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投稿コメント一覧 (129コメント)

  • フランス料理にあるエスカルゴ(食用カタツムリ)でも
    口にすることは絶対ない。
    以前の住居の庭で夏の季節には雨天後に沢山のカタツムリ(ナメクジ)が繁殖し、
    嫌々ながら駆除した経験が在るので、絶対食べたいとは思わない。

  • 馬鹿だーなー‼という以外、私など言葉がない。

    ニコール・キッドマン(女優)が、
    色んな幼虫(例えばウジ虫)を食べている映像があったが、
    あれは絶対そのものずばりの虫ではないと思っている。

       *****
    ナメクジ食べた男性死亡 豪、寄生虫感染で8年闘病   
    2018.11.7  産経ニュースより:
     オーストラリアのシドニーで8年前にふざけてナメクジを食べ、
    寄生虫が原因で昏睡状態に1年以上陥り、
    体にまひが残った20代後半の男性が2日に死亡した。
     男性は19歳だった2010年、
    屋外で友人らとワインなどを飲んでいる最中、現れたナメクジを見て
    「食べてみるか」という話になり、飲み込んだという。
     数日後、男性は脚に激しい痛みを訴え、病院でナメクジの寄生虫
    「広東住血線虫」が原因と診断された。寄生虫は脳に感染し、
    髄膜炎を発症。420日間、昏睡状態となった。
    男性は意識が回復した後も脳に重い障害が残り、体がまひ。
    車いすでの生活を強いられ、24時間介護が必要だったという。(共同)

  • 私は高齢者です。
    60代頃から耳鳴りは毎日聞こえてます。
    熱中になって何かをしている間は耳鳴りは気に成りません、耳鳴りが聞こえません。
    で、
    病院などへ行って、私は、医師に相談したことなど御座いません。
    放置しております。
    気にしなければどうってこと有りません。
    今のコンピューターの前に座っていても耳鳴りはしております。

  • >>No. 95

    腰痛とかに薬など飲んだことは有りません。
    薬は毒です。
    お気を付けください。

  • 私は頸椎を手術されそれ以来色々後遺症があり,カイロプラクティックや
    鍼、マサージ、指圧など等いろいろ治療経験してきました。

    指圧から自分で思いついてやり始めたのが、
    痛みだしたら(腰痛などなど)ストッキングの中に3個程のテニスボールを
    入れ先端を結んでそれで背中や腕や色々支障の在るところを叩きます。
    完治しますが、痛みがまたぶり返すとまた指圧みたいに支障の在るところをボールで
    叩きます。 それ以来色んな治療師の処へはお世話になっておりません。

    叩く箇所は頸椎、腕、背中、腰、足、足の裏、身体のどこでも利用できます。
    叩く力はあなたの好みでしょうか、少し痛い感じの方が効果が在る気がします。

  • >>No. 22807

    >人間が次のステージに進めるかどうかは、人間のせいではない。
    >コントローラーを持った神か、高次元の何かのせいだ。

    う~~ん、そうだとも思う。
    われわれは何かで生かされているだけ。
    かな?

  • この世の中は全て反復ですから、人間が死んで又他の人物に成って
    この世に戻ってくるっていうことは信じられます。

    戦争が消滅しないのもその故でしょうね。

  • >>No. 22804

    今でも思うのは、
    田舎の交通量の少ない車道で、私の車が突然何か(石か何か)にタイヤが乗り上げて、
    (考え事をしながらの運転だったので)
    それに驚いてブレーキを踏む代わりにガスペダルを踏んで車が暴走したのでした。

    その時誰かがそのペダルを踏んだような気がしました。
    後で私の事故を起こした場所は、時折事故が発生する場所だと
    警察から知らされました。

    でも後で考えてみて、石などが車道に在るのを一度も見たことは有りませんでした。

    何で命拾いしたのか今でも不思議です。
    背骨を骨折しただけでした、が、そのお陰で長いこと色々と支障をきたしました。
    今でもキッチンなどに長時間立っているのが、苦痛ですから。

    自動車事故で半身不随に成った人達の事を考えると、大変にラッキーな私ですけどね。

  • 自動車事故で安全ベルをしてなくて、車が横転する前に外へ放り出されて
    命拾いをしました。
    30代の頃でした。
    その頃はいつ死んでも良いと常に思って居りました。
    何故その事故で死ななかったのか・・・、”現在生きて居てよかった?”って
    人から訊ねられたら、答えは ”NO!” です。
    私は、失敗ばかりの人生です。

    生まれかえって、別の人生歩きたいです、それが可能なら。

  • >>No. 22800

    お坊さん曰く:
    苦しくて当然
    悪くてあたりまえ

    思っていれば
    どんな人生も
    なかなかいいものです。

  • 私は死の直前まで行きました。
    三途の川を渡る前です。 苦痛の全く皆無の空をとんでいるような、
    そのような時突然に現実の苦痛がこの世へ私の肉体を引き戻したのでした。
    あのような死に方をするなら死を恐れることは有りません。
    この世にない気持ちよさは言葉で表現できません。

  • >>No. 22797

    お早うございます、そうなんですか、前世には多分今の其の人物とは
    全く違った人間の姿ですよね。

    私は人間が動物に成ったり、動物から人間に昇格するっていう発想は
    どうも受け入れられません。 でもどの生き物も「愛」を持ってますね。

  • >>No. 733

    このようなのが専門家の👍にかかると折り紙で出来上がちゃうのですよ。

    好きな画像の一つです。

  • ココの処2,3日雨天が続いている。
    やはり晴天が宜しいですね、気分もルンルンで買い物へ出かけられる。
    雨天日はベットへ潜りたくなる。

    ユーチューブで折り紙の複雑な折り方を見せてくれるので折ってみようと思っている。
    先ず折り紙を買わねばならず。 小型の折り紙は鶴を折るのに持っているが大型は
    買いに出かけなければならない。折り紙にも洒落たのが有りますね。

  • 前世の記憶はありません。
    知りたくはない方です。
    今の自分は好きでは有りませんが特別嫌悪ということも有りません。
    前世を知って良いことが有るのでしょうか。

  • 何でもお別れって寂しいものです。
    そろそろtextreamもお別れですね。
    夏時間も冬時間に変更に成ったし、寒くもなってきた。
    だがまだ電気毛布は使用していない。

    来年好いことがたくさんあれば好いが。
    南海トラフ地震の予測なんて怖いお話も在るが・・・。
    全国での地震情報は常に気に掛けている。

  • 最近のニュースで観たのに、
    日本の女性達が自然のままに生きましょう、
    と、白髪を染めずに生きる生き方を選択し始めたのだとか。
    白髪がそろそろ生え始めた50、60代の女性たちの顔は
    まだ若々しかった、テレビ出演者達は都会生活者だろうと
    着用している姿から思えた。

    60代後半頃から流石に黒髪がちらちらホンの僅かに見える、
    頭髪であるが、全く真っ白というわけではない。

    私が髪を染めなくなってから久しくなる。
    理由は何かで読んだ、
    髪染めの薬品で癌になる可能性がある、という警告だった。 
    爪のマニュキュワもしなくなった。

    私の詰めの色はピンク色で健康そのものである。
    爪で健康の良し悪しが判断できる。

  • 新聞を読んで思うことは、
    性に関係する事件ではあきれる事件在り、
    犯罪ではぞーっとする事件在り、
    と昔では考えられなかった事件が多い。
    私の子供の頃で印象に残った事件では、
    貧しいが故に他人宅へ侵入し盗みの間に、
    家人に発覚されて殺害に至るケースだったと思った。

    現在は理由の分からない殺人が多過ぎると思う。
    他人の生命が余りにも軽すぎる。

  • 人生で楽しかったことって、旅行する事とペットとの生活だったかな。
    過去形に成っているのは、もう旅行も出来ないしペットも飼えない
    寂しい年齢に到達してしまったから。
    ペットって本当に人間生活を豊かにしてくれた。
    悲しいことに世の中には、弱い動物、人間より小さい動物を
    虐待する人間が存在することです。
    その反面それらの悲惨な状態にある動物に援助の手を差し伸べる
    優しい人たちも居ることは、私たちの心を和ませてくれます。

  • 下記ニュースでの性のない「X]の人間誕生っておかしくない?
    私には理解できない。
    人は、男か女の性で誕生する。それとも赤子は皆「X」?
    赤子の振る舞いはするけど、男女の性別の違いの振る舞いはない。

    男性で女の性に惹かれた者が、女性の格好をし始め振る舞いもそのように成る。
    その時点では、彼は女性に成り「性』無しではないはず。
    女性も然り、男性の性になって男性の振る舞いをする。
    だから「性無しのX]は腑に落ちない。
    どちらにも属さない中性人間「X」とは、
    どのようなお付き合いをするのだろうか。

    [ニューヨーク 9日 ロイター]
    - 米ニューヨークのデブラシオ市長は9日、
    自身を男性とも女性とも特定していない市民に対し、
    出生証明書に第3の性別である「X」を選択することを認める法案に署名した。
    カリフォルニア州、
    オレゴン州、
    ワシントン州、
    ニュージャージー州に次いで5番目となる。
    今回署名されたニューヨークの法律は、
    男女のどちらにも分類されない「ノンバイナリー」や、
    広義で既存の性別に当てはまらない「ジェンダー・ノンコンフォーミング」
    の人々に対し、個人の宣誓供述書があれば、
    出世時に割り振られた男性(M)または女性(F)の性別を「X」に
    変更することを認めている。医師の診断書は必要ない。

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