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投稿コメント一覧 (31788コメント)

  • >>No. 67710

    私が大学の頃かな。2代目のREXが出てきて、ふと見ていたらよくできた車でした。初代はRRですから360とかR2とかの後継でそのまま踏襲してきたんでしょうね。

    2代目のREXはFFになり、当時の軽自動車では異例ともいえる室内の広さを確保していましたし、あの車が軽自動車で初めてカチオン塗装したんじゃなかったかな。

    今では室内を広く背を高くという角張ったデザインばかりで、確かにもっと広くなっていますが、REXは普通のデザインでありながら中は広かったですね。ミニカがあれを意識してもっと広くというのを出して、その後軽自動車でFFで広くするというのが定着、背を高くしたのはワゴンR辺りが先鞭を告げたんでしょう。

    いずれも乗ったことは無いのですが、360以外で軽自動車のRRと言えばスズキのセルボに乗ったことが有りました。2ストの3気筒をリアに積んで、Giorgetto Giugiaroデザインでしたっけ、低く前に足を投げ出すようなドライビングポジションも有って「CountachCervo」と呼ばれたりしました。あれ今まともなのが有ったら欲しいなあと思える一台です。

    REXに戻って、レジスターコイルってブロアのですか?あれをトランジスタにして故障してもファンの送風が出なくなるだけでは?交差点で停まるというのは別のレジスタ?

  • >>No. 44206

    表面が白濁しますでしょ?溶剤系で汚れを落とすのではなく中性洗剤で根気よく吹くというのが一番無難です。

    塗装はその出来上がり時点では良いのですが、傷がつきやすくそこから下地が見えてくるので要注意。せめて厚めにクリアでも吹いて置くことが予防かな。

    マーチの内装も外観同様に可愛いデザインで仕上げられているはずで、つまり他と全く互換性がない専用ですから壊れたら吹き出し口一つとっても専用を買わないといけなくなります。

    特に内装は大事に使ってください。長く乗るために。

  • >>No. 44205

    日産もマツダも自分たちが作った車を長年乗ってきている人が車内に一杯居るはずなんです。そうすると、ルーバーが折れた、センターコンソールが割れた、多くのそうした事象を見て聞いて分かって居るはずなんですが、仕入れ先に改善要求しないのかとにかく樹脂の耐久性は弱いです。

    外車でもぼろぼろのもありますが、逆に強いなあと思うものもあります。Japan Qualityって言うのを主張しないといけない時代。もっと隅々に配慮すべきですよね。

    古くなった日産やマツダの内装を外してオーディオ、ナビ、ETCの取り付け、取り外し、交換作業は、作業自体よりパネルを割らないように、ピンを折らないように、そっちに気を使います。

    あれは買い替えを促進するための策略なのか?

  • >>No. 44204

    そうですね。もうそろそろスタッドレスの季節がやってきますね。

    スタッドレスが無いと走れなくなるところでは、「走り」云々の論議など冬場は出来ませんよね。

    私はドライとウエットでSタイヤとストリートラジアルを使い分けていますが、ストリートラジアルでさえ平均的に見ればハイグリップスポーツです。

    Sタイヤは夏場はコンパウンド硬め、冬場になるとサーキットでのタイムアタック用というほど柔らかいコンパウンドを選んで履きます。夏にこれを使うと走り始めは良くても、後半は垂れてきてダメという程柔らかい。トレッドが溶けちゃいます。

    ストリートラジアルで今履いているのでもRE-71Rですから、一般的には十分ハイグリップ。しかし、これでも普段からSタイヤばかり履いていると簡単にリアが流れたり、それをコントロールしたりというので、コントロール性が良いタイヤ、となります。ですからオールウエザーではなくウエット。

    しかし、スタッドレスまで行かなくても普通のラジアルになっただけで、もうスポーツ走行を考えなくなります。

    スタッドレスは冬場安全に移動するための車の足という事に成りますから、車の選び方も乗り方も「移動する空間」というのに重きが置かれるのは理解できます。

    スタイルやら走りやら、運転する人のことだけ考えればよいという車選びではいけない、そういう事ですね。

  • >>No. 44202

    16インチと17インチと比べるだけでも重さがかなり違いますよね。

    今の車は猫も杓子も扁平の大口径ホイールに成ってきています。

    重いのにねえ。

    交換するときに持てば分かります。18インチ19インチ何てかなり重い事に。

    トヨタが採用している樹脂部品は丈夫な方なんですよ。輸入車の樹脂はすぐ駄目になりますし、国産でもマツダ、日産の内装系の樹脂は送風口の羽、インパネの枠まで、古くなるとボロボロです。

    FCのリアトノカバーの取り付け部までポロッと折れちゃいます。

    古くなると維持が難しくなるというのは、こうした内装部品もそうだったりするんです。NA、NBのロードスターも内装のダッシュボード、オーディオパネル、ボロボロできれいな個体は何度か交換した後の状態のはずです。

    対候性の良い樹脂を高くても使って欲しいですね。生涯年数が伸びているのですから。

  • >>No. 67705

    ヴェロッサ、確かに売れませんでしたね。

    あれを格好良いと思う人は稀少でしょう。

    マークXも、どうも安っぽく見えてしまいます。トヨタは売れ筋をあの帯域からクラウンへシフトして、アッパーミドルの開発費を大幅に削ったんじゃないですかね。

    イタリアンテイストに振ったと言ってましたが、共感できませんでした。

  • >>No. 67704

    確かに、クリアテールなどは安全性、視認性を二の次にして、売らんがために作られた部品に交換されたり、そういうデザインに成ってしまったという部分は有るでしょうね。

    ちゃんと見えるというのは大前提ではありますが、格好良さを求めるというのはやはり強い要望ではあります。

    バイクでもヨーロピアンウインカーという小さなウインカーが有りますが、純正の大きなウインカーに比べるとやはり格好がよろしい。バイク全体の造形を壊さない、邪魔にならないというのも大事なんです。

    クリアにしたりブラックアウトするのも、そこにあるものの存在を薄れさせるという意図がありますので、視認性が悪い方向に行くのは自然なことですね。

    実際に動作させたときに見えない、見えにくいというのは本末転倒ですけど。

  • >>No. 67703

    マーチもR1もグッドデザインを貰ったと思います。

    カエルか子犬かというイメージのフェイスデザインは悪くないと思うのですが、確かに個性的ですから好きではないと思う方には受け入れられないかもしれませんね。

    >グリル、切り取ってしまおうかとも思うけど
    ・・・で思い出しましたが、スズキのMRワゴンと日産のモコは同じ車でグリルなどを変えてスズキがOEM供給していますが、このMRワゴンをモコ顔にするのを見ました。

    これグリルを入れ替えたら済むのかと思いきや、MRワゴンは真っすぐなグリルで、モコは左右に分かれたデザインのグリル。

    交換するのは前全部です。バンパー、グリル、ボンネットまで。そこまでする必要があるのやら、疑問でしたが、まあそうしたい理由があったんでしょうね。

    グリルを取り外すだけで変わることが出来た、昔のセドグロは優しい設計でした(笑)。

  • >>No. 44200

    私が初めてF1タイヤを触った際に、ホイールごとでしたが驚くべき軽さでした。こんなに軽いの?という程。

    当時のですから、GoodyearのEagleでしたけど、軽かった。

    あれに次ぐ衝撃を受けたのは、KoenigseggのAgeraに使われていたカーボンホイールで、何と20インチサイズなのに6㎏少々でした。鍛造の19インチで11㎏程度ですからどれだけ軽いか。

    以前、ばね下の軽量化をここで話し合ったことが有りました。私がジムカーナなどでもBSのSuperR.A.P.を愛用し、その後KPでもTE-37を愛用し、と軽いホイール、ばね下の軽量化は大事と論じたのですが、どこかの知ったかぶりの方が重量でバランスを取っているんである程度重くないとバタつく、的なツッコミを書いてこられました。

    乗って見ろ、って言いたかったです。乗ったら誰でもわかります。コントロール性、追従性、唯一高速道路での安定性というかどっしり感は純正ホイールの方が楽な感じで走るかもしれませんね。

    私は路面のアンジュレーションまでしっかりと伝わって来る軽い方がやはり好きですけどね。タイヤもSタイヤってロードタイヤより軽めなんですよ。寿命も短いから補強が少ないのかな?

  • Aston MartinにCygnetと言う車が有ります。御覧の通りTOYOTAのiQなんですが、Astonと言えば、というBright Finish Front Grilleを装着し、ドアやボンネットフードなど、あらゆる部分が専用デザインにされていますが、これ、TOYOTAで作っているのではなく、あくまでもiQとして生産したものをAstonに送り、彼らがそれをばらして作り変えているんです。

    これの良いことろはあくまでもAston Martinのセカンドカー、普段履きとして出している関係で6MTの設定が有るんです。iQの欧州仕様では5MTや追加で6MTが有りますが、国内仕様では最後の最後に出た1.3L バージョンで設定されただけでした。

    Cygnetは最初からというか、生産台数を50台だったか限定していたので、1.3Lしか設定がありません。運転することの楽しさをちゃんと追求できる車なんです。

    こんなにちっちゃいけど。

    で、見飽きないかわいらしさ。

    MINIにRollsの様な内装を施したInspired by Goodwoodというのが有ります。世界限定1,000台で570万円ほどでしたか、これとCygnet500万円弱のどっちが良いか、と悩んでいる方がいましたが、私は迷わずCygnetの6MTと彼の背中を押した記憶が有ります。

    他にないスペシャルってのは、持っているだけで満足感を得られる、その上走らせても楽しい、こんな素晴らしい車はちょっと無いですよね。

    彼が要らなくなったら引き取るよとまで言いましたから。そういえば要らなくなったって言ってこないなあ(笑)。

  • R1のことを書き込んで思い出しましたが、OpelにTigraと言う車が有りました。4人乗りではありますが、実質は2シーター。正式にも後部座席は子供限定とされていました。

    でも、まあその割り切ったデザインは未だに見飽きないほどよくできていますし、ドイツ車ですからボディは未だにがっしりしています。

    セカンドカーというか、奥様が近くにショッピングに出かける専用車として丁度良かったと思います。

    アメリカではやたらと大きな車を作りたがりますが、欧州はお洒落ですね。GMのグループであるOPELではありますが、日系のデザイナーという事も有ったのでしょうか、本当にお洒落なくるまをつくりあげています。

    SwatchCarもそうですし、昔のマイクロカーIsettaなんてのもそうですし、とにかく小型で面白い、時に美しい形の車が一杯あります。

  • >>No. 44198

    97年、ブリジストンがF1に参戦を開始。それまでにFirestoneの名前でINDYで暴れまくり、独壇場を築いた実績を持ってやってきましたから、それまで唯一無二の存在だったGoodyearが撤退を決めたのも、どうやっても勝てないと諦めたのだというのが、噂ではなく間違っていないと思います。

    特にMichelinが参戦してきた2001年からは、特にFerrariと徹底した専用性能を開発し、結果として2002年すべてのレースでMichael Schumacherは表彰台に登り、F2002は圧倒的なパフォーマンスを示しました。

    他のチームからBSタイヤが「黒いエンジン」と呼ばれたほど、凄いパフォーマンスは誰が見ても明らかでした。

    私はBSに履き替えて以降のFerrari時代のSchumacherの勝利は半分近くがブリジストンの性能で勝ったと思っているほどです。

    おっしゃる通りタイヤはエンジンと比べられるほど或いは時としてそれ以上に大事な性能を有しています。

    どんな凄い車でもタイヤがしょぼいと速く走ることが出来ないのですから。

  • >>No. 67698

    昔の国産車に比べると近年の国産車は明らかに高速安定性やシャシー、足回りの性能が向上しています。

    100㎞/hの制限速度なので、それ以下での乗り心地や、それをやや上回る最高速が有れば充分、という考え方から明らかに100㎞/hなんて言う事を意識しなくなってきているのでしょうね。

    アウトバーンで日本車に乗ると、ステアリングをしっかりと握っていないと不安になるほどフラフラ感が有ります。いや、有りました。

    それを克服してきたのが、32GTRであり、NSXであり、セルシオでしょう。それでも追い越し車線へ出てフル加速に入ると32GTRでは不安が顔をのぞかせました。私が、大きくなって速いローレルと揶揄されるR33を評価しているのは、こうした高速安定性が32よりはるかに上がったからです。明らかに安定して早いのは32より33です。

    セルシオになると200㎞/hを超えてもしっかりしていました。あれが欧州車に並ぶと言わしめた最初の日本車かもしれません。

    さてそれからずいぶん経過しました。35GTRは世界の名だたるスポーツカーと競争するようになりましたし、NSXも立派なものです。LS500もですね。

    でもまだ、価格と性能のバランスを追求して、言い方を変えれば手を抜いている車は少なくありませんね。あちらではOPELの廉価モデルでさえ180km/h、200㎞/hで走ってても両手を離してもまっすぐ走ってますからねえ。

    で、それまではおやじ専用車両だったクラウンなどが、Athleteを出して若者にアピールするようになり、走りを意識するようになり、ようやく今になって「欧州車に負けない」という言葉を意識して使えるようになったんでしょう。

    彼らも常に研究目的で欧州車の様々な車種を買ってはテストし、ばらし、分析しています。どれぐらいのレべルに有るかは彼ら自身が一番よく知っていますからね。

  • >>No. 67697

    R2で50万円するんですか。私はその半分以下と思ってましたが、ずいぶんするんですね。

    あれもありきたりのデザインの軽自動車の中では、変わったデザインの洒落たモデルなんでしょうね。

    ラパンとかココアとか色んなデザインモデルが出ていますが、ああいう車種は年式に関係なく、元々変わったデザインなので新しいモデルの中に取り込まれても見栄えがあまり劣らないですね。

    例えば普通乗用車のBe-1とかPAO、Figaroなんてのがそうであるように、最初から最新の、流行のと言った形を追っていないものは、逆に何年経過しても古ぼけてこないメリットがあります。

    マーチにしても初代の普通の車っぽいデザインのモデルは、かなり古いと感じますが2代目でややデザイン路線に入り、お求めになった3代目では完全にデザインモデル。変わった形という人もいらっしゃいますが、同じ年式の車と比べて明らかに古さを感じる度合いが少ないはずです。

    で、R2とマーチですが、さすがに普通車と軽自動車の差が有るので、実用面で見ると広さも乗り心地も明らかにマーチの方が上ですから、選択に間違いはなかったと思いますよ。

  • 今一番新しいクラウンのキャッチコピーが「欧州車にも負けないドライビングパフォーマンス」って、トヨタを代表する高級車種が、いつまで負けとったんや!と言いたくなります。他の車種はまだまだ負けっぱなし?

    日本の携帯電話が死滅したのも、日本専用の機種ばかり開発を繰り返したから。メーカーも悪いがドコモが悪い。

    本当に必要な物、本当にあるべき姿、それを追求しないで変にねじ曲がった一部の年寄りの理想、概念、執着そういった物を具現化し続けて世界から取り残されました。

    乗り心地やドライビング性能もそう。ルックスや形状もそう。

    アメリカがピックアップトラック一色に成ってしまったのも、確かにニーズが有ったからにほかなりませんが、他の国では売れないし、あんなバカでかいトラックどうするの?というものです。

    しかもトラックは乗用車より原価が安い。ビッグ3と呼ばれた彼らは利益追求でドンドントラックを増やし、もはや彼らはトラック屋です。乗用車開発では遥かに遅れを取っています。

    日本でもミニバンがそうで、私が足が酷いと言っているとおり、コストダウンと架装の誤魔化しで価格は高い、性能はお粗末、それを繰り返しながら儲ける柱になりました。

    こんなことが大手を振ってまかり通ると、まじめに車を作っている技術者の予算が削られ、人が削減されて、たちまち落ち込みます。世界との競争に勝てなくなる。

    あんな物はハイエースとタウンエースに任せておけばよい。

    真面目に車を作らないといけないのです。

    でも、今度は世界的なSUVブーム。はぁ~、とため息が出ます。あんなのばかり各社が出してくると、もう前の見えない車ばかりに成ってしまう・・・。

    そう言えば先日もとある国でBentaygaやCayenneで知人が迎えに来てくれたりしました。中はゴージャス。背も高くて堂々としていますから、人気があるのは分からないでもない。でもどうしてこのスタイル、このデザイン、・・・と嘆かわしくなります。

  • >>No. 67692

    そんな限定した車ではなく軽自動車でも2ドア(3ドアハッチバック)は有りますよね。

    そう言えば先日、久しぶりにスバルのR1を見ました。同じようなデザインというか顔つきで4ドアのR2が有りますが、美しさは圧倒的にR1でした。

    でも、狭い(実質2人乗り)ので売れなかった。

    逆にこうなると売れなかった分、台数が少ないのでレアさが後押しして中古市場ではR1はR2より遥かに高いはずです。4ドアのR2はもはやどこにでもあるような古い軽自動車の一つですから。トヨタのIQってのも古くなると値段がしっかりつくのではないかと思います。

    いいですよ、2人乗りは。邪魔なものが一切ないし、余分な空間もない。きっちりと自分だけのための空間に成っていて、乗りやすいです。

    あっ、軽トラックもそうでしたね。でも乗り心地は全然違います。

  • >>No. 67691

    ですから、そういうのを卒業したご夫婦二人のセカンドライフって言う事で2シーターのクーペ或いはオープンをお勧めしました。

    チャイルドシートがいるシチュエーションで2シーターは勧めませんよ。

    しかしまあ、そうじゃない車が多いですよね。7人か8人か知りませんが乗ることが出来る車が一人二人でのそのそ、時にはボーボー言わせて走っているってのが、なんでまたそんな車を買うの、となるわけです。

    日本人は貯金が飛び抜けて多いとされていますが、やはり将来を含めていろんなことを考えるんでしょうね。

    万が一人を載せるときに・・・なんてことで。

    でも生涯に何回それだけの人を載せるのか?で冷静に考えてください。ほとんどないですから。

    必要とする家族構成や、必要な状況が有るのは理解します。すべてを否定しているわけではないのですよ。

  • >>No. 44195

    確かに(笑)

    しかし、誤解無きように。

    512はスポーツカーというよりGTです。928もそう。峠を攻めるような車じゃない。両方ともゆるゆると高速を走って運転を楽しむ。そう言う車です。

    特に激しく曲がらないけど、速度を落とさないで曲がっても滅多にタイヤが鳴かない、そういうレベルです。

    ハイグリップですから当然直ぐ減ります。まっすぐ走ってても減る。たぶんですが、エコタイヤより燃費も悪いでしょう。比べたことが無いですけどね。

    タイヤにはグリップ、コントロール性能を求めるので、耐久性はどうでも良いのです。どうせ交換するのですから、早いか遅いかの差です。美味しい時期が短くて、でも溝はまだまだ残っているというものより、美味しい時期が終わったら溝もない、というのが自然でよろしい(笑)。

  • >>No. 44191

    確かにFirestoneは汎用タイヤを中心に安売りしていますね。

    パターンは一世代前のBSに似ていたりします。型を使いまわしているのかな?

    まあ、価格は維持したいですが、数量を売って生産数量を稼ぎたいという側面もありますからね。

  • >>No. 44190

    >今はダンロップにしてます。性能と価格の案配が良い。
    ・・・そうやって色々と試した中から選べるのは素晴らしい事です。多くの方はそうやって選んでいるわけではなく、単にCMのイメージや価格帯、お店のおすすめとかそういう感じで選びますし、差が分かって居るわけではない。

    あくまでも多くの場合は、という事ですけどね。

    私はタイヤにも相当こだわりが有って試します。いろんな限界性能を試してこれ!と決めるんですが、そうやって選べる人ってのは、職業ドライバーでもない限り中々難しい気がします。

    色んな状況でタイヤの特性は変化しますから、定量的に或いはその限界性能をきちんと引き出して感じる、比較できるというのにはそこそこ経験を積み重ねないと難しいんです。

    スタッドレスは乗り比べたことがありませんが、そうやって選んだ「モチ ロン ギュ」は一番良いはずです。素晴らしい。

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