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投稿コメント一覧 (54コメント)

  • 営業収益 1951 (前年比241.6%増)
    営業総利益1163 (〃236%増)
    営業利益 43(〃396%増)
    経常利益66(〃262%増)
    現時点ではそれほど悪くない決算
    譲受により引き継いだ「CROSSクラウドファンディング」システムの問題で、その後の業績予想が下方修正となっただけ。

  • 昨日80も上がったのだから
    今日20前後下がっても大きな問題ではない。
    投資は長い目で見ることも必要(^.^)

  • トランプ、FBI解任疑惑で大失敗、これからは議会での法案が通過するのは困難。
    北朝鮮の弾道ミサイル発射、
    核実験は、準備したら実験を止めることは技術的に困難。
    いずれ実験を行うことになる。
    ドル円は105円以下へ!!

  • 現在の世界情勢が落ち着けば、
    現在フォーサイドの業績は急激に改善しており、
    第一四半期の結果とその後の業績予想で
    徐々に、上昇していくでしょう。
    年内、年明けには、500円以上に一時的にでも上がることは予想されます。

  • No.1008

    強く買いたい

    株式会社ブレイク 2012年…

    2017/03/19 18:28

    株式会社ブレイク
    2012年  7月  Jトラスト株式会社の100&子会社化
    2013年  3月 Jトラスト株式会社とアドアーズ株式会社の株式交換により、アドアーズ株式会社の100%子会社化
    2017年 フォーサイドの100%子会社
    Jトラストとつながりがあったのですね。
    ブレイク子会社化で売上約30億円上乗せされるので、連結売上高35億4百万円は達成可能!!
    むしろ少なめ、今年は上方修正の発表の可能性が高い!!
    買いですね!!

  • シェイプアップ応援ゲーム ねんしょう!for Girls
    のダウンロード数は50万~100万とGoogle playに表示
    少なくとも50万ダウンロードがあります!!

  • 黒字化
    営業収益予想が2016年の4倍
    株価も4倍の1000円と今後なるかもね!!

  • たった1万5千株、200万円くらいなら、個人で持っている人はいますよ。
    個人が処分しただけでしょう。
    その程度で関係者?インサイダー?とは考えにくいでしょう。

  • 日銀 フォーワードガイダンスを強化

    日銀金融政策決定会合
    「金融政策の枠組み変更を決定」
    「フォーワードガイダンスを強化」
    「国債買い入れ、平均残存期間ルールを撤廃」
    「マネタリーベース年間80兆円増加の方針を維持」
    「マネタリーペース目標を撤回」

  • 本日の報告書において、
    R-1は、9月30日までに468万株のうち80万株を売却依頼を三井住友信託銀行に行っている。
    9月5日まで68万株は売却済み
    9月5日の急騰時に45万株を売却している。(9月5日の株価は200円程度)

    R-1が2014年10月に株式買い付けしたときの株価は、115円程度
    (詳細な買い付けの金額は不明。)利益を上げている。

    R-1はまだ15%程度の株式は保有している。

    また、S&BROTHERSに30万株10月31日まで貸し出しを延長

    11月の第3四半期決算でさらに上昇してほしい。

  • 地合いの問題もあり、買い増しのチャンスでしょう。
    上場廃止の心配はなくなり、
    全体的に事業が黒字化している。
    新規事業の収益が見えてくれば、大化けしますね。
    Jトラストとその社長が大株主なので、今後長期にわたり上昇しますね。
    楽しみになってきました。

  • 債務超過ではないですね。

  • 上場廃止のリスクはなくなったとみて良い。
    月曜日はストップ高にならないかもしれないが
    素直にしばらくは上昇するでしょう。
    200以下になることは第3四半期までは
    当分ないでしょう。
    大株主のJトラスト社長が
    おそらく不動産の業績をもう一つ大きな物件をまわすでしょうから、
    500越えは年度内にあり得ます。

  • 業績予想を第1四半期の時点で検証すると、

    平成28年12月期 セグメント別業績予想
    (単位:千円)

    セグメントの名称 営業収益

    コンテンツ事業 382,732
    →現時点でCatchboardは不発であるが、
    昨年と同じ収益であり、達成可能
     第1四半期 83,267

    フィールドサービス事業331,638
    →昨年と同じ(少し少ない)、達成可能
     第1四半期81,637

    不動産事業186,876
    →第1四半期は0であるが、達成可能、上ぶれの可能性あり
     すでにIRで82%の営業収益は確保済み

    その他(通信メディア、その他の事業)514,488
     第1四半期35,692
    同じままだと、4倍しても142,800
    370,000ほど達成できない。

    「新浪(sina)」「微博(weibo)」により配信される広告及びPR記事掲載サービス等の販売代理を開始、指定代理店契約の業績が反映されれば
    営業収益は予想通りの1,415,736は達成可能?
     新規事業がなくても、1,100,000(11億)は達成できそう。

  • 新規事業の発表前の値に戻ってきたので、
    ほぼ今が底値でしょう。
    今期黒字確定であり、
    新規事業の収益の反映は、今期末からでしょうから、
    新規事業の進展がわかってくれば、徐々に上昇するでしょう。
    収益が増加すればCatboardの宣伝、アプリの改善に資金を増額できれば、大化けの可能性が出てきますね。

  • (業績予想を検証すると上場廃止の心配なし!!)
    平成28年12月期 セグメント別業績予想
    (単位:千円)
    セグメントの名称 営業収益
    コンテンツ事業382,732
    →昨年と同じ
    フィールドサービス事業331,638
    →昨年と同じ(少し少ない)
    通信メディア事業317,730
    →昨年の4倍(できるか未知数)
    不動産事業186,876
    →(Jトラストから仕事を回してもらえば可能!
    すでに82%の営業収益は確保済み)
    その他の事業 196,758
    →(クレディエンスを子会社化により、現時点で可能)
    計1,415,736
    →通信メディア事業が昨年と同じと仮定しても
    約10億以上の営業収益は確保できる。
    つまり
    新規事業 中国「新浪(sina)」「微博(weibo)」の広告販売代理店事業展開の事業により
    現時点で上振れの可能性が十分あります。

  • Jトラストの社長、藤澤信義はここの大株主、900.000株3.84%を所有しています。
    上場廃止より、黒字化の方が利益がでるので意地でも黒字化しますよ!!
    不動産業、金融業を黒字化のために、まわすでしょうね(^_^)

  • 4月の不動産売却益で、第2四半期は黒字確実ですよ。

     4月のIRで
    平成28年12月期セグメント別業績予想の不動産事業における営業収益(186,876千円)の82%以上の金額!
    今期黒字はよほどのことがなければ確実
    上場廃止のリスクは現時点ではない。

  • あえて株価を上げるIRをしていないように感じる。
    下がるのを待っているような...。
    2Qは黒字確定なので
    そのあとの業績展開が大事なのですが。

  • シンデレラアカデミー内で
    前半にTV-CM、最後にメンバーからCatchboardの紹介されています。
    ダウンロードが増えると良いのですが。
    https://www.youtube.com/watch?v=BfXqdv39jok

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