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投稿コメント一覧 (2503コメント)

  • >>No. 307

    >同一人物です

    ありがとうございました。

  • >>No. 238

    >当掲示板に住み着いて1日中 偽ポジ投稿をしている連中が、1人で何回もそう思う押しているのでしょう
    >なんて返されても何も言えないのでは?
    >貴方に似合わない(低レベル)投稿はヤメておきましょうね〜 (^_-)☆

    貴殿はポジショントークするのかな? 今はホルダーかな?
    マー坊と言い方は違うが、何か同じような臭いがして嫌いだから、俺に返信しないでね。
    今回も返信不要です。

  • どじ米さん、おはようございます。お久しぶりです。こちらこそ、今後とも宜しくお願いします。
    相変わらずお元気そうで、何よりです。元気丸さんは全くお見かけしなくなったので、心配ですね?

    私はセル社と同業のJ-TECも持っており、あちらは既に自家培養表皮と自家培養軟骨という二つの上市製品を持っていますが、軟骨は現在のところ変形性膝関節症には適応が認められていないので、将来はセル社の方が業績面で間違いなく上回るだろうと思っています。(まず、変形性膝関節症について東海大学の先進医療制度申請が認められ、その後のセル社の少数の治験成功と保険適用への進展が条件ですが)

    加えて、今年度から黒字化が定着することになれば、資金面の心配も無くなり鬼に金棒ですよね。もう、3桁台の株価など考えられませんね。私ももう少し増やしたいです。

  • >>No. 199

    当掲示板に住み着いて1日中ネガティブ投稿をしている連中が、1人で何回も押しているのでしょうね。

  • 久し振りに10枚買い増した。

    橋本社長は女性ながら経営能力が実に優れており、選択と集中で優先順位を決め、その決定内容が納得できることばかりなので、どんなに株価が低迷している時でも売る気は全く無かった。むしろ、買い増す機会をずっと狙っていたが、換金予定の株がパッとしないので、500円以下で買い増す機会を失してしまった。ただ、こんなに早く今期だけでなく来期、来来期も黒字が見込めるとは思わなかった。

    友人達には500円以下の時から、食道再生シートに続く変形性膝関節症用シートの話をして長期保有を勧めていたが、最近の急騰で本当に驚いていた。

    再生医療は薬剤と違って投与が簡単では無く、臨床医への研修も必要だから急激に売り上げが伸ばせる訳ではない。
    しかし、提携先の東海大学が申請予定の先進医療制度の活用は全国に患者数が多いので、徐々に全国各地の大学病院にも広まれば、セル社の受託加工も大いに期待できると思う。

    また、1年1ヵ国技術導出目標というアイデアも素晴らしい。世界のニーズは強く実現可能だと思うし、セル社と岡野教授の名声が海外にも広まるであろう。
    カロリンスカ大学には悪いが、セル社が長く苦しむ原因となった角膜上皮シート時を初め、手間の掛かる堅い事ばかり言う欧州は後回しにして、近場のアジアから順次広めて行けば、向こうから頭を下げて頼みに来るだろう。

    安くなるようなら、また買い増ししたい。

  • >>No. 1122

    私の記憶では、胃がんのⅡ相が終了したのに、何時まで経ってもⅢ相に進まず苛々していたら、随分経って化薬社から突然乳がんⅢ相開始の発表が有り、乳がんも治験していたなんて知らなかったので、大変驚きました。確か、当時中冨社長が化薬決算説明会で化薬の偉い人に聞いたら、間もなくⅢ相に入りますと言われたという話をしていましたが、それも胃がんから乳がんに変った(正確には乳がん先行)という話ではなかったですよ。私が知らなかっただけかもしれませんが、そもそも、化薬社は乳がんの治験を行っていることを発表していたのでしょうかね? 治験医師の論文も胃がんのⅡ相の結果だけでしたし・・・。

    化薬社のIRは過去5年分しか掲示が無いようで、今更調べようも有りません。(怒)

  • >>No. 1109

    cliさん、こんばんは。

    久しぶりに返信させていただきますが、何時も貴方の海外情報解説や理論的なご意見で勉強させていただいてます。貴兄は治験関係にも明るく、また、この板に長く居られるので、今回のように化薬社の乳がんがPⅡを行っていないことなど細かい事も良くご承知なので、説得力のある適切なご意見が得られ、感謝しております。

    今回は多分、何方か化薬社に伝手のある方が確認の上、投稿していただけるものと思いますが、どなたのご意見が当たっているか楽しみですね。今後とも宜しくお願い致します。

    尚、返信は気にされなくて結構です。ありがとうございました。

  • >>No. 1092

    よね@何年寝太郎さん、banさん、kさん、ご意見ありがとうございます。

    やはり、ご意見が分かれますね。
    banさんが言われるように、Ⅱ相とは名ばかりで、実態はⅢ相の追加試験だということであれば、患者さんも比較的少数で最も早く終了できるかもしれませんね。

    是非そうであってほしいと願いますが、こればかりは当の化薬社か、治験に詳しい専門家の方でないと判断が難しいでしょうね?

    ClinicalTrials.gov に登録されれば、もっと詳しく分るのでしょうね。

  • ん? Ⅱ相という言葉に囚われて気が付かなかったが、

    「Ⅱ相でNK105群とパクリタキセル製剤群の有効性、安全性を同用量で比較する」って比較対象試験をするってことだろうか?

    これは、普通Ⅲ相でやる試験法ではないのかな? ということはⅢ相は一体どうなるんだろう?

    もっとも、免疫チェックポイント阻害剤等の完治型治験の増加で、6004も患者さんの確保で苦労していると社長が言っていたので、NK105も(特にパクリタキセル製剤群割当患者さんの)登録に長い期間を要することは覚悟が必要だろうなー。

  • >上記の要件を満たすものとして、私は次のようなものを予想している。
    >◎特益または特損
    >◎前期からの期ズレぶんの一部確定

    へいぜいさん、こんにちは。ここのところ毎日強いので、安心していられますね。

    私は◎特益または特損  は無いと思います。その理由は、①②です。

    ①特益または特損は、本来の事業から生じる損益ではなく、基本的には突発的に生じる損益であることから、仮に事前にその「可能性」があったとしても今期の予想には含めず、確定した段階で予想を修正すれば良い。したがって、今期の予想を延期までする必要は無い。昨年の中国の件は、1昨年の12月2日に特益見込みが発表されたが、「中国証券監督管理委員会の審査、承認が必要」と書いてあるのだから、昨年の予想に含めずに、承認が下り確定してから「上方修正」すれば良かった。前回に懲りて、今後はそうするだろう。

    ②日経新聞電子版の記事に特益・特損の記載は無いこと。日経新聞と雖も情報が無くては、具体的な予想記事は書ける筈がない。

    私は◎前期からの期ズレぶんの一部確定  が正解だと思います。特に本業の大口契約2件の受注可・否が含まれるので、その確定を待つために延期したと思っています。期ずれ受注期待は、日経記事の1番目に記載されています。

  • >>No. 1011

    マイルストーン(milestone)
      正式には、
      マイルストーンペイメント(milestone payment)
      医薬品の開発の進捗に伴って発生する、
      新規化合物発明企業への支払金。

    マイルストーン収入
    大手製薬企業が、研究開発を進め、新たなステップに進むごとに、マイルストーン収入がバイオベンチャーに支払われます。マイルストーン形式で支払われることで、一括前払いで払う場合と比べて、大手製薬企業は、リスクを下げることができています。

    今回は、乳がんⅢ相から用量を変更するために、一旦Ⅱ相に戻って安全性と効果を確認し直し、結果が良ければまたⅢ相に戻るのでしょうが、一旦Ⅱ相に戻るのが「進捗」と言えるのかということです。そもそもⅡ相でマイルストーンを払うことになっていたのかも私は知りませんが、同じがん腫のⅡ相で2回もマイルストーンを払うことなど考えられないと思います。

  • >>No. 1002

    それは契約内容次第でしょうが、そもそも用量の決定権などは化薬社に有るのが普通ではないですか?

  • 例えばⅢ相から承認申請のように進展した訳では無く、逆にⅡ相からに後戻りですので、マイルストーンなどは考えられないのでは?

    もう、NK105はずっと後順位になってしまったので、今更どうでも良いのではないでしょうか?
    勝手にアホなⅢ相をした化薬なんかに期待しても仕方がないと思いますよ。

    それより、VB-111とNC-6004でしょ。

  • 以下は、昨日の日経新聞夕刊の1面記事です。
    これは、膨大な人数の個人情報登録が対象になるので、FIDO活用が向いているのではないかと思い紹介します。あまりにも大きく、指紋認証の話では無いので、DDSと繋げるつもりはありませんが、五輪に向けて商機は至る所にあると思います。頑張れDDS!!

    「登録1回全国つながる。公衆無線LAN
    メールアドレスやパスワードといった個人情報を1回だけ登録すれば、自治体などが提供する公衆無線LANに自動的につながるサービスが2019年中にも始まる。訪日外国人向けに提供することを念頭に、総務省が新しい仕組み作りに着手した。観光地などで手軽にインターネットを利用できるようにする狙いで、安全性を高める効果も期待できると同省はみている。
    現在は異なる場所で使うたびに、メールアドレスや携帯電話番号を入力するなどの手間が掛かっている。訪日客からは日本国内で無線LANの使い勝手が悪いとの声も出ていた。
    総務省が始めるサービスでは、個人情報を1度登録すれば、それをもとに本人認証が可能になる。訪日客は空港などでの入国時にパスポート情報、日本人はマイナンバーなどを入力することを想定している。総務省が指定したネットワークとつながった自治体や公共機関の無線LANであれば自分のスマホが自動でつながるようになる。
    20年の東京五輪向けに整備している競技場の無線LANにも接続できるようにする。大会の組織委員会と組み、スマホ用の接続アプリを開発することも視野に入れる。
    新しいサービスで活用するネットワークは早期に詰める。・・・「おもてなしクラウド」と呼ばれるネットワークと連携できないか検討する。
    自治体向けに無線LANサービスを展開している携帯各社のネットワークを使うことも含め、連携先は幅広く検討する。
    訪日客がサイバー攻撃に遭わないようにする狙いもある。・・・個人認証が必要な公衆無線LANが手軽に使えるようになれば、より安全性の高い仕組みに誘導できるようになる。」

  • 昨日の日経電子版の記事は、DDSが敢えて書いて貰ったのではないかという気がしてきた。

  • >>No. 551

    正確には、2017年秋はⅡ相終了(=患者登録終了)予定だったんでしょ。それに、経過観察期間と結果分析期間を加えなければならないことを、明確に言わないので誤解されるんですよね。

    バスケットデザイン試験なので3種のがんの同時治験の内、オーファンドラッグ指定された「胆道がん」だけは、ほぼ予定通り年末前後に患者登録終了済で経過観察中だと櫻井英明氏?の番組で社長が言ってましたよ。残りの2つが遅れているようですね。

    導出交渉は3つ全ての過程終了後かもしれませんね?
    残り2つもそろそろ終了して貰わないと、今年前半にも間に合わなくなってしまいますね。

    この導出一時金が、VB-111の出費を補う計算に入っていると思うんで、のんびりできない筈なんですけど・・・?

  • pmpさん、日経情報ありがとうございました。

    ①前期からずれ込んだ案件の受注を期待。
    これが、3月末までと期限を切って今年度予想を遅らせた理由だと思います。3月までに大口案件2件の受注の可・否が正式に決定するのだと思います。昨年度のように大きな見込み違いを生じないために、大口案件2件を含む期初の分だけは正式な決定を待ちたいのだと思います。これは出費の話ではないから、一応ポジ話に入るんでしょうね!!
    昨年11月10日下方修正IR
    『2.業績予想の修正理由
     売上の主要部分を占めるバイオ事業において、自治体及び官庁外郭団体の【大口案件2件】を含む自治体・官公庁および民需案件の【受注】が来年度にずれ込んだことから、今期の売上見込が621百万円減少しました。新事業であるFIDO関連事業及びライセンス事業の進捗が遅れたことも含めて考慮した結果、当初の想定を大きく下回ることになりました。』

    ②教育や医療、金融業界向け生体認証セキュリティーのガイドラインに沿った受注増が見込める。 →業界を取り巻く周辺環境は追い風
    ③携帯端末のメーカーへのライセンス事業も増える。 →1社は確定、他メーカーも開拓?
    ④収益改善で赤字脱却はかる。 →今年度の最低限の最終目標

  • 中外は、元々本年前半の本命では無いのでドンマイです。

    あと1ヵ月程度でVB-111が来たら、寄らずストップの連荘でしょ!!

  • >>No. 344

    青えんぴつさん、こんにちは。

    何時もありがとうございます。
    『昨年12月のVBLT社のプレゼンによれば,アバスチンが再発悪性神経膠芽腫 (rGBM)患者のOSを統計学的有意に延長するエビデンスは「ない」とのことであります。』とのことだったので、単純にVBL社はアバスチンを低く評価しているのだな、と考えた次第です。

    VBL社は卵巣がん、甲状腺がんと次々にアバスチン適応症の治験に取組んでいるので、ナノ社も当然その後を追う形になり、中外社としても面白くないだろうなと思って書きました。貴方が仰るように将来の治療もコラボになるのでしょうかね?

    まあ、それも3月末までに発表される予定のVBL社再発悪性神経膠芽腫のⅢ相結果速報次第ですけど・・・。
    大船に乗った気ではいますが、早く安心させてほしいですね!!

  • 長期ホルダーの皆さん、おはようございます。

    一昨日のcliさんの貴重な情報投稿で考えてみたのですが、VBL社は中外(ロシュ)のアバスチンを再発悪性神経膠芽腫のⅢ相治験にVB-111と併用していますが、比較対象薬もアバスチン単剤で、アバスチンにはOSの延命効果が無いと貶しているとのことですよね。
    VBL社はVB-111が承認されたら、将来的にはアバスチンを不要とするような動きをすることも考えられるのではないでしょうか。

    Ⅲ相に入った卵巣がんは調べていないけど、治験薬は神経膠芽腫と同じだろうか? 

    ナノ社もVB-111神経膠芽腫の国内治験を開始し、20年に早期承認されれば中外社主要製品?のライバルとなる可能性が出てきますので、中外社としては一緒に共同研究(核酸NanoFect)などやっていられない、ということは考え過ぎでしょうか? もしVB-111が関係していれば、ナノ社のモゴモゴIRも理解できますね。

    その場合、中外社は株も手放す可能性が強いですが、これは仕方が無いことですね!!

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