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投稿コメント一覧 (603コメント)

  • https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24738200W7A211C1EA1000/
    トヨタ、HV不毛の欧州で快走 販売比率5割に迫る 日経 ビジネス2017/12/16

    1~10月の累計では80万台に達し100万台の達成が視野に入ってきた。けん引するのはHVだ。
    小型の多目的スポーツ車(SUV)「C―HR」や中型SUV「RAV4」のHVタイプが好調で
    10月のHVの販売台数は38%伸びた。

    トヨタは欧州のHV比率を20年に50%超とすることを目標としてきたが前倒しで達成しそうな勢いだ。

    消費者のディーゼル離れが進み排ガス規制への対応でディーゼル車の価格も上がった。
    ナカニシ自動車産業リサーチの中西孝樹アナリストは「ディーゼル車とHVとの価格差が縮小した。
    ディーゼル車は中古価格も下落し始めておりHVが優位になる」と指摘する。

    日本勢では日産自動車が欧州でEV「リーフ」を販売しているが、
    4~10月のリーフ販売台数は約8600台と市場開拓はこれからだ。
    ホンダは1~9月の欧州の販売台数が約11万8000台で12%減と苦戦する。
    HVやEVの品ぞろえは25年を目標に増やしていく。

    世界で最も厳しいとされる欧州の排ガス規制への対応でもトヨタは一歩リードしている。

    乗用車が1キロメートル走行する際に排出する二酸化炭素(CO2)の目標は、21年に平均95グラムだ。
    環境シンクタンクの国際クリーン交通委員会(ICCT)によると16年の排出量はトヨタが105グラムと最も少ない。
    仏グループPSAが110グラム、欧米フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)とVWは120グラムだ。

  • 2017年 最新結果:欧州乗用市場、新車販売 (日本メーカー分実績)
    (ソース:ACEAデータ・・・TOYOTA-G にはレクサスを含む、NISSAN-Gには三菱を含む)

    ・・・11月台数(前年増減%)・・・1~11月累計(前年増減%)・・・累計シェア%
    TOYOTA-G・・・・57,355(+11.7)・・・・・・673,014(+14.0)・・・・・・4.6 ←好調維持
    NISSAN-G・・・・・46,439(-5.1)・・・・・・635,017(+3.0)・・・・・・・4.4
    SUZUKI・・・・・20,432(+24.6)・・・・・229,220(+22.9)・・・・・・1.6 ←絶好調
    MAZDA・・・・17,967(+13.8)・・・・215,854(-2.2)・・・・・・・1.5
    HONDA・・・・10,464(-2.8)・・・・・・130,883(-11.9)・・・・・・0.9 ←変わらぬどん底
    OTHER-JPN・・・2,991(+3.8)・・・・・33,367(-6.5)・・・・・・・0.2
             
    EU+EFTA・・1,258,220(+5.8)・・14,493,361(+4.0)-・・・・・100.0

    自動車先進地域に全く認められないホンダ↑(工場もあるのに、シビックが全くダメ)ww

  • 参考:2017年 最新結果:欧州乗用市場、新車販売 (日本メーカー分実績)

    ・・・11月台数(前年増減%)・・・1~11月累計(前年増減%)・・・累計シェア%
    TOYOTA-G・・・・57,355(+11.7)・・・・・・673,014(+14.0)・・・・・・4.6 ←好調維持
    NISSAN-G・・・・・46,439(-5.1)・・・・・・635,017(+3.0)・・・・・・・4.4
    SUZUKI・・・・・20,432(+24.6)・・・・・229,220(+22.9)・・・・・・1.6 ←絶好調
    MAZDA・・・・17,967(+13.8)・・・・215,854(-2.2)・・・・・・・1.5
    HONDA・・・・10,464(-2.8)・・・・・・130,883(-11.9)・・・・・・0.9 ←変わらぬどん底
    OTHER-JPN・・・2,991(+3.8)・・・・・33,367(-6.5)・・・・・・・0.2
             
    EU+EFTA・・1,258,220(+5.8)・・・・・・・・・・・14,493,361(+4.0)-・・・・・100.0
    (ソース:ACEAデータ・・・TOYOTA-G にはレクサスを含む、NISSAN-Gには三菱を含む)

    自動車先進地域に全く認められないホンダ(工場もあるのに、シビックが全くダメ)ww

  • パナソニックは既にテスラを見限っている。現実での余裕は「トヨタに在り」だな~

    トヨタとパナソニック。クルマと電池のトップが次世代電池開発へ協力していくことになった。https://mag-x.jp/2017/12/13/9179/

    以下は質疑応答の一部。
    パナソニックの津賀社長。
    トヨタから声をかけてもらった。当社は来年創業100年を迎える。急激な変化に対応するには、挑戦していかなければならない。
    豊田社長。
    自前主義にはこだわるものの、「海図なき航海」。正解がない中でスピード感を出して取り組む。
    津賀社長。
    ナンバーワンの電池を作らなければ生き残れない。EVの視点に絞れば今は円筒形のものをテスラに使ってもらっている。
    将来は別の答がある。角形。クルマの設計がしやすいようにやっていく。トヨタと一緒にチャレンジしたい。
    豊田社長。
    EVと言えば、たとえばテスラ。テスラが世に示したのは加速の良さ。電気自動車にはブランド価値があると。ブランド価値があれば、「愛車」と呼ばれるクルマづくりができる。それにはこだわっていく。

    Q 生産体制について。
    豊田社長。
    A その辺も含めて検討していこうということ。2030年に電動車両550万台。全体の50%以上。
    現在は年産147万台のうちPHVが5万台。残りがHV。それほど世の中の動きが速い。規制のスピードに電池の開発スピードが追いついていない。重くて高い電池を運ぶのが現在のEV。

    Q 協議の必要性は?
    津賀社長。
    A 長きにわたってハイブリッド、プラグインハイブリッドを開発してきたのに、トヨタは相当な覚悟を持ってやっている。お金、人材の優先順位をつける。気持ちを改めて強く持った。
    章男社長。
    資源問題、エネルギー問題を解決して、いまよりももっと豊かで楽しいモビリティ社会実現を目指す。日本で生まれ育った両社が、電動化をリードしていくことをブレずにやっていきたい。

    Q 全固体電池についてトヨタがパナソニックに期待していることは?
    津賀社長。
    A 協業の事前協議でもでてきた。簡単には全固体電池に行くわけではない。リチウム電池に限界が来る時期までに全固体電池をしっかり準備したい。

  • 本田宗一郎の息子(本田博俊)、フェルナンド・アロンソの不遇に同情
    https://f1-gate.com/honda/f1_40082.html
    2017年12月9日

    本田技研工業 ホンダF1 フェルナンド・アロンソ F1
    本田技研工業の創業者である本田宗一郎の長男で、無限(現M-TEC)の創業者である本田博俊が、マクラーレン・ホンダの不遇の3年間を過ごしたフェルナンド・アロンソへの同情を語った。

    2015年に3度目のワールドチャンピオン獲得への期待を胸にフェラーリからマクラーレン・ホンダに加入したフェルナンド・アロンソだが、ホンダの信頼性とパフォーマンス不足によってこの3シーズンで優勝はおろか、表彰台に上がることもできなかった。

    マクラーレンは、今シーズン限りでホンダとのパートナーシップを解消し、2018年からルノーにパワーユニットを変更することを決定。フェルナンド・アロンソがホンダと決別するようにマクラーレンに働きかけたとの噂もある。

    フランスの L’Equipe の取材に応じた本田博俊(75歳)は「アロンソは、若く、知的で、魅力的な男だ」とコメント。

    「彼が大きな失望を抱えている理由は容易に理解することができる」

    無限時代、本田博俊はホンダのF1撤退の後をついで1992年からF1に参戦し、フットワーク、ロータス、リジェ、ジョーダンへエンジンを供給。また、童夢と組んでF1参戦を計画し、テストカー童夢・F105を開発。カート時代より支援してきた中野信治のF1デビューをバックアップしている。

    「プロスポーツ選手の寿命はとても短い。彼のキャリアで非常に重要な3年間を失うことはストレスだ。だが、それは私のせいではない。ホンダに言ってくれ!」と本田博俊は述べた。

  • ●長いけれども最後まで読む価値大いにあり↓

    焦点:EV大手テスラ、ささやかれる「拙速な製造」のツケ
    [サンフランシスコ 2017年11月29日 ロイター] Alexandria https://jp.reuters.com/article/tesla-quality-idJPKBN1E006N

    米電気自動車(EV)大手テスラ(TSLA.O)の新型セダン「モデルS」やスポーツ用多目的車(SUV)「モデルX」は、カリフォルニア州フレモント工場の組立ラインを離れた後、もう1度足止めを食らうのが当たり前だという。

    製造における欠陥を修正するためだ。

    このような欠陥修正を抜きにしては高級車種が出荷できない状況が常態化していることが、同社の現旧従業員9人に対するロイターの取材によって明らかになった。
    同社の内部追跡システムによる10月最新データなどによると、組立後の品質検査で「モデルS」と「モデルX」の9割以上に欠陥が見つかることが当たり前となっているという。取材した現旧従業員の一部は、2012年には、すでにこの問題に気が付いていたと語る。

    テスラ側は、同社の品質管理プロセスが異例なほど厳格であり、ほんのわずかな欠陥でも発見し、修正することを意図したものだと説明している。組み立て後の欠陥率についてはコメントしなかった。

    トヨタ自動車(7203.T)など、世界でも高い効率性で知られる自動車メーカーにおいては、組み立て完了後に欠陥修正が必要となる比率は、製造車両の1割以下にとどまっている、と業界の専門家は語る。修正によって時間と費用の両方が無駄になることから、組立段階において適切な品質を確保することが非常に重要だ、と彼らは口を揃える。

    「(テスラでは)組立完了後のやり直しが非常に多く、そこで多大なコストが生じている」と、かつてテスラのスーパーバイザーを務めたことのある人物は語った。

    シリコンバレー生まれの自動車メーカーであるテスラは、組立完了後で発見される欠陥の大部分は些細なものであり、ほんの数分で解消できていると話す。

    テスラが製造する車は高額ではあるものの、瀟洒(しょうしゃ)なデザインと環境を意識したクリーンテクノロジー、そして画期的な加速性能で消費者を魅了してきた。コンシューマー・リポート誌の調査では、テスラのオーナーの91%が「また買いたい」と答えている。

    とはいえ、同誌と市場調査会社JDパワーは、ドアハンドルの欠陥やボディパネルの段差などを理由に、テスラ製自動車の品質について批判を繰り広げてきた。

    バーンスタインでアナリストを務めるトニ・サッコナギ氏は今月、テスラの新型セダン「モデル3」の試乗を行い、その適合性や仕上がりについて「比較的悪い」と評価。

    テスラ車のオーナーたちも、ウェブ上のフォーラムで、不快な異音やバグの多いソフトウェア、密閉性が低いために内装やトランクに雨水が染みこむといった問題点について、不満を漏らしている。

    最低3万5000ドル(約395万円)からの価格帯にある同社初の大衆車「モデル3」製造にあたり、高品質な車を大量生産する能力を有するかどうかが、テスラの今後を左右すると専門家は指摘する。

    テスラはこれまで通年で黒字化したことがなく、四半期で10億ドルの損失を計上している。新たな投資を獲得するか、欠陥に対して厳しい反応が予想される主力市場において販売台数を大幅に拡大しない限り、存続が難しい状況だ。

    「最上級の仕様を備えた、胸躍る製品を生み出すという点で、テスラの能力を疑ったことはない。しかし、新しい何かを生み出すことと、それを実際に完璧に大量製造することは別問題だ。後者について、テスラは、まだその実現に至っていない」モーニングスターのアナリスト、デビッド・ウィストン氏はそう記している。

    テスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は、高度に自動化された新組立ラインを導入し、「モデル3」においてよりシンプルな設計を採用することで、同社が「地上で最も優れた製造企業」になると胸を張る。だが、製造上の問題により、大きな期待を集めている新型セダンの提供は予定よりも遅れている。

    新車発売に予想外のトラブルはつきものだ。とはいえ、既存車種の「モデルS」や「モデルX」につきまとう欠陥は、テスラがいまだ基本的な製造技術の獲得に苦労していることを示している、と現旧従業員は話す。

    同社内では「キックバック」と呼ばれているが、こうした欠陥車両は、へこみや傷といった些細な不具合や、シートの機能不全などの複雑なトラブルを抱えていたりする場合がある。簡単なものであれば工場内ですぐに解決してしまうという。

    面倒なトラブルの場合、テスラの屋外駐車場に運ばれ、修理を待つことになる。こうした「中庭」と呼ばれる駐車場の1つでは、修理待ち車両が2000台を超えることもあるという。テスラはロイターに対し、こうした「修理待ちスペース」の存在を否定している。

    ロイターが取材した現旧従業員9人には「モデルS」「モデルX」の組立てや品質管理、修理の経験を持つ元シニアマネジャーも含まれる。会社側から秘密保持契約書への署名を求められているため、全員が匿名で語った。

    このうち4人は解雇されており、そのうち2人は、先月テスラが「勤務成績の不振」を理由に解雇した数百人に含まれる。ロイターの取材に応じた解雇従業員は、自らの業績が劣っていたことを否定する。

    明かされたテスラ社内の品質データについて、ロイターは独自の裏付けを得ていない。

    欠陥の内容について、「ドアの閉まりの悪さ、バリ残り、部品欠落など、何でもありだ。ぐらついていたり、水漏れしたり、何もかもだ」と語るのは、また別の元スーパーバイザーだ。「『モデルS』は2012年から作っている。それなのに、なぜまだ水漏れが起きるのか」

    <拙速な開発>
    テスラは、同社が欠陥のない自動車生産に苦労しているという現旧従業員の指摘に異議を唱えている。同社広報担当者は、全車両が500以上の検査や試験をパスしなければならない同社の厳格なプロセスを説明した上で、組立後に製品の手直しをすることがあるとしても、それは品質重視の姿勢を反映したものだ、と語る。

    「私たちの目標は、顧客1人ひとりに完璧な車を製造することだ」とテスラは声明で主張する。「したがって、ほんのわずかでも改善の余地がないか、すべての車両をチェックしている。大半の顧客は、製造後に行われた作業に気付くことすらないだろうが、私たちは、車体に数分の1ミリのズレや、塗装のわずかなムラであっても気にかけている。完璧を期すため、こうした改善点を製造現場にフィードバックしている」

    「モデルS」や「モデルX」に関わっていた従業員によれば、たとえ問題が生じた場合も、組立ラインを止めるなとの圧力が存在したという。あるときはフロントガラス、あるときはバンパーといった具合に、在庫がないという理由で、部品が欠けたままの車が一斉に流れてくることもあった、と彼らの一部は語る。そのような欠陥は後で修正されるという理解だったという。

    車が組立ラインを離れた時点で、内部追跡システムで報告された以上の欠陥を、品質検査員が発見することもあった。「問題を2つ見つけたなら、これはかなり良い方だ。
    しかしもっと突っ込んで調べると、15も20も見つかることがあった」と彼らの1人は語った。

    たえず面倒を引き起こしていたのが「アライメント」の部分だという。シニアマネジャーの言葉を借りれば、車体部品をかなりの勢いで「むりやり押し込まなければ」ならなかった。従業員らによれば、すべてのチームが同じ手順書に従っているわけではなかったため、サイズの違いが生じていたのである。

    テスラは、同社の品質管理に一貫性が欠けていることを否定する。エラーを発見・修正する「徹底的な」プロセスが「大きな成功」を収めていると述べている。

    こうした問題の一端は、同社のマスクCEOが、設計プロセスの短縮や一部の製造前試験の省略、現場レベルでの改善といった手法によって、業界標準よりも迅速に新車種を発売する方針を決定したことにある、と一部の従業員は考えている。こうした場当たり的なやり方が、修正発生率の高さにつながっている、と言うのだ。

    JDパワーは「熱狂の裏側」と題する3月のレポートで、新型の「モデルS」と「モデルX」について、異音や擦り傷、ドアのアライメント不整といった問題を取り上げ、テスラの製造経験の浅さが原因であると指摘した。このレポートの結論として、テスラ車の全般的な品質は高級車セグメントにおいて「競争力に欠け」、「精度と細部に対する注意」が不足していると述べている。

    JDパワーでグローバル自動車コンサルタント部門のディレクターを務めるキャスリーン・リツク氏は、こうしたお粗末さは、メルセデスベンツ(DAIGn.DE)やBMW(BMWG.DE)といった高級車ブランドではめったに見られないものだ、と語る。

    「こうした企業は、はるか以前から製造業に携わっている」と彼女は言う。「彼らは即座に対処する術を心得ている」

    テスラは顧客満足度の高さが、「今日入手可能な、最も安全で性能の優れた車」を作っていることを証明していると述べている。

    (翻訳:エァクレーレン)

  • 2017/12/08 12:41

    >>509 >>510
    (笑)
    その結果・・・日本への貢献が最低のホンダ↓

    最新結果・国内四輪メーカーランキング(四輪1~10月生産・輸出)

    <国内生産>2017.10月(前年同月比)・・・・1~10月累計(累計前年比)
    1トヨタG・・・・・・356,475(107.7%)・・・・・・・・3,521,978(105.0%) ←堅調
    2日産G_・・・・・・138,301(98.9%)・・・・・・・・・1,372,599(113.9%)
    3スズキ_・・・・・・85,754(137.9%)・・・・・・・・・・821,935(124.2%) ←絶好調、ホンダに大差
    4マツダ_・・・・・・85,438(101.2%)・・・・・・・・・・794,804(98.5%)
    5ホンダ_・・・・・・72,366(97.1%)・・・・・・・・・・・661,863(100.2%) ←指定席、じり貧
    6スバル_・・・・・・64,295(102.1%)・・・・・・・・・・587,860(97.6%)

    <輸 出>2017.10月(前年同月比)・・・・・1~10月累計(累計前年比)
    1トヨタG・・・・・・166,116(102.5%)・・・・・・・・・1,535,734(103.6%) ←堅調
    2日産G_・・・・・・・90,042(105.0%)・・・・・・・・・・816,541(106.5%) ←堅調
    3マツダ_・・・・・・・66,282(80.4%)・・・・・・・・・・・644,699(96.8%)
    4スバル・・・・・・・49,102(85.2%)・・・・・・・・・・・449,623(92.4%)
    5スズキ_・・・・・・・20,010(222.6%)・・・・・・・・・・166,850(181.2%) ←快調、ホンダの3倍
    6ホンダ・・・・・・・・・5,210(41.8%)・・・・・・・・・・・59,548(49.9%) ←最下位固定、10月最悪

    各メーカーHP公表結果を集計(トヨタGはダイハツ-日野含む、日産Gは三菱含む

  • 今日の前場引け↓ スズキとの差が2,700円以上に拡大~

    スズキ 6,492 前日比+195(+3.10%)・・・年初来高値
    ホンダ 3,771 前日比+15 (+0.40%)

  • 軽四輪自動車販売合計・・・最新3社販売シェア推移比較

    2017年1~11月(シェア)・・・・2016年(シェア)・・・2015年(シェア)
    ダイ発・・・558,874(32.7%)←・・・・(33.6%)←・・・・(32.1%)

    スズキ・・・517,768(30.3%)←・・・・(30.2%)←・・・・(29.5%)

    ホンダ・・・316,858(18.5%)←・・・・(18.7%)←・・・・(18.2%)

    軽でも駄目だなホンダは↑ 〜スズキ、ダイハツとの差が開いている〜ww

  • 2017/12/07 15:37

    >>502 >>503
    (笑)

    ・・・・終値・・・・・スズキ・・ホンダ
    2012年12月3日・・・1,937・・・2,700
    2013年12月2日・・・2,596・・・4,305
    2014年12月1日・・・3,853・・・3,596

    今日2017年12月7日・6,297・・・3,756

    (尚、ホンダは2006年6月に1株を2株に分割)

  • >>No. 500

    >ホンダは1株を2株にしているんだ

    ( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
    いつ?やったの?

  • 今日、前場引け↓ また2,500円以上の差に……企業経営と車の質で、当然の帰結だな〜

    スズキ 6,295円 (+2.74%)
    ホンダ 3,765円 (+1.13%)

  • >>No. 423

    ↑視野は大丈夫?
    下、読んでみたら~

    2017年11月26日 http://kunisawa.net/page/2/(国沢光宏ブログより)
    シビック販売の実態・・・シビック売れたら丸刈りは継続中ですよ

    11月1日時点で1万2千台ほど売れていて、大雑把に言うと欧州生産のハッチバックが6千台。タイプRは3千台。4ドア3千台だという。

    ちなみに11月2日以降の受注台数を聞いてみたら「厳しいかもしれません」と多くの関係者。まぁ1万2千人くらいは熱心なホンダファンです。私の「売れなかったら丸刈り」は発売後半年の2018年4月の受注台数である。4月に2千台の受注あれば丸刈りだ。

    ちなみに私の言いたいことの本質は「売れないクルマを赤字出して日本で作るならBR-Vのように売れるクルマを作った方がユーザーのためになる」というもの。シビック売りたいのなら輸入すればいいと思う。実際、受注の4分の3は輸入シビックですからね。

    販売現場に聞くと「今や4ドアはほとんど引き合いがありません」。本来なら寄居工場の稼働率改善が目的だったシビックながら、三ヶ月もすればジェイド、グレイスに続く「たまに生産する車種」になってしまうと思う。輸入だけにしとけばよかったのに。

    それにしてもヨイショ報道が目立つ。皆さんホンキでシビックは売れると思っているだろうか? ホンダを気遣ってるのか、それとも売れるクルマの評価が出来ないのか、短いスパインでの評価しかしないようにしてるのか解らないけれど、不思議。

    ということで丸刈り公約は生きています。ただ判断は2018年4月。まぁ絶対負けることなどないですけど。シビック買うなら、安くて安全装備圧倒的に優れているインプレッサかXVか、はたまた少し高いけれどこれまた安全なV40をすすめておく。

  • ついにテスラへ訃報~ これは決定的なダメージ↓
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/171130/bsb1711300606004-n1.htm
    パナソニック、EV電池で「他社との提携重要」 2017.11.30 06:06

    電気自動車(EV)向けの電池事業に関し、巨額の投資が求められることを踏まえ「他企業との協力が極めて重要だ」と述べ、提携に積極的に取り組む考えを明らかにした。

    ゲッパート氏は「電池事業は(中国や韓国の企業にシェアを奪われた)テレビと異なり、化学、機械、電気の技術を組み合わせる必要があり、複雑だ」と話し、競争力に自信を示した。一方で「何年先か分からないが、強い競争相手に直面せざるを得ないだろう」とも述べた。

    パナソニックは、米EVメーカーのテスラと共同で運営する米西部ネバダ州の電池工場で、テスラ車向けのリチウムイオン電池を生産している。

    テスラは新型車を相次いで発表しているが、(パナソニックとしては)新工場建設などの生産能力の引き上げについては「時期尚早だ」と述べるにとどめた。他の自動車メーカーとの協力関係を強化したいとの考えも示した。

  • >>No. 393

    >ホンダが国内生産 輸出が少ないのは海外比率が大きいのと 会えて 余剰車をつくって輸出することをしていないだけ。

    ↑(大笑+抱腹絶倒)

    その結果
    2017年四半期決算・3社実績結果比較↓四輪事業 ~どこが駄目か一目瞭然

    四輪事業実績(億円)・・・半期(4~9月)・・・四半期(7~9月)
    スズキ売 上・・・・・・・16,691・・・・・・・・8,818
    〃営業利益・・・・・・・・1,624・・・・・・・・・830
    〃<営業利益率>・・・・<9.7%>・・・・・・<9.4%> ←快調

    ホンダ売 上・・・・・・・53,176・・・・・・・・26,931
    〃営業利益・・・・・・・・1,795_・・・・・・・・・392 ←これは少ないw
    〃<営業利益率>・・・・<3.4%>・・・・・・<1.5%> ←これは酷いw

    トヨタ売 上‐・・・・・・127,368・・・・・・・・63,682
    〃営業利益・・・・・・・・9,125・・・・・・・・・4,231
    〃<営業利益率>・・・・<7.2%>‐・・・・・・<6.6%> ←堅調

  • 2017/11/30 00:45

    凄い下げだな~

  • 結果・国内四輪メーカー・最新ランキング(1~10月生産・輸出)

    <国内生産>2017.10月(前年同月比)・・・1~10月累計(累計前年比)
    1トヨタG・・356,475(107.7%)・・・・・・3,521,978(105.0%) ←堅調
    2日産G・・・138,301(98.9%)_・・・・・・1,372,599(113.9%)
    3スズキ-・・・85,754(137.9%)・・・・・・・821,935(124.2%) ←絶好調、ホンダに大差
    4マツダ-・・・85,438(101.2%)・・・・・・・794,804(98.5%)
    5ホンダ‐・・・72,366(97.1%)‐・・・・・・・661,863(100.2%) ←指定席、じり貧
    6スバル‐・・・64,295(102.1%)・・・・・・・587,860(97.6%)

    <輸 出>2017.10月(前年同月比)・・・・・1~10月累計(累計前年比)
    1トヨタG・・166,116(102.5%)‐・・・・・・1,535,734(103.6%) ←堅調
    2日産G_・・・90,042(105.0%)‐・・・・・・・816,541(106.5%) ←堅調
    3マツダ‐・・・66,282(80.4%)・・・・・・・・644,699(96.8%)
    4スバル‐・・・49,102(85.2%)・・・・・・・・449,623(92.4%)
    5スズキ‐・・・20,010(222.6%)‐・・・・・・・166,850(181.2%) ←快調、ホンダの3倍
    6ホンダ・・・・5,210(41.8%)_・・・・・・・・59,548(49.9%) ←最下位固定、10月最悪

    各メーカーHP公表結果を集計(トヨタGはダイハツ-日野含む、日産Gは三菱含む)

  • 最新結果・国内メーカーランキング(1~10月生産・輸出)

    <国内生産>2017.10月(前年同月比)・・・1~10月累計(累計前年比)
    1トヨタG・・356,475(107.7%)・・・・・・3,521,978(105.0%) ←堅調
    2日産G・・・138,301(98.9%)_・・・・・・1,372,599(113.9%)
    3スズキ-・・・85,754(137.9%)・・・・・・・821,935(124.2%) ←絶好調、ホンダに大差
    4マツダ-・・・85,438(101.2%)・・・・・・・794,804(98.5%)
    5ホンダ‐・・・72,366(97.1%)‐・・・・・・・661,863(100.2%) ←指定席、じり貧
    6スバル‐・・・64,295(102.1%)・・・・・・・587,860(97.6%)

    <輸 出>2017.10月(前年同月比)・・・・・1~10月累計(累計前年比)
    1トヨタG・・166,116(102.5%)‐・・・・・・1,535,734(103.6%) ←堅調
    2日産G_・・・90,042(105.0%)‐・・・・・・・816,541(106.5%) ←堅調
    3マツダ‐・・・66,282(80.4%)・・・・・・・・644,699(96.8%)
    4スバル‐・・・49,102(85.2%)・・・・・・・・449,623(92.4%)
    5スズキ‐・・・20,010(222.6%)‐・・・・・・・166,850(181.2%) ←快調、ホンダの3倍
    6ホンダ・・・・5,210(41.8%)・・・・・・・・・59,548(49.9%) ←最下位固定、10月最悪

    各メーカーHP公表結果を集計(トヨタGはダイハツ-日野含む、日産Gは三菱含む)

  • >>No. 336

    企業実績と根拠が無い妄信故のコメントにも焦りが見え見え(笑)

  • >>No. 327

    ↑(笑)
    正しい結果が全て・・・「良い事実結果」がテスラに8年間殆ど残されていないよ!

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