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投稿コメント一覧 (2286コメント)

  • 近所にダイソーもセリアもあるけど、セリアの方がお客さんが入ってる♪
    自分もどっちかっていうとセリアで買うことが多いけど、商品のセンスは明らかにセリアの方がいい♪

  • 以前、IRの担当者が言うとった...需要はあっても人が足らん、人さえいれば業績はそれに伴って上がると...
    新規採用も増え、離職率が低下してるから業績はどんどん上がるね♪
    早く、株価2000円を越えて一気に3000円までいってくれ〜♪

  • 配当金とクオカード(5000円分)は、今年も頂きます♪

  • 時間がかかり過ぎてあかんわ〜!
    原爆級のIRでも来ないかな〜。
    以前、社長のコメントでips細胞の山中教授と親交があるっておっしゃってましたが、「共同研究開始」とか...

  • 配当確定日までにはモルガンも買い戻してくるんじゃね〜の!?
    好業績発表後に一気に跳ね上がると思う♪

  • 当期においては、平成29年12月期の通期連結業績予想として経常利益11,000百万円を開示しておりますが、期末時点における経常利益の額が当初予想比10%増である12,100百万円を超えることが見込まれる場合、特別配当金として期末に5円の増配を予定しておりましたところ、不動産販売事業におけるアパート売・マンション販売が計画以上に推移したことから、今般、当期の経常利益の額が12,100百万円を超えることが見込まれるため、特別配当金として1株当たり5円増配致します。

    連17.12予 経常利益 12,100百万円 ←四季報予想

    さて、どの位上ぶれてくれるのでしょうか?

  • 一部鞍替え申請後、何もなければ3ヶ月後位には通るから、今の安値で仕込んでおけばいいんじゃないの!?
    再生エネルギーのド本命で割安やと思うで〜♫

  • ど〜でもええけど安過ぎる!
    遂に予想PER4倍台♪
    行くとこまで行っちゃえ〜♪

  • 絶好の買い場♪
    今期来期共に業績が良いのに大きく窓を開けた時は、絶好の買い場!
    売り出してくれた方、ありがとう♪
    窓は、必ずと言っていい程閉めにいってくれると思うよ〜♫

  • 素晴らしい経営方針ですね♪
    売り煽ってる株主じゃない小口投資家達は下げて欲しくてしょうがないんだよな〜
    人口減少している日本も高齢化が既に始まり人出不足、介護事業も不足状態になっている。
    シノケンは、いち早くその対応にも乗り出してるんですよね♪
    エネルギー対策や海外進出、民泊事業も始め、「衣・食・住」の「住」に狙いをつけて成長を続けている。
    どの業種も勝ち組負け組はあるんだろうけど、シノケンは勝ち組になるんだろうと思ってます。

    期末、増配になる可能性大だし、優待券も5000円のクオカード...
    2500円台でいてくれるなら、更に買い増します!

  • 明日の夜には、新たな体制がハッキリするね!
    個人的には、もっとJトラストとの繋がりを強固にしてもらいたいのだが...

  • ここら辺りが底値か?!
    1000株買えば、配当金は41000円...業績いいから美味しいかも!

  • Jトラの藤澤社長は、大株主で筆頭株主じゃないの!?

  • 此下兄...退場してもらって良かったよ♪
    兎に角、あの兄さん怪し過ぎる!
    まっとうにやってれば、今後も伸びていく事業なのに...
    Jトラの藤澤社長、まとめて面倒みてくんね〜かな〜!

  • 仕込むなら今が絶好のチャンスかも...♪
    総資産6000億の会社の時価総額が1000億!

  • 好業績に高配当...そろそろ買い進めるとするか♪

  • 抵抗線にタッチしたから売った人も多いと思うが、ここは持っておいた方がいい!
    今後更に注目されそうやで♪

    【特色】データ分析やアプリ収益化支援、EC業者向けネット決済が柱。17年8月期からIFRS適用
    【連結事業】アプリ収益化100【海外】47 <16・8>
    【拡大続く】18年8月期はアプリ収益化の案件開拓進む。海外も中華圏、韓国で順調。新サービス加わり、採算よい決済領域も伸び続く。IFRS移行費用の解消も効く。人件費漸増でも黒字定着、営業増益。
    【新領域】技術者・弁護士など専門家の空き時間を売買できるサービス投入、シェアリング需要深耕。モバイル向けVR・360度動画広告配信システムの米企業に出資。

    ↑四季報

  • 原発もあかん!
    化石燃料もいずれは枯渇する!
    欧米諸国のように再生可能エネルギーをもっともっと政府は推し進めていかないと、
    EV社会なんて夢のまた夢!
    どう考えても、エネルギー不足になる!

  • これだけ毎年毎年業績が伸びてれば、3倍以上になってても良いハズなんだけど...
    業界誌にも頻繁に取り上げられているのにね...

          売上高  経常利益 営業利益  純利益
    連13.12* 25,970 2,912 2,667 2,026
    連14.12* 39,724 4,740 4,302 2,886
    連15.12 55,070 6,806 6,448 4,447
    連16.12 81,294 10,570 9,895 6,662
    連17.12予 105,000 12,800 12,100 8,300

    日本経済新聞 2017年9月30日朝刊
    中古マンションを再生 投資用、すそ野拡大
     シノケングループは中古マンションの再生事業に参入する。築造から一定期間たったマンションを取得し、リノベーションして投資用物件として売り出す。不動産市況の過熱で都心部の不動産価格は高止まりしている。新築物件と比べて安価に取得できる中古物件の販売数を増やすことで、多様化する投資家のニーズに応える。
     「リノベ×投資用マンション」事業と称して、東京都心の駅周辺に位置する、築25年程度の既存マンションを取得。自社で設計した壁紙や床材、キッチンなどに付け替えるなど、全面的に再生する。施工はグループのシノケンハーモニー(東京・港)が手掛ける。
     家賃はワンルームで10万円程度と、リノベーション前と比べて2割程度引き上げる。投資用不動産として2000万円台で顧客に販売。シノケンハーモニーが再度、最低賃料を保証した上で借り上げ、賃貸する。年内に第1号物件を販売し、初年度に100戸程度の販売を目指す。新築の物件と比べて「高い利回りが期待できる」(篠原英明社長)という。
     都心部の地価はこのところ高止まりしており、東京23区の住宅地の平均価格は1平方メートルで約55万円と、2008年のリーマン・ショック前の約58万円に迫る勢いだ。
     シノケングループはこれまで、投資用アパート「ハーモニーテラス」や投資用マンション「ハーモニーレジデンス」など新築物件の販売を手掛けてきたが、「建設から期間がたっていても、都心の一等地のマンションに投資したいという声が少なくない」(篠原社長)。新築に加えて中古物件の販売に乗り出すことで、価格帯を広げ、投資資金を抑えたい顧客のニーズに対応する。
     人手不足による建築費の上昇も続いている。同社は14年に老舗ゼネコンの小川建設をM&A(合併・買収)で取得するなど内製化を進めて建築コストを抑制している。リノベーションは新築物件の建設と比べるとより短期間で施工でき販売までの期間が短くできる。再生事業への参入で在庫物件の回転数が上がり、収益性が高められることも背景にある。

    株式新聞 2017年10月5日号
    シノケンG依然割安水準 高値奪回からさらなる上昇へ
    投資用不動産販売が好調 多角化推進で業容拡大続く
     シノケングループ(8909・JQ)はサラリーマン層を対象に、投資用不動産販売、不動産賃貸管理などを手掛ける。そのほか、ゼネコン、介護事業も展開中。足元の業績は好調で、今12月期の上期決算は大幅な増収増益となった。株価面では依然として割安な水準にあり、中期的な見直しは必至だ。
     上期の連結業績は売上高493億8600万円(前年同期比35・5%増)、経常利益60億2100万円(同30・1%増)だった。利益面は期初計画(経常利益予想51億円)を大きく超えて着地し、上期としては過去最高の売上高、利益となった。主力の不動産販売事業が好調だった上、不動産管理関連、ゼネコン、エネルギーなど各事業も順調に推移した。
     同社はサラリーマンや公務員などに対し、保有する不動産、頭金がなくても可能なアパート経営を提案することで、顧客の資産形成を支援している。同社の手掛けるアパートは都市部の駅から近い立地のため、入居率は6月末時点で98%台と高い。さらに、M&A(企業の合併・買収)を推進し、ゼネコン、介護など周辺事業にも事業領域を拡大している。
     一方、今月2日には新事業として「リノベ×投資用マンション」を開始すると発表した。これまでは新築投資用アパート(ブランド名「ハーモニーテラス」)、新築投資用マンション(同「ハーモニーレジデンス」)の2ブランドを中心に事業展開してきたが、今後は中古マンションのリノベーション事業も本格展開していく構えだ。
     そのほか、「民泊」「フィンテック(金融のIT化)」の分野にも注力し、「リノベ×民泊」事業に取り組むほか、ブロックチェーン技術会社と提携し、ブロックチェーンを活用した不動産サービスの開発にも力を入れる。さらに、インドネシアで「ハーモニーテラス」をローカライズしたインドネシア向けブランド「桜テラス」シリーズを展開するなど、海外展開も推進している。
     今期業績は売上高1050億円(前期比29・2%増)、経常利益110億円(同11・2%増)を見込む。投資用不動産販売を中心に、事業の多角化を図り、それが継続的な業容拡大につながっている。来期以降の拡大期待も大きく、それに連れて中・長期的な株価上昇が見込めよう。
     直近の株価は2500円台の推移となっており、年初来高値2731円(7月26日)を射程圏に収めている。今期予想PERが5倍台で上値余地は大きく、目先的にも高値奪回から、さらなる上昇が期待できそうだ。

  • メルカリなどの中古ネット通販は、偽物をつかませられる可能性が高い。または、偽物でもいい人が買う。
    偽物かどうかを見分けた上で本物を売買するショップとは根本的に違うでしょ!
    特に中国人は、偽物が氾濫してるから、本物が欲しいのでしょう...パリやミラノで本物を買いあさる中国人を見てればよくわかるよ♪

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