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投稿コメント一覧 (4258コメント)

  • >>No. 42523

    ec_forestさん

    我が家は特にこの秋冬は寝に帰るだけのところになっています。
    そんなこともあり、ここのところは低温で安定してきました。

    例年、年が変わるまでは暖房は使用しませんし。
    家の中で息が白くなるのは割りと普通です。
    まぁ、この環境が人間にとって快適かどうかは別ですが。

    9月に購入した青がすぐにキノコを出した以外、他はチンとしています。
    ロン毛さんのヒラタケはうちの環境だとキノコは出しません。
    菌床の銘柄選びはそれなりに試行錯誤をしました。

    青の2,300㏄に入れているパラワンが側面に食痕を出しました。
    交換時27㌘でダメな感じでしたが、少し大きくなっていることを期待です。
    この個体はあと2ヶ月くらいは引っ張れそうです。

  • >>No. 42521

    juventino1968さん

    丸一日の缶詰というと24時間ということですか?
    それはキツイですね。

    缶詰+出張となると弩Mではないと耐えられませんね。
    感服です。

    私はと言えば厚●労働省が唱える過労死レベルを越える労働時間ですが、
    いろんなことを削り落として、なんとかやってる感じです。

    クワガタ飼育の一部も削り落としています。
    能勢と久留米の幼虫をごそっと里子に出しました。

    皮肉なことに厚●労働省絡みの仕事で残業や休日出勤が増えています。
    昨日はお役人に「働き方改悪」だと毒づいてやりました。

    交換予備軍の本数が凄いですね。
    うちは六亀産シェンクリンくらいです。

    S3+S3Mのブレンドがキノコの反応が良すぎて仕様変更を検討しています。
    オスは添加剤を落としたS3M、メスは消化力強化のためにS3でしょうか。

    ロン毛さんへの問い合わせも遅れています。
    とほほ。

  • >>No. 42519

    ec_forestさん

    有言実行ではないです。
    帰宅してからの成虫のマット交換は見送りました。
    まだ、大丈夫、大丈夫なはず、見ないことにする。

    パラワンはオスが10頭くらいいれば楽しめますね。
    でも、今のような生活が続けばケアできないしな。
    クルビやスマトラを買い足さなくて良かったです。

    パンの耳チップは超粗目ですが使いやすいですよ。
    今はオスはパンの耳、メスはいびチップです。
    いびはもう少し粗かったら良かったのですがねえ。
    袋に手を突っ込むと刺さって痛いしw

  • 予定通り時間が出来たのでパラワンの割り出しを行いました。

    まず、先日に昇天したマンタリンガハン山産49.5の割り残し。
    マット化した強欲マットから2齢が3頭出てきました。

    続いて、2回目のセットも割り出しました。
    こちらは卵が2~3個に初齢が2頭の収穫です。

    更にマンタリンガハン山産の天然47.0㍉も。
    こちらは予想通りイマイチで2齢が2頭だけという有様でした。

    まだ、47㍉と44㍉が2回目にセットに入っていますが、
    産みに関しては鈍くなっているように見えます。

    パラワンはちょうど良いくらいの数が採れたので良しとします。

  • >>No. 42512

    juventino1968さん

    私は一足お先にスタッドレスに交換済みです。
    今夜は氷雨です。
    山でバイトですが雪が降ることはないとはないでしょう。

    今週末も休日出勤+泊りバイト+休日出勤です。
    意識があればバイト先からミサに参列するつもりです。

    明日は職場で時間を見て、パラワンの割り残しをボトルに入れます。
    1週間遅れてしまいましたが、強欲が菌床マット化して幼虫は育っています。
    幼虫は2齢になっていますが、なかなか大きいです。

    先週と違って夕方には帰宅できるのが救いです。
    針葉樹マットが劣化したケースがあるので交換してあげたいところです。

  • >>No. 42515

    lomisさん

    確かにマンディブラリスとリノケロスは良く似ていますね。
    交雑はしそうですが、私は情報を持っていません。
    ま、いいか。

    そうなんです。
    スマベンはアチェくらいの気合でやれば凄いのが出そうな気がします。
    喧嘩させればアチェよりも強いし。
    ベンクールは日陰の身っぽいですが、意外にいいクワガタなんですよね。

  • >>No. 42510

    lomisさん

    > セアカとマンディはよく聞きますがリノケとマンディって初耳です。

    間違えました。
    セアカと書きたかったのに、リノケと書いてしまったようです。
    すみません。

  • >>No. 42505

    juventino1968さん

    マンディブリノケは潜らずに何もない屋上で蛹化しました。
    で、蛹を見て、なんじゃこりゃ?ということになりました。

    マンディブラリスとセアカフタマタは交雑するようで、
    交雑した個体はすべてセアカになって羽化してくる、
    なんて話を聞いたことがありますが、本当なのでしょうか?

  • >>No. 42507

    lomisさん

    このメスはDxxさんから購入したのもので、今でもHPに出ています。
    400頭入荷されたメスのうち最大の個体です。

    上翅に数か所の挟み跡が確認できます。
    入荷時点でド新成虫ではなかったと思われます。

    細身ではありますが、ブリードものにはない、風格がある個体でした。

    Dxxさんで同産地の天然オス109.6と追い掛けをしてもらいました。

    しっかりと産んではくれましたが、
    メスの状態からして、野外で他のオスと交尾していたかもしれません。

    とは言うものの、メスだけでも大型の血は持っています。
    きっと、楽しい幼虫飼育になると思います。

    > ベンクールは、♀が既に羽化しちゃいました

    スマトラは羽化までの期間が短いですね。
    うちのように冷やせない環境にあると御しがたいところがあります。

    天然個体のメスの平均ではベンクールはアチェより2㍉ほど大きいようです。
    大きくなる素質ではベンクールの方が上ではないかと言われています。

    アチェほど人気はないですが、私は内歯上がりのヒラタも好きです。

  • 秋に逝く者

    今朝の気温はギリギリ+でした。
    秋というよりもすっかり初冬の陽気です。

    マンタリンガハン山産のパラワンのメス49.5㍉が落ちました。
    弱った兆候も見せずに、あっさりと逝きました。

    ワイルド個体の潔さと言いましょうか。
    しっかり幼虫を残してくれたし、感謝です。

  • >>No. 42498

    はい、マンディブラリスとセアカフタマタはメスの童貞が難しいらしく。
    その童貞の迷宮にハマってしまったパターンでした。
    まあ、よくある話で・・・。

    産卵は材の表面部分にぽつぽつと産むパターンです。
    柔らかい材であれば、そこそこ数は採れると思います。
    菌床産卵はダメな感じです。

    幼虫は菌糸でもマットでもイケるようです。
    私はマットはダメなので菌糸にしたら、食べないやつがでたり暴れたり。
    飼育モチベーションが急降下でした。

    幼虫は暴れると言うより、動きながら食べるタイプのようなので、
    マットで育てた方が良いような気がします。

  • とみふらながんのCCCCCCCCCCCCCCCCCCCCCCCCCCCCを聴きながら 
    けふもざんぎゃう

    職場に置いている六亀産シェンクの幼虫がそろそろボトル交換になります。
    タイミングを逸しないようにロン毛さんにメールしてみよう。

  • >>No. 42488

    kibanagaさん

    昼夜逆転と言うのはつらいですね。
    歳を重ねるごとに体内時計が元に戻る時間が掛かるようになります。

    最近、帰宅すると何もせず、1時くらいまで寝てしまいます。
    自分の父が今の私の年頃に夕食を食べると、うとうとやっていたのを思い出します。
    ま、父の場合は母に起こされて風呂に入っていましたが。

    やはり、自分も歳には勝てなくなっています。

  • 働く、食べる、寝る。

    泊まりバイト明けのまま、休日出勤して、更に夜の電話番を勤めて帰宅しました。
    リミッターが外れたような働きっぷり。

    シェンクリンの布教活動が展開されているようで。

    大工よ、屋根の梁を高く上げよ、ですね。

  • >>No. 42469

    lomisさん

    その商業ルートというやつですね。

    確か・・・雑誌には死骸の写真だけが・・・。
    記憶が定かではないのですが。

  • >>No. 42460

    古い話ですが、中国の海南島のことを思い出しました。
    確か、ホペイの他にアンタエウス、グランディスが共棲しているとか。

    おぼろげながらクワ雑誌に記事が載っていたように記憶しています。
    その真偽については怪しいところです。

  • >>No. 42457

    昨夜はタッチ・アンド・ゴーで失礼しました。
    風邪はほぼ全快しましたが、今日の分まで抗生物質が処方されたので飲み切ります。
    身体が弱っていたせいか、症状が重かったです。
    回復過程には身体から出てきたらマズい色の痰が出てビビりました。
    中国の化学物質に汚染された小川みたいな・・・。

    juventino1968さん

    このブータン・クルビデンスはラオス産のようですね。
    中歯マニアにはたまらないフォルムです。

    やはり、ここまでのサイズで中歯というのはかなり面白いですね。
    どこまで大きくなると、大歯が出るのか、ロマンがあって良いと思います。

    ラオス・アンタエウスはグランディスのオマケで一度だけ、飼育したことがあります。
    クルビとグラン共に、ここで知り合った方の自己採集品でした。
    ラオス・グランディスを自分で採るなんで、とんでもないことだな。

  • >>No. 42449

    咳が出るようになりましたが、体と頭はほぼ正常に機能しています。
    後発品でも抗生物質は良く効くものです。
    医学の進歩に感謝
    とりあえず、感染源にならぬようマスクを付けて出勤しました。

    juventino1968さん

    このトピが、クルビデンスはじめました、状態になっていますね。
    うーん、このモメンタムの上昇は・・・分析できない・・・。

    ドロカ産は奥にブナ科コナラ属Sさんが良くすっぴんされてますね。

    サイズが大きな個体が多いのでポチっとを、そそるのですが、
    画像が良いことが逆に災いしてか、寸止めで我慢●【以下自粛】

  • >>No. 42443

    lomisさん

    この2日間、このくらいの時間から2時くらいまで発熱しています。
    頓服で貰った解熱剤を服用しました。
    今夜、熱が出ずに普通に寝られれば、明日は大丈夫でしょう。

    マニプール産はブリード用の小さなオスを確保しています。
    メスは複数いるので、ブリードを継続できます。
    オスは30グラムを越えてくるので幼虫飼育は面白いです。
    専らの課題は無事に羽化させることなのですw

  • >>No. 42441

    ec_forestさん

    普段の体調ならばこんなに情けないことにはならなかったのですがねぇ。
    今月末に52歳になる身ですから、老いには勝てないということでしょう。

    乱婆さんは何度か虫を購入しています。
    この手のものは信用第一なのですから。
    でもその気になったら怖いので、見るのはときどきにしていますw
    マレー・アンタエウスなどはけっこう手頃な価格設定だったはず。
    いかん、いかん。

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