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投稿コメント一覧 (1170コメント)

  • 祝☆高値更新^^
    さあー4500円は通過点ですよw

  • しっかり固めて来てますね。^^
    窓も埋めたし、
    3205抜けたら加速しそう。

  • アセットONEが保有増やしてきましたね。^^
    6.56%→8.6%です。
    押し目は買いですね。^^

  • 窓埋めもう少し。
    後々の事を考えれば、今日埋めておく方が良いかと・・・

  • ミロク情報サービス<9928>(東1)の第3四半期は、事業環境が改善傾向にあることから増収2ケタ増益となった。
    第3四半期も、販売力や製品・サービス力の向上により既存顧客との関係維持、満足度向上を図るとともに、新規顧客の開拓による顧客基盤の拡大とこれらに伴うサービス収入の増大、収益基盤の更なる強化に努めた。
    その結果、売上高211億08百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益39億19百万円(同22.9%増)、経常利益38億76百万円(同21.3%増)、純利益24億51百万円(同17.9%増)となった。
    新しい動きとしては、昨年11月に、同社グループにおける顧客基盤の拡大と新たな価値創出を目的に、新生銀行と資本業務提携を締結したことが挙げられる。現在、FinTech分野のイノベーション促進に向けた規制整備等が進められる中、同社グループが競争優位性の高いFinTech分野のサービスを拡充するためには金融機関との連携が不可欠と捉えている。そのため、新生銀行との資本業務提携を通して、同社グループのERP製品及びクラウドサービスと金融機関との連携による新たなサービス提供を推進し、全国の会計事務所及び金融機関と共に、地域の中小企業の事業承継支援をはじめ、総合的な 経営支援サービスの提供を推進する計画。
    第3四半期も好調であったことから、通期連結業績予想に関心が高まるが、同社では、前回予想を据え置いている。
    ちなみに、進捗率を前年同期と比較してみると、売上高77.3%(前年同期74.9%)、営業利益89.0%(同77.7%)、経常利益88.0%(同79.6%)、純利益85.6%(同79.4%)となっていることから上振れが期待できそうである。

    また、同日に期末配当の増配も発表された。当初期末配当は25円としていたが、好業績もあり27円と2円の増配となる。
    押し目買いチャンスだね^^

  • 昨日の大和証券のレーディング上げは、コンサルタントの進捗について、想定以上と評価されたみたいですね。
    地合悪い中、堂々高値更新です。
    早く、7000代になって、固めたいですね。^^

  • あの固い大和もレーディング上げてきましたね^^
    レーディング 大和 1継続¥6200→¥7000円

  • 今日の地合、特に、後場の売り仕掛けにも関わらず、強かったと思いますね。
    恐らく、決算跨ぎでのヘッジによる空売りをされてた方も多かった筈だと思います。(機関・個人を含め・・・)
    しかしながら、決算発表後の今日の悪地合に関わらず、しっかりしていたって事は、機関のヘッジ外し・・・つまりは、買戻しだったのではないでしょうか?

    相次ぐ、レーディングの格上げ・・・物語っていると思いますよ。
    7000台は、近いうちに載せてくると思います。
    がんばれw

  • 文句なしの上方修正・増配付ですね。
    ホルダーさんおめでとうございます。

    新製品が販売遅延でも最高益更新。これは、素直に嬉しいですね。
    今期、上市を見込んでいた内視鏡アブレーションシステム及びスーチャレス生体弁
    さらに、本年1月から販売開始を予定していた薬剤溶出型冠動脈ステントも期ずれであるのに関わらず、既存商品が堅調で、堂々の上方修正ですね。
    来期は、期ズレの新製品もさらに売り上げに貢献してくるので、ますます目が離せないですね^^

  • 各社揃ってレーディング上げ来てますね。
    3日間下げたので、ボリハンも広がりましたね。
    後場は、高値更新して、先ずは、7000円台に向けて発射したいですね。

  • 日本M&Aセンターが30日に発表した2017年4~12月期の連結決算は、純利益が前年同期比39.3%増の73億円となった。売上高は前年同期比33.1%増の199億円、経常利益は前年同期比35.5%増の104億円、営業利益は前年同期比35.2%増の103億円だった。
    実績は、前連結会計年度の通期実績をも上回り、第3四半期連結累計期間における過去最高益の更新となった。成約件数は531件と第3四半期連結累計期間における過去最多の成約件数となっている。
    今期の年間配当は34円の予想。
    2018年3月期は純利益が前期比24.4%増の76億円、売上高が前期比25.9%増の240億円、経常利益が前期比24.6%増の113億円、営業利益が前期比24.9%増の113億円の見通し。

    結構控えめな会社ですが、2Qで100億円の営業利益と少しハードル高めに過去最高を目標にしてましたが、
    通期は、さらなる増額で営業益113億に上方修正出してきたってことは、十分達成される見込みが出たってことですね。

  • 2Qの上方に続いて、やはり3Qで上方修正出ましたね。^^
    4年ぶりの分割です。
    本当にお宝銘柄ですね。^^

  • アドバンスト・メディア…進捗率は615%

    アドバンスト・メディア<3773>は、東証マザーズ上場の業務用ソフト開発会社。音声を文字に変換するソフトがコールセンター向けに好調。昨年11月6日に発表された中間決算によると、18年3月期の中間期累計(4-9月)の連結経常損益は1.23億円(前年同期は5.63億円の赤字)で、通期予想の2000万円に対する進捗率は615%。

    がんばれw

  • 上方修正増配付!ホルダーさんおめでとうございます。^^

  • 3370no
    蓋食っちまえ!

  • 17年3月にフランスの産業用スイッチ大手のAPEM社を買収したことで、今後はシナジー効果が見込まれる。APEM者はHMI製品のグローバル企業で、16年12月期の売上高は約122億円。生産拠点は14カ所で、グローバルに130を超える代理店ネットワークがあるという。
    同じHMI製品でも、IDECは標準品が多いのに対し、APEM社はカスタム品に強みがあるなど、すみわけがなされている。APEMは狙った業種に特化して顧客と強固な関係を築き、高い収益力を誇る。両社は買収前から提携関係にあり、製品の共同開発などを行っていた。APEMは欧州売上高比率が高く、米国がこれに次ぐ。一方、IDECは日本が主戦場で、アジア・パシフィックにも販売している。地域的な補完性があり、相互の商品を拡販できる体制が整う。
    また、IDECについては世界シェア9割を有するイネーブルスイッチの将来性が注目される。これはロボットなどの機械を操作する際の安全装置。特定の条件で操作ができるもので、緊急時に操作者が手を放したり、逆に強く握り締めたりするとロボットが停止する仕組みになっている。現在、FA化の際にはロボットと人間が一緒に働く「協働ロボット」が普及し始めている。第4次産業革命は日本だけでなく世界で進んでおり、同社が国際標準化を推進してきたイネーブルスイッチの普及が進む可能性がある。
    業績は好調だ。18年3月期(IFRSベース)は売上高580億円(前期比34%増)、営業利益58億5000万円(同65%増)を計画している。HMI機器や安全関連機器が想定以上で、APEM社の買収費用をこなしての大幅増益となる。年間配当は前期比10円増配の年50円配当とする方針。会社四季報新春号では今期の営業利益69億円と会社計画の大幅上振れを予想、19年3月期は75億円と続伸見通しとしている。

    がんばれw
     株価は昨年12月高値を1月に突破。上場来高値の更新で再度買い方の回転が効き始めており、上値を試す展開が継続する可能性が高い。

  • ダルベポエチンアルファ(JR-131)の第3相臨床試験で先行バイオ医薬品との同等性が検証されましたね。^^
    ホルダーの皆さんおめでとうございます。
    着実に・・・ですね。
    今では、株価も要約、皆が気になる株価になってきて、JCRを知らなかった方もJCRを知った方も多いかと思います。
    ここは、浮動株も5.9%と少なく、上場四半期を迎える堂々とした医薬品メーカー企業で、尚且つ、
    日本初の再生医療製品承認企業であり、バイオ後続品も育成する、まさに両輪揃って着実に業績伸ばしていますよね。
    ましてや、主力の医薬品で利益を出す事に甘んじず、バイオ分野(夢はあっても中々、収益上がるまで時間がかかる・・・)
    この多々ある中で、収益あげて、着実に三相入りし、上市目前まで、凄いスピードで、猛進させた、
    芦田信会長兼社長は、凄い人だと思います。
    スピード感を重視しての、GSKの資本解消も、まさに先見の目あったと思いますし、何より、株主にインカムでも報いってくれています。
    月足チャート見れば一目瞭然ですね。

    mm1様始めまして・・・
    流石、古参のホルダーさんですね。^^
    お詳しい・・・目の付け所が自分と同じで、素直に嬉しいです。
    ちっとも株価が動かなかったりして、株価に妙味なくて目先の株価に目移りして離れた短期ホルダーさんもいる中、長期ホルダーさんが、浮動株5,7%の中にいた事が嬉しいですね。
    共にここからのJCRの飛躍を見守りたいですね。^^

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