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投稿コメント一覧 (4141コメント)

  • 今月でカエルの楽園に来てから8年2ヶ月になりました。
    あと8年と2ヶ月で楽園を去ることになります。
    月単位でも折り返したことになり、いよいよ時間が無くなってきました。

    けろけろ。

    マンタリンガハン山産49.5㍉の見えたばかりの卵の横に初齢が見えました。
    孵化までの時間を考えればセットして間もなく産み始めたことになります。
    これでパラワンのブリードは少しカッコがつきました。

    けろけろ。

  • >>No. 42043

    今週末も自由時間が抑圧されています。
    滲み出る下僕感が半端ない。

    メスの酵素?によって真菌も白色腐朽菌も勢力が減退するのでしょうか。
    興味深いです。

  • 毎年恒例の電気設備の点検のために休日出勤しています。
    8年連続で秋分の日は休んでいません。

    こういうのは交代制にして欲しいのですが。
    年寄連中は言い訳する口だけは良く動いて困ります。

    これから1時間半の停電を人為的に起こします。
    自家発は動きますが、電気の大切を感じる1時間半です。

  • グランディスの2頭目のオスのボトルを掘りました。

    出てきたのは、逆上したカオナシみたいな・・・。

    すべては真夏のエアコンの故障が原因です。

    いとくちおし。

  • 強欲にセット中の本土ヒラタにまだ卵が見えません。
    メスは潜航していて姿は見えないので、産む気はありそうです。

    パラワンよりもはるかに小型のために菌糸の再生が早いです。
    そこでボトルをもう1本、突き刺しました。
    適当にやったのでメスをつぶしていないことを祈ります。

  • >>No. 42035

    ec_forestさん

    1㍉と言えど虫の世界は雲泥の差になりますから。
    とても良心的なショップでしたね。

  • マンタリンガハン山産49.5㍉の強欲に卵が見えました。
    ここまで22日かかっています。

    WD109.6を掛けてもらった貴重なWDメスです。
    かなりイライラしましたが、とりあえずひと安心です。

  • 2本孵しでパラワンのオスが羽化してしまいました。
    サイズはそれなり、100㍉をちょっと越えたくらいに見えます。

    自然蛹室で無事に羽化しました。
    このくらいのサイズなら完品で羽化してくれないと困ります。

    109.5㍉と104.3㍉にだいぶ働いてもらったので、そろそろ引退。
    次世代の大型オスが出てくるまでの間の繋ぎになって貰います。

  • しおしお系マンタリンガハン山産の1回目の強欲の卵が1個から3個に増えました。
    2回目は早々に1個見えているので、これで最悪の事態は避けられそうです。

    気に入らないのはWD49.5㍉とWD47.0㍉には卵がいまだに1個も見えないこと。
    メスの状態とゼリーの食い方はこちらの2頭が明らかに良かったのにもかからわず。

    49.5㍉は購入先でWD109.5㍉、47㍉はうちのWD104.3㍉を追い掛けしているので、
    種が掛かっていることは疑いないところだと思うのですが。

  • >>No. 42022

    ヤエヤマコクワ、画像検索をしてみました。
    小さいけど綺麗なクワガタですね。

    ヤフオクの検索すると、価格設定が高いですね。
    腰が退けます。
    流通量が少ない分、簡単には価格下落しないんじゃないかな。

    私は小さいクワガタは射程外なので、手は出さないと思いますが。
    色虫地獄に落ちるよりは遥かに良いですね。

  • 今朝、パラワン、マンタリンガハン山産44㍉が浮上していたので、
    新しい強欲に引っ越ししてもらいました。

    で、今日の夕方には画像のように卵が1個確認出来ました。

    前のセットでは外から卵は1個しか確認出来ませんでしたが、
    この感じなら見えないところにも、それなりに産んでいそうです。

    何度か書いていますが、44㍉は当初、あまり元気がありませんでした。
    徐々に調子を上げてきて、今では孝行娘です。

    ありがたや、ありがたや。

  • ネットでiPhone 8 の予約をしました。
    今使っている 5s はもう3年9か月使っています。

    バッテリーがへたっていて毎日、充電が必要だし、
    アプリケーションの起動が遅くなってきているし。

    7が出たときに機種変更するつもりだったのですが、
    食指が動かずにズルズルときてしまいました。

    一気にXまで行くのは少々リスクがあるかと思い、
    取り立てて決定打のない8で妥協しました。

    新しいテクノロジーに興味が無くなってしまうと、
    老化が止まらなくなるので己を叱咤しました。

    ま、そういうこと。

    インド・グランディス、ラムカ産を仮測定しました。
    目一杯に頑張れば87㍉あります。

    これではマイギネス云々を語れるレベルには達せず、
    86.5㍉ということにしておきたいと思います。

    どう測っても88㍉が目標になるということは、
    高いハードルを自らに課すことになってしまいますが、
    努力の継続あるのみです。

  • >>No. 42016

    上ブレ、ぬか喜び

    ブリードが不調なゆえに最近は1カップ2幼虫はありません。
    逆に老眼の進行により1カップ0幼虫はあったりします(恥)。

  • >>No. 42014

    ec_forestさん

    離島系は詳しくなのですが、ヤエヤマコクワは希少ゆえ高価ですね。
    知り合いのショップが出品していましたがすごい値段でした。
    この手のクワガタは現地採集の問題があり価格低下は見込めませんね。
    レア度は更に高まっていくのしょう。

  • >>No. 42007

    juventino1968さん

    血統飽和に近づくほど飼い切るのもすごいですよ。
    サイズ的な閉塞感はモチベーションが下がります。
    すべてを見直ししている私にはまだ先の境地です。

  • >>No. 42004

    ec_forestさん

    能勢の今春のブリード用に大きなメスを揃えました。

    55以上は57.1、56.1、56.0、55.0でした。
    (52〜54台はもう数えられないくらいw)
    すべて産卵セットして幼虫が採れたのは57.1㍉だけ。
    嫌になるくらいの失敗度でした。

    グランドゲーさんの売り方について。
    オークションなどの二次販売(幼虫)での偽物対策かと。
    81㍉を最小にすればメスは当然、余ってきますので。
    (オスのサイズはブレてもメスはオスほどブレない)

    加えて、レコードホルダーとして小さなオスを売らない、
    というポリシーを感じなくもないです。

  • >>No. 42002

    juventino1968さん

    このパキスタン・クルビデンスはいいですね。
    大顎がきれいな八角形で出来上がっています。

    私もクルビの同居ペアリングでメス殺しの経験があります。
    ラチラ産でメスが斬首されました。
    4諭吉以上を支払って購入したペアでした。
    それ以来、同居ペアリングには消極的なんです。

  • メスの画像なんてアップして、しょうもないと言われれば、しょうもないのですが。

    画像は先日に掘り出したインド・グランディス、ラムカ産のメスの52.5㍉になります。

    このメスの母親はグランドゲーさんにペアのオマケで頂いた93.0㍉と同腹個体です。
    ガルーダ93系と分類される前の代の、今となっては貴重な血筋のメスになります。

    体長はともかく、頭幅が17㍉あり、全体の雰囲気はグラマーな印象を受けます。
    人間で言えば、リアル峰不二子と言った感じです(自爆)

  • インド・クルビデンスです。

    累代数はWF1、産地はウエスト・ベンガル州カリンポンです。
    懐かしい響きがある産地名です。

    サイズは76㍉ありますが、早期羽化らしいです。
    兄弟の最大は80㍉を越えていることは間違いないと思います。

    大顎の屈折が美しいですが、フォルムのバランスも良いです。

    羽化は5月で後食も始まっています。
    来春のブリードになりますが、しっかり幼虫を採りたいです。

  • >>No. 41990

    juventino1968さん

    このアルナーチャル・プラデーシュ産はとても貴重ですね。
    ブリードが成功することを祈っております。

    画像を見ると、独特の、のっぺり感がありますね。
    大顎が発達した最終進化形については興味深いところです。

    まれに環境不適応するメスがいます。
    先日に産卵したワイルドのパラワンがそうでした。
    ドルクス系は基本的に頑強なのでじきに復活するのでは。

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