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投稿コメント一覧 (400コメント)

  • 今期営業利益目標は前期比+107百万の+30百万。
    1Qが前年同期比+85百万でしたから、目標まで残り22百万。
    2Q(7~9月)が+50百万程度で上方修正濃厚。
    +85百万を超えるようならば、大幅上方修正の可能性が出てくる。

    2Q発表が楽しみだ。

  • >>No. 321

    あの日経記事ですが「20年3月期売上50億、営業利益10億」について先般IRに確認しましたが、来期・再来期と各3割売上を伸ばすということから上記数字が出たようです。
    しかし、記事の中で若干ニュアンスが異なる部分としては「システム開発などの費用が先行してきたが、来期以降に負担が軽減することも利益増につながる」という部分で、開発費の額そのものの負担が減るのではなく、売上に対する負担率が大きく低下するという意味合いだということでした。

    今期の見通しについてはもちろん何ら言及されませんでしたが、上期の状況等から今期の着地をイメージした上で20年3月期の計画が出たはずであり、今期会社予想売上(30億、前年比16.2%増)の上方修正の可能性は高いと思っています。

    その理由は、1Q売上532百万(前年同期比35%増)と好調であったこと、ストック型サービス売上の比率が徐々に高まっていることで2Q以降の売上にもプラスに作用すること、景気拡大・人手不足・働き方改革等により当社製品に対する需要が急速に高まっていること、そしてAIスピーカー等により音声認識に対する世間の認知度が格段に高まって急速普及期に突入したと考えるからです。

  • 【今期予想、売上3,000百万、営業利益30百万について】
    2015/3期売上1,822百万、営業利益-478百万
    2016/3期売上2,291百万、営業利益-267百万・・・前年比売上+469、営業利益+211
    2017/3期売上2,581百万、営業利益-77百万・・・前年比売上+290、営業利益+190
    今期会社予想
    2018/3期売上3,000百万、営業利益30百万・・・前年比売上+419、営業利益+107

    2018/3期1Q売上532百万、営業利益-111百万・・・前年同期比売上+138、営業利益+85

    営業利益については1Qで既に85百万前年同期比改善しており、会社予想まであと22百万となっていること、また会社予想売上の増加額に対する営業利益の増加額はかなり保守的であり上方修正は必至、売上も1Qではすべての部門で会社予想を上回ったこと、月額課金部分の売上比率が高まっていることを考えれば上方修正は必至と考える。

  • >>No. 258

    「変なホテル」はロボット導入で生産性が5倍になり、売上の半分が利益だそうで、今後4~5年で100棟建設するという話もあるくらいです。
    普通のホテルでも人手不足と生産性向上のため、受付の何割かはロボット等に置き換わってくる可能性が高く、その他のサービス業でもどんどん前向きなアイデアが出ていると思いますよ。

    とにかく、前進することはあっても後退することはあり得ない、問題はそのペースだけど個人的には東京オリンピック等もあり、かなり急激なペースで進むと予想します。

  • *株式会社レオパレス21の入居者様の生活をサポートする新コンテンツ『LEO SUPPORT』に採用されました。AI inside株式会社と共同で開発を行い、10月15日より公開しました。

    *株式会社アドバンスト・メディアと株式会社システムサポートは、アドバンスト・メディアが開発・販売する「AmiVoice Front WT01」「AmiVoice Front PM01」の販売において、販売代理店契約を締結いたしました。10月16日より販売を開始いたします。

    *音声認識技術AmiVoiceが、協栄産業株式会社と株式会社サンリオの子会社である株式会社ココロが共同開発した、受付ロボットシステム・案内ロボットシステムに採用されました。10月6日(金)より販売を開始いたしました。

    AI・ロボット等を開発している企業等から当社の音声認識技術を求めて、共同開発・販売代理店契約の申し出がわんさか押し寄せている感じです。

    AIスピーカー等が話題の中、最近発表されただけで上記ですから、現在進行形の案件は大手を含め相当な数だろうが、もしカーナビメーカーと共同開発・提携等の話にでもなれば、ここは天高く舞い上がるだろうと勝手な妄想も膨らみます。

  • 11/6はここの2Q決算発表、1Q売上は前年同期比35%増だったが、2Q売上が30%以上となれば現状16.3%増の30億としている通期決算の売上・利益を上方修正する可能性が高まってくる。

    景気拡大・人手不足・働き方改革等を考えれば、当社製品に対する需要は急速に高まっているはずであり、またストック型サービス売上の比率も高まっていることから2Q売上も高水準であることを期待したい。

  • 買い進んでは下に落としを繰り返しているけど、この付近で玉集めをしているのか⁇

  • しつこい売りだな~、売り急ぐ理由が何なのかまったく分かりません。

  • AIスピーカー発売、音声認識AIとかテレビ・雑誌等で毎日のように目にするようになり、世間の認識も1年前とは様変わりであり、当社に対する企業等からの導入相談も相当活発になっていると想像する。

    また人手不足・残業規制等からも当社システムがこれまでのペースではなく爆発的に売上を伸ばす可能性が高まっており、来期に営業利益10憶達成も可能と思えてきた。

  • 下値リスクは850円、上値は3000円!!!

    ここはホールドで勝負!!!

  • 2020/3期の営業利益が1,000百万から推測すると

    2018/3期営業利益予想30百万➜150百万に上方修正
    2019/3期営業利益500百万
    2020/3期営業利益1,000百万

    こんな角度で上昇するということ。
    しかも2021年以降も成長するだろうから、今期上方修正し2020/3期の営業利益10億が現実的なものとなった場合には、株価が上場来高値を更新し3000円を超えとなる可能性が濃厚だ。

  • 昨日の出来高49万株程度では信用買い残の整理はそれほど進んでいない。

    余程いい材料がない限り、信用残の整理を進めながら株価の下落は続くと覚悟すべき。

  • GNIが急成長を遂げるのは間違いないのだから、1~2年待てば相当な株価にはなっているとは思うものの、達観した仙人ではなく俗人の最たるものである投資家なのだから、目先の株価に一喜一憂するのは仕方のないことであるが、それにしてもストレスが溜まる。

    そこで、来週から10月第二週までを1週間ごと7週間の期間限定でGNIから出るであろうIRを考えると以下となる。

    ①9/8までの2週間・・・・・保険適用の手続き終了・保険適用開始のIR
    ②10/13までの7週間・・・タミバロテン承認(2015年10月12日申請、審査期間が概ね1~2年を考慮)

    ①は多少の手続きの遅れの可能性はあるがほぼ確実、②は60%~80%程度の確率(中を取って70%)と考える。
    また、この間にF351の進展等重要なIRの可能性もある。

    ・保険適用IR・・・・・8月最終週45%、9月第一週45%・・・・・・来週なければ次週は90%
    ・タミバロテンIR・・・8月最終週~10月第二週の7週間、各10%・・来週なければ次週は11.7%

    こうして期間を7週間に区切ると、たとえ来週に何のIRがなくとも、週が終わるごとにIRが出る確率が高まるということになる。(これはあくまで個人的気休めです。)

    こんな考え方で日々のストレスを乗り切っていきたい。

  • 今週も上下に振らされながら全体としてはすっきりしない1週間で、ここでのコメントに多くあるようにストレスの溜まるものでした。

    GNIが急成長を遂げるのは間違いないのだから、1~2年待てば相当な株価にはなっているとは思うものの、仙人ではなく俗人の最たるものである投資家であれば目先の株価に一喜一憂するのは仕方のないことであるが、それにしてもストレスが溜まる。

    そこで、来週から10月末までを1週間ごと10週間の期間限定でGNIから出るであろうIRを考えると以下となる。
    ①9/8までの3週間・・・・・保険適用の手続き終了・保険適用開始のIR
    ②10/31までの10週間・・・タミバロテンの承認(2015年10申請、審査期間が概ね1~2年)

    ①は多少の手続きの遅れの可能性はあるがほぼ確実、②は60%~80%程度の確率と考える。
    また、10月末までの期間にF351の進展等重要なIRの可能性もある。

    こうして期間を10週間に区切ると、例え1週目に何のIRがなくとも、週が終わるごとにIRが出る確率が高まるということになる。

    こんな考え方で日々のストレスを乗り切って行くしかないと思っている。

  • 中国のサイト・新聞等には保険収載等の情報が掲載されているようだが、将来的にここの株主が日本人・中国人となった場合、今のようなIRの姿勢では日本人だけ不利益を被ることになるから早急に是正して欲しい。

  • MSワラントの資金使途は、単に調達金額に見合ったものを記載しただけでしょう。
    また、治験等が進捗することは悪いことではありません。

    例え今後増加しても、中国での治験費用・人件費は他国に比し各段に低く構造的なものであり、これがGNIの強みであると考えます。
    また、政府による支援(補助金)もあります。

  • 会社四季報によるとGNIは、「バイオ創薬ベンチャー」とある。

    投資家にとって「バイオ創薬ベンチャー」に投資するリスクは、一般的にはベンチャー企業が投資に見合ったリターンが得られるのか、またリターンを得るまでに相当の年数を要することから、資金ショートを起こす懸念はないか等であろう。
    投資に見合ったリターンが得られるかを、投資家があらかじめ予測することは困難であるので、ここでは研究開発投資負担割合を資本合計と年間の研究開発投資額から算出し、GNIのリスク度合いを検討すると以下となる。

    直近通期決算より(GNIは2Q決算)、研究開発投資は年間、比率は資本合計/研究開発投資

    そうせい・・・資本合計288憶・・・研究開発投資44億・・・15.3%
    アンジェス・・資本合計42憶・・・研究開発投資35億・・・83.3%
    小野薬品・・資本合計5242憶・・・研究開発投資575億・・・11.0%
    武田薬品・・資本合計19489憶・・・研究開発投資3123億・・・16.0%
    GNI・・・・・資本合計101憶・・・・研究開発投資2億・・・2.0%

    研究開発投資負担の大きさだけでみれば、大手製薬会社を含め何とGNIが極端に低い割合であり、この点でのリスクは最も小さいと言える。

    また、製造原価率についても大手製薬会社に比較しても最も低くなっており、製造原価率・研究開発投資負担率の低さは、近い将来売上が増加した場合、相当な高収益をもたらすことを示唆している。

  • 今回の決算をポジティブと見るか、ネガティブと見るかは株価水準によって違うでしょう。

    ・株価700円・・・上方修正・ポジティブコメントがなくネガティブ。

    ・株価500円・・・心配していた悪材料はなく、また今期営業黒字見通しに変更はなくポジティブ。

  • 【GNIは当局による保護育成企業⁉】

    〇アイスーリュイの価格調整・・・15%を限度として調整することができるとあるが、実際は以下
    「各省との価格交渉は必要だが、政府は アイスーリュイの価格変更を要請してはいない。」・・当社説明資料

    ・日本・ヨーロッパでは保険適用により売上が急増する場合には、大きな価格調整(値下げ)を要請される。
    もし価格を15%引き下げるとなれば、100億売上げた際には15億の利益を失うこととなるが、調整は小幅となりそうであり粗利益率が超高水準となることがほぼ確定している。

    〇連結子会社上海ジェノミクス有限公司とInceptuaによる臨床試験用医薬品の供給に関する提携のお知らせ
    2016年、中国国家食品薬品監督管理総局は、中国医薬品市場において90%以上を占めるジェネリック医薬品の監督を強化する一連の政策を施行しました。この政策により、これまでに承認されたジェネリック医薬品の大半は、2018年末までに一致性評価試験を完了することが義務付けられました。比較対照薬は、このような臨床試験に使用される重要な試薬です。

    ・GNIが比較対照薬の供給先に指定されたことは、中国国家食品薬品監督管理総局との深いつながりを物語る。

    〇製造工場の 建設にかかる助成金の受領

    ・アイスーリュイの製造・販売に当局が深く関わっている証左

    以上はここ半年の出来事から抜粋したものだが、どこかの国の「忖度」どころの話ではなく、GNIは明確に当局からの優遇を受けており、これは基本的には国内医薬品企業保護育成方針によるものと推測する。

    このような、GNIの隠されたアドバンテージを市場は全く感知していないが、ここ1年以内に決算数字の中でその一端が明らかとなり、その後年を経るに従い明確になるものと推察する。

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