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投稿コメント一覧 (1654コメント)

  • 2018/01/21 16:58

    vietnam😘

    www.youtube.com/watch?v=UkGiU2-Jt-U

  • u-23 4強進出のベトナム。 国家全体が感激と熱狂の庭


    ただし、残念なところは、ベトナム人もまだサッカーがわからないのに無知な発言を吐いているということ

    "ベトナムサッカーの技術はアジア内で最上位だ。 しかし、体格が小さくて苦戦している"

    ベトナムのファンたちのこの発言。どこかの国からもよく聞きます😂😂

    サッカー知らない人たち、または低いレベルのサッカーを頻繁に接した人たちは、
    サッカーの技術(skill)をテクニックだけを考えて、パワーとテクニックを分離して考えている
    しかし、サッカーの技術は、パワーとテクニックの調和から生まれているのです。
    私がここで10年以上話しています。

    ベトナムのサッカーレベルが上がると、ベトナムも成熟したのだと思う.....


    信じなさい

  • ベトナム Best4

    Tonights, Vietnamese beat Iraq and they reached Semi Final.
    Thank to the Korean Coach Park.
    Thank to Vietnamese Players.
    I hope, The Final is Korea vs. Vietnam.
    Congratuations Vietnam😘😘


    #Asian Football In U-23

    AFC U-23 Championship 2018
    Best 4
    Uzbekistan, Qatar, Korea and Vietnam

    2016 Olympic Games
    Korea Quater Final
    Japan
    Iraq

    AFC U-23 Championship 2016
    1 Japan
    2 Korea
    3 Iraq
    4 Qatar

    AFC U-23 Championship 2013
    1 Iraq
    2 Saudi
    3 Jordan
    4 Korea

    2012 Olympic Games
    Korea Bronze Medal
    Japan 4th
    UAE

    2008 Olympic Games
    Korea
    Japan
    China

    2004 Olympic Games
    Iraq 4th
    Korea Quater Final
    Japan

    2000 Olympic Games
    Japan Quater Final
    Korea
    Kuwait

    1996 Olympic Games
    Japan
    Korea
    Saudi

    1992 Olympic Games
    Qatar Quater Final
    Korea
    Kuwait

  • ベトナムの朴監督SYNDROME

  • カンガルーオーストラリアを取得して喜んでいる朴監督とベトナムの主張であるチュオンそしてクアンハイ

  • ベトナムはバク ハンソ マジックに包まれて

    ベトナムのサッカーがバク ハンソ監督の指導で、東南アジアを脱し、フランス、韓国、日本などの強豪と世界に飛んでいるという、ベトナムの広告

  • バク ハンソ監督のベトナム、オーストラリアを撃破して8強に

    史上初の快挙に、ベトナムが国家的な祝いの雰囲気

    ベトナムの首相が朴監督と自国選手団のお祝いメッセージ送信と

    今日、準々決勝でイラク勝ち4強に入った場合は、明日の祝日に指定

    ベトナムの監督
    2002年ワールドカップ韓国のコーチだったバク ハンソさん

  • 日本とウズベキスタンの試合を見た

    1対1での技術の弱さが日本の敗因

    前に韓国に敗北したのも、今回にウズベキスタンに敗北したのも同じ理由

    今まで日本は技術力の不足を組織力で補完していたが、
    近来の日本サッカーではそんな姿もよく見えないんだな

  • >>No. 133350

    日本はU-21ですか?


    東京オリンピックを準備するチームとしては、あまりにも無力ね
    しかし、おそらく多くの選手が変わるので、この大会の結果は大きく気にしなくなるようです

  • 【山本昌邦氏のW杯完全予想】H組は日本が1位突破だ

    優勝はドイツと予想した。名将レーブ監督が全7試合トータルの勝ち方をわかっている。延長戦なども考慮すると、主力に加え、若いMFゴレツカ、ドラクスラーらも計算でき、クオリティーを落とさないで戦い抜ける。今大会からビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が採用される見込みだが、代表のほとんどがプレーするブンデスリーガでも採用され、対策も万全だ。ブラジルはトップのインテンシティー(激しさ)の中での高い技術は抜けている。個ばかりが取り上げられがちだが、チッチ監督が組織的なものも植え付けた。守から攻への切り替えは屈指で、新しいサッカーの未来を提示してくれる可能性を秘める。日本は、決勝T1回戦のイングランドはプレミアで活躍するDF吉田が把握しており勝機はある。8強を期待。気温も暑くないことでパフォーマンスが全体的に上がる大会になる。欧州代表や欧州でプレーする選手を多く有するチームが有利となるだろう。

    H組は日本は期待をこめて1位突破。初戦がコロンビアとなったことで前回大会の悔しさでメンタル的にアグレッシブに入れる。初戦でコロンビアを倒せば、勢いにつながる。コロンビアは守備に不安を抱えるが、ロドリゲス、ファルカオら攻撃陣は強力だ。

     ◆日本

     W杯経験があるバヒド・ハリルホジッチ監督の下、勤勉さと団結力で個の力不足を補おうとするが、課題は【決定力不足】。本田や香川ら軸は固まっていないが、指揮官が提唱する【縦に速いサッカー】がハマれば、決勝トーナメント進出も見えてくる。

     ◆コロンビア

     アルゼンチン人のホセ・ペケルマン監督の下、前回大会得点王のバイエルンMFロドリゲスとFWファルカオら【強力なアタッカー陣】は脅威。攻撃重視で【守備意識が低い】のも事実。14年のブラジルW杯1次リーグ第3戦では日本に4―1で大勝した。

     ◆ポーランド

     16年欧州選手権8強で自信を深め、欧州予選では8勝1分け1敗。なんといっても世界屈指のストライカーである、バイエルン【FWレワンドフスキ】が大黒柱。戦術はオーソドックスなため、予選10戦16得点の【エースへの依存】は武器にも弱点にもなる。

    hochi.co.jp/soccer/japan/20180101-OHT1T50223.html

  • 【山本昌邦氏のW杯完全予想】F組はドイツの層厚い

     ドイツは世界連覇という野望に向けて、スキが見当たらない。GKノイアー、MFクロース、エジル、ミュラーら優勝経験のあるタレントに加え、コンフェデ杯Vの若手も加え、選手層が厚い。メキシコはロンドン五輪の金メダル世代が中心の強みがある。

    ◆ドイツ

     過去決勝に8度進出し、4度V。前回覇者は17年のコンフェデ杯も制覇し盤石の態勢。レーブ監督の下、【攻守に隙のないサッカー】で欧州予選を10戦全勝で突破。【サイドバックの層の薄さ】が唯一の不安要素か。初戦のメキシコ戦を落とした場合は連覇に暗雲。

     ◆メキシコ

     愛称「ロス・トリコロレス(三色旗)」は北中米カリブ海予選を1位で通過。【連動するパスサッカー】を武器に94年から6大会連続で16強の成績を残す。一方で【カウンターの対応の弱さ】に不安も。ボール支配時間が長くなるため、速攻に注意したい。

     ◆スウェーデン

     準V(地元開催58年大会)、3位(94年大会)1度ずつの北欧の強国はプレーオフでイタリアを2戦合計1―0で下し、3大会ぶりの出場。アンデション監督のつくる【強固な守備】が特徴。昨年代表を退いたFWイブラヒモビッチ不在による【得点力不足】が課題。

     ◆韓国

     02年日韓大会で4位に入った「アジアの虎」。アジア最終予選は4勝3分け3敗で冷や汗のA組2位通過。武器はイングランド・プレミアリーグのトットナムで活躍する【孫興民の得点力】。申台龍監督が17年7月に就任し【戦術浸透度】が心配。


    hochi.co.jp/soccer/world/20180101-OHT1T50212.html

  • 尹晶煥(ユン・ジョンファン)監督

    日本サッカー界に韓国サッカーを普及している。
    日本人の野球のコーチが韓国野球界に日本野球を普及するのと同じ脈絡

    韓国型サッカーを日本に普及した韓国人監督は、実はかなり多かったが、
    尹晶煥(ユン・ジョンファン)さんはすごい成果を出している

    日本の文化や情緒を一番よく知っている外国人監督だと思う

    韓国人が日本サッカー界に役になって、
    日本人が韓国野球界に役になる

    これが交流だ


    信じなさい

  • 出場国46ヵ国のワールドカップの価値

    2026大会からワールドカップは46出場国体制
    アジアでは8カ国がいく
    大会の規模と興行のためにはいいことだ
    東南アジアにも世界に出られる。 嬉しいことだ

    ところで、ワールドカップ大会自体の質は落ちる
    それは避けられない
    実は、fifaが狙うのは、中国の出場だ
    それで46カ国に拡大していること
    中国のお金がfifaの目的
    アジアに8枚も与えたので、中国が出場しないと、fifaは64カ国体制で、変えることだ

    もともとワールドカップは16出場国体制だった。 アジアには0.5枚
    ところでfifaは日本と中東のお金を狙って24ヵ国へと拡大した
    しかし、fifaの意図と違って、韓国が引き続き出場
    32ヵ国に再び増やし、日本が来ることができた

    46カ国体制を猛烈に反対した欧州を中心に、新たな世界大会の創設議論が少しずつ起きている

    信じなさい

    #16カ国体制から現在までずっとワールドカップに出た韓国
    つべこべ言ってもアジアサッカーの父であり、開拓者である

  • 日本が16強に行けなければ、大きな非難を受けるのだ

    4年前の相手と完全に似ている相手にまた結果を残すことができなければ、
    それは学習能力の不在で連結されて
    それは多くの非難と批判を招いて来るんだ

    硬い覚悟と徹底した分析が必要

    私の予想で、日本は1勝1引き分け1敗



    信じなさい

  • >>No. 133209

    吉田の存在は大きい
    2011年頃、私は彼が大きく成長するとこのトピックで予見したし
    彼は大きく成長し、現在、EPLから数年間プレーしている
    東アジアのセンターバックが世界最高リーグであるEPLでプレーする素晴らしいこと

    サッカーの技術(1対1で相手を崩す能力)はfwとdfに集中されると私が数えきれないほど話した
    すなわちセンターバックは、高い技術を必要とするポジションだ
    それだけ吉田の個人技術能力が高いという話だ

    ある人は吉田を卑下するが、それはサッカー知らないアマチュアの安物の発言であるだけ

    吉田の存在は日本のサッカーに大きな力になりそうだ


    信じなさい


    #日本人の中では、吉田がアジア選手としては初めてEPL正規リーグのキャプテンになったと言う人が多いですが
    それは事実ではない
    マンチェスター・ユナイテッドの朴智星はキャプテンとしてEPL正規リーグ7試合をしてプレーしていた。 朴智星が最初

  • 韓国

    総合的に見ると、
    2018年の韓国は2010年より弱く、2014年より強い

    fwとmfはメキシコ、スウェーデンと十分に戦える
    客観的に数十回分析した

    問題は守備
    韓国の守備は最低
    32カ国の中で32位だ
    特にフルバックがあまりにも弱い
    もともと、韓国はフルバックの王国だった。
    しかし、2010年以降、命脈が絶たれた
    なぜこのようになったのか、理由さえも分かりにくい
    本当に暗い
    現代サッカーでは4backsが基本なのでフルバックの戦術的な価値が非常に大きい
    ところで今韓国にはフルバックの人材がいない

    センターバックも大きな問題
    超大型新人のキム・ミンジェが唯一の希望だけど、彼は経験がない
    チャン・ヒョンス、金ヨングォン、グォン・ギョンウォン、チョン・スンヒョンなどはセンターバックとしてほぼ落第点だ

    一体、韓国はdfの育成にどうして失敗したのか?

    守備の組織を整備しなければ
    来年ワールドカップで韓国は普通に毎試合4-5失点する


    信じなさい

  • >>No. 133196

    日本の食べ物はサッカーに最悪

    白いご飯とみそ汁、漬物そして魚を食べる日本人の体質はサッカーの爆発力に弱いようだ
    韓国も同じ。 ただ、乳酸菌のキムチは持久力向上によいため、体力に役立つ

    肉類と乳製品を食べたほうがサッカーに有利だ

    信じなさい

  • >>No. 133195

    東アジアの人と他の南米人の体質

    170cmに60kgに貧弱な同一した体格を持った東アジアの人と南米の人は
    体格は同じでも
    体質が違う
    南米人がパワフルだ

    肩、胸の厚さ、太ももの筋肉、柔軟性など総合的にはるかに優れている

    食べ物の差がこのような差をつくると見なければならない


    信じなさい

  • >>No. 133193

    イ・スンウやkuboは同年齢の選手に比べて圧倒的にテクニックが優れているが、
    これらを大人基準で(A代表)、技術が高い選手だと言わない
    なぜなら、彼らはサッカーの技術要素の中でパワーが弱いために、大人レベルで1対1争いに取り残されためだ

    信じなさい

    ※イ・スンウは、現在イタリア1部リーグのベローナでプレーしている
    パワーの不足で苦戦している
    170もならない背に、体重は60kgがならない
    人為的なbulk up(パワー増進)は役に立たないのだ
    体重を増やすと、スピードが低下する

    ベローナのホーム球場は、1990ワールドカップで韓国がベルギー、スペインと対戦した思い出の場所
    20歳の韓国青年が悪戦苦闘している

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