ここから本文です

投稿コメント一覧 (485コメント)

  • 投稿が少ないので賑やかし

    日経ビジネス 11/21
    自律的な現場が育ったら、経営者は何をすべきか 加藤 崇

    『最近では、…少しずつ全米に散らばったフラクタの営業担当から、売上が計上されるようになっている。
    水道産業は、どんなにイノベーティブな製品・サービスを売ろうとも、それが一夜にして飛ぶように売れるということは無い。たとえば、一般的な法人向けのソフトウェアに関して、その営業成約までの平均期間が3~6カ月だったとすると、水道産業に対するそれは、ゆうにその3倍くらいは時間がかかる…一方で、時間をかけてきちんと営業の施策を実行していけば、僕たちのソフトウェアを販売することはそんなに難しいことではない。

    「ラースさん、僕たち、他に何ができる?…僕たちの仕事ってのはさ、もっとこう、ドカンとさ、大きな売上が一気に立つみたいなことを考えることじゃないかな?」

    「もう少しでパズルが解けそうだ。これを解くとものすごいお金になると思うところまで来ているけど、…まだ解けないね」「来年までには、この問題を解きたいところだよ」「加藤さん、今年の年末までだよ!」

    次回、ある嬉しいお知らせをすべく鋭意準備中です。お楽しみに。』

    「ドカンと大きな売上」期待してます。
    取得単価から1割くらい下がってしまいましたが、この程度の下げなんか、な~んとも思ってません。
    買い増すぞ、コラ。

  • 今朝の日経の記事になってますね。
    7~9月期に純利益が大きく増加した新興企業として。
    『ニューフレアテクノロジーは連結純利益が前年同期比3.3倍で増加額1位になった。スマートフォンやストレージ需要の拡大を追い風に、主力の電子ビームマスク描画装置の販売が増えた。』と。

  • 三菱UFJモルガンの目標株価 6,600円で時価総額わずか2,878.9億円。
    野村証券の5,000円 なら、たった2,181億円。

    ふざけんなよ、なめてんのか!

  • 投稿が少ないので賑やかし

    『米国で精密洗浄事業を展開しているPentagon Technologies社の株式取得に関する契約を締結 10/16 』
    ・出資金額は50百万USドルで、発行済株式の25%を取得することで同社は当社の持分法適用会社となります。
    ・今後は残り株式についても取得を進め、子会社化していく方針
    ・戦略市場である米国での事業強化の一環として実施するもの
    ・半導体精密洗浄市場において確固たる顧客基盤を確立し、世界的にトップクラスのシェアを有しています
    ・製品の歩留り向上や製造コストの削減に寄与する精密洗浄技術の重要性は一段と増しており…グローバルな事業展開を推進するための体制強化を図ることとしました

    半導体関連に逆風が吹く中なので、発表のタイミングが良くなかったんだろうか。安い買物に思えるのだけど。

    日経ビジネス 10/19
    『ベンチャー創業者は「その時」身を引くべきか 加藤崇(FractaCEO)』が掲載されました。
    「IWA(International Water Association:国際水協会)カンファレンスという展示会が行われ、・・・ポルトガルやブラジル、シンガポールの水道会社の人など、フラクタのブースにはずいぶんと多くの人たちが訪ねてきてくれた。」

    期待が膨らみます。

  • “We received strong requests of older e-beams from several customers,that means they need more e-beams to fabricate trailing-edge masks.”

    strong requestsですか、なるほど。来週の2Qへの影響は果たして。

  • 『英で「狂牛病」発生-スコットランドの農場で』というニュースが出てます。牛海綿状脳症測定キットの出番です。もろもろ期待は膨らんでいますが、地道に日銭も稼ぎましょ。

  • UiPathの”開発リソースパートナー契約”はLTS、システム情報もジェクシードと同時に発表されてる。とりあえず契約しておいて、競争させて、淘汰選別するんだろうなぁ。

  • 今期の業績見通しはどうでしょう?
    「営業利益で昨年からの2億円強の上乗せについては、赤字だった自社商品が黒字化して+1億、ビジネス・エンベッドソリューション分野で+1億を見込み、難しくはない目標と考えている。1Qも順調に経過してます。」
    本日株主総会にて市川社長より

  • 投稿がないので賑やかし

    日経ビジネス 9/19
    『日本の潜在市場と隠れたる天才、発掘します 加藤崇 』 

    「日本にも、志のある会社はある。こういう会社と事業提携をすることによって、日本におけるこの技術の適用可能性について検討すべく、僕たちフラクタは活動を開始していた。連日うだるような暑さの中、この技術の到来を心待ちにする人たちとのミーティングの機会に恵まれ、僕は日本を後にした(日本の各社との事業提携については、ゆくゆくプレスリリースを配信する予定なので、楽しみにしていて欲しい)。」

    はい、楽しみにしてます。

  • ガイアを見ていたんですけど、強度試験の治具のRが随分大きいように感じました。隈氏が手にしていた20°の角度を付ける金物には、あれほど接する面積が無いように見えました。要求水準より角度がきつい40°で実験を行なうことで、アローワンスを確保しようとしたようですが、点で無く面で受けることが出来れば強度試験の結果に大きな違いが出るのは明かです。問題は角度ではなく、接点の面積に思えるのですが。単なる素朴な疑問です。ケチをつけるつもりはありません。

  • 日経ビジネス 8/17 
    『苦渋と期待と奇跡と。だから「営業」は面白い
    「お金を払いたい」と言ってもらうために必要なこと  加藤崇』

    『7月の終わり、8月の始めを迎えるころになると、営業サイドで面白いことが起こるようになった。大手の水道会社が、立て続けに、フラクタの製品を買いたい、試してみたいと言うようになったのだ。
     あるカリフォルニア州の大きな水道会社は、ずっと営業活動を続けてきたものの、なかなかソフトウェア購入には「イエス」と言ってくれなかった歴史がある。長い長い営業サイクルに、僕もラースさんも辟易としてきた。一方で、あるアメリカ北東部の大きな水道会社も、昨年からコンタクトを続けているものの、話はいっこうに進まない。入口は良いものの、どうしても途中で話が止まってしまう。
     ところが、ここ最近、ジョエルが営業のサポートのために電話会議に出たり、実際の営業に同行するようになると、向こうのほうから「買いたい」と言ってくるのだ。「お金を払います」と。』

    こういった実績が積み上がって、成果としてじわじわ顕在化してくるのでしょう。楽しみです。

  • 今年の主なレーティングを株価の推移に合わせてプロットしてみました。

    何の根拠か、遥か上空を行くN。事実が見えないのか、地を這うM。ほぼ現実を追認して、株価の傾きに相似の予言を臆面も無く垂れ流しているだけの、こんなレーティングに市場が右往左往する理由が私には分かりません。

    やるからには少なくとも定期的に発信する、更にイベントに併せて追加の修正をする位の誠実さは、情報発信を行なうものの最低限の義務だと思います。それができないなら無言を貫くべきでしょう。

  • 例年優待はビールだったのですが、今年は庄内メロンにしてみました。同封されたパンフには白肉種のいかにもメロンというおいしそうな写真が載っていましたが、実際は赤肉種でした。(カタログがどうだったかは、捨てちまったので分かりません)あまり香りもしませんでしたので、室温で熟すのを待てという指示に従い、1週間ほど放って置きましたが、一向に変化がありません。しびれを切らし食べてみました。硬い上に甘くもない。単にタイミングの問題だけなのかもしれませんが、がっかりでした。やはり、こういうのは定番商品に限りますね。

  • 本日日経新聞より沓沢浩也取締役『新しいヒット商品にむけ「サプライズトイを9月に初披露する」と脱・定番に向け意気込んでいた。』そうです。楽しみですね。

  • 本日日経新聞より。左奈田直幸上席執行役員「受注や顧客の需要見通しは、お盆明けから回復の兆しが見えてきている」そうです。期待したいですね。

  •  『15年に創業した米フラクタは水道管の劣化を予測する人工知能(AI)ソフトウエアを開発し事業は順調に成長した。次のステージに進むにはブランド力が必要と感じ、今年5月、インフラ業界で知名度の高い大手企業への売却を決めた。』
    本日日経記事。なんで素直に”栗田工業”って書かないんですかね。

  • ネットを徘徊して「中国 化粧品 日本」関連記事を渉ってみました。売れている要素はざっとこんな項目と思われます。

    ・SNSでの口コミ
    ・インフルエンサーによるつぶやき
    ・使用感、効果、効能
    ・日本ブランド品質への安心感
    ・パッケージ、容器などの非安物感

    雪肌精、SKⅡほど売れる必要はないにしても、それらは日本で既に売れている(単に広告宣伝に乗せられている訳ではなく、効能が認められているのだと思います)という事実があってこその中国での実績でしょうが、それがここにはまだない。
    広告宣伝は?、販売戦略は?、販売網はどうなっているのか?、そもそも火を点けるとっかかりをどう考えているのか?、などなど考えていくと国内でさえ手こずっているのに、中国で本当に通用するのか?というのが素朴な感想です。製造者としていくら優れていたとしても、それを売る仕組みを組み立てられるのか、というところは全く別の問題です。如何でしょうか。

  • 個人的には化粧品はオマケとしか考えていないのであまり気にしていませんが、

    『配合化粧品「フレヴァン」シリーズの売上高につきまして、国内通信販売の売上が減少いたしました。・・・第2四半期よりいよいよ中国向けの販売が開始されることとなりました。中期経営計画でお知らせしておりますように今後は大幅な売上の拡大が見込めるものと考えております。』

    日本で売上が減少しているのに、中国で売れるというこの自信は一体どこからくるのでしょうか?

  • 1Q決算後の下落からの戻りが強いですね。まだ1Qですし、さしたる影響はないとは思ってたものの。慌てて売った方々、お気の毒です。上昇はカジノ法案期待でしょうか。でも実現できても早くて2023年度、いくらなんでも、気が早すぎでしょうから他の要因?

    ところで、中間期の目標(売上/営業利益/営業利益率:54,000/3,400/6.3%)を実現するためには、2Qで31,873/2,856/9.0%という数値を達成せねばなりません。が、この利益率9.0%は15年度以降の四半期データを見たところ、17年度3Qの8.9%が最高なので、かなり厳しい数字と思われます。さらに、売上額で補おうにも5年連続で1Q>2Qとなっており、これが季節要因だとすると、ひっくり返すのは容易ではない。中間期決算でまた株価が落ち込まないよう、同時に上方修正を出して頂きたいものです。(気が早い?)

    通期目標売上-1Q売上-受注高-受注残高を計算すると今期218億となります。このまだ見えない売上を年度ごとに遡ると、290億(これに対して最終的な売上予実差異:-41.59億’18)、190億(+5.61’17)、278億(-6.60’16)、180億(+1.29’15)となっていて、割と容易に達成できそうな水準に思えます。今期異例の受注残の多さでの営業部隊の油断がなければ、ですが。今期もやや上回って終了という結果でしょうか。来期に向けて勢いをつけておきたいでしょうしね。

    ね、中間期で上方修正、いけそうでしょ、榎本社長!増配もよろしく!

  • 三菱電機は6日に、中国のグループ会社である三菱電機(中国)と三菱電機自動化(中国)が、中国政府直轄の研究所である機械工業儀器儀表綜合技術経済研究所(北京市)と、「中国製造2025」の実現に向けた協力関係を強化するため、智能製造の標準化推進に関する戦略的パートナーシップを締結すると発表

    日経新聞朝刊『日米両政府が弾道ミサイル防衛を担うイージス艦向けの次世代レーダーを共同開発する検討を始め、半導体素子を使った三菱電機などの技術を活用する』

    グループ会社とはいえ、パクッチャイナ2025に協力するような会社を、米は次世代レーダー開発に参加させるだろうか。

本文はここまでです このページの先頭へ