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投稿コメント一覧 (145コメント)

  • ビビって投げたアホども‼️
    哀れ‼️ちーん‼️笑

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  • 2017/08/01 09:09



    No.88

    モルガンは3日まで売買停止じゃ…


    2017/08/01 08:47


    モルガンは3日まで売買停止じゃのうぅ〜WWWWWWWWWWWWWWWWWWWW

    それにしても昨日はOVERが80万超えとったのに、ゴッツ減っとるやないかいWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW

    あと昨日大引け時点で、1800円代後半に4万株、5万株、7万株の売り板が3円単位で並べられとったけど、アレどこ行ったんじゃ!????????WWWWWWWWWW

    ああいうクソ汚い見せ板操作するクソ機関どもは、さっさと地獄の底まで踏み上げられて 大損こいたらええのになぁ〜

  • ギャンブル依存疑い2.7% 調査  3/31(金) 18:45 掲載
    ttps://news.yahoo.co.jp/pickup/6235082

    「やめられない」という精神疾患 ギャンブル依存者の苦しみ
    ttps://news.yahoo.co.jp/feature/447
    ---------------引用----------------
    「彼らにとって、ギャンブルで儲かるか儲からないかは、関係ないんです。損すれば損をするほど、賭ける気が起きる。始まりがあって終わりがない。100回負けても『101回目には儲かるんじゃないか』と考えるのが依存症者です。本人の意思や性格の問題だと皆さんは捉えますが、そうじゃない。病気です。そして人格、人間が壊れていく」
    大崎さんによると、依存症には三つの特徴がある。嘘や隠し事などの「虚言癖」、自らが依存していることを否定する「否認の多用」、そして「借金問題」だ。
    -----------------------------------------

    パチンコや競馬、株式の信用取引などのギャンブルには、借金問題が切っても切れない関係になります。
    これらのギャンブルによって成り立つ業界の力関係もあり、政府の対策は後手に回っています。
    一度ギャンブルに手を染めると、立ち直りは容易ではありません。
    信用取引に手を出すのはやめましょう。


  • 63(最新)

    イチ・メーター
    強く買いたい

    3月31日 20:16


    6196ストライク 4950円 -280
    昨日同社は中間決算を発表。既に中間業績は3/13に大幅上方修正しているだ
    けに、既出といえるが、市場の期待は通期業績の上方修正だった様子。進捗率から
    も上方修正必至と見られており、昨日はその期待から同社株はしっかり上昇してい
    た。しかし上方修正されず据え置かれたことで今日は失望売りに繋がっている。た
    だ上方修正必至との見方は変わらないだけに、更に下げれば買いたい向きは多いの
    ではと・・。
    また同社は1月に東証1部への市場変更目的で立会外分売りを実施して
    いるだけに、その期待からも下値は買われやすいとの声も聞かれた。

  • 信用買いを計画されている方へ。
    この期に及んでそんな愚かなことをする方はいないと思われますが、念のため。
    あなたのされていることは、アコムのATM の前に立っていることと同じです。
    よく考えてください。

  • 投資敗者が最後に向かう「新小岩駅」、憂鬱の実態とJRの対策
    ttp://gendai.ismedia.jp/articles/-/45643

    投資失敗で大損をし、それを誰にも言えず苦悩する人々が、ネット上の「新小岩にいく」という書き込みを見て、吸い込まれるようにこの駅に集まってくる。そんな思い詰めた人たちを、最後の土壇場でなんとか止めたい。それが、駅構内に施された様々な装置、工夫の理由なのだ。

    千葉県在住の岩崎彰さん(68歳、仮名)も、株に失敗し、新小岩での自殺を考えたことがある一人だ。

    岩崎さんは、退職金の500万円を運用しようと昨年から株を始め、やがて信用取引も行うようになった。ところが、今年の5月に持っていた株が暴落。借金をして追加入金をするも、株価は回復せず、追証を合わせて約1000万の借金だけが残った。その後、何日も後悔と自責の念にかられるうちに、死を意識するようになったという。

    「新小岩で人身事故が多いということは知っていました。株で大損してからは電車が止まる度に、もしかしたら自分と同じような境遇の人が飛び込んだのかもしれないと考えるようになり、新小岩に降りてなんとなくベンチに座ってみることが増えたんです。

    そんな事が続いたある日、気が付くと、ホームギリギリのところに立って、上半身を‥

    株式投資で利益を得るということは、同じ市場で損害を被った被害者があって初めて成り立ちます。
    私は、一昨年から新規の投資先はすべて米国株に統一しています。
    私の信奉する「バフェット投資法」に日本市場が適さないこともありますが、本心は同胞とのカネの奪い合いに嫌気したことにあります。
    外国人相手に利益を重ねている方が、私にとってはまだ気分が良いようです。

    信用買いの失敗から新小岩駅で命を絶ったという報道を聞いてから、この駅を通過する度に信用制度の犠牲者のことが脳裏に浮かびます。

    両建てでリスク回避を取るなどのテクニックを用いてる方には何も申し上げる必要はありません。
    投資の一寸先は闇です。
    自身の身の丈を越えて、全力での信用買いを敢行されている方がおられましたら、清く矛を収めるべきではないでしょうか。

  • 私が投資した理由

    私が株式投資に関わり始めたのが20代の後半で、実際のトレードは行わず、
    ひたすらヴァーチャルでのシミュレーション(練習)を繰返しました。
    結果は酷いもので、自分は株に関わらない方が良いと思い、一旦株は諦めました。
    その後株を嗜む友人から株のトレードシステムの開発の相談受け、
    再度株式投資の学習を進めているうちに、バフェット投資法に行き当たりました。

    株価の予想は私には難しかったのですが、企業業績の予測には多少の才があったようです。(長期業績予測はだいたい当たりました)
    有価証券報告書から抜き出した数値を元に、経営者を分類するプログラムを自作しました。
    バフェット投資法に基づく私の投資ルールは以下になります。

    ①事業の内容を理解できる
    ②長期的に業績が良いことが予想される
    ③経営者に能力がある
    ④魅力的な価格である

    ④に該当する銘柄は多数存在しますが、他の条件が難しいですね
    ①の条件でスクリーニングすると、殆どがB to Cビジネスを展開する業種になります

    また日本企業で②を充たす銘柄は非常に少ないです。
    (それ故ダウ株を買っています)
    セールスポイントは③の経営者の能力です。
    無借金経営は私の感性とも符号します。
    私の分類プログラムでも社長は最もコスト管理にシビアな層に分類されます。

    2015年7月時、私が調査した日本株の中では、これ以上の適格銘柄はなかったのです。
    そして現在でも投資適格対象であると太鼓判は押せます。

    私が期待できないのはここに対してではありません。会社は100点満点の仕事をしています。
    問題は一部ホルダーの期待が異常に大きいことにあります。信用買い残の数がそれを証明します。

    治療には、大暴落による信用分強制決済。
    または特大ニュースによる株価爆騰もあるかな‥

  • ネット取引が完全浸透して、今や個人投資家の9割はプロと同じフィールドで勝負し、さらにその9割は養分になっている。
    プロと同じ鮮度の情報が入手出来るようになって、互角の勝負が出来ると錯覚してる人が多い。

    時代が代わってもプロはプロだ。個人に負けることはない。
    酒田五法に拘ってる個人は敗者である、は死んだ婆ちゃんの遺言だぜ。

  • 途中、地獄の釜の蓋が口を開けるかもしれませんが、現物は絶対に落ちません。
    あくまで可能性の話ですが、覚悟だけは必要です。

    現物株を握り、株のことを忘れて日々の生活に邁進することがリア充と呼べるものになります。

  • 浮き足立った値動きから、少し値が崩れてきたようなので注意喚起いたします。

    現物で長期投資をしよう
    ttps://genxnotes.com/post/id/long-term-investment-through-spot-trading
    --------引用----------
    そもそもレバレッジは搾取のシステムだということに気づきましょう
    大きな資本を持った投資家達は複利の力でどんどん利益を伸ばしていけるため、レバレッジを使う必要がありません。
    じゃ「レバレッジを主に使う人は誰なのか?」ということを考えなくてはなりません。答えは資本を持たなく、手っ取り早く相場から利益を出そうとする初心者です。

  • 私は数少ないバフェット信者であろう、と自負する次第ですが、もし隠れバフェット信者が増えているなら喜ばしい限りです。

    バフェットが説くように、個人投資家が適切な銘柄(経営者に能力がある)を長期に保有するメリットは何でしょうか?
    それは株の「購入」と「売却」という、個人投資家の最も誤り安い瞬間を最小限の回数に留め、「時間」という最強の味方を武器に勝率を高められる点にあります。
    仮に購入時期を誤り結果として高値掴みをしても、適切な銘柄を選択していれば、時間が失敗を補ってくれます(私の過去の投資はこのパターンが多い)
    Yahoo 板の書き込みの主は、この時間を待てない人ばかりの印象です。株価がボックス圏に留まっただけで大騒ぎで悲嘆に暮れています。
    まず勝機を待つ徳川家康張りの忍耐力が必要です。

    時間とともに大切なのが選択肢を増やすことです。
    大東亜戦争時代の巡洋艦は後部甲板に航空機を搭載していました。しかしいざ砲撃戦となれば、後部主砲の爆風で航空機は破壊されます。
    もったいないですが、それでも航空機を載せないわけにはいきません。
    いつ偵察機を飛ばす必要があるか分からないからです。
    株の世界も一寸先は闇です。株価は上がるか下がるか分かりません。
    どちらも想定して資金に余裕を保たせなければなりません。
    絶対上がると決めてかかり、最初から全資金を投入するような真似は愚策と言えます。
    況してや信用取引で買いを入れるなど狂気の沙汰です。
    信用買い残をもつホルダーには一刻も早く現引してもらい、選択肢を拡げてもらいたいのです。

    今、何となく株価は上がりそうですが、先のことは分かりません。
    東芝は債務超過、金正男は暗殺されました。

    どのような状況にも対応できる余裕(だから信用取引ダメ!)と、いつまでも待てる忍耐力(時間を味方に!)を、ホルダーには備えてもらいたいのです。

  • 法的には現状が世界基準に近いし、正常です。
    機関が空売りするのはどの市場でも同様で、珍しいことではありません。

    空売り規制をかけるなら、信用買いにも規制をかけるべきです。
    そういうことなら、私も規制に賛成です。
    日本人は信用取引に適用する為の教育が足りません。
    世界基準でのトレードではどうしても搾取の対象になってしまいます。
    ある意味、東京市場は鎖国するべきかもしれません。

  • やはり短期のスウィング等はかなりの高率で失敗する運命にあります。
    信用買玉を持っている方の損害は、値下がり幅にさらにレバレッジが効きます。
    また、xxxx円以下にはならないとか、xxxxが底だなどの意見が、
    新興銘柄のスレで増えてきたときは非常に危険です。
    今日の程度の下げでは新小岩に来る方はいないと思いますので、それだけでも救いです。

  • 中小の個人投資家向け証券会社の手数料収入の割合は低下しています。
    彼等が重視しているのが、個人投資家による信用取引の金利収入です。
    信用取引を利用する個人投資家の勝率は極めて低い上に、さらに証券会社からの収奪に曝されます。
    しかも世間から同情されることもありません。
    そんな信用取引トレーダーの最後の行き先の一つが新小岩駅です。

    ttp://gendai.ismedia.jp/articles/-/45643?page=2
    ーーーーーーーーーー引用ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    千葉県在住の岩崎彰さん(68歳、仮名)も、株に失敗し、新小岩での自殺を考えたことがある一人だ。

    岩崎さんは、退職金の500万円を運用しようと昨年から株を始め、やがて信用取引も行うようになった。ところが、今年の5月に持っていた株が暴落。借金をして追加入金をするも、株価は回復せず、追証を合わせて約1000万の借金だけが残った。その後、何日も後悔と自責の念にかられるうちに、死を意識するようになったという。

    「新小岩で人身事故が多いということは知っていました。株で大損してからは電車が止まる度に、もしかしたら自分と同じような境遇の人が飛び込んだのかもしれないと考えるようになり、新小岩に降りてなんとなくベンチに座ってみることが増えたんです。…

  • アエリアみたいな株のビギナーズラックで、一度至福の時を経験した人間は、以後もその誘惑に勝てないのが現実です。
    宝を得るには時間が必要だ、という論理を体験を持って脳内に刷り込むことができた投資家の勝率は格段に高くなります。(長期投資の優位)
    実と引き換えるものに、やや長い時間か、割に合わない危険かの選択を迫られるのは世の常です。

  • 投資家は(私も含め)ケチで自己中心的な人が多く、保有銘柄を助ける課金ですら、なかなかできないものです。
    ところが世の中には不思議な投資家もいて、証券会社にせっせとお金を献上するのです。
    信用取引の金利など、サラ金のそれと同じで馬鹿馬鹿しい限りです。
    金を貸してくれる相手とご自分がwin-winの関係とでも思っておられるのでしょうか?
    株は価格上昇の課程で揺り戻しの暴落を内包することが多々あるのは常識ですが、信用買いホルダーはその課程で保有株式を失うことが非常に多過ぎます。

  • 信用取引はやめましょう!(再掲載)

    信用取引は証券会社と個人投資家のwin-winの取引、ではありません。

    信用取引は個人投資家を地獄に引きずり込む奴隷契約です。
    融資(信用買い)も貸株も同じことです。

    日本の信用制度と欧米のそれとは、存在意義が全く異なります。
    直近20年の投資規制緩和策は、日本市場を著しく劣化させました。
    上海A、B、東証マザーズは三流投資家が集う世界に冠たる劣悪市場です。

    こんな市場で身を守るためには、信用取引に手を出さないことです。

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