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投稿コメント一覧 (103コメント)

  • 日本も台風21号、北海道でM.7の地震と天災被害続き、
    その他の国々も22号台風で被害を出している。
    台風、ハリケーン等々暴風は地球温暖化が原因しているとか。
    これからも益々手に負えない天災がやってくるのだろうか。
    日本列島は毎年の台風到来ですから、困りますね。

  • 今年は二人の偉大な政治家を亡くしました。

    ⁂ 共和党のジョン・マケイン上院議員(8月25日死去、享年81)

    ⁂ Kofi Annan Diplomaat
    コフィー・アナン 死去 18 augustus 2018
    逝去した場所、国: Bern, Zwitserland

    一時期Kofi Annan の顔写真が、あるヨーロッパの街の街頭にあちこちと
    掲げられているのを見ました。
    それほど彼は尊敬されているのだな、とその時私は、思いました。

  • 100年前の日本姿

    https://www.youtube.com/watch?v=BdHzfiCPh1g
    アーノルド・ジェンスが残した100年前の日本


  • 自然災害国日本、
    地震、台風、豪雨、豪雪、火山噴火と多いですね。
    2018年はその災害、地震、台風、豪雨の最悪の年と成りました。
    テレビ放映で詳細に被害状況が観られ、少々なりとも人々の健在を知ることが
    確認できることは有難いことです。
    亡くなられた方々には、ご冥福をお祈りするばかりです。

  • 共和党のジョン・マケイン上院議員(8月25日死去、享年81)
    大勢の人々に見送られて葬儀が終わりましたね。
    長年勤務した議会議事堂に棺は安置され、一般の弔問を受けているそうです。

    私も同州に住んでいたら弔問に出かけていたでしょう。
    マケイン氏は、曲がった事の嫌いな性格でありそうだから、
    勤務中に全体汚職などしない清い人だと思う。
    マケイン氏がもっと20歳ほど若くて、トランプ大統領と選挙で争ってほしかったです。
    それにしても、
    >2017年7月、脳の血腫除去手術を受け、その際の病理組織から
    >悪性度の高い脳腫瘍の一つである膠芽腫と診断されたことを公表した。
    (ウィキペディアより)
    辛かったでしょうね、残念だったでしょうね。 
    ご冥福をお祈り申し上げます。

  • 補聴器ってどのくらいの難聴になると使用し始めるのかなー?

    まだまだちゃんと人の会話が聞き取れるのだけど、
    どうも自分のしゃべり声が大に成っているような気がする。

    以前友人と定期的にレストランでお茶をやっていたが、
    どうも彼女のおしゃべり声がレストラン中に響いて恥ずかしい思いを
    していたことがあった。
    彼女は両方の補聴器を持っているのに、片方だけ補聴器を付ける、
    だから"なるべく左側の方からお話して"と言っていた。

    私の場合、全くの難聴なら補聴器もやむを得ないだろうけど、
    自分のしゃべり声を小声にする為に補聴器を使用するって
    どんなもんだろうか。
    兎に角使用経験する以外には判りそうもないかな。

  • >>No. 709

    このおばあちゃんぐらい弾けたらピアノも楽しめると思うけど・・。

    私など自動車事故以来20年ほどピアノに触っていない。
    弾きたい気持ちはあるけど、疲れが先に先行する。
    だから弾ける人が羨ましい。
    何んの楽器でも演奏できければ楽しいと思う。
    特に壮絶な音の出せる家に住めば、ドラムなどたのしいだろうなぁー、
    と思う。 生きて居ることの色んなうっぷん晴らしのトラム叩きかな(?)。
    一度でもいいからやってみたいね。

    でも山の中の一軒家でも住んでいないと無理でしょうか。

  • 2018/09/01 09:43

    https://www.youtube.com/watch?v=E-3Ei02BAQo

    おばあちゃんは、結構若い頃ピアノをやっていたのでしょうね。

  • アパートの3階ですが、何故か時折一匹だけ蜂が室内に
    入り込みます。
    なるべくチィシュー紙か、タオルで捉えて外へ逃がしてやります。
    数は多くありませんが蠅も入ってきます。
    暑い日々は、生ごみ箱に微ハエが生えてきます。
    嫌な生き物ですね、蠅と同様に。

    ハエ取り紙をキッチンの上に掛け垂らしてますと、
    結構効果が有ります。
    夏の終わり頃には、それらの嫌な生き物がぺったりとついて
    死にざまを沢山見ます。
    今年は本当に暑い日々が続きました。
    我らの処は、やっと暮らし良い気温に成ってきました。

  • 9月に入りました。

    一昨日、左後方の足首に何かに刺されてすごく痒く、
    バナナの皮の中身部分を塗り付けたら痒みが除去できると、
    バナナの効用編で色々効果のあることが、
    写真入りで記載されておりました、ので
    バナナの皮を痒い部分に塗りつけてみたのでした。
    確かに効果が一時的に有り、翌日また痒くなったのでまた塗りました。
    兎に角ごしごし掻かなくて良いのが何よりです。

    何に刺された知りたいのですが、心当たりがありません。
    結構アグレッシブな刺され方で、
    何処で刺されたのかも定かでは有りません。

  • 8月31日。
    新聞、テレビ放映では相も変わらず嫌な社会的ニュースが多いですね。
    一番嫌なニュースは政治家たちの汚職です。

    スポーツでは金メダルを獲得するほど頑張った選手も居ります。

  • やっとこちらは過ごし易く成りました。
    日本ではまだまだ30℃を越える暑さですね。
    本当に日本にお住いの方々は日々酷暑の中、ご苦労様です。

    日本に住んでいたら水着で過ごさないと、
    私のような汗かきは、
    下着など水泳して来たみたいにびしょびしょに成ります。

  • >>No. 702

    2-2  
    この女性は、容疑者の男が運転する車を利用した際、
    人けのない場所へ連れていかれ、降りた後も車で後をつけられたと訴えていた。
     声明で同社は、
    「今回の事件から、この女性の苦情に迅速に対処しなかったことや、
    警察との情報共有の煩雑さや柔軟性のなさなど、当社の顧客サービスにおいて潜在する
    多数の欠陥が明らかになった」と、サービス中止の理由を説明している。
     その一方で交通運輸省も同日、声明を発表し、
    「乗客の生命と安全を侵害した邪悪な2件の事件は、
    滴滴出行のシステムに運営上の大きな隙があることを露呈させた」
    「本省は滴滴出行が空約束をやめ、
    乗客の安全を確実なものとすべく具体的な措置を取るよう要求する」と述べた。
     滴滴出行のサービスをめぐっては、5月にも「ヒッチ」を利用した客室乗務員の女性(21)
    が運転手に殺害される事件が起きており、
    同社の安全対策への批判が巻き起こり、利用規則の強化が進められていた。(c)AFP

  • 1-2  在ってはならない事がお隣の国で起こっていた。
    タクシーは安全性が第一、そうでなかったらタクシー会社は破産でしょう。
    今回の件は女性に対してのレイプ・殺人だけど、
    男性乗客者への強盗殺人をやらないと誰が保証できる?
           ^^^^^
    中国の配車大手が一部サービス中止、運転手による女性客レイプ殺人受け
    2018年8月26日 23:30 発信地:北京/中国
    【8月26日 AFP】
    中国のライドシェア(相乗り)サービス大手「滴滴出行(Didi Chuxing)」は26日、
    利用者の女性が運転手の男にレイプされ殺害された事件を受け、
    一部サービスの提供を中止すると発表した。
    同様の事件は今年5月にも発生しており、同国の交通運輸省はこの日、
    安全面で過失があったとして同社を非難する声明を発表した。
     中国東部の都市、温州(Wenzhou)では24日、
    滴滴出行の配車サービスを利用した女性が運転手の男(27)にレイプされ、
    殺害される事件が発生。
     
    地元警察によれば、容疑者の男は24日の昼過ぎに、20歳の被害女性を車に乗せた。
    女性は助けを求めるメールを友人に送った後、行方が分からなくなったため、
    警察が捜査を開始。25日未明に運転手の男を逮捕した。
     滴滴出行は26日、目的地が同じ利用者をマッチングするサービス
    「ヒッチ(Hitch)」の提供を、27日午前0時から停止すると発表。
    この前日に同社は、容疑者の運転手について他の女性利用者からも苦情があった
    にもかかわらず、対処を怠ったという点で、事件に責任があると認めていた。

  • 何だか笑い話のようだ。
    日本は少子化だから子供同士の争いもすくないかなぁー?
    自分には孫等居ないから身軽である。

     ^^^^^
    退職後の生活も楽じゃない? 祖父母が孫を世話、中国家庭独特の事情
    2018年8月11日 発信地:東京 [ 中国 中国・台湾 ] 東方新報

    「うわーん」。
    突然の泣き声を耳にした母親の王蕾さんが慌てて駆けつけると、
    1歳半の子どもが地面に寝そべって泣きじゃくり、その横で5歳の長男がほうけている。
    よくある兄弟げんかの一幕だ。
    割って入ってきた王さんの母は、
    「そんなに強い力で弟を殴って!殺す気なの?」と長男を叱ると、
    今度は長男が泣き出した。
    「お母さん!子どもに何て言い方するの?」と、
    今度は王さんと母の間でけんかが始まり、
    最後はその争いを見て子どもたちが驚いて泣き出した。

    それから数日、王さんと母の間に会話はない。
    誰もしゃべろうとせず、家の雰囲気は最悪だそうだ。
     こうした光景は、
    中国の高齢者にとってすでに日常になっているようだ。
    孫の世話をするために、引退後の生活でも落ち着くことができない。
    老人が小さな子どもと一緒にいる光景は、中国家庭独特の現象になっている。

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