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投稿コメント一覧 (29251コメント)

  • >>No. 41557

    PL法ですね。

    記述についても、用心するようになったのは、ちゃんと書いていても、その通り意味を受け止めなかったり、事故が起きた際に都合よく解釈して弁論したりというのが出てくるからでしょうね。

  • >>No. 41556

    >手動ポンプ式ガソリン販売機
    ・・・解体屋さんが集めているガソリンを入れたドラム缶にはそれが付いてました。

    お金がない山を峠を愛する連中は、市販価格の半額程度で購入できるので「中古ガソリン」と呼んで買ってました。

    時々ガソリン以外も混ざっているのでしょう、エンジン不調も良くありました。

  • >>No. 41554

    ディーラーになると4基も6基もリフトが有るところが有りますね。でも、街のモータースだと2つが目一杯だったりします。

    長期修理で一つがふさがるともう一つだけ。

    オイル交換やブーツ交換程度はジャッキでやろうかなんてのが有りますが、サービスピットを掘っていると、ここを通すだけで出来ちゃうので上げる手間が要りません。

    4柱式を使うと便利だと思うのはこのサービスピットと同じでリフトアップに気を使わなくても、乗入れたらそのままあげられることです。

    サービスピットも車を乗りつけたら下が丸見え何でこれも楽で便利。

    しかも床面近くに照明を装備していると明るい手元で作業も楽に行えます。

  • >>No. 41553

    まあ、物理的に強度が十分ありそうな箇所ってのは、集合している場所だったり、付け根になっていたり、大きなボルトで固定されていたり。

    それなりの経験と知識が有れば、それなりの場所を探し出せますね。

  • >>No. 41552

    無負荷状態からボディーのジャッキアップポイントに接触するまでに何ストロークか使っています。おそらく必要な高さまで上げるのに20回とか30回で大丈夫なように思います。

    ボディーが1tなら一か所を上げるだけなら1/2とか1/3とか或いはそれ以下になると思います。

    ジャッキが快適に作業できるものだと良いですね。後日談期待しておきます。

  • >>No. 41551

    燃料タンクにジャッキかけた人もいらっしゃったようです。

    現場を目撃していませんが、整備に入ってきた車を見て驚いたと整備士の方が話されていました。

  • >>No. 41550

    ジャッキアップポイント以外では変形したり不安定だったりするんでしょうね。

    ジャッキアップポイントでなくてもradioさんがお書きの通り、足回りの頑丈そうな部分、足回りの剛性の高い部品、そういったところで上げても問題はないです。

    ただ、気を付けないといけないのが丈夫そうに見えたり、太そうに見えたりするけど実は空洞だったり、曲げているだけだったりして壊れちゃうようなところは避ける、などある程度の目が聞く様にならないと冒険はしない方がよさそうです。

    オイルパンに掛けている方や、アンダーカバーごと持ち上げている方を見て、見ている方が冷や汗ものだったという経験があります。

  • >>No. 41549

    先ほども書きましたが中央で支えているので、両側でのアンバランスな作業はあまり良くないでしょうし、強い力を掛けてはいけません。

    そういう意味では上げ下ろしはそこでも作業の際には左右でリジッドラックが支える様に使うべきなのかもしれません。メーカーとしてはそこまで買い揃えろとは言えないので書いていないのでしょうけど。

  • >>No. 41548

    >側壁強化して於かないと、崩れて車の下敷きになります。
    ・・・間違いなく土のままではダメでしょうね。

    造成地でまだ何も建築されていない所に行って側溝や、マンホールを開けてその上に車を持ってきて、下回りの整備をしていた方もいましたが、あくまでも一時的には使えてもその後は無理になります。

    自宅に穴を掘ってサービスピットを作ろうとした方もいらっしゃいましたが水がしみだしてきて結局埋めてしまったようです。

    地下工事には防水処理と雨水の侵入を防ぐ工夫などが必要です。

  • >>No. 41547

    ジャッキアップポイントに指定されているのならそこが正解でしょう。ジャッキをひっかけるように突起が出ていたり凹みが設けられていたかもしれませんね。

    ただ不安定なのは不安定でしょうから、両サイドに力を掛けるのは避けるべきです。

    下に入るなら絶対に馬を掛けないとダメですよ。

  • >>No. 41546

    暑い中、学ランを着て応援。旗をもって必死で支える。まさにスポコン世代の根性論の塊の世界です。

    ストレスもたまるでしょうね。

    上が言うことは全てご無理御尤もですから。

  • >>No. 41545

    手で穴を掘ったご経験は?

    私は畑の真ん中に井戸を掘るのを手伝ったことが有ります。手伝ったというか、当の本人がすぐへばるんで、体力自慢の私がほぼ全部掘ったといえるほど。

    井戸のコンクリート製の輪っかは売ってるんですね知りませんでした。

    掘ってあれを入れて重ねて地上まで盛り上げると出来上がりです。

    畑の柔らかい土でさえ、真っすぐ深く掘るのは難しかったです。崩れてきますしね。

    それであれば土手とか段差の大きな駐車場で、前輪をぎりぎりまで寄せると下回りの点検やブールなどの部品交換はかなり楽です。寄せるのが怖いですけどね(笑)。

  • >>No. 41544

    フロアジャッキで耐荷重1t無い物ってありますかね?

    たぶん楽勝で上がりますよ。

    パンタでも同じようにフロントのジャッキアップポイントを上げるとリアが浮きます。

    上がって無い方に荷重かかかるんで1/2寄り軽い負荷で上がるように思います。2tの車でも1t未満ですから、フロアジャッキの定格の半分以下です。ご安心を。

  • >>No. 41543

    2tくらいのフロアジャッキでも格安で売ってますよ。

    以前書きました工事現場などで敷物に使われたりしている鉄板(格子模様の突起がある奴です)を1m×50㎝くらいにして持っておけば、ジャッキの下に敷いて踏ん張らせることができます。突起模様は地面側に。

  • >>No. 65095

    純正より後付けの市販品は奇麗に見えるでしょ?勿論それなりの素材、構造、工夫などなど色々とあるんですよ。

    パッと見た感じ、そして出てくる音も、中々市販品はよさそうです。

    でもね、純正と大きく違うところは耐久性。信頼性です。

    メーカーが純正採用するために、クリアしなければならない信頼性試験項目や、生産工場の立ち入り監査。そういった物を乗り越えて、最低限のコストで最大限の性能と信頼性を保証しなければならない、純正は大変ですがだからこそそれなりの性能が出ています。

    市販品は壊れても保証期間1年を経過したら音は知らぬ存ぜぬで通ります。

    エッジもちゃんとしている物に見えますが、何と接続端子とボイスコイルを繋ぐ部分が切れちゃったりします。もちろん市販品でも、純正で許されないコストをかけて良い物を作るというのもありますよ。

    市販で徹底的に安いものは、見た目と裏腹に信頼性、耐久性が犠牲になっているケースが多い、そういうお話です。

  • >>No. 41536

    いや、横着なやり方だと思います。先に書きました車屋さんではフロントもメンバーに掛けて真正面から左右を一度に上げています。

    理屈や構造が分かっているからそうするんでしょうけど、本当はジャッキアップポイントで上げて馬に変えて反対側を同様にジャッキアップポイントで上げて馬を入れる。

    これが正しいと思います。

  • >>No. 41535

    応援団の団旗。旗手は死んでも地面に付けるな、と教えを乞うらしく必死で支えていますが、歴史と伝統がある団になるほど大きく重いので、風がある日は大変でしょうね。

    旗が無くてもポールが長く、そして自重が重い場合はradioさんがおっしゃる通り、根元で一人の力で支えるのはかなり難しい気は致します。

  • >>No. 41534

    >片側を上げて前後輪のローテーションをやるのとボールジョイントブーツなどの目視点検だけが出番。
    ・・・ローテーションで前後交換ですと先に書きました通りフロントを上げてついでにリアまであげちゃうというのが楽です。ご不安でしたらリアの支えに車載パンタをかませば安心。

    メインのリフトアップはフロントのジャッキアップポイントでガレージジャッキがあげちゃいますから楽ですし、車体の下に入り込むこともありません。

    バランス的には見た目が悪いですが、フロントに荷重が偏っている構造ゆえに、案外あれでも後ろはじっとしています。

    ある車種でこの状態では後ろの上がり方が足りませんでしたが、フェンダーを片手でぎゅっと引き上げるとスッとタイヤを抜くスペースが出来ました。装着するときも同じように片手でひょいと持ち上げます。

    何も力が無くてもできる程度、ほんの少しバランスを変えてやるだけの補助で浮きます。

  • >>No. 41533

    一度、絡まったこいのぼりを外すためにポールによじ登っている方を見たことがありました。相当に大きなこいのぼり、母屋の屋根を拭いているほど大きかったですが、そのこいのぼりを支えるポールですので結構丈夫なんでしょう。

    おっしゃる通りアルミ製で何段かの構造になっていましたが、人が上までよじ登っても曲がりも倒れもせず強いものだなと感心しました。

  • >>No. 41532

    ロアアーム付け根を上げるんですね。タイヤの交換ならタイヤだけが浮けばよいのでそうかもしれませんが、ジャッキを奥にセットしないといけないので、手間とか時間とか考えると、ジャッキアップポイントで高く上げる事とさほど差が無い様な気もします。

    ジャッキアップポイントで上げれば、先ほど書きました通りFFの小型車なら後輪も浮きます。

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