ここから本文です

投稿コメント一覧 (7077コメント)

  • 相変わらず大相撲中継は,NHKしかしないが、清め塩、必要なのは土俵ではなく相撲協会そのものに思い切りかけないと、いずれNHKも大相撲中継などできなくなる。

  • >>No. 37

    中国は、列強に牛耳られた200年間と同じことを周辺国に行っているということでよいのではないか?

  • >>No. 883

    労務費が非常に高い企業ほど、景気後退期に大胆なリストラで身が軽くなった分利益が騰がるが、企業にとっては、人材の流失ばかりが技術そのものの流失といえるわけである。極論からいって、無形の資産を食いつぶした後は、企業の競争力は、極端に落ちて逝くということだ。

  • 国が原子力廃炉に関し財政的保証をしてくれるなら、原子力発電などしなくても利益がでるのが、平日昼間の電力大幅値引き。

    逆に言えば、大口電力需要家が、ことごとく東電電力を購入しないことに、ようやく危機感を持ち始めたという事だろう。

    なんと長閑な経営陣なんだろう。

    己の企業の立ち位置がどんな状況なのか、いまだ理解できていないのだろうか?

  • >>No. 855

    労働力不足のために外人の就労のための入国条件を緩めるのは、必要に迫らて当然の成り行きだが、労働単価の国境による相異は、いずれ出身国の経済成長とともに解消されていくわけである。彼らが稼いだ金は、当然、出身国に戻っていくわけで、資本という観点からは、日本国の経済の血液が逃げていくということになる。
    労働力不足と日本の資本の流失を防ぐ最善の策は、ある一定以上の資産を保有する外国人の永住権を保証することと
    今後20年程度の間の税金を彼らにたいして抑制的に対応することに尽きるだろう

  • >>No. 880

    ソニーは、いつでも売掛のほうがリスクがちいさい。
    (買いで、勝った試しがない)
    ネームバリューばかりおおきいのは、三菱ロゴといっしょ。

    米企業なみに景気の浮き沈みに応じた労務も含めたリスク管理は三菱とは違いできている。

    (それゆえ株価が好調だったのだろうが社会貢献度からいうと、まだ三菱のほうが救いようがあるのかもしれない)

    PERが20倍にもなる企業、成長力の限界を超えた株価が異常に形成されているということだ。

    ソフトバンクのようなお化けのような銘柄もあるので、リスク管理にも限界があることは事実である。
    (とても買えるような銘柄でないが、仮に買っていたら儲けがでていた。SBに関しては、空売りは絶対よしたほうがよい)

  • 稀勢の里廃業。形だけのヨコヅナなど何の価値もない。今場所、ヨコヅナが全員ボイコットというのが本当のところだろう。

    次期戦闘機、愚自愚党の一部の愚かな輩が、なんとか軍事産業維持のため活動しているようだが、民事案件で、国際競争力が落ちてる中、なぜ次期戦闘機の開発に躍起になるのか?

    まず無人化、車や土木重機、農耕機などの遠隔で機器自体が判断する技術の実現が先。
    はるかに早く経済効果が大きい技術開発に金は注ぐべきだ。

    戦闘能力について、人の消耗が少ないとか相手の戦闘能力の云々などは、実際に前線にでることなど決してない輩の愚かな考えだ。

    国としての垣根を考えること自体が21世紀22世紀の未来の人にとって無駄で愚かな考えはない。

  • >>No. 873

    いったんは、負債超過で破産寸前まで、すでに逝った事業が、タイで蘇生した。
    もはや日本の企業では、実質ないのです。

  • >>No. 854

    海外生産に完全に移行すると資産利益率が極端に跳ね上がる。これは、製品の良し悪しというより当該国の経済成長が著しいことによるものだ。
    自己資本利益というのは、私流には利己資本の利益であって、資本が運用された国の社会全体が次の世代まで豊かさを享受できる利益は、総資本にたいし8%程度ないと運用された資金は、現在の社会資本をただくいつぶしていることにすぎない。
    これは、人が豊かさを享受すると、それが基準となり、人がうまれ、成人し自立する20年の間に費やされた以上の価値が生み出されなければ、相対的に未来の人は豊かさを享受できないわけである。
    たいてい経済成長の旺盛な国は、その成長率をこえてるのは、そういうことだ。
    経済成長が安定期にはいり購買要求が平静してる国においてなすべき企業というのは、あらたな価値をうみだし既存の価値以上のものを生み出し続けることしかない。
    海外に逃避した資本に、本来の価値はない。

  • 不祥事で経営破たん寸前までおいつめられても資本の追加投資と労働単価の安い海外で生産販売することで利益をあげる事業は、粗製乱造といってよいだろう。

  • 2019年の利益計画では、今年の利益を下回ることを想定している。10月には消費税による景気冷え込みもあり3月決算後は、早めに逃げておくべきだとおもう。

  • >>No. 180

    2500円程度は、だれでも思うが、相場はたいていそのように動かない。
    そこまでかそれ以下か?

    上値は、ただ儲けさせることを相場が絶対させない。短中期では、ゼロサムの域に達しているからだ。

    長期的には、3000円台は企業の能力から十分に安いが、中短期では、やはり下値を待つか、積極的に三菱自動車のような糞事業を選んで売り掛けるか?(相場が下がるときは、絶対評価が低い銘柄で極端に株価が高値に乖離してるものを売る)どちらかだろう。

  • ホンダは、トラック事業を持っていない故に利益水準が高く維持できるのだろうが、自動運転などの技術は、物流部門が、最も必要としてる。

    日野などのトヨタ出資の事業体には、資本提携は考えてはいいのではないか?

  • ここは、自動車関連商品の利幅が取れないと、まともな経営ができないのではないか?
    ここの製品を使った日本製の重機の信頼もやがて崩れる。

  • 3月配当をいただくためには、今年中に安値を拾って置くべきでしょう。決算はわるくはないはずです。

  • >>No. 815

    自動車の評価にカー***イヤーなどの賞ともいえないものが、この世に乱舞するのも、AD事業体の市場操作の一環だろう。
    情報が乱舞する世界になればなるほど、人それぞれの実体験からくる評価(売れないものは、いかにしても売れない)が重要になる。
    見せかけの威厳とか権威に便乗する(あるいは創る)広告というものほど、あてにならないものはない。ただ無駄金を使うだけになる。

  • 年ごとの選考委員の選出の透明性が担保されていない組織の評価など稀勢の里と一緒。
    あてにもならない。
    酔狂にもほどがあるというものである。

  • 稀勢の里3連敗、相撲協会の不透明さと同じレベルだ。横綱の価値を汚している面汚し。自動車業界の三菱と大して変わらない。引退か? 廃業のほうが正しい。

  • 地銀の運用先の救世主、ソフトバンク、メガバンクも報酬なみの資金の運用ができなければ、経営トップは、報酬泥棒と言われかねない。

  • 自由経済圏の究極は、労働単価の平準化と購買要求の段階的低下という形態しかとりえないわけで、常に新しい価値を生み出しざる得ないのである。資源のように偏在しているものでも、いまでこそ、莫大な利益を中東などにもたらしているが、これとていつまで続くかわからない。新しい価値の創造が「砂漠は砂漠に戻るという結果をもたらす」
    ということも資源国の横暴がすぎれば、ありえるのである。

本文はここまでです このページの先頭へ