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投稿コメント一覧 (296コメント)

  • >>No. 969

    請求の範囲の抜粋みると、
    器材の特許というより心筋シートの製造法の特許です。


    出願記事
    特許 2010-231972 (平22.9.27) 出願種別(分割(44条1項))

    原出願記事
    関連種別(分割(44条1項)) 特許 出願番号 2002-112062

    公開記事
    2011-006490 (平23.1.13)

    発明の名称
    心筋細胞シートによる心筋症治療薬

    出願人
    株式会社セルシード 、澤 芳樹

    発明・考案・創作者
    宮川 繁、澤 芳樹、竹谷 哲、清水 達也、岡野 光夫、松田 暉

    公開・公表IPC
    国際分類
    A61K 35/34 (2006.01)
    A61K 38/22 (2006.01)
    A61P 9/10 (2006.01)
    A61K 9/70 (2006.01)


    出願細項目記事
    査定種別(登録査定) 最終処分(登録) 最終処分日(平25.9.20)

    登録記事

    5367672 (平25.9.20)
    株式会社セルシード、澤 芳樹

    抜粋。
    (57)【特許請求の範囲】
    【請求項1】
    心拡張収縮能を向上、及び/または心臓のリモデリングを抑制させる治療のための移植用重層化心筋細胞シートの製造方法であって、ポリ-N-イソプロピルアクリルアミドが被覆された培養器材上で哺乳動物の心筋細胞を培養しコンフルエントな状態とし、低温処理することで当該心筋細胞をシート状に剥離させ、重層化させることで自律拍動した移植用重層化心筋細胞シートを得ることを特徴とする当該移植用重層化心筋細胞シートの製造方法。
    【請求項2】
    重層化が、2枚の心筋細胞シートを重ね合わせることである、請求項1記載の移植用重層化心筋細胞シートの製造方法。

  • >>No. 960

    全く素人の個人的な感想ですが、
    iPS網膜は自己細胞はゼラチンを使ったシート。
    他家iPS臨床はバラバラの細胞を注射器で移植した施術ですよね。

    結果的にゼラチン自己細胞シートでも進行
    止めただけにおわっていますし、
    今回の発表のように、むし注射よる施術法による問題ならなおさら、何をやっているのか???
    という話ですよね。

  • >>No. 964

    少しお考えが間違っていると思い。

    もし貴殿がおっしゃるようなら、
    例えば心筋にかかわるセルシードが阪大澤教授と連名で取得している特許や、同じく角膜での西田教授との連名の特許。
    貴殿があげておられる、東海大学との軟骨特許でもセルシードは連名で特許にあがっています。

    これはどのように貴殿は説明されますでしゃうか???

  • カノンキュアって鳥取大学発のベンチャーも昨年たちあがっていたのですね。
    器材の販売先がどんどん増えるといいですね。
    以下カノンキュア。

    肝疾患は年間約53,000人が発症し、肝移植適応者数は年間約2,200人にのぼります。しかし、肝移植を受けられるのは年間で約500例に過ぎません。そこで、鳥取大学大学院医学系研究科遺伝子医療学部門の汐田剛史教授らによって、皆さんの生体内にある間葉系幹細胞を利用した肝疾患治療用細胞シートが開発されました。この肝疾患治療用細胞シートは肝表面に貼り付けることで急性肝障害や、慢性肝障害による線維化状態を軽減することが確認されています。肝臓の線維化は、肝硬変や肝発癌の発生母地ともなる病態ですが、この肝疾患治療用細胞シート移植が有効な治療法となると期待されています。カノンキュア社ではこの素晴らしい技術を一日でも早く、有効かつ安全に皆様の元へ提供できるよう、研究開発に邁進してまいります。

  • 何かしらの情報がでたわけではないのに、今日の上げは新年相場への期待でしょうか?

    1400辺りの押し目からは、
    節々の売板に数万株たまると、
    それを一気に買い上げてる様子を何度も見ました。

    明らかに個人ではない、
    御本尊はいったいどこなのでしょうか~☆

  • 確かに900 1200 1400辺りの節を抜けて、
    この辺りで売りたくなりますね。

    でも私は売りませんが~☆

  • 正月の間もテレビや新聞、雑誌等で、
    働き方改革やIOT革命等のニュースで溢れそうですね。

    プラス年明けから第三四半期での上方修正期待など、楽しみでしかありませんねぇ~☆

  • 440一個ですが買いました。

  • >>No. 460

    昨日、今日と色々調べましたが、
    この相手先のIRを翻訳すると、
    セルシードが先方の技術を使う提携契約のように感じます。
    故にセルシードからのIR等はないと思います。

  • >>No. 442

    貴重な情報ありがとうございます。

    翻訳しましたが期待し過ぎず明日をまちます~☆

    INTELA Xintela:Xintelaは日本セルシード(beQuoted)2017年12月19日に日本セルシードXintela AB(PUBL)で協力して8時50分XINTELAを協力して、同社は日本を代表する細胞治療の会社、セルシードとの提携契約を締結したことを本日発表しました、膝関節における軟骨損傷の治療のための細胞療法製品の発展のために。 「それは我々が原因新たな規制の枠組みに、再生医療における世界有数の市場へと発展している、日本での協力関係を確立していることは非常にエキサイティングである」、Xintelas CEO EVYラングレン-Åkerlund氏は述べています。コラボレーションの最初の部分では、Xintelasインテグリンマーカー技術と品質管理アッセイXACT(細胞療法のためのXintelaアッセイ)CellSeeds製品開発に使用される軟骨細胞の品質管理のために評価されるであろう。コラボレーションは、長期的なコラボレーションとライセンスで使用するためにXintelasマーカー技術を評価するための実験的な分析を行うことを目指しています。 「セルシードはその軟骨細胞製品の品質管理のためのXACTを評価することを選択したという事実は、Xintelasマーカー技術の値を確認し、XACTの可能性を実証」、EVYラングレン-Åkerlund氏は述べています。 「Xintelaは、軟骨細胞の品質を制御するためにユニークで面白いインテグリンマーカー技術を持っており、我々は非常に当社の製品開発で使用するためのマーカーを評価することを楽しみにしている」、CellSeeds CEO節子橋本氏は述べています。セルシード株式会社セルシード社について再生医療のリーディング日本の会社であり、従来の医療に根本的な変化をもたらすためにその技術プラットフォームとして、細胞シート工学の最先端の技術を採用する最初のものです。セルシードは、同社が最近、同種軟骨細胞からなる細胞シートを使用して膝軟骨欠損の治療のための臨床試験の準備を開始しました2019年には市場の承認を得ることを目指して、がん治療後食道再生のための彼らの食道上皮細胞シートによる臨床試験を開始しました。セルシード(株)は、東京に本社を置き、東京証券取引所JASDAQに上場されています。管理:節子橋本(CEO)、6月小野寺(CFO)。詳細については、訪問:www.cellseed.com http://www.cellseed.comルンド、スウェーデン、2017年12月19日のXintela AB(PUBL)。

  • ブリッチレポートの個人的に一番気になる所の抜粋です「現在協議中の案件」の行方が気になる所です、、、

    定型一時金12.5億円等の海外事業提携関連の収益は織り込まれていない(提携関連の売上高は現在協議中の案件も含めて織り込んでいない)。

  • 今週木曜日、
    先進医療審査部会があるようです。
    そろそろ東海大学再申請こないかなぁ~☆

  • ここに直接の情報ではありませんが、
    エマウス7月に承認を得ていたのですね。
    米国での角膜再生シートのスピードアップにきっと繋がる情報です。
    https://prw.kyodonews.jp/opn/release/201707103525/

  • >>No. 311

    貴重な情報ありがとうございます。

    10月末より募集で、
    細胞シート」の将来的な上市を見込んだ増員!
    とありますね。

    おくれはしていますが、
    治験は順調にいっている様子がうかがえますね。

  • >>No. 236

    いつもご心配性頂きありがとうございます。

    真面目かどうかはさておき、
    今回の件は私も何も根拠がなく黒字化を予想しているわけではありません。
    先日の法改正はおいておきコメントします。

    2020年問題を考えたときに、
    食道が順調に承認され2019年に販売開始できたとしても、その売上とその時の支出(軟骨の遅れた治験のはじまりや、新たなパイプラインの話しも社長は言っているので2020年は今年よりも大きな支出が見込まれると予想)は今年度よりも大きくなる可能性もあり決して油断できるものでないと思います。

    2018 19 20年度をにらんだとき、支出が一旦小さくなりそうな18年は1つのチャンスではないかと思います。

    経営者ならできれば2020年まで追い込まれての達成を目指すよりも、チャンスがあればと思うのは当然の事ではと思うのです。

    では18年の収益は何かと言うと、
    昨日の話の先進医療の軟骨請け負いも多くても数千万単位でしょう。
    私が期待するのは米国への導出による収益です。

    台湾の例もありますが、
    たった2500万人程の東京都とかわらない人口の台湾と、3億人弱の米国への導出が同じレベルとは思えません。
    勿論販売後のロイヤリティの%はかわらないと思いますが、ある意味10倍以上の需要が見込める米国と台湾を同じ土俵で比べるのはどうかと思います。

    ここのところの様子をみると、
    早ければ年内か来年1Q辺りまでにはハッキリしてくると予想しています。
    来年前期までにでなければ現在の話しは上手くいかなかったとも受けとることも私の考えではあります、、、、

    が、前社長と違い外資系企業の事をよく理解している橋本社長、そして欧州や米国法人ソニーエリクソンの副社長、ソニーとサムスンとの合弁会社でCEOを歴任した、番頭格の小野寺取締役。

    過去のソニーの中で一二を争う懸案事業
    の中枢での経験と知識にやはり期待してまうのは浅はかなことかもわかりませんが、私は外資との社長と小野寺氏の交渉力に期待したいと思うのです。

    まぁ~過去いつも期待を裏切ってきたセル社ですから道なき道ではありますが、、、

  • >>No. 223

    こんばんはお久しぶりです。
    来期に黒字化できるかは可能性としては半分以下だとはおもいますが、
    かけるにはおもしろい確率ですね~☆

    了解しました。
    来期に黒字化しなければ私が消えましょう。
    では~☆

  • >>No. 211

    昨年の軟骨の先進医療に関しては、正しくは継続審議になり、その後東海大学自らが一旦取り下げるという結果でした。当時私実際に厚労省に問いあわせました。そして厚労省より取り下げ理由も教えて頂きましたが、継続審議だと事務的手続きが煩雑になるそうで、一旦取り下げ再度提出される意向のようですと答えられました。一応表向きにはこのような経過です。裏の事情があるかないかはわかりません。

    今回の実質的な治験申請の延期は個人的に思うのは心筋シート、食道再生シートとも臨床研究が30例を超えていました。ゆえに治験は心筋7例、食道9例でのフェイズⅢにあたる臨床で済みましたが、
    今回の経緯を見ると軟骨は8例だけの臨床研究ですので、フェイズⅢからの治験は厳しかったのでは勝手な想像しています。

    故に資金的に限られている中で先進医療で培養を請け負い資金を得ながら、
    臨床データを得ることができるという今回の方針ではと勝手な想像をしています。

    今週情報に上がった上場継続の緩和も最近の事ですし、まだ正式にどうなるか決定したわけではありません。
    今回の方針により来期は食道の治験費用もほぼなくなります、そして来期は軟骨の治験費用もなくなり、かつ先進医療が認可されると培養を請け負い収益を受けることができます。

    来期の経費は大きくは人件費と事務培養施設などの家賃などが経費がかさむものだけですので、
    今期よりも確実に支出はへると思われます。
    台湾からの収益、現在次のステップに進んでる様子の米国での導出案件などが上手くいけば来期に一度黒字化にもっていく算段もあるのではないかと今回の方針をみて個人的には思いました。

  • >>No. 160

    貴重な情報ありがとうございます。

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