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投稿コメント一覧 (12コメント)

  • 今年の夏はこのまま終わってしまうのでしょうか?
    もう秋の匂いがするような気がします。

    あなたからもらったジッポーは今も大事に持っています。
    あれから出かけた多摩川で撮った写真の押し花と一緒に大切に思い出箱に閉まってあります。

    あなたに出会い、あなたを追いかけながら、でも本当にただの偶然にがっくりとがっかりしてきたことが何度もあります。
    だから…今度も…本当にただの偶然なのかもしれません。

    でも…もし本当なら…?

    私はこの半年ほどずっと揺れています。
    あなたは静かに黙っていて…何も教えてはくれないのだもの…。

    あなたはヒントを出してくれているのでしょうか?
    私はいつも気づくのが遅くて…。
    ずっとずっと遅くて…。

  • 最近、私は、揺らぐ事ばかりです。
    毎日あの事この事ああだろうか?こうだろうか?と揺れています。
    あなたに出会った頃に比べればどぉっていうことない悩みばかりです。
    でも…時折…疲れるのです。
    そして…あなたに会いたいなぁ…と思うのです。

    あなたの好きだった人は誰なんだろう?
    あなたに愛された人は幸せですね…。

    あなたに愛されたかった私です。

    あなたにとても会いたいです。

    あなたは今どこにいますか?

  • 嘘?

    確かに私は何でも後から気づく。
    疎い。
    鈍い。
    間抜け?

    でもね、
    間抜けだから楽な所もあるんだよ~。


    あなたの嘘はいつも後から気づく。
    いっぱい、今もあなたの嘘に気づくこともある。

    でもね、
    あなたを失って気づいたの。
    あなたの嘘なんてどぉってことない。
    あなたが生身でいてくれるだけでいいんだって…気づくのさ…。
    でも…できれば私の近くに生身でいてくれれば尚いいんだけど…。

    私はどうも話がずれる。
    焦点がずれていく。
    疲れているせいにしておいてください。

    あなたの嘘なんてどぉってことない。

    だから…現物あなたで…生きてる等身大で…びっくり!出てきて驚かせてくれないかなぁ…。

    っていつも願ってるんだけどね…。

    全然あなたに届かない…。



    ぁぁ…、
    仕事しなくちゃ…。

  • おはよう…。
    今朝はあなたに会いたくて…ここに来ました。

    ここ一年ほど…ふとしたことから朝は海老蔵さんのブログを読むのが日課になりました。
    麻央さんが亡くなられて…雲の上の世界の人の訃報に初めて泣きました。
    今も海老蔵さんや麻央さんのブログを拝見しては涙が流れたりします。
    あなたが亡くなったと聞いた時は…どれくらい泣いていたでしょう?
    1年?2年?3年?…だったでしょうか…。
    今はもう涙も出なくなってしまいましたが…心が寂しすぎて…ぼぉっとしたりします。
    寂しすぎて…習い事を二つも入れてしまって…。
    習い事にも精根尽きて…、今日などはとても疲れています。凄く…。凄く…。
    お休みにも仕事しなくちゃなくらいなのに…ね…。

    仕事は…順調です。
    成果に収入が全然付いてこないけれど…。
    ピラミッド頂点に行かないと暮らしていけない職種…。
    行けるのだろうか?という不安と闘いながら…体に鞭を打ち…仕事してます。
    仕事が楽になったら…バイト入れます。
    肉体労働のハードなバイトだけど…短期ができるみたいだし…。
    あんまりお金の事を考えると…生きていくのが辛くなるので…なんとか今生活していけてるのならばそれで良しとしようか…と心なだめています。
    でも…この先どうなるんだろう?と…やっぱり先を考えてしまって毎日辛いのだけれど…。
    あなただったら…どんなアドバイスをくれたのだろう…。

    そういう話じゃなかったんでした…。
    今朝も海老蔵さんのブログを拝見して…麻耶さんのブログも拝見しにいきました。
    「遠くの病院に入院している」と…。
    「現実を受け入れよう、受け入れようと 思わなくていいのかもと思えました。」
    そう書かれてありました。
    あなたも…ちょっとまた誰か好きな人ができて遠い人になっただけ…って…そう思いましょうか…。
    だけど…ちょっと好きな人ができただけなら…もしかしたらまた会えることもあるかもしれないけれど…、でも……。

    ぁぁ…、また堂々巡りになってしまった…。
    生身のあなたに会いたいぎゅうしたいっていう衝動を諦めるのは本当に難しいです。

    せめて…夢に出てきてほしい…。
    今まで二度しか出てきてくれてなくて…寂しいです。
    二度の一度はあんまりもう覚えてないし…。
    でも…もう一度の方は3年過ぎてもちゃんと頭に残っています。
    大切に記憶するから…また出てきてね…。
    お願い…。

  • もうあれから4年も経つのですね。
    あなたのこと…忘れてなんかいません。
    あなたが亡くなったと言われている日もあなたのお誕生日も…忘れていません。
    あなたのことはあなたと会話を始めた日から一日も忘れたことはありません。

    あなたは今も私の心に変わらずにいます。
    最近ようやくあなたがずっと私の心に生きていることに気づきました。
    あなたがこうしていつも心の中に居てくれるので私はいつも温かでいられます。

    それでも時折無性に実物のあなたに会いたくなります。
    こんなに心に一緒に居てくれるのに…なぜでしょうね。

    あなたに無性に会いたくなった時には、あなたの歌を聴きにいきます。
    昨日も聴きにいきました。

    昨日はあなたの声が今までと違って聴こえました。
    あなたの声はこんなに優しい声だったのですね。
    ずっとあなたの声は力強いと感じていました。
    こんなにソフトだったのですね。
    優しいあなたの声にとても嬉しくなりました。
    とてもまた温かになりました。

    大好きなあなたはずっと側にいてくれた…。

    ありがとう。

  • 東京タワー…一緒にエレベーターで昇りましたね。
    綺麗な夜景でしたね。
    ライブも聴きましたね。
    あの時に最初に手を取ったのは私の方でしたね。

    今では東京タワーもとても身近になりました。
    あなたに…今の私の環境を知らせてあげたかった…。
    私…あれからあなたの「笑顔」を大切にしてとても頑張ったんですよ。
    あなたに喜んでもらいたかった…。

    何度目かの冬がまた来ましたね。
    夏が好きだったあなたも冬は嫌いだったのかな。
    聞いていませんでしたね。

    あなたとは離れたりくっついたり…。
    1回を除いて殆どが私の追っかけでしたね。
    だから…あなたに嫌われてても仕方がなかったのかな…。
    そうですね、あなたはいつも私から逃げていたのかもしれない…。
    脅かしていたんだったら…許してくださいね。
    許してくれるかな…。

    一度だけのあなたからの連絡…。
    私が一年後…って言ったのは…、ほんとに覚えてなかったんです、本当に…。

    最後にあなたと連絡が取れた時にあなたから聞いた「めんどくさい」って言葉を今でも思い出します。
    あなたが一番嫌いそうな言葉だったから…。
    まさかあなたから聞くなんてとても思えなくて…。
    あの時…あなたは凄く疲れていたの?
    どうして気付けなかったんだろう…って…今でも凄く後悔しています…。


    あなたは凄く背筋がぴんとしていましたね。
    あなたの手には…空手の瘤もありました。
    だからきっとあなたじゃない…。

    あれからもただあなたに会いたくて…私はずっとあなたの追っかけをしていました。
    そして2年前に…あなたにとても良く似た人に出会いました。
    血液型も生まれ年も違うし、眼鏡もされてないし、ずっと細かったあなたとは違う方だけど…、お会いしてもあなたと違う事にショックを受けたりもするけれど…、ちょっとした仕草とかがあなたを思い出させてもらえるんです。

    あなたと会えるような気がしてお会いする事は相手の方に失礼なのかもしれません。
    でも…あなたを失くした事はお伝えしてあるし…、だから…許していただけてるのかな…と思っているんですが…。

    あなたを思い出したいからお会いするなんて事は…あなたは嫌いでしょうか…。

    あなたが…私のために出会わせてくれた人だって…そう思ってお会いするのは…やっぱり…駄目かな…。

    なぜか…とても…あなたを感じるんです。
    あなたの深い変らぬ優しさを…。

  • あなたは困ったりしてるかな…。

    私は今でも…そんなことがあるはずがない…って思ってしまう。
    あってなんかたまるもんか…って思ってしまう。
    それが私が現実を受け入れられない理由かもしれない。
    もう本能的に受け入れられない。
    だって…、
    あなたは誰より諦める事が嫌いな人だったから…。
    何度もあなたから聞いた…。諦めちゃいけないよ♪…って…。
    そんなあなたがそんなに簡単に生きる事を諦めるだなんて…、だから…とても信じられない。
    あなたのお友達はあなたの死を魔が差した…と表現をした。
    あなたに魔が差すという言葉があるなんて…私にはどうしても考えられない。
    だって…今の私を作ったのはあなただから…。
    とてもあなたな私がこうしてそんな事なんてとても考えられないんだから…、やっぱりそんなのあり得るはずがないじゃない?
    「ありがとう」から教えてくれたのはあなただった。
    どん底でも生きる!っていうことを教えてくれたのもあなただった。
    どん底でこそ「笑顔」なんだ!って教えてくれたのはあなただったのだから。
    私はあなたでできている。
    あなたでできている私があり得ないと思っているのだから…あなたの死なんて…あり得るはずがないのだ。
    きっとどこかで生きている!って…つい思ってしまう私は馬鹿だろうか?
    余程の理由なんてあなたにあるはずがないと思う私は浅はかなんだろうか?
    余程の理由なんて…そんなのはあなたの生きる知恵でどうにでも変えられる!なんて思う私は買いかぶりすぎなんだろうか?
    仮にすーっと通りいく魔にあなたが一瞬でもふらっとたとえしたとしても…あなたの機転はきっとあなたをまた一瞬で正気に戻すはず…。
    あなたはあなたである私以上に立派で…、
    あのどん底を切り抜けてささやかな成功を手にしている今の私以上に…あなたは素敵で素晴らしくなっているのが私的には当たり前で当然の普通の事なのだ。
    だから…そんなあなたが死んでしまうなんて…そんな事は私の想像域にはやっぱり全く入る余地なんてなくて…。
    そんな事を思う私の感もまだ鈍ってもいないとも思うのだけれど…。
    これはきっと何か理由があると思ってしまうのだけれども…。

    もしあなたが生きていたら…あなたの全てを抱きしめるのに…。

    ごめんね、偉そうに言ってて…、今の私にできる限りでしかないんだけど…。
    でも…できない事は言わない人だよ…、きっと…私…。

  • >>No. 6

    ありがとうございます。
    soso様もどうぞおいといくださいませ…。

  • 凄い。
    5時55分ですって…。

    GO!GO!GO!!
    ですね。

    何にGO!すれば良いでしょうか?

    「GO!」でしらすみかさんを思い出します。
    あの世に日本のテレビは繋がっているでしょうか…。
    だったらあなたに少しは笑えてもらえてるでしょうか…。

    あれから悲しい番組や辛い物苦しい物は全く受け付けなくなりました。
    おどろおどろも観なくなりました。
    楽しい番組嬉しい物を観て私も毎日楽しくなれるようにしています。

    あの頃は本当にどん底でした。
    けっこう長く生きている人生の中で本当に一番のどん底でした。
    そんな最どん底の時の私しか知らないであなたは行ってしまいました。

    知っていましたか?
    けっこう…私は身振り手振りの面白い人だって…。
    いつもは案外笑って過ごしている人だって…。

    なんにも知らないであなたは行ってしまって…、
    あの時の私にあなたを助けられたかなんてそんなことはわからないのだけれど…、
    私を頼ってくれることもしないで…行ってしまって…、
    あなたが私の事を知らないのと同じように…あなたの事も何も知らないままであなたはまたもっと遙か遠い所に行ってしまって…。

    どうしようもないことはどうしようもないことなのだけれど…、
    それでもどうしようもなくて……私はこうしてあなたにラブレターを書いています…。

    あの頃はあなたが好き過ぎて天邪鬼にもなっていて…、あなたを同じくらい辛い思いにさせてしまって傷つけてしまっていたのかもしれません。
    ごめんなさい…。
    素直になれなかった代償としてあまりに自分にはどうにもできない事を幾つも泣くほど思い知って…、今はこうして…飾らない私で…あなたにラブレターを書いています。
    あの頃にあなたにこういう私でありたかったけれど…、あの頃はまだまだ今の私になれる私ではなくって…、
    毎日の悲しい辛い涙が、私をこれだけ強くさせてくれたのかもしれません。
    でも…私の強さは…まだ忍耐でしかないのだけれど……。

    この場所を作る事ができて…私はずいぶん心安らかになりました。
    この場所のおかげだけではないのだけれど…、
    〇〇さん…、
    私はずいぶん安らかになりましたよ…。

    きっと心の奥にあなたが居てくれるからですよね…?

    そうだった…、
    忘れていました。
    お誕生日…おめでとう…。

    でも…もしかしたら…もう命日の方が大切な事なのでしょうか…。

  • どうしていますか?
    元気ですか?
    そちらの世界は安らげていますか?

    決してあなたの誕生日を忘れていたわけではありません。
    あなたに巡り会ってから一度も忘れた事はありません。
    けれど…あの頃に比べて私はやはり老いました。
    十年の月日は人をこのようにまでするのですね…。
    あの頃と同じように日々気持だけは情熱的ではいるけれど…その熱い気持ちを消化できる程の体力も気力も…もう本当に少なく無くなってきてしまいました。
    あの頃はまだ徹夜も平気だったけれど…、眠れなくて辛いなんて言ったりした事もあったりしたけれど、今ではもう勝手に眠気は襲ってきて眠らなければ次の日も過ごせなくなってしまいました。
    起きていなくちゃ!と一日食べ物も控えて起きていようと頑張ってみても、それでさえももう起きてはいられなくなってしまいました。
    これが老いなのか…と自分を受け入れざるを得ません…。

    それでもこの十数年を私なりに頑張ってきた甲斐もあって、あの頃よりはずいぶん穏やかでいられるようにもなりました。
    心配事もほとんど仕事の事だけくらいになって…、一日を無事に終えられた安堵で食べる晩ご飯はとても美味しくて、心地良い満足感であっという間に瞼も重く眠くなってしまいます。

    昨晩は書き込むにもパソコンも繋がらなくなったりして…、そんな最近はよくあるトラブルも近頃はあまり気にもならなくなってきていて…、待っていられる気持ちの幅も年と共に知らぬ間に増えてきました。
    年を行くということは、こうしてできない事が一つ二つと増えて…、どうしようもない事だと大地の自然のように受け入れていく事でしょうか…。
    少しはできることは、ゆっくりと老いていくために、体を鍛えることくらいでしょうか。

    まだもしあなたが生きていたら、きっとあなたも今頃は、昔のような切迫感もなく静かに穏やかにのんびりと毎日を過ごしているのでしょうね。

    でも…あなたはもう年も取らないのですよね…。

    あなたは、あの頃のまま、昔のままで…、
    若くて、エネルギッシュで、胸を張って背筋もぴんと伸びて…格好良くて…。
    ずっと素敵なままなのですよね…。

    私の白髪もあの頃から急激に増えていって…。
    たとえ天国で逢えても…もう私とわかってはもらえないかもしれませんね…。

    たとえ私とわかってもらえなくても…あなたに逢えるだけで私は幸せなのですけれども…。

  • どうしていますか?
    元気でいますか?

    私は少し疲れているかもしれません。
    こういう日はとてもあなたに会いたくなります。

    もしかしたら「あなた」と呼べるような間柄ではなかったのかもしれません。
    でも私にとっては…あなたは今でもとてもとても大切な掛け替えのない人です。

    こうして辛くなった日は…ただあなたが恋しくなって…あなたの名前を呼んでみたりします。


    あの世が本当にあるならば…もう一度あなたに会えるでしょうか。
    あなたに会って…あなたの本当の気持ちが聞けたら…嬉しい…。
    でももし本当にあの世が無かったら…もうあなたとは二度と会えることがないのですね。
    それが…とても悲しいです。

    でもあの世が無いのなら…あなたはきっと今は何も痛みも無く…幸せでしょうか…。


    あの時…電話が鳴ったのは…あなたですか?
    あっという間に消えてしまって…。
    私はもう二度とあなたと話す機会を無くしてしまいました。
    あの時走ってあの受話器を取っていたら…?
    一言でも はいと声を出す事ができていたら…?
    私はまだあなたと話す事はできていたでしょうか…。


    あれから何年経ったでしょう…。
    こうしてあなたが亡くなってしまった事を思うだけで…私の胸はきゅーっと苦しくなります。
    涙が音もなく溢れてきます。
    これ以上はとても苦しくて…もうあなたが亡くなってしまった事は考えないように あなたへの思考は急いでストップをします。


    あなたはちょっと遠くへ出かけただけ…。
    私にも神様のお迎えがある頃にやっとあなたが帰ってこれる程の遠い所へちょっと出かけていってしまっただけ…。
    あなたは私よりずっと楽しい物をまた見つけて…ちょっと出かけていってしまっただけですよね?


    もしできたら…、
    あの世はあるよ♪
    大丈夫だよ、また会えるよ♪
    って…、何かサインをくれませんか?

    そうしたら…私はとても安心してこれからももっとしっかりと生きていけると思うんです…。


    あなたのどこか寂し気な顔がずっと頭の片隅に残っていて…私自身の今のこの寂しさに輪を掛けます。

    あなたに…会いたいです…。

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