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投稿コメント一覧 (146コメント)



  • シノケングループ---3Qとして売上高、各利益が過去最高を達成。不動産販売事業が収益をけん引

    13時15分配信 フィスコ
    現在値

    シノケンG 2,469 -245

    シノケングループ<8909>は8日、2017年12月期第3四半期(2017年1~9月)連結決算を発表した。売上高が前年同期比30.3%増の746.57億円、営業利益が同11.8%増の91.20億円、経常利益が同14.0%増の86.15億円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同16.1%増の59.04億円となった。

    不動産販売事業では、売上高が前年同期比32.4%増の553.43億円、セグメント利益が同12.8%増の79.86億円となった。アパートの販売(引渡し)は前年実績を上回るペースで推移し、新たなアパート用地の確保にも努めた。また、マンション販売では、首都圏において投資用に特化したデザイナーズ物件の販売が順調に推移した。

    不動産管理関連事業では、売上高が前年同期比20.9%増の75.49億円、セグメント利益が同14.0%増の11.21億円、賃貸管理戸数が25,841戸となった。分譲マンション管理では、管理物件の資産価値の維持・向上および管理組合向けサービスレベルの向上に努め、賃貸管理、分譲マンション管理ともに順調に増加した。家賃等の債務保証は、入居者向け保証件数の拡大に向けた保証プランの充実や新規顧客の獲得を図るとともに保証家賃等の回収率向上に努めた。少額短期保険は、保険商品の充実を図り規新契約の獲得に注力した。
    ゼネコン事業では、売上高が前年同期比27.5%増の98.87億円、セグメント利益が連結調整額等を含む売上構成の変動により同9.9%減の10.25億円となった。法人・個人・官公庁の既存顧客に加え、新規顧客開拓の強化が奏功し、新規受注が獲得できたほか、受注済みの請負工事の進捗も順調に推移した。

    エネルギー事業では、売上高が前年同期比38.7%増の8.72億円、セグメント利益が同16.6%増の1.46億円となった。LPガスの小売販売では、LPガス供給世帯数は当第3四半期末において24,351世帯と順調に増加した。また、第2四半期より電力の小売販売を開始している。

    介護事業では、売上高が前年同期比17.7%増の9.15億円、セグメント利益が同51.7%減の0.54億円となった。「フレンド香住ヶ丘」の開設に係る先行費用の計上等に伴い増収減益となった。各施設の入居率の維持・向上を図るとともに、介護関連サービスの更なる充実に努めた。
    その他では、売上高が前年同期比9.0%減の0.89億円、セグメント利益が同27.8%増の1.42億円となった。海外事業において、上海、シンガポールでは不動産の賃貸・売買仲介事業、インドネシアでは建設関連事業のほか、首都ジャカルタにおける不動産開発事業として「桜テラス」ブランドによる投資用アパート事業を展開している。また、国内においても「リノベ×民泊」事業を開始したほか、Chaintopeとの資本業務提携により、ブロックチェーン技術を活用した不動産関連サービスの開発を開始するなど、新たな取組みを推進した。

    2017年12月期通期の連結業績予想は、売上高が前期比29.2%増の1,050億円、営業利益が同10.7%増の117億円、経常利益が同11.2%増の110億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同17.1%増の78億円とする期初計画を据え置いている。
    《MW》
    株式会社フィスコ

  • 悔しい反面、更に買い増し!!

    シノケンさんは、決算翌日又は、1週間後のIRがありますからね・・・!


  • シノケングループ、経常利益コンセンサス19.6%増益の予想。11/8決算発表予定。

    13時11分配信 アイフィス株予報
    現在値
    シノケンG 2,720 +51
    シノケングループ <8909> 17/12期 3Q

    決算発表は、2017年11月8日の予定。
    17/12期経常利益コンセンサスは19.6%増益の予想、会社予想を7.6%上回る水準となっている。
    アナリスト評価の平均は「強気」(アナリスト数1人)。
    目標株価コンセンサスは、株価を34.9%上回る水準(11/6時点)となっている。

    主な指標
    ◇株価(終値)         2669円
    ◇今期予想PER        5.93倍(コンセンサス)
    ◇レーティングコンセンサス  5 「強気」(アナリスト数1人)
    ◇目標株価コンセンサス   3600円(アナリスト数1人)
    ◇目標株価かい離率     +34.9 %

    経常利益 実績および予想 (11月6日現在)
     16/12期 経常利益 会社実績     9,895百万円
     17/12期 経常利益 会社予想     11,000百万円
     17/12期 経常利益 コンセンサス   11,833百万円

    ※ 上記数値は11月6日現在のものです。

  • メディア情報  2017年11月06日 売上高1000億円超、経常利益100億円超が目前

    また、買ってしまいました。


  • シノケングループ<8909>のフィスコ二期業績予想

    0時23分配信 フィスコ
    ※この業績予想は2017年10月26日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。 シノケングループ<8909> 3ヶ月後 予想株価 2,900円 投資用アパート・マンションの販売が主力。請負工事、不動産賃貸 [ 記事全文(VIP倶楽部でログイン) ] .

  • 2017年10月05日
    メディア情報
    シノケンG依然割安水準  高値奪回からさらなる上昇へ
    投資用不動産販売が好調 多角化推進で業容拡大続く

     シノケングループ(8909・JQ)はサラリーマン層を対象に、投資用不動産販売、不動産賃貸管理などを手掛ける。そのほか、ゼネコン、介護事業も展開中。足元の業績は好調で、今12月期の上期決算は大幅な増収増益となった。株価面では依然として割安な水準にあり、中期的な見直しは必至だ。

     上期の連結業績は売上高493億8600万円(前年同期比35・5%増)、経常利益60億2100万円(同30・1%増)だった。利益面は期初計画(経常利益予想51億円)を大きく超えて着地し、上期としては過去最高の売上高、利益となった。主力の不動産販売事業が好調だった上、不動産管理関連、ゼネコン、エネルギーなど各事業も順調に推移した。
     同社はサラリーマンや公務員などに対し、保有する不動産、頭金がなくても可能なアパート経営を提案することで、顧客の資産形成を支援している。同社の手掛けるアパートは都市部の駅から近い立地のため、入居率は6月末時点で98%台と高い。さらに、M&A(企業の合併・買収)を推進し、ゼネコン、介護など周辺事業にも事業領域を拡大している。
     一方、今月2日には新事業として「リノベ×投資用マンション」を開始すると発表した。これまでは新築投資用アパート(ブランド名「ハーモニーテラス」)、新築投資用マンション(同「ハーモニーレジデンス」)の2ブランドを中心に事業展開してきたが、今後は中古マンションのリノベーション事業も本格展開していく構えだ。
     そのほか、「民泊」「フィンテック(金融のIT化)」の分野にも注力し、「リノベ×民泊」事業に取り組むほか、ブロックチェーン技術会社と提携し、ブロックチェーンを活用した不動産サービスの開発にも力を入れる。さらに、インドネシアで「ハーモニーテラス」をローカライズしたインドネシア向けブランド「桜テラス」シリーズを展開するなど、海外展開も推進している。
     今期業績は売上高1050億円(前期比29・2%増)、経常利益110億円(同11・2%増)を見込む。投資用不動産販売を中心に、事業の多角化を図り、それが継続的な業容拡大につながっている。来期以降の拡大期待も大きく、それに連れて中・長期的な株価上昇が見込めよう。
     直近の株価は2500円台の推移となっており、年初来高値2731円(7月26日)を射程圏に収めている。今期予想PERが5倍台で上値余地は大きく、目先的にも高値奪回から、さらなる上昇が期待できそうだ。
    株式新聞 2017年10月5日号

  • プレスリリース一覧へ
    2017年10月02日『リノベ×投資用マンション』事業をスタート 投資用不動産のラインナップを拡充 (PDF:565KB)

  • 2017年09月29日管理物件の空き駐車場をシェア
    2017年09月29日上期は売上・利益とも過去最高
    2017年09月29日地場賃貸仲介会社をグループ化
    2017年09月29日空きテナントを民泊物件化
    2017年09月29日介護子会社を週休3日制に

  • 2017年08月10日福岡の賃貸仲介会社をグループ会社化 (PDF:528KB)





  • シノケングループ <8909> 17/12期 2Q

    決算発表は、2017年8月9日の予定。
    17/12期経常利益コンセンサスは17.9%増益の予想、会社予想を6.1%上回る水準となっている。
    アナリスト評価の平均は「強気」(アナリスト数1人)。
    目標株価コンセンサスは、株価を33.2%上回る水準(8/7時点)となっている。

    主な指標
    ◇株価(終値)         2628円
    ◇今期予想PER        5.92倍(コンセンサス)
    ◇レーティングコンセンサス  5 「強気」(アナリスト数1人)
    ◇目標株価コンセンサス   3500円(アナリスト数1人)
    ◇目標株価かい離率     +33.2 %


  • 介護事業で週休3日制 シノケングループ、従業員が選択

     シノケングループ(福岡市)は7日、働き方改革の一環として、9月から介護事業で週休3日制を導入すると発表した。介護の現場でゆとりを持って働いてもらう狙いで、週休3日制か2日制かを従業員が選べる。
     従来は1日の労働時間が8時間の週5日勤務だった。9月からは、1日10時間の週4日勤務を設ける。1週間の総労働時間は40時間のままで、賃金も変わらない。希望する従業員が対象の選択制で、連休など休日の取得日も個人の事情に応じて柔軟に対応する。
     福岡などで認知症対応型グループホームやデイサービスなどの介護事業を手掛ける子会社で実施する。グループ全体の従業員約1100人のうち、約270人が対象。その効果を検証し、主力の不動産販売事業を含めたグループ全体への拡大も検討する。
     週休3日制は、長時間労働や人手不足が社会問題になる中、宅配大手の佐川急便やIT大手ヤフー、カジュアル衣料店「ユニクロ」を展開するファーストリテイリングなどで導入する動きが広がっている。シノケングループには労働組合がないが、全国大手の事例を踏まえ、会社主導で週休3日制の導入に踏み切る。

    西日本新聞 2017年8月8日朝刊

  • 2017年08月07日働き方改革 「週休3日制」の導入 (PDF:441KB)

  • 8909 シノケングループ 保有割合
     提出者:三井住友アセットマネジメント 5.48%

  • 8909 シノケングループ 保有割合
     提出者:フィデリティ投信 9.13%(+1.89%)

    8909 シノケングループ 保有割合
     提出者:篠原 英明 23.79%(+2.12%)

  • 従来の決算後は大幅な窓を開けて上昇したのですが、すぐに窓を閉めましたね。長年シノケンさんを見てきて初めてです。本格的上昇が見れそうです。10年ほどこちら見てますが、通年ですと、決算1週間後に再度何らかの情報を出すのが定番です。それまでは黙って握る事をお勧めしますけどね・・・ 私は資産株として最低あと3年ホールドです。

  • 8909 シノケングループ 保有割合
     提出者:フィデリティ投信 7.24%(-1.05%)

  • 今日、上昇しないなら、現物で買い上げいたします。

    微力ながら・・・ 今の地合いはとてもチャンスだと思います。

    ただし、成り行き現物買いは、機関の空売り買戻しの設定での相殺になっちゃうので、並べながら買っていきます。

  • ずいぶん前からの現物ガチホルダーですが、重大発表は楽しみですね。

    LAでのライブなんてやると、面白そうですね。

    日本のみならず、頑張ってほしいです。

    これは私の妄想でありますので、風説なんぞとかは、勘弁してください。

  • ライブ後は、TVニュースで取り上げられてからが、株式に興味が無いお客さんが初めて興味を示し、売上・認知度共に上昇すると思います。 まぁ、株式新聞でそろそろ一面飾ると思うし、まだまだ上昇余地はあると思いますよ。

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