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投稿コメント一覧 (4381コメント)

  • >>No. 43263

    Lou Reed の American Poet を聴きながら残務処理をしています♫

    ec_forestさん

    新成虫は飼い切るつもりですので、2年くらいは継続するでしょう。
    時間にゆとりが出来たら、またブリードするかもしれません。

  • >>No. 43261

    泊まりのバイトを明けて、シャワーだけ浴びて出勤しました。
    最後に日祝日を休んだのは6月10日のようです・・・。

    12月には仕事が少し落ち着くので身辺整理に手を付けます。
    クワ関係の資材は半年くらいかけて処分していきます。

    もうじき職場の規程で給与が引き下げられる年齢になります。
    業績考課が無いことは冷静に考えれば恐ろしいことです。
    趣味や道楽ももうお金は掛けられません。

    ec_forestさん

    10ブロックも詰めるとかなりの時間を要しましますね。
    私はもう何年もやっていないです。

    菌糸の水分はLEVINがけっこう多かったように感じます。
    水分が多いのは嫌いではありませんが、今はどうなのでしょう。

    神長さんのは割と乾燥気味です。
    結構な量を添加はしているはずなのに、もちは良いと思います。
    菌床を構成するもろもろの要素のバランスが良いのでしょうね。
    ノウハウの蓄積が半端ないです。

  • >>No. 43258

    juventino1968さん


    さすがに5年ぶりの新機種は進歩を感じています。
    途中に1台挟まっていてもおかしくない間隔ですし。

    画面の精細度が上がって最小文字でも良く見えます。
    最小の文字だと2㍉くらいですが、しっかり見えます。
    まだまだイケるw

    文字変換スピードも早いのでストレスが少ないです。
    勿論、アプリもサクサク動きます。

    きっとXsだともっと早いのでしょうね。
    でも、しつこいようですが、値が張りすぎる。


    カンタケは育つカンタケと称する前のものでした。
    内容は差はないと思いますが、根拠は分かりません。

    冬場の安定感はカンタケの特徴が良く出ていました。
    逆に夏場の耐久性は不安なので冷やしは必須かと。

    幼虫の成長に爆発的なものは感じなかったのですが、
    カンタケは腐朽が遅い分だけ扱いやすかったのかも。

  • 近況報告

    ブリードをしていないためネタはあまりありません。

    気づけば、能勢のオスが羽化していました。
    ボトル内をガリガリやっていたので、危うく刃先が削れるところでした。
    危ない、危ない。

    メスはだいぶ前に羽化した58㍉がMAXでした。
    さて、オスの方は・・・、なんとか86㍉ちょいのサイズがあります。
    カンタケ菌床が砂のようになっていた割りには上出来です。

    丸5年使ったiPhone 5sを買い換えました。
    最新のXsやXRは予算オーバーも甚だしいのでw、8のProduct RED にしました。
    私くらいの使用頻度では型落ちでも十分です。
    ついでに使い勝手の悪いモバイルWiFiは解約したり、料金プランを見直したり、らじばんだり。

    仕事の方は相変わらずなのですが、それなりに適応してしまったようです。
    でも、日によって体調に波があるので、己の齢を感じます。

  • 学名の話はあまり詳しくありません。
    何となくコロンブスがアメリカ大陸を発見した説と同じように不毛な印象があります。
    人間側の都合でころころ変わるのは惨いことです。

    飼育ネタは秋のブリードもしていないため、もうありません。
    飼育イメージは持っているのですが、具体化する余裕がないということでしょうか。

    食う、寝る、働くの生活です。
    最近は帰宅すると廃人で、電気をつけたまま寝続けてしまうことが多いです。

  • 昨日のネットワーク機器の不具合を受けて、今朝は超早朝出勤しています。
    ニワトリも鳴いていないし。

    さて、クワガタ飼育の手じまいとして、最後のパラワンを掘り出しました。
    予想通りですが、ギリギリで105ミリに届くと言ったところです。
    尻ずぼみ感、半端ない・・・。

  • 今日で丸2ヵ月の間、働き続けています。
    今年最大の山場は越えたとは言え、新しいプロジェクトが動いています。
    動かしているのは私自身なので仕方がありませんが(苦笑)

    ある意味で、逆境のリア充。

    textreamの件、勿論、トップの通知には気づきませんでした。
    一部のトピを残すというのは後味が悪いです。
    いっそ、スパッとやってもらった方が気持ちが良いです。

    古いものが新しいものにとってかわられるのが健全な新陳代謝です。
    感傷が無いと言えば、嘘になりますが、まぁ、そんなもんでしょう。

    Facebook は一応、アカウントは持っていますが、機能していません。
    Line を始めたときの薄気味悪さと同じものを感じ、手を出しかねています。

  • ぷちおひさです。

    プロジェクトの最後の詰めで不眠不休です。
    と言いつつ、疲れ目で字が見えなくなり、昼寝しました。
    深夜の電話は相変わらずで、3時半に起きてる私もおかしいのですがw
    ま、それでも朝の5時半から働き、この時間まで粘っています。

    さて、パラワンの最大期待個体がそろそろ羽化が近い感じ。
    確か1ヵ月以上は蛹をやっていると思うので。

    今回は目が行き届かず、105もいけば上出来です。
    でも理解できたのは、マンタリガハン産は食性が強いこと。
    上手い人がやったら、余裕で110を超えそうな食べっぷりです。
    きっと、どこかでもう出ているのだろうな。

  • >>No. 43190

    lomisさん

    42㍉のメスは大きいですね。
    どんなオスといたしたのでしょうか。
    ワイルドゆえの楽しみが大きいですね。

    うちでは最後になりそうなパラワンが蛹化しました。
    最終で最大になりそうですが、それでも105くらい。
    詰めを欠いた割りには良い感じです。



    今日で40日間、仕事しっ放しです。
    プロジェクト系は月内でケリが付くのですが、
    雑用が多くて・・・久しぶりに日の出前の出勤です。

  • >>No. 43172

    札幌で暮らしていた頃の話です。

    ある夜、自宅で風呂に入っていて、頭を洗っていたとき。

    バシャン、バシャンと音が聞こえて、音の鳴る場所のあたりを見たら、
    風呂に張ったお湯が津波のようになって、洗い場にあふれていました。

    自分の目がおかしくなったのではないかと疑うような光景でした。

    直後に(元)嫁が「地震っ!」と言って呼びに来ました。

    それが、北海道南西沖地震というやつでした。

    札幌市内はその揺れだけで済んだのですが、
    今回の地震の被害はそれとは比較にならない甚大なもののようです。

    当時の仲間たちとは音信不通になっていますが、無事でいてくれればと。

  • >>No. 43165

    こちらは横殴りの暴風雨でした。

    老朽化アパートの我が家が飛ばされないで良かったです。

  • 25㍉のコクワガタのメスです。

    昨夜、アパートの玄関にひっくり返ってました。
    8月の最終日に今季の初採集個体となりました。

    右中符節が根元からありません。
    それでも元気でビンビンに勃っていますw

  • >>No. 43148

    juventino1968さん

    あぁ、トピギネスか・・・。
    2年前に更新していてもおかしくなかったのですがねぇ。

    六亀産は合望山産のオマケでやっていたようなもので、
    肝心の合望山産の方がパッとしない感じなんですよ。

    六亀産は職場で育てていたので冬場の温度は高めです。
    と言っても、無人の我が家との比較ですが。
    まぁ、その分、冬場も食えていたと考えられますので。

    ワインセラーでガチっとやればまた違うのでしょうが、
    断捨離を始めているので現在の環境を工夫し続けます。

    菌糸については、うちだとカンタケが会うのでしょう。
    神長さんのHPが復活したので、眺めながらそう思ったり。

  • >>No. 43140

    lomisさん

    どうやらこの系統の六亀産シェンクは幼虫期間が短い傾向にあるようです。
    ボトルに投入してから12ヵ月で羽化までもっていきました。

    それと低添加のカンタケとの相性が良かったと思います。
    菌床は8ヵ月食わせても、未食部分はしっかりしていました。

    幼虫の最大体重はカンタケのボトル内にあったときだと思われます。
    36~38㌘くらいになっていないと、この体長は出ないでしょうね。

  • 赤目の六亀産で浮かれて?報告をしていなかったのですが、
    パラワンのオスを1頭、掘り出しました。

    特注のボトル底いっぱいに蛹室を作っていた大きな幼虫で、
    あわよくばと期待していたのですが・・・。

    結果は107㍉のセミパカでした。
    完品で上翅が閉じていれば、もう少しサイズはありそうです。
    オケツ丸出しなので、後食開始までもたないでしょう。

    このパラワンだけ、神長のH1からS3カンタケへのリレーでした。
    H1の500㏄1本で50㌘近くあったので育ちすぎだったのでしょう。

    いくら幼虫が大きくなっても羽化できなくては意味ありません。
    高添加菌床の使い方の難しさですね。






    これやこの 行くも帰るもわかれつつ 知るも知らぬも逢坂の関

    蝉丸

  • >>No. 43135

    ec_forestさん

    神長さんの菌糸の仕様はHPを見ても良くわからないんです。
    説明書きを読んでわかるのは添加剤の量の多寡と使っている樹種の一部だけ。

    ノウハウは秘匿されています。
    おそらく容易に模倣可能なゆえに秘匿されているものと想像しています。

    菌糸の仕様は膨大な飼育データの蓄積から生み出されたものであろうかと。

    そこまで至る経緯でかなりのコストがかかっていることは容易に想像できるので、
    一般には公開するのは難しいのでしょう。

    私は教わった食痕観察とメスの消化力の向上を忠実に実行しているだけなんです。
    何しろ飼育数が少ないので、結果もそれなりってことになりますが。

  • >>No. 43132

    河童さん

    採集の調子はいかがでしょうか?

    六亀産はRRとRRを掛けた子供なので赤目が出ることは分かっていました。
    ルビーアイではなく、ダークレッドといった感じの鈍い色です。
    大きな親の子ではないらしいのに予想外に大きなのが出てきて驚きました。

    親がどんな菌床で育ったか分からなかったので、
    合望山産用に準備した高添加+低添加ブレンドを使いました。

    良い結果につながったのは、この中添加菌床との相性が良かったことと、
    腐朽が遅いカンタケ菌床のもちが良かったこと、ではないかと。

    2本目は私の判断ですが、1本目は神長さんの薦めを盲信しましたw

  • >>No. 43129

    河童さん

    うちの六亀産は合望山産とは明確に区別出来ます。

    1. 頭を下げて常に前傾姿勢
    2. 符節の力が強く、気性もかなり荒い

      → ノギスを当てるために手に乗せたら符節が手に刺さって取れません。
      → さらに立ち上がらず前傾のまま威嚇するため中指の根元を挟まれました。    

    3. 頭部、前胸部が紙やすりのようにザラザラ。

      → 頭部の隆起も相まってゴツさが倍増です。

    そして、

    4. 画像注目!

  • 痛恨のミスを犯してしまいました。
    存在すら忘れていた六亀産シェンクリンを掘り忘れていたのです。
    羽化後の高温?で、オスを3頭ほど落としました。

    無事に羽化していたオスは3頭で、画像はそのうちの2頭です。
    左が85㍉、右が87㍉、なかなか凄いです。
    2頭共、神長さんのS3+S3M→S3カンタケのリレーで育てました。

    残る1頭は84㍉で顎の開きが左右で不均等になってしまいました。
    これは交換時の体重が36㌘でS3+S3M→S3Mカンタケで羽化しました。

    大事を取って同じカンタケでも添加剤が少ないS3Mにしたのすが、
    交換後はあまり伸びなかったようです。

    偶然でしょうが、挑戦的にやった方が大きくなったことになります。
    交換時は87㍉が33㌘、85㍉が29㌘でした。
    2頭共,綺麗な薄茶の食痕で、しっかり食べていたことが分かります。

  • >>No. 43125

    昨夜はバイト先でEテレ見ながら寝落ちでした。
    申し訳ありません。

    24時間なんたらは、とても見る気がしないし、
    木曜日の徹夜の疲れが抜けおらず活動限界・・。


    今日も日の出とともに活動を再開しています。
    シャワーに入り、着替えて出勤しました。


    河童さん

    シェンクリンは後続で帳尻が合うと良いのですが。
    カンタケに交換した連中に期待です。
    でも、ちょっと無理かもしれないです。


    ec_forestさん

    1本孵しでも850㏄ですから、それなりにはなります。
    我が家で累代して菌糸慣れしてきたし血筋も良いし。
    手抜き飼育しなかれば、もっと上が狙えたはずです。
    これはオスも然りになりそうです。


    そういや。

    私は最近は詰めそのものをしていないのですが、
    自分で詰めているときはあまり消毒はしませんでした。
    劣化し始めてからの速度が違う説には納得ですね。
    でも、面倒くさい orz

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