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投稿コメント一覧 (174コメント)

  • >>No. 181

    持ってるんですよね。CNFの期待に変わりはないし、一旦売ってしまうと買い戻すタイミングを逃しやすい。もとより今期の業績は期待していないが、会社見通しより大きく下がるのも困る。第一四半期の赤字が定期修理で想定通りなら良いのですがね〜。

  • >>No. 179

    そうだったのですね。てっきり15:00発表かと。決算は予想通りなんですかね。とりあえずCNFのブーム待ちです。

  • いや~、ひどい決算でしたね。CNFは材料として有望ですので、一部保有継続していましたが失敗でした。一部といっても、金額的にはかなり入れていますので、ここで大きく下がると正直厳しい。赤字要因に工場の長期点検を上げていますが、どのくらい影響があったのですかねぇ。やはりちゃんとした投資家は工事点検とかも踏まえているのでしょうか。だとすれば良いのですが。数字だけ見ると明日は180円くらいまで下げ、終値200円を守れるかという展開かな。もともと株価は低迷しているので、あまり下がらないという旧日本軍的な希望観測はありますが。150円くらいまで下げれば追加しますか。CNFを来年のメイン材料とする予想はかわらないので。230円で投げは正解。困ったもんですわ。

  • >>No. 174

    それは正しいですね。明日は決算のようですが、前年より悪いの確実。一縷の希望を託すホルダーの投げも期待出来ます。空売りしとけば、より良かったかも。212円くらいかな。

  • >>No. 335

    これは期待! 放置していたのが正解でした。

  • 一旦、振り落としが必要ですね。疑心暗鬼になって、230円、220円と下がっていくかも。そうなると200円まで待ちたくなるものですが、そこまでは下げないんですよね~。

  • >>No. 152

    適確な分析ですね。ありがとうございます。私は相場師にすぎないのですが、2016フィンテック、2017は5G、2018はセルロースナノファイバーと戦略を立てています。大型なら王子製紙、日本製紙でしょうが、私はここを推しています。星光PMC、DiCも買っています。乱高下の予想は外れましたが、1年以内に中越は360円は行くと見ています。しばらくは様子見しますが、ホルダーとして今後も応援しています。

  • ニュースは反応なしですねぇ。ホルダーの期待しすぎですかな。来週は乱高下するかもしれませんが、結局、今の価格帯に落ち着きそう。ただ、「樹脂化プラント」というのが気になるのです。これはCNFがそれ自体の研究段階から、商品を見据えた開発にシフトすることではないでしょうか。とすれば、具体的な利益につながるかが明確になる。年後半に向けては、世界的に株価は下押しする感じがするのですが、こういうときこそチャンスがでる銘柄でもあると予想しています。

  • プラントは予定どおり稼働しましたね。樹脂化プラントも9月にできるそうです。5Gなどネット系のテーマも人段落したので、新素材系が注目されそうです! 今日は出来高も多かったですね。

  • >>No. 98

    期待外れに終わった時が怖い。マイナスのニュースの可能性もある。遅延とか予想ほど生産が伸びなかったりとかね。ホルダーなので売る煽りではない。

  • >>No. 576

    バラスト水処理撤退、悪材料では。。。実際利益になるかは別として、株価的な期待は下がる。

  • 相手、内容、理由を教えてください。

  • 本格的に参入。ここは定期的に吹き上げるのですが、そろそろ頃合かと。円高修正、5G、東証一部上場への期待という3本柱が良い。上期に大型契約があったようですので、その債権は上手いこと行けば、第4四半期でかなり盛り返すと思われます。仮に今期はダメでも来年度の期待に移るので、悲観要素は少ない。タワーの売りを気にして、最近は急騰の機会が減っていますが、エネルギーを貯めている印象も強い。1000円を狙いたいです。

  • 11月・12月は調整、年末はテーマ株で上昇という筋書き通りの展開。1200円台はタッチしませんでしたね。自動運転は会社の決算報告の参考資料に出ていたのですが、織り込まれていなかったようです。Iotに時間がかるという表現で四季報の印象は良くないかと思ったが、引き分けかもしれません。出来高が10万株程度なら変なしこりができそうですが、30万株ですと相場の転換の方が強いかも。1600円台で腰を落ち着けるか。難しい状況ですね。この銘柄以外で中小型ですと、Paltek、イマジカ、ニッピあたりも仕込んでます。Paltekはそろそろ吹きそうな予感。ニッピは円高メリット、低PBR/PERとディフェンシブ的側面が強いです。材料としてはIT系より素材や医療分野にウェイトが置かれる予感もあります。なので、NSWの年内2000円は難しいかもしれませんが、流れは上向きでしょう。

  • もう少し我慢の展開かと。トランプ相場で儲けている個人投資家は少ないでしょう。大型株・割安株が優位の展開で、NSWのような中小型で材料株は弱い状況。出来高の少なさもジリ安の要因。しかもトランプ相場が下火になったときは、売られる可能性が高い。とはいえ、すべては相場の要因であり、会社の実力ベースでみればまったく衰えていない。ジグソーとの提携は1800円台を狙って上昇していたときにニュースになれば、一気に2000円に到達したかもしれません。NSWは自動運転も狙っていますからね。会社四季報ではジグソーとの提携と、Toamiの広がりが記載されるかな。年末の材料相場までどこまで下げるか、また買っておくか。難しい判断です。安易に他の銘柄を高値で買うのも危険ですし、ここ半年間NSWで上げてきた利益を再投資する機会にします。みなさんもよろしく。

  • 機械学習コンペ世界1位ってどんなものなんですかね。決算は厳しそうなので、上がるならAI材料かと。人工知能で具体的な話がほしい。他企業との連携もね。

  • 決算はあまり影響しなかったようですね。サプライズではありませんが、及第点には達しているかと。4月からの上昇を考えると、一旦下げるのは普通でしょう。ソフトバンクのARM買収の影響により、NSWが除外されるというのは考えすぎではないかと。Iotは黎明期なので、ソフトバンクvsドコモ、NSWはドコモ側で参戦という単純な構図ではない。NSWの決算補足資料にも「2002年12月 ARMデザインサポートパートナ-認定」、「2015年12月 mbed Cloud Partnerライセンス契約を締結」、「「Toami」とARM mbed対応製品を連携することで、よりセキュアなIoT環境が迅速に構築可能に。」と挙げられており、長年の協力関係は簡単に崩れるものではない。1500円が底値だったという可能性は結構高い。

  • 確かに通常であれば、2Qの決算はそれほど重要ではない。通期を見通すのも難しい。しかし、株価とのタイミングでいえばいつになく非常に重要に感じる。決算に頼りなさがあれば、かなり売り込まれる。無論、売り込まれたタイミングで買い待ちをしている人も多いだろうが。

  • 予想通り基準点をやや下げてのボックス相場でした。31日の決算は非常に重要です。今の株価水準は割高ではないが、中小型株にすると居心地が悪い。成長が期待されればPBRは意味がないし、成長しないならPBR0.5でも割安とはいえない。今回の決算は成長が試されています。もちろん単純に数字を見れば良いというものではなく、成長できると確信できるがが重要。会社想定線の決算であっても、ここ1ヶ月で上か下かはっきりするはず。下であれば売り出しのあった1100円から1200円の水準に停滞するでしょう。逆に上を突き抜ければ、青天井。3000円から4000円と考えます。勝負するもよし、現時点で利益があれば利確もよし。いずれにしろ判断を迫られています。一番いけないのは決算後に狼狽すること。決算の結果はともかう、損切りするのか、ホールドするのか、ナンピンするのか、逆に早期に利確するのか、資産を倍増させるのか、考えをまとめておかねばなりません。投資というはギャンブル的要素を多分に含むものです。未来がわからないからこそ株式市場は存在するのですから。

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