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投稿コメント一覧 (370コメント)

  • >>No. 861

    ありがとうございます
    現場の従業員の方にお見せしました
    「え~冗談じゃない」の第一声
    その方からのメッセージです

    「えーっ!(今閉めるのは)良かったかも。クリスマスやっても赤字だったかも!
    これがよい決断だと思うしかないですね。
    〇〇さんには大変力になっていただいて、私も心強いです。
    最後までしっかりと、楽しく働かせてもらいます。
    ありがとうございます(^-^)」

  • 壁に取り付けてある高所の室外機の廃棄について聞いた時
    高所から降ろしてフロンガスを抜く作業をしなくてはならないが
    万一フロンガスを空気中に放出すると罰金50万なのだとか

    適性の処理できる企業が 儲かる仕組みがそこにある(笑)

  • >>No. 817


    そういう関係から解放されて欲しかったのも一つ
    先代への恩義(一番苦しい時に助けられたとか)から
     返済するまで続けることのみに拘っていた事や 
     売り上げをあげなくてはとの責任感
     色々な「思い」から離れる事、自ら切る事が中々できずらい
    そんな感じのように見えました
    迷いましたが「もう充分やってきたよ・・」と伝えられただけでした

    私がどうして不二家の回し者なのか?
    文章長いからか読解されていない感じがします

  • >>No. 813

    >未収金を理由に閉店を許さず
    意外に思うのも無理ありませんが
    「辞めたくない」「銀行返済が済むまで」「あと2年」
    と店側の強い希望できてしまっていたのが現状です
    不二家の担当者は半年ごとに代わり、責任の所在がうやむやになるような感じです

    自ら選択することが難し状況に様々な要因があると思いますが
    本社の方に一度伺ってみたら その中の一つとして
    「不二家が好き、季節ごとにペコちゃんを着せ替え、店舗を飾り
    なじみのお客様を迎えて商品を売る事に生きがいを感じている方も多い」と。

    限りある中での私の説明ではご理解は難しいかと思いますが
    これはこの数か月ともに悩みながら見聞きしてきた事です。
    点と点を結んで推論をすれば そう見えても不思議はありませんが
    現実はそう簡単な流れではありません
    ただ現場で悪戦苦闘しながら日々働いている人に
    何ができるか・・・その時々の変わる状況に添って考えてきました

    閉鎖と言われる直前まで次期契約も大家にとっては
    大変リスキーな提示はしていました
    (保証人なし 保証金は相続人へ返還後残った金額で可他 家賃2万値下げ)
    相続人が店舗運営に責任感皆無 現場を知ろうとしない、
    従業員が一人でその全責任を負っていたため
    (2年続けたい・と自ら話されたので)
    責任が大きすぎる割に報われず、
    本来閉めたほうが従業員にとってはいいのではないかと思いましたが
    私の口からは言えませんでした。
    それが「閉鎖」と言われたほうが良かったのでは・・という意味です。

    「売れ!」と言われたら「チェーン店で『売れる商品』を作って」と言えるような
    対等な関係ではなかった事は確かです。

  • >>No. 805

    付け加えるとすれば
    銀行は支払日に何度も☎があり
    店舗に取りに来るという

    不二家は閉鎖と決まった後の売上金の回収は
    それまでになく厳しくなったそうだ

  • >>No. 802

    >もしかして不二家は未収金を理由に閉店を許さず
    それはないと思います

    銀行から借り入れをしたため返済のために
    自ら続ける選択をしているケースはありました

    冷蔵庫や冷凍庫が壊れ買い換えると
    不二家仕様(サンヨー)業務用の大型50万前後かかり
    運搬費は厳密なため数十万万と聞きました

  • >>No. 795

    家族がいましたのでお返事遅くなりましたm(_ _ )m
    閉鎖されるひとつひとつの店舗によって 
    様々な異なる事情があったと思いますが
    閉鎖がどうして増えてきているのか
    駅前の老舗の不二家が撤退を余儀なくされる一因に
    後継者問題があるのではないか

    先代は自ら不二家を希望して念願のお店を開いています
    30代~40代ではじめられた方も30年、40年たって60代~80歳前後
    店舗は相続人が継承でき
    継続を決めた場合、新たにオーナーの資格をとって営業継続
    但し親族が継いでもその方が商売に向いているとは限らない
    現代の消費者の買い物動向もあり 思うように売り上げを伸ばせない
    知人の店舗はその例で、やってみたものの未収金をさらに増やしてしまい
    ベテラン従業員の全責任で運営し回復傾向ではありました

    FC契約の中に経理状況の指導が含まれているのかわかりませんが
    どうして早い段階から適切な経営指導ができなかったのか
    (つきっきりで販売の指導は丁寧にされたようですが)

    h ttps://www.fujiya-peko.co.jp/assets/pdf/financial_20180213_01.pdf
    スーパー、コンビニ等広域流通企業を販路とする部門の売り上げは伸びたと
    決算報告にありますが、ヤマザキの販売ルートや量販店で安く買えるものが
    チェーン店は安売りはできないようで、定価で売れるかといえば難しい
    ヤマザキ傘下の不二家にFCチェーンを守る積極的・現実的な対策が感じらない事が
    現場の士気をやや下げているようにも思えます。

    当該店舗は駅前(乗降客数7万人)で
    昔コージーコーナーが近くにできて凹んでいましたが
    その後撤退しています。
    先代オーナーの温厚なお人柄と地域に根差した営業で
    親子3代にわたって親しまれていたためかと思います

  • >>No. 796

    証拠もない・・?
    歳とともに聞いた・聞いてないになりがちなので
    すべて録音しています

  • >>No. 791

    最終日まで 売り上げ貢献のために
    ケーキやお菓子を買うことくらいしか私にはできないのです。
    (続けられるなら 家賃を下げるなどご提示していました)
    矛盾してるかな??
    (掲示板なので諸々説明できない所もあるので 
     おかしく感じでも無理ないかと思います。ご容赦ください)

  • >>No. 788

    ここが株の掲示板なのでその会社目線からも考えてみていました。

    店舗側を知っている側からすれば複雑な思いがあります。
    続けたいなら応援するつもりでした
    (私は不二家店舗の建物の所有者です)。
    実際に無給・無休で返済のためにがんばってきた
    責任感の強い店員さんを知っていましたので
    その方に「充分がんばってきたから、もう自分の将来を考えて」と私。
    自らは辞められなかったため(先代への恩から返済は自分の責務と捉えられていた)
    閉鎖と言われたのは(自分からは言えないため)
    よかったのかもしれない・・という意味です。

    立場が変われば見方もかわります
    株の掲示板ですので、会社は財政再建に本腰を入れているのだとすれば
    業績にも反映していく事でしょうし、
    身軽になって今後成長していくのではないかと思います。

  • >>No. 785

    契約解除要件は満たしていても
    続けたい・・と店舗側から懇願されたから
    (続けたい理由は 少しでも返済したい思いのみ)

  • >>No. 784

    あ、なるほど!
    お近くにあったら・・ということです
    知人は告知(張り紙等)はしないと言っていました
    突然閉めるところもありますから
    不二家閉店で閉店の張り紙画像がTwitterに上がることがありますが
    「不二家」への親しみでしょう、惜しむ声はとても多いです。

  • >>No. 781

    閉鎖しても未払い金の返済があるためです
    今以上増やさないためです 
    言葉尻をとらえないでね

  • >>No. 777

    >「閉鎖しろ!」って言うんだったら未収金が支払期限を超えても支払えなかった時>だよね。それを自己破産する時にそう言うとはね。
    誤解があるようです
    長年の未収金(先代からの未払い金)も積もり積もると相応な額になります
    後継人がそれを負うことになり、さらに増えてしまったという所
    知人の方は自己破産はしていません

  • >>No. 771

    抜本的な所の解決が店舗の閉鎖ではないかと

    会社が立て直しのために足を引っ張る部分を縮小し
    業績の良い部門をさらに伸ばすためいろいろ対策を講じ
    業績を回復させ、立て直した他社の例は多々あります
    会社目線・株主側から見れば 
    今会社はその立て直しにかかっている最中で良い事なのでしょう

    知っている店舗はほんの1例(あとチラホラ)かとは思います
    オーナー亡き後ベテラン店員が全責任を受け(特例で)
    返済のために日々ガンバっておられました。

    その姿を見ていて、売り上げについては店舗だけの責任かと問われれば
    企業側も店舗販売向けのさらなる努力があってもいいのではないかという意見です

    辞めたくても請求が一度にくるからと
    続けざるを得ない状況もあるでしょう
    続けたことでさらに未払い金が増えてしまう悪循環
    「閉鎖!」はむしろ英断かもしれません

  • >>No. 762

    昭和47年(1972年)からですので今の状況とは違う時代の事で、
    製造後1日で廃棄していた・・・という意味です。
    (儲かっていた時期だからできた事かもしれません)
    そこの店舗は工場以外に自分の店で作っているものも販売していた時期があります
    山崎傘下になってからの事はわかりませんが、実際にオーナーから聞いた話です。
     不二家店舗がすべて衛生管理がずさんという見方なのでしたら、がんばっている店舗はやるせないですね。
     現代の感覚での疑問のようですが賞味期限や消費期限の印字がされるようになったのはいつからだったでしょうか?19年前の平成7年4月から、「製造年月日」から「消費期限」または「賞味期限」に切り替わっています。お話しした内容はそれ以前の事です。

  • 昭和時代 不二家のFC洋菓子店ではクリスマスケーキを1500個売ったとか。
    儲かっていた時代は確かにあったのですが、
    コンビニの普及 ケーキもお取り寄せができ
    (送料払っても買いたいかで迷うところ) 
    顧客も舌がこえてきています
    1,2個買だけ買うのにお店に入るか・・というと
    コンビニに行ったついでに1,2個カゴに入れてしまえば手軽
    またコンビニに不二家の製品があるのですから

    店舗でしか手に入らない おいしくて特別な商品を作らないと
    わざわざ店舗に行かないのではないか
    現代人は 本当に美味しければ並んででも買いますから
    親しみのあるペコちゃんのパワーのあるうちに
    ヒット商品がでればいいのですが

    ただ洋菓子の店舗をどんどん閉鎖しているということは
    スリム化に向いているような気もします

  • >>No. 756

    下記サイトの一般市民の感覚の中に「なるほどね」と思えるところがあります。
    h ttps://women.benesse.ne.jp/forum/zboca040?CONTENTS_ID=0104040X&MESSAGE_ID=660674&SEARCH=no
    不二家が好き!もそれぞれの思い出とともに大切にされ
    買いの理由がなくても、「応援したい」気持ちで買う人がいてもいい
    私もベンチャ―株で大損してますが手放す気にはなれません。

    カビ問題はその店舗の管理の問題に思えますが、
    工場の衛生管理は会社の体質かと。
    知っている店舗はシュークリームは持ち越さず残ったら
    その日のうちに全部廃棄されていました。
    (ここのシュークリームが一番おいしいと客に言われたと喜んでおられました)
    会社が生き残るための「店舗を閉鎖」なのか
    昭和の不二家を支えてきたFC店の生き残る術
    売れる商品開発・PR等・マーケティング等
    もっと会社は工夫・考えるべきかと思います

  • >>No. 747

    私自身は不二家にノスタルジーがあり
    子供の頃、大きな500円のミルキーのおまけつきの赤い箱を
    買って欲しくても中々買ってもらえなかった事や
    ショートケーキを家族で食べた事など思い出がいくつもあります。
    まだブランド力はその思い出のある人たち、その家族によって
    まだ支えられている気もします。
    東証一部上場企業!というプライドはとても高いです
    (本社の方が自分で言っていて、対応も上から目線)
    現代の若者層やファミリー層にどう映っているか等
    とらえて対応していかないと「過去の企業」になるような気がします。
    糖質をおさえたケーキ 野菜を用いたケーキ 
    アレルギーの人向け 小さくても材料に拘った風味のあるケーキ
    (ある時期応援のため毎週不二家のケーキを買いましたが風味が今一つ)
    200円のセブンイレブンのチーズケーキに対抗できるレベルを本気で考えているのか
    店舗をフォローするスタッフの能力不足も大きい
    売れないケーキの未払い金が膨らんで
    自己破産状態で閉鎖に追い込まれる店舗もあるよう

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