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投稿コメント一覧 (10807コメント)

  • >>No. 20916

     日本の戦闘機とアメリカの戦闘機では、コンセプトが違っている。左は、零戦(海軍)と隼(陸軍)。右はF4F(海軍)とP36(陸軍)。

     日米の戦闘機では、金属製単葉機といっても、あきらかに違う思想で設計されている。
     イワシ君が日本を罵倒しようとして、「結局、ゼロもパクリであった疑いがある。」「1910年代に設計すれば、大なり小なり零式スタイルになったのだろう。」などと嘘を吐き散らしたが。イワシ君はまた大恥をかいた。w

  • >>No. 20916

     日本海軍の戦闘機はまず輸入機からはじまった。これを外国人設計の機体や外国機を手本として国産機をつくりこれが日本独自のものへと発展した。そして、日本の戦闘機は、外国機の輸入、外国機の模倣と徐々に進み、昭和5年に国産の90式戦闘機(複葉機)を経て、昭和11年には純国産の96式戦闘機が出現した。

     零戦はこのような経緯の上で作られた国産戦闘機だ。零戦は零戦の仕様は「昭和十一年度 航空機種及性能標準」の艦上戦闘機の項に基づいて決定されている。その後、「制式採用」になり、この間に中島で開発していた栄がタイプテストに合格したので3号機以降の試験機は栄12型に換装した。これがA6M2である。

     昭和14年5月1日    栄12型装備の第3号機をA6M2とする。
 
          12月13日    第3号機実物構造審査
      
          12月28日    第3号機社内飛行開始
 
     昭和15年1月18・19日  第3号機機官試乗
 
          1月24・25日  第3号機領収飛行
  
          3月11日    第2号機空中分解-改修が実施
   
          7月24日    A6M2零式1号艦上戦闘機一型として制式採用(11型)

     このように制式採用された零戦は性能向上、武装強化、防御力強化が図れられて32型~54丙型までの型が開発された。新鋭戦闘機を自主開発、生産することは、中学生が思うほど簡単に製作出来るものじゃない。
     この時代に中共では戦闘機の制作など、空想さえできぬことだ。戦闘機を開発、生産できるような国は、世界で数カ国しかない。日本は、世界のトップ数カ国の中に属していた。
     イワシ君が日本に対して居丈高になるのは、劣等感の裏返しだ。w

  • >>No. 20916

    >戦闘機を白紙から設計、試作、組立、テスト、量産試作を経て量産に至る生産工程をゴマシオが理解できるわけがない。零式の場合、エンジン、補機類も新設計となった。
    >私の結論とすれば、1910年代に設計すれば、大なり小なり零式スタイルになったのだろう。



     イワシ君は、「ゼロの先行図面」などと嘘をついたではないか。もう忘れたか?
     1910年代の段階は、アメリカでさえ複葉機の時代だ。イワシ君は無知だから、噴飯ものの嘘を書き散らしても、恥ずかしいとも思わない。w

     1910年代に、地球上のどこにも、零戦の構想は存在しない。イワシ君は「ゼロの先行図面」と言い張る図面がアメリカにあると言い張る。しかし1935年のアメリカの海軍戦闘機はF3Fだが、下の通り複葉機だ。
     そしてF3Fの後継機が、1937年のF4F。もちろんこれはF3Fを単葉機にしたものだ。F3FもF4Fも、零戦とはまったく違ったコンセプトで作られている。
     つまり「ゼロの先行図面」をアメリカ人が作ることは、ありえないんだよ。「ゼロの先行図面」は存在するとすれば、日本人時術者が引いた零戦のプロトタイプの設計図だ。

  • >>No. 16579

     中共の機能には、経済ヤクザの一面がある。AIIBという企業舎弟を抱える。

    *企業舎弟(きぎょうしゃてい)は、暴力団の構成員や暴力団周辺者(準構成員)が、資金獲得(シノギ)のために経営する企業・及びその役員や従業員をいう。現在では「フロント企業」と呼ばれることが多い。


     まあ中共のいかがわしさに、世界は気づいた。中共のビジネスモデルは「世界の癌細胞」だよ。そしてガンの副作用に、中共自身も侵され始めている。


    「2018年7月4日、仏RFIの中国語版サイトは、中国が提唱するシルクロード経済圏構想「一帯一路」について、「苦境に立っているのではないか」とする記事を掲載した。
     記事はまず「一帯一路は苦境に立っているのではないかという疑いの目が、中国内外の専門家やメディアからますます向けられている」とし、「中国政府にとって重い負担になりつつあるのではないか」と指摘した。
     記事によると、台湾・聯合報は、中国の中央政府から中国メディアに対し、「一帯一路に関する宣伝の度合いを弱め」「一帯一路は中国版マーシャルプランではなく、一帯一路は構想であって戦略ではないという2点を強調する」ことを求める指示があったと伝えている。その目的は、周辺諸国での中国脅威論を弱め、中国と米国、中国と日本という伝統的な外交路線に回帰することであり、専門家からは「中国政府の慎重な姿勢は日々激しさを増す米国との貿易摩擦と関係している」「米中貿易戦争は、一帯一路による中国の消耗のスピードを速め、一帯一路のリスクをさらに高めることになる」との見方が出ているという。
     米紙ニューヨーク・タイムズは、一帯一路について「中国政府は5年近い時間と数千億ドルもの資金を大胆な計画へと転換させ、アジアや東欧、アフリカでの大規模プロジェクトを通じて国際影響力を拡大してきた」とした上で、「だが中国政府はいま、ブレーキを踏み始めている」と論じている。中国政府の発表によると、今年1?5月までに中国企業が一帯一路参加国で新たに調印した海外請負プロジェクトの契約額は約362億ドル(約3兆9900億円)だ。規模は巨大だが、前年同期と比べると6%減少している。
     中国人民銀行(中央銀行)の易綱(イー・ガン)総裁は4月、「投融資の持続可能性を保証することは極めて重要だ」と述べ、国内の金融機関に対し、一帯一路による対外融資を慎重に見積もり、相手側の返済能力を確保するよう求めている。」(レコードチャイナ  2018/7/5)

  • >>No. 16579

    >アホだねえ、担保に入れて借金して、返済出来なければ、担保を差し出すのが当たり前、リーダー云々の問題じゃない。さすが、ヤクザ国の保守。バリバリの企業舎弟だね。(^.^)




     イワシ君は根っからチンピラだから、何をしても犯罪者の発想をする。w
     べつに契約を反故にしたり、中共からカネを騙し取るなんてことではないんだが。


     一国の指導者は、タフなネゴシエーターであるべき。中共から資金を引き出しても、中共のいいなりにはならない。マレーシアのマハティール首相の手腕は大したものだと言っている。
     スリランカのケースを知れば、中共からの資金だけに依存することの危険さを実感する。
     「スリランカ南部ハンバントタで中国の支援で建設された国際空港が経営難に陥り、政府が苦慮している。そもそも需要がほとんどない地域に建設されており、1日の平均乗客は10人以下で定期便もゼロだ。中国の現代版シルクロード経済圏構想「一帯一路」が生み出した負の遺産ともいえ、スリランカ政府はインドに支援を求める方針を決めた。
     経営難となっているのは、ハンバントタにあるマッタラ・ラジャパクサ国際空港。建設を推進した親中派ラジャパクサ前大統領の名を冠し、2013年に完成した。建設費は2億1千万ドル(約234億円)。9割が中国からの融資で賄われたとされ、工事も中国企業が請け負っている。
     だが、国際空港を名乗ってはいるものの、付近には漁村と小規模のビーチリゾートがあるだけで、当初から建設はラジャパクサ氏の地元への利益誘導とささやかれた。今年5月には唯一の定期便だったアラブ首長国連邦(UAE)・ドバイとの直行便が閉鎖。一時は空港施設が穀物の貯蔵庫ともなり、「世界一寂しい国際空港」という不名誉なあだ名が付いている。...」(産経ニュース 2018/8/2)

  • >>No. 16573

     国土を担保にして強国から金を引き出しても、その国のリーダーが、強国に呑み込まれないだけのしたたかさがあればいい。
     その点では、マレーシアの首相は対した外交達者だな。中共から資金を引き出し、自国に投資させ、しかも中共を牽制して勝手にはさせない。これは見習うべき点がある。

    「中国を公式訪問中のマレーシアのマハティール首相は20日、李克強首相と北京で会談した。ロイター通信によると、マハティール氏は会談後の共同記者会見で、「われわれは新たな植民地主義が生じる状況を望んでいない」と強調。強い経済力を背景にインフラ建設などを通して他国への影響力拡大を図る中国をけん制した。
     マハティール氏の訪中は、5月のマレーシア総選挙で政権交代を果たし、首相に返り咲いて以来初めて。同氏は選挙戦で、中国との経済活動を重視するナジブ前政権を「中国偏重」と批判。就任後は政府債務圧縮のため、前政権が中国政府系企業と契約した「東海岸鉄道」の工事を中止した。
     中国は同鉄道をシルクロード経済圏構想「一帯一路」の重要事業と位置付ける。しかしマハティール氏は、約200億ドル(約2兆2000億円)に膨らんだ事業費や、中国政府系銀行による融資の金利の高さなどを問題視している。
     中国側には今回の会談で、輸出で成長を目指す新興国同士の結束を誇示し、トランプ米政権の保護主義的な通商政策に対抗する狙いもあった。ただ、マハティール氏は逆に「自由貿易があるべき道だと同意するが、自由貿易は公平な貿易でもあるべきだ」と中国の通商政策に注文を付けた。
     一方で新華社電によると、マハティール氏は20日、習近平国家主席とも会談し、「マレーシアの対中友好政策は変わらない。『一帯一路』を支持し、共同建設に積極的に参加したい」と表明。最大の貿易相手国との関係を重視する姿勢を示した。習氏は「存在する問題に適切に対処し、友好協力の大きな方向を堅持すべきだ」と応じた。」(時事通信2018/08/20)

  • >>No. 16564

    >> 借金の形に羅国領土没収は噂ではないよ。返してあげなさい。
    >タイの話でしょ、私は噂も知りませんが。?


     都合の悪いことは、知らないふりでスルー。イワシ君の逃げ方は、恥も外聞もない。w

     イワシ君が知らんふりしても、世界中が知っている。発展途上国に金を貸し付け、焦げ付かせて、その国の領土を租借地として巻き上げる。中共は、時代遅れの帝国主義国家ということだ。


    「スリランカ南部ハンバントタで中国の支援で建設された国際空港が経営難に陥り、政府が苦慮している。そもそも需要がほとんどない地域に建設されており、1日の平均乗客は10人以下で定期便もゼロだ。中国の現代版シルクロード経済圏構想「一帯一路」が生み出した負の遺産ともいえ、スリランカ政府はインドに支援を求める方針を決めた。

     経営難となっているのは、ハンバントタにあるマッタラ・ラジャパクサ国際空港。建設を推進した親中派ラジャパクサ前大統領の名を冠し、2013年に完成した。建設費は2億1千万ドル(約234億円)。9割が中国からの融資で賄われたとされ、工事も中国企業が請け負っている。

     だが、国際空港を名乗ってはいるものの、付近には漁村と小規模のビーチリゾートがあるだけで、当初から建設はラジャパクサ氏の地元への利益誘導とささやかれた。今年5月には唯一の定期便だったアラブ首長国連邦(UAE)・ドバイとの直行便が閉鎖。一時は空港施設が穀物の貯蔵庫ともなり、「世界一寂しい国際空港」という不名誉なあだ名が付いている。...」(産経ニュース 2018/8/2)

  • >>No. 20903

    >ただし日本軍の兵士は消耗品だったから、負傷兵は見捨てていた。だから軽機関銃の採用が遅れたのに、戦後70年経ってもゴマヵシオは気がついてない。(^.^)


     イワシ君は、息をするように嘘を吐く。まあ、いつものことだが。

    「日露戦争から第一次世界大戦にかけて日本陸軍内での機関銃の重要性は高まりを見せた。当時の機関銃の形態は銃自体を三脚にのせ、重量も50kgはゆうに超えていたため機動戦には不向きであった(のちの重機関銃相当)。また前線において設置や発射など手間がかかり扱いも非常に難しかった。また第一次大戦後、歩兵による戦闘も中隊規模から徐々に小隊規模へ変わっていき、それに伴い、陸軍は一歩兵が簡単に携帯できる軽機関銃の開発に着手した。
    そして1922年(大正11年)に十一年式軽機関銃を制式採用し、翌1923年(大正12年)の春から各部隊に配備していった。当時において陸軍での軽機の配備は諸外国に比べても早く、そのため各国ではその先進性は評価された」(ウキペディア「96式軽機関銃」)


     中国では、戦艦も戦闘機も小銃さえも生産する能力はなかった。工業力を培うような地道な国つくりなど見向きもせずに、内戦に血道をあげていた。だから日本や米英のような兵器を作れるはずもない。高度な兵器は、その国の国力の反映だから、中国は外国からの供与品で戦うほかなかった。
     イワシ君の、日本に対する嫉妬と敵愾心は、その劣等感の裏返しだな。w

  • >>No. 20903

     既述の通り、大和は、同時代の先進国海軍の主力艦であった超超ド級戦艦の一つだ。米英仏独伊のどれも大和と同タイプの戦艦を建造しており、大和型のスペックはそのどれと比べても遜色ない。
     38式歩兵銃は、同時代に世界の軍隊が使用していた小銃と遜色はない。アメリカのスプリングフィールドM1903も、イギリスのエンフィールド銃も、38式と同世代のボルトアクションだ。
     イワシ君は、日本のことになると平然とうそをつく。根っからの嘘つきであるが、あまりに無知のうえに知能の無いイワシだから、その嘘はすぐに馬脚を露す。w

  • >>No. 20901

     零戦(1939年)と同世代の戦闘機は、アメリカのF4F(1937年)、イギリスのホーカーハリケーン(1935年)、メッサーシュミットBf109(1935年)など。ホーカーハリケーンやメッサーシュミットは液冷エンジンで、もちろん零戦とは似ても似つかない。

     アメリカは、零戦と同じ空冷エンジンを採用した。グラマンF4FやロッキードP36だが、いずれもずんぐりとして、徹底的にシェイプアップして軽量高機動性を追求した零戦とは、設計の根本から違う。
     イワシ君は日本に粘着するだけで、同時代の他国がどうであったかを見ようとしない。そう言う客観的な見方は、考えられないイワシにはできないから、幼稚でいかにも苦し気な「デマ」しか言えない。(^.^)

     下はP36。
     アメリカの戦闘機は、日本の零戦や隼とはまったく違ったコンセプトで作られている。イワシ君の言う「ゼロの先行図面」は、日本の技術者の作った零戦の試案だろうな。

  • >>No. 20901

    >私の結論とすれば、1910年代に設計すれば、大なり小なり零式スタイルになったのだろう。


     1910年代というのは第一次世界大戦の時代で、戦闘機は複葉機時代だがね。零戦のような引込脚の金属製単葉機が出現するのは、まだまだ20年も先のこと。イワシ君は無知の癖に口だけ達者だ。恥ずかしげもなく妄言を吐く。w

     下は、ボーイングMB3。1921年のアメリカの戦闘機だ。イワシ君は何の考えもなく適当にレスするから、どんどん自爆していく。w

  • >>No. 20890

    >数年前に加州のホウソンに在る「ダグラス飛行場」資料室に「ゼロの先行図面」を見た事がある。日本名では「零式戦闘機」とそっくりで、同行者からは映画「パールハーバー」の97式艦攻よりゼロに似てると言われていた。結局、ゼロもパクリであった疑いがある。ガキのゴマヵシオの様に騒がないがね。(^.^)


     「ゼロの先行図面」だが、どんな図面なのか説明がない。ということで、その図面は、イワシ君のまったくのデマだろう。

     仮に「先行図面」が存在したなら、それは三菱の設計チームが作った零戦の設計図だろう。新型機は最終的な図面が決定するまでに、多数のパターンの設計図が引かれる。その一枚なら「ゼロの先行図面」と説明書きされても間違いではない。

     そもそもだが、零戦と同世代のアメリカの戦闘機には、零戦に似た戦闘機はない。そして零戦はイギリスともドイツのどの戦闘機にも似ていないのが現実だ。零戦のような外観の戦闘機は、日本以外には無い。よって日本が零戦のデザインを外国に求めることは不可能だ。

     下は、零戦とF4Fワイルドキャット。似ても似つかない。日本とアメリカとでは、戦闘機の設計思想が根本から違う。イワシ君は、そのことをわきまえておくべきだった。w

  • >>No. 20890

    >敗戦国の兵器を語ると兵士が不憫になる。Thompson submachine gunと戦闘する日本兵士がボルトアクションでは、勝負にならない。


     イワシ君は、20世紀のハリウッド映画や中共の反日映画をベースにものを言っている。w
     38式歩兵銃を使っていた日本が、世界から遅れていたわけではない。イワシ君は日本だけに粘着するストーカーなんで、視野が狭い。しかし日本は当時の世界で、普通に振舞っていただけ。
     ボトルアクションも、第二次大戦当時、世界のどこの陸軍でも標準装備なんだよ。

    「第二次大戦期における主要各国軍の小銃は総じて19世紀末期から20世紀初頭に開発・採用されたもので、これらは三八式歩兵銃および原型の三十年式歩兵銃とは同世代である(ドイツ国防軍のマウザー K98k(Kar98k)、ソ連労農赤軍のモシン・ナガン M1891/30、イギリス軍のリー・エンフィールド No.4 Mk I、イタリア王国軍のカルカノ M1891、フランス軍のルベル M1886)。ボルトアクション式小銃は1900年前後に既に完成の域に達した銃火器であり、各国はその時代の小銃をベースに細かな改良を施しながら第二次大戦終戦しばらくまで主力装備として扱っている。アメリカ軍も半自動小銃たるM1 ガーランドの配備遅延により、1942年中頃(第二次大戦初中期)まではボルトアクション式のスプリングフィールド M1903が依然主力小銃であった。」(ウキペディア「38式歩兵銃」より)

  • >>No. 20890

    >アホだね、世界がそうなら「追従より違う路線で攻める」のが知恵!その知恵(アイデア)の微塵もない追従型(笑)で巨大な鉄クズを建造した。(^.^)



     日本もアメリカも、航空戦と主力艦の砲撃戦の双方の戦力を整備していた。第二次大戦中に、航空戦が主体となったため戦艦の役割が激減したが、この戦闘方式の変化は事前に予測できるものではない。
     そして兵器としての大和級の完成度は、それとは関係ない。大和級は、英米仏などのどの戦艦をも凌駕している。
     イワシ君が必死に大和に難癖をつけて、日本をディスろうというのは滑稽だな。中国は、日米英などの先進国の先頭争いとは無関係な話だ。戦艦どころか、ボートさえ作れないような後進国だった。

  • >>No. 20890

    >(笑)トンチンカンな事言うな、「勝ったつもり?」勝ったじゃない。負けたのは日本。


     戦争の勝敗は、正面装備で左右されるほど単純ではないのに。でも、知能の無いイワシ君では、そういう理解しかできない。そのため大和をディスり、38式歩兵銃をディスる。しょせんお子ちゃまがヒスを起こしているだけ。w

  • >>No. 16466

    >ゲリラの爆破で充分ですよ。それに日本列島超えるのは、戦車に乗ったロケット砲で超えます。海岸線?山線?ナンセンスです。



     イワシ君の日本語は、まだまだ未熟だな。日本人とコミュニケーションするには、まだ早い。w

  • >>No. 20878

     日本をはじめ世界の先進国が競い合っていた1940年代に、中国ではまったく工業力が存在しなかった。それが21世紀には、ステルス機、空母、原潜などを自国で生産できるまでになった。イワシ君のテンションが上がるのも無理はない。

     中共が短期間に軍事技術を身につけたのは、徹底的なパクリによる。(中共は軍事力だけではなく、あらゆる分野でパクるのが常套手段だけど。)

     そしてパクった技術で生産した製品を輸出して金儲けしているが。まあこれも軍事分野に限ったことではない。

  • >>No. 20878

    >明治38年製じゃないのか?38銃、6年中古の零式じゃあ兵士が可哀想だろう。



     大和型で反論不能になって、こんどは38式小銃を持ち出してきた。
     まずイワシ君に言っておく。38式歩兵銃は、明治38年に採用されたということで、明治38年当時の銃を使い回ししているという意味ではない。イワシ君は、もっと日本語を勉強しなさい。せめて日本の小学生レベルくらいはね。


     38式歩兵銃を使っていた日本が、世界から遅れていたわけではない。イワシ君は日本だけに粘着するストーカーなんで、視野が狭い。しかし日本は当時の世界で、普通に振舞っていただけ。

    「第二次大戦期における主要各国軍の小銃は総じて19世紀末期から20世紀初頭に開発・採用されたもので、これらは三八式歩兵銃および原型の三十年式歩兵銃とは同世代である(ドイツ国防軍のマウザー K98k(Kar98k)、ソ連労農赤軍のモシン・ナガン M1891/30、イギリス軍のリー・エンフィールド No.4 Mk I、イタリア王国軍のカルカノ M1891、フランス軍のルベル M1886)。ボルトアクション式小銃は1900年前後に既に完成の域に達した銃火器であり、各国はその時代の小銃をベースに細かな改良を施しながら第二次大戦終戦しばらくまで主力装備として扱っている。アメリカ軍も半自動小銃たるM1 ガーランドの配備遅延により、1942年中頃(第二次大戦初中期)まではボルトアクション式のスプリングフィールド M1903が依然主力小銃であった。」(ウキペディア「38式歩兵銃」より)


     どのみち、当時の中国には関係無い、雲の上の世界のことだ。当時の中国には、大和型戦艦なんて無縁。いや小銃さえ自国で生産できるようなレベルには無い。それがわかっているだけにイワシ君は余計にいきり立っている。w

  • >>No. 20878

    >デカイ主砲は役に立たなかった、設計ミスだろ。違うのか?
    >結局、使い物にならない無駄になった事も認めない。カスだね。


     それは世界の海軍において、戦艦という艦種全体に起こっていること。大和型だけの問題ではない。
     当時の先進国海軍は大和型のような戦艦を競って建造しており、同世代の戦艦の中で大和は最高の攻撃力を持っていた。
     イワシ君は大和をディスることで、日本を罵倒しようとしている。でも20世紀前半の時点で、巨大戦艦を自国で建造できる産業力を持つ国は、米英仏独伊くらいのものであり、日本はそのグループに属している。そういうことだ。

  • >>No. 20861

    ほとんどすべての面で先にできた大和型の方が上。


    >何が「上」なんだ?ゴマヵシオが、言ってるのだけで根拠は何もない。


     同時代の先進国の戦艦のスペックを比較すれば、大和型の優位ははっきりしている。イワシ君は、不都合な現実から逃避しているだけだ。w



    >結局、役に立たなかった。英国海軍なら「大和」は戦果をあげられたのか?アホ!


     戦争の帰趨が、一つの兵器で決まると思っているのかな?やっぱり知能の無いイワシ君だな。w
     まあ英国海軍が大和型を持てば、ヨーロッパで大暴れした可能性はあるが。

     大和は1940年進水。この前後に、米英仏伊などの海軍国も、同様の超弩級戦艦を建造している。超弩級戦艦は、当時の先進国海軍のトレンドだよ。

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