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投稿コメント一覧 (205コメント)

  • >>No. 12419

    キタ~
    ということで今回キタ~!なのは何か?といいますと、以前こちらでも書きました!けども、ホンダさん!、よくぞ出した!!って感じの、といいますか、もはやそんなレベルは通り越して(^^;感動するほどグッド!でナイス!でイカシテ!いて超カッコイイ!と思っている!、この私(^^;が思い込んで!惚れ込んでいる!シビックタイプRさん!のトミカさん!のミニカ~!が、早くも!6月に登場する!ということ!!なんです!!!よね~。これはもう、買う!しかない!ってことで、絶対買います!よ~、トミカさん!のシビックタイプRさん!のミニカ~!(^^;。あ~、6月が待ち遠しぃ~、耽美用(^^;と保存用(^^;の2台は買う(^^;ぞ!~。あと、同じくこちらでも書いた!ことのある、質感!のバケモノ!の新型N-BOX君!のミニカ~!も同時発売!ということで、こちらも買うしかない!ですよね~。話をシビックタイプRさん!に戻します(^^;けども、クルマのトレンド(^^;は、SUV!から(って、SUV!がそんなに流行っていたのか?という気はします(^^;けども(^^;)、徐々に、この5ドアハッチ!に移ってきているんじゃぁないでしょうか!ね~。

    って、SUV!も殆どが5ドア!ですけども(^^;、5ドアハッチ!が流行る!!、勢いがある!!!と感じる!のは、このカテゴリで永久&絶対王者!と思っていたゴルフさん!の牙城を突き崩すべく(^^;、あのメルセデスベンツさん!が満を持して(^^;総力を挙げて(^^;開発!して投入!してきた新型Aクラスさん!の、破壊的!で暴力的!なまでの超強烈な!魅力!にガツ~ンと、この私(^^;だけじゃぁなく、クルマ業界!だけでもなく、多分地球上の殆どの人が(^^;、つまり世界中が(は、言い過ぎですねm(_ _)m)ヤラレテしまった(^^;からなんです!よね~。中国のモーターショー!の前あたりからですかね~、徐々にその姿が明らか!になってきて、逆スラント!のノーズ!やヘッドライト!のエクステリア!から始まり、Cクラス並み!に洗練されて豪華なインテリア!、そして他を2世代!、いや3世代!突き放す!ほど先鋭的!なコクピット!とドライブインターフェース!ナドナドには、驚愕!の二文字しか頭に浮かんでこない!ぐらい、とにかく隅から隅まで本当に素晴らしい!出来!に仕上がっている!んですよね~。

  • >>No. 12418

    疑問~
    ということで、今回は怪しいクルマ好き、クルママニア、クルマおたく(^^;の私(^^;が、日頃から常々トッテモ疑問?に思っていること(^^;についてのお話ですけども、私(^^;自身は、これまでまだ一度も直接目にしたことはありません(^^;けども、三菱さん!のHPや三菱さんファン?、三菱さんマニア?の方々のHPなんかで度々話題に出てくる、パジェロさん!やデリカさん!、そして最近ではエクリプスクロスさん!などなどが、トレーラー?の荷台にセット!された、急角度の坂道?、急斜面?を登っていくアレ(^^;、坂道のデモ走行?とでも言うんでしょうか(^^;、あのパフォーマンス!が、一体何をアピール!しているのか?、何を訴求!しているのか?、私(^^;には、あんまりよく分からないorzんですよね~。そもそも(^^;あのパフォーマンス!って、大体、三菱さん!を含めて、どこのメーカーさんのどのクルマでも出来るようなことなんじゃぁないの?、って思っていまして(^^;、そうしますと、別に三菱さん!のクルマ、特にクロカンタイプ!のヘビーデューティー車(^^;だから可能なことナンかじゃぁないんじゃぁないの?、ということで、三菱さん!がどんな優位性!を誇示したいのか、ホント分からないorzんですよね~。

    4WD!だから出来るのか?と考えてみますと、三菱さん!程度(^^;の4WD!なんて、今はソコラ中にゴマンと溢れ返っています!から違う!んでしょうし、エンジンの出力!が大きいから出来るのか?と考えてみましても、イニシエのような280馬力制限!(な、懐かしひ(^^;~)なんてものが消えうせた(^^;今は、石を投げれば、もっともっと高出力!で超強力!なエンジンを搭載!したクルマに当たる!ような時代!ですから、これも違う!と思うんですよね~。ということで、アレが出来た!からといって、三菱さん!のクルマや、それを支えている技術!が、他のメーカーさんよりズバーンと卓越!していてピカピカに素晴らしい!とは、決して言えないorzんでしょうし、それが分かっている(^^;から、一般(^^;の、庶民(^^;の方々が、コゾッテ(^^;三菱さん!のクルマを買う!ということは無くってorz、ですから三菱さん!のセールス!にも全然つながっていないorzみたいでして、何とも残念な感じがしている今日この頃なんですよね~。

  • >>No. 12417

    N-VAN君~
    ということで、今までは、来た~、のタイトルで書きこんでいました!けども、その姿!と仕様!!、そして名前!!!まで、ほぼ明らかになりました!ので、改めて(^^;N-VAN君!のタイトルでの書き込み!ですけども、いあ~、さすがにホンダさん!としては相当頑張った!内容となっている!みたいですね~。まず(^^;姿!につきましては、一般的な軽箱バン!、ホンダさん!で言えばアクティ君!の雰囲気(^^;に、できるだけ近づけました、というような思い!と作り込み!がビンビン伝わってくる!!ぐらい、非常に上手く!まとめて!!ありまして、カタチ的!には軽箱バン!に置き換えても、全然違和感が無い、遜色無いようなものとなっているみたいですね~。そして仕様!!といいますか機能面!!では、助手席側をまさか?!のピラーレス!にして、さらに助手席を完全フラット!に出来る!!というような、想像を超える(^^;トビキリ!の仕掛け!を組み込む!ことによって、使い勝手!につきましてもカタチ!と同じく、以下コピペです(^^;けども、軽箱バン!に置き換えても、全然違和感が無い、遜色無いようなものとなっているみたいですね~。そしてこれなら、助手席を格納!すれば!!軽箱バン!と同様に、コンパネ(^^;の平積み!なんかも出来そう!ですね~。

    と、N-VAN君!、ホンダさん!としては10年分ぐらい(^^;、いや20年分ぐらい(^^;の知恵!と労力!をつぎ込んで!作り上げた!!超力作!!!となっている!ワケですけども、欲を言えば(^^;、以前も書きました(^^;けども、キャビン!をもう一段!前へ出して(^^;、あと10cmぐらい?前へ出して、フロントドアのオープニングライン!が前輪のホイールアーチに掛かって!!、その分フロントドアが切り欠いてある!!!ぐらい前へ出して(シツコイですかね(^^;)、まさにフツーの軽箱バン!と同じぐらいの荷室長!を確保して、助手席側ピラーレス!や助手席完全フラット!なんかの特別な仕組み!、仕掛け(^^;無しでも、マルっと軽箱バン!に置き換えられる!ようなものであれば良かったのにな~、なんて思うんですよね~。でもまぁ、今のまま!でも激売れ!、爆売れ!は間違いなし!!と思いますので、これで販売面でも上位二社(^^;に、あと10,000台ぐらい!にまでグッと!迫れそう!ですね~。

  • 来た~
    ということで、今回(^^;来た~、なモノは何か?、といいますと、最近、ネット上にスクープ写真!がチラホラ出てきている(^^;、ホンダさん!のN-VAN君!なんですね~。で、どこが来た~のポイント!なのか?と言いますと、私(^^;、下半分をN-BOX君!、上半分をアクティ君!にして、FF!でありながらキャブオーバーバン!のスタイルを持っていて、勿論フツーのキャブオーバーバンと同様の広さ!で荷物をガンガン積める!!、そんな商用ワンボックス!が欲しい~、と、常々思っておりまして、実はミニキャブミーブ君!が出た時、あのクルマはエンジンが無い(^^;んだから、前席下のエンジンスペースを真っ平ら(^^;にすれば、そんなクルマが出来るハズ!と淡い期待(^^;を抱いていた!ものの、やはり三度さん!にはそんな余裕は有るはずもなく(^^;、残念ながら(^^;夢は叶わなかったorz訳でして、ですからそういうクルマの出現!を、ここ何年か、一日千秋の思い!で首を長~くして待っていた!んですけども、なかなか出てこなかったorzところへ、遂に本命の(^^;ホンダさん!から出てきそうだ!!ということで、マックスレベルでザワついている!、ザワつきまくている!!というところなんですよね~。

    しかし(^^;ですね~、最近ネット上にアップ!されたスクープ写真!!の、ドライバーの位置や高さを元に、怪しいクルマ好き(^^;の私(^^;が推測(妄想(^^;)しました結果、残念ながらそこまではいっていないorzようでして、大雑把に(^^;言います!と、N-BOX君!の二本のフロントピラーのうち、後ろ側の一本を取り除いて!、その分、キャビンを前へ出した!だけのような、寸法としては前席と後席を10cmほど前へ出した!ぐらいに留まる感じのもの、ということが分かりまして、欲を言えば(^^;、シートとハンドルをよりアップライト!な感じに立たせて、キャビンをズド~ンと前に出して!くれれば良かったのにな~、なんて思っているところなんですよね~。としますと、このN-VAN君!に刺激されて、今度はダイハツさん!やスズキさん!が、1cmでも、いや1mmでも荷室の長い!、FFベースの本格商用ワンボックス!?を、今まさに血道を上げて!開発している!!ことと思います!ので、私の夢!はそちらの方で実現される!のかもしれませんね~。

  • >>No. 12416

    燃費~
    ということで、また(まだ?(^^;)燃費についてのお話、といいますか(^^;、日頃(^^;あれこれ考えていること(^^;の続き!ですけども(^^;、以前もこちらのトピで書かせて頂きました(^^;通り、ここ数年で出てきているクルマ達!は、とにかく燃料を使わないで走る!、極力ガソリンを使わないで走る!、燃費に効かない(利かない?)状況ではエンジンを止めて走る!、つまり1mmも動かないときは絶対燃料を燃やさない!、という設計思想!?で作られている!!ようでして、そのためにはアイドリングストップ!は必須!で、また走行中にエンジンを自由自在に(^^;始動!したり停止!したりできる技術!も、欠くことのできないもの!ですけども、それらに加えて!ドライバビリティ!の確保!!のため、発進時!や急加速!の要請に対しては、モーターの動力で補うハイブリッド!、や、PHEV!などのシステムも、やっぱり、出来れば欲しい!ですよね~。ということで(その2(^^;)今は、燃料を使わない!ための、理に叶った!素晴らしい!技術!、仕組み!が沢山タクサン!あります!!ので、ホントに嬉しい!ですし、とっても頼もしい!感じがします!!よね~。

    と、ここまでは、いつも思っている(^^;ことなんですけども、最近思いました(^^;のは、こういう技術!を組み合わせることによって、予め燃費の目標値!を設定すれば、ドライバビリティ!は多少犠牲にして(^^;でも、走行上、危険の無い(^^;範囲で、必ずその目標値!通りに走れる!ようなクルマ!が作れる!んじゃぁないか!?、いや、もしかしたら、もうそんなクルマ!ができているんじゃぁないか!?ということでして、でもそのためにはハイブリッド!は不可欠になる!と思いますので、ゲスノカングリですけども(って、私(^^;の書き込みは全てそうです!けども(^^;)、トヨタさん!なんかは、既に!そういう考え方!でクルマを作っている!んじゃぁないでしょうか!?ね~。そういう風に考えれば、燃費面!でもトヨタさん!が、長年!絶対王者!!となっている!!!ことが納得できる!気がした(^^;んですよね~。そしてトヨタさん!は、初代!プリウスさん!!が登場した!!!二十世紀末!には、早くもその事に気が付いていた!んじゃぁないでしょうか!?ね~。さすがトヨタさん!、やっぱりスゴイ!ですよね~。

  • >>No. 12415

    燃費~
    ということで、今!話題!!なのは、日産さん!のノート君!やセレナさん!で採用!が広がっている!!e-POWER!!!ですかね~。って、実際には多分(^^;燃費!はそれほど飛びぬけて良い!わけではなくって(^^;、ここのトピでも以前いろいろ考えて(^^;書いたことがありますけども、やっぱりモーター!とエンジン!の一番!効率の良い!!部分を組み合わせて!走るトヨタさん!のハイブリッドシステム!!と比べると、今一つ(^^;に違いない!と思っています(^^;けども、今回言いたい!のはそんな事ではなくって(^^;、試乗レポートなんかで度々目にする、長い上り坂は上れないんじゃぁないか?、つまりエンジンによる発電力!の限界orzがあって、ベタ踏み(^^;しても、思った通りに走れないシーンがあるんじゃぁないか?というハナシが、とにかく物凄~く気になる(^^;ということでして、それを確かめる!ため(^^;に一回やってみてもらいたい!と思っているのは、通常のエンジン版!と、e-POWER版!との比較!、直接対決!!、ストレートに言えば両車でガチ!のレース(^^;をやってもらいたい!!!ということでして、どこかのサーキット!で10周から20周ぐらい(^^;一緒に走ってみたら、どっちが早くって、燃費もこんなだった~、というようなレポートがあったら良いなな~、ということなんですよね~。

    でもまぁ、最近は自動車雑誌!も殆ど、といいますか全く読んでません(^^;ので、こういう記事!やレポート!は、どこかで!きっと!既に!掲載されている!!んでしょうけども、少なくとも自分(^^;が毎日チェック!しているネット上の自動車関連サイト(^^;では、まだ見たことがありませんので、もしかしたら、ホントに無いorzのかもしれませんね~。でもまぁ(その2(^^;)、当の日産さん!は、そんなテストやトライは、飽きるほど(^^;やっておられる!と思いますので、日産さん自体に聞いてみる!のも良いかもしれませんね~。と、ここで(^^;、セレナさんe-POWER!のすべて!!を買ったままで、まだ一度も読んでなかったorzのを思い出しまして(^^;、パラパラっとめくってみた(^^;んですけども、やっぱりそんな記事はありませんでしたorzね~。でもセレナさん!、良い!ですね~、カタチに愛がある!、って思いますね~。

  • >>No. 12414

    そうきたか~
    ということで第三弾!は、ですね~、やっぱり今話題(^^;のアルファードさん!&ベルファイアさん!のマイナーチェンジ版!!ですかね(^^;~。いあ~、トヨタさん、本気!ですわ~、気合入ってます!わ~、腰ガンガンに入ってます!わ~。こと、押しの強い!、といいますか、カッコ良い!、といいますか、どーだー!、というクルマ!、といいますかフロントグリル!を作らせたら、やっぱトヨタさんは今、日本一!、いや世界一!!、どころじゃぁなく、もう宇宙一!!!なんじゃぁないでしょうかね~。それぐらい、マイナーチェンジしたアルファードさん!&ベルファイアさん!はカッコ良い!!ですよね~。ってか、マイナーチェンジ前の、初期型?のものでも、十年先を行くほど!超カッコ良くって!!、これを変える必要性ナンてものは微塵も感じていなかった(^^;ぐらいなんですけども、といいますか、三菱さん(^^;みたいな他のメーカーさん達!を支持して応援する者(^^;としましては、これ以上カッコ良くするのは、もうイイですから、絶対ヤメてm(_ _)m~、というのが心の奥底からの本音の絶叫(^^;なんですけども(^^;、そういう声をトヨタさん!は聞き入れてくれるハズもなく(^^;、空気を読む筈もなく(^^;、周囲を完膚なきまでに叩きのめす(^^;がごとく、カイゼン!の御旗のもと!!、古の名刀!のそれに匹敵するぐらいの、いや、イデオンソード並みの(^^;切れ味抜群!のマイナチェンジ版!!を、ドバーっと!ズギャーんと!ズドーんと!差し出してきた!!ワケなんですよね(^^;~。

    ってな感じ(^^;で出てきた!アルファードさん!&ベルファイアさん!は、これぞ成功者の証!、このクルマに乗っている人こそ人生の勝者!というイメージ!や周囲に放つオーラ!が、過去最強に!強まった!!ものになっている!!!と確信できる!どころか、ただでさえ、もうここ何年もその立場を脅かし続けてきた!クラウンさん!、LSさん!の価値!や存在感!というものを完全に凌駕!してしまって、両車が長年担ってきた役割をすっかり奪い取ってしまったと言い切れるんじゃぁないでしょうかね~。加えて新型LSさん!や、これから出る新型クラウンさん!の方の弱体化(^^;もありますんで、これで両車にトドメ(^^;を刺した(^^;カタチになるんじゃぁないでしょうかね~。

  • >>No. 12413

    そう来たか~
    最近、もう一つ、そう来たか!?~、と思わせられました!!のは、久々~に三菱さん!の話題(^^;ですけども、アウトランダーPHEVさん!の2018年だか2019年だか(^^;のモデルが、またエェ~って声が出そうになるほど(^^;手を加えられた!内容!!になってる!!!~ということなんですよね~。まさか!?、そこまでやるか!?~、と思わせられた!一つ目(^^;のポイントとしましては、エンジン!の排気量が2.0Lから2.4Lに増量される!ということなんですよね~。このダウンサイジング!、特にエンジンのダウンサイジング!の風が吹き荒れている(^^;今の時代に、何を血迷ったか(^^;三菱さん、な、ナ、何と、排気量アップ!の暴挙(失礼(^^;)に出られた(^^;んですよね~。まぁ、燃焼サイクル!をアトキンソンサイクル!でしたっけ(^^;、より効率のいい!ものに変更された!そうなんで、それに伴う出力ダウン分?、あるいは燃費アップ分?を排気量アップにまわした?、ということかもしれませんけども、アトキンソンサイクル!自体、効率は良い!けど、燃費には効果がないorzらしいので、いまさら採用する必要があるのかな~なんて、まず頭に浮かんだわけですけども、何はともあれ、エンジン!をガラッと!!変えた!!!という取り組みに、久々に大きな拍手(^^;を送りたいと思います!よ~。

    そして、そう来たか!?~と思わせられた!二つ目(^^;のポイントとしましては、フロント周り!が、またグッと!!カッコ良くなってる!!!~ということなんですよね~。前回のマイナーチェンジ?(は、いつだったか、忘れました(^^;けど)でダイナミックシールド顔!になって、デザイン的にカッコ良い!方向に大きく前進した!~という感じがありました!けども、今回はヘッドライト!とフロントグリル!のグラフィック!が、より精悍!!なものにリプレース!されて、さらにカッコ良さが増進されたんじゃぁないでしょうかね~。特にあのヘッドライトはGood!ですよね~。まだほかのメーカーさんのクルマでは、あまり見たことがない!グラフィック!で、何て言うんでしょうかね~、ダイヤモンドヘッドライト!とでもいうんでしょうか、LEDライトになって、デザインの自由度が格段に広がった恩恵を十分に受けたような、そんな素晴らしい出来だと思いましたよ~。

  • >>No. 12412

    そうキタか~
    と思いました!のは、最近の!、といいますか最新の!ベンツさん!!のアノ部分(^^;ですよね~、って勿体ぶって(^^;焦らしている(^^;場合じゃぁない(^^;んですけども、あの部分!、アノ部分!ですよ~。で、あの部分!は何か?と、やっと(^^;遂に(^^;言いますと、メーターパネル!、と言いますか、インパネ!なんですよね~。ナンですか!?あのフル!、パーフェクト!、ウルトラ!、スーパー!液晶パネル!を配した長大!、広大!で超未来的(^^;なインパネは!!~。まるでモーターショー!のコンセプトモデル!がそのまま飛び出してきた(^^;か!?のような、異次元感覚(^^;ガンガン!、バンバン!じゃぁないですか~。いあホント!、さすが!!ベンツさんだ!!!と思いましたよ~、ツクヅク思いましたよ~、思い知らされましたよ~。これこそ、これこそが正に、ベンツさん!がベンツさん!たる所以ですよね~。頑なにセダンスタイル!を、クルマというもののメインストリーム!に据え続ける!!ほど超保守的!!!でありながら、内包するメカニズム!、機能!、といいますか、クルマというものが提供するすべての世界感!は、常に最新!、最先端!で超革新的!ですからね~。

    何て言うんでしょうかね~、メーターパネル!なんて、必要な情報!がわかり易く!表示できて、視認性も十分!であれば、横長の長方形の表示パネルをそのまま、運転席だけじゃぁなくって、助手席や後席からも見れるぐらいのデッカい!ものをドーン!!と置けば、それで良い!!!じゃぁないですか~、デザインもなにも、シンプルが一番!で、逆に(^^;芸術的!でもありますし~、表示されている情報!が、そのままでしっかり見れれば!!、大仰だったり豪奢だったりする、高価で重量のあるメーターバイザー!やメーターナセル!も全然必要無い(^^;ですし~。いあホント、このベンツさん!の割きり感!、といいますか、メーターパネルとして何が最適か?、何が最高、最良のものを提供できるか??を、常に!、とことん!、隅の隅まで!、裏の裏まで!、宇宙の果てまで(^^;考え尽して!想像し尽した!かのような、完全!なる、完璧!なる回答を提示してくれる姿勢!には、いつものことながら心底感動!感激!してしまいますよね~。そしてこれから暫くは、このスタイル!がトレンドになる!んでしょうね~。

  • >>No. 12411

    見た~
    というのは、今度は新型LSさん!だった!!んですけども、以前、発売直後!に、どこかの施設(^^;の広~い駐車場にポツンと停まっているのを初めて!見かけて、あまりの物珍しさに(^^;近寄って(^^;、へぇ~、これが新型LSさん!か~と、しばしマジマジと眺めたことがあった(^^;んですけども、この週末は、ディオン君でお出かけ(って、ディオン君のこと、相当久しぶりに(^^;書いたような気がしてます(^^;~)した際に、前方から、なんか見かけないクルマが走ってくるな~、あのグリルは、多分レクサスさん!だろうけど、一体何だろう~、と思いながら、勿論ディオン君のハンドルを握りながら(^^;、穴が開くほど(^^;ガン見(^^;しているうちに、30mぐらいまで近づいた(^^;時でしょうか、やっと、あ!、新型LSさん!!だ~、と認識することができた!!!のでした~。新型LSさん!が走っている!!姿を目にしたのは、これが初めて!!!でしたので、その衝撃(^^;と嬉しさ(^^;で、一体どんな感じだったのか、あんまりよく覚えてません(^^;けども、LSさん!といえば、以前から、こちらのトピでも何度も書いてます(^^;けども、先代の走り、といいますか、動きが、大自然の中を走るライオンとかトラを思わせるほどにしなやかで、タイヤに至っては、その動物の手足のように滑らかに地面にそってストロークするものですから、まさに芸術的なダイナミクス!を持ち合わせている!!よな~と感心させられて、そういう部分にとにかく超惚れていた!んですけども、新型LSさん!はどうでしょうか?ね~、次回(^^;見かけたときは、この辺をしっかりチェック!したいと思いますよ~。

    新型LSさん!の発売直後に、著名な自動車サイト!にアップされている試乗記!の写真なんかを見て気になっていました(^^;のは、ボディーのパネルの継ぎ目?、繋ぎ目?が、あんまりよく合っていないな~、段差や隙間が目立って、この辺は高級車らしくないorzな~、というものだったんですけども、最近アップされているV6!ツインターボ版!!の試乗記を見みますと、こういった部分がかなり改善されている!みたいで、パネルにしてもウインドウガラスにしても、まさにフラッシュ!という感じで、お~、やっと車格に相応しい(^^;品質感!が備わってきた!!な~、と思いましたよ~。

  • >>No. 12410

    タイプRさん~
    ということでタイプRさん!との初めての遭遇(^^;が、あまりにも衝撃的(^^;だったもので、相変わらずまだその余韻に浸っているような状況(^^;なんですけども、あのフロント周りのデザイン!は、ホント凄い!というか、カッコいい!!ですよね~。勢い(^^;で私(^^;、買ってしまいました(^^;よ~、三栄書房さん!のシビックタイプRさん!のすべて!!を~。あと、トミカさん!からもタイプRさん!が発売されれば!!、必ず発売当日!に買います!!、それも1台じゃぁなく(^^;、ディスプレイ用と保存用に2台(^^;は買います!!んで、トミカさん!、ぜひぜひタイプRさん!!をお願いしますm(_ _)mよ~。で、タイプRさんのすべて!をガン見(^^;しながら、あれこれいろいろと思いを巡らす日々(^^;が続いているワケなんですけども、気が付くと写真ばかり見ていて(^^;、記事の方は全然読んでなくって、大変申し訳ありませんm(_ _)m、ライター陣の皆様方(^^;~。

    フロント周りのデザイン!ということで言います(^^;と、もう十年以上前になりますかね~、アウディさん!のシングルフレームグリル!!という、デッカイ開口部!といいますか、エアインテーク!といいますか、シルバー!のメッキモール!で囲まれた逆台形型のグリル!が真ん中にデ~ンと配置された造形!の出現!に端を発して(^^;、その後、三菱さん(^^;の台形型、フォードさん!の六角形型、マツダさん!の五角形型、トヨタさん!のカミナリ型(^^;、そしてレクサスさん!のスピンドル型等々、いろ~んなバリエーション!を増殖!させながら!!も、この手のデザインが流行!の最先端!!、メインストリーム!!!にデ~ンと居座って(^^;幅を利かせている(^^;時代が、長らくず~っと続いております!けども、どうでしょうか!?ね~、このタイプRさん!の、ブレーキの冷却口!みたいなデッカイ!グリル!をバンパーの下方左右に配した、それも、真正面を向いているのではなく(^^;、ガンダムさん!の胸の排気孔(^^;よろしく3次元的に!微妙に角度をつけた!!状態で取り付けられている感じ(^^;のカタチが、クルマ業界(^^;にズバーン!と一撃を喰らわせて!、フロント周りのデザイン!の潮流!!を一気に方向転換!!!させてしまうんじゃぁないでしょうかね~。

  • >>No. 12409

    見た~
    というのは新型シビックのタイプRさん!でして、いぁ~、この遭遇(^^;は、ナカナカの衝撃(^^;でしたね~。街中を歩いていて、ん?、なんか、前方から赤い、そして異様に(^^;背の低い(^^;クルマが来るな~、と思っていましたら、近づくにつれて、そのアメ車的?、アニメ的?、といいますかガンダム的?にギンギンに(^^;研ぎ澄まされた!細部!!が明らかになってきて、遂には、あ~、タイプRさん!じゃん!!と、認識できた時点で、まず非常にビックリ!しまして、つぎの瞬間には、わ~、すっげーカッコイイ~、と超感動してしまった(^^;んですね~。現状でセールス的(^^;にはどの程度いっているのか?、は全然知りません(^^;けども、あのカッコ良さは、惚れたらイチコロ(^^;だな~、どうしても手に入れたくなるよな~、と思わせられるほどの!強烈なインパクト!!がありました!!!ね~。で、一体何に?、そんなに感動!し、惹きつけられた!のか?といいますと、タイプRさん!のイメージが、F1マシン!!と重なった!!!からなんですね~、ってF1!のことには全然詳しくないorz、怪しひ(^^;自動車好き(^^;の私(^^;が語っております(^^;~。

    繰り返します(^^;けども、私(^^;はF1のことは全然知りません(^^;けども、もしF1マシンが公道を走ったら、あんな感じなんだろうな~、なんてことをつらつらと思わせる、感じさせる、いや彷彿とさせる!ぐらい、非常にカッコ良かった!ということなんですけども、逆に言えば(^^;、F1のことを全然知らない(^^;、そんな人でも、ん?、F1マシンが走ってる?、というイメージを抱かせることができるぐらい、突き抜けたスタイリング!と走り!ということなんですよね~。ということで、タイプRさん!は、もはやスポーツカー!ではなく、F1マシン!!なんだ!!!、と、強引に(^^;言って、言い切ってしまいたくなる(^^;ぐらい、素晴らしい!クルマ!!なんじゃあないでしょうか~。ホント、ホンダさん!、よくぞこのデザインを作り上げた!!と手が痛くなるぐらい(^^;拍手したい!気分で一杯なんですけども、それと同時に、また一つ上のクラス!のクルマをシッカリデザインできる力!!が回復してきた!!!という実感!が湧いてきて!!、私(^^;としましても嬉しい限り!なんですよ~。

  • >>No. 12408

    EV~
    ということで最近また、どうしたことか!?と思うぐらい、あちこちでEV!、EV!、EV!って感じで、EV!に関するニュース!!を目にしない日はない!!!ぐらい、にわかに(^^;巷の?、業界の?EV熱!が高くなってきている!!、といいますか、既に最高潮!に達している!!か?のような盛り上がり!!!を見せています!けども、いよいよ来ました!か?ね~、三菱さんの時代(^^;が!。ホント三菱さん、アイミーブ君!から、世の中よりカナ~リ先行してEV!の取り扱いを始めて、いろ~んな啓蒙活動?みたいなこと(^^;もされてこられた!と思う!!んですけども、ついにその長~い下積み時代(^^;が花開く時が来た!、という感じでしょうかね~、なんてタカをククッていると、フォロワーたち(^^;に一気に追いつかれ(^^;、追い抜かれorz、最後尾を走るorzどころか、周回遅れorzにされて、おまけに(^^;制限時間までにゴールできないorz、なんて悲惨で最悪な事態(^^;に陥ってしまう可能性がある(^^;、そんな恐ろしいトコロが、このクルマ業界(^^;ですから、気を引き締めて!、さらにリードを広げる意気込み!で、これからも一層頑張ってもらいたいものですよね~。

    なんて言ってます(^^;けども、現状の三菱さんのラインアップ!を眺めてみますと、純粋なEV!は軽自動車!のアイミーブ君!とミニキャブミーブ君!だけorzで、あと頭にPH!が付いたアウトランダーさん!しか無い、というのが、なんとも寂しいorz限りですよね~。そしてこれから、こんな新しいのが出る!みたいな情報もサッパリありませんorzので、先行者!、パイオニア!、先駆者!でありながら、早くもそのポジションを全然活かせてない感がバリバリ(^^;で、この辺がいかにも三菱さんらしい(^^;といえばラシイ(^^;んですけども、このままだとアッと言う間に、あの大トヨタさん!に逆転されてしまうorzんじゃぁないでしょうかね~。大トヨタさん!が本気!!を出せば!!!、一度に3車種!も4車種!もEV!を出してきそうですからね~、それぐらい全然手を抜かない(^^;ですからね~、恐ろしい(^^;ですよね~。あ~、こんなことを考えていたら三菱さん、もはや逃げ切れる(^^;感じが全然シナイorzように思えてきました(^^;けども、さて、どうなりますかね~。

  • >>No. 12407

    LSさん~
    ということで、またまた、といいますか、まだまだLSさん!について、いろいろ思うところがあるわけですけども、って、そんなに大したことではありません(^^;けども、世界的なセダンということでは、これはもう、誰が何と言おうとも(^^;、ベンツさん!とBMWさん!、この二社、二者、二車が絶対的なものとして存在する!訳ですけども(って言いすぎ、視野が狭すぎですかね(^^;)、新型が発表された場合には、即座に、そのスタイルを目にした瞬間に、これが良い、次の世代の主流はコレ、と思わせるほどの強烈な、強引な、ねじ伏せられるような力を、いつもいつも、ず~っと感じ続けている、感じさせられ続けている(^^;んですよね~。シカシそれは、決して不快なものではなく、むしろ気持ちの良い、居心地の良い、そこへ吸い付けられるような、落ちていくような、そんな感覚のものですから、毎回あえて好んで受け入れてしまっている(^^;部分もあるワケなんですけども、先代のLSさん!は、いよいよ日本車も、そういうところへ、そういう領域とへ近づきつつある!のかな~、なんて思わせるものが、確かにあった!んですよね~。

    で、次に、やっぱり(^^;、しかし、と続くわけなんですけども(^^;、私(^^;も今回のLSさん!をナントカ理解しよう!と、LSさん!のすべて、も購入して(^^;、いろいろ思いを巡らせながら(^^;綺麗な写真の数々を眺めている(^^;ものの、なぜこうなったのか?、まだその理由が掴めていないorzのが正直なところなんですよね~、って別に正直になる必要は無いんですけども(^^;。なんか、ただのデッカいスポーツセダン、簡単に言ってしまえば、マークXさん!の次期車を作りました、みたいなものしか感じられなくて・・・と、個人的には(^^;そういうところなんですけども(^^;、セールスの方は早くも1年分!ぐらいのバックオーダー!!を抱えた!!!みたいですので、もうショーファードリブンのクルマとして、都心ではガンガン!、バンバン!走り回っている頃なんでしょうね~。でもトヨタさんとしても難しいところですよね~。社長さんや政治家さんが乗るクルマとしては、今はもうアルファードさん!やベルファイアさん!が定着して主流!!になってきていて、まさに、いつかはアルファードさん!的な風潮の世の中になってしまいましたからね~。

  • >>No. 12406

    エクリプスクロスさん~
    ということで、ここでも何度か、スデにエクリプスクロスさん!について書いてます!けども(^^;、先日、夕闇の中(^^;をテクテク歩いておりました(^^;ら、前方から、鋭い!、スルド~イ!!顔つき、といいますか、シャープ!なカタチのヘッドライト!!の、ちょっとカッコ良~い感じのシルエット!のクルマが近づいてきまして、えぇっ!?、あれ!?、もしかしてエクリプスクロスさん!?、って、もう発売されてたっけ!?、なんて一人でザワついて(^^;おりましたら、そのうち、そのクルマが何か、じ~っとガン見している間に分かってきた!んですけども、結局それは、そのクルマはハリアーさん!だったorzのでした~。ということでエクリプスクロスさん!、今更ですけども(^^;、フロント部分はハリアーさん!にソックリだよな~、なんてツクヅク思っております(^^;~、って、ただそれだけです(^^;けども~。あとガッカリだったorzのが、またまたフロント周りのお話(^^;ですけども、ネットの噂(^^;によりますと、片側二灯式に見えるヘッドライトは、外側がダミーorzで、点灯しないorzらしい、ということなんですよね~。ったく、三菱さん、こういうフェイク(^^;の飾り物を付けるデザインがホント好きだよな~、ホントよくやるよな~、ってホント思いますよね~。

    企業としての体質を変える、信頼を取り戻す、ブランド力を高めていく、という、そいう大事な大事な時期、ってか、そういう時期がずーっと続いている(^^;三菱さんにとっては、こういうフェイク(^^;の飾り物を付けたデザインは、絶対ダメ!で、最大限の逆効果しかもたらさないよな~、って素人の私(^^;でも心底思うんですけども、この辺、どうなんでしょうか?ね~。点灯もしないorzような、見せかけだけorzのダミーライトorzを付けることが、どうしてOK!になるんでしょうかね~。本物、本質、良質、ありがたみのあるものを提供いただかないとイケない筈なのに、それが全然出来てない感じなんですよね~、って、まだ現物を見たこともありませんし、もちろん、本当にフェイクなのか?どうか?ということも、今はまだ、噂の域を出ない(^^;ような段階なんですけども、とにかく、こういうところからワクワク感!みたいなものがスポイルされてしまうのが、ホント残念なんですよね~。

  • >>No. 12404

    燃費~
    というこで、前回と同じ書き出し(^^;になってしまいますけども、最近は、もう燃費!、燃費!とあんまり言われなくなったorz感じがしておりまして、それより何より、EV!、電気で走るクルマ!の方へ、今年は何だか世界中!が一気に猛進しだした!!感じがしておりまして、ちょっと前にヨーロッパの方で、そういう顕著な動きがあるな~、と思ったのもつかの間(^^;、今度は、あの中国!でも、何年か後には、もうEVしか作らない?だか売らない?だか走らせない?だかの方針!が出された!!のには、ホント、ビックリしました!ね~。まぁ、EVに関しては三菱さん、メカニズムにしても、生産にしても、品質にしても、サービス体制にしても、インフラ整備にしても、とにかく多方面にわたって、ここまでいろんな取り組みをやってこられて、まさに業界のトップランナー!と言っても良い!!と思いますので、EV時代!、ドーンと!!コイ!!!~、ってな感じですけども、そう簡単にはいきませんかね(^^;~。

    って、今回、言いたい!のはそういうことではなくって(^^;、こういう流れの中にあっても、やっぱクルマは燃費!、低燃費技術!でしょ~、ということでして、前回は、常用域での回転数が低い!、すなわち爆発回数、燃焼回数が少ない!、イコール燃料の使用量が少ない!ディーゼルエンジン!!が、ディーゼルエンジン!!こそが、理想的なエンジンだ!!!なんて書いてましたけども、その思いは日増しに強まってきておりまして、一方ではこの時代、昔は憧れの的だった高回転型エンジン!なんてモノは、もう言語道断!でトンデモナイ!存在だ、なんてことも思いはじめておりまして、ですから次第に消えゆく運命orzなんでしょうね~、なんて好き勝手なこと言ってますけども(^^;。で、これからはエンジンをいかに低回転!で安定して回して使えるか?ということを競う時代になる(^^;かもしれませんし、エンジンのサイクル!も現在の4サイクル!から、燃焼回数を減らすために6サイクル!へと変わってしまうかもしれませんね~。軽自動車!の3気筒エンジン!が4サイクル!で240度ごとの燃焼で十分実用になってます!から、4気筒エンジン!が6サイクル!で270度ごとの燃焼になっても、全然大丈夫そうです!けどね~、って、私(^^;も調べたことが無いんですけども、もう実用になってますかね~。

  • >>No. 12405

    燃費~
    ということですけども、最近は、もう燃費!、燃費!とあんまり言われなくなったorz感じがしておりまして、それより何より、ぶつからないクルマ!!、さらに進んで自動運転!!!の方が、なにかと注目!を集めていて、自動車メーカーさんたちも、ここぞ!とばかり挙って!!最先端技術!!!をアピールしまくってます(^^;ね~。かくいう私(^^;も、もう何年も前から、あ~、年齢的に運転に対して、ちょっと自信が無くなってきたorzな~、だから自動で運転できたらいいな~、なんて思うことが度々あった(^^;ものですから、こういう世の中の流れは大歓迎!ですよ~。早く!絶対安全な!!全自動運転!!!の時代が来れば良いですよね~、待ち遠しいですよね~、って、今回、言いたい!のはそういうことではなくって(^^;、こういう流れの中にあっても、やっぱクルマは燃費!、低燃費技術!でしょ~、ということでして、低燃費!のために、自動車メーカーさんたち!は、これまでアレコレ、例えばハイブリッドやターボ、ディーゼル、直噴、ナドナドいろんなこと!をやってきましたけども、今!、結論!!として私(^^;の頭?、胸?にある理念(^^;、考え方(^^;としてはですね、燃費を伸ばす!には、結局、ガソリンなどの燃料を、とにかく走るため、1mmでもいいので動くために使う!、使え!、ということ(^^;なんですよね~。

    って、また、なにを当たり前のことを、という感じですけども(^^;、逆に言えば、動かない時、停まっている時は、絶対ガソリンを使うな!、停まる直前の、動力の必要のない時もエンジンを回すな!、ということで、これはすでにアイドリングストップ!とかで実現されてます!けども、こういうことをやることの方が、効果があるのかないのか分からないような(^^;燃焼サイクルや燃料の噴射方式にコダワルよりも、はるかに効果的で、直接的でわかりやすくてイイ!と思うんですよね~。また、出来るだけ少ない燃料で走るには、爆発の回数、燃焼の回数、つまりエンジンの回転数自体が少ない方が良いに決まっている!ということに気が付きまして、そうしますと、基本的にこれが低い、少ないディーゼルエンジン!こそが、低燃費技術!!の最終到達点!!!なんじゃぁないか!?と強く強く思い始めたワケなんですよね~。だからエクリプスクロスさん!に注目している!んですよね~。

  • >>No. 12403

    ディーゼル車~
    昔は(^^;カローラ君!、サニー君!、ファミリア君!、そしてミラージュ君!等々、1500ccクラス!のセダン!やワゴン!には、必ずディーゼル車!がラインアップ!!されていて、ですから、今よりずっと、ディーゼルエンジン!の乗用車が走っている割合は高かった!と思うんですけども、悲しいかな(^^;当時は自分もまだ子供?、少年?だったもので(^^;、そういう、ディーゼルエンジンを搭載したクルマが身の回りを走っているという認識、意識は殆ど無かったorz、というのが正直なところなんですよね~。ですから今頃になってやっと(^^;、ディーゼルエンジンのベンツさん!とかBMWさん!とかが、あの特徴的なガラガラ~(^^;という音を鳴らしながら走っているのを見かけると、あ~、珍しいな~、味のある良い音だな~、あんな感じでのんびり(^^;走るのも良いな~、なんてシミジミ~と思ったりすることが多々ある(^^;ワケなんですけども、そんなクルマ達の中に最近、CX-5さん!やCX-3さん!が加わって、ディーゼル車!の層が、ここにきてまた一段と厚くなった!ような印象があって嬉しい!ですよね~。

    まぁ、ディーゼル車!と言えば、パジェロさん!やデリカさん!も、ずっとラインアップ!、といいますか、むしろメインストリーム!でやってきたクルマ達!ですから、両者が大ヒット!していた時代(すっごく遠い目(^^;~)は、実際、ディーゼル車はその辺にあふれかえっていた(^^;のは確かなんですよね~。って、一体何を言いたいか?、といいますと(^^;、CX-5さん!やCX-3さん!を見ていて、あ~、小さめの(^^;ディーゼル車が欲しい~、スッゴク欲しい~、ディオン君と交換してもイイ(^^;~、と、ふと(^^;思ってしまいまして、おっ!、そういえば!、もうすぐ出る!らしいエクリプスクロスさん!も、確かディーゼル車!があったはず!だから、これが良い!かも~、ディオン君から買い替える!には絶好のクルマかも~、なんて、これまでワリとディスりまくっていた(^^;エクリプスクロスさん!の評価が、ここにきて俄然急上昇!してキタ~という感じでして、も~、かなり前から出す!出す!と発表!しながら、ナッカナッカ姿を現さないorzエクリプスクロスさんの登場!、発売!がとってもトッテモ待ち遠しいぃ~今日この頃なんです!よね~。

  • >>No. 12402

    新型LSさん~
    ということで東京モーターショー!は、もう終わってしまいましたorzけども、LSさん!につきましても、7年ぶり?だか8年ぶり?だかで、いよいよ!、といいますか、遂に!、とうとう!新型!!が発表!!!されまして、来ました!、キマシタ!!ね~、新型!!!~。現行型のLSさん!については、ここでも、もう何度も書いてます(^^;けども、私(^^;としましては、日本のクルマ史上、あらゆる面において過去最高!の傑作!!なんじゃぁないか?と思ってまして、停まっている時は、いかにも!ザ・セダン!!という感じの、でもフォーマル!のみならずパーソナルでも!ガンガン通用する!!、上品!でありながらダイナミック!な、それはそれは素晴らしい!!芸術的な!!エクステリアデザイン!!!を纏っていて、一方動き出して!、そして走り出す!と、今後は機械、いやクルマとは思えないほどスムーズ!で滑らか!なサスペンションの動き!と身のこなし!を披露!!してくれまして、それはもう、まさにアフリカの大地を疾走する野獣!のごとく美しい!、気持ちの良い!所作!!、振舞!!、演技!!と言っても良いほどのモノに昇華されている!感じなんですよね~。

    で、新型のLSさん!の方ですけども、今度はいろんな点でガラッと!、といいますか、ガツーンと?、ドッカーンと?変えてきました(^^;ね~。先ずはやっぱり(^^;キャビン!、グリーンハウス!の構成!!ですけども、同時期に発表された、あのセンチュリーさん!でさえも4ライト!を継承!!しているのに、新型LSさん!の方は、超ビックリ!の6ライト!になりました!!ね~。まぁ、6ライト!のフォーマルカー!といえば、昔からアウディさん!とかジャガーさん!とかが作り続けています!ので、そんなに珍しい存在ではないんですけども、ここでまさか新型LSさん!がそっちへ行っちゃう(^^;とは思いませんでしたね~。次に全体的にスポーツ志向(^^;が高まった!スタイル!!ですけども、これは、これまではベンツさん!、BMWさん!路線のセダン!であったものが、まさかのポルシェさん!路線のセダン!、といいますか、パナメーラさん!路線に変わった!、と個人的には捉えていまして、でもこれは、目の付けどころ!が非常に良かった!!んじゃぁないでしょうかね~。日本のパナメーラさん!、良い響き(^^;ですね~。

  • >>No. 12401

    e-エボリューションさん~
    ということで前回の東京モーターショー!から、あっという間に2年!が過ぎ、またまた今年、あの憧れの(^^;、光り輝く(^^;、華やかな(^^;東京モーターショー!が開催!!されている!!!わけですけども、思い起こせば(^^;、振り返ってみれば(^^;、今から18年前!の1999年!!の東京モーターショー!!!で、私の(^^;ディオン君!!が発表された!!!んですよね~。懐かしいですよね~。前に乗っていたランサー君が、もうだいぶ痛んでいたorz時期で、次は3列7人乗り!のミニバンが良いな~、ちょっとSUVテイストもあれば良い(^^;な~、そんなの出してくれないかな~、三菱さん!、と思っていた!、熱望していた!ところに、ド~ン!と、バ~ン!と、ガ~ン?と現れた!のがディオン君!だった!!わけですけども、もう何度も書いてますけども(^^;、ヤッパリ最初は、その頃の自分の美的センス(^^;とは少し違った方向性(^^;をもっていましたので、一瞬ポカ~ンとなった(^^;のは確かです(^^;けども、日を追うごとに、そのデザイン、カタチの味わいの深さがジワジワッ~と私(^^;の心を侵食!しはじめ、まもなく完全に乗っ取られてしまって!、今ではドップリ浸りきって(^^;このありさま(^^;なんですよね~。

    というような思い出話(^^;は置いておいて(^^;、そう(^^;、タイトルの!、三菱さん期待の!、e-エボリューションさん!のお話!ですけども、こちらも最初、シルエットだけ発表!されたときは、おにぎりを潰したような(^^;三角形のモノフォルムの、捻りも何もない単純な(^^;、ぶっちゃけ(^^;面白みの無い(^^;カタチだな~、三菱さん、またヤラカシタな~、あ~、今年も東京モーターショー、ガッカリだな~なんて私(^^;思っていた、嘆きまくっていた(^^;ワケなんですけども(ディスり過ぎですかね(^^;)、開幕されて!全てが明るみに出された!?今の感想!としましてはe-エボリューションさん!、今回のショー!の中では一番!コンセプトモデル!!らしい!!!、そしてコレがまさに次世代!のパジェロさん!!と考えてもイイ!ようなクロカン4WD!の新しいスタイル!!を提案しているんじゃぁないか!?、やったね三菱さん!と思ってまして、今後に向けての期待!がまたムクムクと~。

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