを恐れた
    時点で、たとえ肉体的に
    アジリティが可能であったにせよ、
    ないのと同然になる。

  • W杯が終わって、こんなにスッキリ
    代表が切り替わるということは、
    前代表の選抜には、言うに言われぬ
    大人の事情があった、ということの
    証左以外の何ものでもない。
    南野は、まだ注目度が
    それほどでもなかったが、
    中島、堂安の呼べコールは、
    高らかなるものがあった。

    両脇にこの二枚が居てみろ。
    ベスト8も可能だったかもしれない。
    正規代表とはいえない
    連中によるベスト16だった。
    今の若い主力は、本田や香川、岡崎、
    乾も含めていいかもしれない。
    彼らとはゴールに向かう発想法が
    まるで違うよ。

    釜本がピンぼけコメントを出している。
    旧代表組は、呼ばなくていい、と。
    そんなことは、あたりまえだろうが。
    走らず、下手くそ、自己打開力の
    皆無な連中に代表のユニフォームを
    着せるのは、在日系広告代理店や
    協会、スポンサーの言い逃れに
    役立つぐらいだろう。彼らは、こうして、
    今も呼ばれ、正しく最高の代表でした、
    という。このぐらい言っておけば、
    万一選ばれたら、騒動が勃発するだろう。
    そして森保の評価は失墜する。

    香川、岡崎、乾、、、
    みんなチームでダメだよね。
    ベスト16メンバーに対する
    チームからの敬意もない。
    つまりへたなだけ。

    しっかし
    「代表を40年応援してきました」
    のセリフには、今回はみっともなかった、
    ってことを自覚しているようで、
    笑っちゃう。なぜ最強の代表を
    送れなかったのか、とくと考えろ。

  • 何かの記事で、中島が、
    「考えたら、もう遅い」という
    事に言及していた。

    でも、人間ミスが続くと
    考える人になって、
    果敢なプレーは影を潜める。

    どこまで強気でいられるかが、
    選手の資質ってものなのだろう。
    キルギス戦の先発は、
    ほめられこそすれ、
    批判されるとは、夢にも
    思っていなかったろう。
    だって、ちょっと前までの
    目指していたサッカーを
    黙々としていたのだから。
    ボールを支配してね。

    Jリーグ勢の感覚は、古い。
    試合で忙しくサッカーを見ていない?
    それとも、代表になろうか
    というクラスでも、ぬるま湯
    どっぷりなのか。

    深手の怪我をしたら
    サッカー人生、即おわり。
    駆け上がって行くしかない
    人生なんだ、ってことを
    もっともっと
    自覚して欲しい。
    サラリーマンに毛の生えたよう
    ような給金では、
    割に合わないだろう。

  • 体質として、日本人には
    イケイケサッカーが合っている。
    記録に残るより、記憶に残る
    プレーがしたい 。
    頼朝よりは、義経。
    王よりは、長島。

    前回のラグビーw杯だって、
    南ア戦で、引き分けを
    狙わなかった。
    潔いのが好きなのだ。

    ポイントは、
    イケイケの突き抜け度に
    尽きると思う。中途半端はいけない。
    ボールロスト後の壮絶な
    早い守備とかね。

    今の段階で、企業経営的な
    押したり、引いたり、
    バランスモードを持ち込むと、
    日本のサッカーは、
    進歩できないような。

    タイトルを取ったが、
    面白くないサッカーより、
    ロナウジーニョ的に、
    ニコニコサッカーで、
    いいんじゃないの?
    それで、通じるぐらいの
    ものの違う
    サッカーを目指して欲しい。

    象徴的なのが中島で、
    タイトルに近づいたとき、
    どういう表情で、どういうプレーを
    選択するだろうか。その時に
    なってみないとわからないけど。
    意外に勝ちきるための
    プレーをするのかもしれない。

    キルギス戦の先発のサッカーは、
    概ねみながつまらないと
    思ったようではあるね。
    日本のファンの意識も変わりつつある。

    サッカーのコンテンツとしての
    側面は、無視できないし、
    退屈なサッカーは、
    日に日に許されなくなっていく
    に違いないと思う。
    勝つためだけにやっている
    サッカーなんて、そのうち
    国家対抗の公式戦でも支持が
    得られなくなるだろう。
    まだ少し時間が
    かかるかもしれないけど。

  • Jリーグがどういうモードか、
    それがそのまま出ていた
    後半途中までだった。
    選手たち、いけないことをしている気は、
    まったくなかっただろう。
    そこが問題なのだ。

    サッカーというコンテンツが
    置かれている現状認識がまったくない。
    チームのサポーターとまったり
    とした関係、甘いサッカー環境が
    そのまんま出ていたのだ。

    サッカーは、もはや活劇。
    ハリウッド映画と同じで、
    退屈は許されない。
    CMでブツ切りできない
    んだから、わかりそうな
    ものなのに、選手たちは
    思案のほか。

    絶好のピッチで気持ちよく?
    横パスしていたが、
    あんなことできるのは、
    国内だけのことでだよ。

    個体力のほとばしりの連鎖こそが
    真のコンビネーションと心得よ。
    皆でよったり
    皆で点をきめればいいとか、
    カビが生えたような感覚で、
    未だにサッカーしているのが、
    Jリーグ。緩急もないしなあ。

    サッカーの今を一番知らないのが、
    Jリーグのサッカー選手じゃないのか。

  • ポイントは、中島。
    チーム全体に、もっとやって
    いいんだ、と思わせる。

    大迫が右足インサイドで、決めた。
    これ、おっきいと思う、
    アジア杯に向けて。

    伊東は、懸命さと意欲はあるけど、
    プレーより感情が先走る。
    山中は、行儀が良すぎ?

    堂安は、弘樹がいたほうが、
    いいみたいなね。

    アジア杯で各国は、
    中島を潰しに来るだろう。

  • なんかまたいつか見たサッカーに
    なっちゃっている。衆愚サッカー。
    こんなんじゃ、まったく割って
    入れないよ、スタメンに。
    キルギスはかなり力が下なんだから、
    一個体でどこまでやれるか、
    見せつけなきゃ話にならない。
    バックパスばっかり。
    ドキッとさせるプレー、
    違いを見せつけるプレー、
    皆無なり。超安物のスペイン
    サッカーを披露しているようでは、
    欠伸しか出ない。

  • Goalcomに杉本の言葉が出ていた。
    伸びるだろうとは感じないねえ。
    120%首から上の問題。
    諦めて、もっと若い、
    他の選手を探したほうがいいと思う。

    シュートが下手な大迫が、
    ポストのプレーでは、
    歴代でもナンバーワンでしょ?
    彼が使われる現実を杉本は
    どう考えるのだろうか。
    点を取ったら即レギュラーに
    なれるか、といえば、
    甘いだろうという感じはする。
    大迫の前線3人との関係は、
    素晴らしくいいわけだし。
    大迫が怪我とかで使えないときの
    要員探しの段階にいるんだよ。
    そこで見せなきゃならない
    ことは、決まっている。

    それにしても、エクアドル戦、
    PK失点してからは、まるで
    勝てる気がしなくなった。
    戦闘力が、伊東の強引な駆け上がり
    以外無さそうに見えた。

  • 弘樹は、得失点差の張本人で、
    まあ、そんな日もある。ぐらい?
    いやに積極的だったけど、
    向こうの左サイドが弱いという分析
    でもあったのか。

    日本の左サイドは、指示でおとなしく
    させていたのか。

    なにもないところのから、
    展開に火をつける力は、
    今のところ堂安より中島の方が
    上だから、中島を如何に
    使えるようにするか、
    ってことがキモだったと思う。
    FKのコントロールは、
    見事だったし、得点チャンスでは、
    GKの伸びきった左足一本で
    止められたほどで、不運に近い。
    彼にすればボールの持ち上げ方が
    足りなかったってことだろう。

    でも、全体を通してみれば、
    躍動していない。原因は、
    同じサイドのSBの役立たずぶり。
    二人の間に、何にも会話がなかったの?

    Jリーグ組は2試合続けて、
    GKへのバックパスで、
    大きなミスを犯した。
    メンタルの弱さが生み出す
    ミスと言っていいだろう。
    すぐ誰かを頼る。

    もう一回使って、どう反省したかは、
    見られるだろう。
    でも、子供のころから
    お化け屋敷は苦手そうに見える。
    慣れなきゃ、務まらんでは、
    代表ではむりだ。

    ポルトガルのメディアの、
    中島の記事。
    必死に中島の値下りをくい止めようと
    しているようで面白い。
    一試合一試合のパフォーマンスが
    どれほど移籍金に影響するか、
    知っているからだね。
    堂安ほどには、年齢的な余裕は
    ないから。中島の
    いいパフォーマンスしか
    見せたくない姿勢が、
    却って中島を狂わせる。

  • サッカー選手たるもの、
    スペシャリストであると同時に
    ゼネラリストでなきゃならなん。
    なぜなら、監督はもちろん、
    誰もが予想しないことが、
    ゲーム中に起こるからだ。

    遠藤とか柴崎を捕まえて、
    上がった後をよろしく、ぐらい
    言えないのか。
    ゲーム全体を診ない
    スペシャリストなんて、
    クリープを入れないコーヒー
    のようなものだ。

    Jリーグのパフォーマンスだけを
    見るのではなく、代表に連れてきた時、
    どういう意識を持ちうる男かを洞察
    しなきゃいかん。
    初めて呼んでも、機能した南野と
    比べれば、やっぱり
    海外に送り出すしか
    逞しい選手にする方法はない
    ってことになるだろう。

  • エクアドル戦、左のサイドバックは、
    どこにいたの?
    というぐらい目立たなかった。
    中島も3人来られたら、
    スピードに乗れないね。
    長友の価値が上がっただけだった。

    何を基準に選手を選んでいるのか。
    選ばれた方も、考えなきゃね。
    そういうレベルの選手が
    まだ代表に呼ばれる寂しさ?
    前の期待される三人衆は、
    まだまだ特別な存在として
    現れたということか。

  • 展開に、思い切りとスピードが
    出なかった。u20w杯で負けたことへの
    リベンジ意識がアタマを固く
    させたような。

    よかったのは、
    いつも通りの感覚だった
    弘樹のみ?

    相手は、ウルグアイ戦の日本を
    まあ十分に研究してきた。
    つまり、リスペクトしてきた。
    それが収穫?

    杉本は、やっぱりアタマが
    かたい。その日はじめてやる
    プレーをやったっていいんだぞ。
    ロングボールには、抜けることしか
    考えていなかった。背丈があるのに。

    1-1になってからは、
    勝てる気がしないメンバーしか
    残っていなかった。

    とにかく、試合への入りが
    公式戦みたいだった。慎重さだけが
    際立っていた。へんだった。
    本来なら2試合目に、欧州組を
    出したかったはずだけど。
    ベネズエラ戦が先だったものだから、
    出したんだろう。相対的に、
    動きのキレはなかった。
    ウルグアイ戦にくらべ。

  • 亀田家のはボクシングとは云えんでしょう。
    放送局とつるんでイカサマやってきたことは、
    改心したとて、払拭しようがない。
    井上のマーケットは世界だし、
    和毅が対戦できようはずがない。

    井上のボクシングをみちゃったら、
    ほかのはみな猫パンチの試合にしか
    見えないね。

    井上に勝てるとしたら、
    テテかな、と想う。ただ、長いリーチで
    アウトボクシングに徹しても、
    中に入られたとき、めちゃくちゃひ弱
    なので、井上にKOされるだろう。
    対戦者は、どうやって恐怖心を
    削除できるかだね。
    ロドリゲスは、井上のパヤノ戦の録画を
    観ないほうがいいんじゃないか。

  • ポルティモネンセは、2連続零封負けかな。
    オファーがあるなら、
    冬に移ったほうがいいかもね、中島は。

  • 南野、代表に呼ばれて結果を出し、
    覚醒したかな。ELでハットトリック。

    ゴール決め屋に徹してほしいね。
    またそんなふうになっていく予感もする。
    あとは大迫の決定力が人並みになれば、
    代表の前線はばっちりだ。

  • アジア杯は、サブチームで出場して、
    コパアメリカに主力を送ること、
    技術的には、可能らしいね。
    (所属チームが無条件に
    許可しなければならないのは、年一回の各大陸選手権。
    どこの大陸選手権かの規定はないようだ)
    心底真剣に強くなりたいのなら、
    やってしまいなさい!

    だって、コパアメリカとアジア杯、
    どっちがレベルが高いかって、はっきりしている。

    そんなことすれば、
    アジア連盟は、おかんむりだろうけど。
    そろそろ空気読むへたれ根性から
    解放されたら、どお?

    特アを甘やかしてきた罪が
    今につながっている。

  • 堂安の試合後談話
    「俺と(FW)マヒがチームに自信を付けさせないといけない。正直、自信のない選手が多いので、俺とマヒで『俺らは出来る』というのを見せてから、後半も良くなった。俺とマヒはそういう話を試合前にずっとずっとしていた」(日刊スポーツ)より

    技術とメンタルは、表裏一体で、強いメンタルなきところに、
    技術なんて存在しない。

    堂安は、鉛で入っているかのような身体のどっしり感と
    動きの速さが同居する。
    中島は、緩急ある動きで相手DFを振り回し抜き去る。
    それでも云えるのは、彼らの天賦の才能以前に、
    おおもとにあるのは、メンタルの強さだと思っている。
    サッカーを本当に好きでやっていたら、
    メンバーがどう変わろうが、監督がどのような
    布陣を敷こうが、彼らだったら局面局面ごとに
    やるべきことを迷いなくやるに違いない。

    律は、25歳ぐらいのずうずうしさがあるけど、
    建英のプレーは、まだ少年サッカーにしか見えない。
    堂安って、U19のちょっとだけお兄さんって
    だけだよね。建英とは三才も違うのだから大目に見ろって?
    世界には、17才でも、もっとやる子はいるだろう。

    左右に堂安中島がそろっていれば、
    W杯は2大会戦えるだろう。
    あとは、南野や遠藤がもっと自信を
    深められればいいね。

    旧代表は、中央線なしの山手線サッカーか
    一発カウンターぐらいしかなかったけど、
    新代用は、堂々と相手の守っている
    表玄関から、ゴールできる。大きく進歩した。

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