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投稿コメント一覧 (465コメント)

  • ちょっと怯むような寄り板ですが、治験の結果による振れ幅考えたら誤差みたいなものですね。

  • 金曜日の引け後に発表とみてるので、泣いても笑ってもあと3日ちょいです。審判台に登る気持ちのようでドキドキです。

  • 来週の今頃はポジティブな治験結果の発表があることを妄想しています。実際はどうなるか分かりませんがワクワクドキドキですね!

  • 虫食いだらけになった私の掲示板ですが、久しぶりに有意義な情報をいくつか得ました。
    ありがとうございます。

  • 私はSB623を信じていますが、仮に不安要素があるとしたら今回の治験結果の発表がTBIであることです。治験の結果というのは薬のポテンシャル x 治験の設計によるので、どんなに良い薬でも治験の設計が悪ければ失敗(あくまでその設計内でのという意味で)もあり得ることです。Strokeに関してはP1/2でかなり感触を掴んでいるので成功するための治験の設計も容易であると思いますが、TBIはまだ未経験のところで治験入りしているので、スタッフ陣にはそれなりに理屈はあるでしょうが蓋を開けてみないと分からないと思います。
    なので、万が一TBIの結果がダメだった場合には年末のStrokeの結果まで死んだふりをしながら低い株価を甘んじて受け入れ捲土重来を狙うことにしたいと思います。その場合でもTBIもIII相でやり直せば成果は出ますし、III相なしでも安全性に問題がなければ日本の条件付き承認は行けると思います。
    したがって、ダラダラ書きましたが、今回の結果の可否によらず我慢すればいずれは勝てる勝負だと思っています。

  • 追記ですが、どなたかが書かれているようにキーオープンはトップシークレット中のトップシークレットなので、キーオープンされるべき社内イベントとしては取締役会が妥当かと考えているまでです。全ては通常のプロトコルからの予想です。

    なので発表は最短で今月の13日前後(決算短信発表のベンチマークから)と思ってます。今月は13日が土曜日なので週末を挟む12日(金)の引け後ですかね。ハズレたらごめんなさいw

    持株握りしめて待ちましょう。

  • 一般的にですが、月次を翌月10日ぐらいには締めて月次決算承認を兼ねた定例取締役会開催→四半期に当たる場合には四半期報告となってるはずです。サンバイオの四半期報告は毎回15日前後に出てるので、毎月その前に取締役会開催のタイミングがあると想像します。

  • おそらくトップラインデータはキーオープンと同時にわかるので、今月の上旬(おそらく取締役会に合わせる?)に判明、そのまま適時開示と読みます。
    詳細な解析は数ヶ月かかるでしょうが、結果が期待通りならばスグにわかるものです。逆にいうと、歯切れの悪い発表なら3相の必要が出るということです。ただ安全性に問題が無ければ時間(とお金)がもう少しかかるだけで、そう悲観することもないと思いますし、日本の条件付承認は安全性だけでいけるので、取れる可能性が高いと考えます。

  • 一般的にはキーオープンまではそれぞれの患者さんがどの群に属するかはわかりませんが、recruitment criteria(試験に組み入れる患者さんのプロファイル)が類似する試験によるhistorical control(他の試験における非投与群の実績)が公表されていればそこからの差で感触は分かります。

    他の方も書かれているようにTBIやstrokeでリハビリを含む標準治療群の成績があまり良くないことを考えますと、回復した患者さんが本試験で少しでもいるということは治療効果があったと推測するのはできると思います。ただし、非投与群もシャムオペをしているので、万が一ですが、それによって回復が惹起されているとプラセボ効果もあり得るかもしれません。もちろん非常に考えにくいですが。

  • アキュセラで懲りたんで結果発表前に上げるのにマーケットが躊躇するのは当然です。キーオープン後に成功なら爆上げのダメなら暴落の丁半博打でいいんじゃないですかね。
    私はいろんな理由から成功を確信していますが、失敗に掛けるのもまたアリの選択ではないでしょうか。蓋が開くのを楽しみにしています。

  • 悪いネタが出たわけでもないので静観

    現物だから特に何も変わりませんが、信用だとこういう時に不安ですよね。このステージのバイオは利益の裏付けがないのでどうしてもボラが高く、信用には向いていないかもですね。
    明日も強制執行とか荒れそうですが、ホールドで死んだふりします。

  • 9月で経過観察が終了して解析が始まるわけですが、何ヶ月もかかるのは成績が良くも悪くもイマイチだった場合で、実際にはキーオープンになったら即日感触は分かります。
    CROに解析も含めて完全丸投げだと良く分からないかもしれませんが、だいたい良くなった患者さんは順次捕捉できているので、その患者さんがどちらの群に割付されたかを調べると大まかな結論は簡単に分かるものです。会社も私達以上に結果を心待ちにして準備しているわけですから。
    結果次第で決算発表やらニュースリリースの出方やらで強気のトーンなのか弱気でヘッジしたトーンなのかでコミュニケーションが変わると思います。

  • 今回の上げで9000億円ぐらい時価総額が増えましたが、BAN2401の通算利益で9000億円貢献するためにはBiogenと利益を折半すること、利益率10%ぐらいであること勘案すると18兆円ぐらい売上げ規模がないといけないのですが、5500億円の売上げと特許残存期間、あとその前にこの薬の開発成功率や開発費を考えると成功確率を100%と見込んでも高すぎるかなと思います。

  • アルツハイマー薬の結果が出るのはいずれにせよズッと先
    それまで上昇のモメンタムが維持できるのでしょうかね。

  • Biogenの株価が寄りでドロップした後にスライド中である。先行した期待の分が剥げ落ちたということだろう。

    反応した高用量群にApoE4変異のある患者が少なかったのはrandomizeであるのに不幸としか言いようがない。結局pivotalで薬効を見るまでは何も言えないというのがUS機関投資家のコンセンサスになりつつあるのだろう。Aβ治療薬の悲惨なドロップ率を勘案すればしょうがないだろう。


    ttps://finance.yahoo.com/video/biogen-shares-drop-despite-positive-113100480.html

  • USマーケットの反応はニュートラル〜ネガティヴということで、先行した期待の分が剥げ落ちた感じですね。

    ttps://finance.yahoo.com/video/biogen-shares-drop-despite-positive-113100480.html

    Response群にApoE4変異のある患者が少なくて奏功率がかさ上げされてるのではという懸念が示されていますが、randomizedだったにも関わらず偶然そうなったのは不幸としか言いようがありませんね。

    Aβの減少が薬効に関係するというevidenceは他の試験の結果も併せて総合すると薄いのでpivotalで人数をかけて薬効で見るまではこの疾患に対する開発品のドロップ率を勘案すると何も無いのと同じということで良いかと思います。

  • 大型循環株の流れが落ち着いたら秋口に向けて上がるでしょう。開発に不安はないので寝て待ちます。

  • 底は2000円ぐらいでしれてますが、天井はありませんからね。

  • どこかのレポートが出ようと出まいと私のホールドの方針は変わらないけど
    治験の結果が出たら世界が変わる
    見に行きますよ、すんごい未来を!

  • 新興全体がひどいだけで個社要因ではないので死んだフリ。数字を見るのも辛いので見ないで放置。

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