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投稿コメント一覧 (31506コメント)

  • >>No. 67359

    内側に貼っているクッションが、よくある発泡スチロールとスポンジクッションではなく、コルクが貼っている物、という事でしょうか。

    コルク自体が帽体ではないですよね。あんなものでは強度が得られませんもの。

    そう言うのが流行るんですか・・・。やはりやることの意味が理解できない・・・。

  • >>No. 43965

    >古いのは仲間内で払い下げたらいいのに。余分にあっても困るでしょう。
    ・・・グサッ!!

    自宅のは2年ないし3年で入れ替わっているので、まさに古くなる前に後退させている状態ですが、倉庫に来ると定年が無くなります。

    512や928もそうですしKPも昭和の車です。他にも一杯。処分しようと思っても、その理由が中々見当たらない。直しちゃうから動くんですよね・・・。

    体は一つ、1週間は7日しかないのですが、その上バイクまで・・・どうしましょう。

  • >>No. 43963

    >今でも7台が入りきらず2棟に分散保管。
    ・・・誰かさんの車庫と同じ状態ですね。7台までしか入らず、自宅外に倉庫まで手を広げてもう20台以上・・・。どうするねん?と自問自答する日々。

  • >>No. 43962

    >積雪の中は走りたくない(笑)
    ・・・おっしゃる通りです。積雪どころか、冬が来ると冬眠させます。

    最近は街乗り用だけ越冬させていますが、うららかな陽気の日中以外は乗る気に成りません。

    幾ら重装備しても寒い物は寒い。

    NASAの技術だの、南極観測隊が愛用だの、あらゆるものを試しましたが、自然の前には無力です。

  • >>No. 43961

    >どうしてもタイヤの断面が丸くならざるを得ず。なので、接地面積が小さくなります。
    ・・・それと共にタイヤが路面に押し付けられる荷重の掛かり方、ベクトルが変化してきます。

    真っすぐに無しっているときは真下に荷重で押さえつけられますが、コーナーリングでは大きな角度で力が逃げる方向に掛かります。

    ですから荷重に加えて遠心力も使ってタイヤを押し付けるようにしたい、と言う工夫と、限界以上に寝かさずに自分がイン側に体を落としてバンク角の、荷重移動の、不足分を補う工夫もします。

    今のGPでは肘や肩まで擦る様な凄いバンク角を実現していますが。バンク角が稼げるマシンもさることながら、そして鬼の様なグリップを実現しているタイヤも進化もさることながら、それ以上に身を投げ出してイン側に荷重を移動させるまでのコーナーリング速度になっているんでしょうね。

  • >>No. 43960

    以前に余興でポケバイレースとか、スクーターレース二出たことが有るんですが、ちびっ子が速いんです。抜群の反射神経というのももちろんあるでしょうけど、あの排気量、トルクでは体重差は大きなハンデになるんでしょうね。

    コーナーからの立ち上がりで完全に差を感じます。ブレーキングで詰めても、コーナーの旋回速度自体もあちらの方が速い。余裕で先頭を走れると思いましたが、とんでもない。上位集団に紛れているレベルが最善でした。

  • >>No. 43959

    バイクの加速でロスするのはホイールスピンだけではなくウイリーも有るんですが、いきなり高回転でバチンとクラッチミートしない限りはそこそこはうまく発進できます。

    しかし、車でしかもATモードになると、ほぼほぼ失敗無く全開加速できますから、この辺りは2輪が不利ともいえますね。勿論2輪にも色んなコントロール機能や制御デバイスが有ります。ABSだけじゃなくLaunch controlなんてのも付いているのが有ります。

    でも、バイクはねそういった不完全な部分まで含めて、全身全霊でコントロールすること自体が楽しいのです。乗りこなしている、使いこなしている、そういう感じでね。

    ビッグバイクで4輪と発進加速のテストをしたことが有ります。勿論、クローズドコースですからご安心を。

    スタートの合図とともにダッシュさせるんですが、横の四輪の加速を見ながらの余裕があります。2速に入れる頃からもう後ろの方に下がって、3速4速では視野から消え去ります。クラッチミートとか、多少のスリップなんてのはハンデになりません。ご安心を(笑)。

  • >>No. 43958

    >四角い鉄の箱はやはりもしもの際に安心感があります。
    ・・・昔からそれは間違いないです。

    父は私が二輪に乗ることに猛反対でした。レースをすることもそうです。

    船やヘリの免許を取ると言った時にも、そういうことは専門の運転手を雇ってやってもらうべきで、自らがやる必要はない、と。物を操縦するというのがどれだけ面白いかわかってないのでしょう。

    でもジェット機のパイロットになる勉強だけは本当にやめてくれと言われて、ヘリ止まりです。でも、空港に置いておく、乗りつける、これはやって見ないと分からない程便利ですし、渋滞も何も関係ありません。

    場所によってはゴルフ場近く、ホテル近く、マリーナ近くまでひとッ飛びです。父はそれでもそんな物には乗りたくないと言います。

    私はハングライダーも、パラセールもやりますし、面白いと思います。落ちるときは落ちるし、死ぬときは死ぬんですから(笑)。

  • >>No. 43957

    直線番長でも良いのではないでしょうか。

    公道はサーキットではありませんし、日常はレースでもありません。気持ちよく加速し、安全に曲がる。それでよいと思います。やたらとコーナーを攻めているというのが立派なわけはないですからね。

    私は街中でテールスライドさせたりして、或いはウイリーして加速、何てことは致しません。

    そういうことをしてよいところと、すべきではない所、ちゃんと弁えております。

    基本はサーキットです。レースではなく練習走行、占有走行、定期的にそうやって練習しに行きます。ゴルフは打ちっぱなしの練習場に行ったことがないのですが、車もバイクも頻繁に練習しに行きます。熱の入れようが異なるという事でしょうかね(笑)。

    ゴルフなんてのはうまく行かなくても命にかかわることはありませんし、あんな物難しく考えなくても適当に打てばそれなりのスコアになりますから。

  • >>No. 67357

    脊椎パッドがコルクで出来ている?いや、もっと丈夫な素材でした。

    >カツアゲの目標にされてるような記事が!
    ・・・まるで爆発的ブームだったころのNikeのAir Jordanみたいですね。

    何だろう?コルクって?

  • >>No. 43954

    ですから、重心が低く、更にはダウンフォースを、グランドイフェクトを利用できるようなフォーミュラーカーは物凄く速いのですが、箱の車となると限界があります。

    近年のハコは物凄く速くなっています。得に国産車の進化は凄い。100km/h制限の国の車ではないような、最弱の部類に入る軽自動車の、しかも4ナンバー業務車両などでも平気で法定速度を上回って巡行しています。

    海外のモンスターと呼ばれるようなスポーツカーのそれは異次元の速さと言われますが、それでも日本のリッターバイクには及びません。距離と速度をとことん決着がつくまでとやれば4輪でしょう。でもそこまでの道路も無ければ法定速度との差が大きすぎて危険すぎます。

    300㎏というとフルフェアリングしたツアラーですね。スーパースポーツは200㎏を切っています。それでいて200psですからF1並みのパワーウエイトレシオ。ナンバー付きの車で勝てるはずがないです。乗っているライダーがお相撲さんだとちょっと不利かもしれませんが(笑)。

  • >>No. 43953

    >だから、四輪に乗っていてもなお、二輪に乗る。
    ・・・大事なところをお忘れですよ(笑)。4輪のコーナーリングは横Gとの戦いです。2輪のコーナーリングは慣性モーメントとのバランス。コーナーリングに置いてどちらが気持ちが良いかと言えば圧倒的に二輪。そして難易度も二輪です。速度が高くなるにつれて。

    全身を使った運動であり、とっさの判断と共に体が追従して動く、反応する、そういう世界。そして、今のハコと呼ばれる自動車は速くなりましたがどうでしょう。サーキットのラップタイムでいえば最速クラスで同等じゃないですか。

    4輪が圧倒的に速いのはエアロダイナミクスを十分に生かしたフォーミュラーカーで、これは勝負になりません。でも一昔前のハコは峠では動くシケインでした。自在に抜き去ってゆきました。これが近年高性能化。でも同じレベルの腕なら公道では二輪じゃないかな。峠の下りなら4輪に分が有るか・・・?

    私は車もバイクも好きですが、違う世界です。バイクの加速はすさまじく、かといって車の加速性能もこれまた気持ちが良い。

    オープントップですと、ノーヘルであの速度、あの走り。風を感じて流すのも良し、響き渡るエキゾーストを生で聴きながらコーナーを抜けて行く。これはこれで気持ちが良い物です。多少滑ろうとも冷や汗一つ搔かないで修正できますが、バイクでリアが滑り始めると(昔は開けたまま何とかできたんですが)最近はビビりが入って戻しちゃいますから、逆にハイサイドを食らいそうになり危ないです。冷や汗どころではない。

    でも、右へ左へ駆け抜けて行くバイクの上で、体はバイクの更にイン側に傾けているのを繰り返すんですから、本当に激しい運動ですよ。気持ちが良いです。

    バイクにはバイクの、車には車の、それぞれの良さがありますが、スポーツカーを含めてバイクは、実用性の面では全然ダメですから、現在の様な普及状況になっているわけです。

  • >>No. 67355

    ヘルメットもですね。ノーヘルで走るというのがどれだけ危険かを分かって居ないからできる。

    私は、幸いにしてバイクレースでも公道上でも、大きな事故を経験しませんでした。でも周囲で一杯見てきています。

    あれだけの装備をしても一瞬で命を落とすんです。

    今は、脊椎パッドや様々な安全装備が追加されています。良い事だと思います。

  • >>No. 43950

    間違いなくバイクです。軽いので、パワーウエイトレシオの差は凄いです。

    公道を走るバイクでも、どこかの雑誌がスーパーカーを集めて動力性能を測定して競わせていた時に、飛び入りしてきた隼が数多のスーパースポーツカーを置き去りにしてぶっちぎりで勝ってさっそうと去ってゆきました。

    雑誌の編集者がその時の状況を「現代のスーパースポーツと呼ばれるバイクの全力加速は、世界中のあらゆるスーパーカーをもってしてもいまだに追いつけるものでは無かった」とコメントしています。

    ただし、バイクは400m、800m、1000mとなるにつれて不利になります。高速での安全性、安定性で4輪に及ばないからです。

    0-400mなら200km/hオーバーで済みますし、ギアも3速から4速にシフトアップするかしないかという状態です。6速全開までは車は追いつけない。

    しかしそこで伸び止まります。そこからはじりじりとクルマが追い上げてきます。距離が長くなると最高速の高い方が有利です。何キロかの距離になると戦闘機が圧倒的です。

  • >>No. 67352

    いやあ、確かにあの頃は公道で付けている人もほとんどいませんでしたよね。

    どうしてそんなの付けるの?って言われたほどでした。

    今の会社ではなく、修行のために大学卒業後に入った会社で、営業に出る時、シートベルトを締めると先輩は必ずそう言ってましたね。付ける方がおかしいと思われた時代は確かにありました。

  • >>No. 67351

    ある意味では、ずっと巻き取りの圧力がかかる方式より、固定の方が楽かもしれませんね。

    私は、どちらかと言えば6点式、少なくとも4点式の方が良いと思っているぐらいなので、街中で使う3点式は締め上げないとどうもしっくりこないです。付けているのかどうかもよくわからない。

    なのにあれ式のものを邪魔臭い、面倒くさいと言って付けない、装着しない人って中々理解できません。

  • >>No. 67346

    私が免許を取った時代には、試験場では間違いなくシートベルトは付けないといけませんでした。公道では付けていませんでしたが、試験は間違いなく駄目のはず。教習所もきっとそうでしょう。

    踏切一旦停止の時には、警報が聞こえるように窓を少し開けると言う所まで採点されていました。中でドンドコ大音量で音楽を掛けているなんてのは間違いなくNGです。

    ボディーが弱いというのは旧車ゆえに仕方がありません。

    だからこそ、余計にタイヤ、ホイール、ベルト、ライト、少しでも改善できる部分は改善して行くべきなんです。

    箱スカ、Zが当時のままで走っている姿。ほとんど見かけませんね。やんちゃなファッションではなく、本来の箱スカ、Zはああいう車高、ああいうホイール、そうサーキットで活躍したあのイメージが現代の公道を走る時の一番自然な形なんです。

    腰高のフワフワの足回りは当時の規制、型式認定などの都合から。ちゃんと程よいデザインに収められるというのが今ではできるんです。

    クラウンやセンチュリーはどちらかと言えば実用車だから、スポーツ性を重視しなかったのかもしれませんが、それでも安全性面からは考え直すべきですね。

  • >>No. 67345

    シートベルト、ヘッドレスト、もう今更取り付けが出来ない、ということで規制対象外ですが、こうなると、こうした車と事故した側が大迷惑です。

    通常の物損事故のはずが、人身事故、時に命にかかわる重大事故になります。それも相手の車の(それとオーナーの意識の)問題で。納得行きませんよね。

    勿論事故には合わないのが最善なのは誰でも分かって居る事ですが、自分の車はそうじゃないそういうことは十分認識していなければなりません。

    ましてやベルトぐらい付けようと思えば、シートの取付ボルトを利用しての2点式なら確実に付けられますし、後部座席座面の隙間を利用してのフロアからの4点式など、簡単だと思います。

    オリジナルが大事とか、それは博物館で楽しめばよいものです。箱から出していないおもちゃに値段がつくなんてのも馬鹿げています。

    当時の規制や当時の技術、いろんな事情で採用できなかったものを今ではいくらでも付けることが出来ます。シートも滑るベンチではなくセパレートのシート或いはバケットタイプでも自在です。

    タイヤも古いバイアスなどいつ破裂するのか分からない代物。雨の急制動では止まれないでしょう。フェードしやすいドラムブレーキなら余計のこと放熱の良いアルミに履き替えるべき。スチールにこれまたご丁寧にキャップで蓋をしたらダメでしょう。

    旧車のデザインが、雰囲気が好きなので、それは分かるんですが、性能は、装備は、ヘッドライトのLED化も含めて最新の技術の恩恵でバージョンアップすべきです。

    そういった旧車が一杯居ますが、ノンオリジナルという事で冷ややかに見る風潮、先の暴走族と意識レベルが変わりません。

  • >>No. 67344

    先にも書きましたが、昔の3点は調整式でELRになっていませんから、2点式以上に邪魔臭かったはず。立派ですね。

    トラックともなるとキャビンも狭く、衝突の安全性は低いので、せめてベルトぐらい、と思ったんでしょう。これまた立派です。メーカーもオーナーも。

  • >>No. 67343

    私は先にバイクに乗ったからでしょうね。

    で、峠で誰よりも速く走りたくなった。そうすると無茶するんです。ノーヘルなんてことはありませんが、ジーンズやTシャツで走ることなど危なすぎます。

    必ず転ぶんで、皮のつなぎを着用する等になり、ブーツグローブも必須でした。それでも転ぶとかなりのけがをします。周囲では亡くなくなった方も随分といました。それでも、毎日走りました。

    やがてサーキットへ行くと、そこは次元が異なる速度域。膝にカップ、肩や肘にパッドが有っても打撲や骨折は簡単に起きますし、命すらあっという間に。

    そう言うのを経て4輪が、どうして6点ものハーネスでぎゅうぎゅうに体を縛り付けているのかというのは、説明を受けるまでもなく理解できます。

    最初に乗ったマツダのファミリアは伸びない固定式の3点式でしたがきついぐらいに調整していました。その後に乗った車もいずれも、まず腰の部分をぎゅっと引っ張っておいて固定します。ELRのシートベルトで自分で締めているなんてのはあまり見かけないでしょう。

    箱のレース、FJやF3と言ったレースをやると更に強力な6点式で、しかも、それだけ縛り付けていても衝突時にはヘルメットがステアリングに叩きつけられます。ああいうのを経験すると、ベルトなしでは怖くて走れません。

    Muhammad Aliの左ジャブは、具志堅用高の左ストレートは、時速30㎞/hなんですよ。人の拳があの速度で当たっても、プロボクサーが倒れる、ダメージを受ける。素人なら下手したら死にます。

    私が暴走族などを馬鹿にするのも、集団で群れている、無意味な行為という事だけではなく、ノーヘル、信号無視、あれで事故したら生涯悔やみきれない怪我を負うのを分かって居ない、あまりにもレベルが低い連中だからです。ノロノロ蛇行しているから安全だと思っているんでしょうか。自分だけは死なない、怪我しないと信じているんでしょうね。

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