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投稿コメント一覧 (460コメント)

  • >>No. 152

    >大きく動く理由、あるかな?

    機関又は大口はトレンドに沿って着実に買いあがると予想します。

    というのは、3Qまたは3Q前に上方修正の可能性が高いと予想できますが、現在のコンセンサスは四季報に代表されるように業績に関しては非常に鈍感な状態です。
    それが、2月に上方修正されると見方が一変し、今期だけでなく来期についても強気な見方が広がると想定され、当然株価もそれに伴った動きをすると予想できます。

    また、上方修正を先取りする動きは1月第三週あたりからと想定すると最適仕込み期間は16営業日。
    もし今月休んでしまうと残りは6営業日、機関・大口が来期を含め有力な情報を有し強気な見方をしているのならば、今月は残り少ない貴重な仕込み期間となるはずです。

    それと、水曜日の1400円割れの仕掛けそして翌日の戻し、あそこまでするのは余程ここに対するこだわりが強いのではと逆に勘ぐってしまいます。

  • ANAのAI投資はここと関係しているのか⁇

  • 今日の終値が1585円を上回れば、週足は長い下ひげ陽線となります。

    そうなれば、年末にかけて2000円にチャレンジする可能性も出てくる!!

  • <事業部別売上>
    ・・・・前年上期・・・今期上期
    CTI・・・235M・・・・479M(103.8%増)
    医療・・・262M・・・・293M(11.8%増)
    クラウド・160M・・・・213M(33.1%増)
    VOXT・・134M・・・・155M(15.7%増)
    グラモ ・・39M・・・・113M(189.7%増)

    各部門共すごい伸び率ですが、グラモは今回の発表・レオパレス21に年間1万戸導入等により今後爆発的に売上が増加する可能性が濃厚、クラウドも期待でき、CTIは受注好調、また今期発売の新製品の本格寄与も見込める。

    2Q発表後と同様、大口の揺さぶりに惑わされないでガチホでいきましょう。

  • これは個人を振るい落とすための、大口のだまし売りと見た!!

  • 政策的支援もあり来期の収益環境は一段と良くなる!

    長期的観点で見ると下値リスクは小さく、上値余地は極めて大きい!!

  • マザーズ指数は強いね!

    新興市場は反転の兆し⁈

  • 【データ】に対するコメントありがとうございます。

    話は変わりますが、10/4の日経記事(2020/3期売上高50億)の根拠を直後に確認した際の返答は「受注実績と音声認識技術活用の将来見通しが半々」という答えでした。
    そして、50億の根拠は毎年約3割増加ということ、つまり
    2018/3期・・・3,000百万
    2019/3期・・・3,900百万
    2020/3期・・・5,000百万

    そして今期は前年同期比3割を大幅に上回って推移、下期に減速する理由は見当たりません。

    そもそも、2Qで大きく売上を伸ばしたCTI部門などは受注してから売上計上まで長い場合は3年程度は要する訳ですが、求人情報・上記返答を勘案するとかなりの受注量を確保していると見ており、売上の増加は一過性ではないはずです。
    また、その他の材料も満載!!

    日々の株価に一喜一憂しないでガチホでいきましょう。

  • 【データ】
    売上前年同期比増減
    2017/3期
    1Q・・・+31.0%
    2Q・・・▲1.0%
    3Q・・・ +4.8%
    4Q・・・+18.1%
    2018/3期
    1Q・・・+35.1%
    2Q・・・+72.2%
    以上から売上は先期4Qから急激に上昇している。

    当社は4Qに極度に売上が集中するという特徴があるが、過去3期の上期と下期の売上高の割合は
    2015/3期・・・上期35.9%、下期64.1%
    2016/3期・・・上期36.0%、下期64.0%
    2017/3期・・・上期35.3%、下期64.7%

    2018/3期・・・上期売上1,424,788千円
    下期売上比率は60%に低下を見込む場合・・・通期売上3,560百万円
    下期売上比率は62%に低下を見込む場合・・・通期売上3,750百万円
    下期売上比率は64%と横ばいを見込む場合・・通期売上3,960百万円

  • ABCニュースによるフェークニュースだった可能性が高まってますね。

    米国のマスコミも日本のマスコミもポジショントークでの報道がひどいので、全く信用できません!!!

  • もし、AMIが9月決算の会社であったなら
    2017/9期(前期3Q+前期4Q+今期1Q+今期2Q)は
    売上・・・2,791,791千円
    営業利益・・287,109千円
    と大幅黒字転換という結果であった。

    一方、前期3Q(10月~12月)は
    売上・・・・504,643千円(前年同期比+23,261千円)
    営業利益・▲158,299千円(前年同期比▲53,618千円)
    と不調な四半期であった。

    1Q・2Qの好調が続き、3Qの改善度合いによっては今期営業利益8億(一株当たり営業利益約50円)
    という夢のような決算となる可能性も出てくる。

  • 12月15日は会社四季報新春号発売日、今期予想の大幅上方修正・前向きなコメントが楽しみ!!

    同じく15日はフロント・客室で当社の音声認識を採用している「変なホテル西葛西」オープン。

    当社の音声認識を採用する「変なホテル」は来年2月には銀座、4月浜松町、7月浅草橋・赤坂、9月羽田、12月博多・心斎橋、以後も続々オープン予定で5年以内に100棟という計画もあるようだ。

    これは売上拡大に貢献するだけでなく、音声認識技術の有用性を広く世の中にアピールするには絶好の施設であり、音声認識技術の職場等への浸透にも多少なりとも貢献するものだろう。

  • どう見ても1500円以下は超割安!!

    ホルダーは株数を減らすと後悔することになるよ!!

  • <私は第一は握力だと思います>
    基本的には同意しますが、その握力を維持するためには根拠が必要だと思います。

    根拠が薄弱であったりチャートのみであったりする場合には、今回の2Q発表後の僅か7営業日の間の11/7ストップ高(1086円)⇒11/8高値(1219円)⇒11/9反落安値(1039円)⇒11/13反転高値(1239円)⇒11/15反落安値(1057円)の激しい動きの中で狼狽売りに走る羽目になったり、私を含め大多数の投資家の頭を「売り?」が一瞬よぎることとなります。

    その根拠となるのが、2Q決算を受けてのAMIの2018/3期、2019/3期の決算予測だと思います。

    2018/3期上期実績
    売上1,424M(前年同期比+512M、増加率56.1%)
    営業利益94M(前年同期比+363M)

    ケース①・・・下期伸び率ゼロ、前年と同様の売上・営業利益であると想定した場合
    下期売上1,669M・・・下期営業利益192M
    通期売上3,093M・・・通期営業利益286M・・・一株当たり営業利益17.9
    ケース②・・・下期売上を上期と同額(512M)程度伸びると想定した場合(前年下期比増加率30.7%増)
    下期売上2,181M・・・下期営業利益586M
    通期売上3,605M・・・通期営業利益680M・・・一株当たり営業利益42.5

    ケース①はあり得ない低さ、個人的にはケース②を上回る水準を想定している。

    更にケース②をベースに、2019/3期の売上が1,000M伸びると想定した場合
    2019/3期
    売上4,605M
    営業利益1,330M・・・一株当たり営業利益83.1

    機関投資家・大口投資家は今期見通しだけではなく、時の経過とともに来期見通しのシェアを高めながらの投資行動となるのは当然のことであり、今後それが株価に表れてくるはずだ。

    ここからは今期見通しの微修正をしつつ、来期以降の業績の伸びを左右する生産性革命への政府施策等に注目していきたい。

  • 今期末には大幅黒字転換するのは確実であるが、加えて財務面においても転換社債型新株予約権付社債の残債770百万(転換価格1,170円)の株式への転換により、一層健全なものとなりそうだ。

    また、来年の今頃には2期連続大幅黒字見通しもあり、東証一部への市場変更の思惑も出てくるだろう。
    市場変更の要件が整うようなら、知名度アップ・優秀な人材確保のためにも、会社側が一部市場を目指すことは当然のことだが、そうなれば株価は5000円を軽く超えてくるものと予想する。

  • 長期目線で見るならば、1500円以下は超割安水準でしょう。

    まだまだこれからが本番!!

    売ってしまった方は指をくわえて見てて下さい。

  • 上方修正は3Q決算発表時(2月上旬)であり、織り込むには少し早い気がする。
    しかし、12月の会社四季報では18.3期と19.3期見通しが大幅に上方修正される可能性が高く、今期の見通しは12月時点<2月時点<5月時点と拡大していくと予想する。

    また、安倍総理の所信表明演説でも触れられたが、生産性革命推進による働き方改革促進策は12月上旬にも打ち出されるようであり、当社国内事業の大部分がこれに該当、来期以降の業績急拡大をもたらすものと注目を浴び始めると予想する。

  • ここ数日でけっこう上がったけど、それにしては掲示板が閑散ですね。

    しかし、見方を変えれば短期目線の輩は既に降りているから閑散であり、上はスカスカということ。

    上昇はまだ始まったばかりであり、業績拡大は少なくとも2020/3期までは続く。

    来年の今頃には、株価5,000円も射程圏内に入っていると見る。

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