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投稿コメント一覧 (248コメント)

  • >>No. 928

    この人は大きな間違いを犯しています。柴田高氏は現社長で「外科医のつぶやき」の記事は2010年2月のものですが、その時点で氏は既に副社長でした。基本事項を押さえていないのは恥ずかしいですね。

    お、俺かい。

  • >>No. 481

    『D-Waveと、量子コンピュータに関する協業を開始する旨合意いたしました。』と。
    開始を合意しただけなので成果がすぐに出るわけではない、という意味での「即効性」と書きました。株価に対しての即効性を意図してはおりません。あしからず。

  • そりゃあさぁ、即効性はないだろうけどもだよ、企業のグレードが3段階くらい上がるネタだと思うんだけどなぁ。これ?これなの?

  • 7/1社名変更のタイミングで何らかの発表があるかも、という思惑のみで今週はここから上へ向かうんじゃないのかねぇ。出たら当然上だし、そこで何もなければもう、その後の増担解除も大して影響ないと思う。あとは10月だか年内だかに何か出るまで低空飛行が続くんでしょうね。狼がアンジェスの名前を外してもとに戻した理由として「押し目がなくなるから」とか言っていたような気がするけど、どんだけ自意識過剰なんだと笑ってしまいました。100億円単位で動かせるほど信者がいるのかぁ。

  • 『この分野で世界をリードする(FRONTEO)』というナレーションを聞いたような。ほんとかなぁ。

  • サイバーダインの株主総会で『黒字転換の時期をどこら辺かコミットするのが代表取締役として必要ではないか』という質問があったようです。清藤社長、あなたならどう答えますか?決算説明会資料によると遺伝子組み換えカイコ事業が今年も来年も再来年も赤字のようですけど。

  • 0.原油安➜A1.米物価上昇率鈍化➜A2.米金利低下➜A3.日米金利差縮小➜A4.ドル売り円買い

    0.原油安➜B1.エネルギー関連株売り➜B2.米株安➜B3.FRB利上げ急がず➜A3、A4

    だめじゃん。

    でもまさか、今これをここが折り込んでいる訳ではないでしょうに。

    それにしても、103円は「ない」よなぁ。

  • 1300万*8円(現状111円-103円)で約1億のプラス。純利益2.9億の会社にとって、この金額小さくはないよなぁ。話半分でも株価2200円台に乗せてもおかしくないような気がするがなぁ。

  • ボーイングの737Max10の受注が300億ドルに達する見通しというニュースが流れています。競合し先行するエアバスA320NeoのエンジンはP&W/日本勢とGE/仏サフランの2勢力で分け合っていますが、B737は後者のみ。ここの受注が伸びるのはIHIにとっては逆風では?

  • 「なんなんだろうね、延々不愉快な投稿する奴が常時100人くらいいて全然減らない。無視リスト300人くらいにならないかなぁ、全然足りない。それか、AIでフィルタリングしてもらえないだろうか。ハンドルネームや文面に糞だの屑だのアホだのチキンだのWの連発だの樹海だの電車止めてるだのオワタだのワロタだの、嫌な気分になるものを見たくないんだけど。どーでもいい罵り合いとかも。それに参考になる投稿が大量の独り言みたいなものに埋もれていて、捜すのが大変だよ。上がる~の下がる~の強い~の暴落~の、そんな一言投稿して何がおもしろいんだよ。

    とりあえず、変な奴の相手するのはもうやめようよ。スペース&タイムの無駄。

    あと、ちょっとスレを遡れば分かるようなことを尋ねたり、ストップ値幅はいくらですか、決算はいつですか、中間配当はあるのですか、って。そんなもん自分で調べやがれ。こういうのも放っとけ。」

    「仕方ないよ。社会と関わるってそういうことなんだから。」

  • 去年の1Q発表が7/7でしたが、今年もその辺でしょうか。米経済にもう一つ疑心暗鬼で内需関連に買い、建築も売手市場ですから、当然ここにも追い風でしょう。GINZA6分の売上、利益どうなんでしょう。さあ14年15年のように1Qで中間上方修正となりますか、期待が膨らみます。あと3週間、じわじわ行って欲しいものです。

  • ○診断・試薬
    ・売上は増加したけど、牛海綿状脳症測定キットが大幅減少したから増収減益さ。
    売上5億5602万円で営業利益は1億1786万だったよ。
    ・マイコプラズマ感染症診断薬原料、海外向けアルツ診断薬原料は「順調に推移」なのになぁ。

    ××遺伝子組換えカイコ
    ・研究用タンパク質の受託生産売上
    ・共同契約先からのマイルストーン契約金
    ・大手体外診断用医薬品企業からの抗体受託サービスの売上
    ・ニッピとの共同研究でiPS細胞などの培養足場材をカイコで安価に製造、販売開始

    といろいろあって全部合わせて売上はなんと7180万だよ。
    資産計上していた設備を研究開発費として9億4170万一括計上したよ。
    他にも営業損失は3億近くあるから計12億3970万の損失さ。

    ×検査
    LipoSEARCHの測定受託をあっちこっちから受けて、海外が大幅売上増だよ。
    でも国内の大型案件終わったし、コレステロールと中性脂肪測定は競争が激しくて売上減ったよ。
    売上1億523万に減ったし、営業損失は1831万だよ。

    ×化粧品関連
    ネオシルクはリピーターがいなくて減収だよ。
    一生懸命営業してるし欧州アジア圏からも引き合い来てるけど今期は間に合わなかったなぁ。
    売上は1380万しかないし、営業損失も1774万さ。

    なんでしょうね。一体いつになったら安定的に利益を出せるのでしょう。期待のカイコについては「大量飼育による人工飼料のコスト増」とか言ってる。大量になったらコストって減するんじゃないの?利益増えなくてコストが増えるだけなの?それとも利益になるまで時差があるってことかぁ。なんでこの会社ってこうエクスキューズばっかりなんだろうね。「継続顧客が獲得できない」ような化粧品になけなしのカイコをなんでつぎ込んでいるのかね。

    利益とスケジュール管理が甘すぎるんじゃないですか?清藤社長。
    一応言っておくけど私、結構長期のホルダーです。

  • 利益の匂いを嗅ぎつけて、ここをちょっと覗いてみたけどネガティブな意見が多いですねぇ。特殊な技術を持っているとはいえ、要は「解体屋」さんでしょ。PER46倍近辺を裏付ける何かがあるのかなぁ。やはり割高に思えるがなぁ。様子見。

  • 罪作りな証券会社共ですね。どんな根拠があってそんな数値目標になっているのか教えてほしいものです。まぁ、半年、一年先までの期限で予想しているところが殆どですからねぇ。その間何があるかなんて、誰も分かりませんし。目標株価なんか都合が悪くなったら即、変更しますし。あまり当てにしないことです。

  • おっ、日経にアドテストの記事が載っていて、『主力の半導体検査装置の好調を受け、関連する精密機器や部品の販売も伸びる。…検査課程で半導体チップを分別する装置「テスト・ハンドラ」も伸びる。』だって。
    ここにも期待できますね。

  • すんげぇ、盛り上がってるなぁ。なんだ、なんだ、どしたっていう燕雀のさえずりが微笑ましい。株ってこういう人たちも買っているんですね。

    あとはアンジェスがいつまで貼り付くか次第ですね。ここ自体には特に新たな材料は無く、バイオに再注目の中で安値放置のここがお手頃価格のために買いが入っているだけでしょう。あっちが落ち着いたら、ここも元に戻るだけだと思います。それが3日後か、7日後かは神のみぞというところでしょうか。

    私も持っているので上がるに越したことはありませんが、過剰な期待はどうかと思います。

  • 月曜火曜水曜とアンジェスを買えない人々がドッと押し寄せる、なんてことにならないものか。

  • 昨年度「資源・エネルギー・環境」と「社会基盤・海洋」の2部門で利益が出ず、売上の1/3を占め利益の柱である「航空・宇宙・防衛」部門についての6/3の日経記事。

     『米ボーイングや欧州エアバスなど航空機メーカーの小型機シフトが日本の関連部品各社の業績に影を落としている。…日本勢が得意な大型の航空機は減産体制にある。この余波で、…IHIも関連部門の営業利益は3割減となる見通しだ。』

     『…欧州エアバス向けのエンジン部品も手掛けるIHIは稼ぎ頭の航空・宇宙・防衛部門の営業利益が前期比30%減の370億円に落ち込む。エアバスの新しい小型機「A320neo」向けのエンジン生産でコストが膨らむ。』

    じゃ、どこで利益出すんだってな話でしょ。そりゃ落ちますわね。しかも長期戦になりそうですし。

    『IHIは「量産初期段階では習熟度が低く、コスト負担が増すが中長期的には採算が改善する」(財務部)とみる。』ですと。

  • あとさ、

    株など所詮鏡。糞だゴミだと罵ってみたところで、そこに映っているのは己の姿。
    買ったおのれの不明を恥じて、口を閉ざして静かに消えろ。持ってないなら余計なお世話。

  • 6月:昨年末に大塚製薬と国内の開発・販売に関する独占ライセンス契約を結んでいる開発中のがん治療薬HF10について、膵臓(すいぞう)がんを対象にする臨床試験を7月に始める。
    5月:悪性黒色腫を対象とした腫瘍溶解性ウイルスHF10の国内第2相臨床試験で、5月26日に第1例目の被験者に投与したと発表。
    5月:年間で約150億円を投じ、iPS細胞の品質管理など再生医療分野の研究開発を加速する。18年度には日本初の遺伝子医療薬となる見込みの腫瘍溶解性ウイルス「HF10」の承認取得を目指す。
    4月:iPS細胞の治療では品質管理の体制整備も欠かせない。京大は1月にiPS細胞の品質管理でタカラバイオと共同研究を始めた。
    4月:11日、川崎市に再生医療用の細胞を製造する拠点を新設し、再生医療に必要な細胞の製造能力を5割強引き上げる。
    4月:タカラバイオやノバルティスファーマなどは、次世代のがん免疫療法とされるCAR―T療法を研究している。タカラバイオは自治医科大学や三重大学など6施設で、成人の急性リンパ性白血病患者で臨床試験をする。早い施設では4月から患者の登録を始める計画

    HF10の開発、iPS細胞の品質管理、がん免疫療法、結構期待できると思うんだがなぁ。株は安く仕入れて高く売る。半年も揉み続けているんだから、そろそろ抜けてもいいと思いませんか。ねぇ仲尾社長。

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