ここから本文です

投稿コメント一覧 (2174コメント)

  • (株主というよりもっと広い意味での)投資家に、リプロセルが後半期で売上予想を満たすための 65% を叩き出せると考えているひとは、ここの決算未達実績に照らしても、案外と、というか、相当に少ないのでは。
    そこで、もし、そいつを達成することができたならば(といっても、この予想、横山周史氏が「十分に保守的」の旨発声した、前年3月期決算に右に習えさせたところのものでしかないが)、こいつは驚きとばかり、株価は暴騰かな!?

    リプロ株にも少しは上昇機運が萌してきた。
    横山社長よ(株主等の生の声をつぎつぎと聴けるとこといったらここくらい、社長!、聴いてる可能性ありますよね、逆に聴いてないんであったら不勉強の謗りを免れないかな)、
    ここでバシッと実績キメてくれたらカッコいいよ、
    まだ2か月半あります、売って売って売りまくってください。

  • >>No. 454


    「過去の経過を考えると、まだまだ疑心暗鬼のトンネルからは抜け出せないなあ」

    おれもそう思うなあ。
    とにかく、予想達成。有言実行だ。

    3Qで、かるく500円超え。
    本決算で一挙に千数百円へと駆けのぼる。
    といきたいもんだ!
    横山氏をもっともっと信用信頼できるようになりたい!

  • 前半期の売上低迷を巻き返す形で(後半期65%程の部分が埋められねばならない)通期予想が達成される見込み濃厚となってくれば、それに連れ横山周史氏の言への信頼度も増してゆき、その後の幾つかの事業展開への期待もいや増し、株価、ぶっ飛ぶ可能性あり、だな。

    ただし、いままでの期待を裏切る決算、とりわけ、2年ほどまえの5月連休の谷間、それまでも修正を出す機会は幾らもあったろうに、不意打ちのように大きな下方修正を出してきた。あいつが決して忘れられないのであるし、もちろん、取引するにおいても、忘れてはならないだろう。

    通期予想がほぼ達成され、横山氏が自らの信頼を自らの力で取り戻すことを切望する!

  • 3Q、そして本決算ーーひとつの山場を迎える
    上へゆくか下へゆくか
    売上予想達成が見込まれた時点でーーつまり、3Qの時点でもこれはあり得るーー激しく上かな
    前半期とさほど変わらない、なんてなったらこれは激しく下かな
    ヨコヨコという中途半端はないような気がする
    リプロ株は、決算数字で株主等を裏切り続けたこともあり、ほとんど実績主義に搦め捕られた株と化している
    スリルある、スリルを愉しもう

  • >>No. 257

    追追記)
    昨日の記事「iPS細胞のがん化原因特定 安全な細胞の選別容易に」
    に、
    ものすごいことが起こった、あしたは凄いことになる、リプロセルの株価はこれで跳ね上がる、もう今までの価格ではとても買えない、リプロセルのアホ株主はなぜ気がつかない、なぜコメントを入れない、ホルダーでない自分でさえこの記事の物凄さがすぐに分かったのに、などと、ひとりお祭りを(買い煽りなのか)演じ、恥ずかしくなったのか、夜半に、その投稿を一挙に消した xgm というのがいた。ヘンなのが出回るね。

    昨日の記事は、そりゃ、リプロにとっても、環境が少しは良くなる方向に向かうか、という意味で吉報には違いないが、
    すぐに株価を上げるものでは決してない。それこそ、イッパシのホルダーにとっちゃー当たり前のことw

  • >>No. 257

    追記)
    「このたびの記事により、リプロの株価が大きく上昇するか、といったら、それはないとおもうよw……」
    と私はなぜ言ったか、に関連することを手短かに以下に。

    ・このたびの「がん化原因特定」の記事にある、選別を容易にすると目される技術のみにより、がん化について一切心配がいらなくなることにつながるとは、まったく考えられないこと。これは、常識ある投資家であればだれしもそう感ずるだろう。がん化 という問題は、何かひとつあれば解決! などという、そう単純なものじゃない、と、常識的な嗅覚が働くわけだ。誰かさんみたいに、お祭り騒ぎできるほど、おめでたくないわけだ。
    がん化ゼロへの道は遠い。

    ・リプロに求められているのは、実績。
    十分にコンサバ(社長言)の今期予想に対してどうかすら霧の中のいま、本格的に上昇してみようもないw

  • 「iPS細胞のがん化原因特定 安全な細胞の選別容易に」との記事やよし。

    iPS細胞の分化の過程で、がん化が起こってしまうことこそは、臨床応用に向けての一番の課題だった。がん化抑制については、多くの企業が鎬を削ってきたことだろう。

    リプロセルにおいても、数年前、光を照射するなどしてがん化したものを除去する技術を、SBIファーマだったかと開発し、特許を申請するなどと僅かに話題になったこともあったなあ(その後、あの技術、どう展開したろう?)。
    そして、リプロのRNAリプログラミング技術こそは、今現在のリプロの売り、がん化が十分に抑制され得るなかでの分化誘導技術であることが自身によって謳われている。

    で、このたびの、がん化原因特定 について。
    選別の精度はどの程度のものなんだろうね。また、今後、分化に向けてのスイッチの役割を担っていると推測される CHD7 を一定値以上に引き上げてゆく技術の開発も進めるのかな、それにはどの程度の時間を要するのだろう。さまざまな疑問が湧いてくるね。

    何れにしても、研究者にとっても企業にとっても投資家にとっても最大の懸案であるところの「がん化」について、ゼロの方向に少しでも進むのであれば、iPS等再生医療関連業界にとって大きな福音!

    (このたびの原因特定技術により、リプロの売りたる RNAリプログラミング技術が徐々に無価値化してゆくことが考えられないではないね、ま、それはそれで、リプロにもメリット大のこと、致し方ないわけだが…… あと、このたびの記事により、リプロの株価が大きく上昇するか、といったら、それはないとおもうよw……)

  • 合同研究、提携、合弁会社設立、等々ーーすべては、いってみれば 業績アップ のためのもの。
    肝心のそいつがどうなるか、ここリプロセルにおいては、ーーワカラナイ、読めない、信用もない、なのだ。
    まずは3Q、通期が、予想に比較してどうなるか、を待ちたい。

    ・予想をほぼ達成、あるいは予想超→株価、大きく上昇〈横山氏の社長継続を、当然、支持〉
    ・予想から下方へ乖離、たとえば売上達成率70~90%ほどに留まる→株価、大きく下落〈横山氏の社長解任を株主として提案してゆくことも必要となるか〉

  • 「2018年 年頭挨拶で、ステムカイマルの話をあげてないのは、何故でしょう?」

    挨拶の焦点を、リプロの最大の売りであるiPS細胞絡みに置いたからだろうね。なんでもかでも詰め込むよりその方が効果的な文章になるからね。
    ステムカイマルは、他家由来幹細胞を用いてのものだから、iPSと直接には関係なし(ただ、ステムカイマル絡みの開発ノウハウを、リプロ、iPS絡みに水平展開してゆくことを目論んでいるようだがね)。
    最後のあたり、
    「再生医療の開発についても積極的に進めてまいります。」
    に、手短かに、ステムカイマルのこと、含ましめてはいるわけだけどね。

  • こちとら、利確し得る状況まではまだまだである(なんせ、1000円ちょいだから)。
    ただ、今期予想がほぼ達成されることでもあるならば(ならば横山周史への信頼もいや増す)……
    あんがいはやく、(1、2年内くらいには)やってくるかもなあ。
    でも、そうなってもそうすぐには利確しないだろうけどね。

  • 追記)
    設立の、あるいはJグロース上場からの初期であれば、発想する力が、研究開発を盛り立ててゆく力が、営業拠点を世界へと広めてゆく何かが、社長にはもっとも必要だったかもしれない。場合によっては、多くの株主の嫌悪する増資をやり抜く力が必要だったかもしれない。それは、ある未来に立ってから、歴史的考察が施されてはじめてある程度明らかになること。
    設立からの月日がいくぶん流れたなら、こんどは、より泥臭い、具体的営業力折衝力が、社長に求められる資質のより上位にくることもあるのかもしれない。つまり、そのときどきで、社長の適任者はかわりうるのだ。考察熟慮の余地あり、だろう。

  • tri 、
    お前さんはいつもトンチンカンだねえ。
    ダメだ、といってるわけじゃないよ、
    今後の実績をみて、時機に応じたひとをまた選ぶ必要が生じてくるかも、といっているだけよ。横山氏のこれまでの働きは、ある意味、適材適所だったとも。これについては、歴史的考察を要するだろう。

    ひとの意見を読み取れない、誤解釈ばかりの、お前さんのような脳の粗悪なにんげんは意見しないほうがいいよw

  • 横山周史ーー
    いうまでもなく、リプロセル社長だ。上場来、であることはもちろん、設立1~2年後の2005年からの。

    今期予想(とりわけ売上!)をほぼ達成するのであれば、これまでどおり応援しよう。少しでも超えていれば、よりアツく応援もしよう。崇めもしようw

    しかし、
    下方へと大きく外れていた場合(10%を超えて、であれば、〈横山氏いわく「保守的」な設定であるなか〉それは 大きく といっていいであろう)ーー2Qまでで売上達成率35%であり、その倍の70%にとどまった場合などは、これはもう論外であるーー、
    株主としても、会社の枢軸たる、営業に対する統率力なしとして、あるいは経営者としての適正予測をなしてゆく能力なしとして、横山社長解任を求め敏速に動き出すべき、とも、思う……

    さて、とりあえずの、2月の3Qはどうか!?

  • 2月の3Qで今期予想到達がみえてくるようなら(たとえば、その時点で、売上達成率70%に近づいているようなら)、500を超えてゆくこともあるか。
    そう願いたいなあ、
    そう願いたいけど
    ここの決算にはいままでずーーーとスカされてきたから、そうなることが夢のようにも感じられてならんなあw

  • 追追記)
    リプロセルの売上実績をみてみるなら、たしか、前半期と後半期がほぼ同じ、あるいは後半期がの方が少ない、ということもあった。
    もし仮に、横山社長のビデオでのつぶやきとはまったく違って、例えば、後半期も前半期同様であった、つまり通期で達成率70(35+35)%ほどにとどまった、なんてことでもあったら、
    株価はホントに、100円へと向かうだろう。
    その意味で、リプロ、スリリングな、あまりにスリリングな……

  • 追記)
    通期予想に対する、2Q=半期終了時点での売上達成率は35%ほどである。
    残り6ヶ月で、予想の65%を叩き出さなければならない。
    これは、いかに、後半期に売上が盛り上がってくることが実績として多かったリプロといえど、難しいところかもしれない。
    投資家もそこを警戒し、じわじわとさらに株価が下がってきた面もあったろう。
    逆に、もし通期予想がほぼ達成されたならば、警戒が解かれるに反比例するかに、その後への期待感も一挙に膨らみ、ひょっとして株価は500円を大きく超えてくるやもしれない。
    スリリングな局面第一弾が案外とすぐにやってきますね。

    なお、小生、以下のコメも以前入れたのでした。
    〈社長が動画で次のようなこといってたな。
    「前期比落ち込んだが、(受注ベースではなく)納品ベースでの売上計上になるゆえ、致し方なかった。」
    とはいえ、本当に後半、計画を満たす形で上げてくれるのか。たしかに、過去の実績からみれば、後半期の売上比率が高いことが多いようだが……
    とにかく、計画の大幅未達に素晴らしく実績のある会社ゆえ、油断ならんな。〉

    いまなお、どうなるか、ほんとうにわからない…… スリリングな、あまりにスリリングなリプロセル……

  • 今期会社予想(とりわけ売上)がほぼ達成されることがあれば、株価の方、500円くらいには達するのでは。
    そして、数年後、黒字化がなされたならば、また、グンと、今度はより大きく株価は上昇するだろう。

    ただ、実績がどう出てくるか、とんと読めないというのが正直なところ。
    iPS細胞関連業界の明るい未来への疑い、この会社の営業力交渉力開発力等への疑い、双方ともにけっして小さくはない。

    ネガティヴな意識は相当程度に持ちながらも、余裕資金のなか、リプロセルが実績を上げてゆくほうに賭けつつ、その永い永い賭けを愉しんでいるーーこれがわたしの実情です。

  • 本日のチャートをみよ。
    階段状に さがってゆくよ。
    面白いようだ。美しいようでもある。
    この有様を、漫画のひとコマのように、美術品のように眺めることのできるもののみが、真の投資家か、真の愚か者か。

  • >>No. 138

    いま悪いからこそ、買うんだよ

  • 「後15年したら上がるかも」

    それまでこんな調子で上がらないんであれば、リプロセルという会社、もうこの世にない可能性大ですね。

本文はここまでです このページの先頭へ