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投稿コメント一覧 (7636コメント)

  • 「時間」の概念は、物質の諸形態のその過程、および連続性などを表すもので
    物質は連続性であり、時間の長短は別にして、変化変質をおこす特性を持っている。

    「空間」の概念は、物質的対象と現象の空間的形態である。
    長さ、幅、高さである。

    時間と空間は、自然科学の概念であり、法則性を科学するものである。

    非科学的な「意識で物質が変化変質する」という時点で
    時空論を説くこと自体が、妄想幻覚である。

    これを笑わずして、何を笑うというんだ。大笑いである

  • 妄想の小太郎ちゃん。

    「人類はその時間と空間で物事をとらえているのですね」?????
    「人類は」「物事を科学」で「とらえているのです」よ。
    「時間と空間で物事をとらえる」とは?????笑ってしまいますね。

    運動つまり変化や発展は、物質の運動諸形態である。
    時空は物質の普遍的な形態であり、物質の運動は時空でおこなわれている。
    それ故に、人間の「意識」とは全く無関係に存在する。

    まさか「物質が意識で正しく変化変質する」ならば
    「時間と空間」で「物事をとらええる」必要もないし大笑いである。

  • 「法則などというものは、人間のご都合の条件で把握しているものです」という妄想君。

    「真理なるものを規定するという形而上的論理は
    無限の空間と
    永遠の時間の中で
    対象が発展変化し
    主体としての人類が発展変化しているという事が
    その前提として存在していなければならないのですね」

    この理屈も、小太郎ちゃんの「ご都合の条件で把握」したようですよ。

    皆さん笑ってやってください。「ご都合の条件で把握」したんですよね。小太郎ちゃん。

  • 「人類が存在しないと宇宙なるものも存在しない」との認識の小太郎ちゃんが

    「真理なるものを規定するという形而上的論理は
    無限の空間と
    永遠の時間の中で
    対象が発展変化し
    主体としての人類が発展変化しているという事が
    その前提として存在していなければならないのですね」?????という。

    ここでお馬鹿の輩が言う論理は成り立たない。
    ここで言ってる小太郎ちゃんの論理は、今まで言ってきたことと逆の論理、宇宙が存在しないと、人類は存在できないことを、認める論理だからである。

    もう何を言ってもダメダメ。意識で宇宙が動くという妄想君。

  • 「真理」を独占するのは、日本共産党の専売特許。

    今でもこんな考えでいるのかな。

    前衛論の党も今どうなっているのかな。
    党員に聞きたいが、党員も全くこの頃は出てこない。
    何年か前には、ハット君なるものがいて、一人三役の投稿をして喜んでいたが。
    今はどうしているのかな。

  • 爆笑に次ぐ大爆笑もんですね。

    はたしてお馬鹿の輩が言う「意識で物質も正しく変化変質する」との「規定」とは。
    しかも「正しく」というんだから、どんな「正し」い「認識」の「規定」なんでしょうかね。
    笑いすぎて脱腸になりそうです。大爆笑

  • 財閥解体改革、農地改革、労働改革等々の改革は
    戦後の世界資本主義体制に日本やドイツ、戦争で被被害をうけたヨーロッパを復興させることにあった。

    大戦後の世界経済体制を決めたブレトンウッズ会議にイギリス代表にケインズがいたことでもわかるはずだ。
    世界通貨基金「IMF」、世界銀行のイギリスの代表も務めた。
    また「GATT」も自由貿易を目指すものである。

  • もともと、アメリカには「シャーマン反トラスト法」があり
    ロックフェラーの「スタンダードオイル社」が分割された歴史がある。

    その後、大恐慌があり、ニュ―ディール政策によって民主的改革を余儀なくされた。歴史の流れを見ると、日本の戦後の改革も、このような経過をたどったのだ。

  • 農地改革も、占領軍が最も重点を置いて政策の一つであった。

    その占領軍の政策の前に、日本の政府が「農地改革第一次法案」を提出し成立するが、占領軍が納得せず、第二次農地改革案が提出され成立する。

    この第二次にわたって行われた結果、地主の土地所有が廃止された。
    しかし、山林、原野党の改革は行われなかった。

    この結果、一定の農村に民主主義をもたらしたものの
    その後、土地の保有の農民に、保守的効果をもたらし
    戦後の自民党の政権の長期化に貢献した。

  • 戦後も、占領軍の、事実上アメリカの占領であったが
    占領における民主政策は、ファシズムの排除と財閥解体の
    アメリカ版ニューディール政策であった。

    それは決して共産党が言うように、解放軍でもなかったし
    民主的な日本資本主義の再建をはかることにあったのだ。

    そのことを理解できずに、占領軍を解放軍と認識し,無邪気に党は喜んだのである。

  • 現在の党が「前衛論」保持しているかどうかは知らない。
    また。いまだに「真理」なるものを、独占しているのであろうか。

    またいまだに、「敵の出方」とかいう革命方式をとっているのであろうか。

  • コミンテルンにより、日本支部として誕生した日本共産党。
    一国の唯一つの党として、共産だけが不思議な前衛論を展開した。
    そして共産党だけが、「客観的真理を認識できる」という。
    実に非科学的な論理を展開した。

  • ロシア革命以後、本来ならば、いかに国際的協調性があろうとも
    その国々の党や、人々の自主性に委ねなければならない。
    日本においては、日本人の自主的な運動によらなければならない。

    ところが、スターリンにおいては、その革命的権威を悪用し
    コミンテルンを通じて兄弟党の建設を、そしてテーゼを通じて、日本の現状にそぐわない運動方針があった。

    このような日本の現状を無視した方針は
    マルクス主義者の陣営にも、当然のこととして、二極に分裂する。

    そして27テーゼ、(27テーゼはまだしも)
    32テーゼは(決定的に間違い)その後の共産党にとって、金科玉条として拝み奉り、自ら弾圧を招いたのである。

    また、講座派的明治維新論や、絶対主義的天皇制などの理論は
    今や破産を余儀なくされている。

  • マルクス主義も、日本において
    日本の政治や経済その他、いろんな現状を考慮して
    日本人自身が、考えなけれならないのは当たり前のことである。

    日本においてはその源流、源泉といえるのは、
    堺に言わせると、中江兆民だそうである。
    堺は「日本における」「社会主義運動は、中江兆民あたりの系譜を引いた、自由党左翼に発した」と言っている。そして堺、山川均、荒畑寒村等に引き継がれた。

    これが日本における、最初の社会主義運動の源流である。

  • 現代は独占の時代であるが
    古典的資本主義の商業資本の例として
    整備や備品費等を節約して、その上に低賃金であったとしたら
    利潤はそれだけ、他社の商業資本に比べ潤っているはずである。
    このような平均利潤以上の利潤を「超過利潤」という。

    このようにして、勝利したものが、集積、集中して独占化が始まることになる。

  • なにか妄想と現実の境がわからないようですね。

    「意識で物質が正しく変化変質する」???というんですから
    これはもうただ事ではありません。
    これはもう,いかなる科学でも解明できない論理でしょう。

    「人類が存在しないと宇宙なるものも存在しない」????
    これももうただ事ではありません。
    これは宇宙の歴史がひっくり返るようなお話です。

    一刻も早く「脳」検査をおすすめしますよ。
    早ければ、早いほど効果があります。
    ささ、早く早く、急いで急いで。

  • この世には、現代の科学では解明できないことの方が多いのですが
    「意識で宇宙が動く」という「認識」は
    これは宇宙科学の専門家でも「解明」は人類滅亡まで解明できません。

    しかし、しかしです。このような妄想を解明できるのは、ただ「脳医学」や「精神医学」の世界だけでしょうね。

    まずは「脳医学」から始め、脳の検査をすることでしょう。
    それから「精神医学」でしょう。

  • またまた、萬福になるほど笑わせていただきました。

    「我々の認識の範囲は高々知れたものだという事が今は解っているのですね」?????

    「認識の範囲は高々知れたものだという事が今は解っているのです」というのですが。小太郎ちゃんの妄想の「意識で宇宙が動く」ということは
    「宇宙」の法則を超えた、もう宇宙には存在しない超常現象でしょうね。

    これを笑わずして、何を笑うというのか。大爆笑

  • マルクスは「剰余価値」が分割する部分の説明をしている。
    労働者から搾取された「剰余価値」が地代、利子、商業利得、産業利潤に分割される。

    「剰余価値量」が決まり、この量が、地代、利子、商業利得、産業利得に分解される。
    金融資本であっても、利子の源泉は「剰余価値」であることには変わりない。

  • 「金融資本」という用語を最初に使ったのはヒルファディングですね。

    残念ですが、付焼刃の勉強では、全く役に立ちませんね、小太郎ちゃん。
    マルクスの時代とは違います。

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