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投稿コメント一覧 (228コメント)

  • >>No. 12442

    マツダ3さん~
    ということで、もう随分前からスクープ画像!とかがネットに出てましたけども、マツダさん!期待のマツダ3さん!が、デトロイトモーターショー!と東京オートサロン!で発表されましたね~、ってなんだかスンゴク普通にマツダ3さん!なんて言ってます(^^;けども、現行モデルはアクセラさん!なんですよね~。アクセラさん!も、名前的には(^^;全然問題無い、カッコいい名前だ!と思うんですけども、そんなカッコいい名前を、今ここで敢えて変える必要が、果たして有るのか?、無いのか?、よくわかりません(^^;けども、クルマ自体!の方は、まさに正常進化!という感じで素晴らしい出来!に仕上がっている!!んじゃぁないでしょうかね~。エクステリアデザイン!については、セダンの方が、この正常進化!をバッチリ具現化した!カタチになっている!みたいでして、フロントフェンダーからの稜線!が後方に行くにつれて緩やかに下がっていき、その流れとは別に、リヤドア中盤からトランクリッドへと連なる鋭い水平な稜線!が発生していくという、この2本の稜線がセダンのボディサイド全体に渡って、最高のバランス!でダイナミック!に描かれている!のは、現行モデルのイメージをさらに洗練!させ、一点の濁りもないレベル!に昇華させた!みたいになっていて、ホントよくやった!、マツダさん!って思いますね~、って上から目線でスミマセン(^^;。

    5ドア!の方は、ちょっと置いておいて(^^;、これはセダン!、5ドア!共通の特徴!、といいますか装備!なんですけども、室内側のドアハンドルが、私(^^;の大好き!なガングリップタイプ!になった!、といいますかガングリップタイプ!が復活した!のが、とにかく超お気に入り!で大満足ポイント!なんですよね~。このガングリップタイプ!、VWさん!はず~っと採用し続けてくれている!んですけども、ベンツさん!が一時期ヤメテしまってorz、でも最近また徐々に増えてきていまして!、そういう動き(^^;の中、国産車のセダンや5ドアでもなんとか復活!してくれないかな~、と熱望!すること10年近く(^^;、ついにマツダさん!がヤッテくれました!よ~。嬉しいです!ね~。もう、このガングリップタイプ!のドアハンドルが付いている!というだけでも、マツダ3さん!を選ぶ価値が十分ある!、って思うほど欲しい!んですよね~。

  • >>No. 12441

    86さん~
    ということで掲示板終了orzが近づいているorzにもかかわらず(^^;通常営業(^^;ですけども、って、別に掲示板が終わったからと言ってクルマ業界やクルマ社会が終わるワケでも何でも無くって、まだまだず~っと続いていくはずですから、確実に4年ごと?に新しいモデル!が出てきて!、私たち(^^;をいろいろと楽しませ続けてくれる!ことでしょうね~、なんて、分かり切った(^^;当たり前のこと(^^;をブツブツつぶやいてスミマセン(^^;。で、最近書き込んだ(^^;サッシュレスドア!のお話ですけども、あの86さん!&BRZさん!も、最近のクルマとしては珍しく(^^;サッシュレスドア!になっているんですよね~。でもベンツさん!のCLSさん!みたいに4ドアじゃぁないので、三角窓はリアドアに残るのではなくって、フロントドア、って86さん!&BRZさん!は2ドア!なんで、フロントドアもリアドアもないんで、ドア、で良いですかね(^^;、このドアの前側に小さい三角窓が残るようなカタチになっているみたですね~。

    で、まぁ(^^;、残る三角窓が良い~、なんてコトをここで改めて言いたいわけではなくって(^^;、さすがスポーツカー!、さすがスペシャリティカー!、普通のクルマと比べてどこにどんな違いを与えて!、どんな価値を付加すべきか?、ということを、トヨタさん!やスバルさん!は非常に良く分かっていらっしゃる!、ってことに私(^^;、遅まきながら気が付きまして(^^;、改めて流石だな~、と思ったんですよね~。だから86さん!&BRZさん!は良いクルマ!、素晴らしいクルマ!には違いない!んですけども、ちょっと残念だったorzのは、そんなナイス!でグッド!でエクセレント!なクルマに、トヨタさん!は86さん!という名前を付けてしまった!ところなんですよね~。個人的には、もっとスペシャリティ感?のある??、全く新しい!、グッとくる!ような名前を付けて、新しいブランド!の幕開け!をズバ~ンと宣言!して欲しかったんですよね~。そうすれば、だれにも負けないぐらい速く走れるクルマではないorzけれど、カッコよくスポーティなスタイル!と、今となっては貴重なFR車を操る独特の楽しさ!を提供できる、それで若者達を再びグッと惹きつけなおせる!ほどの超強力な魅力!を備えているクルマになった!と思うんですよね~。

  • >>No. 12440

    お知らせ~
    ということで、私も今日知った!んですけども、残念ながら、ここの掲示板は1月28日の月曜日で終了orzとなるそうです~。こんな話を聞いて、といいますか、ここのページの最上段に表示されている「お知らせ」を、今日初めて目にしまして、え!、え?、え~、って感じで急いで「【オフィシャル】textreamご意見スレッド」というトピを、目を皿のようにして(^^;チェックしました結果、去年の10月2日に、掲示板終了のお知らせが初めて掲載されていたようです~。
    https://textream.yahoo.co.jp/message/1835265/a1za5aaa5ua5a3a57a5ca5ka1dbtextreama440u8aba59a5la5ca5i/1/39746
    全然知らなかったですね~。ビックリしましたね~。今年もまた1年、緩~いペース(^^;でディオン君!やクルマ!のあれこれを、ここの掲示板に書き込んで行ける!、行こう!、というような気持ちで、昨日の1日の書き込みをアップした翌日に、こんなことになっていたことに気が付くなんて、って感じです~。この最初のお知らせ時点では、1月上旬に「投稿機能・閲覧機能を終了」となっていましたけども、その後12月10日には、1月1日から末日までの間に「順次、スレッドへの投稿・閲覧ができなくなる」というお知らせが掲載されていました~。
    https://textream.yahoo.co.jp/message/1835265/a1za5aaa5ua5a3a57a5ca5ka1dbtextreama440u8aba59a5la5ca5i/1/41212
    そして12月28日に3回目のお知らせで、1月28日に「投稿・閲覧が終了」することが掲示されておりました~。
    https://textream.yahoo.co.jp/message/1835265/a1za5aaa5ua5a3a57a5ca5ka1dbtextreama440u8aba59a5la5ca5i/1/41452
    雰囲気(^^;としては、終了時期が徐々に遅れていっている(^^;ような感じですけども、同時にその時期が明確になってきてもおりまして、現時点では、1月28日が最終日となっているようです~。ということで、あと2、3回は書き込みができそうですけども、本当、残念ですね~。

  • >>No. 12439

    あけましておめでとうございます~
    ということで、旧年中は大変お世話になり、誠にありがとうございました~。今年も引き続き宜しくお願いします~。私(^^;のディオン君も、2月で丸々19年!が経過して、いよいよ20年目!に突入することになります!けども、まだまだ元気で頑張ってくれてますよ~。クルマ業界(^^;の方では、相変わらずドイツ車勢!の留まるところを知らない快進撃!が続いています!けども、ベンツさん!、BMWさん!、VWさん!、いずれのメーカーさん!も、まさに、クルマというものは、こういう風に作るのだよ、ということを我々に知らしめる!が如く、次世代!、新世代!、ニュータイプ!(^^;って感じの、完全に一歩進んだ!、というかブッ飛んだレベル!の新型車!や、ほぼ新型車(^^;を、続々と繰り出してきます!ね~。で、日本車とのレベル差はますます広がっていくばかりじゃぁないか?、何でこうなった?と、あれこれ理由や原因を考えてみますと、結局、非常に抽象的な表現になってしまいます(^^;けども、自動車というものの概念を創り出したものと、それを真似して似たようなものを作り出しているものとの違い、みたいなところに落ち着くんじゃぁないでしょうかね~。ですからこの差!や違い!というものは、自動車というものがなくならない限り、永遠に続くんじゃぁないでしょうかね~。

    そのドイツ車の中でも、特にベンツさん!が素晴らしい!ということは、こちらでも何回も書いてます(^^;けども、加えてクーペスタイル!セダンのCLSさん!について、サッシュレスタイプ!なので、リアドアのガラスを下げた時、後ろ側の三角窓!が残る!ものの、自分的には(^^;これぞ高級車!の超絶ステータスシンボル!、憧れの!、愛しの!リアドア三角窓(^^;、と常々強烈に思っている!にも関わらず、そういう写真を掲載しているクルマ関連のサイトが殆ど無いことが、とっても嘆かわしいorz、ってなことを最近書きました(^^;~。ところがですね(^^;~、昨年末のレスポンスさん!の記事で、そういう、リアドア三角窓!が残っている!写真がバーン!と掲載されている!のを見つけまして、まさに歓喜しました(^^;よ~。ど~だ!、これが高級車だ!、高級車の証だ!、ということを最強にアピールしている!この1枚に、レスポンスさん!、やってくれた!と思いましたね~。

  • >>No. 12438

    ボルボさん~
    ということで、ここでもちょっと前に、といっても、もう1年も前になるかもしれません(^^;けども、ボルボさん!の5ドアハッチ!のデザイン!が凄いことになってる!、みたいなことを書いたことがあります!けども、なんか最近、ますますその勢い!が凄くなってきている!みたいでして、ついに今年は、日本カーオブザイヤー!まで獲ってしまった!ようなんですね~。ボルボさん!といえば四角四面(^^;のスタイル!に、これまた四角いフロントグリル!(に/対角線(^^;)がトレードマーク!で、セダン!もワゴン!も、とにかく四角い(^^;クルマというイメージばかりが頭の中にあります!、なんてことも何回も書いてるかもしれません(^^;けども、齢50数年の古い人間(^^;にとりましては、それほど強烈!な先入観!といいますか固定観念!が、強く!深く!朽ちることなく!心に焼き付けられ、マインドにすり込まれている!ものでして、そしてそのあまりの四角さ(^^;ゆえ、デザイン面ばかりかクルマ全体に渡って面白味がなく(^^;、即ちツマラナサを感じるorzことが多く、個人的には今一つ関心を持てなかった、興味がわかなかった、ぶっちゃけカッコ良いと思えなかった(^^;というのが正直なところなんですよね~。

    ですから実際、ボルボさん!のクルマのラインアップ!が、今までどんなものがあって、今はどんなものが売られているか?、という部分に関する知識程度のことでも、怪しひ(^^;クルマ好きであり、絶対クルマ感!を持つ!と自負している!、自負しまくって!、ココでもう20年近く!も、クルマについてあれこれ書き込んでいる!この私(^^;でさえも!、殆ど知らないorz、全然分からないorz、なんて今更ながらカミングアウトしてしまいます(^^;けども、何でまたボルボさん!のことを今回書こう!と思ったのか?といいますと、先日、街中の駐車場で(^^;、普段あまり見かけないけど、なんかキレッキレのデザイン!がカッコ良く!、もの凄く凛とした!、ピーンと張りつめた!ような存在感!が溢れかえっている!大柄なセダン!の後ろ姿(^^;を目にしまして、その時私(^^;、不覚にもそのクルマが何であるか?瞬時には判断できなかったorzんですけども、近づいて確認(^^;しました結果、S60さん!だった、という出来事があった!からなんですよね~。

  • >>No. 12437

    彫り~
    ということで、クルマのデザインはマルく!なったり四角く!なったり、クネクネ!したり真直ぐ!になったり、プレーン!になったり凸凹!になったり、デカく!なったり小さく!なったり、シュッと!したり押し出しが強く!なったりと、何年か毎に流行!、流行り!、トレンド!が入れ替わり立ち代わりやってくる!ものです(^^;けども、トヨタさん!なんかは、この辺を実に上手に読んで先取り!して逃げ切ったり!、非常に巧く掴んで後追い!で先行を追い越したり!と、まさに芸術的!なレベルでユーザーさんの好みにヒットするものを出してきます!、ってか、自ら流行を作り出し、それを自ら陳腐化させ、そしてまた自ら次の流行を作り出す、という、ユーザーの好みを完全にコントロール!しているか!?のようなクルマ作り!を、まるで徳川300年!の如く(^^;継続して、喉から手が出るほど!欲しいぃ~と思わせる!ような、ナイス!でグッド!でエクセレント!なクルマを提供し続けてくれてます!から ホント凄い!ですよね~、なんてことは、これまで何度も書き込んでます(^^;けども、今、私(^^;がデザインが凄い!と思っているのは、彫り!が深い!といいますか、彫り!が絶妙!なホンダさん!のフリード君!なんですよね~。

    まぁ、フリード君!につきましては、現行型のデビュー!当時から、イイ!、良い!、いいな~、なんてことは、ここでも何度も何度も言ってます(^^;けども、最近またハッ!とさせられました!のは、夕日の中をゆっくり~と走り去る、白っぽい色のフリード君!、のサイドビュー!、の彫り!の深さ!、といいますか彫り!のデザイン!の素晴らしさ!、美しさ!、絶妙さ!、でして、その理由としましては、サイドに彫られた3つの大きなライン!が、大理石!のカタマリで作ったか!?のような、まさにアート!と呼べるほどの彫刻作品!のように目に映った!からなんですよね~。前後のドアの下方を貫く!、鋭い!クサビ型!の彫り!と、それに連なる、でもその連なりは決して冗長ではない!バランス感覚!でレイアウトされた!リアホイールハウス上側の緩やか!な彫り!と、ショルダーライン下をフロントフェンダーからリアクオーターまでスーッと走る一直線!の彫り!の作り出す世界(^^;、空間(^^;は、それを手に入れる為だけにフリード君!を買いたくなるほどだ!って思いますよ~。

  • >>No. 12434

    エクリ スプ クロスさん~
    って、土曜日の夕方のFMラジオ番組、ピートと不思議なガレージ!の中で流れるCMについての話題(^^;ですけども、クルマ自体の特徴!、良さ!!、素晴らしさ!!!のアピール!とは完全にかけ離れた(^^;部分、それも車名が言いにくいorz、というところにスポットライト!をあてたようなCMに、毎回ポカ~ン(^^;となってしまうんですけども(^^;、ナニこの1970年代から1980年代にかけての、懐かしいような恥ずかしいような(^^;、何でもあり!のイケイケ!の高度経済成長感(^^;って印象ですね~。ということで、個人的(^^;には非常に残念orzなCMになってしまっているんですけども、やっぱり未だに三菱さんはこういうCMを作ってOK!、GO!してしまうんですね~。いくら大好き!な三菱さん!でも、かな~り深~くセンスを疑ってしまいます(^^;ね~。しっかし今回言いたい!のは、こういうディスリ(^^;ではなくって、決して大ヒット!ではない、といいますか、むしろ殆どヒットしていないorzエクリプスクロスさん!でも、さすがに最近チラホラ(^^;街なかで見かけることが多くなって!きておりまして、その度に思う!のは、実物(^;は想像以上!に、まさにスペシャルティ!!ということでして、登場直後は、RVRさん!とキャラまる被りじゃん!?、何でまた、似たようなクルマを出すんだ!?、三菱さん!?、えぇ!?、説明してくれよ!、って感じで理解に苦しんでいた(^^;のが、ここにきて完全に?氷解してしまった!、氷解しまくった!、ということなんですよね~。

    このスペシャリティさ!は一体どこから感じるか?といいますと、唯一!、只一点!、非常に鋭く切れ上がった!、この上なく鋭い切れ味!のヘッドライト!から!!なんですけども、凡庸なイメージ(^^;の全体のスタイリングとは違って、この部分だけが異様に冴えて!いて、まるで異次元!の乗り物の一部を目にしているか!?のような錯覚(^^;に陥るほど素晴らしい!デザイン!だと思うんですよね~。これは、ヘッドライトが比較的高い位置に取り付けられていて、極端に言えば自分(^^;みたいな小柄(^^;な人間にとっては、目の前にヘッドライトがある!ように見え、それを見せつけられる!ようなカタチになっていることも、多分手伝っているのかもしれませんね~。

  • >>No. 12433

    イッチャッテる~
    というのは、最近の三菱さん!のクルマ達!にドンッドン採用され始めてきた!、例の(^^;、件の(^^;、ダイナミックシールド顔!のことです!!~。イッチャッテる~、と言いましても、決してディスる(^^;方向ではなくって、それとは真逆!のスンゴク!良い!!意味!!!で、ということです!けども、いぁ~、来ました!ね~、なんて感慨深~い思いがしますね~。最初はパジェロスポーツさん!でしたかね、この顔になった!のは~。そのあとRVRさん!やアウトランダーさん!やekカスタム君!やekスペース君!などに次々と!採用!されて、早くもエクスパンダーさん!やエクリプスクロスさん!ではズバン!と極まった(^^;感がありました(^^;けども、そんな早計(^^;もナンのその、最近!、直近?ではトライトンさん!でさらにキーン!と一段と高く飛翔!して、そして今日!、デリカD5さん!でまたまたズキューン!と極まった(^^;って思いました!ね~。

    それにしてもこの鋭さ!、精悍さ!、逞しさ!、力強さ!は著しく!激しい!ものがあります!よね~。ダイナミックシールド!自体は、左右のフロントフェンダー!が前方にバーンと伸びてフロントバンパーを途中まで覆ったような単純な(^^;造形!なんですけども、エクスパンダーさん!やエクリプスクロスさん!では、そこにヘッドライト!やデッカい!ポジションランプ?を配した!、配してしまった!ということで、こういうレイアウト、つまりバンパー!の中にデッカい!ライト!!を装着した!!!ようなクルマは、過去にもジュークさん!なんかがありました!!けども、三菱さん!の場合は、このレイアウト!にドスコイ!ドスコイ!と(^^;腰がガッツリ入りまくっている!感がハンパ無い!のが凄い!んですよね~。そして(その2(^^;)今度のデリカD5さん!では、そのヘッドライト!を縦に!、上下に!ビヨーンと!伸ばしてきた!、というのがブッ飛んでます(^^;よね~。と言いますのは三菱さん、ミニバンの場合はこうだよ!、こうすればイイよ!、なんて、早くもこのカタチ、つまりダイナミックシールド顔!のバリエーション展開!までも手中に収めた!、掌握した!ということを嫌というほど(^^;周囲に見せつけ!、知らしめている!感じがする!からなんですよね~。ということで三菱さん、突き抜けました!ね~。

  • >>No. 12432

    ダウンサイジング~
    ということでは、それに逆行(^^;して排気量を2000ccから2400cc!に増やした!アウトランダーPHEVさん!のマイナーチェンジモデル!は凄い!、偉い?、なんて話を以前書きました!けども、一般的には(^^;、まだまだダウンサイジング!の波!!が進んでいってます!!!ね~。最近ちょっとビックリ!したのが、カローラスポーツ!さんが1200ccのエンジンにダウンサイジングした!ということでして、スポーツ!と言いながら、3ナンバー!のボディーを持ちながら、それでも、たった、たった(^^;1200ccのエンジン!にダウンサイジング!した、してしまった!トヨタさん、どれだけ徹底!しているんだ~、素晴らしい技術!を持っているんだ~、と感心することしきり(^^;でしたね~。にしても、多分ドイツ車から始まった?、このダウンサイジング!の動向につきましては、先陣を切ったドイツのメーカーさん達!の判断!、決断!、英断!は、ホント、さすがだ!と思いましたね~。しっかし!ですね~、皆さん!、大事なことを一つ!忘れていませんか(^^;~。このダウンサイジング!の動きに対して、日本固有のカテゴリー!である軽自動車!には、この波!が全く来ていない!ということを~。って、そんなことは皆さん、百も承知(^^;でしたかね(^^;~。

    で、どうして欲しいか?、といいますと(^^;、勿論!、今の660cc!の軽自動車のエンジンを、最新のエンジンテクノロジー!を使って、以前の550cc!に戻してみたらどうか!?ということでして、あるいはもう一歩進めて(^^;、さらにその前の(^^;360cc!にまで戻してもらったら最高!~、ということなんですよね~。どうでしょうか?ね~、出来る!と思いますし、また面白い(^^;と思うんですよね~。排気量が小さくなると出力!は多少、少なくなる(^^;んでしょうけど、燃費!は更に良くなる!でしょうし、エンジンの軽量化!、小型化!も同じく更に進んで!、それこそ軽ワンボックス車!の、あの小さな小さなボンネットの中に収まる!、収まってしまう!ようなものも、出来てしまう!んじゃぁないでしょうか?ね~。そしたら今よりもっと!、もう一段!、室内空間!、荷室空間!の広い!軽自動車を作ることができて!、一つの大きなブレークスルー!になるんじゃぁないでしょうか!?ね~。

  • >>No. 12436

    お久しぶりです~
    ということでこちらも、こちらこそ!です~、tigerz1aさん!、お元気でしたでしょうか~。早速(でもないですかね(^^;)得意の(^^;過去ログ!を振り返ってみます!と、この前tigerz1aさん!に書き込みいただいた!のは、ナント!2015年!の8月ということで、3年ぶり!!になりますけども、ホント、よくこちらのことを忘れずに(^^;またまたおいでいただけて、嬉しい限りですよ~、どうもどうもありがとうございます~。内容の方は?、といいますと、16年間?乗り続けられたディオンターボ君!からコルトプラスRX4WD君!に乗り換えました!というご報告でして、私(^^;としましては、一つ前のmizomitsuさん!の、ディオン君!からノート君!に乗り換えました!というお話に続いてのお別れorzの書き込みになりますので、正直(^^;、ちょっと残念(^^;な部分はありますけども(^^;、それよりなによりまずは(^^;、16年間もの長い間、ディオンターボ君!を大事に可愛がって乗り続けていただきまして、大変ありがとうございました~、感謝感謝です~。

    6月にお別れorzされたディオンターボ君!の方は、さすがに下回りと足回りにカナリの錆が出てきていたorzそうですけども、私(^^;の18年越え!のディオン君の方もですね、錆ではありませんけども、足回りのヘタリが、も~、スカスカ(^^;ってぐらい相当キテまして(^^;、偶に(たまに(^^;)最近のクルマ!を運転する機会があったりしますと、そのビシッと引き締まって!余裕綽綽(しゃくしゃく(^^;)!な感じの気持ちの良い!フットワーク!に、18年!という歳月の重み!を否が応でも、これでもか!?というほど味わわせられまして、あ~、もうそろそろ限界かな~、という寂しい感慨(^^;がドーッとわいてくる(^^;んですよね~。一方、乗り換えられたコルトプラスRX4WD君!の方は、そうですか~、ベンツさん!のAクラスさん!が基本になっている!んですか~、知らなかった(^^;です~。最新の!Aクラスさん!は、それはそれは素晴らしい!、ため息が出る!ほどの良いクルマ!になってますけども、そのベースとなる先代?、先々代?のAクラスさん!が基になっている!ということでしたら、おっしゃる通り!、十分良いクルマ!なんじゃぁないかと思いますよ~。

  • >>No. 12435

    お久しぶりです~
    ということで、こちらこそ!、mizomitsuさん!、お元気でしたでしょうか~、いあいあ、とっても嬉しい!ですね~、ありがたい!ですね~。いつものように(^^;得意の(^^;過去ログ!を振り返ってみます!と、mizomitsuさん!の前回の書き込みが去年!の3月!でしたら、1年半ぶり!ということになる!んですけども、こちらのトピを忘れず、またおいでいただけて恐悦至極!に存じます(^^;~。ってか、多分、この1年半の間はmizomitsuさん!以外の方も一切おいでになってないorzかと思いますので、一年半ぶり!の私(^^;以外の方!、それもオーナーさん!の書き込み!ということで、さらに嬉しい!ですね~、素晴らしい!ですね~。しっかし1年半!も誰もお見えでないorzとですね(^^;、無限に続く一人旅!って感じで、まさにボイジャー君!のような境地になりかけていた(^^;ところでして、ですから何だか、あっちの世界(^^;へ行ってしまう(^^;一歩手前(^^;、すんでのところ!で呼び戻されたかのヨウナ心地がしてまして、そういう意味でも(^^;、どうもどうもありがとうございますm(_ _)m~。

    そしてそうですか~、18年半!乗ってこられたディオン君!を9月30日!に手放され、10月1日からはノート君!のオーナーさんになられた!ということで、その辺の経緯(^^;やノート君!のファーストインプレッション!等々、内容盛り沢山!の書き込みをいただきまして、またまたありがとうございます~、大変良く分かりました~。mizomitsuさん!の仰るとおり、次の車のこと(^^;を考え始めると、今乗っている車の調子が悪いと感じたり、極端な場合(^^;は事故に遭ったりしますorzから、不思議なものです(^^;よね~。でもまぁ、無事に次の車に乗り換えられて、今頃は多分、ノート君!との新しいカーライフ!を満喫していらっしゃる!ことと思います!ので、それが何より一番!大事!で大切!!で、そして良かったです!!!ね~。怪しいクルマ好き(^^;の私(^^;としましては、中古(^^;のノート君!が旧モデルなのか?、現在のモデルなのか?とか、まさかe-Power!じゃぁないですよね!?とか、いろいろ気になる部分は沢山!あります(^^;けども、まずは乗り換えのご挨拶!へのお礼を申し上げます~。

  • >>No. 12431

    サッシュレス~
    ということで最近は、衝突時の安全性の確保や、車体の軽量化による燃費や動力性能の改善や、経年劣化による車体の痛みや雨もりの低減等々、いろいろな点(^^;で不利orzで非効率orz、そして高コストorzなサッスレスタイプ!のドア!といいますか、クルマは殆ど見かけなくなりましたorzけども、国産車の庶民的な(^^;カテゴリーで言いますと、長年、スバルさん!がレガシイさん!で作り続けてくれていました!けども、これもいつの間にか(^^;フツーのサッシュタイプに変わってしまいましたorzので、今では日産さん!のGT-Rさん!やフェアレディZさん!、トヨタさん!のLCさん!やRCさん!などなど、スポーツカーみたいな(^^;クルマしか残っていない、怪しひ(^^;クルマ好きの自分(^^;にとってはトッテモ寂しい、残念orzな状況が続いております~。しっかし海外では、ベンツさん!がクーペ!だけではなく、4ドアセダン!でもこのタイプ!のクルマ!を相変わらず作り続けて!おられまして、このコダワリは流石だな~と、ホント感心するんですよね~。

    で、今回言いたい!のは、この、これぞクルマの醍醐味!とでも言える!ようなサッシュレスタイプ!のクルマが少ないorzのを深く嘆くorzということではなくって(^^;、それを伝えるメディア各種?、各社?が、その、クルマの超カッコイイ、エッヘン!と自慢したくなる最強アピールポイント!?である、ドアを開いた状態、もっと言えば、さらに窓ガラスを下げた状態の写真を、雑誌であれWebであれ、殆ど!といいますか、ほぼ全く!掲載していない!、全滅!、プン!プン!(立腹(^^;)、そしてガッカリorz~、な状態が続いている!じゃぁないか~、ということなんです!よね~。つい最近もベンツさん!のCLSさん!という、超カッコイイ!4ドアクーペ!がモデルチェンジした!にも拘わらず、あのWebCGさん!でさえも、自分(^^;が常々一番見たい!と思っている、ドアを開いて!窓ガラスを下げた!ポーズ!の写真が一枚も無いorzことに、ガックリ~と底なしのガッカリ感orzを感じてしまったのでした~。この辺にも、つまりメディアの伝え方にも、クルマ人気(^^;の低下(^^;の一因!があるんじゃぁないか!?って、ドアフェチ(^^;の自分(^^;なんかはつくづく思う!んですよね~。

  • >>No. 12430

    プリウスさん~
    最近、街中で見かけてハッとしました!のはPHEVではない(^^;フツーのプリウスさん!でして、日頃から沢山!沢山!、それこそ石を投げれば必ずプリウスさん!に当たる(^^;ぐらい、身の回りを常に!グルグルグルグル!!走り回っている!!!にもかかわらず、そのスタイルをマジマジと眺めたことが、今まであまり無かったorzせいか、駐車しているプリウスさん!のフロント周りを初めてジックリ見る機会がありまして、今までは、あのノーズは、やたら鋭い!けど複雑すぎて掴みどころの無い(^^;カタチをしているよな~、ぐらいの印象しかなかった(^^;のが、実はバンパー?からフロントグリルにかけては、非常に緩やかなカーブを描く広大な平面!が構成されていて、それが非常にドッシリとしたカタマリ感!を醸し出している!、ということに気が付きまして、そしてそのカタマリ!に絶妙な角度で切り込みを入れるかのように三角形のヘッドライトとエアインテーク?が配されている!という、シンプルだけど、とっても巧み!、匠!、タクミ!な造形となっている!ということを、この時!初めて!!思い知った!!!のでした~。で、このカタチはカタログの写真なんかでは、なかなか解らないorzけど、一度気が付くと病みつきになるぐらい魅力的なものだよな~、さすがトヨタさん~、なんて、ひとしきり感動した!のでした~。

    で、そんな素晴らしいプリウスさん!、販売面でも毎月毎月、常に上位10位以内!に陣取っている!!ぐらい売れに売れている!!!にもかかわらず、何ででしょうかね~、自動車関係の雑誌やネット上のサイトでは、売れてない、売れてない、ってず~っと言われ続けていて、いつも、あ~、気の毒だな~、可哀想だな~、なんて思うと同時に、ああいうことを言っている(書いている(^^;)人たちは、いったいどれ位売れれば満足するんだろ~、納得するんだろ~、と、心底疑問に思います!し、文句も言いたくなる(^^;んですよね~。そしてそういう、売れてない、売れてない、という声に押されたのか、押し切られたのか?、近々!大幅な!!マイナーチェンジ!!!がなされるという情報をあちこちで(^^;目にするようになりまして、その度に私(^^;なんかは、あ~、モッタイナイな~、残念だな~、あの造形にメスなんか入れなくていいのにな~、なんてつくづく思うんですよね~。

  • >>No. 12429

    美人~
    最近、クルマについて度々思います!のは、運転している人が、ほぼ十中八九(^^;、綺麗な!美人の!!お姉さんだ!!!というようなクルマがある!ということでして、それは何か?といいますと、2台!ありまして(^^;、どっちも軽自動車!なんですけども、まず1台め!は、ダイハツさん!のムーブキャンパス君!なんですよね~。ムーブキャンパス君!、登場した時点から、いや、スクープ画像!が出てきた!時点から、VWバスさん!?の雰囲気を見事に現代に再現した、上品でバランスの良い、気持ちの良いスタイル!に、まずガビ~ン(^^;と一撃を喰らわせられて、それで一気に惚れ込みました!けども、さらにその中に、少し背の低いディメンションの中に、軽トールミニバン(^^;の最新!の機能!!をギュッと詰め込んだ!!!というのが、クルマ好き、メカ好きの心をガッシリ掴んで!離さない!んですよね~。ということで、こういうクルマ!を出せるダイハツさん!が超羨ましいぃ~、って三菱さんファン!の自分(^^;なんかは思うんですけども、さらに!、その上に!、冒頭で書きました通り、乗っている女性!の方が、ほぼ100%!、美人!のお姉さん!!なのが、さらに!さらに!羨ましさ!をキリキリと強烈に!!刺激してくる!!!んですよね~。といいますか、ああいう綺麗なお姉さん達(^^;が、コゾッテこのムーブキャンパス君!を選ぶ!!という、そのセンスの良さ!が、ホント素晴らしい!、日本のクルマ、まだまだ捨てたもんじゃぁない!、って思うんですよね~。あと、今気が付いた(^^;んですけども、ムーブキャンパス君!を運転している男性というものを、もしかしたら、これまで一度も見たことが無いかも~。そう思えるほど、ガッツリ!女性のクルマ!!という感じですよね~。

    そして注目の(^^;2台め!ですけども、これもダイハツさん!のキャスト君!なんですよね~。最近だんだん見かける機会が多くなりました!けども、こちらも綺麗なお姉さん!が運転しているケースが多い!んですよね~。特にメタリックの赤っぽいオレンジ!、とでも言うんでしょうか(^^;、あの色に乗っている美人の女性を度々見かける!んですよね~。ということでダイハツさん!って、女性に選ばれる!クルマを作るのが得意!、といいますか、女性を惹きたてる!クルマを作れる!メーカーさん!だったんですね~。

  • >>No. 12428

    アウトランダーPHEVさん~
    ということで、もう半年以上前、といいますか、今年早々!でしたかね~、アウトランダーPHEVさん!の新型!!が、海外のモーターショーか何か(^^;で発表!!!されていて、こちらのトピ(^^;でも早速取り上げさせていただいておりました!けども、あの時は、あっと驚く(^^;エンジンのアップサイジング!に、ホントびっくりした!覚えがあります!!ね~。そして思わすカッコイイ~と惚れ込んだ(^^;のが、遠目には大きなダイヤモンド!が二つ並んでいる!!みたいに見えるヘッドライト!!!なんですけども、これにはまたまた驚かされました!ね~。最近は、トヨタさん!のタンク君!とか、ホンダさん!のベゼルさん!みたいに、一見、内部がどうなっているのか?全然分からないorzような、でも超絶カッコイイ!LEDヘッドライト!!を搭載したクルマが増えてきておりまして、各自動車メーカーさん!は、自分(^^;みたいな怪しひクルマ好き(^^;でさえも想像もつかない!ようなイロンナことを、よくまぁ考えるものだな~、と、いたく感心(^^;することシキリだった!んですけども、そんな領域!、フィールド!へ、いよいよ!やっと!三菱さん!も踏み込んできた~という感じでトッテモ嬉しかった(^^;ですね~。

    で(^^;、その後しばらくして、どこかのサイト(^^;にアウトランダーPHEVさん!のヘッドライトをドアップ!で撮影!!した写真が掲載!されておりまして、それを見て、内部がどうなっているのか?ということが、ハハ~ン、って感じ(^^;でだんだんわかってきた!んですけども、剣先型とでも言うんでしょうか(^^;、そういう形をした銀色のフィン!、といえばカッコイイ!んですけども(^^;、簡単に言ってしまえば(^^;装飾物!がLEDランプを挟んで取り付けられている!ような格好になっている!みたいですね~。ですから結論(^^;としましてはヒジョーに単純なものだったorzワケですけども、その単純なカタチ、仕組みで、あそこまでカッコ良く見せることができる!というのは凄い!ことだと思う!んですよね~。シンプルでありながら高機能、シンプルでありながら美しい、というのが私(^^;の理想!とする技術!、シェープ!であり、優れたモノ!と判断する基準!ですので、それに近いものを示してくれた!三菱さん!、エライ~。

  • >>No. 12427

    暑い~
    ということで、珍しくクルマ以外の話題(^^;から入りますけども、この暑さ、いったいどうしたことでしょうorz~。確かにここ数年は、真夏の良い天気の日の昼間(^^;に外を歩いていると、太陽の赤外線を直に、ダイレクトに感じるような気候が続いておりましたorzけども、今年はまた一層、それが進行したようで、太陽の赤外線どころじゃぁなく、炭火焼の七輪に手をかざした(^^;時のような、ああいう、火傷しそうな暑さを感じますので、昼間は、まず外を歩けないorzんですよね~。ホント、危険な暑さ、命を取られる危機を感じるような暑さというのが、ピッタリな表現だと思うんですよね~。しっかし自分(^^;が小学生ぐらいだった頃(^^;は、日差しの色(^^;も、今の赤っぽいオレンジ色みたいなものじゃぁなく、キラキラしたレモン色で、夏という季節を感じる気持ち良さ、みたいなものがあったんですけどね~。あれから40数年(^^;たって、まさかこんな時代が来るとは思わなかったですよね~。で、これは絶対、今でも世界中で毎月何百万台!も売れているクルマ達が、ガソリンや軽油を毎日、毎時、毎分、毎秒ガンガン燃やして吐き出している排気ガスの影響に間違いありません(^^;ので、自動車会社さんは早くナントカしないといけないと思うんですよね~。いっそのこと、一年間ぐらい、クルマを全く作らない、売らない、というようなことを、世界中で一度やってみれば良いと思うんですよね~。今の強固な経営基盤!を持つ自動車会社さん達なら、それぐらいやっても倒産するようなことは無いと思います(^^;ので~。

    クルマの話題(^^;としましては、最近、ルーミー君!、タンク君!、トール君!、ジャスティ君!の四兄弟!を見かけることが非常に多く!なっておりまして、販売台数を確認してみますと、ルーミー君!とタンク君!だけでも毎月合計1万5千台ぐらい売れている!ようですから、そりゃぁ、街中に溢れてくるワケですよね~。どんなクルマか?、気になって(^^;、今頃になって(^^;、WebCGさん!の試乗記!とかを読んでみました!ところ、ウチにもソリオ君!みたいなクルマが欲しい~、ってことで作ったのが大当たりした!、なんて感じでしたけども、自分(^^;としましては、ちょっと大きいN-BOX君!が欲しい!という気持ちにジャストミート!したと思うんですよね~。

  • >>No. 12426

    いとおしい(^^;~
    といっても、いと惜しいorz~ではなくって、愛おしい(^^;~の方なんですけども(^^;、ここ何週間(^^;か、RVRさん!のことを朝から晩まで(^^;あれこれ考えていました(^^;ら、何だかもの凄~くRVRさん!が愛おしくなりまして、機会があったら(^^;是非とも!一度は手に入れてみたい!な~、なんて気持ちが一瞬脳裏をヨギッタリスル(^^;んですけども、危ない、アブナイ、あぶな~い、自分には18年!も連れ添った(^^;、最愛の!ディオン君!!がいたのでした(^^;~、ってちょっと気持ち悪い感じでスミマセン(^^;~。それにしてもRVRさん!、街、マチで見かけますと、カタマリ感!とか、マトマリ感!があってやっぱ良いな~、そして何より!手ごろ感!!があって、でもでもベース!はライトクロカン!なんで、並みの5ドアハッチバック!なんか全然寄せ付けない!ぐらい、頼りになる!逞しさ!を秘めている(^^;んだよな~、なんて思い!が次から次へと!湧き出してくる!わけでして、ですから、ホント、こういうクルマが、もっともっとガンガン売れて!、街中に溢れ返る!と良いけどな~、惜しいorzよな~、って思うんですよね~。あ、いと惜しいorzに戻った(^^;~。

    フロント周り!は、ダイナミックシールド顔!になって野暮ったさ(マイナーチェンジ前のモデルのオーナーさん達、スミマセンm(_ _)m)が無くなって、本当カッコ良くなりましたね~、といいますか、表情!がスッキリ!して、全体としてのバランス!が格段に!良くなりました!よね~。で、もし自分(^^;が購入する!としたら、色はやっぱり白!を選ぶと思う!んですけども、街中で偶に、たまに見かけるブルー!も良いですよね~、どことなくゴルフさん(^^;ぽくって(^^;~。ってか、最初出た時の、あのカワセミブル~、というのが、やっぱイケなかったorz、合わなかったorz、ってことですかね(^^;~、残念orzながら~。大体(^^;、そのクルマのもつ本質!とは異なるところをアピールして売っていこう!、って感じの、斜め上(^^;の販売戦略?なんてものは、まず当たらない(^^;ですからね~。RVRさん!の場合は野山(^^;を駆け回る力強さ!とか、気軽に使える道具感!なんかをもっと前面に押し出していけば良かったんじゃぁないでしょうかね~。

  • >>No. 12425

    素材感~
    ということで一つ前の書き込み(^^;では、RVRさん!はいろんなタイプ!のクルマのベース!、素材!として使える素晴らしいモノ!を持っている!ので、その辺をもっともっと活かして!、沢山のバリエーション!を出してもらいたい!!(エッヘン(咳払い(^^;))、みたいな話をしました(^^;けれども、自分自身(^^;も、さらに(^^;そんな目でRVRさん!を見ている!、見つめている!うちに、サイドのプレスライン!というんでしょうか、ショルダーライン?のすぐ下に、もの凄く深い!、ある意味エグい(^^;ぐらい強烈な!キャラクターライン!!がありますけども、実わ(^^;私(^^;、このキャラクターライン!は、ちょっとやり過ぎなんじゃぁないか?、全体としてのバランスを崩しているんじゃぁないか?、なんて思うことが多かった(^^;ワケなんですけども、今更ながら(^^;、同じようなキャラクターライン!がミラージュ君!にも、ミラージュ君!のボディーのサイド!にも刻まれている!、形作られている!ということに気が付きまして(^^;、となれば、増々兄弟性!、ヒエラルキー!を強調したアレンジ!を両車に施してもらいたいものだよな~、なんて、改めて強く!強く!思った!のでした~。

    で、具体的にはどんな?アレンジをして欲しいか?、といいますと、ヤッパリ先ず、ミラージュ君!のフロントマスク!をダイナミックシールド顔!!にしてもらいたい!!!というのがありますけども、多分ネットのどこかにも、そんなカーコラ(^^;はアップされている!とは思いますけども(^^;、ちょっと眠たい感じ(^^;のミラージュ君!のエクステリア!を、チョッとピリッ!!としたものにする!ため、これは是非とも実現してもらいたい!ものですよね~。次にダウンサイジング!ならぬ、まさかの(^^;アップサイジング!ですけども、ミラージュ君!にエクリプスクロスさん!の1500cc!4気筒!!エンジン!!!を、ターボ無し(^^;で搭載!して、あえて効率を捨てて(^^;、一クラス上(^^;の4気筒エンジン!の滑らかさ!!を味わえるようにしてもらいたい!な~、なんて思っているんですよね~。ホント、世の中、ダウンサイジング!、ダウンサイジング!で、あのクルマにこんなエンジン?、ってぐらい小排気量でビックリ!することが、最近とっても多いですからね~。

  • >>No. 12424

    素材~
    ということで、久しぶり~に(^^;三菱さん!のクルマの話!ですけども、先日、白いRVRさん!が街を走っている!のを見かけまして、普段、あまり目にする機会が無いorzためか、もの凄~く!新鮮!!に思えた!!!んですよね~。そして、あ~、RVRさん!も、こうやって見ると(って、どうやって見ると?(^^;)、なかなか魅力的なクルマなんだな~、といいますか、昔風(^^;に表現すると(^^;、下駄代わり(^^;にでも気軽に乗り回す、使い回す?、使い倒す?には絶好のクルマだよな~、シンプル!で、さっぱり!していて、単純明快!でわかり易く!、まさに素のクルマ!、本来のクルマ!、ドクルマ!という感じで良いよな~、三菱さん!も、そいうところをもっとアピールしてイケばイイのにな~、なんて妄想(^^;が際限なく広がっていった(^^;のでした~。で、改めて(^^;RVRさん!の立場!、ポジション!なんかを考えてみます!と、基本は三菱さん!お得意!の、カナリのポテンシャル!をもったライトクロカン!なんですけども、今の極貧orzのカーラインアップにおいては、下はミラージュさん!の兄的存在!であり、他方では、今は無くなったorzセダンカテゴリー!、つまりフォルティスさん!の代用的存在!でもあり、またこれから大流行!しそうな5ドアハッチバック!のど真ん中!!を突っ走る存在でもあるんですよね~。

    ですから、ミラージュさん!との兄弟性!を盛り込んだ!、シンプル!で小さく見える(^^;ようなモデル!や、セダン的!な要素を盛り込んだ、例えばタクシー仕様!や教習車仕様!や営業車仕様!のようなモデル!や、あえて(^^;車高を低くした(^^;今風!のガッツリ!バリバリ!の5ドアハッチバック!のようなモデルや、そして最後(^^;には、出る!出る!といわれて結局全く出そうにないorzエボリューションモデル!なんかも、これからゼヒ!ゼヒ!用意してもらいたい!って思うんですよね~、今更ながら(^^;~。あと、やっぱり、スタイルはそのまま(^^;に、ハイブリッド!やPHEV!なんかのモデル!もあれば!、言うこと無し(^^;ですよね~。ということでRVRさん!、こういういろんなタイプ!のクルマ達!の素材感をふんだんに持っている!と思います!ので、その特性をフルに活かした展開!で、街中にあふれる!と良いですよね~。

  • >>No. 12423

    空飛ぶタイヤ
    ということで、少し前にこの映画が製作されている、というお話をしましたけども、遂に完成して、この6月15日から公開が始まっているということですので、私もぜひ見に行きたい、見なければならない、と思っている今日この頃です。長瀬智也さんが主演ということは知っていましたけども、その他にもディーンフジオカさん、高橋一生さんという、今をときめく若手ビッグ俳優さんや、個人的に大好きな柄本明さんや佐々木蔵之介さん、津田寛治さん、岸部一徳さん、寺脇康文さん、ムロツヨシさんなどなど、錚々たる、一癖あって、そしてそれが得も言われぬほど深い味わいを醸し出している名優さんたちが大挙して出演されているということで、この方々の名演が見れるだけでも大変ありがたいことですけども、それに加えて、青天の霹靂的にビックリしたのが、主題歌を、あの大アーティストのサザンオールスターズさんが作って歌っておられるということでして、この一点だけを見ても、制作側の本気度、腰の入れ方が並ではない、ある意味ガッツリ決死の覚悟をもって臨んでいるという意気込み、姿勢がひしひしと伝わってきて、本作のもつ重みというものを、改めて思い知らされた気がしました。

    その重みというのは、もちろん、三菱自動車のトラックのリコール隠し事件で命をおとされた方がいらっしゃるという出来事と、ほぼ同じぐらいのものであると、私自身は思っていますけども、さらにその重みは、昨今後を絶たない、他の自動車メーカーさんたちの不祥事とは桁違いの、比較にならないほど深い罪の大きさも表していると思っていまして、そういう重みの全てが沢山の人々を突き動かして、これほどまでの作品を作り上げさせ、それによって三菱自動車のもたらした惨禍を忘れてはならない、いつまでも記憶に留めておかなければならない、と強く訴え続ける原動力になっていると、つくづく思いました。そして当の三菱自動車自体も、この映画を契機として、さらに一層、正しい企業となるための取り組みを進めていかなければならない、ひと時も手綱を緩めてはならないと、強く心に誓うべきだと思いますし、一つの取り組みとして、三菱自動車の犯した過ちの貴重な記録映画として、全社員の方にこの映画のチケットやDVDを配布して視聴してもらって、過ちを繰り返さないという決意を植え付ける、というようなこともやるべきではないか、とも考えます。

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