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投稿コメント一覧 (213コメント)

  • 次の決算は7ヶ月変則決算なので、
    単純に比較できません。16年5月決算と、1ヶ月辺りで比較すると、増収増益予想になるのでは?

  • おはようございます🎵
    2017年はモバクリに
    大いに期待しています!

  • 出来高別に見ても、365円が当面の下値抵抗線ですね。おそらく10月14日の半端ない出来高の日のやつです。この辺りで待っている人がやはり多いのでは?
    一昨日に出来高を伴ってブレイクアウトしているので、遅かれ早かれもう一度トライするかと。次のターゲットは410です。
    マイナス材料出たら話はべつですが、
    今モバクリは追い風です。

  • 有利子負債も増えているので、
    市場評価は楽観できないと思いますよ。
    ただトレンド的にはど真ん中だと思っていますので期待しています。370~390辺りが出来高集中しているので、まずは400で地固めがありがたい。
    そこから同意付けば。。。

  • タクシー運賃見てから乗車可能に アプリ使い来年度実験

    2016年11月7日19時4分

    国土交通省は、タクシーの運賃を乗車前に提示するサービス導入の検討を始めた。「運賃がいくらかかるか分からない」「ぼったくりでは」という乗客の不安解消をはかる。2020年の東京五輪・パラリンピックに向けて、外国人観光客が安心して乗れるように、との狙いもある。

     実験は来年度、国交省とタクシーの業界団体が共同で始める。システムは全国的な普及を目指すが、実験は東京など一部の地域で、期間と台数を限定して行う。

     仕組みは、スマートフォンでタクシー予約をする既存の「配車アプリ」をもとに、現在地や目的地を入力すれば、運賃を自動計算して画面に表示することを想定。客は金額を見てから、利用するかどうかを決められるようにする。サービスは配車を依頼する場合でも、路上で走っているタクシーを拾う場合でも利用できるようにする。

     タクシー運賃は基本的に、乗車時間と距離をもとに決まるが、渋滞などによって同じ区間でも運賃に差が出ることもある。これを踏まえ、渋滞情報やGPSなどを使ってなるべく実態に近い金額を自動計算できるようにする。メーター運賃と比較して、降車時に安い方を選べる仕組みも検討する。アプリはタクシー会社ごとではなく、複数の会社が利用できるタイプを想定しているという

  • タクシー運賃見てから乗車可能に アプリ使い来年度実験

    2016年11月7日19時4分

    国土交通省は、タクシーの運賃を乗車前に提示するサービス導入の検討を始めた。「運賃がいくらかかるか分からない」「ぼったくりでは」という乗客の不安解消をはかる。2020年の東京五輪・パラリンピックに向けて、外国人観光客が安心して乗れるように、との狙いもある。

     実験は来年度、国交省とタクシーの業界団体が共同で始める。システムは全国的な普及を目指すが、実験は東京など一部の地域で、期間と台数を限定して行う。

     仕組みは、スマートフォンでタクシー予約をする既存の「配車アプリ」をもとに、現在地や目的地を入力すれば、運賃を自動計算して画面に表示することを想定。客は金額を見てから、利用するかどうかを決められるようにする。サービスは配車を依頼する場合でも、路上で走っているタクシーを拾う場合でも利用できるようにする。

     タクシー運賃は基本的に、乗車時間と距離をもとに決まるが、渋滞などによって同じ区間でも運賃に差が出ることもある。これを踏まえ、渋滞情報やGPSなどを使ってなるべく実態に近い金額を自動計算できるようにする。メーター運賃と比較して、降車時に安い方を選べる仕組みも検討する。アプリはタクシー会社ごとではなく、複数の会社が利用できるタイプを想定しているという。

  • ZMP関連なのに、無風な件💦

  • ゲロゲロ~、どこまでさげますか💦

  • 医療・介護ロボット開発、愛知で産学官連携相次ぐ

    2016/10/21 7:01

     高齢化の進展と介護施設の人手不足をにらみ、愛知県で医療機関と製造業が医療・介護ロボットの開発などで相次いで連携している。藤田保健衛生大学(愛知県豊明市)は介護ロボットの開発拠点を新設。名古屋市立大学病院(名古屋市)は医療のニーズを地元メーカーに提供、医療機器の開発を後押ししている。医療とものづくりが融合する「医工連携」の加速は産業の裾野拡大につながりそうだ。

     藤田保健衛生大や豊明市などは20日、豊明団地(豊明市)に「豊明東郷地域医療連携センター(仮称)」を来年7月に開設すると発表した。社会福祉士や看護師、訪問介護士ら約10人が常駐し、大学病院と連携し自宅や介護施設などでの高齢者ケアを支援する役割を担う。

     センターの隣には介護ロボットの開発拠点を来春開設する予定だ。高齢者の移動を助ける開発中のロボットなどを置き、センターと協力しながら高齢者に利用してもらい使い勝手などを確かめるという。藤田保健衛生大はトヨタ自動車などと移動支援ロボットを開発中。今後も拠点を活用して、住宅設備などを扱う企業などと順次連携を進めていく考え。

     名古屋市立大学病院は院内の研究センターを通じ、手術や治療、看護などの現場が求めている製品ニーズを公開。地元の製造業に提供している。例えば寝たきり患者の介助を支援するロボットや装置などが実現すれば看護の現場の負担軽減にもつながる。今月開いたニーズの発表会には地元企業など87社が集まったという。すでに岐阜の航空機部品メーカーと医療機器を開発した実績もある。

     名古屋市や名古屋産業振興公社は医療機器や介護ロボット開発を後押しする「医療介護ものづくり研究会」を発足した。病院や老人ホームなど医療・介護現場のニーズを聞き取り、製造業に提供する。開発した試作品は病院や介護現場で実際に使ってもらい、改良も目指すという。

     愛知県の2014年のロボットの製造品出荷額は1076億円と全国トップの規模を誇る。産業ロボットが中心だが、富士機械製造が介護施設での高齢者の移動をサポートするロボットを販売するなど医療進出の流れも目立つ。愛知県もロボット開発を後押しする組織を立ち上げており、こうした流れが広がればロボットが自動車などに続く産業の柱になる可能性は高まりそうだ。


  • 【お知らせ】
    本日10月20日23時より、全く新しいコンセプトのゲーム機「NX(開発コード名)」の映像を、任天堂ホームページで公開します。
    3分ほどの短い映像ですが、よろしければご覧ください。 

    https://www.nintendo.co.jp/index.html

  • 週足、月足もよし。
    強気相場突入。

  • やっと来たみたいですね。
    初動!

  • GCしましたね。
    いよいよですかねぇ。
    今日の出来高1万以上希望。

  • このバイタルビーコンって、愛知県立大学なんですね。
    車と人間をシンクロさせるのはもってこいですね。

    『Mobility Teammate Concept』。人とクルマが同じ目的で、ある時は見守り、ある時は助け合う、気持ちが通った仲間のような関係を築くトヨタ独自の自動運転の考え方です。


    愛知県立大学は動運転も研究してます。

  • 75日線死守でお願いいたします。

  • 終値で923を越えてきたので、
    テクニカルでも買いサインですね。
    強き相場突入✨

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