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投稿コメント一覧 (479コメント)

  • UiPathの”開発リソースパートナー契約”はLTS、システム情報もジェクシードと同時に発表されてる。とりあえず契約しておいて、競争させて、淘汰選別するんだろうなぁ。

  • 今期の業績見通しはどうでしょう?
    「営業利益で昨年からの2億円強の上乗せについては、赤字だった自社商品が黒字化して+1億、ビジネス・エンベッドソリューション分野で+1億を見込み、難しくはない目標と考えている。1Qも順調に経過してます。」
    本日株主総会にて市川社長より

  • 投稿がないので賑やかし

    日経ビジネス 9/19
    『日本の潜在市場と隠れたる天才、発掘します 加藤崇 』 

    「日本にも、志のある会社はある。こういう会社と事業提携をすることによって、日本におけるこの技術の適用可能性について検討すべく、僕たちフラクタは活動を開始していた。連日うだるような暑さの中、この技術の到来を心待ちにする人たちとのミーティングの機会に恵まれ、僕は日本を後にした(日本の各社との事業提携については、ゆくゆくプレスリリースを配信する予定なので、楽しみにしていて欲しい)。」

    はい、楽しみにしてます。

  • ガイアを見ていたんですけど、強度試験の治具のRが随分大きいように感じました。隈氏が手にしていた20°の角度を付ける金物には、あれほど接する面積が無いように見えました。要求水準より角度がきつい40°で実験を行なうことで、アローワンスを確保しようとしたようですが、点で無く面で受けることが出来れば強度試験の結果に大きな違いが出るのは明かです。問題は角度ではなく、接点の面積に思えるのですが。単なる素朴な疑問です。ケチをつけるつもりはありません。

  • 日経ビジネス 8/17 
    『苦渋と期待と奇跡と。だから「営業」は面白い
    「お金を払いたい」と言ってもらうために必要なこと  加藤崇』

    『7月の終わり、8月の始めを迎えるころになると、営業サイドで面白いことが起こるようになった。大手の水道会社が、立て続けに、フラクタの製品を買いたい、試してみたいと言うようになったのだ。
     あるカリフォルニア州の大きな水道会社は、ずっと営業活動を続けてきたものの、なかなかソフトウェア購入には「イエス」と言ってくれなかった歴史がある。長い長い営業サイクルに、僕もラースさんも辟易としてきた。一方で、あるアメリカ北東部の大きな水道会社も、昨年からコンタクトを続けているものの、話はいっこうに進まない。入口は良いものの、どうしても途中で話が止まってしまう。
     ところが、ここ最近、ジョエルが営業のサポートのために電話会議に出たり、実際の営業に同行するようになると、向こうのほうから「買いたい」と言ってくるのだ。「お金を払います」と。』

    こういった実績が積み上がって、成果としてじわじわ顕在化してくるのでしょう。楽しみです。

  • 今年の主なレーティングを株価の推移に合わせてプロットしてみました。

    何の根拠か、遥か上空を行くN。事実が見えないのか、地を這うM。ほぼ現実を追認して、株価の傾きに相似の予言を臆面も無く垂れ流しているだけの、こんなレーティングに市場が右往左往する理由が私には分かりません。

    やるからには少なくとも定期的に発信する、更にイベントに併せて追加の修正をする位の誠実さは、情報発信を行なうものの最低限の義務だと思います。それができないなら無言を貫くべきでしょう。

  • 例年優待はビールだったのですが、今年は庄内メロンにしてみました。同封されたパンフには白肉種のいかにもメロンというおいしそうな写真が載っていましたが、実際は赤肉種でした。(カタログがどうだったかは、捨てちまったので分かりません)あまり香りもしませんでしたので、室温で熟すのを待てという指示に従い、1週間ほど放って置きましたが、一向に変化がありません。しびれを切らし食べてみました。硬い上に甘くもない。単にタイミングの問題だけなのかもしれませんが、がっかりでした。やはり、こういうのは定番商品に限りますね。

  • 本日日経新聞より沓沢浩也取締役『新しいヒット商品にむけ「サプライズトイを9月に初披露する」と脱・定番に向け意気込んでいた。』そうです。楽しみですね。

  • 本日日経新聞より。左奈田直幸上席執行役員「受注や顧客の需要見通しは、お盆明けから回復の兆しが見えてきている」そうです。期待したいですね。

  •  『15年に創業した米フラクタは水道管の劣化を予測する人工知能(AI)ソフトウエアを開発し事業は順調に成長した。次のステージに進むにはブランド力が必要と感じ、今年5月、インフラ業界で知名度の高い大手企業への売却を決めた。』
    本日日経記事。なんで素直に”栗田工業”って書かないんですかね。

  • >>No. 637

    ネットを徘徊して「中国 化粧品 日本」関連記事を渉ってみました。売れている要素はざっとこんな項目と思われます。

    ・SNSでの口コミ
    ・インフルエンサーによるつぶやき
    ・使用感、効果、効能
    ・日本ブランド品質への安心感
    ・パッケージ、容器などの非安物感

    雪肌精、SKⅡほど売れる必要はないにしても、それらは日本で既に売れている(単に広告宣伝に乗せられている訳ではなく、効能が認められているのだと思います)という事実があってこその中国での実績でしょうが、それがここにはまだない。
    広告宣伝は?、販売戦略は?、販売網はどうなっているのか?、そもそも火を点けるとっかかりをどう考えているのか?、などなど考えていくと国内でさえ手こずっているのに、中国で本当に通用するのか?というのが素朴な感想です。製造者としていくら優れていたとしても、それを売る仕組みを組み立てられるのか、というところは全く別の問題です。如何でしょうか。

  • 個人的には化粧品はオマケとしか考えていないのであまり気にしていませんが、

    『配合化粧品「フレヴァン」シリーズの売上高につきまして、国内通信販売の売上が減少いたしました。・・・第2四半期よりいよいよ中国向けの販売が開始されることとなりました。中期経営計画でお知らせしておりますように今後は大幅な売上の拡大が見込めるものと考えております。』

    日本で売上が減少しているのに、中国で売れるというこの自信は一体どこからくるのでしょうか?

  • 1Q決算後の下落からの戻りが強いですね。まだ1Qですし、さしたる影響はないとは思ってたものの。慌てて売った方々、お気の毒です。上昇はカジノ法案期待でしょうか。でも実現できても早くて2023年度、いくらなんでも、気が早すぎでしょうから他の要因?

    ところで、中間期の目標(売上/営業利益/営業利益率:54,000/3,400/6.3%)を実現するためには、2Qで31,873/2,856/9.0%という数値を達成せねばなりません。が、この利益率9.0%は15年度以降の四半期データを見たところ、17年度3Qの8.9%が最高なので、かなり厳しい数字と思われます。さらに、売上額で補おうにも5年連続で1Q>2Qとなっており、これが季節要因だとすると、ひっくり返すのは容易ではない。中間期決算でまた株価が落ち込まないよう、同時に上方修正を出して頂きたいものです。(気が早い?)

    通期目標売上-1Q売上-受注高-受注残高を計算すると今期218億となります。このまだ見えない売上を年度ごとに遡ると、290億(これに対して最終的な売上予実差異:-41.59億’18)、190億(+5.61’17)、278億(-6.60’16)、180億(+1.29’15)となっていて、割と容易に達成できそうな水準に思えます。今期異例の受注残の多さでの営業部隊の油断がなければ、ですが。今期もやや上回って終了という結果でしょうか。来期に向けて勢いをつけておきたいでしょうしね。

    ね、中間期で上方修正、いけそうでしょ、榎本社長!増配もよろしく!

  • 三菱電機は6日に、中国のグループ会社である三菱電機(中国)と三菱電機自動化(中国)が、中国政府直轄の研究所である機械工業儀器儀表綜合技術経済研究所(北京市)と、「中国製造2025」の実現に向けた協力関係を強化するため、智能製造の標準化推進に関する戦略的パートナーシップを締結すると発表

    日経新聞朝刊『日米両政府が弾道ミサイル防衛を担うイージス艦向けの次世代レーダーを共同開発する検討を始め、半導体素子を使った三菱電機などの技術を活用する』

    グループ会社とはいえ、パクッチャイナ2025に協力するような会社を、米は次世代レーダー開発に参加させるだろうか。

  • >>No. 472

    あっ、あと「毎年30%の売上、利益成長を目指す」というところ強調してました。これって3年ごとに売上、利益が倍になるってことです。10倍までは9年くらいです。これを宣言するからには、それなりの計画や目算があるか、公言して自分を追い込むタイプのはず。まぁ、ただの大法螺吹きの可能性だってあるかもしれませんけどね。短期で値幅を取るような銘柄ではないと思います。

  • 投稿がないのでにぎやかし。

    来週は1Q決算発表ですね。昨年度末に頑張ってしまった分、その反動がでてきそうで、あまり期待していません。どんな結果にせよ、まだ1Qですし株価にはあまり影響はないかと思いますが。

    『カヤックは6月28日大引け後に、乃村工芸社と発想支援アプリケーション「ひらめきエンジン」(Win/Mac OS対応)の販売を開始すると発表した。』という記事を今日、目にしました。乃村のIRには何も出ていないようなので、カヤックのHPで確認したところ”意外な組み合わせ”で”人の発想を支援する”ツールのようです。本田技研も開発に参加していて、この三社ですでに導入しているとのこと。乃村は開発の中でどんな役割を果たしたのでしょうか。

    それにしても、IRくらい出しましょ。

  • 本日日経に『最新の「放射光施設」が、仙台市に設置されることが28日、決まった。』というニュースが出てます。どんどん設置が増える、交換需要も増加する、この分野に市場の注目が集まるといいですね。

  • 株主数の大幅減は100株持ちの個人が450人減った計算になりますね。、なんで売ってしまうのかなぁ、

    なんて思っていたら、本日の日経新聞記事

    『現預金 始動促す「対話」 時価総額 80兆円増加も』
    「企業がため込んだまま使いもしなければ株主に返しもしない現預金は、株主にとっては「死に金」。金融を除く上場企業が抱える現預金と持ち合い株など投資有価証券の合計は2018年3月末でおよそ200兆円と多額で、株価の過小評価につながっている。・・・国内外の141の投資家にアンケートしたところ、企業価値の算出に当たって、日本企業が抱える現預金は4割ほど価値が割り引かれていることが分かった。」

    「死に金」だそうですよ、杉本社長。

    初めて参加したここの株主総会は、色々考えさせられる内容でした。遠方からの参加お疲れさまでした。

  • 総会、事業計画発表会で印象的だった社長発言など。

    ・「新規事業×アジア展開で高い成長を継続していく」

    ・市場として中国は難しいと思っている。インドについてはしっかり取り組む」

    ・「営業の効率化、マーケティングの自動化などでちきゅうを買収したが、今期は使い勝手の向上を進めていく」

    ・競合はどこでしょうか。という株主の質疑に「日本には置いてません。海外の10兆円企業をベンチマークとしています」

    ・「世界的な企業とアライアンスを検討している」

    ・「世界の壁を乗り越えて、世界的な企業に成長させていく」

    ・「リクルートの峰岸社長と面談時に”堅実な”成長だね、と云われてくやしかった。今後はリスクを取っていく」

    ・ソフトバンクGの投資先子会社管理を行なっているというU氏が一言「工藤社長の強い思い、理念による主導に対して孫、宮内からもサポーティブな発言が出ています。(孫は最近国内に興味がないようですが・・・)SBに支配されているのでは?と株主から質疑がありましたが、購買のコストダウン、海外進出のノウハウ提供などを行なっており、逆に使い倒されている立場です。今後もサポートを行って行きます」

    大言壮語の具現化を期待してます。

  • 失礼しました。続く『先端分野でも中国猛追 収益確保、需要開拓カギ』という記事の方に”免疫生物”の名がありました。

    「カイコの技術で日本は世界のトップランナー。・・・養蚕が伝わった1~2世紀以降、飼育や品種改良の工夫が積み重ねられ、基礎的な研究の成果も相当の厚みがあるという。・・・企業では日東紡グループが血液診断薬、免疫生物研究所が化粧品原料の保湿成分を製品化。蛍光色を持つ生糸を使ったウエディングドレスなども登場している。

    ・・・ただ、先端分野でも中国などの追い上げが急で、「シルク産業の先行きは決してバラ色ではない」と京都工芸繊維大学の森肇教授は指摘する。中国からさえ新興国へ生産が移り、価格の国際競争は極めて厳しい。・・・医薬など高付加価値品の比重を高めたりして、収益を確保しつつニーズを切り開く戦略も求められる。」

    やはり中国、要警戒のようです。

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