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投稿コメント一覧 (524コメント)

  • 8/16の終値1072円
    減益予想を基にした利益に対して・・・PER29.8
    前期と同様の利益と予想すると・・・・PER22.0
    10%の増益と見るならば・・・・・・・PER20.7

    設立5年で売上2,677百万、営業利益1,168百万
    このような急成長・高収益企業がこんな低評価は理解できない!!

    一方で自社株買いをする絶好のチャンスであり、会社側にも将来のM&Aに活用する等メリットは大きいはず。
    もし、当社の計画通り3年後の営業利益が20億となれば、自社株買いは大成功だろう。

    自社株買い
    総額3億(先期利益の36.8%)、購入株数25万株
    (現預金が24億、利益剰余金が15億あるのだから、3億は無理のない金額だろう)

    来週の株主総会で提案したいところですが、出られないのでIRに要望として伝えてみます。

  • 立会外分売が終了したのが4/24でしたから、明日で3か月となります。

    これからは、一部への市場変更承認がいつ発表されてもおかしくない。

  • 出来高が少なくなりましたね。

    売りが少ないのか、買いが少ないのか、よう分らんが。

    そろそろ転換点を迎えてもいい頃だが・・・

  • しかし、今期の見通しはほんと変だよ。

    2019/5期見通し、売上3,154百万対前年比+477百万
    これに対し人材関連費は1,559百万対前年比+589百万

    つまり、売上高の増加額より人材関連費の増加額の方が112百万多くなる計画なんて、いくら設立5年の若者中心の会社であるとしてもダントツに変な計画です。

    英語圏への進出、新規事業の売上を見込んでいないのは分かるが、それは戦略投資の291百万についてであり、残りの1,268百万は通常の業務に投入される。

    従って、いくら新人でもゲームに非常に興味のある人材ばかりなのだから、3か月で半人前、半年もすれば戦力化されて売上に貢献してくると見るのが普通、現に先期1Qは人員29人増(4Q比25.2%増)等これまでも人員を急激に増強しながらも、売上をそれ以上に伸ばしてきている。
    ・2017/5期売上1,581百万
    ・2018/5期売上2,070百万(期初見通し)
    ・2018/5期売上2,544百万(修正見通し)
    ・2018/5期売上2,677百万(最終結果)

    やはり、今期だけ人材関連費の伸びに売上の伸びが追い付かないという合理的理由は見当たらない。

  • 【需給は今後改善していく!!】
    6/22・・・信用買残147万、売残17万、機関の空売ゼロ
    7/6・・・信用買残148万、売残17万、機関の空売22万
    以下推測
    7/11・・・信用買残140万、売残19万、機関の空売35万
    7/12・・・信用買残125万、売残25万、機関の空売20万

    今後、信用買いは徐々に増加傾向となる一方、信用の売りは減少(買戻し)傾向に向かうと推測する。

    また、一部への市場変更となれば、トピックス連動型投信の買い需要が30万株程度発生すると見込んでいるが、ここの浮動株が200万株程度であることを考えれば、このインパクトは大きいと考える。

  • 8/8(水)は2Qの決算発表、同時に自社株買いの確率90%と予想。

    その頃には、色々と材料も出るだろう。

    それまでの辛抱!!

  • 決算書を読めないバカと信用の投げが終わり、徐々に売りが途切れてきた。

    これもある意味良かったとも言える。

    今月中には一部へ市場変更になるだろうし、これからは上値が軽くなる。

  • 明日の株価を左右するのは、結局は外人を含めた機関投資家とその他の大口投資家の動向次第だろう。

    朝から売り先行で始まると予想するが、短期筋が売り終えるとこの価格帯では売り玉は極端に少なくなることは容易に想像できることであり、空売り機関も午前中が買戻しのチャンスと見ているだろう。

    また、空売り機関の買戻しだけでなく、「事業及び事業の将来性に問題は生じていない」と判断した機関投資家・大口投資家も当然午前中の安値を狙っているだろうから、安値を付けた後は堅調な展開を予想する。

    結局、最安値で狼狽売りをするのは信用の投げとバカな個人投資家だけ!!

  • 何か、皆さん悲観的ですけど、会社設立5年で売上26.7億、営業利益11.6億の実績は凄いの一言!!

    その結果、現預金残高が24億、借入金ゼロだよ。

    今期は戦略投資を2.9億するから、固めに見て減益予想をしただけであって投資リスクは小さく、リターンは大きい。

    しかも、投資の成果は即効性があり、2年後には海外売上比率15%超を目指すとしているが、成功すれば将来的にはもっと凄いことになる!!

    アマゾンだって何年も赤字が続いたのに、何をビビッているのかほんと不思議!!

  • >>No. 729

    >>現時点では空売り筋の下手さと信用買いのうまさが目立つ。
    何を根拠に言っておられるのか不思議???

    6/1・・・・週間下落額△253円・・・信用残+51千株
    6/8・・・・週間下落額△234円・・・信用残+216千株
    6/15・・・週間下落額△66円・・・・信用残+186千株
    6/22・・・週間下落額△183円・・・信用残+238千株・・・累計増加額691千株
    6/29・・・週間下落額△131円・・・信用残?

    691千株は純増ですから、新規の買いはこれ以上の額であり、個人的な計算では5/28以降信用買いを行った平均的な損益率は△16.4%程度と推測しています。

    信用取引を行ったことのない方にはピンとこないかもしれませんが、危機的状況が迫っていると推測できます。
    売り方にとってみれば、一網打尽にできるところまで追い詰めている状況であり、下落に耐え切れず買い方総崩れとなれば売り方の勝利、逆に2000円を回復し上昇傾向となれば買い方勝利ということでしょう。

    いずれにしても、決戦の時(底値を試す)は今週・来週あたりであり、買い方に強力な援軍がなけえば売り方優勢な展開は続くと今のところ見ています。

  • 通期では問題ないでしょうが、4月~6月の間で販売用不動産の売却IRがでなかったので、1Qの決算はあまり期待しない方がよさそうですね。

  • >>No. 545

    妄想・悲観・楽観等その時々の感情の赴くままに株をやってても、例え1000年経験を積んでいても勝率は上がらないと思っております。
    従って私は、可能な限り数学的見地に基づいて業績・株価等を把握したいと日頃より考えおります。

    そこで、今回についても感情は抜きにして計数で示すと、
    急騰時、5/17~5/28は
    出来高9,886千株・・・売買代金推定24,854百万・・・この間の加重平均株価2,514円
    急落時、5/29~6/22(元の株価に戻った時点)
    出来高11,384千株・・売買代金推定25,534百万・・・この間の加重平均株価2,243円
    となりました。

    このことから、急騰時の平均株価>急落時の平均株価、となりその差(271円)があまりにも大きいこと、また株価が日々急落している中、株価を維持していくことで売り抜けを狙った形跡が全くないことから、急騰を仕掛けた側が採算を合わせることにはどうしたら可能なのかを考え、あのシナリオに至ったものです。
    また、1500円割れという悲観的見方を示しましたが、それは信用の投げが終わる1~2日間であり、これで今回の一連の急騰・急落劇の清算は終了し、その後は業績を反映した相場展開になると見ています。

    今のところ株価推移はシナリオに沿った展開であり、機関もそのように動いているように思えますが、別の可能性があれば是非ご披露願いたい。

  • 【新株予約権消却で一連の急騰劇の始末はついていない】
    今回の急騰劇は、新株予約権の行使が目的で仕組まれたものであったことは誰もが想像していることだが、この始末は相場の上ではまだ終わっていない。

    急騰劇の現状
    ・AMI・・・・・今回、約25億余り手中にした
    ・ウィズ・・・・今回、約8億を手中にした
    ・某証券・・・・ウィズの委託を受け急騰劇を仕掛けたが、権利行使売りもあり、高値での売り抜けは出来ておらず、ウィズからの手数料だけでは現状採算割れの状態。
    ・個人・・・・・売り抜けた人、買い増した人等様々であるが、全体的には行使株の多くを引き受けた。また、高値での信用買い残は急増(5/25比+69万株)、採算は現状△15%~△20%程度と推察される。

    今後のシナリオ
    〇シナリオ①・・・・・某証券は行使売りをしなければならないこともあり、当初より急騰後に売り抜けることは目論んではいない。しかし、下落過程で個人の信用買いが急増すると予想、新興市場全体が軟調であることに乗じて、売り仕掛けにより信用買いの強制決済を誘発させ、大幅安⇒買戻し⇒反発を仕組むことで利益確保を目論む。

    〇シナリオ②・・・・・新株予約権の行使終了後は、AMIの財務基盤の強化・将来性を市場が再評価、株価は短期間の内に再び高値トライを開始する。

    因みに、某証券とはNとMで「急騰前に買戻しを行い、最高値で空売りした上、行使終了の2日後には空売りを活発に仕掛けている」ことから、空売り機関と同一または同一グループであろうと推測する。

    個人的には、シナリオ①が75%、②は25%程度というイメージで見ていますが、シナリオ①では1500円割れの可能性も有りそうな雲行きでやや悲観的です。

  • 今は、材料はほとんど関係のない需給相場!!

    そろそろ、一挙に崩れるかもしれない⁈

  • 途中までは順調に戻していたけど、やはり上値が重い。

    果敢に上値を買い向かった人、勇気&余裕がありますね。

  • 東証一部に指定替となった場合、トピックス連動型投信の買い需要がどの程度か試算してみた。

    東証一部の時価総額は約658兆円、GameWithは266億円、シェア0.0004
    トピックス連動型投信残高は約16.1兆円
    16.1兆円×0.00004=6.44億円・・・投信がGameWithを組み入れる額
    組み入れる株数は、6.44億÷1700円(平均取得価格)=378,800株

    単純計算で378千株(発行済株式数の2%余り)程度となりました。

    実際の組入れ株数は分かりませんが、その後売られる事はないので、それなりのインパクトはありそうです。

  • 早く一部に行きたい!!

    マザーズ指数は年初から△11.0%であり、指数を構成する1位~3位(この3銘柄で指数シェア18.7%)の状況は以下の通りでどれもひどい状況です。

    1位.ミクシィ・・・・・・△43.1%
    2位.サイバーダイン・・・△33.6%
    3位.そーせい・・・・・・△37.3%
    ?位.GameWith・・・・△17.3%
    (年初1/4終値からの下落率)

    ところで、全上場銘柄数が4000近くもある中でここは6/30で上場して1年であり、IPOに関心のある投資家以外はほとんどの投資家はここを知らない。
    ちなみに、1~2か月前に2016年・2017年のIPO銘柄を調べた中で私もここを知った次第です。

    ですから、ここがどんなに成長性があり収益力に優れていても、ここに対する投資家はほぼ新興市場に特化したごく一部の投資家層に限られているため、現状は企業内容以外の市場要因に株価が大きく左右されてしまっている可能性が高いと思っている。

  • 今週は、何でこんな安値で売ってくるのだろうと不思議でした。

    しかし、よく見ると任天堂・ソフトバンク・ミクシィ・そーせい・サイバーダインそしてメルカリまで安く、マザーズ指数は今年の最安値近辺となっており、信用買い組が追証回避の売りを迫られた結果なのかもしれませんね。

    もし、信用の整理が進んでいれば今後、上値が軽くなることになるが今週の信用残に注目したい。

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