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投稿コメント一覧 (640コメント)

  • 2018/02/10 15:23

    2/10(土) 6:00配信 東洋経済オンライン
    「テスラが明かした「モデル3」生産地獄の実態」

    マスク氏は、モデル3の週次生産5000台実現を前提に、2018年度中の営業黒字化を宣言する。ただ、市場関係者の中には「生産台数はその半分程度になるのでは」という見方もある。

    テスラは長期計画を掲げたうえで、そこから逆算して具体的な計画を立てる。モデル3の量産は、マスク氏が2006年に描いたマスタープランの最終ステップになる。だが、同氏がいうところの「誤差」に消費者や投資家、そしてサプライヤーがどこまで付き合えるかは別の問題だ。

    生産設備の不具合が露呈した10月頃には、ギガファクトリーの立ち上げで工場に泊まり込んだ様子などをツイッターで投稿していたマスク氏。だが、現在の同氏のツイッターはロケットの話題一色。足元における量産化への進捗は、うかがい知ることができない。

    (印南 志帆 :東洋経済 記者)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180210-00208352-toyo-bus_all&p=3

  • スズキ決算結果~快進撃
    ●四輪部門・第3四半期実績 (2017.4~2017.12)

    スズキ四輪部門実績(増減)(増減率)
    売上24,896億円 (+4,305億円)+20.9%
    営業利益2,483億円 (+862億円) +53.2%

    営業利益率(10.0%)

    前年同期営業利益率(7.9%)

  • (参考)米国新車速報↓・・・ホンダ1月~ 日米で一人負け~ これが現実結果

    日本メーカー分
    販売台数・・・2018年1月(前年増減)・・・1月シェア(シェア増減)
    Toyota・・・・・167,056 (+16.8%)・・・・・14.5% (+2.0 pt)
    Nissan・・・・・123,538 (+10.0%)・・・・・10.7% (+0.9 pt)
    Honda・・・・・104,542 (-1.7%)_・・・・・・9.1% (-0.3 pt) ← ここだけマイナス
    Subaru-・・・・・44,357 (+1.1%)_・・・・・・3.8% ( 0.0 pt)
    Mazda--・・・・・24,962 (+15.0%)・・・・・・2.2% (+0.3 pt)
    Mitsubishi--・・・・8,480 (+31.3%)・・・・・・0.7% (+0.2 pt)

    GrandTotal・・1,154,885 (+1.0%)・・・・・・100.0% ( 0.0 pt)
    出所: Autodata (マークラインズ速報2018.2.2)

  • 2018/02/01 22:15

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00000035-jijc-biz
    ホンダ、マレーシアの死亡事故でタカタ製エアバッグ破裂を確認
    1/30(火) 20:00配信

    欠陥エアバッグ死亡事故一覧(犠牲者:23人+胎児) ~ ホンダ車21例に ~
    01例目:2009年05月 ホンダ アコード (2001年型) 運転者死亡 (オクラホマ州)
    02例目:2009年12月 ホンダ アコード (2001年型) 運転者死亡 (バージニア州)
    03例目:2013年09月 ホンダ アキュラTL(2002年型) 運転者死亡 (カリフォルニア州)
    04例目:2014年07月 ホンダ シティ  (2003年型) 運転者と胎児死亡 (マレーシア)
    05例目:2014年09月 ホンダ アコード  (2001年型) 運転者死亡(フロリダ州)
    06例目:2014年09月 ホンダ シビック (2001年型) 運転者死亡 (カリフォルニア州)
    07例目:2015年01月 ホンダ アコード (2002年型) 運転者死亡 (テキサス州)
    08例目:2015年04月 ホンダ シビック (2005年型) 運転者死亡 (ルイジアナ州)
    09例目:2015年04月 ホンダ シビック (2007年型) 運転者死亡 (インド)
    10例目:2015年07月 ホンダ アコード (2001年型) 運転者死亡 (ペンシルバニア州)
    11例目:2015年12月 フォード レンジャー (2006年型) 運転者死亡 (サウスカロライナ州)
    12例目:2016年03月 ホンダ シビック (2002年型) 運転者死亡 (テキサス州)
    13例目:2016年04月 ホンダ シティ  (2006年型) 運転者死亡 (マレーシア)
    14例目:2016年05月 ホンダ シティ  (2003年型) 運転者死亡 (マレーシア)
    15例目:2016年06月 ホンダ シティ  (2005年型) 運転者死亡 (マレーシア)
    16例目:2016年06月 ホンダ アコード (2001年型) 修理工死亡 (フロリダ州)
    17例目:2016年07月 ヒュンダイ エラントラ (2009年型) 運転者死亡 (カナダ)
    18例目:2016年09月 ホンダ シティ  (2009年型) 運転者死亡 (マレーシア)
    19例目:2016年09月 ホンダ シビック (2001年型) 運転者死亡 (カリフォルニア州)
    20例目:2017年07月 ホンダ CR-V    (2007年型) 運転者死亡 (オーストラリア)
    21例目:2017年07月 ホンダ アコード  (2002年型) 運転者死亡(フロリダ州)
    22例目:2017年07月 ホンダ シビック  (2004年型) 運転者死亡(ルイジアナ州)
    23例目:2018年01月 ホンダ シティ  (2004年型) 運転者死亡 (マレーシア)

  • トヨタ・ホンダ FCVで反攻 コスト半減、量産化確立し環境車国際競争優位に (3ページ) 2018.1.29 06:16
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/180129/bsa1801290500001-n1.htm

    既にトヨタは、20年東京五輪・パラリンピック開催に合わせ、水素の貯蔵タンクを10本搭載したバスを都内を中心に100台以上導入する計画を決定。米カリフォルニア州では、家畜の排泄物由来のバイオガスから水素を取り出し発電するメガワット規模の燃料電池発電所を20年に稼働する計画を公表した。

     今春には、トヨタやJXTGエネルギーなど計11社が、水素ステーションを本格整備するための新会社を設立する。

     次世代環境車をめぐる競争は、2年後に新たな展開を迎えそうだ。(臼井慎太郎)

  • 2018/01/26 22:00

    AUTONOMOUS
    2018.01.26 FRI 11:30 この程度のテスラ↓(笑)

    テスラの「半自動運転」は、なぜ消防車への追突事故を起こしたのか──見えてきた自動運転技術の課題と限界

    テスラの電気自動車(EV)である「モデルS」が、停車中の消防車に追突する事故を起こした。半自動運転システムである「オートパイロット」が消防車を認識できなかったとされるが、これは決して“欠陥”ではない。現在の自動運転技術の課題と、完全なる自動運転までの道のりについて、この事故を契機に改めて考える。

  • >>No. 15

    (大笑)
    ホンダが、ダイハツ・スズキに国内新車四輪総販売台数比較で、
    (当たり前のことを)勝っていると喜んでいる人を初めて見た w

    2017年国内新車四輪(登録車+軽)総販売↓比較~追いつかれそうな現実を心配しようねw

    ダイハツ・・630,856台(前年比107.5%)
    スズキ・・・665,871台(前年比106.9%)
    ホンダ・・・724,833台(前年比102.5%)← 市場伸長以下でシェアダウン(一人負け状態)
    四輪総市場 5,234,165台(前年比105.3%)

  • >>No. 15

    フフッ
    恥ずかしいな、登録車と軽自動車の区別も出来ない~

  • 2018/01/21 16:03

    欧州市場(EU+EFTA=30ヶ国)規模は、ここ7~8年伸び、新車販売四輪全部で1,700万台/年
    米国の新車販売四輪全部・1,900万台/年に迫り、日本の約3.5倍~ 重要市場!

    その欧州に工場を持っているのに、
    欧州で全く「評価されないメーカーの車に乗る人の顔が見たい」と云ったら怒られるだろうな(笑)
    欧州乗用新車販売・2017年結果↓ (日本メーカー分)

    TOYOTA-G-・・・717,849 (前年増減 +12.4%)-・・・シェア4.6% ←好調維持
    NISSAN-G・・・・680,373 (前年増減 +1.9%)・・・・シェア4.3%
    SUZUKI・・・・・244,877 (前年増減 +20.7%)-・・・シェア1.6% ←絶好調
    MAZDA-・・・・・231,925 (前年増減 -2.2%)-・・・・シェア1.5%
    HONDA‐・・・・・140,343 (前年増減 -11.8%)・・・・シェア0.9% ←続くどん底
    OTHER-JPN・・・・36,755 (前年増減 -5.5%)-・・・・シェア0.2%

    EU+EFTA・・・15,631,687 (前年増減 +3.3%)-・・・・・100.0%

    ソース:ACEAデータ(乗用)・・TOYOTA-Gにはレクサスを、NISSAN-Gには三菱を含む

  • ホンダは本業のスモールで、ダイハツ、スズキに負け、前年比割れでは駄目だな〜

    (2017年)12月新車販売
    ・・・・・軽自動車+登録小型乗用=スモール計(前年同月比)

    ダイハツ・・・・43,915+ 2,834=46,749台 (102.8%)
    ス ズ キ_・・・・38,523+ 6,666=45,189台 (106.8%)
    ホ ン ダ_・・・・26,141+16,171=42,312台 (94.2%) ← 可哀想に、N-boxの失敗が明らか~

    市場計・・・・131,909+103,569=235,478台(96.3%)

  • トヨタ、燃料電池コスト半減
    20年以降に新型車 (2018/1/19付日本経済新聞 朝刊)

    トヨタ自動車は燃料電池車(FCV)の次期モデルを2020年以降に発売する方針を決めた。現行の量産型FCV「ミライ」は価格が割高で、想定より普及が進んでいない。次期FCVは燃料電池車のシステムなどの製造コストを現行の半分以下に下げ、販売価格を抑える。FCVを中距離以上の走行を得意とする電動車の品ぞろえの一つとして市場を開拓する。

    トヨタはFCVの開発を1992年に始め、14年にミライを発売した。生産能力を段階的に増強しているが、1台700万円強と割高で、これまでの販売台数は5000台強にとどまっている。

     燃料電池システムなどのコストをまず半分以下とし、25年をめどに4分の1まで下げるという。20年以降に発売する次期FCVは世界販売で年3万台以上、国内で1万台以上を目指す。

     トヨタは25年ごろまでに、エンジン車のみの車種をゼロにすると表明。次世代車では全方位の戦略を進めている。技術力で優位にあるハイブリッド車(HV)を主軸としながら、プラグインハイブリッド車(PHV)や電気自動車(EV)のほか、FCVも電動車の核と位置付けている。

     30年には、HVやPHVなどの電動車の世界販売を550万台以上とする計画。そのうち走行中に二酸化炭素(CO2)を排出しない「ゼロエミッション車」であるEVとFCVは合わせて100万台以上を目指すとしている。現状では航続距離が短く、充電時間の長さなどで使い勝手が悪いEVは短距離用、中距離以上をHVやPHV、FCVと利用者に使い分けてもらう青写真を描く。

     水素を燃料とするFCVはCO2を排出しないため、環境意識の高い消費者の支持はある程度は見込める。燃料の充填時間は3分程度で済み、ガソリン車並みの航続距離があるなど使い勝手は悪くない。

     ただ、FCVの普及には車両自体のコスト高のほか、燃料を充填する水素ステーション網などインフラ面での課題もある。トヨタはJXTGエネルギーなどと共同で、国内の水素ステーション整備を担う新会社を設立することを決めている。

     トヨタは米カリフォルニア州ロングビーチ港に、バイオガスから水素を取り出して電気にする世界最大規模の燃料電池発電所を建設する計画も公表している。高額な水素インフラ整備の取り組みも並行させてエネルギー源としての認知度も高め、本格普及を目指す。

  • >>987
    大丈夫かな~読むことできるのか

    軽四輪総販売台数
    2017年1~12月台数(シェア)
    ダイハツ・602,789(32.7%)
    スズキ・・556,291(30.2%)
    ホンダ・・342,998(18.6%) ~ スズキとの差は開く

    結局、N-boxが失敗・・ホンダ自社のNシリーズや登録小型車を喰うだけ~

  • 2018/01/18 23:50

    >>990
    (笑)
    何を、一際、シェアと台数の低い年と↓今を比較して喜んでいるの!?
    日本登録車・ホンダ2013年…356,338台(シェア10.9%)

    (2012年と同様に)
    下記2014年からの推移を見て、流れでは完全にホンダの低減は明らか、一人負け状態~
    成熟市場で大事なのはシェアの中長期での伸長~ (台数は市場変化に対応)

    最新結果・国内新車・<登録車販売全合計>3メーカーシェア推移

    ・・・・・2017年計(シェア)←16年計(シェア)←15年計(シェア)←14年計(シェア)
    トヨタ……1,629,973(48.1%)←←←(48.0%)←←←(46.7%)←←1,522,216(46.3%)
    日 産………408,560(12.0%)←←←(11.9%)←←←(12.0%)←…←428,781(13.0%)
    ホンダ………381,835(11.3%)←←←(11.8%)←←←(12.1%)←…←446,395(13.6%) 〜酷いね、落ちるだけ

    登録車計…3,390,824(100%)←←←←(100%)←←←(100%)←←3,290,098 (100%)

    データソース:
    マークラインズ速報2018.1.5・登録車合計(トヨタにはレクサスとダイハツ登録車を含む)

  • 「軽市場でも」ホンダシェアはサッパリ伸びず・・・・・Nーboxは 結果失敗~

    全軽四輪車販売シェア推移 …ホンダダウン~ダイハツ-スズキと差は開く~2013年から台数16%減!

    2017年1~12月台数(シェア)←(16年シェア)←(15年シェア)←(14年シェア)←13年台数(シェア)
    ダイハツ・・602,789(32.7%)←(33.6%)←(32.1%)←(31.1%)←660,186 (31.2%)
    スズキ・・・556,291(30.2%)←(30.2%)←(29.5%)←(31.2%)←622,416 (29.5%)
    ホンダ・・・342,998(18.6%)←(18.7%)←(18.2%)←(17.7%)←407,050 (19.3%)

    現実結果↑は、Nーboxは増えても、自社軽乗用Nシリーズ3車型と自社登録小型車を喰っているだけ。

  • 2018/01/18 13:51

    >>979 >>980
    (笑) 昨年↑日米は好調?? 事実結果↓をしっかり見ようね~

    現実では結果の出ないホンダ…↓米、日、欧 メーカーシェア低下続く〜 5年前との比較でダウン一色w

    <ホンダシェア>…2017年計……←←…2012年計
    ……米国-……………9.5%←……←-…9.9%・・← ジリ貧、10%シェアを切ったままw

    ……日本………--…11.3%←……←…12.5%・・←いったい、この5年間何をやってきたのかw

    ……欧州-……………0.9%←……←-…1.1%・・←工場あるメーカーで最下位、シビック全くダメ

    ソース:
    日本(登録車)と米国(乗用車+小型トラック)はマークラインズ、欧州はACEA(EU+EFTA)乗用

  • 最新2017年 結果:欧州乗用市場、新車販売台数 (日本メーカー分実績)

    ・・12月台数(前年増減%)・・1〜12月累計(前年増減%)・・累計シェア%
    TOYOTA-G-・50,784(-4.2)-・・・・717,849(+12.4)-・・4.6 ←好調維持
    NISSAN-G・・45,207(-12.0)--・・・680,373(+1.9)・・・4.3
    SUZUKI・・・16,718(+2.0)-・・・・244,877(+20.7)-・・1.6 ←絶好調
    MAZDA-・・・15,940(-1.7)‐・・・・231,925(-2.2)‐・・・1.5
    HONDA・・・・9,460(-10.3)・・・・140,343(-11.8)・・・0.9 ← 続くどん底 ~シビック相変わらず全くダメ
    OTHER-JPN・・3,039(-5.7)・・・・・36,755(-5.5)・・・・0.2

    EU+EFTA・1,136,552(-4.8)・・・15,631,687(+3.3)・・100.0
    (ソース:ACEAデータ・・TOYOTA-G にはレクサスを含む、NISSAN-Gには三菱を含む)

  • 工場が域内にあるメーカーとして世界最低~ 欧州ホンダシェア 0.9% ~実力通りだなw
    最新2017年 結果:欧州乗用市場、新車販売台数 (日本メーカー分実績)

    ・・12月台数(前年増減%)・・1〜12月累計(前年増減%)・・累計シェア%
    TOYOTA-G・・50,784(-4.2)-・・・・717,849(+12.4)・・4.6 ←好調維持
    NISSAN-G・・45,207(-12.0)--・・・680,373(+1.9)・・・4.3
    SUZUKI・・・16,718(+2.0)-・・・・244,877(+20.7)-・・1.6 ←絶好調
    MAZDA-・・・15,940(-1.7)‐・・・・231,925(-2.2)‐・・・1.5
    HONDA・・・・9,460(-10.3)・・・・140,343(-11.8)・・・0.9 ← 続くどん底 ~シビック相変わらず全くダメ
    OTHER-JPN・・3,039(-5.7)・・・・・36,755(-5.5)・・・・0.2

    EU+EFTA・1,136,552(-4.8)・・・15,631,687(+3.3)・・100.0
    (ソース:ACEAデータ・・TOYOTA-G にはレクサスを含む、NISSAN-Gには三菱を含む)

  • 結局、また スズキと2,600円以上の差 (企業の実力が表れているな~)
    今日の終値↓

    スズキ・・・6,595円 +31(+0.47%)
    ホンダ・・・3,968円 -58(-1.44%)

  • ヴェゼルは、2012年発売ではありません。
    発売日は2013年12月下旬、実質2014年からです。

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