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投稿コメント一覧 (480コメント)

  • >>No. 625

    >>通期予想、異常に保守的でないですか?

    確認したところでは、今後特段悪材料があるわけではないが、通期予想は12月までの数字を基にかなり保守的に算出されたようです。4Qについては、2Q・3Qのように前年同期比増加率60%を超えるようなペースではないものの好調は継続するとのことでした。

    また3Q決算で確認できた事は、2Qの超好決算が一過性のものではなかったという事と、受注状況の好調が前受金の増加という形で具体的にに表れきたことで、もう一度大幅な上方修正がなされるものと確信しています。

  • 火曜は日経爆下げの中で上げ、水曜は朝から1800円割れを演出するなどして意図的に下げるなど、このところ怪しい動きと思っていましたが、今日は爆上げ・・・

    今日の上げで信用買い残は大きく減少したようですが、個人は現物でも同様に大きく売り越したと思われます。

    振り返って思えば、ここ1か月の上げ下げの繰り返しは、個人に「高値を付けた時には売っておくべき」という印象を強く持たせて売らせるための仕掛けだったのかと勘繰っています。

    もしそうなら、これから売りは少なくなり値が飛びやすくなるのかもしれません。

  • ボーナスについては、以前IRに四半期毎の販管費の増減理由を問合せした際に確認しました。
    その際のIRの回答は以下のようなものでした。

    Q.四半期毎に販管費が大きく増減しているが、ボーナス支払いの影響なのか?

    A.ボーナス支払いの影響で販管費が増減しているのではなく、当該Qの売上に属さない人件費等(翌Q以降の売上のための人件費等)は売上原価ではなく販管費に計上する関係で販管費が増減しています。
    ボーナス支払いの影響はほとんどありません。

    こんな内容でしたが、実際に過去14Qを見比べてもボーナス支払い等による販管費計上の季節性は見られません。

  • 火曜は日経爆下げの中で上げ、水曜は朝から1800円割れを演出するなどして意図的に下げるなど、このところ怪しい動き!

    今日・明日の値動きが注目ですね。

  • 今日の下げでホルダーの方々が意気消沈しておられるようなので、将来に希望を持ってもらうため私から下記データを提供させていただきます。
    2016/3/期
    前年比売上増加額468,465千円・・・前年比営業利益増加額210,160千円
    2017/3期
    前年比売上増加額289,816千円・・・前年比営業利益増加額189,943千円
    2018/3期1Q(4~6月)
    前年同期比売上増加額138,429千円・・・前年同期比営業利益増加額85,288千円
    2018/3期2Q(7~9月)
    前年同期比売上増加額374,062千円・・・前年同期比営業利益増加額279,480千円

    以上から、売上増加額に対する営業利益の増加率は以下となります。
    2016/3期・・・・45.0%
    2017/3期・・・・65.5%
    2018/3期1Q・・・61.6%
    2018/3期2Q・・・74.7%
    (2018/3期上期・・71.2%)
    つまり、最近は売上が100百万増加する毎に、営業利益は70百万前後増加する構造となっております。

    そうなると、来期売上が10億増加すると営業利益の増加額は7億前後、15億では10億を超える営業利益の増加となります。(音声認識の売上はソフトの売上であり原価率が低く、売上増に伴い利益率が高まるのは当然)

    音声認識技術はこれから本格的普及期を迎え売上は激増すると予想され、また上記のように利益率が高まることから近い将来には実質無借金かつ高収益企業になるのは間違いないと思います。

    話は飛びますが、「南無・・・仏」の「南無」はヒンズー語のからきており、「~におまかせします」という意味のようです。
    私も「南無AMI」の精神でガチホでいきますよ!!!

  • 【アミボイスのコールセンターへの導入社数】

    ・2016/9月末現在139社(決算説明資料より)
    ・2017/12月末現在200社(下記1/23ニュースより)

    (東京・大阪にて開催されるコールセンター・CRMイベント・セミナー「テクマトリックス CRM FORUM 2018」に出展いたします。コールセンター200社の導入実績を誇る「AmiVoice Communication Suite」の新バージョンのご紹介を予定しております。)

    1年3か月で61社増加は激増であり、2Qの好決算もこれが主因です。
    (実際のアミボイスのコールセンターへの導入社数は、「AmiVoice Communication Suite」以外の古いタイプもあるかもしれませんが、古いタイプはゼロとして計算)

    コールセンターは離職率90%と言われる程の不人気職種であり、人手不足深刻化の対応策として当社の音声認識の引き合いが急増していると考えられ、下期も急増ペースは継続すると見ます。

    また、景気拡大・設備投資拡大・人手不足・働き方改革・投資減税等政策的後押し等もあり来期・再来期と業績急拡大が継続するのは確実な情勢です。

  • 1/31には25日線が1820円を超えてくる。

    そろそろ、大幅反発してもいい頃。

  • りそな銀行に音声認識を活用したAmiVoice® 議事録作成支援システムが採用されたが、AMI取引先で最大の業界は金融業界である。

    その金融業界では厳しい運用環境が続くことから、店舗の統廃合等生産性向上への取組が急速に進行しており、ここのCTI部門が活況な要因でもある。

    また、AIの進化で消える職業に「銀行窓口」があるが、「変なホテル」と同様、2~3年後には銀行窓口に画像・音声認識等を備えた受付ロボットが開発される可能性もある。

    AMIの可能性はまだまだ尽きない!!

  • 昨日・今日でほぼ底値は確認した感じ。

    売りも枯れてきたようだし、上に行くしかないと思うが・・・

  • 上方修正ありと見ているが、今週・来週で大口のAMIに対するスタンスが明確化するだろう。

  • 3Q決算発表は前年は2/3(金)、前々年は2/5(金)でしたが、今年は2/9(金)のようですね。
    少し遅いように思うが、2/2(金)あたりに上方修正発表するため少しずらしたのかな?と憶測してしまいます。

    ところで、いつものように急伸の後、調整していますが今日の終値が1/19(金)まで続いた場合、25日線との乖離率は6%となり過熱感はほぼ解消する。

    株価は需給で決まるから短期的にどうなるかは誰も分らないが、長期的には業績に連動する。

    AMIを取り巻く環境は一段と好転しており、また新興市場が極めて堅調な中での今日の売り崩しはやや強引であり、追随する者は少数だろう。

    来週からは決算動向へ関心が高まることもあり、長期上昇トレンドに沿った動きが継続すると推察している。

  • これまでの急騰後の調整局面では、短期目線の輩の売りが徐々に減り、出来高が30万株を割込んだ辺りで調整完了であったが今回はどうだろうか⁈

    いずれにしても、業績急進はまだ始まったばかりで、しかも四季報予想に代表されるように世間の認知度は低く、上方修正された際の株価の反応が楽しみ!!

  • 10/4の日経記事(2020/3期売上高50億)の根拠は毎年30%増加ということであり、
    2018/3期・・・3,000百万
    2019/3期・・・3,900百万
    2020/3期・・・5,000百万
    であったが、今期の増加率は40%を超える可能性が高くなっている。

    そして、来期以降も事業環境は一段と活況を呈する可能性が濃厚となっており、仮に40%増が続くと売上は
    2018/3期・・・3,610百万
    2019/3期・・・5,054百万
    2020/3期・・・7,075百万
    となり、その場合、収益シュミレーションでは2020/3期の営業利益は25億を軽く超える計算となる。

    株価はこのところ急ピッチで上昇してきたが、AMIの来期以降を考えると上昇はまだ1合目といったところだろう。

  • 【3Q売上について】
    2Q売上(7月~9月)は、892Mと前年同期比374M増加(72.2%増)するという出来過ぎと思える超絶好決算であっただけに、3Qの売上(10月~12月)に対する見方は人によって大きく分かれると思いますが、以下に私の個人的見解を披露しますが、あくまで勝手な憶測と聞き流して下さい。

    〇結論・・・2Q比売上は若干落込むものの、今期大幅増収、大幅黒字転換を決定づける内容となると推定。
    具体的には、売上780M~830Mと推定する。

    〇理由
    ①1Q売上は前年同期比138M増であったが、増加の主な要因は月額課金の増加(決算コメント)であり3Qもこの傾向は継続している。
    ②前年同期は2Qと同様に低水準であった。
    ③2Qでの販管費(458M)が1Q(470M)同様、高水準である。(詳細は下記)
    ④将来売上の増加に結び付く前受け金の前年同期比増加率が、ここ1年では最高となっている。
    ⑤2Qでの新規契約に伴う月額課金売上は、3Qではフルに寄与、2Qの約2倍となると推定する。
    (推定の前提:7月~9月の新規契約が平均的に契約され、月の途中の契約は日割り計算である)
    ⑥経済環境等は一段と良くなっており、新商品の発売も寄与する。
    ⑦2Qに急増した大口のCTI売上の特殊要因が剥落する。

    ・販管費について
    2Qの決算を好決算と確信した根拠は、実は1Qの販管費でした。

    1Qの販管費470Mは期初であるにもかかわらず四半期ベースでは過去最大の額でしたが、直接費の内、当該Qの売上に寄与する人件費等の費用は売上原価に算入され、以降のQの売上に寄与する費用は販管費に計上される。
    つまり、1Qの販管費が過去最大という事は、直後の四半期売上は高水準であろうと推定できる。
    (過去3年間の四半期決算を検討すると、直前の期の販管費と直後の売上との相関性が高いと判断している。)

    以上はあくまで個人的見解であり、投資判断は自己責任でお願いします。

  • 【上方修正について】
    11/6の2Q発表後、なぜ上方修正しないのかをIRのS氏に尋ねたところ以下のような回答であった事を思い出した。
    回答:
    「特段、下期に減益要因はないが、4Qは季節要因により売上・利益とも大きく膨らむ傾向にあり、現時点では予測不能であるため修正はしなかった」
    (2017/11/06 21:24投稿)

    しからば、3Q発表時の2月上旬ならば4Qの予測は可能であり、「速やかに開示」という姿勢を示す気持ちが少しでもあるならば、その前という事も十分あり得るだろう。

  • <コメントを求められても断れば良いだけのことでは!?>

    ありがとう。
    「渡りに船」とはこの事。

    前言撤回、おたくに対するコメントは今後一切致しませんから、悪しからず。

  • 厳しいご指摘ですね。

    <“”今期の上方修正は1月最終週~2月第一週あたりに・“”
    この点について私は否定的であります。およそ予想とは云えない、
    根拠をも示せない、単なる勘としか言いようがありません。>

    売上・利益予想に変更が生じた際には、東証の開示基準から速やかに開示する義務があります。

    これについては、1月最終週の時点では3Q・1月の売上はほぼ確定、2月・3月の売上予想は売上構造(月額課金、メンテナンス料金等)から、かなりの精度で売上の予測は可能。
    (売上の開示基準は10%以上の変更、今期予想30億に対し33億を超えるようなら開示が必要、もし3Qで750Mの売上ならば4Qの売上が前年同期並みの売上で33億超えとなる)

    また、発表時期は3Q時またはその前の週に発表となる事例が多いと思うからです。

    ところで、おたくは「私は否定的であります。およそ予想とは云えない、根拠も示せない」と指摘されましたが、あなた自身も否定的である根拠を示していませんね。

    しかし、いちいち根拠を示していたら文書が長ったらしくなってしまうというのもあります。
    根拠が知りたいなら、聞けばいいだけ。

  • コメント約束します。
    もし忘れてたら、催促してください。

    因みに以下は過去投稿
    2017/11/06 08:21
    今日は2Q決算。
    俺は好決算と確信している。

    2017/11/06 15:22
    好決算ではなく、超絶好決算でした。
    仮に、3Qで2Q比売上が2億減少しても今期の営業利益は5億を超える計算となります。

    2017/11/22 11:03
    長期目線で見るならば、1500円以下は超割安水準でしょう。
    まだまだこれからが本番!!

    2017/12/16 11:41
    機関又は大口はトレンドに沿って着実に買いあがると予想します。
    それと、水曜日の1400円割れの仕掛けそして翌日の戻し、あそこまでするのは余程ここに対するこだわりが強いのではと逆に勘ぐってしまいます。

    等々、今のところ予想通りの展開となっていると自負しています。

  • AMIの実力が世間に知れ渡る2018年を迎えました。

    今期の上方修正は1月最終週~2月第一週あたりに、最終利益6億~9億(1株利益37円~56円)と想定しているが、
    上方修正後にはAMIに対する評価が一変し、今後の成長性を考慮してPER70倍以上に評価する展開となると期待している。

    また、4Qに入った今、市場の関心は今期から来期へ徐々にシフトしてくると思われるが、景気拡大・設備投資拡大・人手不足・働き方改革・投資減税等政策的後押し等もあり来期・再来期と業績急拡大が継続していくことは確実な情勢であり、株価年内5000円到達は濃厚かつそれは単なる通過点に過ぎないと見ている。

  • 今日は押し目買いのチャンスの日ですね。

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