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投稿コメント一覧 (134コメント)

  • Title:「これじゃ場所に集中できない」は言い訳にならない
    教育基本法の目的の実現は簡単だが目標の達成は難しい。教育基本法の目標は「態度(たいど)の養成」である。目的と目標は同じではない。タイアップもとれてないのに四股名どころか、スマホという言葉も無断かつ悪意で使用したらどうなるか、相撲協会は風評被害対策とも連携したようだ。警察や報道の連携がとれていないことは目前に明らかだ。いくら相撲を知らない人を「インタビュアー」として送り込んで産業スパイをさせたところで相撲が理解できるわけない。相撲というのは「目の前に立っている者を倒す」のだから、横綱に「責任を」感じさせる態度をしてはならない。事後いくら「『本物の相撲を』知らなかった」と弁明しても済まない(苦笑)

  • itle:マドンナ旋風と男爵旋風は蛮カラァの時代カラー's(←って誰の時代?

    マドンナ旋風は古い話(live40~140age)だが、40歳以下でも大学で勉強しなかったネオヘーゲル世代の人は知っているだろう。だがこのマドンナ旋風よりもまえの吉田の時代に「男爵旋風(だんしゃくせんぷう)」のあったことまでは知るまい(∀`*ゞ)ムフフ。マドンナ旋風は男爵旋風の吹き返しだったのだが、今回の男爵旋風は吹き返しの葺き替えしだ。バンカラが蛮カラァとなったからにはハイカラーの仕業に違いがないとも、男性は男性自身によって男性自身を開放するのだから、常に我々の社会の窓は開けているぞ諸君。だから、女性解放運動には加わるなと言っただろ。ハイカラの配偶者となって討ち死にをも厭わない男性諸君。日本国法曹界で不審者とは「裁判を受けていない者」という意味だから、選挙で落ちたら警察・検察の拘置所の反省室での六法全書の勉強を飛ばして絶世の美女と文通ができると思ってはいないとは思わないが、裁判で有罪確定になり刑事補償の裁判の道も閉ざされることとなる。そんな男性専用の牢屋の中であっても、男性ならば、男性どうし解かり合える光とメッセージか必ずしも諸君に届くものと確信する。そんなマドンナの男爵候補の適わぬ男性諸君よ。朝立ちOKだ。次には「夢で逢いましょう。」(苦笑)
    ■!PN:吉っつあん。20171001

  • 音痴な人が歌っていても気がつかないで笑われているかも知られません。

  • Title:温故知新選挙はバナナボート(BananaVote)とWhiteroseVote(白バラ運動)(2/2)
    今回の裁判官審査と衆議院国勢選挙のように、選挙管理委員会(公務員)と、明るい選挙推進協会(準公務員)の対立という構図では「自分の一票を社会の為に役立てる」という呼びかけによる社会主義達成目的の投票行動は期待できない。デモクラシー(代議員制度)では「自分の為に役立つ人に投票する」のが正しい投票行動である。この両者の数的な反比例関係を分析することにも意味はない。公民権をはく奪した者・はく奪された者による投票が無効になるのは政治信条・政党政策・官僚行政によらずとも必然のことだからだ。

    公民の母数を減少して投票率(支持率)を高める総選挙によれば、参画政党組織率の合計が国民総数を割り込む。公民権の権利は減少する。そこに代議員への投票率は98%を表象することになる。この必然の解消が我々機能政党トリガーへの必要期待である。白票党の政見である講和民権の公民権は、PublicPeopleBalanceという意味である。かつての講和公民による論文の温故知新はエッセイに拠るべきか。

    ちなみに、公民権の公民という意味は「他者を排除せずに公道を歩ける人」という意味だ。公民権が「選挙によって選出された代議員」という意味のままでは、現代日本の国際共調は江戸幕府崩壊時代のように「他国の友人を失い続けるだけ」のままである。つまり日本の公職選挙の現状だ。白票党の政見である講和民権の公民権とは、PublicPeopleBalanceという意味である。日本国官僚である講和公民は、新文化大革命を担保し、その達成について考慮すべき措置の時期に到来したといえよう。

    OPPB参考資料:
    公務員or準公務員集団にお薦め講和論文=>Levan porkka RMX>https://www.youtube.com/watch?v=GMPPEjZX3Qc
    民間人and外国人集団にお勧め講和論文=>恋の毒薬>https://www.youtube.com/watch?v=tW1CLhq2nPA

    ■!PN:吉っつあん。20170930

  • Title:温故知新選挙はバナナボート(BananaVote)とWhiteroseVote(白バラ運動)(1/2)

    歴史的な新自由主義というのは、社会主義(全国民が公務員)の体制の中で起きる自由主義のことで、「新しい思いつき」のことではない。達成された社会主義体制の特異性は「充分に発達した企業体は議会に議員を派遣する必要がなくなる」という現象に収斂して、未達成の社会主義体制によって認知される。このことの現代的な政策課題はクラウディングアウト(財政押しのけ効果)の緩和だ。財政の押しのけ効果というのは、公共財(税収)が私財(可処分所得・消費財)の形成を不可能化するという弊害のことだ。消費経済や金融消費を悪とするのは、ハイエクを根拠にしたに新自由主義ではなく、いわば、風評じょうのハイエク経済理論領域に寄るドグマ誤解である。ドグマ誤解というのは、悪魔の存在を維持するために潜在意識化される通念のことだ。

    具体的かつ地政学的な日本では例えば、公務員による議員の派遣活動(党派・選挙活動)が法律で禁止されるなか、社会党が隆盛した経緯をもつ。これは公務員(与党)が準公務員(野党)を兼務するという国民秩序倒錯の典型例だったが、健全な富裕層(公務員・非公務員)を形成するという政治本来の目的は達成されたといえる。しかし、充分に発達した企業体でないにもかかわらず、議会に議員を派遣しなくなるという現況の民主主義は、社会主義によっても新自由主義によっても説明不能の観察事実だ。一国において、異なる事実が生じうることは、官僚制行政(国政)の崩壊につながる危機であることを官僚行政は明白銘記すべきである。

    (2/2)につづく
    ■!PN:吉っつあん。20170930

  • Title:神風と議会の解散風
     今日本国では国会解散風が吹き荒れているが、神風は気象じょうの現象ではない。私は常に国会の解散選挙に賛成だ。しかし、風評解散というのはいただけない。日本では国会の解散にユーモレスクな解散名称を賦すのが報道による歴史形成だったが、近年は報道による解散名称が定まらない。国民にとって不明な神風解散というわけだ。前回の総選挙は、日本版強制二大政党による試行政権交代だったが、これはある意味で議会制民主主義を無視する解散だった。解散のエピソードは党首討論によってテレビ中継されたのだが、総理大臣による「あさって解散」という発言が解散名称とはならなかった。そうであっても総理大臣の発言どうりに議会総辞職・解散選挙となった。現在の総理大臣は二度目の着任だが、前回の総辞職のときには総理大臣本人が外遊中に「国会の総辞職・解散」となっていることを知らなかった疑いが強い。不当者による罷免だ。であるから、今回の解散風は総理大臣の外遊中に総理大臣によらない解散を防ぐための、内閣府による風評解散対策のようにも見える。なにはともあれ、私は国会衆議院の総辞職解散選挙には無条件に賛成だ。現職総理大臣は外遊中の罷免によって失職したので、報道機関から「解散名称」を質問されて応えることはなかったが、次回総辞職解散は現職総理大臣自らが解散名称を賦することができるようであることが望ましい。日本国会の総辞職・解散が神風にのよるものであってはならないからだ。
    ■!PN:吉っつあん。20170922

  • 2017/08/25 16:30

    Title:President's remark of human rights (top secret)
    Because it stands out, a Caucasian and a black people get along well.
    White BallotPartyLeaks
    ■!PN:kitthan.20170825 Japrnistan Yahoo public bord.

  • title:愛すべき偏差値90以上と10以下は凸で同じじゃないだろ凹かぁ?
    RDD方式で一人3万円の番組モニター23人のなかから、コンピュータを使って無作為に抽出した電話番号に電話をしてアンケートを依頼したら、ベルサイユの薔薇と、ガラスの仮面との違いの裏と表について理解せずに番組を見ずに知らない人と知っている人が、その他の人になっていた。(←私はこれでも偏差値トータルで38でした)
    ❤!PN:吉っつあん。

  • Title:行政が宗教に救済を求めるとき
    行政日本の宗教は宗教法人法が聖典根拠だ。これはいわゆる新興宗教として都道府県知事の認可下にある。一方、伝統的宗教は文化庁の管轄だ。伝統的宗教か否かは解放軍の統治下で日本の行政が「仕分け」した。伝統的宗教は広域宗教法人だが、都道府県知事の管轄と関係ないので知事に通知する必要もない。一般宗教法人は知事の地政範囲を超えて布教活動はできない。都道府県堺を超えて法人布教する場合には当地知事の認可が必要になる。広域宗教法人は都道府県堺のみならず、国内的には海外に法人布教することもあるが、必要がないからやってない。広域宗教法人は江戸中期の寺町政策で細分化集合(再編)したが、ひとつの宗派全体は内部2分割された経緯をもつ。巨大になりすぎたからだ。日本古代の新興宗教は3世代世襲によって日本国文化的宗教として認知されるが、江戸中期以降日本国の地政に現れたことがない。今日はこれくらいで許してあげます。
    ■!PN:吉っつあん。20170822

  • Titel:wanaではなくsirenと謹んでいるのか
    200人が集めた仙人が千人になるという意味で、私は民族の独立と無限連鎖は趣味じゃないから次は∞人だというのは短絡すぎやしないか。火を付けて、その火を消せない人は200人のうちに入れてはならないのだったん人(苦笑)
    ■!PN:吉っつあん。20170822

  • title:限界集落の地政学的タガを外したい?
    って倫理すると「野望」のインサイドになれるかもよ(苦笑)
    ■!PN:吉っつあん。20170821

  • 公的機関に協力していることを標識する標語は、交通安全と火の用心とともに風俗営業をほどほどにしなければなりません。(苦笑)
    ■!PN:吉っつあん。20170821

  • もうこうなったらTestreamにユニコード用のフロントエンドプロセッサ(文字入力ソフト)も提供してたらどうか。
    (←おねだりのへたな)❤!吉っつあん。20170820

  • Title:人口に外国人比率がある理由とその解決方法
    経済的にはリカードの中立命題で、これをどう人口問題にあてはめるかということだろ。こういうふうに律論してください。「中立の実現には平等が必要。平等の成立の根拠は人権による」。人権という言葉の語源はヒューマン・ライツだが、人権という言葉を英語にするとHumanBalanceということになるが、白票党的には講和民権のOPTIONということになる。白票党についてのレクチャーについてリマスターの必要は私だって感じているが、私個人的には「不特定者」に対するレクチャーはもう体力的にも寿命的にも無理だから、はじめ200人。次に千人ぐらいにしといてくれ。(陳謝)■!PN:吉っつあん。20170820

  • 2017/08/20 04:53

    Title:WhiteHouseはGuestLes?
    報道を見ていると、クーデターが起きてホワイトハウスが「招かざる客」によって占拠されたかのようだ。
    USAの歴史的モニュメントであるホワイトハウスを解体して新築するには浅間山荘事件のように、軍事力ではなく「鉄球クレーン」を用いるのが「ゑ的」にはいいと思う(笑)
    ■!PN:吉っつあん。20170820

  • Title:マスメディアを日本語にすると「情報商社」
    いわゆる機関報道問題のことと思うぞ。機関報道といういのは100%公費支出による報道のことだ。日本の一般報道というのは世界でも特殊で、この原因は多くの識者が指摘しているように、世界最大のNGO組織(日本語:協会)だ。何が特殊かといえば、日本の機関報道を含むマスメディアのスポンサーは民間も含むが、日本では「メディア公開(放送・出版)」にではなく「メディア非公開」のための出資比率が100%としても過言ではない点だ。要は「口止め料金」によって業界が成り立っているのだ。「この抑圧と圧制から解放されたいと願う」といくら昭和憲法に明記されていても、法律・法治によってもたぐりようもないことなのだ。メディアコンテンツサイドに言わせれば、コンテンツの質と量の低下の原因として指摘されている。そうなんだからしかたがない。このことを「聞いたことがない」とか「初めて聞いた」などというと今、司法のほうで「悪意の認定」を作っているところだからご愁傷さま。(苦笑)■!PN:吉っつあん。20170820

  • Title:朝鮮半島東西南北上下の宗教が統一されていない問題。
    今頃になってスターウォーズ計画参入にはあきれるも、宗教が違うから「天に唾を吐けば自分の顔に落ちてくることになる」ということが理解できないのだろう。大陸ユーロの朝鮮民族南北ステレオタイプにはうんざりとしている世界に私はいることを幸運に思う。世界の武器商人は無人機戦闘が勝利することを実戦で試したいのだろうが、その願いはせんのないことである。無人戦闘機はストライキの常習だから、戦費が無くなるまでストライキして動かないということに無知な軍事後進国はあわれだ。最終的に勝利するのは有人兵器なのである。2016年発表採用の古いものだが蔵出ししたので参考にしてくれたまえ。
    URL: https://youtu.be/t2_YoLbY5FE
    □!PN:吉っつあん。20170730

  • Title:天井桟敷というのは無料席ではなく「公開席」のこと。
    NHKの受信料はコンサートチケットよりも安い。コンテンツは優れている。だからこそNHKは有料席の充実よりも無料放送の実現に向けて努力すべきだろう。分割というのは無料放送部門の実現のことだ。(苦笑)■!PN:吉っつあん。

  • Title:逸脱国家と「夜と霧の共謀罪」。[規律のない(ある)民兵問題]
    日本で夜中2時の天気予報を協会が明日のウエザーリポートとして競う慣習がある。夜中の2時は中立的な軍事領域時帯として選ばれて情報集中する。同日・過日に実観測結果が発表されることはない。大衆提供情報の真偽の決着は軍事力による決着にゆだねられているからだ。これを夜警国家間の多数決で決着することに意味はない。
    国家(National house)を国権の発動と考えるのはイデオロギーの問題だが、裁判所が執行(検証)不能の判決を下すようになったのは、判決内容の執行は行政にゆだねるという講和があるからだ。よって、軍事力をもって裁判所の判決を執行することは講和をもって決して敵えてはならない悪夢である。かつてより我が日本国においては、宗教的主張を例外として、貴族と華族は新憲法で塑性をもって廃止された。
    我々はUSA憲法の修正条項である「規律ある民兵の必要性」の成立によって生成される「規律のない民兵」について、この安全保障を多国間の責務とすべきではない。多国間の議論にとって帝国政策は翼賛的にではなく批判的に公開される。この議論に肯非の結論を誘導することは帝国政策による逸脱国家の生成そのものとなる。
    このような帝国主義のポピュリズム政策は社会を破壊する行為ではないが、ポピュリズム政策によって新憲法下に新たに生成される貴族と華族について、抑止力をもたなければならない。新国家の生成がポピュリズム政策における国権の発動であってはならないからだ。

    戦後日本の憲法議論の典型的な倒錯は「憲法の法規化」というイデオロギーだ。これに縁り「憲法に予定されていない法律の排除・不成立」という不正が横行した。そもそも、憲法に明記のないものを法律で定めることと、現行憲法は齟齬をきたさない。新憲法においても国民の地位は(貴族・華族の廃止を達成した者によって)「法律で定める」とあるからだ。「国権の発動」の原理・本質については、多国間ではなく自国によってのみ、おおいに議論すべき事変なのである。ポピュリズム政策の欠陥は貨幣経済という抑止力を除いては、革命によってのみ補管されうる。これがポピュリズム政策と革命との同時性を担保する根拠である。

    問「大死底の人却って活するを如何」
    答「夜行を許さず。統べからく明に投じて到るべし。」

  • Title:日本全国虚礼粛清・廃止事件について
    虚礼(感謝の気持ちのないお礼や贈答)をした報者(むくいもの)による阿鼻叫喚の大騒ぎに対して、そもそも虚礼などという行為は存在していなといいえる人材の育成は必要だ(苦笑)
    ■!PN:吉っつあん。20170327

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