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投稿コメント一覧 (307コメント)

  • 「今月上旬に北京で行われた米中通商協議で、中国は米国からの輸入を拡大する6カ年計画を提示」「中国は米国からのモノの輸入を年間で計1兆ドル超引き上げ、対米貿易黒字の縮小を図る計画を示した」との一部報道が伝わった。


    貿易摩擦は進展してますね
    今週もお疲れさまでした~^^

  • 英小売売上高が発表となる。
    前月比でマイナスへ転じる軟調な結果が予想されている。
    民間団体発表の年末商戦の内容も思わしくなかった。事前予想が弱くなりやすい地合いにある。


    前月比でマイナスって…???
    普通よりクリスマスの月は売り上げが伸びると思うけど…

  • メイ首相の離脱案が否決された15日、ポンドは上昇した。英国貿易の4割超を担う相手国がユーロ圏であることを考えれば、より正確な指標とも言えるユーロに対して、ポンドは昨年11月以来の高値を更新し、翌16日も続伸した。

    その背景にあるのは、政治的混乱と崖っぷちのブレグジットにより、3月29日の離脱期限が延期される、あるいは最終的により柔軟なブレグジットで英議会が合意する、という市場の憶測だ。議員の大半は「合意なき離脱」というハードブレグジットに反対している。

    また、為替は単独で動いているわけではない。各国の経済成長や金融政策の引き締め観測も後退しており、本来なら他の主要通貨が享受できたであろう支援材料の一部が弱められている。


    ユーロはドイツがリセッションの噂がちらつき
    アメドルは今年の利上げ話がなくなりそうで…
    どの通貨も弱くなるとポンド売りを続けられない(>_<)

    相場は離脱期限の延期を期待しているような…

  • 英紙デーリー・テレグラフは「複数の英閣僚は合意なき離脱阻止のため辞任を準備している」と報じた。


    茶番ですねー
    もう離脱話は飽きた。。

  • 米財務省が「ムニューシン財務長官が中国に課している関税の一部もしくは全部の撤廃を提案している」との報道を否定


    噴上げはムニューシン報道ですね
    否定されても期待が残る。。

  • トランプ大統領は16日に議会超党派グループと会合を行ったが、進展はなく、米政府機関の一部閉鎖は16日で26日目に突入し、過去最長を更新中だ。

    市場では、「予算の7割5分は既に議会を通っているので、悪影響は少ないとされるが、3月には債務上限をめぐる協議も予定される。議会の承認が得られないと、米国債の格下げリスクが高まり、悪い金利上昇に結びつく可能性がある」

  • 2週間ぶりの109円台
    このまま維持できれば110円

    明るい材料がほしいね

  • ガンバレ自分|•'-'•)و✧

  • 今夜はトルコ中銀が政策金利で市場予想は据え置き
    利下げもありかな~? と、思いますが
    大統領の利下げ発言に屈したと思われては困る⁉


    最近のドル安の流れの中でリラ安防衛の必要性が薄れている他、一時25%台まで高進したインフレ率が足元で20%台に鈍化している事などから、ごく一部には利下げを予想する向きもある。
    なお、トルコ中銀は12月の声明で「インフレ見通しが改善するまで金融引き締め的な政策を維持するとともに、物価の安定のためにあらゆる政策手段を利用する」としていた。



    このスレには久しぶりの投稿
    昨年末はメンタルがボロボロでしたが少し落ち着いてます
    状況に変化がなくて眠れない日が続いてましたが
    時間が経過すると寝るようになるのね。。

  • カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁は「更なる利上げを支持する要因は見当たらない」と述べたほか、ジョージ米カンザスティ連銀総裁は「FRBの金利正常化を停止する良い時期の可能性」などと語った。


    アメ株は嬉しくても為替は迷う
    欧州が弱いからドル買いを選んでいるだけ…

  • 本日付の英タイムズ紙によると、メイ首相は本日の欧州連合(EU)離脱案の採決で大敗を喫した場合は辞任を発表するのではないかとされている。


    離脱協議の最終段階で辞任は困る💦

  • 今週は15日のメイ首相のEU離脱協定案採決に
    注目しています
    否決された場合プランBですが、これも不安です

    合意なき離脱は考えたくないなぁ~

  • 今年の利上げ回数が気になるところですが
    本日はアメリカのCPIが発表されます

    インフレ率が予想通り低下なのか
    予想に反した結果になるか… 注目です💖

  • FOMC議事要旨で「多くのメンバーは追加利上げについて辛抱強くなれると判断」「数人のメンバーは金利据え置きを支持した」などと、追加利上げに対する当局者の慎重姿勢が示された。


    政府機関一部閉鎖が続いてますが
    経済に影響がでる前に解除されないと
    ドルを買う気になれない

  • 米中次官級通商協議は、7-8日の2日間の予定が本日まで延長されて3日間協議となったことで、合意に近づいているのではないか、との期待感が高まってアメ株は楽観的です

    ドル円が急落前の109円台に戻っても上値が重い!
    105円を見てしまった呪いです。。

  • 政府機関閉鎖については日本時間9日午前11時のプライムタイムにトランプ大統領が全米に向けて演説を行う予定。トランプ大統領は、場合によっては非常事態宣言を発動し、議会承認なしでも壁建設を強硬しようと模索しているとも伝わっている。なお、政府機関閉鎖でも税還付は実施されている模様。


    アメ株はパウエル議長の発言から買い戻されてますね~
    次の下落を待ちますだー

  • 先週3日に発表された米12月ISM製造業景況指数は、54.1となり2年ぶりの低水準を記録。

    製造業ほど大きく悪化するとは思えませんが
    今夜は12月ISM非製造業景況指数が発表されます

  • パウエル議長はアトランタで開催された米国経済学会(AEA)の年次会合で発言。米金融当局は必要に応じてバランスシート政策を調整する用意があるとの考えを示した。トランプ大統領に求められても辞任することはないとも述べた。

    将来の成長に対する市場の不安にパウエル議長が「明確な懸念」を示したことや、「必要であれば政策変更に関して柔軟になる可能性があるとの立場を明らかにしたこと」がドル安と米国株上昇につながった。
    米国株は3指数そろって大幅に上昇した。


    雇用統計は強い結果でしたが、その前のISMが弱すぎて
    強い指標が続くとは思えません。。
    今年は利下げもあるかも… ???

  • 株売りは一巡し落ち着いてきたので
    今夜のイベント待ちですね~

    パウエル米FRB議長がAEA年次総会に出席する。記者会見が予定されている。

  • 米国株や米金利の低下が一服するとショートカバーが入り108.31円付近まで値を戻す場面もあったが、買い戻しはあくまでポジション調整の域を出ず長続きしなかった。ダウ平均が700ドル超下落したことも嫌気されて、5時過ぎには再び107.40円付近まで弱含んでいる。市場では「世界経済の先行き懸念が高まるなか、年始の薄商いやアルゴリズム取引が影響し不安定な値動きとなっている」との声が聞かれた。


    今日は大発会とアメ雇用統計
    一度105円割れを見ると、また来い!と…
    115円は考えられなくなった。。

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