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投稿コメント一覧 (11580コメント)

  • >>No. 24158



     それは、こういう事態を知っているから。
     どこの国の人間でも、自分の国に「世界の癌細胞」が転移するのを歓迎する人間はいない。

    「カナダ政府は11日、2014-15年の新予算案を発表し、予算案が国会を通過した日を以って「投資移民プログラム」および「企業家移民プログラム」を廃止すると発表した。環球時報(電子版)が報じた。
     カナダメディアによれば、現在移民申請者は6万6000人に達し、うち4万6000人が中国人だという。
     記事によれば、カナダの投資移民プログラムは、投資を呼び込み、現地経済を発展させることを目的に1986年に開始された。投資移民に対する要求水準は州によって異なるものの、20万-80万カナダドル(約1856-7426万円)の資金を現地政府に無利息で「貸し付け」を行うことでカナダ国民としてのパスポートを手にすることができるというものだ。
     中国人によるカナダへの移民はこれまでも議論の対象となっていた。報道によれば、カナダ政府は「中国人がローンで手にしたカナダのパスポートが“カナダ国民”という価値を著しく損なった」と不満を語っていた。
     米紙ウォール・ストリート・ジャーナルはカナダ政府の決定について、「投資移民プログラムの終了は中国人が対象か?」と論じた。中国の富裕層の間で人気だった投資移民の実態は、富裕層が永住権をカネで手に入れるというものであり、「投資移民プログラムの廃止はカナダ政府が中国人と中国人の資金の流入を制限するために取った措置」と報じた。」(サーチナ 2014/02/13)

  • >>No. 30641

    >キミの思っている「国際法」なんて無いよ。2国間以上で取り決めたのを、国内法では無いから便宜上国際法と言ってるだけ、国際的な法律になるには、世界司法が必要になるが、世界を規制する「司法」って存在していない。世界とは、そう言うものだよ。


     中共は、国際条約を結んでも、自国に都合の悪い部分は無視。それどころか「紙くず」だと侮辱する。
     共産主義国には、文明国同士の常識は通用しない。中共が条約を結んでも、自国に都合の悪い事態になると平然と無視する。
     
    「この条約の当事国は、 国際関係の歴史における条約の基本的な役割を考慮し、条約が、国際法の法源として、また、国(憲法体制及び社会体制のいかんを問わない。)の間の平和的協力を発展させるための手段として、引き続き重要性を増しつつあることを認め、
     自由意思による同意の原則及び信義誠実の原則並びに「合意は守られなければならない」との規則が普遍的に認められていることに留意し、
     条約に係る紛争が、他の国際紛争の場合におけると同様に、平和的手段により、かつ、正義の原則及び国際法の諸原則に従つて解決されなければならないことを確認し、
     国際連合加盟国の国民が、正義と条約から生ずる義務の尊重とを維持するために必要な条件の確立を決意したことを想起し、
     人民の同権及び自決の原則、すべての国の主権平等及び独立の原則、国内問題への不干渉の原則、武力による威嚇又は武力の行使の禁止の原則、すべての者の人権及び基本的自由の普遍的な尊重及び遵守の原則等国際連合憲章に規定する国際法の諸原則を考慮し、
     この条約において条約法の法典化及び漸進的発達が図られたことにより、国際連合憲章に定める国際連合の目的、すなわち、国際の平和及び安全の維持、諸国間の友好関係の発展並びに国際協力の達成が推進されることを確信し、
     この条約により規律されない問題については、引き続き国際慣習法の諸規則により規律されることを確認して、 次のとおり協定した。…」(条約法に関するウィーン条約)

  • >>No. 24101

     といっても、おいおい君は自分に不利な事実について、見えないふりをする。あるいは虫籠に逃げ込んで、引籠もるという姑息な自衛策をとる。
     今回も偽造だと騒ぐだろうが、おいおい君みたいなのは世界中でこそこそと活動している。

  • >>No. 24101

    >良い独裁者を受け入れがたい「対抗勢力」の存在を考えたことがありますか?利権の対立などで、権力者には常に「対抗勢力」が生まれます。例えば、北朝鮮が独立制を採らないで南と同時進行で国家を維持できたでしょうか?あの国の環境を考えれば、結果オーライでしょう。独裁政権を、「独裁」というだけで否定するのは間違っていることは理解できましたか?



     おいおい君の主張は、世界のあちこちに賛同者がいるようだ。ただ、おいおい君もそうだがあまりに非現実的な擁護なんで、世間の笑い者にしかなっていないのが現状だけど。


    「4年前にいわゆる「従北コンサート」を開催したとして問題になった元民主労働党副報道官のファン・ソン氏が再び親北活動の前面に登場した。
     ファン氏は14日夕刻、ソウル市鍾路区の弁護士会館で開催された「金正恩(キム・ジョンウン)委員長ソウル訪問記念特別対談」にパネリストとして出席し、北朝鮮体制を賞讃した。…
     ファン氏は「北朝鮮の指導体制に対する理解と誤解」をテーマに行われたこの日の対談で「自由民主主義国家では選挙が始まりだとすれば、北朝鮮社会では仕上げだ」とした上で「北朝鮮は細胞単位から非常に多くの討論が行われており、その最後に討論の完了を確認するのが選挙だ。そのため選挙だけを見れば99.9%同じ票が出るので、誰もがおかしいと思うだろう」と説明した。これは北朝鮮が独裁国家ではない理由だという。…
     ファン氏と共に対談に参加したキム・グァンス氏は北朝鮮について「魅力的な独裁国家」と説明した。キム氏は「北朝鮮は教育や医療、住宅を全て無料で人民に与えているが、このような国が独裁国家だろうか」「このように北朝鮮は人民中心が徹底している。民主主義国家こそ資本家階級による独裁だ」と主張した。キム氏はかつて韓総連の政策委員長を務めた経歴がある。…
     白頭称頌委員会は翌15日午後にもソウル市鍾路区のマロニエ公園で「金正恩歓迎文化行事」を開催した。…コントの公演で「わが委員長様(金正恩氏)は100冊の偉人伝でも足りないほどの真の偉人だ」というせりふが出ると、30人以上いた参加者から歓声が上がった。…コントでは「悪いやつらが害を加えてくるので(金正恩氏を)われわれが守らねばならない」「(金正恩氏が来れば)人共旗(北朝鮮国旗)を振ろう」などのせりふもあった。」(朝鮮日報 2018/12/17)

  • >>No. 24124

    >お前らビョーキな低能の右翼が最大の悪である!スレッドから、日本から出てきなさい!
    >憎しみが先立つレベルの低いお前ら、このスレッドから出ていきなさい!出ていきなさい!出ていきなさい!



     君はビョーキだよね?休んでなさい。君の書く文章は発達障害かアスペルガーっぽい。君は一生懸命何か書いているつもりだろうけど、伝わらないんだよ。
     

    >ソ連は連邦脱退の権利を規定していた。中国の民族自治とは性質が違う。


     それで中共を擁護しているつもりかね。チベットは中共が建国したより以前に独立している。チベットは、中共の一部になることなど全く考えていない。中共は、そのチベットを侵略した。そのことは、オタク自身が「清の後継国家としてチベットを回収しにきた中国」とはっきり言っている。
     中共には、清国の版図を全域継承するような義務も権利も無い。また清国から独立したチベットが、自分の意思で中共の支配下に入ることなどあり得ない。

     かつてソ連邦から独立したバルト三国は、幸運だった。共産ソ連が大揺れに揺れ、その命脈が尽きかけている前項のタイミングを捉えたから、流血なく独立ができた。しかしチベットやウイグルを侵略している中共は強力だ。ここからの独立は、相当な犠牲が必要だ。国際社会の手助けは期待できない。日本でも援助はできない。

  • >>No. 24120

    とうとう中共の悪事を正当化しきれなくなったか。w
     以下は、中共によるチベット弾圧の実態だ。

    「中国共産党が民族同化政策の一環としてチベット自治区に設置する再教育施設では、チベット仏教の尼僧たちが看守や共産党員による性的虐待を受けているという。人権監視団体は最近、施設での拘束を経験した僧侶の証言を伝えた。
    「チベット人権と民主主義センター(TCHRD)」は7月28日、チベット自治区ナクチュ市ソク県の再教育施設にいたという僧侶の証言を伝えた。共産党は人民解放軍を常駐させ同地区を厳しい監視下に置いているが、この僧侶の証言は、TCHRDを通じて秘密裏に地域外へ持ち出されたという。
     僧侶は、寺院内で学んでいたある日、入室した政府関係者により追い出され、警告を受けた。「もし(チベットから)離れなければ、お前の家族を拘束する。親戚の子供は学校に通えなくさせて、家族の薬草採集を禁じる」。薬草は漢方薬の原料で、この家族の収入源となっている。
     TCHRDによると、この僧侶は脅迫された上に、再教育施設に数カ月間拘束された。中国当局はこの施設を「教育機関」と形容しているが、僧侶はこれが嘘で、刑務所の一種であると理解しているという。
     チベット仏教を学ぶことができる仏教学府には共産党委員会や公安局が駐留し、組織を支配している。拘束された経験を持つ僧侶や尼僧は、学府から追放され、学ぶ機会をはく奪されている。1959年のダライ・ラマ14世亡命の前、チベット地域には2500もの寺院があったが、現在では97%が取り壊された。」(ロイター 2018/8/2)
     再教育施設では、僧侶たちの心身に徹底したダメージを負わせ、中国共産党への忠誠心を刷り込ませる。この仏僧の話によると、紅歌(共産主義を称える歌)を歌うことや、軍事訓練を受けさせられる。また、チベット仏教の信仰、精神指導者ダライ・ラマ14世および同修を批判することを繰り返し強要させられる。数カ月間の拘束期間で「なかでも最も酷い例は、尼僧に対する虐待だった」と僧侶はつづっている。」


     オタクらは中共の悪事を明らかにされたため、世界に対して憎しみを燃やしている。憎しみが先立つレベルの低いお前ら、このスレッドから出ていきなさい!出ていきなさい!出ていきなさい!お前らビョーキな低能の右翼が最大の悪である!スレッドから、日本から出てきなさい!

  • >>No. 24118


     共産党があるからお前らのような屑が生まれてくるのである!


    「英国で新たに公開された外交文書によると、中国当局が民主化運動を弾圧した1989年の天安門事件で、中国軍が殺害した人数は少なくとも1万人に上ると報告されていることが明らかになった。「1万人」という人数は、当時のアラン・ドナルド駐中国英国大使が1989年6月5日付の極秘公電で英国政府に報告した。…
 天安門事件の死者数はこれまで、数百人~1000人以上と、様々に推計されていた。中国は1989年6月末に声明で、1989年6月4日の「反革命暴動」を弾圧した、北京では市民200人と治安部隊数十人が死亡したと発表していた。…
 天安門広場の抗議デモは、軍の派遣まで7週間続いた。共産主義国家・中国にとって、史上最大規模のデモだった。天安門事件は、今なお中国では極めてデリケートな問題として位置付けられている。中国は活動家の追悼行事を一切禁止し、政府批判の検閲を含め、天安門事件に関するオンラインでの議論を厳しく規制している。しかし活動家たちは毎年6月には、特に香港や台湾などに集まり、天安門での犠牲を追悼してきた。」(BBCニュース2017年12月26日)

  • >>No. 24114

    >今どきクリミアを併合したロシアの方が悪い。



     それ余地たちが悪いのが、中共だ。やっと理解したかね。

  • >>No. 18131

    >もう一つ、資本主義から社会主義へ。イデオロギーの推移かと予想していたが、ファーウェイを見ていると、稲盛イズム社会主義…
    
>マルクス、エンゲルス、レーニン、スターリンの正しいものについては、我々は崇拝しなければならず、永遠に崇拝しなければならず、崇拝しないではいられない。真理が彼らの手中にあるのに、どうして崇拝せずにいられようか。
    >民意、野党、自由な発言が自由主義の弊害。それらに対応する対策をしようとして、自由主義の過ちを犯さない様にするのか社会主義。


    「民意、野党、自由な発言が自由主義の弊害」といいきるチンピラが、民主主義を否定し共産主義を礼賛してる。冷戦終結して何十年たっても、いまだ洗脳が抜けない。w
     こんな連中の脳内では、全体主義に戻るのか?楽しみになって来たなぁ。

  • >>No. 24100

    >清の後継国家としてチベットを回収しにきた中国の方が遥かに言い分がある。侵略には当たらない。


     考えればロシアは、中共よりも遥かにマシだ。もっともロシアは、共産主義を放棄したから、いまだに共産主義を信仰している中共と一緒にならんかもしれない。
     ウクライナやバルト三国などは、旧ソ連だ。しかしロシアはソ連の後継国家としてウクライナやバルト三国を回収しにくるような侵略国家ではない。
     これに比べて中共は、野蛮な侵略国家だ。だから末端のチンピラまでが侵略を正当化できると思っている。

  • >>No. 24104

     チベットやウイグルを侵略したように簡単に、台湾やベトナムは侵略できないぞ。


    「台北 14日 中央社)中華民国(台湾)空軍の主力戦闘機「F16A/B」を改修した「F16V」の最初の4機が、来年3月末に引き渡される見通し。同軍司令部の劉任遠参謀長が12日、立法院(国会)外交・国防委員会で明らかにした。
     改修は、国産戦闘機「経国号(IDF)」の開発、製造を行った台湾の漢翔航空工業と米防衛大手ロッキード・マーチンが手掛ける。空軍の計画では、F16A/B全144機のアップグレード改修を2023年までに完了させる予定。総費用1296億台湾元(約4765億円)で、2019年度予算として91億7000万元(約337億円)が計上されている。
     外交・国防委員会では同日、国防部(国防省)の同年度予算案が審議され、当初予定していた1100億元(約4044億円)を大幅に上回ったにも関わらず進捗が遅れているなどの理由から、予算の一部凍結を求める声も上がった。これについて劉氏は、予算編成当初、一部の装備の購入が決まらず、確定後に予算を追加したと説明。計画のタイムスケジュールは変わらないと強調した。
     改修の最大のポイントは複数の目標を同時に捜索、追尾し、照準を定められる最新型レーダー「アクティブ電子走査アレー」(AESA)の搭載。このほかヘルメットに装着する戦闘機用のディスプレー装置「ジェイヘミクス」(JHMCS)、短距離空対空ミサイル「サイドワインダー」(AIM-9)なども装備され、戦力の大幅な向上が見込めるという。」(ロイター 2018/12/14)

  • >>No. 24104

    >良く言って準国家か反乱団体だ。


     中共はこの理屈で、台湾も狙っているし。ただ国民党政府が台湾に健在であるから、中共のほうが中華民国の国土を占拠している順国家か反乱団体ともいえるな。w

  • >>No. 24104

    >領域を統治しきれていないのであれば国家ではない。良く言って準国家か反乱団体だ。


     チベットの政府がどのような統治をしているか、それを中共が決めつける権利はない。そしてインドもイギリスも、チベットは中共とは別の国家であるとしていた。

     「1950年10月26日、インド政府は中華人民共和国がチベットにおいて軍事力を行使したことに抗議し、この侵略は中国の益にならず、平和にも貢献しないと述べた。2日後、チベット政府からの援助を求める訴えがインド政府のもとに届いた。同年英国政府の外務次官アーネスト・デイヴィスが下院で声明文を出し、英国は中国のチベット侵略と武力行使に遺憾の意を表わし、“インド政府がとった立場を完全に支持する”と述べた。」(ダライ・ラマ法王日本代表部事務所)

  • >>No. 24100

    >清の後継国家としてチベットを回収しにきた中国の方が遥かに言い分がある。侵略には当たらない。


     それは中共の勝手な言い分であって、チベット人の知るところではない。

     「1908年、チベットは清からかつてない侵攻を受け、両国に大きな分岐点が訪れた。それまでの派兵は、ダライ・ラマもしくはチベット政府を助けるものであり、チベットの要請によるものだった。ところが皇帝の今回の行動は、武力によってチベットに主権を確立し、当時チベットに高まりつつあったイギリスの影響力を駆逐するのを狙いとしていた。ダライ・ラマ13世は隣国インドに逃れたが、清のチベット占領は長くは続かなかった。
     1910年、清がダライ・ラマの廃位を図ると、ダライ・ラマはチュ・ユン関係の終結を宣言した。保護者である皇帝が導師ダライ・ラマを攻めたことで、両者の関係は土台からひび割れてしまった。
     侵略に対する抵抗運動は、1912年の清朝滅亡を受けて成就し、チベットは占領軍を降伏させた。同年夏、チベットと清はネパールの調停によって「3ヵ条協約」を結び、停戦と清軍の完全撤退を確認した。ラサにもどったダライ・ラマ13世は、1913年2月14日、チベットの独立を宣言した。」(ダライ・ラマ法王日本代表部事務所HP)


     清国最末期にチベットは独立し、のちに中華民国と外交関係を結んでいただけ。国民党を追った中国共産党が侵略した周辺国の一つがチベットだった。

  • >>No. 24100

     ラサ政府が独立の意思を示した時点で、国家として独立している。以下は、国際司法裁判所規定。
    
「第1条 (国家の要件) 国際法人格としての国家は、次の要件を要する。

        a 永久的住民
    b 明確な領域
    c 政府
    d 他国と関係を取り結ぶ能力
 
     第3条 (政治的存在と承認の関係)国家の政治的存在は、他の諸国による承認とは無関係である。承認前において
  も、国家は、保全及び独立を擁護し、その維持及び繁栄のために備え、したがってその適当と認めるところによっ
  て自国を組織し、その利益に関し法律を設け、その公務を執行し、その裁判所の管轄及び権限を明定する権利を有
  する。これらの権限の行使に対しては、国際法による他国の権利行使以外なんらの制限も存在しない。」


     断片的な事象を自分に都合よく関連付けて話すのがお前の限界だ。若いときにしっかり勉強しておくんだったな。悔しいーのーwわしゃ、お前を教育し直してやる気はない。

  • >>No. 24095

     洗脳されたイワシは、「チベット独立宣言は許されないだけです。チベット貧乏すぎで、いろんなひとは中国内地の裕福に不満で、上の人はチベット大勢な人の愚かさを利用し 独立しようと思って…」とか「隣接国家の承認が必要。」とか。
 恥知らずの暴言、嘘を吐いている。


    > 隣国の承認が得られなければ、即、国境紛争になる。



     おいおい君が得意の思いつきの捏造、嘘を吐いている。国家が独立するのに、隣接国家の承認など必要はない。ただし隣国がヤクザ国家で軍事大国だと、侵略を受ける可能性が発生するだけ。

    
 以下は、国際司法裁判所規定。
    
「第1条 (国家の要件) 国際法人格としての国家は、次の要件を要する。

        a 永久的住民
    b 明確な領域
    c 政府
    d 他国と関係を取り結ぶ能力
 
     第3条 (政治的存在と承認の関係)国家の政治的存在は、他の諸国による承認とは無関係である。承認前において
  も、国家は、保全及び独立を擁護し、その維持及び繁栄のために備え、したがってその適当と認めるところによっ
  て自国を組織し、その利益に関し法律を設け、その公務を執行し、その裁判所の管轄及び権限を明定する権利を有
  する。これらの権限の行使に対しては、国際法による他国の権利行使以外なんらの制限も存在しない。」


     断片的な事象を自分に都合よく関連付けて話すのがお前の限界だ。若いときにしっかり勉強しておくんだったな。悔しいーのーwわしゃ、お前を教育し直してやる気はない。

  • >>No. 24095

    >犯罪とは社会秩序の破壊だ。ウイグル人もチベット人も犯罪者。

    >危険なのは、チベット人であり、ウィグル人だろう。テロリストの文化(手段)を持っているのは彼らだぜ

    >チベットの人達も多数は現状容認なんだろ、だから暴動も起きない。反発している人達は、CIAから資金が出ているか、総数なんだろう。




     おいおい君のチベット人、ウイグル人に対する暴言、差別発言はひどい。
     中共の危険性、侵略性は、末端のチンピラの言動でも明から。

  • >>No. 24092

     チベットに比べれば、ベトナムの実力は桁が違う。だから中越戦争では、中共軍は追い払われた。

  • >>No. 24092

     チベットの防衛力は貧弱だった。数的にも質的にも、人民解放軍に対抗できない。
     中共がチベットを侵略したのは、1950年のことだ。

    「1950年10月7日、王其梅(おうきばい)政治委員[政治委員は、人民解放軍のポストのひとつ]に率いられた4万の軍隊が、東チベットの州都チャムド[昌都]に八方から攻撃を加えた。国軍と義勇兵からなるわずか8,000のチベット軍は敗退し、チャムドは2日で陥落した。州知事アポ・アワン・ジクメーは捕らえられ、この戦いで4,000人以上のチベット人闘士が落命した。」(ダライ・ラマ法王日本代表部のHPより)

  • >>No. 24092

    >独立など要求しない代わりにしっかりと宗教的自由を享受ししてる回族が利口だったと思うね。




     チベットは清朝から独立していた。独立国の要件はもちろん満たしている。国家が国家たる要件は、国民と国土と統治機構の存在だ。
     もちろん、実質的な防衛力がなければ、隣国が侵略国家だった場合に独立を失う。それがチベットの悲劇だ。

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