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投稿コメント一覧 (213コメント)

  • >>No. 12427

    暑い~
    ということで、珍しくクルマ以外の話題(^^;から入りますけども、この暑さ、いったいどうしたことでしょうorz~。確かにここ数年は、真夏の良い天気の日の昼間(^^;に外を歩いていると、太陽の赤外線を直に、ダイレクトに感じるような気候が続いておりましたorzけども、今年はまた一層、それが進行したようで、太陽の赤外線どころじゃぁなく、炭火焼の七輪に手をかざした(^^;時のような、ああいう、火傷しそうな暑さを感じますので、昼間は、まず外を歩けないorzんですよね~。ホント、危険な暑さ、命を取られる危機を感じるような暑さというのが、ピッタリな表現だと思うんですよね~。しっかし自分(^^;が小学生ぐらいだった頃(^^;は、日差しの色(^^;も、今の赤っぽいオレンジ色みたいなものじゃぁなく、キラキラしたレモン色で、夏という季節を感じる気持ち良さ、みたいなものがあったんですけどね~。あれから40数年(^^;たって、まさかこんな時代が来るとは思わなかったですよね~。で、これは絶対、今でも世界中で毎月何百万台!も売れているクルマ達が、ガソリンや軽油を毎日、毎時、毎分、毎秒ガンガン燃やして吐き出している排気ガスの影響に間違いありません(^^;ので、自動車会社さんは早くナントカしないといけないと思うんですよね~。いっそのこと、一年間ぐらい、クルマを全く作らない、売らない、というようなことを、世界中で一度やってみれば良いと思うんですよね~。今の強固な経営基盤!を持つ自動車会社さん達なら、それぐらいやっても倒産するようなことは無いと思います(^^;ので~。

    クルマの話題(^^;としましては、最近、ルーミー君!、タンク君!、トール君!、ジャスティ君!の四兄弟!を見かけることが非常に多く!なっておりまして、販売台数を確認してみますと、ルーミー君!とタンク君!だけでも毎月合計1万5千台ぐらい売れている!ようですから、そりゃぁ、街中に溢れてくるワケですよね~。どんなクルマか?、気になって(^^;、今頃になって(^^;、WebCGさん!の試乗記!とかを読んでみました!ところ、ウチにもソリオ君!みたいなクルマが欲しい~、ってことで作ったのが大当たりした!、なんて感じでしたけども、自分(^^;としましては、ちょっと大きいN-BOX君!が欲しい!という気持ちにジャストミート!したと思うんですよね~。

  • >>No. 12426

    いとおしい(^^;~
    といっても、いと惜しいorz~ではなくって、愛おしい(^^;~の方なんですけども(^^;、ここ何週間(^^;か、RVRさん!のことを朝から晩まで(^^;あれこれ考えていました(^^;ら、何だかもの凄~くRVRさん!が愛おしくなりまして、機会があったら(^^;是非とも!一度は手に入れてみたい!な~、なんて気持ちが一瞬脳裏をヨギッタリスル(^^;んですけども、危ない、アブナイ、あぶな~い、自分には18年!も連れ添った(^^;、最愛の!ディオン君!!がいたのでした(^^;~、ってちょっと気持ち悪い感じでスミマセン(^^;~。それにしてもRVRさん!、街、マチで見かけますと、カタマリ感!とか、マトマリ感!があってやっぱ良いな~、そして何より!手ごろ感!!があって、でもでもベース!はライトクロカン!なんで、並みの5ドアハッチバック!なんか全然寄せ付けない!ぐらい、頼りになる!逞しさ!を秘めている(^^;んだよな~、なんて思い!が次から次へと!湧き出してくる!わけでして、ですから、ホント、こういうクルマが、もっともっとガンガン売れて!、街中に溢れ返る!と良いけどな~、惜しいorzよな~、って思うんですよね~。あ、いと惜しいorzに戻った(^^;~。

    フロント周り!は、ダイナミックシールド顔!になって野暮ったさ(マイナーチェンジ前のモデルのオーナーさん達、スミマセンm(_ _)m)が無くなって、本当カッコ良くなりましたね~、といいますか、表情!がスッキリ!して、全体としてのバランス!が格段に!良くなりました!よね~。で、もし自分(^^;が購入する!としたら、色はやっぱり白!を選ぶと思う!んですけども、街中で偶に、たまに見かけるブルー!も良いですよね~、どことなくゴルフさん(^^;ぽくって(^^;~。ってか、最初出た時の、あのカワセミブル~、というのが、やっぱイケなかったorz、合わなかったorz、ってことですかね(^^;~、残念orzながら~。大体(^^;、そのクルマのもつ本質!とは異なるところをアピールして売っていこう!、って感じの、斜め上(^^;の販売戦略?なんてものは、まず当たらない(^^;ですからね~。RVRさん!の場合は野山(^^;を駆け回る力強さ!とか、気軽に使える道具感!なんかをもっと前面に押し出していけば良かったんじゃぁないでしょうかね~。

  • >>No. 12425

    素材感~
    ということで一つ前の書き込み(^^;では、RVRさん!はいろんなタイプ!のクルマのベース!、素材!として使える素晴らしいモノ!を持っている!ので、その辺をもっともっと活かして!、沢山のバリエーション!を出してもらいたい!!(エッヘン(咳払い(^^;))、みたいな話をしました(^^;けれども、自分自身(^^;も、さらに(^^;そんな目でRVRさん!を見ている!、見つめている!うちに、サイドのプレスライン!というんでしょうか、ショルダーライン?のすぐ下に、もの凄く深い!、ある意味エグい(^^;ぐらい強烈な!キャラクターライン!!がありますけども、実わ(^^;私(^^;、このキャラクターライン!は、ちょっとやり過ぎなんじゃぁないか?、全体としてのバランスを崩しているんじゃぁないか?、なんて思うことが多かった(^^;ワケなんですけども、今更ながら(^^;、同じようなキャラクターライン!がミラージュ君!にも、ミラージュ君!のボディーのサイド!にも刻まれている!、形作られている!ということに気が付きまして(^^;、となれば、増々兄弟性!、ヒエラルキー!を強調したアレンジ!を両車に施してもらいたいものだよな~、なんて、改めて強く!強く!思った!のでした~。

    で、具体的にはどんな?アレンジをして欲しいか?、といいますと、ヤッパリ先ず、ミラージュ君!のフロントマスク!をダイナミックシールド顔!!にしてもらいたい!!!というのがありますけども、多分ネットのどこかにも、そんなカーコラ(^^;はアップされている!とは思いますけども(^^;、ちょっと眠たい感じ(^^;のミラージュ君!のエクステリア!を、チョッとピリッ!!としたものにする!ため、これは是非とも実現してもらいたい!ものですよね~。次にダウンサイジング!ならぬ、まさかの(^^;アップサイジング!ですけども、ミラージュ君!にエクリプスクロスさん!の1500cc!4気筒!!エンジン!!!を、ターボ無し(^^;で搭載!して、あえて効率を捨てて(^^;、一クラス上(^^;の4気筒エンジン!の滑らかさ!!を味わえるようにしてもらいたい!な~、なんて思っているんですよね~。ホント、世の中、ダウンサイジング!、ダウンサイジング!で、あのクルマにこんなエンジン?、ってぐらい小排気量でビックリ!することが、最近とっても多いですからね~。

  • >>No. 12424

    素材~
    ということで、久しぶり~に(^^;三菱さん!のクルマの話!ですけども、先日、白いRVRさん!が街を走っている!のを見かけまして、普段、あまり目にする機会が無いorzためか、もの凄~く!新鮮!!に思えた!!!んですよね~。そして、あ~、RVRさん!も、こうやって見ると(って、どうやって見ると?(^^;)、なかなか魅力的なクルマなんだな~、といいますか、昔風(^^;に表現すると(^^;、下駄代わり(^^;にでも気軽に乗り回す、使い回す?、使い倒す?には絶好のクルマだよな~、シンプル!で、さっぱり!していて、単純明快!でわかり易く!、まさに素のクルマ!、本来のクルマ!、ドクルマ!という感じで良いよな~、三菱さん!も、そいうところをもっとアピールしてイケばイイのにな~、なんて妄想(^^;が際限なく広がっていった(^^;のでした~。で、改めて(^^;RVRさん!の立場!、ポジション!なんかを考えてみます!と、基本は三菱さん!お得意!の、カナリのポテンシャル!をもったライトクロカン!なんですけども、今の極貧orzのカーラインアップにおいては、下はミラージュさん!の兄的存在!であり、他方では、今は無くなったorzセダンカテゴリー!、つまりフォルティスさん!の代用的存在!でもあり、またこれから大流行!しそうな5ドアハッチバック!のど真ん中!!を突っ走る存在でもあるんですよね~。

    ですから、ミラージュさん!との兄弟性!を盛り込んだ!、シンプル!で小さく見える(^^;ようなモデル!や、セダン的!な要素を盛り込んだ、例えばタクシー仕様!や教習車仕様!や営業車仕様!のようなモデル!や、あえて(^^;車高を低くした(^^;今風!のガッツリ!バリバリ!の5ドアハッチバック!のようなモデルや、そして最後(^^;には、出る!出る!といわれて結局全く出そうにないorzエボリューションモデル!なんかも、これからゼヒ!ゼヒ!用意してもらいたい!って思うんですよね~、今更ながら(^^;~。あと、やっぱり、スタイルはそのまま(^^;に、ハイブリッド!やPHEV!なんかのモデル!もあれば!、言うこと無し(^^;ですよね~。ということでRVRさん!、こういういろんなタイプ!のクルマ達!の素材感をふんだんに持っている!と思います!ので、その特性をフルに活かした展開!で、街中にあふれる!と良いですよね~。

  • >>No. 12423

    空飛ぶタイヤ
    ということで、少し前にこの映画が製作されている、というお話をしましたけども、遂に完成して、この6月15日から公開が始まっているということですので、私もぜひ見に行きたい、見なければならない、と思っている今日この頃です。長瀬智也さんが主演ということは知っていましたけども、その他にもディーンフジオカさん、高橋一生さんという、今をときめく若手ビッグ俳優さんや、個人的に大好きな柄本明さんや佐々木蔵之介さん、津田寛治さん、岸部一徳さん、寺脇康文さん、ムロツヨシさんなどなど、錚々たる、一癖あって、そしてそれが得も言われぬほど深い味わいを醸し出している名優さんたちが大挙して出演されているということで、この方々の名演が見れるだけでも大変ありがたいことですけども、それに加えて、青天の霹靂的にビックリしたのが、主題歌を、あの大アーティストのサザンオールスターズさんが作って歌っておられるということでして、この一点だけを見ても、制作側の本気度、腰の入れ方が並ではない、ある意味ガッツリ決死の覚悟をもって臨んでいるという意気込み、姿勢がひしひしと伝わってきて、本作のもつ重みというものを、改めて思い知らされた気がしました。

    その重みというのは、もちろん、三菱自動車のトラックのリコール隠し事件で命をおとされた方がいらっしゃるという出来事と、ほぼ同じぐらいのものであると、私自身は思っていますけども、さらにその重みは、昨今後を絶たない、他の自動車メーカーさんたちの不祥事とは桁違いの、比較にならないほど深い罪の大きさも表していると思っていまして、そういう重みの全てが沢山の人々を突き動かして、これほどまでの作品を作り上げさせ、それによって三菱自動車のもたらした惨禍を忘れてはならない、いつまでも記憶に留めておかなければならない、と強く訴え続ける原動力になっていると、つくづく思いました。そして当の三菱自動車自体も、この映画を契機として、さらに一層、正しい企業となるための取り組みを進めていかなければならない、ひと時も手綱を緩めてはならないと、強く心に誓うべきだと思いますし、一つの取り組みとして、三菱自動車の犯した過ちの貴重な記録映画として、全社員の方にこの映画のチケットやDVDを配布して視聴してもらって、過ちを繰り返さないという決意を植え付ける、というようなこともやるべきではないか、とも考えます。

  • >>No. 12422

    エヌバン君~
    ということで増々!沢山!色々な!情報!が出てきてます!けども、黄色いヤツ!とか、もろピカチュ~!って感じ(^^;で、そういう意味でも(^^;早く欲しいぃ~、手に入れたい~、という気持ちが募りまくってきてます!ね~。でもまぁ、そういうイカシタ外見(^^;だけが話題!なわけではなくって、中身!、本質!もバッチリ!な感じでして、例えば軽自動車!でありながら、運転席!と荷室!の間を車内で自由に行き来できる!のは、ビジネス用途で重宝される!だけではなくって、ビジネスマンや作業者の身体に、とっても優しい!仕組み!、装備!でありがたい!と思うんですよね~。ですから私(^^;、前回の書き込みで、こりゃぁ、軽ライトバン!や軽ハコバン!のマーケット!をゴッソリ持って行く!、持って行ってしまう!んじゃぁないか?なんて言ってました(^^;けども、それどころか、プロボックス君!、サクシード君!なんかの、登録車の!ライトバン!のマーケットも、またまたゴッソリ持って行ってしまう!んじゃぁないでしょうかね~。という感じで(^^;、商用車の勢力図!をガラッと変えてしまいそう!なほどの勢いがガンガン!にギンギン!に伝わってきて、ワクワク!が止まらない(^^;ですね~。

    さてさて、エヌバン君!のお話(^^;は今日はこれぐらいにして(^^;、まだまだ、よくやった!、よく作ってくれた!、よく出してくれた!というような軽自動車!がワンサカある!わけでして、次はやっぱりジムニー君!ですよね~。ナンですか、あのキレまくっている!スズキさんのナイス!、グッド!、エクセレント!なデザイン!のニューカマー!は~、といいますか老舗(^^;の超リニューアル!は~。まさに初代ジムニー君!が、最新の技術をまとって華麗に蘇った!感バリバリ!ですけども、ヘンにコネクリマワシて(^^;偉そうな(^^;ラインや面のデザインでなくっても、単純な直線基調のシンプルなデザインでも、あれほどまでに魅力!が満ち溢れて、見た瞬間、ナニコレ欲しいぃ~、と強烈に思わせるほどのオーラ!が爛々と噴き出している!ようなクルマが出来てしまうんですね~、凄いですね~、これだからクルマ好き(^^;はヤメラレナイ(^^;ですよね~。スズキさん!といえばハスラー君!ですけども、それに続いて、このジムニー君!も素晴らしい出来で、ノリにノッテます!ね~。

  • >>No. 12421

    エヌバン君~
    ということで、超期待!でワクワク!のN-VAN君!の姿や仕様が、正式発表前に(^^;、ほぼ明らかになりました!けども、やっぱりエンジンやシートの基本的な位置はN-BOX君からは、それほど変わっていないorzような印象は否めない(^^;ものの、N-BOX君みたいな(^^;クルマを、仕事や趣味(^^;で思いっきり!ガンガン!、バンバン!、ドンドン!、ビシビシ!、ガシガシ!使いたい!、使い倒したい!、そういう向きには、絶好のニューカマー!なんじゃぁないでしょうかね~。まぁ、基本的なレイアウトはN-BOX君と殆ど同じ(^^;かもしれませんけども、N-BOX君では二本あるフロントピラーを、N-VAN君では一本にしたり、助手席側のセンターピラーを無くしたりと、大手術!を施した!!ことには変わりがない、といいますか、もしかしたら車体は100%オリジナル!かもしれません!!ので、いぁ~、とにかくホンダさん!、やることがホント凄い!ですわ~、ガッツリ腰が入りまくっています!わ(^^;~。

    そして全体を見ても、細部を見ても、商用車!、仕事車!、ツール!、ガジェット(^^;をイメージさせるもの、デザイン、処理がそこかしこにチリバメられていて、思わずニヤリ(^^;としてしまうことが度々あって(^^;、そしてそれがまたトッテモ気持ち良い!んですよね~。ということで、これは売れる!、絶対売れる!、バカ売れ間違いなし!でしょうね~。乗用車的でお行儀の良い(^^;N-BOX君!と、それとは対極のビジネス的、業務的、作業的でワイルド(^^;なN-VAN君!の、まさか!?の、奇跡のコンビネーション!の二本立て!!の完成!!!で、この2台だけで毎月3万~4万台はいく!んじゃぁないでしょうか?ね~。そしてさらに!N-VAN君!は、軽ワンボックス!とライトバン!のちょうど中間的(^^;なクルマ!でもあるため、この両者のマーケットも喰っていく(^^;可能性もある!ということで、さらに期待が高まります!ね~。キャリー君!やハイゼット君!、そしてアルト君!やミラ君!の置き換え!!として定着!すれば、ビッグバンクラス!の爆発的!な売れ行き!を記録する!んじゃぁないでしょうかね~。懸念点(^^;としては価格帯が高め(^^;なことがありますけども、装備の簡略化が進めば、低価格化も可能になるでしょうね~。

  • >>No. 12420

    唯一無二~
    ということで二つ前の書き込み(^^;で私(^^;、パジェロさん!やデリカさん!による坂道パフォーマンス!の意味!とか価値!が全然ワカラナイ~、セールス面でも殆ど貢献してないorzみたいだし~、って感じで大いに!大胆に!派手に!大人げなく(^^;ディスってたりしました(^^;けども、パフォーマンスをやっている、当のパジェロさん!やデリカさん!は勿論、今でも大!、大!、大好き!と、ちょっと気持ち悪いぐらい(^^;気に入ってます!よ~。特にデリカさん!なんて、未だに!一人も、いや(^^;一台もフォロワーが居ない!ぐらいの、長年、唯一無二!のクロカン!ワンボックス!ですからね~、大したものだと思います!よ~、ホントに~。って、まぁ、今のデリカさん!はエンジン横置き!のFFベース!の4WD!ですから、これを正面切って(^^;真のクロカン!ワンボックス!だ!と言い張るのは、多少気持ちがハバカラれる部分はあります(^^;けども、とにかく、デリカさん!とタメを張れるのは、世の中広し!と言えども(^^;、いや(その2(^^;)、自動車業界広し!と言えども、ウニモグさん!ぐらいなものなんじゃぁないでしょうか!ね~。

    って、また大きく出すぎた感(^^;がハンパない(^^;んですけども、デモデモこの唯一無二の存在!というものは、まさにブルーオーシャン!の中を悠々と進む豪華客船!のごとく滑らか~でとっても気持ち良く!って安心感に満ちたものとなっています!よね~。そしてこういう、誰も近づかない!誰も手を出さない!クロカン!ワンボックス!こそが、このカテゴリだけ(^^;が、三菱さん!のクルマの目指すべき道!そのもの!なんじゃぁないか!?、愚直に!実直に!クロカン!に挑んで!鍛えあげられた!、力強くて!逞しく!頼りになる!、そういうモノ!をシンプルなスタイル!に詰め込んだ!のが三菱さん!のクルマ!であり、また同時にカイシャとしての三菱さん!のあるべき姿!なんじゃぁないか!?、なんて、いまさらながらに(^^;強く!強く!思う!んですよね~。ということで三菱さん!の象徴!と言っても良い、大事な!大事な!デリカさん!を、どうかヤメるorzことなく、手放すorzことなく、これからもずっと作り続けていただきたい!んですけども、これが日産さん!との関係の中で変わっていくとしたら、残念ですよね~。

  • >>No. 12419

    キタ~
    ということで今回キタ~!なのは何か?といいますと、以前こちらでも書きました!けども、ホンダさん!、よくぞ出した!!って感じの、といいますか、もはやそんなレベルは通り越して(^^;感動するほどグッド!でナイス!でイカシテ!いて超カッコイイ!と思っている!、この私(^^;が思い込んで!惚れ込んでいる!シビックタイプRさん!のトミカさん!のミニカ~!が、早くも!6月に登場する!ということ!!なんです!!!よね~。これはもう、買う!しかない!ってことで、絶対買います!よ~、トミカさん!のシビックタイプRさん!のミニカ~!(^^;。あ~、6月が待ち遠しぃ~、耽美用(^^;と保存用(^^;の2台は買う(^^;ぞ!~。あと、同じくこちらでも書いた!ことのある、質感!のバケモノ!の新型N-BOX君!のミニカ~!も同時発売!ということで、こちらも買うしかない!ですよね~。話をシビックタイプRさん!に戻します(^^;けども、クルマのトレンド(^^;は、SUV!から(って、SUV!がそんなに流行っていたのか?という気はします(^^;けども(^^;)、徐々に、この5ドアハッチ!に移ってきているんじゃぁないでしょうか!ね~。

    って、SUV!も殆どが5ドア!ですけども(^^;、5ドアハッチ!が流行る!!、勢いがある!!!と感じる!のは、このカテゴリで永久&絶対王者!と思っていたゴルフさん!の牙城を突き崩すべく(^^;、あのメルセデスベンツさん!が満を持して(^^;総力を挙げて(^^;開発!して投入!してきた新型Aクラスさん!の、破壊的!で暴力的!なまでの超強烈な!魅力!にガツ~ンと、この私(^^;だけじゃぁなく、クルマ業界!だけでもなく、多分地球上の殆どの人が(^^;、つまり世界中が(は、言い過ぎですねm(_ _)m)ヤラレテしまった(^^;からなんです!よね~。中国のモーターショー!の前あたりからですかね~、徐々にその姿が明らか!になってきて、逆スラント!のノーズ!やヘッドライト!のエクステリア!から始まり、Cクラス並み!に洗練されて豪華なインテリア!、そして他を2世代!、いや3世代!突き放す!ほど先鋭的!なコクピット!とドライブインターフェース!ナドナドには、驚愕!の二文字しか頭に浮かんでこない!ぐらい、とにかく隅から隅まで本当に素晴らしい!出来!に仕上がっている!んですよね~。

  • >>No. 12418

    疑問~
    ということで、今回は怪しいクルマ好き、クルママニア、クルマおたく(^^;の私(^^;が、日頃から常々トッテモ疑問?に思っていること(^^;についてのお話ですけども、私(^^;自身は、これまでまだ一度も直接目にしたことはありません(^^;けども、三菱さん!のHPや三菱さんファン?、三菱さんマニア?の方々のHPなんかで度々話題に出てくる、パジェロさん!やデリカさん!、そして最近ではエクリプスクロスさん!などなどが、トレーラー?の荷台にセット!された、急角度の坂道?、急斜面?を登っていくアレ(^^;、坂道のデモ走行?とでも言うんでしょうか(^^;、あのパフォーマンス!が、一体何をアピール!しているのか?、何を訴求!しているのか?、私(^^;には、あんまりよく分からないorzんですよね~。そもそも(^^;あのパフォーマンス!って、大体、三菱さん!を含めて、どこのメーカーさんのどのクルマでも出来るようなことなんじゃぁないの?、って思っていまして(^^;、そうしますと、別に三菱さん!のクルマ、特にクロカンタイプ!のヘビーデューティー車(^^;だから可能なことナンかじゃぁないんじゃぁないの?、ということで、三菱さん!がどんな優位性!を誇示したいのか、ホント分からないorzんですよね~。

    4WD!だから出来るのか?と考えてみますと、三菱さん!程度(^^;の4WD!なんて、今はソコラ中にゴマンと溢れ返っています!から違う!んでしょうし、エンジンの出力!が大きいから出来るのか?と考えてみましても、イニシエのような280馬力制限!(な、懐かしひ(^^;~)なんてものが消えうせた(^^;今は、石を投げれば、もっともっと高出力!で超強力!なエンジンを搭載!したクルマに当たる!ような時代!ですから、これも違う!と思うんですよね~。ということで、アレが出来た!からといって、三菱さん!のクルマや、それを支えている技術!が、他のメーカーさんよりズバーンと卓越!していてピカピカに素晴らしい!とは、決して言えないorzんでしょうし、それが分かっている(^^;から、一般(^^;の、庶民(^^;の方々が、コゾッテ(^^;三菱さん!のクルマを買う!ということは無くってorz、ですから三菱さん!のセールス!にも全然つながっていないorzみたいでして、何とも残念な感じがしている今日この頃なんですよね~。

  • >>No. 12417

    N-VAN君~
    ということで、今までは、来た~、のタイトルで書きこんでいました!けども、その姿!と仕様!!、そして名前!!!まで、ほぼ明らかになりました!ので、改めて(^^;N-VAN君!のタイトルでの書き込み!ですけども、いあ~、さすがにホンダさん!としては相当頑張った!内容となっている!みたいですね~。まず(^^;姿!につきましては、一般的な軽箱バン!、ホンダさん!で言えばアクティ君!の雰囲気(^^;に、できるだけ近づけました、というような思い!と作り込み!がビンビン伝わってくる!!ぐらい、非常に上手く!まとめて!!ありまして、カタチ的!には軽箱バン!に置き換えても、全然違和感が無い、遜色無いようなものとなっているみたいですね~。そして仕様!!といいますか機能面!!では、助手席側をまさか?!のピラーレス!にして、さらに助手席を完全フラット!に出来る!!というような、想像を超える(^^;トビキリ!の仕掛け!を組み込む!ことによって、使い勝手!につきましてもカタチ!と同じく、以下コピペです(^^;けども、軽箱バン!に置き換えても、全然違和感が無い、遜色無いようなものとなっているみたいですね~。そしてこれなら、助手席を格納!すれば!!軽箱バン!と同様に、コンパネ(^^;の平積み!なんかも出来そう!ですね~。

    と、N-VAN君!、ホンダさん!としては10年分ぐらい(^^;、いや20年分ぐらい(^^;の知恵!と労力!をつぎ込んで!作り上げた!!超力作!!!となっている!ワケですけども、欲を言えば(^^;、以前も書きました(^^;けども、キャビン!をもう一段!前へ出して(^^;、あと10cmぐらい?前へ出して、フロントドアのオープニングライン!が前輪のホイールアーチに掛かって!!、その分フロントドアが切り欠いてある!!!ぐらい前へ出して(シツコイですかね(^^;)、まさにフツーの軽箱バン!と同じぐらいの荷室長!を確保して、助手席側ピラーレス!や助手席完全フラット!なんかの特別な仕組み!、仕掛け(^^;無しでも、マルっと軽箱バン!に置き換えられる!ようなものであれば良かったのにな~、なんて思うんですよね~。でもまぁ、今のまま!でも激売れ!、爆売れ!は間違いなし!!と思いますので、これで販売面でも上位二社(^^;に、あと10,000台ぐらい!にまでグッと!迫れそう!ですね~。

  • 来た~
    ということで、今回(^^;来た~、なモノは何か?、といいますと、最近、ネット上にスクープ写真!がチラホラ出てきている(^^;、ホンダさん!のN-VAN君!なんですね~。で、どこが来た~のポイント!なのか?と言いますと、私(^^;、下半分をN-BOX君!、上半分をアクティ君!にして、FF!でありながらキャブオーバーバン!のスタイルを持っていて、勿論フツーのキャブオーバーバンと同様の広さ!で荷物をガンガン積める!!、そんな商用ワンボックス!が欲しい~、と、常々思っておりまして、実はミニキャブミーブ君!が出た時、あのクルマはエンジンが無い(^^;んだから、前席下のエンジンスペースを真っ平ら(^^;にすれば、そんなクルマが出来るハズ!と淡い期待(^^;を抱いていた!ものの、やはり三度さん!にはそんな余裕は有るはずもなく(^^;、残念ながら(^^;夢は叶わなかったorz訳でして、ですからそういうクルマの出現!を、ここ何年か、一日千秋の思い!で首を長~くして待っていた!んですけども、なかなか出てこなかったorzところへ、遂に本命の(^^;ホンダさん!から出てきそうだ!!ということで、マックスレベルでザワついている!、ザワつきまくている!!というところなんですよね~。

    しかし(^^;ですね~、最近ネット上にアップ!されたスクープ写真!!の、ドライバーの位置や高さを元に、怪しいクルマ好き(^^;の私(^^;が推測(妄想(^^;)しました結果、残念ながらそこまではいっていないorzようでして、大雑把に(^^;言います!と、N-BOX君!の二本のフロントピラーのうち、後ろ側の一本を取り除いて!、その分、キャビンを前へ出した!だけのような、寸法としては前席と後席を10cmほど前へ出した!ぐらいに留まる感じのもの、ということが分かりまして、欲を言えば(^^;、シートとハンドルをよりアップライト!な感じに立たせて、キャビンをズド~ンと前に出して!くれれば良かったのにな~、なんて思っているところなんですよね~。としますと、このN-VAN君!に刺激されて、今度はダイハツさん!やスズキさん!が、1cmでも、いや1mmでも荷室の長い!、FFベースの本格商用ワンボックス!?を、今まさに血道を上げて!開発している!!ことと思います!ので、私の夢!はそちらの方で実現される!のかもしれませんね~。

  • >>No. 12416

    燃費~
    ということで、また(まだ?(^^;)燃費についてのお話、といいますか(^^;、日頃(^^;あれこれ考えていること(^^;の続き!ですけども(^^;、以前もこちらのトピで書かせて頂きました(^^;通り、ここ数年で出てきているクルマ達!は、とにかく燃料を使わないで走る!、極力ガソリンを使わないで走る!、燃費に効かない(利かない?)状況ではエンジンを止めて走る!、つまり1mmも動かないときは絶対燃料を燃やさない!、という設計思想!?で作られている!!ようでして、そのためにはアイドリングストップ!は必須!で、また走行中にエンジンを自由自在に(^^;始動!したり停止!したりできる技術!も、欠くことのできないもの!ですけども、それらに加えて!ドライバビリティ!の確保!!のため、発進時!や急加速!の要請に対しては、モーターの動力で補うハイブリッド!、や、PHEV!などのシステムも、やっぱり、出来れば欲しい!ですよね~。ということで(その2(^^;)今は、燃料を使わない!ための、理に叶った!素晴らしい!技術!、仕組み!が沢山タクサン!あります!!ので、ホントに嬉しい!ですし、とっても頼もしい!感じがします!!よね~。

    と、ここまでは、いつも思っている(^^;ことなんですけども、最近思いました(^^;のは、こういう技術!を組み合わせることによって、予め燃費の目標値!を設定すれば、ドライバビリティ!は多少犠牲にして(^^;でも、走行上、危険の無い(^^;範囲で、必ずその目標値!通りに走れる!ようなクルマ!が作れる!んじゃぁないか!?、いや、もしかしたら、もうそんなクルマ!ができているんじゃぁないか!?ということでして、でもそのためにはハイブリッド!は不可欠になる!と思いますので、ゲスノカングリですけども(って、私(^^;の書き込みは全てそうです!けども(^^;)、トヨタさん!なんかは、既に!そういう考え方!でクルマを作っている!んじゃぁないでしょうか!?ね~。そういう風に考えれば、燃費面!でもトヨタさん!が、長年!絶対王者!!となっている!!!ことが納得できる!気がした(^^;んですよね~。そしてトヨタさん!は、初代!プリウスさん!!が登場した!!!二十世紀末!には、早くもその事に気が付いていた!んじゃぁないでしょうか!?ね~。さすがトヨタさん!、やっぱりスゴイ!ですよね~。

  • >>No. 12415

    燃費~
    ということで、今!話題!!なのは、日産さん!のノート君!やセレナさん!で採用!が広がっている!!e-POWER!!!ですかね~。って、実際には多分(^^;燃費!はそれほど飛びぬけて良い!わけではなくって(^^;、ここのトピでも以前いろいろ考えて(^^;書いたことがありますけども、やっぱりモーター!とエンジン!の一番!効率の良い!!部分を組み合わせて!走るトヨタさん!のハイブリッドシステム!!と比べると、今一つ(^^;に違いない!と思っています(^^;けども、今回言いたい!のはそんな事ではなくって(^^;、試乗レポートなんかで度々目にする、長い上り坂は上れないんじゃぁないか?、つまりエンジンによる発電力!の限界orzがあって、ベタ踏み(^^;しても、思った通りに走れないシーンがあるんじゃぁないか?というハナシが、とにかく物凄~く気になる(^^;ということでして、それを確かめる!ため(^^;に一回やってみてもらいたい!と思っているのは、通常のエンジン版!と、e-POWER版!との比較!、直接対決!!、ストレートに言えば両車でガチ!のレース(^^;をやってもらいたい!!!ということでして、どこかのサーキット!で10周から20周ぐらい(^^;一緒に走ってみたら、どっちが早くって、燃費もこんなだった~、というようなレポートがあったら良いなな~、ということなんですよね~。

    でもまぁ、最近は自動車雑誌!も殆ど、といいますか全く読んでません(^^;ので、こういう記事!やレポート!は、どこかで!きっと!既に!掲載されている!!んでしょうけども、少なくとも自分(^^;が毎日チェック!しているネット上の自動車関連サイト(^^;では、まだ見たことがありませんので、もしかしたら、ホントに無いorzのかもしれませんね~。でもまぁ(その2(^^;)、当の日産さん!は、そんなテストやトライは、飽きるほど(^^;やっておられる!と思いますので、日産さん自体に聞いてみる!のも良いかもしれませんね~。と、ここで(^^;、セレナさんe-POWER!のすべて!!を買ったままで、まだ一度も読んでなかったorzのを思い出しまして(^^;、パラパラっとめくってみた(^^;んですけども、やっぱりそんな記事はありませんでしたorzね~。でもセレナさん!、良い!ですね~、カタチに愛がある!、って思いますね~。

  • >>No. 12414

    そうきたか~
    ということで第三弾!は、ですね~、やっぱり今話題(^^;のアルファードさん!&ベルファイアさん!のマイナーチェンジ版!!ですかね(^^;~。いあ~、トヨタさん、本気!ですわ~、気合入ってます!わ~、腰ガンガンに入ってます!わ~。こと、押しの強い!、といいますか、カッコ良い!、といいますか、どーだー!、というクルマ!、といいますかフロントグリル!を作らせたら、やっぱトヨタさんは今、日本一!、いや世界一!!、どころじゃぁなく、もう宇宙一!!!なんじゃぁないでしょうかね~。それぐらい、マイナーチェンジしたアルファードさん!&ベルファイアさん!はカッコ良い!!ですよね~。ってか、マイナーチェンジ前の、初期型?のものでも、十年先を行くほど!超カッコ良くって!!、これを変える必要性ナンてものは微塵も感じていなかった(^^;ぐらいなんですけども、といいますか、三菱さん(^^;みたいな他のメーカーさん達!を支持して応援する者(^^;としましては、これ以上カッコ良くするのは、もうイイですから、絶対ヤメてm(_ _)m~、というのが心の奥底からの本音の絶叫(^^;なんですけども(^^;、そういう声をトヨタさん!は聞き入れてくれるハズもなく(^^;、空気を読む筈もなく(^^;、周囲を完膚なきまでに叩きのめす(^^;がごとく、カイゼン!の御旗のもと!!、古の名刀!のそれに匹敵するぐらいの、いや、イデオンソード並みの(^^;切れ味抜群!のマイナチェンジ版!!を、ドバーっと!ズギャーんと!ズドーんと!差し出してきた!!ワケなんですよね(^^;~。

    ってな感じ(^^;で出てきた!アルファードさん!&ベルファイアさん!は、これぞ成功者の証!、このクルマに乗っている人こそ人生の勝者!というイメージ!や周囲に放つオーラ!が、過去最強に!強まった!!ものになっている!!!と確信できる!どころか、ただでさえ、もうここ何年もその立場を脅かし続けてきた!クラウンさん!、LSさん!の価値!や存在感!というものを完全に凌駕!してしまって、両車が長年担ってきた役割をすっかり奪い取ってしまったと言い切れるんじゃぁないでしょうかね~。加えて新型LSさん!や、これから出る新型クラウンさん!の方の弱体化(^^;もありますんで、これで両車にトドメ(^^;を刺した(^^;カタチになるんじゃぁないでしょうかね~。

  • >>No. 12413

    そう来たか~
    最近、もう一つ、そう来たか!?~、と思わせられました!!のは、久々~に三菱さん!の話題(^^;ですけども、アウトランダーPHEVさん!の2018年だか2019年だか(^^;のモデルが、またエェ~って声が出そうになるほど(^^;手を加えられた!内容!!になってる!!!~ということなんですよね~。まさか!?、そこまでやるか!?~、と思わせられた!一つ目(^^;のポイントとしましては、エンジン!の排気量が2.0Lから2.4Lに増量される!ということなんですよね~。このダウンサイジング!、特にエンジンのダウンサイジング!の風が吹き荒れている(^^;今の時代に、何を血迷ったか(^^;三菱さん、な、ナ、何と、排気量アップ!の暴挙(失礼(^^;)に出られた(^^;んですよね~。まぁ、燃焼サイクル!をアトキンソンサイクル!でしたっけ(^^;、より効率のいい!ものに変更された!そうなんで、それに伴う出力ダウン分?、あるいは燃費アップ分?を排気量アップにまわした?、ということかもしれませんけども、アトキンソンサイクル!自体、効率は良い!けど、燃費には効果がないorzらしいので、いまさら採用する必要があるのかな~なんて、まず頭に浮かんだわけですけども、何はともあれ、エンジン!をガラッと!!変えた!!!という取り組みに、久々に大きな拍手(^^;を送りたいと思います!よ~。

    そして、そう来たか!?~と思わせられた!二つ目(^^;のポイントとしましては、フロント周り!が、またグッと!!カッコ良くなってる!!!~ということなんですよね~。前回のマイナーチェンジ?(は、いつだったか、忘れました(^^;けど)でダイナミックシールド顔!になって、デザイン的にカッコ良い!方向に大きく前進した!~という感じがありました!けども、今回はヘッドライト!とフロントグリル!のグラフィック!が、より精悍!!なものにリプレース!されて、さらにカッコ良さが増進されたんじゃぁないでしょうかね~。特にあのヘッドライトはGood!ですよね~。まだほかのメーカーさんのクルマでは、あまり見たことがない!グラフィック!で、何て言うんでしょうかね~、ダイヤモンドヘッドライト!とでもいうんでしょうか、LEDライトになって、デザインの自由度が格段に広がった恩恵を十分に受けたような、そんな素晴らしい出来だと思いましたよ~。

  • >>No. 12412

    そうキタか~
    と思いました!のは、最近の!、といいますか最新の!ベンツさん!!のアノ部分(^^;ですよね~、って勿体ぶって(^^;焦らしている(^^;場合じゃぁない(^^;んですけども、あの部分!、アノ部分!ですよ~。で、あの部分!は何か?と、やっと(^^;遂に(^^;言いますと、メーターパネル!、と言いますか、インパネ!なんですよね~。ナンですか!?あのフル!、パーフェクト!、ウルトラ!、スーパー!液晶パネル!を配した長大!、広大!で超未来的(^^;なインパネは!!~。まるでモーターショー!のコンセプトモデル!がそのまま飛び出してきた(^^;か!?のような、異次元感覚(^^;ガンガン!、バンバン!じゃぁないですか~。いあホント!、さすが!!ベンツさんだ!!!と思いましたよ~、ツクヅク思いましたよ~、思い知らされましたよ~。これこそ、これこそが正に、ベンツさん!がベンツさん!たる所以ですよね~。頑なにセダンスタイル!を、クルマというもののメインストリーム!に据え続ける!!ほど超保守的!!!でありながら、内包するメカニズム!、機能!、といいますか、クルマというものが提供するすべての世界感!は、常に最新!、最先端!で超革新的!ですからね~。

    何て言うんでしょうかね~、メーターパネル!なんて、必要な情報!がわかり易く!表示できて、視認性も十分!であれば、横長の長方形の表示パネルをそのまま、運転席だけじゃぁなくって、助手席や後席からも見れるぐらいのデッカい!ものをドーン!!と置けば、それで良い!!!じゃぁないですか~、デザインもなにも、シンプルが一番!で、逆に(^^;芸術的!でもありますし~、表示されている情報!が、そのままでしっかり見れれば!!、大仰だったり豪奢だったりする、高価で重量のあるメーターバイザー!やメーターナセル!も全然必要無い(^^;ですし~。いあホント、このベンツさん!の割きり感!、といいますか、メーターパネルとして何が最適か?、何が最高、最良のものを提供できるか??を、常に!、とことん!、隅の隅まで!、裏の裏まで!、宇宙の果てまで(^^;考え尽して!想像し尽した!かのような、完全!なる、完璧!なる回答を提示してくれる姿勢!には、いつものことながら心底感動!感激!してしまいますよね~。そしてこれから暫くは、このスタイル!がトレンドになる!んでしょうね~。

  • >>No. 12411

    見た~
    というのは、今度は新型LSさん!だった!!んですけども、以前、発売直後!に、どこかの施設(^^;の広~い駐車場にポツンと停まっているのを初めて!見かけて、あまりの物珍しさに(^^;近寄って(^^;、へぇ~、これが新型LSさん!か~と、しばしマジマジと眺めたことがあった(^^;んですけども、この週末は、ディオン君でお出かけ(って、ディオン君のこと、相当久しぶりに(^^;書いたような気がしてます(^^;~)した際に、前方から、なんか見かけないクルマが走ってくるな~、あのグリルは、多分レクサスさん!だろうけど、一体何だろう~、と思いながら、勿論ディオン君のハンドルを握りながら(^^;、穴が開くほど(^^;ガン見(^^;しているうちに、30mぐらいまで近づいた(^^;時でしょうか、やっと、あ!、新型LSさん!!だ~、と認識することができた!!!のでした~。新型LSさん!が走っている!!姿を目にしたのは、これが初めて!!!でしたので、その衝撃(^^;と嬉しさ(^^;で、一体どんな感じだったのか、あんまりよく覚えてません(^^;けども、LSさん!といえば、以前から、こちらのトピでも何度も書いてます(^^;けども、先代の走り、といいますか、動きが、大自然の中を走るライオンとかトラを思わせるほどにしなやかで、タイヤに至っては、その動物の手足のように滑らかに地面にそってストロークするものですから、まさに芸術的なダイナミクス!を持ち合わせている!!よな~と感心させられて、そういう部分にとにかく超惚れていた!んですけども、新型LSさん!はどうでしょうか?ね~、次回(^^;見かけたときは、この辺をしっかりチェック!したいと思いますよ~。

    新型LSさん!の発売直後に、著名な自動車サイト!にアップされている試乗記!の写真なんかを見て気になっていました(^^;のは、ボディーのパネルの継ぎ目?、繋ぎ目?が、あんまりよく合っていないな~、段差や隙間が目立って、この辺は高級車らしくないorzな~、というものだったんですけども、最近アップされているV6!ツインターボ版!!の試乗記を見みますと、こういった部分がかなり改善されている!みたいで、パネルにしてもウインドウガラスにしても、まさにフラッシュ!という感じで、お~、やっと車格に相応しい(^^;品質感!が備わってきた!!な~、と思いましたよ~。

  • >>No. 12410

    タイプRさん~
    ということでタイプRさん!との初めての遭遇(^^;が、あまりにも衝撃的(^^;だったもので、相変わらずまだその余韻に浸っているような状況(^^;なんですけども、あのフロント周りのデザイン!は、ホント凄い!というか、カッコいい!!ですよね~。勢い(^^;で私(^^;、買ってしまいました(^^;よ~、三栄書房さん!のシビックタイプRさん!のすべて!!を~。あと、トミカさん!からもタイプRさん!が発売されれば!!、必ず発売当日!に買います!!、それも1台じゃぁなく(^^;、ディスプレイ用と保存用に2台(^^;は買います!!んで、トミカさん!、ぜひぜひタイプRさん!!をお願いしますm(_ _)mよ~。で、タイプRさんのすべて!をガン見(^^;しながら、あれこれいろいろと思いを巡らす日々(^^;が続いているワケなんですけども、気が付くと写真ばかり見ていて(^^;、記事の方は全然読んでなくって、大変申し訳ありませんm(_ _)m、ライター陣の皆様方(^^;~。

    フロント周りのデザイン!ということで言います(^^;と、もう十年以上前になりますかね~、アウディさん!のシングルフレームグリル!!という、デッカイ開口部!といいますか、エアインテーク!といいますか、シルバー!のメッキモール!で囲まれた逆台形型のグリル!が真ん中にデ~ンと配置された造形!の出現!に端を発して(^^;、その後、三菱さん(^^;の台形型、フォードさん!の六角形型、マツダさん!の五角形型、トヨタさん!のカミナリ型(^^;、そしてレクサスさん!のスピンドル型等々、いろ~んなバリエーション!を増殖!させながら!!も、この手のデザインが流行!の最先端!!、メインストリーム!!!にデ~ンと居座って(^^;幅を利かせている(^^;時代が、長らくず~っと続いております!けども、どうでしょうか!?ね~、このタイプRさん!の、ブレーキの冷却口!みたいなデッカイ!グリル!をバンパーの下方左右に配した、それも、真正面を向いているのではなく(^^;、ガンダムさん!の胸の排気孔(^^;よろしく3次元的に!微妙に角度をつけた!!状態で取り付けられている感じ(^^;のカタチが、クルマ業界(^^;にズバーン!と一撃を喰らわせて!、フロント周りのデザイン!の潮流!!を一気に方向転換!!!させてしまうんじゃぁないでしょうかね~。

  • >>No. 12409

    見た~
    というのは新型シビックのタイプRさん!でして、いぁ~、この遭遇(^^;は、ナカナカの衝撃(^^;でしたね~。街中を歩いていて、ん?、なんか、前方から赤い、そして異様に(^^;背の低い(^^;クルマが来るな~、と思っていましたら、近づくにつれて、そのアメ車的?、アニメ的?、といいますかガンダム的?にギンギンに(^^;研ぎ澄まされた!細部!!が明らかになってきて、遂には、あ~、タイプRさん!じゃん!!と、認識できた時点で、まず非常にビックリ!しまして、つぎの瞬間には、わ~、すっげーカッコイイ~、と超感動してしまった(^^;んですね~。現状でセールス的(^^;にはどの程度いっているのか?、は全然知りません(^^;けども、あのカッコ良さは、惚れたらイチコロ(^^;だな~、どうしても手に入れたくなるよな~、と思わせられるほどの!強烈なインパクト!!がありました!!!ね~。で、一体何に?、そんなに感動!し、惹きつけられた!のか?といいますと、タイプRさん!のイメージが、F1マシン!!と重なった!!!からなんですね~、ってF1!のことには全然詳しくないorz、怪しひ(^^;自動車好き(^^;の私(^^;が語っております(^^;~。

    繰り返します(^^;けども、私(^^;はF1のことは全然知りません(^^;けども、もしF1マシンが公道を走ったら、あんな感じなんだろうな~、なんてことをつらつらと思わせる、感じさせる、いや彷彿とさせる!ぐらい、非常にカッコ良かった!ということなんですけども、逆に言えば(^^;、F1のことを全然知らない(^^;、そんな人でも、ん?、F1マシンが走ってる?、というイメージを抱かせることができるぐらい、突き抜けたスタイリング!と走り!ということなんですよね~。ということで、タイプRさん!は、もはやスポーツカー!ではなく、F1マシン!!なんだ!!!、と、強引に(^^;言って、言い切ってしまいたくなる(^^;ぐらい、素晴らしい!クルマ!!なんじゃあないでしょうか~。ホント、ホンダさん!、よくぞこのデザインを作り上げた!!と手が痛くなるぐらい(^^;拍手したい!気分で一杯なんですけども、それと同時に、また一つ上のクラス!のクルマをシッカリデザインできる力!!が回復してきた!!!という実感!が湧いてきて!!、私(^^;としましても嬉しい限り!なんですよ~。

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