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投稿コメント一覧 (756コメント)

  • 杉浦投手の直近ゲーム・9月30日西武戦5回無失点・勝ち投手の時には、鶴岡がマスクをかぶったから、今日もこれでOK!
    (その後6回からは5投手の継投で4-1で勝利)

  • ははッは ~ 週明け早々 年初来安値 更新 ww

  • ・・・・・・・騰落率↓(前日終値比)・・・・・・今朝も唯一マイナス
    ・・・・・・昨日・・・・・今朝9時30分現在
    ホンダ ー3.80%・・・・・ー0.23%・・・・・・・ㇷ゚ㇷ゚ッww
    三菱自 ー3.22%・・・・・+0.00%
    スバル ー2.94%・・・・・+0.96%
    トヨタ ー2.41%・・・・・+0.15%
    日 産 ー2.14%・・・・・+0.35%
    スズキ ー1.61%・・・・・+0.24%
    マツダ ー1.53%・・・・・+0.35%

  • ステマや金でごまかせない「有名なコンシューマーレポート」の評価が、いつも低いホンダ

    大変なことになってきた! Honda CR-V Affected by Engine Troubles (2018.10.05)
    https://www.consumerreports.org/car-repair-maintenance/honda-cr-v-affected-by-engine-trouble/

    今度は逃げ切れそうもない↑ホンダ
    シビックとCR-Vのエンジンが・・・中国だけでなく米国でも・・・

  • 今日の下落率↓・・・ㇷ゚ㇷ゚ッww

    ホンダ ー3.80%
    三菱自 ー3.22%
    スバル ー2.94%
    トヨタ ー2.41%
    日 産 ー2.14%
    スズキ ー1.61%
    マツダ ー1.53%

  • ホンダ中国新車販売・・・落ち込みも続くね~ 累計で約7万台減
    (9月)132,755台 前年比-6.0%・・・ (1~9月累計)965,004台 前年比-6.9%

  • (大笑) トロロッソ/レッドブルは、ホンダのエンジンではなく、ホンダの「お金」を評価しているのだ・・・また来年も更なるバカ無駄使い確定・・・止める勇気と見識の無い経営者と株主

    金をフンダンに使った地元鈴鹿でも4年間惨敗・・・レース前の講釈とレース後の弁解だけは相変わらずのホンダ節(進歩なし)

    ピエール・ガスリー、タイヤ戦略に不満 「それについては話したくない」
    2018年10月8日
    https://f1-gate.com/pierregasly/f1_45217.html

  • >>No. 72

    >>76 >>72
    生産販売上ではフィットは普通車ではない・・・ちゃちな(登録)小型車ww 
    (登録)普通車(乗用セダン等)はプリウスやレクサスやアコードを指す。

    販売台数でも、小型乗用車の中で、アクア、ノート、ヴィッツ以下に落ち込んでいる~
    9月の販売台数小型(乗用セダン・ハッチバック)車
    ノート 日 産 13,589台
    アクア トヨタ 10,019台
    カローラ トヨタ 8,732台
    ヴィッツ トヨタ 7,626台
    フィット ホンダ 7,310台

  • トヨタ、9月の中国新車販売18%増 レクサス好調続く
    2018/10/8 17:20 日本経済新聞

    【広州=川上尚志】トヨタ自動車は8日、中国での9月の新車販売台数(小売台数)が前年同月比18%増の14万台だったと発表した。
    単月の販売台数として3カ月連続で過去最高を更新し、前年実績も7カ月連続で上回った。

    トヨタブランドの販売も好調で、主力車「カローラ」が7%増の3万2400台、小型セダン「レビン」は10%増の1万9400台、セダン「カムリ」は2.2倍の1万6500台だった。

    1~9月の累計販売は前年同期比で2ケタの伸びを保ち、13%増の108万1500台だった

  • >>No. 675

    ホンダなんて、評価されるはずがない ~ どこが優れているのだ、主力の四輪では優れているところなんて何も無いのが現実ww

  • >>No. 639

    (笑)
    報道後のニューヨーク市場で…… ホンダ 29.37 前日比-1.09(-3.58%)

  • 大笑~最低の結果! 出走20台中、リタイアはこの2台だけ~

    2018年10月1日  F1 ロシアGP
    トロロッソ・ホンダは、F1ロシアGPの決勝レースで、ピエール・ガスリー、ブレンドン・ハートレー 2台とも スタート早々に、メカニカルトラブルによりリタイアした。
    https://f1-gate.com/tororosso/f1_45052.html

  • テスラ苦しい~ 
    http://kunisawa.net/ ~日本のクルマ作りの方向性が突如変わりそうです!

    これからリチウムイオン電池は中国がメインとなること間違いなし。テスラも中国に電池工場を作ると言っているものの、パナソニックとの調整もあるだろうし、なかなか難しい状況になってきた。そうこうしてるウチ、テスラのバックボーンになっているアメリカのZEV規制の存続が怪しい。テスラはZEV規制から生まれた企業とあり、無くなれば補助金だって期待出来ない。

    未だ電気自動車は補助金無しだと価格競争力を持てない上、今までトヨタやホンダなどに売っていた電気自動車のクレジット(二酸化炭素の排出権売買と同じ)だって意味を失う。トランプさんがZEV規制を終わらせた時点でテスラの将来は決まります。それ以外のメーカーもアメリカを軸足として開発していた電気自動車やPHVについちゃ不要になってしまう。

    本当にそんな方向を向くのか? どうやら自動車メーカーはすでにZEV撤廃になることを視野に入れた開発計画に切り換えつつあるようだ。となると電動化技術の主力が中国になる。ゲームチェンジですね。その中国、アメリカから貿易戦争を仕掛けられ、大きく揺れ始めた。すでにアリババなど中国ベースの企業を見ていると、アメリカとの戦いを覚悟した動きです。

  • 「電動車は終わる」米燃費規制緩和の衝撃
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO34629480X20C18A8000000/

    自動車・機械 環境エネ・素材 コラム(テクノロジー) 科学&新技術 2018/9/18 6:30日本経済新聞 電子版
    ■「EVバブル」はじける?

    ──米政府が決められる燃費規制を緩和することに加えて、カリフォルニア州独自のゼロエミッション車(ZEV)規制の撤廃を提案した。21年モデル(20年発売)の車両から適用する。

    「衝撃的なのが、米運輸省(DOT)と米環境保護局(EPA)によるHEV(簡易式含む)の普及率の試算だ。オバマ前政権時に決めた燃費規制の強化を続けると30年に56%に達するところ、今回の規制緩和で3%にとどまると見通した。事実上、政府が電動車両の普及を阻む法案を作ったかたちである」

    「技術開発面で最も影響を受けるのは、48V対応の小出力モーターを使った簡易HEVではないか。もともと燃費規制対策の側面が強かった技術だ。ピックアップトラックなどの大型車で採用が広がる兆しがあったが、必要性が下がる。48V関連部品を開発している部品メーカーにとって、戦略面で影響が大きいかもしれない」

    ●(投稿者注)何といっても↓この部分の影響が、今のテスラに最も大きい打撃だ↓

    「ZEV規制撤廃の影響を考慮した可能性はある。ZEV規制のクレジット制度によってテスラが得られる利益は大きい。毎年300~400億円規模である。撤廃されると吹き飛ぶわけで、経営に打撃だ。テスラの株価は、カリフォルニア州による訴訟などの行方によって、乱高下する可能性がある。非公開にしたくなる気持ちは分かる」

    ──米ゼネラル・モーターズ(GM)などのデトロイトスリーに加えてトヨタ自動車やマツダなどが加わる米自動車工業会(AAM)は、トランプ政権の提案に賛成する。

  • 新卒で入社したホンダを3年で退職しました~    https://honda.hatenadiary.jp/

    しかし、実際にホンダの研究所に入ってみると私の憧れていたホンダの姿はどこにもありませんでした。
    研究所に配属されて、管理職から本田宗一郎の理念は最早、亡霊でしかない。 夢や自由という言葉は広告用に使ってるだけ。勘違いを起こすなよ。と、強く言われました。

    ホンダは技術開発をおこなわない、技術はサプライヤーから買ってくれば良い。 人も足りなくなったら買ってくれば良い。とも言われました。
    じゃあ、ホンダは何をするんですか?と聞いたらホンダは機能の上流工程をやる。と伝えられました。

    実際の業務を重ねていくと、サプライヤーの日程管理、パワーポイントの資料作成、部品の不具合が出た時にサプライヤーに問い合わせる仕事が延々続いていくんだと理解しました。

    当時、若手だった私の目から見ても、ホンダで技術開発をおこなっていないので、 先輩達、上司の技術力がとても低く絶望したのを良く覚えています。 先輩からホンダに技術力は必要ないと面と向かって言われたことも衝撃的でした。

    そんなホンダでパワーポイントを延々と続けるうち、このままで本当に良いのだろうか?
    技術者として全く成長できない。パワポの紙芝居とサプライヤーの日程管理・問い合わせを定年まで延々と続けなければいけない絶望感に襲われました。
    こんな環境であるので技術開発をおこないたい新卒・中途のエンジニアは入社数年で大量に辞めていきました。

    ホンダ入社3年目のある日、ホンダと決別する決心をしました。もう今のホンダは私の憧れていたホンダではない。
    自らの手で技術開発をおこなわず、技術を買ってくるだけの技術商社と化したホンダは私の愛したホンダではない。

  • 技術の無いメーカーは無駄遣い↓ばかりする・・・ww

    F1シンガポールGP フリー走行2回目 
    17位 ハートレー トロロッソ/ホンダ +2.843
    18位 ガスリー トロロッソ/ホンダ +2.916
    (尚、フリー走行1回目のトロロッソ/ホンダの順位は16位と17位)

    実質5年間、「次はやる」「今度はいける」の能書きだけww

  • >>No. 251

    業界として悪い方に入る・・・主力部門(四輪事業)営業利益率が3年連続5%以下~

  • 車の品質と経営内容の差が、歴然と株価に反映されているな~
    (9時40分現在)
    スズキ 7,330円 +104円(+1.44%)
    ホンダ 3,211円  ー7円(-0.22%)

  • 中国8月新車販売、ホンダとマツダ 減速鮮明   日経 9月4日 18:12

    【広州=中村裕】ホンダは4日、中国での8月の新車販売台数(小売台数)が前年同月比9.9%減の11万7188台だったと発表した。前年実績を7カ月連続で下回った。今春のリコール問題に絡む主力車種の一時販売停止を契機に低迷が続く。マツダも12.7%減の2万2369台。7月は市場全体も4%減とマイナスに転じており、中国景気の減速感が影響を与え始めた可能性がある。

    ホンダの8月中国新車販売は9.9%減。7カ月連続で前年割れし、低迷から抜け出せずにいる(広東省広州市)

    ホンダは主力多目的スポーツ車(SUV)「CR―V」がリコール問題で3月から3カ月にわたり販売停止を余儀なくされた。販売再開後も振るわず、8月も16.1%減と低迷した。販売を支えてきた小型SUV「ヴェゼル」も3.5%減、同「XR―V」も26.3%減と沈んだ。

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