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投稿コメント一覧 (821コメント)

  • 本決算においても、以下の道筋であり、どの
    道をとっても上場廃止はさけられない
    ルート1=3Qと同様監査証拠を入手できず→監査意見不表明→上場廃止
    ルート2=監査証拠入手→東芝側が過年度修正を拒む→監査不適正意見→上場廃止
    ルート3=東芝側が過年度修正に応じる→2期連続債務超過→上場廃止

  • あらた監査法人が、意見不表明になったのは、今回の巨額損失を、前期(2016年3月期)
    以前に経営者が認識していたかどうかの監査証拠が得られなかったためと推測する。
    要因は、腐った経営者どもが情報提供を拒んだためと推測する。
    この論点は、あらたからすれば、新日本監査法人を解体にみちびくカードであり、
    経営者が認識していれば、会計上の過年度修正が必要となり、2期連続債務超過と
    なる。これは、上場廃止要因となる。不正会計+2期連続債務超過となれば、さすがの
    東証も上場廃止を決断せざろうえない。本決算においても、以下の道筋であり、どの
    道をとっても上場廃止はさけられない
    ルート1=3Qと同様監査証拠を入手できず→監査意見不表明→上場廃止
    ルート2=監査証拠入手→東芝側が過年度修正を拒む→監査不適正意見→上場廃止
    ルート3=東芝側が過年度修正に応じる→2期連続債務超過→上場廃止

    くさっても東芝などと、あほな個人投資家は考えるかもしれないが、シャープのケースと
    は全く違うことを認識すべき。

    シャープの場合は、決算書は不正なし、ただ腐った銀行が大株主であったために
    経営支配がはいり会社がメタメタになり、かつ株主責任が回避されたにすぎない。

    東芝の場合、腐った銀行が大株主ではないためかつ、不正会計+債務超過のため
    リスクマネーの出資は、上場廃止後 スクイーズアウト実施後になるはずだ。
    株主責任がないスキームは考えにくい。

  • PER50倍、PBR15倍、なのにお粗末な収益性、この価格が維持される合理的理由はない。

  • あらた監査法人が、意見不表明になったのは、今回の巨額損失を、前期(2016年3月期)
    以前に経営者が認識していたかどうかの監査証拠が得られなかったためと推測する。
    要因は、腐った経営者どもが情報提供を拒んだためと推測する。
    この論点は、あらたからすれば、新日本監査法人を解体にみちびくカードであり、
    経営者が認識していれば、会計上の過年度修正が必要となり、2期連続債務超過と
    なる。これは、上場廃止要因となる。不正会計+2期連続債務超過となれば、さすがの
    東証も上場廃止を決断せざろうえない。
    監査法人が、太陽になっても、過年度修正をしないかぎり不適正意見になることに
    はかわりはなく、もし過年度修正なしで適正意見などだしたら、太陽も倒産です。

    くさっても東芝などと、あほな個人投資家は考えるかもしれないが、シャープのケースと
    は全く違うことを認識すべき。

    シャープの場合は、決算書は不正なし、ただ腐った銀行が大株主であったために
    経営支配がはいり会社がメタメタになり、かつ株主責任が回避されたにすぎない。

    東芝の場合、腐った銀行が大株主ではないためかつ、不正会計+債務超過のため
    リスクマネーの出資は、上場廃止後 スクイーズアウト実施後になるはずだ。
    株主責任がないスキームは考えにくい。

  • あらた監査法人が、意見不表明になったのは、今回の巨額損失を、前期(2016年3月期)
    以前に経営者が認識していたかどうかの監査証拠が得られなかったためと推測する。
    要因は、腐った経営者どもが情報提供を拒んだためと推測する。
    この論点は、あらたからすれば、新日本監査法人を解体にみちびくカードであり、
    経営者が認識していれば、会計上の過年度修正が必要となり、2期連続債務超過と
    なる。これは、上場廃止要因となる。不正会計+2期連続債務超過となれば、さすがの
    東証も上場廃止を決断せざろうえない。
    監査法人が、太陽になっても、過年度修正をしないかぎり不適正意見になることに
    はかわりはなく、もし過年度修正なしで適正意見などだしたら、太陽も倒産です。

    くさっても東芝などと、あほな個人投資家は考えるかもしれないが、シャープのケースと
    は全く違うことを認識すべき。

    シャープの場合は、決算書は不正なし、ただ腐った銀行が大株主であったために
    経営支配がはいり会社がメタメタになり、かつ株主責任が回避されたにすぎない。

    東芝の場合、腐った銀行が大株主ではないためかつ、不正会計+債務超過のため
    リスクマネーの出資は、上場廃止後 スクイーズアウト実施後になるはずだ。
    株主責任がないスキームは考えにくい。

  • あらた監査法人が、意見不表明になったのは、今回の巨額損失を、前期(2016年3月期)
    以前に経営者が認識していたかどうかの監査証拠が得られなかったためと推測する。
    要因は、腐った経営者どもが情報提供を拒んだためと推測する。
    この論点は、あらたからすれば、新日本監査法人を解体にみちびくカードであり、
    経営者が認識していれば、会計上の過年度修正が必要となり、2期連続債務超過と
    なる。これは、上場廃止要因となる。不正会計+2期連続債務超過となれば、さすがの
    東証も上場廃止を決断せざろうえない。
    監査法人が、太陽になっても、過年度修正をしないかぎり不適正意見になることに
    はかわりはなく、もし過年度修正なしで適正意見などだしたら、太陽も倒産です。

    くさっても東芝などと、あほな個人投資家は考えるかもしれないが、シャープのケースと
    は全く違うことを認識すべき。

    シャープの場合は、決算書は不正なし、ただ腐った銀行が大株主であったために
    経営支配がはいり会社がメタメタになり、かつ株主責任が回避されたにすぎない。

    東芝の場合、腐った銀行が大株主ではないためかつ、不正会計+債務超過のため
    リスクマネーの出資は、上場廃止後 スクイーズアウト実施後になるはずだ。
    株主責任がないスキームは考えにくい。

  • サザンへの4200億円支払いは、債務保証損失引当金として、20173月決算に織り込む必要が
    ある。よって20173月決算は債務超過確定。あらたは過年度修正を要求していると思われるため
    2期連続債務超過ないし東芝がこばめば不適正意見、いずれにしても上場廃止は避けられない。



    > 連休中の大きな材料
    >  不良債権認定
    >  サザンへの4200億円支払い

  • あらた監査法人が、意見不表明になったのは、今回の巨額損失を、前期(2016年3月期)
    以前に経営者が認識していたかどうかの監査証拠が得られなかったためと推測する。
    要因は、腐った経営者どもが情報提供を拒んだためと推測する。
    この論点は、あらたからすれば、新日本監査法人を解体にみちびくカードであり、
    経営者が認識していれば、会計上の過年度修正が必要となり、2期連続債務超過と
    なる。これは、上場廃止要因となる。不正会計+2期連続債務超過となれば、さすがの
    東証も上場廃止を決断せざろうえない。
    監査法人が、太陽になっても、過年度修正をしないかぎり不適正意見になることに
    はかわりはなく、もし過年度修正なしで適正意見などだしたら、太陽も倒産です。

    くさっても東芝などと、あほな個人投資家は考えるかもしれないが、シャープのケースと
    は全く違うことを認識すべき。

    シャープの場合は、決算書は不正なし、ただ腐った銀行が大株主であったために
    経営支配がはいり会社がメタメタになり、かつ株主責任が回避されたにすぎない。

    東芝の場合、腐った銀行が大株主ではないためかつ、不正会計+債務超過のため
    リスクマネーの出資は、上場廃止後 スクイーズアウト実施後になるはずだ。
    株主責任がないスキームは考えにくい。

  • あらた監査法人が、意見不表明になったのは、今回の巨額損失を、前期(2016年3月期)
    以前に経営者が認識していたかどうかの監査証拠が得られなかったためと推測する。
    要因は、腐った経営者どもが情報提供を拒んだためと推測する。
    この論点は、あらたからすれば、新日本監査法人を解体にみちびくカードであり、
    経営者が認識していれば、会計上の過年度修正が必要となり、2期連続債務超過と
    なる。これは、上場廃止要因となる。不正会計+2期連続債務超過となれば、さすがの
    東証も上場廃止を決断せざろうえない。
    監査法人が、太陽になっても、過年度修正をしないかぎり不適正意見になることに
    はかわりはなく、もし過年度修正なしで適正意見などだしたら、太陽も倒産です。

    くさっても東芝などと、あほな個人投資家は考えるかもしれないが、シャープのケースと
    は全く違うことを認識すべき。

    シャープの場合は、決算書は不正なし、ただ腐った銀行が大株主であったために
    経営支配がはいり会社がメタメタになり、かつ株主責任が回避されたにすぎない。

    東芝の場合、腐った銀行が大株主ではないためかつ、不正会計+債務超過のため
    リスクマネーの出資は、上場廃止後 スクイーズアウト実施後になるはずだ。
    株主責任がないスキームは考えにくい。

  • ここまでくると、株主責任がとわれないスキームは考えられない。上場廃止ないしは会社更生法。

  • あらた監査法人が、意見不表明になったのは、今回の巨額損失を、前期(2016年3月期)
    以前に経営者が認識していたかどうかの監査証拠が得られなかったためと推測する。
    要因は、腐った経営者どもが情報提供を拒んだためと推測する。
    この論点は、あらたからすれば、新日本監査法人を解体にみちびくカードであり、
    経営者が認識していれば、会計上の過年度修正が必要となり、2期連続債務超過と
    なる。これは、上場廃止要因となる。不正会計+2期連続債務超過となれば、さすがの
    東証も上場廃止を決断せざろうえない。
    監査法人が、太陽になっても、過年度修正をしないかぎり不適正意見になることに
    はかわりはなく、もし過年度修正なしで適正意見などだしたら、太陽も倒産です。

    くさっても東芝などと、あほな個人投資家は考えるかもしれないが、シャープのケースと
    は全く違うことを認識すべき。

    シャープの場合は、決算書は不正なし、ただ腐った銀行が大株主であったために
    経営支配がはいり会社がメタメタになり、かつ株主責任が回避されたにすぎない。

    東芝の場合、腐った銀行が大株主ではないためかつ、不正会計+債務超過のため
    リスクマネーの出資は、上場廃止後 スクイーズアウト実施後になるはずだ。
    株主責任がないスキームは考えにくい。

  • よって、東証が上場廃止にしない場合、なにか政治的圧力がかかったとしか考えられない。
    銀行も、融資するにしてもスクイーズアウト後でないと、既存株主を守るための融資と
    なってしまい、取締役の善管注意義務違反になる。
    新規の出資者も、その株主にたいして説明がつかない。



    > あらた監査法人が、意見不表明になったのは、今回の巨額損失を、前期(2016年3月期)
    > 以前に経営者が認識していたかどうかの監査証拠が得られなかったためと推測する。
    > 要因は、腐った経営者どもが情報提供を拒んだためと推測する。
    > この論点は、あらたからすれば、新日本監査法人を解体にみちびくカードであり、
    > 経営者が認識していれば、会計上の過年度修正が必要となり、2期連続債務超過と
    > なる。これは、上場廃止要因となる。不正会計+2期連続債務超過となれば、さすがの
    > 東証も上場廃止を決断せざろうえない。
    > 監査法人が、太陽になっても、過年度修正をしないかぎり不適正意見になることに
    > はかわりはなく、もし過年度修正なしで適正意見などだしたら、太陽も倒産です。
    >
    > くさっても東芝などと、あほな個人投資家は考えるかもしれないが、シャープのケースと
    > は全く違うことを認識すべき。
    >
    > シャープの場合は、決算書は不正なし、ただ腐った銀行が大株主であったために
    > 経営支配がはいり会社がメタメタになり、かつ株主責任が回避されたにすぎない。
    >
    > 東芝の場合、腐った銀行が大株主ではないためかつ、不正会計+債務超過のため
    > リスクマネーの出資は、上場廃止後 スクイーズアウト実施後になるはずだ。
    > 株主責任がないスキームは考えにくい。

  • あらた監査法人が、意見不表明になったのは、今回の巨額損失を、前期(2016年3月期)
    以前に経営者が認識していたかどうかの監査証拠が得られなかったためと推測する。
    要因は、腐った経営者どもが情報提供を拒んだためと推測する。
    この論点は、あらたからすれば、新日本監査法人を解体にみちびくカードであり、
    経営者が認識していれば、会計上の過年度修正が必要となり、2期連続債務超過と
    なる。これは、上場廃止要因となる。不正会計+2期連続債務超過となれば、さすがの
    東証も上場廃止を決断せざろうえない。
    監査法人が、太陽になっても、過年度修正をしないかぎり不適正意見になることに
    はかわりはなく、もし過年度修正なしで適正意見などだしたら、太陽も倒産です。

    くさっても東芝などと、あほな個人投資家は考えるかもしれないが、シャープのケースと
    は全く違うことを認識すべき。

    シャープの場合は、決算書は不正なし、ただ腐った銀行が大株主であったために
    経営支配がはいり会社がメタメタになり、かつ株主責任が回避されたにすぎない。

    東芝の場合、腐った銀行が大株主ではないためかつ、不正会計+債務超過のため
    リスクマネーの出資は、上場廃止後 スクイーズアウト実施後になるはずだ。
    株主責任がないスキームは考えにくい。

  • >>No. 2179


    なぜ日本株はこんなに大量に空売りするのでしょうか?
    それは日本の金証法が甘過ぎる為、いい様に外資に遣られているのです。

    ちがいますがな、エムアップをこのタイミングで買うバカイナゴをめがけて、合理的にさやを
    抜いているだけだよ、また株主資本経営ができていない無能経営者ばかり、また東芝のような
    コーポレートガバナンスの欠落企業ばかり。

  • 業績upによらない、単なるマスコミネタによる短期株価急騰は、必ず下がる。
    買い方の馬鹿イナゴめがけて、投資プロ(MSMUFG+個人投資家)による怒号の売り。
    馬鹿イナゴは、所詮、へたれ投資家、投資プロの度胸と頭脳にはかないません。

    売り禁・現受禁・増担保で、買い方は終わりです。

    2月14日の決算も、メタメタですから。

  • エムアップ、イナゴめがけてショート売り

  • >>No. 766

    さあ、12月末シンジケートローン残高が楽しみだ、9月末45億ですので、多分+30億=75億程度か?
    ことし夏ごろには、110億がそこをつき、返済不可能があかるみにでて、経営不安が騒がれる。

  • 本日、六本木のドンキにいった。もうLAOXはいらない。

  • >>No. 354

    経営者は、腹切れ、指つめろ、馬鹿野郎。

  • >>No. 355

    水戸のご老公さま
     恐縮でございます、LAOXのような悪徳企業は成敗されなければなりません、これからも最後まで
    戦う所存でございます。

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